JPH04215594A - 船外機のハウジング構造 - Google Patents
船外機のハウジング構造Info
- Publication number
- JPH04215594A JPH04215594A JP2401556A JP40155690A JPH04215594A JP H04215594 A JPH04215594 A JP H04215594A JP 2401556 A JP2401556 A JP 2401556A JP 40155690 A JP40155690 A JP 40155690A JP H04215594 A JPH04215594 A JP H04215594A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bar
- rotation fulcrum
- outboard motor
- teeth
- upper housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B61/00—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing
- F02B61/04—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers
- F02B61/045—Adaptations of engines for driving vehicles or for driving propellers; Combinations of engines with gearing for driving propellers for marine engines
Landscapes
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は船外機のハウジング構造
に関する。
に関する。
【0002】
【従来の技術】船外機は、例えば米国特許明細書289
4477号,4096819号等に示されているように
、船体の後部トランサムにクランプブラケットやスイー
ベルブラケット等を介して装着されていて、停泊時等に
は該船外機をチルトアップできるようになっている。
4477号,4096819号等に示されているように
、船体の後部トランサムにクランプブラケットやスイー
ベルブラケット等を介して装着されていて、停泊時等に
は該船外機をチルトアップできるようになっている。
【0003】船外機は通常、アッパハウジングとロアハ
ウジングとの境界部分に、水流抵抗,水飛沫を抑えるた
めにキャビテーションプレート,スプラッシュプレート
を形成してあるが、この他、前記特許明細書にも示され
ているように、流木や暗礁からプロペラを保護するため
に、そのギヤケースの両側にフィンを一体成形したもの
もある。
ウジングとの境界部分に、水流抵抗,水飛沫を抑えるた
めにキャビテーションプレート,スプラッシュプレート
を形成してあるが、この他、前記特許明細書にも示され
ているように、流木や暗礁からプロペラを保護するため
に、そのギヤケースの両側にフィンを一体成形したもの
もある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】プロペラの交換や、プ
ロペラにロープ,網等が絡んだ際の除去作業を行う場合
、船外機をチルトアップして、該船外機の背面上に作業
者が跨って作業を行うものであるが、この場合、作業者
の足を掛ける部分がないために、作業者は非常に不安定
な姿勢で前述の作業を行わなければならない。
ロペラにロープ,網等が絡んだ際の除去作業を行う場合
、船外機をチルトアップして、該船外機の背面上に作業
者が跨って作業を行うものであるが、この場合、作業者
の足を掛ける部分がないために、作業者は非常に不安定
な姿勢で前述の作業を行わなければならない。
【0005】そこで、本発明はプロペラ交換等の際に船
外機をチルトアップしてその背部に作業者が跨って作業
する場合に、作業者の足をしっかりと固定できて安定し
た姿勢で作業を行うことができる船外機のハウジング構
造を提供するものである。
外機をチルトアップしてその背部に作業者が跨って作業
する場合に、作業者の足をしっかりと固定できて安定し
た姿勢で作業を行うことができる船外機のハウジング構
造を提供するものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】船外機のプロペラを配設
したギヤケース周りに、ステップ部を形成してある。
したギヤケース周りに、ステップ部を形成してある。
【0007】
【作用】船外機をチルトアップしてプロペラ交換を行う
場合には、作業者がチルトアップされた船外機の背部に
跨って、該ステップ部に作業者の足を掛けることにより
、作業姿勢を安定させることができる。
場合には、作業者がチルトアップされた船外機の背部に
跨って、該ステップ部に作業者の足を掛けることにより
、作業姿勢を安定させることができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面と共に詳述する
。
。
【0009】図1〜図8において、3は船体1の後部ト
ランサム2にクランプブラケット4,スイーベルブラケ
ット5を介してチルトアップ可能に装着した船外機を示
す。
ランサム2にクランプブラケット4,スイーベルブラケ
ット5を介してチルトアップ可能に装着した船外機を示
す。
【0010】この船外機1は、アッパハウジング6,ロ
アハウジング7,プロペラ11を配設したギヤケース1
0を備え、前記アッパハウジング6とロアハウジング7
との境界にはキャビテーションプレート8,スプラッシ
ュプレート9を一体に形成してある。
アハウジング7,プロペラ11を配設したギヤケース1
0を備え、前記アッパハウジング6とロアハウジング7
との境界にはキャビテーションプレート8,スプラッシ
ュプレート9を一体に形成してある。
【0011】そして、前記アッパハウジング6のギヤケ
ース10近傍の両側には、スプラッシュプレート9より
も上方位置に回動支点20をもって、該スプラッシュプ
レート9と略平行な格納位置Aと、該格納位置Aから下
向きに任意の角度の使用位置Bとに回動,定置されるス
テップ部としてのステップ部材21を装着してある。
ース10近傍の両側には、スプラッシュプレート9より
も上方位置に回動支点20をもって、該スプラッシュプ
レート9と略平行な格納位置Aと、該格納位置Aから下
向きに任意の角度の使用位置Bとに回動,定置されるス
テップ部としてのステップ部材21を装着してある。
【0012】本実施例では、ステップ部材21の回動支
点20を、アッパハウジング6の前縁側に設けてある。
点20を、アッパハウジング6の前縁側に設けてある。
【0013】ステップ部材21は両端に軸受部23,2
4を形成した平板状のステップバー22と、一方の軸受
部24に遊装したステップシャフト25とを備えている
。
4を形成した平板状のステップバー22と、一方の軸受
部24に遊装したステップシャフト25とを備えている
。
【0014】回動支点20は、座面に係合歯27を形成
したクラッチ台26の前記座面中央に突設した支軸28
で構成され、支軸28端にはねじ部29を形成してあっ
て、この支軸28に軸受部23を遊嵌してステップバー
22を回動自在に軸支してある。
したクラッチ台26の前記座面中央に突設した支軸28
で構成され、支軸28端にはねじ部29を形成してあっ
て、この支軸28に軸受部23を遊嵌してステップバー
22を回動自在に軸支してある。
【0015】前記軸受部23のクラッチ台26に対向す
る端面には、係合歯27に噛合する係合歯30を形成し
てあって、これら係合歯27,30を噛合させた状態で
、支軸28端のねじ部29にクラッチハンドル31を螺
装して締め付けることにより、ステップバー22に固定
的に定置できるようになっている。
る端面には、係合歯27に噛合する係合歯30を形成し
てあって、これら係合歯27,30を噛合させた状態で
、支軸28端のねじ部29にクラッチハンドル31を螺
装して締め付けることにより、ステップバー22に固定
的に定置できるようになっている。
【0016】ステップシャフト25はその一端にステッ
プハンドル32を形成してあると共に、他端にはねじ部
33を形成してある一方、軸受部24の一側内周にはね
じ溝34と、これに続いてステップシャフト25のねじ
部33外径よりも小径のストッパ部25とを形成してあ
って、ステップシャフト25を軸受部24内より側方へ
引き出して、ねじ部33をストッパ部25で規制される
位置までねじ溝34に螺進させることにより、該ステッ
プシャフト25をステップバー22の側方へ張り出し状
態に固定的に定置できるようにしてある。
プハンドル32を形成してあると共に、他端にはねじ部
33を形成してある一方、軸受部24の一側内周にはね
じ溝34と、これに続いてステップシャフト25のねじ
部33外径よりも小径のストッパ部25とを形成してあ
って、ステップシャフト25を軸受部24内より側方へ
引き出して、ねじ部33をストッパ部25で規制される
位置までねじ溝34に螺進させることにより、該ステッ
プシャフト25をステップバー22の側方へ張り出し状
態に固定的に定置できるようにしてある。
【0017】また、アッパハウジング6の後縁側には、
内奥部にねじ溝37を形成したボス部36を一体に突設
してあり、前記ステップシャフト25端をボス部36内
に挿入し、その端部のねじ部33をねじ溝37に螺合し
て締め付けることにより、ステップシャフト25が軸受
部24,ボス部36に収納された状態で、ステップバー
22,ステップシャフト25からなるステップ部材21
をスプラッシュプレート9と略平行な格納位置Aに固定
的に定置できるようにしてある。
内奥部にねじ溝37を形成したボス部36を一体に突設
してあり、前記ステップシャフト25端をボス部36内
に挿入し、その端部のねじ部33をねじ溝37に螺合し
て締め付けることにより、ステップシャフト25が軸受
部24,ボス部36に収納された状態で、ステップバー
22,ステップシャフト25からなるステップ部材21
をスプラッシュプレート9と略平行な格納位置Aに固定
的に定置できるようにしてある。
【0018】また、本実施例にあっては前記ステップバ
ー22の上面に滑り止め用の波形溝22aを形成してあ
る。
ー22の上面に滑り止め用の波形溝22aを形成してあ
る。
【0019】以上の実施例によれば、船外機3をチルト
アップさせてプロペラ交換等の作業を行う場合、先づ、
クラッチハンドル31による軸受部23の締め付けを緩
めて、係合歯27,30同志が噛合解除してステップバ
ー22が支軸28を中心に回動できる状態にする。次に
、ステップハンドル32を回動してステップシャフト2
5端のねじ部33をボス部36内奥のねじ溝37から外
し、該ステップシャフト25を外方へ引き出すと共に、
該ねじ部33を軸受部24のねじ溝34に螺合させて引
き出し位置を固定させる。
アップさせてプロペラ交換等の作業を行う場合、先づ、
クラッチハンドル31による軸受部23の締め付けを緩
めて、係合歯27,30同志が噛合解除してステップバ
ー22が支軸28を中心に回動できる状態にする。次に
、ステップハンドル32を回動してステップシャフト2
5端のねじ部33をボス部36内奥のねじ溝37から外
し、該ステップシャフト25を外方へ引き出すと共に、
該ねじ部33を軸受部24のねじ溝34に螺合させて引
き出し位置を固定させる。
【0020】そして、この状態でステップバー22を前
記格納位置Aから下向きに任意の角度、つまり、作業者
の体格等に合わせて任意の角度に回動し、所定の位置で
再びクラッチハンドル31を締め付けることにより、ク
ラッチ歯27,30同志が係合して、前記角度の使用位
置Bが得られる。
記格納位置Aから下向きに任意の角度、つまり、作業者
の体格等に合わせて任意の角度に回動し、所定の位置で
再びクラッチハンドル31を締め付けることにより、ク
ラッチ歯27,30同志が係合して、前記角度の使用位
置Bが得られる。
【0021】したがって、作業者Hは図6に示すように
チルトアップされた船外機3の背部に跨ると共に、足F
をステップバー22上に、あるいはステップシャフト2
5に掛けることによ先づ足元が安定するから、膝でアッ
パハウジング6のテール部6aを挾みつけて極めて安定
した姿勢が得られるから、プロペラ11の交換等の作業
を安定かつ、容易に行うことができる。
チルトアップされた船外機3の背部に跨ると共に、足F
をステップバー22上に、あるいはステップシャフト2
5に掛けることによ先づ足元が安定するから、膝でアッ
パハウジング6のテール部6aを挾みつけて極めて安定
した姿勢が得られるから、プロペラ11の交換等の作業
を安定かつ、容易に行うことができる。
【0022】前述のようにステップシャフト25に足F
を掛けた場合には、ステップハンドル32が踏み外し防
止用のストッパとしても機能する。
を掛けた場合には、ステップハンドル32が踏み外し防
止用のストッパとしても機能する。
【0023】他方、船外機3を通常の使用状態、つまり
、略直立状態にしてある状態では、ステップ部材21は
スプラッシュプレート9の上方で、該スプラッシュプレ
ート9と略平行な格納位置Aとすることができるため、
ステップバー22上に足を掛けて作業者が船外機3側に
乗り移り、該船外機3の保守,点検等を行うこともでき
る。
、略直立状態にしてある状態では、ステップ部材21は
スプラッシュプレート9の上方で、該スプラッシュプレ
ート9と略平行な格納位置Aとすることができるため、
ステップバー22上に足を掛けて作業者が船外機3側に
乗り移り、該船外機3の保守,点検等を行うこともでき
る。
【0024】また、航走時には前述のようにステップ部
材21がスプラッシュプレート9上方の格納位置Aにあ
るため、些かも水流抵抗となることはない。
材21がスプラッシュプレート9上方の格納位置Aにあ
るため、些かも水流抵抗となることはない。
【0025】図9〜図12は本発明の第2実施例を示す
ものである。
ものである。
【0026】この実施例にあってはステップ部材21の
回動支点20をアッパハウジング6の後側部寄りに設定
すると共に、ボス部36をアッパハウジング6の前縁に
両側方に突出するようにパイプ状として形成成形し、そ
の内周部中央にねじ溝37を形成して両側のステップシ
ャフト25を固定できるようにしたもので、他の構成に
ついては前記実施例と同様である。
回動支点20をアッパハウジング6の後側部寄りに設定
すると共に、ボス部36をアッパハウジング6の前縁に
両側方に突出するようにパイプ状として形成成形し、そ
の内周部中央にねじ溝37を形成して両側のステップシ
ャフト25を固定できるようにしたもので、他の構成に
ついては前記実施例と同様である。
【0027】図13は本発明の第3実施例を示し、ステ
ップバー22の他方の端部に、該ステップバー22に外
側から嵌合する断面コ字形の補助ステップバー38の一
端部をピン39により回動自在に軸支し、該補助ステッ
プバー38をステップバー22と略直角に外側へ向けて
張り出す補助ステップ使用位置と、ステップバー22に
沿って折り畳まれる折り畳み格納位置とに展開,格納し
得るようになっている。
ップバー22の他方の端部に、該ステップバー22に外
側から嵌合する断面コ字形の補助ステップバー38の一
端部をピン39により回動自在に軸支し、該補助ステッ
プバー38をステップバー22と略直角に外側へ向けて
張り出す補助ステップ使用位置と、ステップバー22に
沿って折り畳まれる折り畳み格納位置とに展開,格納し
得るようになっている。
【0028】補助ステップバー38の足を掛ける側の端
縁には、踏み外し防止用のストッパ部40を突出成形し
てあると共に、該補助ステップバー38の自由端部には
固定用のねじハンドル41を装着してあって、補助ステ
ップバー38,ステップバー22を格納する際には、補
助ステップバー38をステップバー22に折り畳んだ状
態で、ねじハンドル41のねじ軸部(図示省略)をステ
ップバー22に形成したねじ挿通孔42に通して、アッ
パハウジング6のボス部36にねじ込むことにより、補
助ステップバー38,ステップバー22を共に格納位置
に固定できるようになっている。
縁には、踏み外し防止用のストッパ部40を突出成形し
てあると共に、該補助ステップバー38の自由端部には
固定用のねじハンドル41を装着してあって、補助ステ
ップバー38,ステップバー22を格納する際には、補
助ステップバー38をステップバー22に折り畳んだ状
態で、ねじハンドル41のねじ軸部(図示省略)をステ
ップバー22に形成したねじ挿通孔42に通して、アッ
パハウジング6のボス部36にねじ込むことにより、補
助ステップバー38,ステップバー22を共に格納位置
に固定できるようになっている。
【0029】図14は本発明の第4実施例を示すもので
、本実施例にあってはアッパハウジング6前縁部に、キ
ャビテーションプレート8よりも若干上方位置で、左右
両側に廻り込んでスプラッシュプレートとしても機能す
るステップ部としてのステッププレート43を、斜め上
方に向けて一体的に形成し、プロペラ交換時にこのステ
ッププレート43上に作業者の足を乗せ、あるいはステ
ッププレート43の後縁に足を掛けて、作業者の足元を
安定できるようにしてある。
、本実施例にあってはアッパハウジング6前縁部に、キ
ャビテーションプレート8よりも若干上方位置で、左右
両側に廻り込んでスプラッシュプレートとしても機能す
るステップ部としてのステッププレート43を、斜め上
方に向けて一体的に形成し、プロペラ交換時にこのステ
ッププレート43上に作業者の足を乗せ、あるいはステ
ッププレート43の後縁に足を掛けて、作業者の足元を
安定できるようにしてある。
【0030】また、該ステッププレート43の後縁の外
側部分には、該ステッププレート後縁に足を掛けた場合
の踏み外し防止のため、ストッパ部44を突設してある
。
側部分には、該ステッププレート後縁に足を掛けた場合
の踏み外し防止のため、ストッパ部44を突設してある
。
【0031】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、プロペラ
等の修理,交換作業に際して、船外機をチルトアップし
てその背部に作業者が跨って作業する場合に、作業者の
足元近くとなるギヤケーシング周りに設けたステップ部
に足を掛けることができて作業姿勢を安定させることが
でき、従って、作業を安定かつ容易に行わせることがで
きる。
等の修理,交換作業に際して、船外機をチルトアップし
てその背部に作業者が跨って作業する場合に、作業者の
足元近くとなるギヤケーシング周りに設けたステップ部
に足を掛けることができて作業姿勢を安定させることが
でき、従って、作業を安定かつ容易に行わせることがで
きる。
【図1】本発明の一実施例の斜視図。
【図2】同実施例のステップ部を使用位置にした斜視図
。
。
【図3】同実施例のステップ部の分解斜視図。
【図4】同実施例の後側面図。
【図5】図1のA−A線断面図。
【図6】同実施例の使用状態図。
【図7】同実施例のステップ部の側面図。
【図8】図7のB−B線断面図。
【図9】本発明の第2実施例の斜視図。
【図10】同実施例のステップ部を使用位置にした斜視
図。
図。
【図11】図10の水平断面図。
【図12】同実施例のボス部の断面図。
【図13】本発明の第3実施例の斜視図。
【図14】本発明の第4実施例の斜視図。
3…船外機、10…ギヤケース、11…プロペラ、21
,43…ステップ部。
,43…ステップ部。
Claims (1)
- 【請求項1】 船外機のプロペラを配設したギヤケー
ス周りに、ステップ部を形成したことを特徴とする船外
機のハウジング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401556A JPH04215594A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 船外機のハウジング構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2401556A JPH04215594A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 船外機のハウジング構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04215594A true JPH04215594A (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=18511385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2401556A Pending JPH04215594A (ja) | 1990-12-12 | 1990-12-12 | 船外機のハウジング構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04215594A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008279972A (ja) * | 2007-05-14 | 2008-11-20 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機 |
-
1990
- 1990-12-12 JP JP2401556A patent/JPH04215594A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008279972A (ja) * | 2007-05-14 | 2008-11-20 | Yamaha Marine Co Ltd | 船外機 |
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