JPH04215902A - 物品の箱詰め方法及び装置 - Google Patents

物品の箱詰め方法及び装置

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JPH04215902A
JPH04215902A JP34000190A JP34000190A JPH04215902A JP H04215902 A JPH04215902 A JP H04215902A JP 34000190 A JP34000190 A JP 34000190A JP 34000190 A JP34000190 A JP 34000190A JP H04215902 A JPH04215902 A JP H04215902A
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JP
Japan
Prior art keywords
partition plate
articles
packaging box
article
partitioning plate
Prior art date
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Pending
Application number
JP34000190A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Takatani
高谷 賢二
Yoshitaka Hasegawa
義高 長谷川
Masato Tanaka
正人 田中
Masatoshi Ichimura
市村 誠敏
Yoshiharu Kadotoi
角樋 義治
Akio Yamazaki
昭夫 山崎
Masaki Mori
正樹 森
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Zojirushi Corp
Original Assignee
Zojirushi Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、包装箱に複数の物品を多段に収容して梱包す
るための、方法及び装置に関するものである。
従来の技術 一般に各種の製品を製造する工程においては、部品や中
間品などを包装箱に詰めて次工程に供給することが行わ
れている、例えばプラスチック部品を射出成型した後、
その成型部品を箱に詰めて組立工程に供給される。
そしてこの場合、比較的大きい包装箱に複数の部品を配
列し、さらにそれを多段に積重ねて収容することが多い
発明が解決しようとする問題点 而して従来はこの箱詰め作業は人手によって行われてい
たが、多大の人手を要し、作業効率が悪い作業であつた
また部品を一つ一つ直接箱に入れてゆくことも行われて
いるが、多段積みが困難であり、高価なロボットを利用
せざるを得ず、設備コストが高いものであった。
特に射出成型した直後の部品を箱詰めするような場合、
熱いままで充分に冷却される時間的余裕がなく箱に詰め
られることとなるため、部品が傷付き易い。
また射出成型のサイクルに合わせてロボットを稼動させ
なければならず、比較的大型の部品の場合には成型サイ
クルが長いためにロボットの稼動に遊びが多く、設備費
が嵩むわりには効率が悪いものであった。
本発明はかかる事情に鑑みなされたものであって、高価
なロボットを必要とせず、射出成型された部品などの物
品を効率良く箱詰めすることのできる方法及び装置を提
供することを目的とするものである。
問題点を解決する手段 而して本発明の方法は、包装箱を移送して収容位置に保
持し、一方、仕切板を間歇的に移送しつつ、所定の位置
において当該仕切板上に物品を所定の配列で載置し、当
該物品を載置した仕切板を包装箱に収容し、物品及び仕
切板を所定数収容した後その包装箱を収容位置から排出
することを特徴とするものである。
また本発明の装置は、間歇的に移動するコンベア装置と
、当該コンベア装置に仕切板を一枚ずつ供給する仕切板
供給装置と、仕切板上に物品を所定の配列で載置する物
品供給装置と、包装箱を収容位置に移送する箱移送手段
と、コンベア装置から送出された物品を載置した仕切板
を把持し、これを収容位置の包装箱内に収容する収容手
段と、物品を載置した仕切板を包装箱に所定数収容した
後その包装箱を収容位置から排出する排出手段とを有す
ることを特徴とするものである。
実施例 以下本発明の実施例を図面に従って説明する。
図面は、本発明の装置の一実施例を示すものである。
装置の中央部にはコンベア装置1が設けられている。図
面に示すコンベア装置1はベルトコンベアであって、ベ
ルト2はローラー3、4に掛渡され、上面が図中右方か
ら左方に間歇的に移動するように駆動される。
コンベア装置1の後方(図中右方)には、仕切板5をコ
ンベア装置1に供給する仕切板供給装置6が設けられて
いる。
この供給装置6において仕切板5はストッカー7に積重
ねて載置されており、該ストッカー7の上方にはレール
8に沿って前後に移動する吸着装置9が設けられている
。この吸着装置9は、ストッカー7上の仕切板5を一枚
だけ吸着して保持し、そのままレール8に沿って前方に
移動し、仕切板5をコンベア装置1の最後部において仕
切板5を放し、その仕切板5をコンベア装置1に載置す
るようになっている。
仕切板5は板状の段ボール又は樹脂板が使用される。通
常平らなものを使用するが、後述の物品13の形状によ
つては、その物品13を収容する凹部を形成したもので
あってもよい。また仕切板5は、繰返し使用可能である
コンベア装置1の中央部両側部には、仕切板押上げ装置
10が設けられている。この仕切板押上げ装置10はエ
アーシリンダー11a、11b、11c、11dよりな
り、コンベア装置1上の所定の位置に来た仕切板5を支
えて押上げるようになっている。
12は物品供給装置であって、仕切板押上げ装置10に
より押上げられた仕切板5上に物品13を供給し、所定
の位置に載置するようになっている。この物品供給装置
12は物品の形状、性質、製造工程中における物品の流
れなどの状況に応じて、各種の形態のものとすることが
できる。例えば前述のように射出成型された物品を箱詰
めするのであれば、射出成型機における成型品取出し機
をそのまま物品供給装置12として、射出成型機から取
出された成形物品を仕切板5上に載置すればよい。
この実施例の仕切板押上げ装置10においては、先ずエ
アーシリンダー11a、11cが作動して仕切板5を押
上げ、当該仕切板5の前半部に物品13を載置し、然る
後当該エアーシリンダー11a、11bが一旦後退して
仕切板5を再度コンベア装置1に載置する。そしてベル
ト2を仕切板5の載置ピッチの約1/2だけ移送し、次
にはエアーシリンダー11b、11cを作動させて同じ
仕切板5を再度押上げ、当該仕切板5の後半部に物品1
3を載置し、再びエアーシリンダー11b、11cを後
退させて仕切板5をコンベア装置1に戻すようになって
いる。
これにより仕切板5上に物品13を前後方向に二つ載置
することができる。またコンベア装置1の移送ピッチを
より細かくし、かつエアーシリンダー11を適数配置す
ることにより、前後方向にさらに多数載置することも可
能である。また幅方向には、物品供給装置12による物
品13の供給位置を変化させることにより、複数配置す
ることは可能であり、これらを組合わせることにより、
一枚の仕切板5上にマトリックス状に物品13を配置す
ることができる。もちろん、一枚の仕切板うに単一の物
品13を載置することが可能なことは言うまでもない。
コンベア装置1の先部には受け部材14が突設されてお
り、その後部に設けられた、エアシリンダー24、26
により作動する押出し部材15により、コンベア装置1
の先端部に到達した仕切板5を受け部材14上に送出し
、受け部材14で支持するようになっている。
前記受け部材14は左右一対のバーよりなっており、そ
のバーで仕切板5を支持すると共に、当該バーは左右に
間隔を開くことができるようになっている。なお受け部
材14は、後述する箱詰め部材16に設けてもよい。
前記コンベア装置1の先方には、箱詰め部材16が設け
られている。この箱詰め部材16は、下部に包装箱17
を載置する台18が設けられておつ、その上部には収容
手段19が上下動可能に設けられている。
前記コンベア装置1の下部には箱移送手段20が設けら
れている。該箱移送手段20はゆつくりと動くベルトコ
ンベアであって、後方から空の包装箱17を供給すると
該包装箱17をゆっくりと前方に移送し、その先端から
送り出して台18に載置する。
台18に包装箱17が載置された後も箱移送手段20は
包装箱17を移送し続けるが、当該箱移送手段20上の
包装箱17は先が支えているために箱移送手段20との
間で滑り、移動することなく停止する。
なおベルトコンベアは、常時回転させないで後述する包
装箱17の排出操作と連動させ、包装箱17に物品13
が収容され、台18から側方に押出す際に作動させても
よい。
前記収容手段19は、受け部材14上に載置された、物
品13を載置した仕切板5を把持する把持手段21を有
している。該把持手段21は仕切板5上の物品13に妨
げられることなく仕切板5を把持することのできる適宜
の構造のものを採用することができる。この実施例にお
いては、吸盤により仕切板5を切離し自在に吸着するも
のを示している。そしてこの把持手段21は、シリンダ
ー22により収容手段19に対して上下動可能に取付け
られている。
そしてこの収容手段19は、台18に立設された支柱2
3に沿って、上下に摺動自在に取付けられている。
また台18に側方には、台18上の包装箱17を排出す
るためのエアーシリンダーなどの排出手段(図示せず)
が設けられており、包装箱17内に所定数の仕切板5及
び物品13が収容された後、包装箱17を台18から側
方に押出して排出するようになっている。
作用 次に本発明の装置に作用を説明する。
先ず仕切板5はストッカー7に蓄積されており、吸着装
置9で最上部の仕切板5を吸着し、吸着装置9はレール
8に沿って前方に移動し、コンベア装置1の後端部の上
で吸着した仕切板5を放して、ベルト2上に載置する。
ここでコンベア装置1は間歇的に駆動され、仕切板5を
前方に移送する。
そして仕切板押上げ装置10でその位置に来た仕切板5
を押上げ、その仕切板5上に物品供給装置12により物
品13を載置する。
実施例においては、先ずエアーシリンダー11a、11
cが作動して仕切板5を押上げ、物品供給装置12によ
り押上げられた仕切板5の前半部に物品13を載置する
。そして一旦エアーシリンダー11a、11cを後退さ
せて仕切板5をベルト2上に戻し、仕切板5の載置ピッ
チの約半分の距離だけ移送する。
次いでエアーシリンダー11b、11dを作動させて再
度仕切板5を押上げ、当該仕切板5の後半部に物品13
を載置する。そしてエアーシリンダー11b、11dを
後退させて、仕切板5をベルト2上に戻す。
これにより仕切板5上には、前後方向に二つの物品13
が並べて載置されることになる。物品供給装置12の機
能を調整することにより仕切板5の幅方向に複数の物品
13を載置し、また前後方向に三つ以上の物品13を並
べることが可能であることは、前述の通りである。
物品13を載置した仕切板5はベルト2に載置され、コ
ンベア装置1の間歇的駆動に伴って前方に移送される。
物品13が前述のように射出成型直後の熱いものである
ような場合は、この移送の間に充分に冷却される。
物品13を載置した仕切板5がコンベア装置1の先端部
に到達したならば、押出し部材15が作動し、先ずシリ
ンダー24によりロッド25が仕切板5の後部に下動し
、次いでシリンダー26が作動してその仕切板5を先方
に送り、受け部材14に載置する。
一方、包装箱17は装置の後方から供給され、箱移送手
段20により前方に移送される。そして箱移送手段20
の先端から押出されて台18に載置される。さらに後方
から移送されてくる包装箱17は、その先端のものが台
18にあることにより支えて、箱移送手段20上で滑り
、箱移送手段20上に蓄積される。
箱詰め部材16においては、把持手段21が下動して仕
切板5を吸着し、当該仕切板5に物品13を載置したま
ま保持する。この状態で受け部材14が左右に開き、収
容手段19は支柱23に沿って下動して台18上の包装
箱17の上部で停止する。ここでシリンダー22が作動
して把持手段21が下動せしめられ、仕切板5は包装箱
17内に入る。そして収容手段19が仕切板5を放すと
、物品13を載置した仕切板5は包装箱17内に収容さ
れる。
次いで収容手段19は再度上動し、受け部材14の間隔
が狭まって、次の仕切板5が移送されてくるのに備える
収容手段19は、次々と移送されてくる物品13を載置
した仕切板5を把持し、それを包装箱17に収容してゆ
く。包装箱17内においては、物品13を載置した仕切
板5が積重ねられ、物品13は間に仕切板5を挾んで、
多段に積重ねて収容されることになる。
把持手段21が包装箱17内において過度に下動すると
、既に包装箱17に収容されている物品13が傷付くこ
とがあり、適当な位置で下動を止めて仕切板5を放す必
要があるが、その位置は、包装箱17内の最上部の物品
13を適宜のセンサーで感知し、そのやゝ上部で放すよ
うにすることもでき、また収容する仕切板5の数をカウ
ントして、各カウント毎に放すべき位置を設定すること
もできる。
所定数の仕切板5及びそれに載置された物品13を包装
箱17に収容したならば、排出装置を作動させて包装箱
17を台18から側方に押出して排出する。包装箱17
を排出した後の台18には、箱移送手段20から新たに
空の包装箱17が移送され、次の仕切板5及び物品13
の収容に備えて特徴する。
実施例においては、本発明の装置の好ましい具体的構造
を示しているが、本発明はこの構造に限定されるもので
はない。例えば箱詰め部材16として、収容手段19が
受け部材14を兼ねた一対の略L字状の支持バーよりな
るものとし、当該支持バーで物品13を載置した仕切板
5を支持し、これを下動させて包装箱17内に挿入し、
包装箱17内において支持バーが側方に開いて仕切板5
を放すと共に、当該支持バーを包装箱17の内壁に沿っ
て上動させて、包装箱17から抜くようにすることも可
能である。
発明の効果 本発明によれば、物品供給装置12から供給される物品
13を、順次移送される仕切板5に載置し、当該仕切板
5とその仕切板5上に載置された物品13とを一体とし
て扱って包装R17に収容するので、多数の物品13を
包装箱17に多段に積重ねて収容することができ、しか
もその収容に当って個々の物品13の配列などを考慮す
る必要もなく、高価なロボットなどを使用することなく
、簡単で且つ安価な装置で自動的に物品13を箱詰めす
ることができるので、従来のように多大の人手を要する
ことなく、経済的に箱詰め作業を行うことができる。
また物品13を仕切板5に載置した後は、その取扱いは
全て仕切板5単位で行い、物品13が装置に触れること
がないので、物品13が傷付くことがない。また前述の
ような射出成型直後の傷付き易い部品や、塗装した直後
の塗料が乾ききっていないような部品を取扱うにも、部
品の損傷や塗料の剥がれなどが起きる恐れがなく、しか
も仕切板5に物品13を載置した後の移送距離を調整す
ることにより、その間に冷却や乾燥をより完全ならしめ
ることもできる。
さらに包装箱17内においては、多段に積重ねられた物
品13は、その間に必ず仕切板5が挾まれているので、
包装箱17内で物品13が触合ったり荷崩れを起したり
することがなく、損傷が起りにくいと共に、次工程にお
ける取出し作業も容易である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の装置の一実施例を示す側面図である。 1……コンベア装置 5……仕切板 6……仕切板供給装置 12……物品供給装置13……
物品 17……包装箱

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】包装箱(17)を移送して収容位置に保持
    し、一方、仕切板(5)を間歇的に移送しつつ、所定の
    位置において当該仕切板(5)上に物品(13)を所定
    の配列で載置し、当該物品(13)を載置した仕切板(
    5)を包装箱(17)に収容し、物品(13)及び仕切
    板(5)を所定数収容した後その包装箱(17)を収容
    位置から排出することを特徴とする、物品の箱詰め方法
  2. 【請求項2】間歇的に移動するコンベア装置(1)と、
    当該コンベア装置(1)に仕切板(5)を一枚ずつ供給
    する仕切板供給装置(6)と、仕切板(5)上に物品(
    13)を所定の配列で載置する物品供給装置(12)と
    、包装箱(17)を収容位置に移送する箱移送手段(2
    0)と、コンベア装置(1)から送出された、物品(1
    3)を載置した仕切板(5)を把持し、これを収容位置
    の包装箱(17)内に収容する収容手段(19)と、物
    品(13)を載置した仕切板(5)を包装箱(17)に
    所定数収容した後その包装箱(17)を収容位置から排
    出する排出手段とを有することを特徴とする、物品の箱
    詰め装置
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0661957U (ja) * 1993-02-12 1994-09-02 護 加藤 オートストッカー付き連続熱処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0661957U (ja) * 1993-02-12 1994-09-02 護 加藤 オートストッカー付き連続熱処理装置

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