JPH04217023A - ソースプログラム提示装置 - Google Patents

ソースプログラム提示装置

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JPH04217023A
JPH04217023A JP41120690A JP41120690A JPH04217023A JP H04217023 A JPH04217023 A JP H04217023A JP 41120690 A JP41120690 A JP 41120690A JP 41120690 A JP41120690 A JP 41120690A JP H04217023 A JPH04217023 A JP H04217023A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
comment
source program
control information
output
output control
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP41120690A
Other languages
English (en)
Inventor
Minako Kimura
木村 美奈子
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH04217023A publication Critical patent/JPH04217023A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ソースプログラムとこ
れに埋め込まれたコメント文を出力してその提示を行な
うソースプログラム提示装置に関する。
【0002】多くの場合、ソースプログラムはフルスク
リーンのエディタを用いて編集され、その際にコメント
文がソースプログラムに埋め込まれる。
【0003】
【従来の技術】従来のエディタにおいては、コメント分
の埋め込まれたソースプログラムがそのまま表示されて
おり、そのコメント文部分はソースプログラムの内容を
理解するための説明文,注釈文として利用される。
【0004】図12(A),(B),(C)にはコメン
ト文が埋め込まれたソースプログラムの一例が示されて
おり、各コメント文の行先頭にはアスタリスクマーク”
*”が付されている。
【0005】従来においてはこれらのコメント文が全て
表示されるので、図12(A),(B),(C)のコメ
ント文1,2,3からソースプログラムの概要,両サブ
ルーチンの概要を各々理解でき、さらに、他のコメント
文からソースプログラムの詳細な内容を理解できる。
【0006】ここで、プログラム内容を他人や初心者に
理解させることを目的とする場合には、そのソースプロ
グラムに詳細なコメント文が図12(A),(B),(
C)のように数多く埋め込まれる。
【0007】また、プログラム開発後にその開発者や熟
練者がソースプログラムを修正したりこれを他のプログ
ラムで利用することを目的とする場合には、図12(A
),(B),(C)のコメント文1,2,3のみが埋め
込まれる。
【0008】このように、ソースプログラムに埋め込ま
れるコメント文の数や詳細度はそのソースプログラムを
読む者のレベルにより異なる。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、図12
(A),(B),(C)のソースプログラムをその開発
者や熟練者が読む場合には、ソースリストが煩雑と感じ
られ、かえってプログラム内容の理解の妨げとなる。
【0010】また、図12(A),(B),(C)のコ
メント文1,2,3のみが埋め込まれていたソースプロ
グラムを他人や初心者が読む場合には、プログラム内容
の十分な理解が困難となる。
【0011】本発明は上記の事情に鑑みてなされたもの
であり、その目的は、適切なコメント文の付されたソー
スプログラムをその読み手に提示することが可能となる
装置を提供することにある。
【0012】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明にかかる装置は図1のように構成されている
。
【0013】図1において、プログラム読込手段10は
コメント文が埋め込まれたソースプログラムを読み込み
、出力制御情報設定手段12は読み込まれたソースプロ
グラム中で指定されたコメント文に対して出力制御情報
を設定する。
【0014】そして、コメント出力判断手段14はコメ
ント文が出力対象となるか否かを対応設定の出力制御情
報により判断し、プログラム出力手段16は出力の対象
となるコメント文をソースプログラムの本体(コメント
文は除かれる)とともに出力する。
【0015】なお、判断基準情報設定手段18はコメン
ト出力判断手段14の判断基準となる情報を予め設定し
、出力制御情報格納手段20は設定された出力制御情報
をソースプログラムとは別のファイルに格納する。
【0016】また、出力制御情報挿入手段22は設定さ
れた出力制御情報をソースプログラム内のコメント文に
挿入する。
【0017】
【作用】本発明では、ソースプログラムに埋め込まれた
コメント文を任意に指定し、それらに対して出力制御情
報を各々設定することにより、各コメント文の出力制御
を対応の設定情報に応じて行なえる。
【0018】なお、コメント文が出力対象となるか否か
を判断する際の基準となる情報を設定することにより、
出力すべきコメント文を容易かつ迅速に選択することが
可能となる。
【0019】また、設定された出力制御情報をソースプ
ログラムとは別のファイルへ格納し、あるいは、ソース
プログラム中のコメント文へ挿入することによりそれら
の情報を保存でき、したがって、出力制御情報のファイ
ルをソースプログラムのファイルとともにオープンして
出力制御情報をソースプログラムと同時に読み込み、あ
るいは、ソースプログラムのコメント文から出力制御情
報を抽出することにより,これら情報の設定を自動的に
行なうことも可能となる。
【0020】
【実施例】以下、図面に基づいて本発明にかかるソース
プログラム提示装置の好適な実施例を説明する。
【0021】図2において、処理装置30の入力部32
にはキーボード入力のデータが与えられており、そのキ
ーボード入力のデータに従ってファイル34からはソー
スプログラムを内容とするデータが、また、ファイル3
6からはコメント文の表示制御に使用するデータが、各
々読み込まれる。
【0022】入力部32に入力されたデータはコマンド
解析実行部38へ送出され、ソースプログラムのデータ
及びその編集データはコマンド解析実行部38から内部
制御部40に出力される。
【0023】内部制御部40ではコマンド解析実行部3
8から入力されたデータがバッファ42に書き込まれ、
そのバッファデータは出力部44を介して表示解析部4
6に与えられる。
【0024】また、コメント文の表示制御コマンドとな
るキーボード入力のデータはコマンド解析実行部38で
解析され、その解析結果を示すデータはコマンド解析実
行部38から表示設定部48へ出力される。
【0025】表示設定部48においてはコメント文の番
号,表示/非表示,表示レベル,表示形式などに関して
初期設定の処理がコマンド解析実行部38の出力(解析
結果)に従って行なわれ、再設定の処理も行なわれる。
【0026】その表示設定部48で得られた設定データ
はコメント文管理部50へ送出され、コメント文管理部
50により設定情報管理テーブル52がアクセスされる
。
【0027】この結果、新たな設定データが設定情報管
理テーブル52に追加登録され、既登録の設定データが
更新される。
【0028】なお、ファイル36がオープンされてその
ファイルから表示制御データが読み込まれた場合には、
表示制御データが初期の設定データとして設定情報管理
テーブル52に登録される。
【0029】図3においてはコマンド解析実行部38,
表示設定部48,コメント文管理部50の作用がフロー
チャートで説明されており、コマンド解析実行部38が
キーボード入力のデータで示されるコマンド(命令)を
受け取ると(ステップ380)、その解析が行なわれる
(ステップ382,384,386)。
【0030】そして、解析結果に応じて登録用または更
新用の設定データ(設定情報)が表示設定部48で作成
されると(ステップ480,482)、コメント文管理
部50によりこのときの設定データが設定情報管理テー
ブル52へ新規登録され(ステップ500)、あるいは
、その設定データに既登録の設定データが更新される(
ステップ502,504)。
【0031】図4にはファイル34から読み込まれるソ
ースプログラムの一例が示されており、そのソースプロ
グラムには多数のコメント文が埋め込まれている。
【0032】このソースプログラムは論理行を単位とし
て読み込まれ、それらの読み込み単位が表示解析部46
へ順に入力される。
【0033】図5においては表示解析部46の作用がフ
ローチャートで説明されており、表示制御部46に読み
込み単位が入力されると(ステップ460)、入力終了
(ファイルエンド)が確認されない場合において(ステ
ップ461)、その読み込み単位がコメント文のデータ
か否かが判断される(ステップ462)。
【0034】このデータはコメント文のものでないとき
(プログラムの本体であるとき:ステップ462でNO
)に出力制御部54へ送出され、ディスプレイ56(プ
リンタも可)で表示される(ステップ463)。
【0035】また、入力された読み込み単位がコメント
文のデータであるときには、これと対応した設定データ
の問い合わせがコメント文管理部50に対して行なわれ
(ステップ464)、対応の設定データが設定情報管理
テーブル52に登録されていなかったとき(ステップ4
65でYES)には、その読み込み単位のデータは出力
制御部54へ送出され、ディスプレイ56において表示
される(ステップ466)。
【0036】そして、対応した設定データが設定情報管
理テーブル52に登録されていたとき(ステップ465
でNO)には、その設定データの解析が行なわれ(ステ
ップ467)、コメント文の表示制御が解析結果に応じ
て行なわれる(ステップ468)。
【0037】図6ではコメント文表示の制御作用が説明
されており、ソースプログラムに埋め込まれたコメント
文のうち、表示の対象となるものの位置にそのコメント
文の番号1,8が表示されている。
【0038】また、これら番号1,8はソースプログラ
ムの下段においても表示され、両番号1,8の各下側に
おいて表示番号1,8と対応したコメント文が表示(こ
こでは反転表示)される。
【0039】図7ではこのときのテーブル内容が説明さ
れており、番号1,6,7,8,9,10のコメント文
が表示の対象とされている。
【0040】さらに、コメント文の表示形式は図8の表
示が行なわれたときにおいて入力されたキーボードデー
タに従って表示解析部46で設定される。
【0041】同図においてはコメント文の表示レベルが
3以上で”通常表示”,”脚注表示”が選択されており
、このため、上述した図6の表示が行なわれる。
【0042】なお、4以上の表示レベルが選択されると
番号1のコメント文のみが表示され(図7参照)、色別
表示が選択されるとソースプログラムとは別の色であっ
て表示レベル毎に異なる色によりコメント文が表示され
る。
【0043】また、番号指定表示が選択されたときには
コメント文は初期表示されず、ソースプログラム中に表
示された番号(図6参照)が指定されることにより、対
応のコメント文が分割画面またはウインドウに表示され
る。
【0044】図9ではコメント文の表示形態を変更する
ための処理手順が説明されており、最初に各コメント文
について表示制御データのキーボード入力が受け付けら
れる(ステップ900)。
【0045】その際には図10で示されるように、該当
コメント文の先頭と末尾にリージョンマークが自動的に
各々付加され、コメント文の近傍に表示設定のウインド
ウが開かれる。
【0046】このウインドウにはコメント文の番号(=
7),表示有無(=表示:1),表示レベル(=1)が
予め自動入力されており、それらは必要に応じキーボー
ド入力のデータに従って変更される。
【0047】そして全てのコメント文について表示制御
データが受け付けられると、それらの設定データが設定
情報管理テーブル52に格納される(ステップ902)
。
【0048】さらにコメント文の表示形式が上述のよう
にして選択されると(ステップ904)、設定情報管理
テーブル52から設定データが取り出され(ステップ9
06)、対応の設定データに応じて各コメント文が選択
の形式で表示制御される(ステップ908,910)。
【0049】その後においてソースプログラムの編集が
終了したときには(ステップ912でYES)、ソース
プログラムのデータがファイル58へ出力され(ステッ
プ914)、設定情報管理テーブル52の内容が別のフ
ァイル60へ出力される(ステップ914)。
【0050】なお、図11で示されるようにコメント文
を表示制御する設定データを対応のコメント文へ挿入す
ることも好適である。
【0051】以上説明したように本実施例によれば、ソ
ースプログラムに埋め込まれたコメント文を指定して表
示制御データを設定すると、各コメント文の表示制御が
対応の設定データに応じて行なわれるので、装置利用者
は表示されるコメント文を自己のレベルに合わせて適切
に選択でき、このため、そのソースプログラムに不慣れ
な者は豊富な量で詳細な内容のコメントが付されたソー
スリストを得ることによりその内容を十分に理解するこ
とが可能となる。
【0052】またこのソースプログラムに習熟した者は
、必要なコメントのみが付された簡素で見易いソースリ
ストを表示させることにより、その内容を容易に理解す
ることが可能となる。
【0053】さらに本実施例によれば、コメント文が出
力対象となるか否かの判断基準となるデータ(図8参照
)を設定できるので、装置利用者は自己のレベルに合わ
せてコメント文を容易かつ迅速に選択することが可能と
なる。
【0054】そして、設定された表示制御データをソー
スプログラムとは別のファイル60へ格納(あるいはソ
ースプログラムのコメント文中へ挿入)することにより
、それらのデータを保存でき、したがって、表示制御デ
ータのファイル36(58))をソースプログラムのフ
ァイル34(58)とともにオープンして表示制御デー
タをソースプログラムと同時に読み込む(あるいは、ソ
ースプログラムのコメント文から表示制御データを抽出
する)ことにより、それら表示制御データの設定を自動
的に行なうことが可能となり、このため、表示制御デー
タの再設定作業を不要化して装置の操作性を大幅に高め
ることができる。
【0055】また、コメント文がソースプログラムとは
別の位置に表示されるので、コメント文及びソースプロ
グラムの視認性を高めることも可能となる。
【0056】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ソ
ースプログラムに埋め込まれたコメント文を選択出力で
きるので、利用者の能力や習熟度に合致した適切なコメ
ント文の付されたソースリストが得られ、このため、プ
ログラムの開発をより良好な環境で行なうことが可能と
なる。
【図面の簡単な説明】
【図1】発明の原理説明図である。
【図2】実施例の構成説明図である。
【図3】実施例における表示制御データの設定作用を説
明するフローチャートである。
【図4】実施例で取り扱われるソースプログラムの説明
図である。
【図5】実施例のコメント文表示作用を説明するフロー
チャートである。
【図6】実施例におけるソースプログラム及びコメント
文の表示画面説明図である。
【図7】設定情報管理テーブルの内容説明図である。
【図8】実施例におけるコメント文表示形式の選択作用
説明図である。
【図9】実施例におけるコメント文表示形態の変更作用
を説明するフローチャートである。
【図10】実施例における表示制御データの設定作用説
明図である。
【図11】表示制御データをソースプログラムのコメン
ト文に挿入する作用の説明図である。
【図12】コメント付ソースプログラムの説明図である
。
【符号の説明】
30 処理装置 32 入力部 34 ソースプログラムの入力ファイル36 表示制御
データの入力ファイル 38 コマンド解析実行部 40 内部制御部 42 バッファ 44 出力部 46 表示解析部 48 表示設定部 50 コメント文管理部 52 設定情報管理テーブル 54 出力制御部 56 ディスプレイ 58 ソースプログラムの出力ファイル60 表示制御
データの出力ファイル

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  コメント文が埋め込まれたソースプロ
    グラムを読み込むプログラム読込手段(10)と、指定
    されたコメント文に対して出力制御情報を設定する出力
    制御情報設定手段(12)と、コメント文が出力対象と
    なるか否かを対応設定の出力制御情報により判断するコ
    メント出力判断手段(14)と、出力の対象となるコメ
    ント文をソースプログラムの本体とともに出力するプロ
    グラム出力手段(16)と、を有する、ことを特徴とす
    るソースプログラム提示装置。
  2. 【請求項2】  コメント文が埋め込まれたソースプロ
    グラムを読み込むプログラム読込手段(10)と、指定
    されたコメント文に対して出力制御情報を設定する出力
    制御情報設定手段(12)と、コメント文が出力対象と
    なるか否かを対応設定の出力制御情報により判断するコ
    メント出力判断手段(14)と、コメント出力判断手段
    (14)の判断基準となる情報を予め設定する判断基準
    情報設定手段(18)と、設定された出力制御情報をソ
    ースプログラムとは別のファイルに格納する出力制御情
    報格納手段(20)と、出力の対象となるコメント文を
    ソースプログラムの本体とともに出力するプログラム出
    力手段(16)と、を有する、ことを特徴とするソース
    プログラム提示装置。
  3. 【請求項3】  コメント文が埋め込まれたソースプロ
    グラムを読み込むプログラム読込手段(10)と、指定
    されたコメント文に対して出力制御情報を設定する出力
    制御情報設定手段(12)と、コメント文が出力対象と
    なるか否かを対応設定の出力制御情報により判断するコ
    メント出力判断手段(14)と、コメント出力判断手段
    (14)の判断基準となる情報を予め設定する判断基準
    情報設定手段(18)と、設定された出力制御情報をソ
    ースプログラム内のコメント文中に挿入する出力制御情
    報挿入手段(22)と、出力の対象となるコメント文を
    ソースプログラムの本体とともに出力するプログラム出
    力手段(16)と、を有する、ことを特徴とするソース
    プログラム提示装置。
JP41120690A 1990-12-17 1990-12-17 ソースプログラム提示装置 Withdrawn JPH04217023A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP41120690A JPH04217023A (ja) 1990-12-17 1990-12-17 ソースプログラム提示装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP41120690A JPH04217023A (ja) 1990-12-17 1990-12-17 ソースプログラム提示装置

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Publication Number Publication Date
JPH04217023A true JPH04217023A (ja) 1992-08-07

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ID=18520245

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP41120690A Withdrawn JPH04217023A (ja) 1990-12-17 1990-12-17 ソースプログラム提示装置

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JP (1) JPH04217023A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015510602A (ja) * 2011-12-20 2015-04-09 オーディブル・インコーポレイテッドAudible, Inc. 補助情報の再生の管理

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015510602A (ja) * 2011-12-20 2015-04-09 オーディブル・インコーポレイテッドAudible, Inc. 補助情報の再生の管理

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Date Code Title Description
A300 Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19980312