JPH04217875A - インバータの正弦波pwm制御信号発生方法 - Google Patents

インバータの正弦波pwm制御信号発生方法

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JPH04217875A
JPH04217875A JP3001769A JP176991A JPH04217875A JP H04217875 A JPH04217875 A JP H04217875A JP 3001769 A JP3001769 A JP 3001769A JP 176991 A JP176991 A JP 176991A JP H04217875 A JPH04217875 A JP H04217875A
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pwm control
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Tatsuya Suzuki
達也 鈴木
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はインバータにおけるPW
M制御信号の発生方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の正弦波PWM制御信号発
生方法としてはその基本動作を図5と図6との動作波形
図に示す如きものが知られている。図5は前記の正弦波
制御信号と比較すべき搬送波として波高値が一定であり
且つその幅がその周期と等しくなされた鋸歯状波を用い
る場合を示すものであり、図中Vc1で示す該鋸歯状搬
送波はその周期をTとして波高値一定の信号列をなして
いる。またVsは前記正弦波制御信号であり、図示のも
のは該制御信号の時刻(n−1)Tから(n+2)T間
とその近辺の状態の略示である。更に信号 PWM・S
 は前記の制御信号Vsが搬送波Vc1より大となる期
間をその時間幅とし該搬送波Vc1の各周期毎に形成さ
れてパルス列をなすインバータ正弦波PWM制御信号で
ある。
【0003】次に図6は前記の正弦波制御信号Vsと比
較すべき搬送波として波高値が一定であり且つその幅が
その周期Tと等しくなされた三角波Vc2を用いる場合
を示すものであり、インバータ正弦波PWM制御信号 
PWM・S も図5に示す場合と同様にして得られる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら前記の如
き従来の正弦波PWM制御信号発生方法においては、例
えば図5に示す如き鋸歯状搬送波Vc1を用いる場合に
は、前記の如くして得られた正弦波PWM制御信号 P
WM・S の各パルスの中心時点従ってその中心位相点
は前記搬送波Vc1における対応する各周期の中心時点
従ってその中心位相点と合致せずその左側に偏在するこ
とになる。今、前記の如き信号 PWM・S を120
度毎の位相差を有する3組の制御信号に編成し、該各制
御信号にて三相インバータを制御して得た三相交流電圧
により三相誘導電動機を駆動すれば、該電動機の振動と
騒音との増大,効率の低下等を招くことになり、この対
策として前記信号 PWM・S の各パルス幅中心と前
記搬送波Vc1の各周期中心とを合致させる補正操作を
行えば、検出された前記信号 PWM・S の各パルス
の時間幅(または位相幅)の1/2値の演算と前記搬送
波Vc1の各周期の中心時刻(または中心位相点)の演
算、更には該演算時刻(または位相点)の前後における
前記パルス時間幅(または位相幅)の1/2値の振分け
等所要演算の増加を招く。
【0005】また図6に示す如き三角波Vc2を搬送波
として用いる場合には、前記信号 PWM・S を求め
るために前記両信号VsとVc2との交点を2個所にお
いて求める必要があり、図5に示す場合と同様に所要演
算の増加を招く。従って図5と図6とに例示する従来方
法は何れの場合においてもソフト上の演算処理時間の増
大とソフト及びハード両面における価格上昇とを来たし
ていた。
【0006】上記に鑑み本発明は、前記の如きソフト及
びハード両面における問題を伴うことなく前記誘導電動
機運転時の諸問題を解決するインバータの正弦波PWM
制御信号発生方法の提供を目的とするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のインバータの正弦波PWM制御信号発生方
法は、その周波数がインバータの出力周波数と等しく且
つ各その振幅が該インバータの出力電圧に比例した値を
有する正弦波制御信号と波高値一定の鋸歯状搬送波との
瞬時値比較を行い、該比較結果に従って前記搬送波の一
周期毎に前記インバータの主回路を構成するスイッチン
グ素子に対するオン・オフ制御パルスのパルス幅を決定
するインバータの正弦波PWM制御信号の発生方法にお
いて、前記鋸歯状搬送波の幅を該搬送波の周期の1/2
となし、且つ前記正弦波制御信号と該搬送波との瞬時値
比較により得たパルス幅の2倍のパルス幅を有しその中
心を前記搬送波の対応する一周期における中心時点とな
すパルス信号を演算合成し、該パルス信号を以って所要
のPWM制御信号となすものとし、更にその周期をTと
する信号列の時刻nTと時刻(n+1)T間にある第n
番目の前記搬送波に対応するパルス状のPWM制御信号
の作成演算に関し、前記第n番目の搬送波と前記正弦波
制御信号との交点の時刻の時刻nTからの経過時間tn
と、インバータ主回路ブリッジ構成の各相上下両アーム
のスイッチング素子の同時導通による直流主電源短絡を
防止するために設けられる該両スイッチング素子のしゃ
断−導通の共役動作間時間差ΔTを前記時間tnより減
じて得られ前記PWM制御信号のパルス幅の1/2の時
間幅をなすtonと、時刻(n+1/2)Tを中心に前
記時間幅tonだけ先行した時刻 tunと,同じく該
時間幅 tonだけ遅れた時刻 tdnとに関する諸演
算を、前記諸量の tn−ton−tun−tdn の
順に時刻(n−3/2)Tから前記搬送波の1/2周期
T/2毎に順次繰返し行い、前記PWM制御信号の論理
出力レベルを前記の時刻 tunにてHレベルとし時刻
 tdnにてLレベルとなして番号nに関し順次作成し
て信号パルス列となすものとする。
【0008】
【作用】正弦波制御信号と鋸歯状搬送波信号との両信号
間の瞬時値比較によりインバータ主回路スイッチング素
子に対する正弦波PWM制御信号を得る場合、前記搬送
波の波形幅をその周期の1/2となすことにより該搬送
波各周期の中心時刻は自動的に決定され、更に前記両信
号間の瞬時値比較に関しサインテーブル等を用いた論理
演算或いは該両信号のアナログ電圧比較を行い、該比較
の結果得られた時間幅をその幅とするパルス波形を対応
する前記搬送波各周期の中心時刻の前後に振分け合成す
ることにより、前記瞬時値比較により得られた時間幅の
2倍値をそのパルス幅としその中心が前記搬送波各周期
の中心時刻に合致した所要の正弦波PWM制御信号を得
ることができる。なお前記両信号の瞬時値を規定する時
刻tは前記正弦波制御信号を基準としてその角速度をω
とすればその位相角θとθ=ωt の関係にあり、該関
係に従って前記中心時刻と時間幅とはそれぞれ中心位相
点(または中心位相角)と位相幅とに等価換算すること
ができる。
【0009】本発明はCPUによる前記の如き論理演算
に従って前記所要の正弦波PWM制御信号を得るもので
あり、その周期をTとしその時間幅をT/2とする鋸歯
状搬送波信号の時刻nTと時刻(n+1)T間の第n番
目波形に対応する前記正弦波PWM制御信号を得るにあ
たり、前記時刻nTを起点とし前記鋸歯状搬送波信号が
前記正弦波制御信号より大となる時点までの経過時間t
nと、該時間tnより前記の如きインバータ・ブリッジ
上下両アームのスイッチング素子同時導通防止用の動作
時間差ΔTを減じて得られ前記所要の正弦波PWM制御
信号のパルス幅の1/2をなす時間幅 tonと、時刻
nT+T/2を中心時刻としその前後に前記の時間to
nを振分けて得られた時刻 tunと tdnとを下記
の式(1)に従って求め、且つ該各演算を時刻(n−3
/2)TよりT/2期間毎にtn−ton−tun−t
dnの順に繰返し行い、前記時刻 tunと tdn間
の論理出力レベルをHとなして所要の正弦波PWM制御
信号となすものである。
【0010】
【数1】
【0011】但し、λ=Es/Ec、Esは前記正弦波
制御信号の振幅、Ecは前記鋸歯状搬送波の波高値の1
/2値、θnaは前記正弦波制御信号の時刻nT〜(n
+1)T間の平均位相角である。
【0012】
【実施例】以下本発明の実施例を図面により説明する。 先ず図1は本発明に従って得られた正弦波PWM制御信
号 PWM・S と正弦波制御信号Vsと鋸歯状搬送波
信号Vcとの相対関係を示す動作波形図である。図1に
おいて前記信号Vcはその周期をTとしその時間幅をT
/2とする鋸歯状波のパルス列をなすものであり、図示
信号Vsは前記信号Vcの第(n−1)番目パルスから
第(n+1)番目パルスに至る期間(n−1)T〜(n
+1)T間近辺における正弦波制御信号の部分表示であ
る。また前記信号Vcの第n番目のパルスに対応する期
間nT〜(n+1)Tを例とし、時間tnは時刻nTを
起点とし前記の信号VcがVsより大となる時点までの
経過時間を示し、時間 tonは前記時間tnからイン
バータ主回路ブリッジ上下アームスイッチング素子の同
時導通防止用動作時間差ΔTを減じたものであり、前記
信号 PWM・S は前記期間nT〜(n+1)Tの中
心時刻nT+T/2の前後に前記時間 tonを振分け
その幅が2・ton のパルスとなし且つ斯様な操作を
各時刻・・(n−1)T−nT−(n+1)T・・にお
いて行って各パルス幅が・・2・to(n−1) −2
・ton −2・to(n+1) ・・であるパルス列
となしたものである。
【0013】次に図2は図1における前記信号Vcの1
/2周期における該信号Vcと前記信号Vsとの拡大図
であり、前記時間tnの演算原理を示すものである。本
図においては前記信号Vcの波高値の1/2値であるそ
の振幅Ecを基準値として該信号Vcと前記信号Vsと
の大きさを無次元化し、該両信号をそれぞれ下記の式(
2) の如くなしたものである。
【0014】
【数2】
【0015】なおEsは前記信号Vsの振幅である。更
に前記信号Vcの1/2周期T/2と前記信号Vsの1
/2周期π/ωとはT/2≪π/ωの関係にあり、従っ
て図示期間0〜T/2における前記信号Vsは該期間に
おける位相角の平均値θnaを用いてλ・sinθna
の定値として近似可能となる。従って前記時間tnは時
刻T/2を除く期間0〜T/2においてVc=Vsとな
る経過時間として下記の式(3)の如く規定され、サイ
ンテーブルを用いCPUにて各番号nに関し順次論理演
算される。
【0016】
【数3】
【0017】次に図3と図4とは前記の式(1)により
規定された諸量による前記PWM制御信号 PWM・S
 の作成動作のタイムチャートとフローチャートとであ
り、前記の式(1)の諸量はCPUを用いた論理演算に
より求められ且つ該諸演算は前記鋸歯状搬送波信号(キ
ャリア信号)Vcの1/2周期すなわちT/2毎のソフ
ト上の割込操作により前記信号nについて順次行われる
。図3に示す如く、例えば時刻nTと(n+1)T間の
第n番目の前記信号Vcのパルス波形に対応する前記信
号 PWM・S の諸量演算は、時刻(n−3/2)T
より前記T/2毎の割込みにより前記のtn−ton−
tun−tdnの順にて行われ、前記CPUの論理出力
レベルを前記 tunと tdnとの間でHレベルとな
すことにより前記信号 PWM・Sの第n番目のパルス
波形は完成する。なお時刻(n−1/2)T以降の各割
込区間においては時刻(n+3/2)Tを中心とする前
記信号 PWM・Sの第(n+1)番目のパルス波形に
対応する諸量演算が t(n+1) −to(n+1)
 −tu(n+1) −td(n+1) の順にて並行
して進められる。また図4は図3に対応する諸量演算の
CPUにおける演算フローを示すものであり、前記割込
みのタイミングが前記搬送波信号Vcの周期の中心位置
、例えばnT、か或いは端部、例えば(n±1/2)T
かに従って前記演算を、例えば前記番号nに関し、tn
−tunとton−tdnの2ルートに分けて行うもの
である。
【0018】
【発明の効果】本発明によれば、正弦波制御信号と鋸歯
状搬送波信号との瞬時値比較によるインバータの正弦波
PWM制御信号の発生方法に関し、該搬送波を構成する
鋸歯状波の波形幅を該搬送波の周期の1/2として前記
正弦波PWM制御信号作成に関する諸演算をCPUにて
前記搬送波信号の1/2周期毎の割込操作により順次繰
返して論理演算し、且つ該割込操作のタイミングが前記
搬送波信号の周期の中心時点か或いは端部であるかに従
って前記CPUにおける諸演算を2ルートに分けて行う
ことにより、所要の正弦波PWM制御信号と前記搬送波
信号の各周期との中心時点または中心位相角の合致操作
を、1個のCPUにより、ソフト上の演算時間の増大或
いはハード上の大形化と価格増大とを招くことなく、容
易且つ確実に行うことができ、更には鋸歯状搬送波によ
り正弦波PWM制御されるインバータの負荷となる誘導
電動機における振動と騒音の増大或いは効率の低下を避
けることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に従って得られた正弦波PWM制御信号
 PWM・S と正弦波制御信号Vsと鋸歯状搬送波信
号Vcとの動作波形図
【図2】鋸歯状搬送波信号Vcの1/2周期における該
信号Vcと正弦波制御信号Vsとの拡大図
【図3】図1
に対応する正弦波PWM制御信号 PWM・S の作成
動作タイムチャート
【図4】図1に対応する正弦波PWM制御信号 PWM
・S の作成動作フローチャート
【図5】図1に対応し、従来技術による第1の方法例を
示す動作波形図
【図6】図1に対応し、従来技術による第2の方法例を
示す動作波形図
【符号の説明】
tn    前記のVcとVsとがVc≧Vsとなる時
間ΔT  スイッチング素子間動作指令時間差ton 
  前記 PWM・S の第n番目波形パルス時間幅の
1/2値 tun   上記 PWM・S の第n番目波形作成用
の出力Hレベル指令時間 tdn   上記 PWM・S の第n番目波形作成用
の出力Lレベル指令時間

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】その周波数がインバータの出力周波数と等
    しく且つその振幅が該インバータの出力電圧に比例した
    値を有する正弦波制御信号と波高値一定の鋸歯状搬送波
    との瞬時値比較を行い、該比較結果に従って前記搬送波
    の一周期毎に前記インバータの主回路を構成するスイッ
    チング素子に対するオン・オフ制御パルスのパルス幅を
    決定するインバータの正弦波PWM制御信号の発生方法
    において、前記鋸歯状搬送波の幅を該搬送波の周期の1
    /2となし、且つ前記正弦波制御信号と該搬送波との瞬
    時値比較により得たパルス幅の2倍のパルス幅を有しそ
    の中心を前記搬送波の対応する一周期における中心時点
    となすパルス信号を演算合成し、該パルス信号を以って
    所要のPWM制御信号となすことを特徴とするインバー
    タの正弦波PWM制御信号発生方法。
  2. 【請求項2】請求項1記載のインバータの正弦波PWM
    制御信号発生方法において、その周期をTとする信号列
    の時刻nTと時刻(n+1)T間にある第n番目の前記
    搬送波に対応するパルス状のPWM制御信号の作成演算
    に関し、前記第n番目の搬送波と前記正弦波制御信号と
    の交点の時刻の時刻nTからの経過時間tnと、インバ
    ータ主回路ブリッジ構成の各相上下両アームのスイッチ
    ング素子の同時導通による直流主電源短絡を防止するた
    めに設けられる該両スイッチング素子のしゃ断−導通の
    共役動作間時間差ΔTを前記時間tnより減じて得られ
    前記PWM制御信号のパルス幅の1/2の時間幅をなす
     tonと、時刻 (n+1/2)Tを中心に前記時間
    幅ton だけ先行した時刻 tunと,同じく該時間
    幅 tonだけ遅れた時刻 tdnとに関する諸演算を
    、前記諸量の tn−ton−tun−tdn の順に
    時刻(n−3/2)Tから前記搬送波の1/2周期T/
    2毎に順次繰返し行い、前記PWM制御信号の論理出力
    レベルを前記の時刻 tunにてHレベルとし時刻 t
    dnにてLレベルとなして番号nに関し順次作成して信
    号パルス列となすことを特徴とするインバータの正弦波
    PWM制御信号発生方法。
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