JPH04218522A - 連続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体並びにそれらの製造方法 - Google Patents

連続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体並びにそれらの製造方法

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JPH04218522A
JPH04218522A JP3053084A JP5308491A JPH04218522A JP H04218522 A JPH04218522 A JP H04218522A JP 3053084 A JP3053084 A JP 3053084A JP 5308491 A JP5308491 A JP 5308491A JP H04218522 A JPH04218522 A JP H04218522A
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dicarbonate
open
polyurethane foam
foam
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マーチン・ブロツク
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    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08JWORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
    • C08J9/00Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof
    • C08J9/04Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof using blowing gases generated by a previously added blowing agent
    • C08J9/06Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof using blowing gases generated by a previously added blowing agent by a chemical blowing agent
    • C08J9/08Working-up of macromolecular substances to porous or cellular articles or materials; After-treatment thereof using blowing gases generated by a previously added blowing agent by a chemical blowing agent developing carbon dioxide
    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C08ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
    • C08JWORKING-UP; GENERAL PROCESSES OF COMPOUNDING; AFTER-TREATMENT NOT COVERED BY SUBCLASSES C08B, C08C, C08F, C08G or C08H
    • C08J2375/00Characterised by the use of polyureas or polyurethanes; Derivatives of such polymers
    • C08J2375/04Polyurethanes

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、連続気泡の可撓性ポリ
ウレタン発泡体並びにそれらの製造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】連続気泡のポリウレタン発泡体並びにプ
ラスチックの製造におけるそれらの使用は、独国特許公
開明細書第2928357号及び第2524834号に
記載されている。しかしながら、これらに開示されてい
る発泡体から製造されたプラスチックは、可撓性ポリウ
レタン発泡体から製造されたプラスチックとは全く異な
っている。高密度及びエラストマー状プラスチックは、
連続気泡のポリウレタン発泡体から得られる。連続気泡
の可撓性発泡体を製造するために本発明の実施において
用いられるような化合物の使用並びに達成される利点は
、先行技術に教示も示唆もされていない。
【0003】本発明の重要な特徴は、ジ炭酸のアルキル
、シクロアルキル又はベンジルエステルと水との併用で
ある。本発明のこの特徴により、生態学上有害であると
みなされているフッ素化・塩素化炭化水素(CFC)の
使用(例えば成形発泡体の製造において)の必要性が除
去される。今日まで、CFCは2つの理由のため用いら
れてきた。即ち、(1)それらは追加的な物理的膨張剤
として作用し、このことにより発泡体の密度の低減が促
進され、このことにより加工者にとって原料コストが低
減されることになること並びに(2)それらは発泡過程
において硬度を増大させる尿素セグメント(イソシアネ
ート/水の反応から)を形成せず、そのため発泡体の硬
度が低減されること。それ故、可撓性発泡体の単純な製
造は、CFCが用いられる場合のみ可能であると信じら
れてきた。
【0004】CFCの新しい代替品を探究する際に、上
記の因子の両方に対して適切な考慮がなされねばならな
い。しかしながら、過去において提案されたCFC不含
の方法においては、これらの因子は充分には考慮されて
いない。例えば、原料処方物中に用いられる水の量を増
加することにより、発泡体の密度は低減され得ることが
知られている。しかしながら、かかる多量の水を用いて
製造された発泡体の品質は、有意的に低下している。一
方、成功的に発泡体の硬度を低減させた公知の手段は、
密度を低減することができなかった。従って、CFCを
用いないで高品質の弾性で低密度の発泡体を製造する方
法を提供することは有利であろう。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、クロ
ロフルオロカーボンを用いることなく製造された高品質
の弾性で連続気泡で低密度のポリウレタン発泡体を提供
することである。本発明の別の目的は、発泡体の形成用
混合物中にクロロフルオロカーボンを含めないで高品質
の弾性で連続気泡で低密度のポリウレタン発泡体を製造
する方法を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】これらの目的及び当業者
にとって明らかな他の目的は、水及び、ジ炭酸アルキル
エステル、ジ炭酸シクロアルキルエステル、ジ炭酸ベン
ジルエステル及びそれらの混合物から選択された別の膨
張剤の存在下でポリイソシアネートをポリエーテルと反
応させることにより達成される。触媒及び鎖延長剤もま
た、反応混合物中にしばしば含められる。
【0007】
【作用・効果】ジ炭酸のアルキル、シクロアルキル又は
ベンジルエステルの使用により、CFCを用いることな
く高品質の発泡体を製造することが可能になる、という
ことが今般見出された。ジ炭酸エステルは水と反応して
、CO2 及び単官能性ヒドロキシ化合物一般にアルコ
ールを生成する。生成したCO2 は、膨張剤として作
用しそして密度を低減させる。反応性の該アルコールは
、イソシアネート基と反応してウレタン構造を形成する
。 該アルコールは一価であるので、ポリマーマトリックス
の架橋密度並びに発泡体の硬度は低減される。後記の実
施例は、これらの効果を非常に明確に示している。ジ炭
酸エステルの別の利点は、それらが製造安全度を増大さ
せることである。例えば熱硬化された成形発泡体の製造
の際に、製品の品質は、別個に添加されるスズ触媒によ
り制御される。スズ触媒が少なすぎると未架橋発泡体を
もたらすことになり、一方触媒が多すぎると不所望な独
立気泡の数が増加する。ジ炭酸エステルの存在下では、
使用触媒量における可撓性度は明らかに増大される。こ
のことは、製造安全度の増大をもたらす。
【0008】従って本発明は、連続気泡の可撓性ポリウ
レタン発泡体の製造方法において、a)ポリイソシアネ
ートとb)少なくとも2個のイソシアネート反応性水素
原子を含有しかつ400ないし10,000の範囲の分
子量を有するポリエーテルとをc)水及びd)ジ炭酸の
アルキル、シクロアルキル又はベンジルエステル好まし
くはエチル又はメチルのジ炭酸エステルの存在下で反応
させる該方法に関する。ジ炭酸エステルは、約0.1〜
10重量%(b)を基準として)の量にて好ましくは0
.1〜5重量%の量にて追加的膨張剤として用いられる
。反応混合物中に随意に含められ得る物質には次のもの
がある。即ち、d)触媒、e)少なくとも2個のイソシ
アネート反応性水素原子を含有しかつ32〜399の分
子量を有する化合物並びにf)公知の表面活性用又は耐
炎用添加剤及び他の助剤。ジ炭酸エステル膨張剤は、イ
ソシアネート成分に又はポリオール成分に添加され得あ
るいは独立成分として添加され得る。本方法の生成物は
、熱硬化の可撓性成形発泡体の製造に特に有用である。 二価又は四価の有機金属化合物好ましくは高級カルボン
酸のスズ(II)塩が、しばしば触媒として用いられる
【0009】本発明の方法を実施する際に有用なポリイ
ソシアネートには、公知の脂肪族、環状脂肪族、芳香脂
肪族、芳香族及び複素環式ポリイソシアネートがある。 これらの公知のイソシアネートの例は、例えば、「ヴェ
ー・ジーフケン(W.Siefken)著,“ユスツス
・リービッヒの化学年鑑(Justus  Liebi
gs  Annalen  der  Chemie)
,”362,第75〜136頁」に記載されている。適
当なポリイソシアネートには、式Q(NCO)n 〔式
中、nは約2ないし約5の数好ましくは2〜3の数を表
し、そしてQは約2個ないし約18個の炭素原子好まし
くは約6個ないし約10個の炭素原子を含有する脂肪族
炭化水素基、約4個ないし約15個の炭素原子好ましく
は約5個ないし約10個の炭素原子を含有する環状脂肪
族炭化水素基あるいは約6個ないし約15個の炭素原子
好ましくは約6個ないし約13個の炭素原子を含有する
芳香族炭化水素基を表す。〕に相当するものがある。こ
の式の範囲内のポリイソシアネートの特定例は、例えば
独国特許公開明細書第2832253号の第10〜11
頁に記載されている。
【0010】一般に、工業的規模で容易に得られ得るポ
リイソシアネート例えば2,4−及び2,6−トリレン
ジイソシアネート並びにこれらの異性体の混合物(“T
DI”)が好ましい。モノマー状及びポリマー状のジフ
ェニルメタンジイソシアネート並びにそれらとTDIと
の混合物もまた用いられ得る。本発明の方法において出
発物質として有用なポリエーテルは、少なくとも2個の
活性水素原子好ましくはヒドロキシル基を含有する。好
ましいポリエーテルは、プロピレンオキシド又はプロピ
レンオキシド/エチレンオキシドの混合物を基材として
いる。ポリエーテルは、一般に約400ないし約10,
000の分子量を有する。これらのポリエーテルは無論
、プロピレンオキシド基及びエチレンオキシド基以外の
アルキレンオキシド基を含有し得る。本発明の方法にお
いて有用な高分子量ポリエーテルは公知である。かかる
ポリエーテルの特定例は、「プラスチック便覧(Kun
ststoff−Handbuch),第VII巻,編
者フィーヴェク(Vieweg)及びヘヒトレン(外1
),カール・ハンザー・フェアラーク(Carl−Ha
nser−Verlag),ミュンヘン,1966」に
記載されている。
【外1】
【0011】本発明の方法に用いられる膨張剤は、(1
)水及び(2)式RO−CO−O−CO−OR′〔式中
、R及びR′は同じでも異なっていてもよく、各々C1
−6 アルキル基好ましくはメチル又はエチル基、C5
−7シクロアルキル基好ましくはシクロヘキシル基ある
いはベンジル基を表す。〕に相当するジ炭酸のジアルキ
ル、シクロアルキル又はベンジルエステル(ピロ炭酸ジ
アルキルエステル)である。
【0012】本発明の方法において有用な随意的な出発
物質の一つは、鎖延長剤又は架橋剤である。これらの化
合物は一般に、少なくとも2個のイソシアネート反応性
水素原子及び32〜399の範囲の分子量を有する。こ
れらの化合物は、ヒドロキシル基、アミノ基、チオール
基、カルボキシル基及びそれらの組合わせを含有し得る
。好ましい化合物は、ヒドロキシル基及び/又はアミノ
基を含有する。これらの化合物は、好ましくは2〜8個
最も好ましくは2〜4個のイソシアネート反応性水素原
子を含有する。かかる化合物の例は、独国特許公開明細
書第2,832,253号の第19〜20頁に見られ得
る。
【0013】本発明の方法において随意に用いられ得る
他の助剤及び添加剤には、表面活性添加剤例えば乳化剤
及び気泡安定剤,公知の触媒好ましくは有機のSn (
II)及び/又はSn (IV)化合物最も好ましくは
高級カルボン酸のSn (II)塩,反応遅延剤,公知
の気泡調整剤例えばパラフィン、脂肪アルコール又はジ
メチルポリシロキサン,公知の顔料及び染料,耐炎剤例
えばトリスクロロエチルホスフェート又はトリクレジル
ホスフェート,老化及び天候に対する安定剤,可塑剤,
殺カビ及び殺菌剤,並びに充填剤例えば硫酸バリウム、
ケイソウ土、カーボンブラック及び白亜がある。本発明
に従って随意に用いられ得る表面活性添加剤、気泡安定
剤、気泡調整剤、反応遅延剤、安定剤、耐炎剤、可塑剤
、染料、充填剤、殺カビ及び殺菌剤の特定の例、並びに
これらの添加剤の使用及び作用態様に関する情報は、「
プラスチック便覧(Kunstostoff−Hand
buch),第VII巻,編者フィーヴェーク(Vie
weg)及びヘヒトレン(外2),カール・ハンザー・
フェアラーク(Carl−Hanser−Verlag
),ミュンヘン,1966」の例えば第103〜113
頁に記載されている。
【外2】
【0014】本発明の方法において、出発物質は公知の
一段階法、プレポリマー法又はセミプレポリマー法によ
り反応され得る。この反応を行うための適当な装置は、
例えば米国特許第2,764,565号に記載されてい
る。反応は、有利には閉鎖モールド中で行われ得る。本
発明に従って用いられ得る他の加工機械の詳細は、「プ
ラスチック便覧(Kunststoff−Handbu
ch),第VII巻,編者フィーヴェーク(Viewe
g)及びヘヒトレン(外3),カール・ハンザー・フェ
アラーク(Carl−Hanser−Verlag),
ミュンヘン,1966」の例えば第121〜205頁に
見られ得る。
【外3】 本発明に従って得られ得る可撓性成形発泡体は、例えば
座席、アームレスト及びヘッドレスト用のクッション材
として用いられ得る。
【0015】
【実施例】本発明を次の例により例示する。別段指摘が
なければ、これらの例に記載の部及び百分率はすべて重
量部及び重量百分率である。例表1に要約されている例
に用いられた物質は次の通りであった。“ポリエーテル
”グリセロールで開始された三官能性で長鎖のプロピレ
ンオキシド/エチレンオキシドのポリエーテル(約10
%のエチレンオキシド,OH価50,分子量約3,90
0)。 “気泡安定剤” OS32(バイエル社の製品)。 “触媒1” ビス−N,N′−ジメチルアミノジエチルエーテル(ジ
プロピレングリコール中70%)。 “触媒2” スズ(II)オクトエート。 “添加剤” ジ炭酸ジエチルエステル(膨張剤)。 “T80” トリレンジイソシアネート(80:20の重量%比の2
,4−及び2,6−異性体の混合物)。 成分のすべてを強力に混合しそして閉鎖モールド(22
×22×7cm)中で発泡させた。使用配合物の詳細並
びに得られた可撓性成形発泡体の物理データを表1に示
す。
【0016】
【表1】
【0017】本発明は次の態様を含む。 (1)弾性で連続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体の製
造方法において、 a)ポリイソシアネートと b)少なくとも2個のイソシアネート反応性水素原子を
含有しかつ約400ないし約10,000の分子量を有
するポリエーテルとを c)触媒、 d)水及び e)b)を基準として約0.1ないし約10重量%の、
ジ炭酸アルキルエステル、ジ炭酸シクロアルキルエステ
ル、ジ炭酸ベンジルエステル及びそれらの混合物から成
る群から選択された有機膨張剤の存在下で反応させるこ
とを特徴とする上記方法。
【0018】(2)有機膨張剤e)がジ炭酸エチルエス
テルである、上記第1項の方法。 (3)触媒c)が、二価有機金属化合物、四価有機金属
化合物及びそれらの組合わせから成る群から選択される
、上記第2項の方法。 (4)触媒c)がカルボン酸の二価スズ塩である、上記
第3項の方法。 (5)鎖延長剤が反応混合物中に含められる、上記第4
項の方法。 (6)有機膨張剤e)がジ炭酸メチルエステルである、
上記第1項の方法。 (7)触媒c)が、二価有機金属化合物、四価有機金属
化合物及びそれらの組合わせから成る群から選択される
、上記第6項の方法。 (8)触媒c)がカルボン酸の二価スズ塩である、上記
第7項の方法。 (9)鎖延長剤が反応混合物中に含められる、上記第8
項記載の方法。
【0019】(10)触媒c)が、二価有機金属化合物
、四価有機金属化合物及びそれらの組合わせから成る群
から選択される、上記第1項の方法。 (11)触媒c)がカルボン酸の二価スズ塩である、上
記第1項の方法。 (12)ポリイソシアネートa)がトリレンジイソシア
ネートである、上記第1項の方法。 (13)鎖延長剤が反応混合物中に含められる、上記第
1項の方法。 (14)上記第1項の方法によって製造された弾性で連
続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体。 (15)上記第4項の方法によって製造された弾性で連
続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体。 (16)上記第8項の方法によって製造された弾性で連
続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体。 (17)上記の方法によって製造された発泡体を成形し
そしてこの成形発泡体を熱硬化することを特徴とする、
成形物品の製造方法。
【0020】本発明は説明の目的のために上記に詳述さ
れているけれども、かかる詳述は専ら該目的のためであ
ること、並びに特許請求の範囲により限定され得る場合
を除いて本発明の精神及び範囲から逸脱することなく種
々の変更態様が当業者により本発明においてなされ得る
こと、が理解されるべきである。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  弾性で連続気泡の可撓性ポリウレタン
    発泡体の製造方法において、 a)ポリイソシアネートと b)少なくとも2個のイソシアネート反応性水素原子を
    含有しかつ約400ないし約10,000の分子量を有
    するポリエーテルとを c)触媒、 d)水及び e)b)を基準として約0.1ないし約10重量%の、
    ジ炭酸アルキルエステル、ジ炭酸シクロアルキルエステ
    ル、ジ炭酸ベンジルエステル及びそれらの混合物から成
    る群から選択された有機膨張剤の存在下で反応させるこ
    とを特徴とする上記方法。
  2. 【請求項2】  請求項1の方法によって製造された弾
    性で連続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体。
JP3053084A 1990-02-28 1991-02-26 連続気泡の可撓性ポリウレタン発泡体並びにそれらの製造方法 Pending JPH04218522A (ja)

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DE4006247.3 1990-02-28
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JP (1) JPH04218522A (ja)
CA (1) CA2035253A1 (ja)
DE (1) DE4006247A1 (ja)

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