JPH0421978Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0421978Y2 JPH0421978Y2 JP19534687U JP19534687U JPH0421978Y2 JP H0421978 Y2 JPH0421978 Y2 JP H0421978Y2 JP 19534687 U JP19534687 U JP 19534687U JP 19534687 U JP19534687 U JP 19534687U JP H0421978 Y2 JPH0421978 Y2 JP H0421978Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- hoisting
- sprocket
- vertical plate
- elevating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims description 22
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 9
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
- Lift-Guide Devices, And Elevator Ropes And Cables (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は自動車を駐車させた駐車パレツトから
なる昇降体等の昇降装置に関する。
なる昇降体等の昇降装置に関する。
従来、この種の昇降体等昇降装置として本件出
願人は実開昭57−167153号公報に記載された考案
を提供している。
願人は実開昭57−167153号公報に記載された考案
を提供している。
該考案は下端が昇降体に設けられたチエーンア
ジヤスタに連結され、巻上げスプロケツトの巻上
げチエーンの解放部側に、上記巻上げスプロケツ
ト方向に向けた長孔を有するブラケツト先端に設
けたアイドラローラーが当接させられ、上記ブラ
ケツトにはその長孔部において取付部にボルトで
固定され、該ボルト下端部を上記取付部下方に突
出させるとともにその下端突出部に巻上げチエー
ン先端が止着されてなるものである。
ジヤスタに連結され、巻上げスプロケツトの巻上
げチエーンの解放部側に、上記巻上げスプロケツ
ト方向に向けた長孔を有するブラケツト先端に設
けたアイドラローラーが当接させられ、上記ブラ
ケツトにはその長孔部において取付部にボルトで
固定され、該ボルト下端部を上記取付部下方に突
出させるとともにその下端突出部に巻上げチエー
ン先端が止着されてなるものである。
上記従来の考案においても昇降体等の昇降時に
チエーンが巻上げスプロケツトから外れることが
ない効果が得られるが、本考案はさらにその確実
性とともに巻上げられたチエーンが巻上げスプロ
ケツトにきつく噛み合い、解放部側においてスム
ースに外れず、巻込まれたりすることがないよう
に構成し、さらに昇降体等の水平設置及びその後
の調整が容易であることを特徴とするものであ
る。
チエーンが巻上げスプロケツトから外れることが
ない効果が得られるが、本考案はさらにその確実
性とともに巻上げられたチエーンが巻上げスプロ
ケツトにきつく噛み合い、解放部側においてスム
ースに外れず、巻込まれたりすることがないよう
に構成し、さらに昇降体等の水平設置及びその後
の調整が容易であることを特徴とするものであ
る。
すなわち、従来のアイドラローラーは文字通り
逆回転も可能であり、チエーンを「点」で押えた
状態にあり、チエーンからその外れ方向に大きな
力が加わるとチエーンの逆流を阻止できない場合
が考えられ、さらにチエーンと同方向に自然に回
転するため、及び上記チエーンの逆流等を防止す
るため、チエーンに対し、加圧状態に設けると、
巻上げられたチエーンが巻上げスプロケツトとき
つく噛み合い、解放部においてスムースに外れ
ず、巻込まれる可能性があつた。
逆回転も可能であり、チエーンを「点」で押えた
状態にあり、チエーンからその外れ方向に大きな
力が加わるとチエーンの逆流を阻止できない場合
が考えられ、さらにチエーンと同方向に自然に回
転するため、及び上記チエーンの逆流等を防止す
るため、チエーンに対し、加圧状態に設けると、
巻上げられたチエーンが巻上げスプロケツトとき
つく噛み合い、解放部においてスムースに外れ
ず、巻込まれる可能性があつた。
上記チエーンの巻込みは巻上げスプロケツトへ
の絡みつき、さらには巻上げチエーンの切断及び
該切断に伴う昇降体等の落下、損傷及び作業者の
負傷等を伴い、極めて危険である。
の絡みつき、さらには巻上げチエーンの切断及び
該切断に伴う昇降体等の落下、損傷及び作業者の
負傷等を伴い、極めて危険である。
本考案は上記巻込みをも有効に防止し、さらに
水平設置及びその後の調整が容易であり、しかも
チエーン巻上げ部の小型化を図ることができるも
のである。
水平設置及びその後の調整が容易であり、しかも
チエーン巻上げ部の小型化を図ることができるも
のである。
本考案上記問題点を解決するため下端が昇降体
等に設けられたチエーンアジヤスタに連結され、
その上方部に設けられた巻上げスプロケツトに懸
架された巻上げチエーンの解放部側に、取付板を
介して巻上げられた巻上げチエーンの縦方向中央
部に位置する外れ止め縦板が設けられ、上記巻上
げスプロケツト下方の巻上げチエーン解放部には
上記外れ止め縦板の下端から巻上げチエーンの垂
下位置を避けて設けたアームを介して巻込み防止
板を設けた構成としたものである。
等に設けられたチエーンアジヤスタに連結され、
その上方部に設けられた巻上げスプロケツトに懸
架された巻上げチエーンの解放部側に、取付板を
介して巻上げられた巻上げチエーンの縦方向中央
部に位置する外れ止め縦板が設けられ、上記巻上
げスプロケツト下方の巻上げチエーン解放部には
上記外れ止め縦板の下端から巻上げチエーンの垂
下位置を避けて設けたアームを介して巻込み防止
板を設けた構成としたものである。
本考案では巻上げチエーン4の下端が昇降体a
に設けられたチエーンアジヤスタ17に連結さ
れ、その上方部に巻上げスプロケツト6が設けら
れ、該巻上げスプロケツト6に懸架された巻上げ
チエーン4の解放部側取付部15に取付板10を
介して巻上げチエーン4の縦方向中央部に位置す
る外れ止め縦板11が設けられている。
に設けられたチエーンアジヤスタ17に連結さ
れ、その上方部に巻上げスプロケツト6が設けら
れ、該巻上げスプロケツト6に懸架された巻上げ
チエーン4の解放部側取付部15に取付板10を
介して巻上げチエーン4の縦方向中央部に位置す
る外れ止め縦板11が設けられている。
その結果、外れ止め縦板11により巻上げチエ
ーン4の外れが防止される。
ーン4の外れが防止される。
さらに巻上げチエーン4が上記外れ止め縦板1
1と巻込み防止板14間を通されて、その先端が
外れ止め縦板11の下端部に止ネジ16で止着さ
れる。その結果、巻込み防止板14が巻上げスプ
ロケツト6下方の巻上げチエーン4の解放部に位
置させられるため巻上げ時の巻込みが防止される
ものである。
1と巻込み防止板14間を通されて、その先端が
外れ止め縦板11の下端部に止ネジ16で止着さ
れる。その結果、巻込み防止板14が巻上げスプ
ロケツト6下方の巻上げチエーン4の解放部に位
置させられるため巻上げ時の巻込みが防止される
ものである。
上記のごとく、本考案によれば巻上げチエーン
4の外れ及び巻込みが防止されるため、巻上げス
プロケツト6を小径とすることができ、装置の小
型化を図ることができる。
4の外れ及び巻込みが防止されるため、巻上げス
プロケツト6を小径とすることができ、装置の小
型化を図ることができる。
すなわち、巻上げスプロケツト6を大径とすれ
ば、必然的に巻上げチエーン4との接触、係合面
積も大きくなり、外れ、さらには巻込みの可能性
が少くなるが、本考案によれば、巻上げチエーン
4の外れ及び巻込みを有効に防止できるため、小
径の巻上げスプロケツトを使用でき装置を小型化
できるものである。
ば、必然的に巻上げチエーン4との接触、係合面
積も大きくなり、外れ、さらには巻込みの可能性
が少くなるが、本考案によれば、巻上げチエーン
4の外れ及び巻込みを有効に防止できるため、小
径の巻上げスプロケツトを使用でき装置を小型化
できるものである。
さらに、本考案によればチエーンアジヤスタ1
7により、昇降体aの水平設置及び継続使用によ
る巻上チエーン4の伸び等のその後の調整が容易
であるものである。
7により、昇降体aの水平設置及び継続使用によ
る巻上チエーン4の伸び等のその後の調整が容易
であるものである。
第1図には従来から提供されている地下格納タ
イプの二段駐車装置の概略傾斜図が示されてい
る。
イプの二段駐車装置の概略傾斜図が示されてい
る。
すなわち、上段駐車パレツト1と下段駐車パレ
ツト2を支柱3で連結して構成した昇降体aを巻
上げチエーン4で吊上げあるいは下降させるもの
であり、上記巻上げチエーン4は地表面近くに支
持した駆動軸5に設けた巻上げスプロケツト6に
懸架される。
ツト2を支柱3で連結して構成した昇降体aを巻
上げチエーン4で吊上げあるいは下降させるもの
であり、上記巻上げチエーン4は地表面近くに支
持した駆動軸5に設けた巻上げスプロケツト6に
懸架される。
そして、該巻上げスプロケツト6、すなわち、
駆動軸5が正逆回転モータ7で正逆回転させられ
る構成となつている。
駆動軸5が正逆回転モータ7で正逆回転させられ
る構成となつている。
図中、8は駆動歯車、9はそれぞれバランス用
チエーンである。
チエーンである。
本考案は上記昇降体aの昇降装置に関するもの
である。すなわち、下端が昇降体aに設けられた
チエーンアジヤスタ17に連結され、その上方に
設けられた巻上げスプロケツト6に懸架された巻
上げチエーン4の解放部側に取付板10を介して
巻上げチエーン4の縦方向中央部に位置する外れ
止め縦板11が設けられる。
である。すなわち、下端が昇降体aに設けられた
チエーンアジヤスタ17に連結され、その上方に
設けられた巻上げスプロケツト6に懸架された巻
上げチエーン4の解放部側に取付板10を介して
巻上げチエーン4の縦方向中央部に位置する外れ
止め縦板11が設けられる。
図面実施例の場合、上記巻上げチエーン4が平
行かつ一体とされたダブルチエーンに構成されて
いるため、巻上げスプロケツト6もダブルタイプ
に構成され、さらに、上記外れ止め縦板11も2
枚設けられている。
行かつ一体とされたダブルチエーンに構成されて
いるため、巻上げスプロケツト6もダブルタイプ
に構成され、さらに、上記外れ止め縦板11も2
枚設けられている。
図中12は取付板10の取付位置を調整する長
孔である。
孔である。
また、上記2枚の外れ止め縦板11は巻上げス
プロケツト6に懸架した巻上げチエーン4の外径
に合せてアールさせられた形状となつている。
プロケツト6に懸架した巻上げチエーン4の外径
に合せてアールさせられた形状となつている。
つぎに、上記巻上げスプロケツト6下方の巻上
げチエーン4の解放部に、上記外れ止め縦板11
の下端から巻上げられた巻上げチエーン4の垂下
位置を避けたアーム13を介して巻込み防止板1
4が設けられる。
げチエーン4の解放部に、上記外れ止め縦板11
の下端から巻上げられた巻上げチエーン4の垂下
位置を避けたアーム13を介して巻込み防止板1
4が設けられる。
該巻込み防止板14は上端が巻上げスプロケツ
ト6と巻上げチエーン4の解放部間に適合するよ
う尖つた形状とされ、さらに2枚の外れ止め縦板
11の中央部に設けられ、平行かつ一体とされた
巻上げチエーン4の両方に跨る厚さに構成されて
いる。
ト6と巻上げチエーン4の解放部間に適合するよ
う尖つた形状とされ、さらに2枚の外れ止め縦板
11の中央部に設けられ、平行かつ一体とされた
巻上げチエーン4の両方に跨る厚さに構成されて
いる。
図中15は取付板10の取付部、16は止ネジ
である。
である。
つぎにチエーンアジヤスタ17について述べる
と、該チエーンアジヤスタ17は昇降体aに取付
けられる第6図、第7図示のごときブラケツト1
8と、そこに装着され、巻上げチエーン4と連結
される第8図、第9図示のごときチエーン座19
で構成されている。
と、該チエーンアジヤスタ17は昇降体aに取付
けられる第6図、第7図示のごときブラケツト1
8と、そこに装着され、巻上げチエーン4と連結
される第8図、第9図示のごときチエーン座19
で構成されている。
詳細に述べると、ブラケツト18は二枚の平行
板で構成され、ガゼツト20を介して昇降体a、
具体的には下段駐車パレツト2に取付けられ、上
記ガゼツト20の下方位置には上記チエーン座1
9を取付ける座板21が設けられ、先端方向には
シヤフト22が設けられている。
板で構成され、ガゼツト20を介して昇降体a、
具体的には下段駐車パレツト2に取付けられ、上
記ガゼツト20の下方位置には上記チエーン座1
9を取付ける座板21が設けられ、先端方向には
シヤフト22が設けられている。
図中23は該シヤフト22に嵌合させられたカ
ラーであり、ダブルチエーンが使用されているた
め2個設けられ、シヤフト22に固着されずにフ
リーの状態に設けられ、それぞれのチエーンの中
央部に位置する厚さに構成されている。この構造
により巻上げチエーン4と昇降体a、具体的には
下段駐車パレツト2との心ずれを吸収させること
ができる。
ラーであり、ダブルチエーンが使用されているた
め2個設けられ、シヤフト22に固着されずにフ
リーの状態に設けられ、それぞれのチエーンの中
央部に位置する厚さに構成されている。この構造
により巻上げチエーン4と昇降体a、具体的には
下段駐車パレツト2との心ずれを吸収させること
ができる。
図中24,25は補強材、26は座板21に設
けられたチエーン座19の取付孔であり、明示さ
れていないが横長孔形状とされ、上記カラー23
の動きに対応できる構成となつている。
けられたチエーン座19の取付孔であり、明示さ
れていないが横長孔形状とされ、上記カラー23
の動きに対応できる構成となつている。
上記ブラケツト18に取付けられるチエーン座
19は先端に巻上げチエーン4の連結部27が構
成され、後端に雄ネジ部28が構成されている。
19は先端に巻上げチエーン4の連結部27が構
成され、後端に雄ネジ部28が構成されている。
そして、ブラケツト18への取付けはその取付
孔26に雄ネジ部28を挿通し、ワツシヤ29、
ナツト30により行われる。
孔26に雄ネジ部28を挿通し、ワツシヤ29、
ナツト30により行われる。
上記構成の本考案は第2図示のごとく、巻上げ
チエーン4の下端が昇降体aに設けられたチエー
ンアジヤスタ17に連結され、さらに巻上げスプ
ロケツト6に懸架され、さらに外れ止め縦板11
との間及び該外れ止め縦板11と巻込み防止板1
4間を通して垂下させられ、先端が外れ止め縦板
11の下端に止ネジ16で止着して使用される。
チエーン4の下端が昇降体aに設けられたチエー
ンアジヤスタ17に連結され、さらに巻上げスプ
ロケツト6に懸架され、さらに外れ止め縦板11
との間及び該外れ止め縦板11と巻込み防止板1
4間を通して垂下させられ、先端が外れ止め縦板
11の下端に止ネジ16で止着して使用される。
本考案によれば、巻上げチエーンの外れ及び巻
込みが有効に防止されるとともに、小径の巻上げ
スプロケツトを使用でき、装置の小形化を図るこ
とができ、さらに昇降体等の水平設置及び継続使
用による巻上げチエーンの伸び等によるその後の
調整が容易である効果が得られるものである。
込みが有効に防止されるとともに、小径の巻上げ
スプロケツトを使用でき、装置の小形化を図るこ
とができ、さらに昇降体等の水平設置及び継続使
用による巻上げチエーンの伸び等によるその後の
調整が容易である効果が得られるものである。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は使用例を示す二段駐車装置の概略斜視図、第2
図はその要部の断面図、第3図は外れ止め縦板及
び巻込み防止板部の側面図、第4図はその正面
図、第5図はその平面図、第6図はチエーンアジ
ヤスタを構成するブラケツトの正面図、第7図は
同左側面図、第8図はチエーンアジヤスタを構成
するチエーン座の正面図、第9図は同平面図であ
る。 4……巻上げチエーン、6……巻上げスプロケ
ツト、10……取付板、11……外れ止め縦板、
13……アーム、14……巻込み防止板、17…
…チエーンアジヤスタ。
は使用例を示す二段駐車装置の概略斜視図、第2
図はその要部の断面図、第3図は外れ止め縦板及
び巻込み防止板部の側面図、第4図はその正面
図、第5図はその平面図、第6図はチエーンアジ
ヤスタを構成するブラケツトの正面図、第7図は
同左側面図、第8図はチエーンアジヤスタを構成
するチエーン座の正面図、第9図は同平面図であ
る。 4……巻上げチエーン、6……巻上げスプロケ
ツト、10……取付板、11……外れ止め縦板、
13……アーム、14……巻込み防止板、17…
…チエーンアジヤスタ。
Claims (1)
- 下端が昇降体等に設けられたチエーンアジヤス
タに連結され、その上方部に設けられた巻上げス
プロケツトに懸架された巻上げチエーンの解放部
側に、取付板を介して巻上げられた巻上げチエー
ンの縦方向中央部に位置する外れ止め縦板が設け
られ、上記巻上げスプロケツト下方の巻上げチエ
ーン解放部には、上記外れ止め縦板の下端から巻
上げチエーンの垂下位置を避けて設けたアームを
介して巻込み防止板が設けられてなることを特徴
とする駐車機の昇降体等昇降装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19534687U JPH0421978Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19534687U JPH0421978Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0198867U JPH0198867U (ja) | 1989-07-03 |
| JPH0421978Y2 true JPH0421978Y2 (ja) | 1992-05-19 |
Family
ID=31486028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19534687U Expired JPH0421978Y2 (ja) | 1987-12-23 | 1987-12-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0421978Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2547245Y2 (ja) * | 1992-03-05 | 1997-09-10 | 極東開発工業株式会社 | 駐車装置の昇降パレット |
-
1987
- 1987-12-23 JP JP19534687U patent/JPH0421978Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0198867U (ja) | 1989-07-03 |
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