JPH04220810A - フリップフロップ回路 - Google Patents
フリップフロップ回路Info
- Publication number
- JPH04220810A JPH04220810A JP2412535A JP41253590A JPH04220810A JP H04220810 A JPH04220810 A JP H04220810A JP 2412535 A JP2412535 A JP 2412535A JP 41253590 A JP41253590 A JP 41253590A JP H04220810 A JPH04220810 A JP H04220810A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gate
- signal
- transfer gate
- output
- master latch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はCMOS型論理集積回路
のフリップフロップ回路に利用する。特に、フリップフ
ロップ回路のメタステーブル防止回路に関する。
のフリップフロップ回路に利用する。特に、フリップフ
ロップ回路のメタステーブル防止回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のフリップフロップ回路は、図4に
示すように、トランスファゲート1および2とインバー
タ5および6とで構成されるマスタラッチと、トランス
ファゲート3および4とインバータ7および8とで構成
されるスレーブラッチと、トランスファゲートに順次ラ
ッチング信号を与えるインバータ29および10からな
る。 B点のラッチング信号が「H」のときにA点のデータ信
号がトランスファゲート1を通りインバータ5および6
によりマスタラッチで保持される。次に点Cと点Dとで
のレベルが等しくなった時点でB点のラッチング信号は
「L」になり、トランスファゲート1は閉じてトランス
ファゲート2が開き、データがラッチされた状態になる
。同時にトランスファゲート3が開き、反転したデータ
がスレーブラッチへ入力される。これがインバータ7を
介してさらに反転されてG点へ出力され、データはイン
バータ7および8によってスレーブラッチで保持される
。次にBが再び「H」になり、トランスファゲート3は
閉じてトランスファゲート4は開き、データはスレーブ
ラッチ内で安定し、マスタラッチ側ではトランファゲー
ト1が開くことによってまた外部からのデータを入力す
る一連の動きを行う。
示すように、トランスファゲート1および2とインバー
タ5および6とで構成されるマスタラッチと、トランス
ファゲート3および4とインバータ7および8とで構成
されるスレーブラッチと、トランスファゲートに順次ラ
ッチング信号を与えるインバータ29および10からな
る。 B点のラッチング信号が「H」のときにA点のデータ信
号がトランスファゲート1を通りインバータ5および6
によりマスタラッチで保持される。次に点Cと点Dとで
のレベルが等しくなった時点でB点のラッチング信号は
「L」になり、トランスファゲート1は閉じてトランス
ファゲート2が開き、データがラッチされた状態になる
。同時にトランスファゲート3が開き、反転したデータ
がスレーブラッチへ入力される。これがインバータ7を
介してさらに反転されてG点へ出力され、データはイン
バータ7および8によってスレーブラッチで保持される
。次にBが再び「H」になり、トランスファゲート3は
閉じてトランスファゲート4は開き、データはスレーブ
ラッチ内で安定し、マスタラッチ側ではトランファゲー
ト1が開くことによってまた外部からのデータを入力す
る一連の動きを行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のフリ
ップフロップ回路では、マスタラッチでデータをサンプ
リングする際にA点からのデータ入力信号が変化すると
、変化したデータがD点まで到達する前にラッチング信
号が「H」から「L」に変化してしまい、C点とD点と
のレベルの違いが生じたままトランスファゲート2が開
き、メタステーブルを起こす欠点があった。
ップフロップ回路では、マスタラッチでデータをサンプ
リングする際にA点からのデータ入力信号が変化すると
、変化したデータがD点まで到達する前にラッチング信
号が「H」から「L」に変化してしまい、C点とD点と
のレベルの違いが生じたままトランスファゲート2が開
き、メタステーブルを起こす欠点があった。
【0004】本発明は、このような欠点を解決するもの
で、C点とD点とのレベルが等しくなってからラッチン
グ信号をトランスファゲートに伝達してメタステーブル
を防止できるフリップフロップ回路を提供することを目
的とする。
で、C点とD点とのレベルが等しくなってからラッチン
グ信号をトランスファゲートに伝達してメタステーブル
を防止できるフリップフロップ回路を提供することを目
的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、トランスファ
ゲートと論理反転ゲートとで構成されたマスタラッチお
よびスレーブラッチを備えたフリップフロップ回路にお
いて、上記マスタラッチへデータ信号を入力するトラン
スファゲートの出力側の信号とこのマスタラッチへラッ
チされたデータ信号を入力するトランスファゲートの入
力側の信号とを入力とする排他的論理和ゲートと、この
排他的論理和ゲートの出力をクロック信号へ付加した出
力を上記マスタラッチのトランスファゲートに与える論
理和ゲートと、この論理和ゲートの出力論理を反転して
上記スレーブラッチのトランスファゲートに与えるクロ
ック信号供給用論理反転ゲートとを備えたことを特徴と
する。
ゲートと論理反転ゲートとで構成されたマスタラッチお
よびスレーブラッチを備えたフリップフロップ回路にお
いて、上記マスタラッチへデータ信号を入力するトラン
スファゲートの出力側の信号とこのマスタラッチへラッ
チされたデータ信号を入力するトランスファゲートの入
力側の信号とを入力とする排他的論理和ゲートと、この
排他的論理和ゲートの出力をクロック信号へ付加した出
力を上記マスタラッチのトランスファゲートに与える論
理和ゲートと、この論理和ゲートの出力論理を反転して
上記スレーブラッチのトランスファゲートに与えるクロ
ック信号供給用論理反転ゲートとを備えたことを特徴と
する。
【0006】ここで、フリップフロップ回路は、トラン
スファゲートと否定論理積ゲートとで構成されてもよい
。
スファゲートと否定論理積ゲートとで構成されてもよい
。
【0007】
【作用】マスタラッチへデータ信号を入力するトランス
ファゲートの出力側信号レベルとマスタラッチへラッチ
されたデータ信号を入力するトランスファゲートの入力
側信号のレベルとが等しくなってから後者のトランスフ
ァゲートを開く。これにより、フリップフロップ回路が
メタステーブル状態になるのを抑止する。
ファゲートの出力側信号レベルとマスタラッチへラッチ
されたデータ信号を入力するトランスファゲートの入力
側信号のレベルとが等しくなってから後者のトランスフ
ァゲートを開く。これにより、フリップフロップ回路が
メタステーブル状態になるのを抑止する。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例について図面を参照
して説明する。図1はこの実施例の構成を示すブロック
構成図であり、図2は、その動作を説明するタイミング
チャートである。
して説明する。図1はこの実施例の構成を示すブロック
構成図であり、図2は、その動作を説明するタイミング
チャートである。
【0009】この実施例は、図1に示すように、トラン
スファゲート1および2とインバータ5および6とによ
るマスタラッチと、トランスファゲート3および4とイ
ンバータ7および8によるスレーブラッチで構成される
マスタースレーブ方式のフリップフロップ回路と、トラ
ンスファゲート1の出力側の信号とトランスファゲート
2の入力側の信号とを入力とする排他的論理和ゲート1
1と、クロック信号に排他的論理和ゲート11の出力を
付加する論理和ゲート19で構成されるメタステーブル
防止回路と、トランスファゲートへの反転クロック信号
を与えるインバータ10によって構成される。また点A
でデータ入力信号が与えられ、点Bはクロック入力信号
が与えられる。
スファゲート1および2とインバータ5および6とによ
るマスタラッチと、トランスファゲート3および4とイ
ンバータ7および8によるスレーブラッチで構成される
マスタースレーブ方式のフリップフロップ回路と、トラ
ンスファゲート1の出力側の信号とトランスファゲート
2の入力側の信号とを入力とする排他的論理和ゲート1
1と、クロック信号に排他的論理和ゲート11の出力を
付加する論理和ゲート19で構成されるメタステーブル
防止回路と、トランスファゲートへの反転クロック信号
を与えるインバータ10によって構成される。また点A
でデータ入力信号が与えられ、点Bはクロック入力信号
が与えられる。
【0010】すなわち、この実施例は、図1に示すよう
に、トランスファゲートと論理反転ゲートとで構成され
たマスタラッチおよびスレーブラッチを備えたフリップ
フロップ回路において、上記マスタラッチへデータ信号
を入力するトランスファゲート1の出力側の信号とこの
マスタラッチへラッチされたデータ信号を入力するトラ
ンスファゲート2の入力側の信号とを入力とする排他的
論理和ゲート11と、この排他的論理和ゲート11の出
力をクロック信号へ付加した出力を上記マスタラッチの
トランスファゲート1および2に与える論理和ゲート1
9と、この論理和ゲート19の出力論理を反転して上記
スレーブラッチのトランスファゲート3および4に与え
るクロック信号供給用論理反転ゲートであるインバータ
10とを備える。
に、トランスファゲートと論理反転ゲートとで構成され
たマスタラッチおよびスレーブラッチを備えたフリップ
フロップ回路において、上記マスタラッチへデータ信号
を入力するトランスファゲート1の出力側の信号とこの
マスタラッチへラッチされたデータ信号を入力するトラ
ンスファゲート2の入力側の信号とを入力とする排他的
論理和ゲート11と、この排他的論理和ゲート11の出
力をクロック信号へ付加した出力を上記マスタラッチの
トランスファゲート1および2に与える論理和ゲート1
9と、この論理和ゲート19の出力論理を反転して上記
スレーブラッチのトランスファゲート3および4に与え
るクロック信号供給用論理反転ゲートであるインバータ
10とを備える。
【0011】また、図3に示すように、フリップフロッ
プ回路は、トランスファゲートと否定論理積ゲートとで
構成される。
プ回路は、トランスファゲートと否定論理積ゲートとで
構成される。
【0012】次に、この実施例の動作を図2を用いて説
明する。
明する。
【0013】点Aにははじめ「L」のデータが入力され
ているが、これが「H」に変化すると点Cでは「L」か
ら「H」に変化するが、点Dではまだ「L」のままの時
間aであり、点Bが「H」から「L」に変化しても点E
では「H」となっているので、論理和ゲート19の出力
点Fでは点Bでの「H」から「L」の変化を伝えること
なく「H」のままである。点Cのレベルと点Dでのレベ
ルとが「H」で等しくなった時点で、点Eが「H」から
「L」に変化し、点Fは「H」から「L」に変化する。 このように点Cと点Dとのレベルが等しくなって安定し
た状態になってはじめてトランスファゲート2が開くこ
とになり、メタステーブルを防止してマスタラッチ内の
サンプリング状態を安定にすることができる。また、イ
ンバータ5、6、7および8をナンドゲートに置き換え
たセット・リセット付のフリップフロップ回路でも同様
な効果が得られることは明らかである。
ているが、これが「H」に変化すると点Cでは「L」か
ら「H」に変化するが、点Dではまだ「L」のままの時
間aであり、点Bが「H」から「L」に変化しても点E
では「H」となっているので、論理和ゲート19の出力
点Fでは点Bでの「H」から「L」の変化を伝えること
なく「H」のままである。点Cのレベルと点Dでのレベ
ルとが「H」で等しくなった時点で、点Eが「H」から
「L」に変化し、点Fは「H」から「L」に変化する。 このように点Cと点Dとのレベルが等しくなって安定し
た状態になってはじめてトランスファゲート2が開くこ
とになり、メタステーブルを防止してマスタラッチ内の
サンプリング状態を安定にすることができる。また、イ
ンバータ5、6、7および8をナンドゲートに置き換え
たセット・リセット付のフリップフロップ回路でも同様
な効果が得られることは明らかである。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上説明したように、マスタ
ラッチへデータ信号を入力するトランスファゲートの出
力側の信号と、マスタラッチへラッチされたデータ信号
を入力するトランスファゲートの入力側の信号を入力と
する排他的論理和ゲートと、この排他的論理和ゲートの
出力をクロック信号へ付加する論理和ゲートとを備える
ので、データのラッチ状態が不安定となるメタステーブ
ル状態の出現を防止できる効果がある。
ラッチへデータ信号を入力するトランスファゲートの出
力側の信号と、マスタラッチへラッチされたデータ信号
を入力するトランスファゲートの入力側の信号を入力と
する排他的論理和ゲートと、この排他的論理和ゲートの
出力をクロック信号へ付加する論理和ゲートとを備える
ので、データのラッチ状態が不安定となるメタステーブ
ル状態の出現を防止できる効果がある。
【図1】 本発明第一実施例の構成を示す回路接続図
。
。
【図2】 本発明実施例の動作を説明するタイミング
チャート。
チャート。
【図3】 本発明第二実施例の構成を示す回路接続図
。
。
【図4】 従来例の構成を示す回路接続図。
1、2、3、4 トランスファゲート5、6、7、8
、10、29 インバータ11 排他的論理和ゲー
ト 19 論理和ゲート
、10、29 インバータ11 排他的論理和ゲー
ト 19 論理和ゲート
Claims (2)
- 【請求項1】 トランスファゲートと論理反転ゲート
とで構成されたマスタラッチおよびスレーブラッチを備
えたフリップフロップ回路において、上記マスタラッチ
へデータ信号を入力するトランスファゲートの出力側の
信号とこのマスタラッチへラッチされたデータ信号を入
力するトランスファゲートの入力側の信号とを入力とす
る排他的論理和ゲートと、この排他的論理和ゲートの出
力をクロック信号へ付加した出力を上記マスタラッチの
トランスファゲートに与える論理和ゲートと、この論理
和ゲートの出力論理を反転して上記スレーブラッチのト
ランスファゲートに与えるクロック信号供給用論理反転
ゲートとを備えたことを特徴とするフリップフロップ回
路。 - 【請求項2】 トランスファゲートと否定論理積ゲー
トとで構成されたマスタラッチおよびスレーブラッチを
備えたフリップフロップ回路において、上記マスタラッ
チへデータ信号を入力するトランスファゲートの出力側
の信号とこのマスタラッチへラッチされたデータ信号を
入力するトランスファゲートの入力側の信号とを入力と
する排他的論理和ゲートと、この排他的論理和ゲートの
出力をクロック信号へ付加した出力を上記マスタラッチ
のトランスファゲートに与える論理和ゲートと、この論
理和ゲートの出力論理を反転して上記スレーブラッチの
トランスファゲートに与えるクロック信号供給用論理反
転ゲートとを備えたことを特徴とするフリップフロップ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2412535A JP2927972B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | フリップフロップ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2412535A JP2927972B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | フリップフロップ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04220810A true JPH04220810A (ja) | 1992-08-11 |
| JP2927972B2 JP2927972B2 (ja) | 1999-07-28 |
Family
ID=18521364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2412535A Expired - Lifetime JP2927972B2 (ja) | 1990-12-20 | 1990-12-20 | フリップフロップ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2927972B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5684422A (en) * | 1995-01-25 | 1997-11-04 | Advanced Micro Devices, Inc. | Pipelined microprocessor including a high speed single-clock latch circuit |
| US5754070A (en) * | 1996-11-19 | 1998-05-19 | Vlsi Technology, Inc. | Metastableproof flip-flop |
| US5831462A (en) * | 1995-03-08 | 1998-11-03 | Advanced Micro Devices, Inc. | Conditional latching mechanism and pipelined microprocessor employing the same |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01286609A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | D型フリップフロップ回路 |
-
1990
- 1990-12-20 JP JP2412535A patent/JP2927972B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01286609A (ja) * | 1988-05-13 | 1989-11-17 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | D型フリップフロップ回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5684422A (en) * | 1995-01-25 | 1997-11-04 | Advanced Micro Devices, Inc. | Pipelined microprocessor including a high speed single-clock latch circuit |
| US5831462A (en) * | 1995-03-08 | 1998-11-03 | Advanced Micro Devices, Inc. | Conditional latching mechanism and pipelined microprocessor employing the same |
| US5754070A (en) * | 1996-11-19 | 1998-05-19 | Vlsi Technology, Inc. | Metastableproof flip-flop |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2927972B2 (ja) | 1999-07-28 |
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