JPH04223837A - 基板位置決め装置 - Google Patents
基板位置決め装置Info
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- JPH04223837A JPH04223837A JP2125764A JP12576490A JPH04223837A JP H04223837 A JPH04223837 A JP H04223837A JP 2125764 A JP2125764 A JP 2125764A JP 12576490 A JP12576490 A JP 12576490A JP H04223837 A JPH04223837 A JP H04223837A
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- Japan
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- positioning
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- positioning pin
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 title claims abstract description 27
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 1
- 238000007639 printing Methods 0.000 description 1
- 230000007723 transport mechanism Effects 0.000 description 1
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- Machine Tool Positioning Apparatuses (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Jigs For Machine Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は基板位置決め装置に関し、特に印刷配線基板の
位置決め装置に関する。
位置決め装置に関する。
従来、この種の基板位置決め装置は第6図に示すように
、板端を基準として板の仮り位置決めを行う位置決め機
構(図示省略)等により仮り位置決めされた位置決めテ
ーブル2a上に基板2bを載置し、位置決めピン2eを
エアシリンダ2fにより下方へ押してピン2eを基板2
bの基板位置決め穴2cに差込み、その嵌合状態を検出
片2jとセンサー2kにより検出して位置決め完了とす
る装置である。またピン2eはブラケット2hに軸受2
gを介して昇降可能に支持され、基板位置決め穴2cを
貫通した先端部分がピン逃し穴2lに収容される。
、板端を基準として板の仮り位置決めを行う位置決め機
構(図示省略)等により仮り位置決めされた位置決めテ
ーブル2a上に基板2bを載置し、位置決めピン2eを
エアシリンダ2fにより下方へ押してピン2eを基板2
bの基板位置決め穴2cに差込み、その嵌合状態を検出
片2jとセンサー2kにより検出して位置決め完了とす
る装置である。またピン2eはブラケット2hに軸受2
gを介して昇降可能に支持され、基板位置決め穴2cを
貫通した先端部分がピン逃し穴2lに収容される。
上述した従来の基板位置決め装置では、エアシリンダ2
fにより位置決めピン2eがピン逃し穴2lにその先端
部が差込まれた状態で基板の位置決め完了としている。
fにより位置決めピン2eがピン逃し穴2lにその先端
部が差込まれた状態で基板の位置決め完了としている。
このため、仮り位置決め時に基板2をが位置決めピン2
eになく、位置決めピン2eが基板2bの位置決め穴2
cに貫通しない状態でピン逃し穴2lに差込まれた状態
でも、基板2bの位置決めが行われたとして判定してし
まい、正常に基板の位置決めが行われなくなるという欠
点があった。
eになく、位置決めピン2eが基板2bの位置決め穴2
cに貫通しない状態でピン逃し穴2lに差込まれた状態
でも、基板2bの位置決めが行われたとして判定してし
まい、正常に基板の位置決めが行われなくなるという欠
点があった。
本考案の目的は前記課題を解決した基板位置決め装置を
提供することにある。
提供することにある。
上述した従来の基板位置決め装置に対し、本考案の基板
位置決め装置は、位置決めピン先端部に設けた段付部が
基板の穴と挿入状態で、かつエアシリンダのストローク
途中において停止した位置をセンサにより検出するとい
う相違点を有する。
位置決め装置は、位置決めピン先端部に設けた段付部が
基板の穴と挿入状態で、かつエアシリンダのストローク
途中において停止した位置をセンサにより検出するとい
う相違点を有する。
前記目的を達成するため、本考案に係る基板位置決め装
置においては、位置決めピンと、シリンダと、検出片と
、少なくとも3個のセンサとを有する基板位置決め装置
であって、 位置決めピンは、位置決めテーブル上の基板に対し昇降
可能に支持され、その下部先端に、基板の位置決め穴に
挿通する小径部を有し、かつ、該小径部の上段に、基板
の位置決め穴の口縁に当接する段付部を有するものであ
り、 シリンダは、位置決めピンを基板に対し上下方向に往復
動させるものであり、 検出片は、位置決めピンに取付けられ、該位置決めピン
と一体に上下動するものであり、少なくとも3個のセン
サは、位置決めピンが停止した状態の高さ位置での検出
片を検出し、位置決めピンと基板の位置決め穴との嵌合
状態を監視するもので、位置決めピンが基板の位置決め
穴からずれて該基板の板面に当接した状態を監視する第
1のセンサと、位置決めピンの小径部が基板の位置決め
穴に挿通し、かつその段付部が位置決め穴の口縁に当接
した状態を監視する第2のセンサと、位置決めピンが基
板と無関係に位置決めテーブルのピン逃げ穴に差込まれ
た状態を監視する第3のセンサとからなるものである。
置においては、位置決めピンと、シリンダと、検出片と
、少なくとも3個のセンサとを有する基板位置決め装置
であって、 位置決めピンは、位置決めテーブル上の基板に対し昇降
可能に支持され、その下部先端に、基板の位置決め穴に
挿通する小径部を有し、かつ、該小径部の上段に、基板
の位置決め穴の口縁に当接する段付部を有するものであ
り、 シリンダは、位置決めピンを基板に対し上下方向に往復
動させるものであり、 検出片は、位置決めピンに取付けられ、該位置決めピン
と一体に上下動するものであり、少なくとも3個のセン
サは、位置決めピンが停止した状態の高さ位置での検出
片を検出し、位置決めピンと基板の位置決め穴との嵌合
状態を監視するもので、位置決めピンが基板の位置決め
穴からずれて該基板の板面に当接した状態を監視する第
1のセンサと、位置決めピンの小径部が基板の位置決め
穴に挿通し、かつその段付部が位置決め穴の口縁に当接
した状態を監視する第2のセンサと、位置決めピンが基
板と無関係に位置決めテーブルのピン逃げ穴に差込まれ
た状態を監視する第3のセンサとからなるものである。
以下、本考案の一実施例を図により説明する。
第1図は本考案の一実施例を示す側断面図である。
図において、本考案に係る装置は、位置決めピン1eと
、エアシリンダ1fと、検出片1jと、3個のセンサ1
k1、1k2、1k3とを有する。
、エアシリンダ1fと、検出片1jと、3個のセンサ1
k1、1k2、1k3とを有する。
位置決めピン1eは、軸受1gを介してブラケット1h
に昇降可能に支持され、その下部先端に、基板1bの位
置決め穴1b′に挿通する小径部1e1を有し、かつ、
小径部1e1の上段に、位置決め穴1b′の口縁に当接
する段付部1e2を有する。
に昇降可能に支持され、その下部先端に、基板1bの位
置決め穴1b′に挿通する小径部1e1を有し、かつ、
小径部1e1の上段に、位置決め穴1b′の口縁に当接
する段付部1e2を有する。
エアシリンダ1fは、ブラケット1hに垂直姿勢に取付
けられ、位置決めピン1eを上下方向に往復動させる。
けられ、位置決めピン1eを上下方向に往復動させる。
検出片1jは、位置決めピン1eの上段に取付けられ、
該ピン1eと一体に上下動する。
該ピン1eと一体に上下動する。
3個のセンサ1k1、1k2、1k3は、位置決めピン
1eが停止した状態の高さ位置での検出片1jを検出し
、位置決めピン1eと基板1bの位置決め穴1b′との
嵌合状態を監視するもので、上下方向に配設される、第
1のセンサ1k1は、第3図に示すように位置決めピン
1eが基板1bの位置決め穴1b′よりずれて基板1b
の板面に当接した高さ位置での監視を行うものであり、
第2のセンサ1k2は第4図に示すように位置決めピン
1eの小径部1e1が基板1bの位置決め穴1b′に挿
通し、かつ、その段付部1e2が位置決め穴1b′の口
縁に当接した高さ位置での監視を行うものであり、第3
のセンサ1k3は第5図に示すように位置決めピン1e
が基板1bと無関係に位置決めテーブル1aのピン逃し
穴1■に差込まれた高さ位置での監視を行うものである
。
1eが停止した状態の高さ位置での検出片1jを検出し
、位置決めピン1eと基板1bの位置決め穴1b′との
嵌合状態を監視するもので、上下方向に配設される、第
1のセンサ1k1は、第3図に示すように位置決めピン
1eが基板1bの位置決め穴1b′よりずれて基板1b
の板面に当接した高さ位置での監視を行うものであり、
第2のセンサ1k2は第4図に示すように位置決めピン
1eの小径部1e1が基板1bの位置決め穴1b′に挿
通し、かつ、その段付部1e2が位置決め穴1b′の口
縁に当接した高さ位置での監視を行うものであり、第3
のセンサ1k3は第5図に示すように位置決めピン1e
が基板1bと無関係に位置決めテーブル1aのピン逃し
穴1■に差込まれた高さ位置での監視を行うものである
。
第2図は、第1図に示す機構部Iを組込んだ全体を示す
斜視図である。図に示すように、位置決めテーブル1a
は、平行な溝内に対をなす搬送ベルト1c、1cを設け
てある。また、位置決めテーブル1aには、搬入された
基板1bの板端を基準に仮り位置決めを行う基板プッシ
ャー1dが装備されている、また、機構部Iはテーブル
1a上の架設バー1iに装備される。
斜視図である。図に示すように、位置決めテーブル1a
は、平行な溝内に対をなす搬送ベルト1c、1cを設け
てある。また、位置決めテーブル1aには、搬入された
基板1bの板端を基準に仮り位置決めを行う基板プッシ
ャー1dが装備されている、また、機構部Iはテーブル
1a上の架設バー1iに装備される。
次に本考案の基板位置決め検出動作を第3図〜第5図を
用いて説明する。第3図では、位置決めピン1eが基板
1bの位置決め穴1b′よりずれて基板1bの板面に当
接した状態にあり、基板1bが位置決めピン1eにより
位置決めできず、板上において位置決めピン1eが停止
した状態を第1のセンサー1k1で検出し、正常な位置
決めがされていないことを検出する。
用いて説明する。第3図では、位置決めピン1eが基板
1bの位置決め穴1b′よりずれて基板1bの板面に当
接した状態にあり、基板1bが位置決めピン1eにより
位置決めできず、板上において位置決めピン1eが停止
した状態を第1のセンサー1k1で検出し、正常な位置
決めがされていないことを検出する。
第4図では、位置決めピン1eの小径部1e1が基板1
bの位置決め穴1b′に挿通し、かつ段付部1e2が位
置決め穴1b′の口縁に当接して位置決めピン1eが停
止した状態であり、この状態では基板1bが位置決めピ
ン1eにより正常に位置決めされる。この状態を第2の
センサ1k2で検出し、正常な位置決めであることを検
出する。
bの位置決め穴1b′に挿通し、かつ段付部1e2が位
置決め穴1b′の口縁に当接して位置決めピン1eが停
止した状態であり、この状態では基板1bが位置決めピ
ン1eにより正常に位置決めされる。この状態を第2の
センサ1k2で検出し、正常な位置決めであることを検
出する。
第5図では、位置決めピン1eより基板1bが大きくず
れ、ピン逃し穴1■の位置に位置決めピンが停止した状
態であり、基板1bが位置決めされる位置にない。この
状態を第3のセンサ1k3で検出し、正常な位置決めで
ないことを検出する。
れ、ピン逃し穴1■の位置に位置決めピンが停止した状
態であり、基板1bが位置決めされる位置にない。この
状態を第3のセンサ1k3で検出し、正常な位置決めで
ないことを検出する。
以上により、正常に位置決めされた基板1bを搬送機構
等により、次工程の印刷部等へ搬送動作を行なう。
等により、次工程の印刷部等へ搬送動作を行なう。
以上説明したように本考案は位置決めピンにより基板が
正常に位置決めされる状態のみを検出して、基板の位置
決め完了の状態とするため、基板の位置決め完了状態で
は基板が正常な状態で位置決めすることができ、次工程
での動作に支障を与えることがない。
正常に位置決めされる状態のみを検出して、基板の位置
決め完了の状態とするため、基板の位置決め完了状態で
は基板が正常な状態で位置決めすることができ、次工程
での動作に支障を与えることがない。
第1図は本考案の主要部側断面図、第2図は同全体斜視
図、第3図〜第5図は検出例を示す側断面図、第6図は
従来の基板位置決め装置の主要部を示す側断面図である
。 1a…位置決めテーブル 1b…基板 1b′…位置決め穴 1e…位置決めピン 1e1…小径部 1e2…段付部 1f…エアシリンダ 1i…架設バー 1j…検出片 1k1、1k2、1k3…センサ 1■…ピン逃し穴 特許出願人 富山日本電気株式会社 代理人 弁理士 菅野 中
図、第3図〜第5図は検出例を示す側断面図、第6図は
従来の基板位置決め装置の主要部を示す側断面図である
。 1a…位置決めテーブル 1b…基板 1b′…位置決め穴 1e…位置決めピン 1e1…小径部 1e2…段付部 1f…エアシリンダ 1i…架設バー 1j…検出片 1k1、1k2、1k3…センサ 1■…ピン逃し穴 特許出願人 富山日本電気株式会社 代理人 弁理士 菅野 中
Claims (1)
- 【請求項1】位置決めピンと、シリンダと、検出片と、
少なくとも3個のセンサとを有する基板位置決め装置で
あつて、 位置決めピンは、位置決めテーブル上の基板に対し昇降
可能に支持され、その下部先端に、基板の位置決め穴に
挿通する小径部を有し、かつ、該小径部の上段に、基板
の位置決め穴の口縁に当接する段付部を有するものであ
り、 シリンダは、位置決めピンを基板に対し上下方向に往復
動させるものであり、 検出片は、位置決めピンに取付けられ、該位置決めピン
と一体に上下動するものであり、少なくとも3個のセン
サは、位置決めピンが停止した状態の高さ位置での検出
片を検出し、位置決めピンと基板の位置決め穴との嵌合
状態を監視するもので、位置決めピンが基板の位置決め
穴からずれて該基板の板面に当接した状態を監視する第
1のセンサと、位置決めピンの小径部が基板の位置決め
穴に挿通し、かつその段付部が位置決め穴の口縁に当接
した状態を監視する第2のセンサと、位置決めピンが基
板と無関係に位置決めテーブルのピン逃げ穴に差込まれ
た状態を監視する第3のセンサとからなるものであるこ
とを特徴とする基板位置決め装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125764A JP2634927B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 基板位置決め装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2125764A JP2634927B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 基板位置決め装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04223837A true JPH04223837A (ja) | 1992-08-13 |
| JP2634927B2 JP2634927B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=14918248
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2125764A Expired - Fee Related JP2634927B2 (ja) | 1990-05-16 | 1990-05-16 | 基板位置決め装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2634927B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104002182A (zh) * | 2014-06-09 | 2014-08-27 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 机床的插销防错装置 |
| CN109186401A (zh) * | 2018-09-05 | 2019-01-11 | 江苏润模汽车检测装备有限公司 | 一种汽车天窗的自动化检测装置及方法 |
| CN111085849A (zh) * | 2019-12-26 | 2020-05-01 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种针对通孔的二次精确定位机构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151372A (ja) * | 1974-05-28 | 1975-12-05 |
-
1990
- 1990-05-16 JP JP2125764A patent/JP2634927B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50151372A (ja) * | 1974-05-28 | 1975-12-05 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104002182A (zh) * | 2014-06-09 | 2014-08-27 | 广西玉柴机器股份有限公司 | 机床的插销防错装置 |
| CN109186401A (zh) * | 2018-09-05 | 2019-01-11 | 江苏润模汽车检测装备有限公司 | 一种汽车天窗的自动化检测装置及方法 |
| CN111085849A (zh) * | 2019-12-26 | 2020-05-01 | 中国科学院沈阳自动化研究所 | 一种针对通孔的二次精确定位机构 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2634927B2 (ja) | 1997-07-30 |
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Legal Events
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