JPH0429939Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0429939Y2 JPH0429939Y2 JP1840586U JP1840586U JPH0429939Y2 JP H0429939 Y2 JPH0429939 Y2 JP H0429939Y2 JP 1840586 U JP1840586 U JP 1840586U JP 1840586 U JP1840586 U JP 1840586U JP H0429939 Y2 JPH0429939 Y2 JP H0429939Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- end surface
- washer assembly
- washer
- detection mechanism
- washers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 30
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、ギヤ等の部品の両端にワツシヤーを
組付けてなるワツシヤー組付体における両側のワ
ツシヤーの組付枚数の良否を判定する装置に関す
るものである。
組付けてなるワツシヤー組付体における両側のワ
ツシヤーの組付枚数の良否を判定する装置に関す
るものである。
(従来技術)
例えば、ギヤ等の部品の両端に2枚ずつのワツ
シヤーを組付けたワツシヤー組付体について、こ
のワツシヤーの組付けが正規になされているか否
かを判定する必要がある。この場合に、ワツシヤ
ー組付体の全体の幅だけを検出し判定するように
したものでは、部品の片側に1枚のワツシヤー、
他の片側に3枚のワツシヤーが組付けられている
ものを正規に組付けられているものとして誤判定
する恐れがある。
シヤーを組付けたワツシヤー組付体について、こ
のワツシヤーの組付けが正規になされているか否
かを判定する必要がある。この場合に、ワツシヤ
ー組付体の全体の幅だけを検出し判定するように
したものでは、部品の片側に1枚のワツシヤー、
他の片側に3枚のワツシヤーが組付けられている
ものを正規に組付けられているものとして誤判定
する恐れがある。
また、上記ワツシヤー組付体における部品を基
準位置に正確かつ簡易に位置決めできる時には、
この部品の両端を基準位置に位置決めし、その両
側にセンサーを配設してワツシヤー端面が所定位
置にあるか否かを検出することにより、両端のワ
ツシヤーの組付け枚数の良否を判定することがで
きるが、ギヤ等の部品の場合およびワツシヤーと
の径との関係で前記部品の位置決めが簡易にでき
ない場合には、上記のような検出判定は実施でき
ないものである。
準位置に正確かつ簡易に位置決めできる時には、
この部品の両端を基準位置に位置決めし、その両
側にセンサーを配設してワツシヤー端面が所定位
置にあるか否かを検出することにより、両端のワ
ツシヤーの組付け枚数の良否を判定することがで
きるが、ギヤ等の部品の場合およびワツシヤーと
の径との関係で前記部品の位置決めが簡易にでき
ない場合には、上記のような検出判定は実施でき
ないものである。
(考案の目的)
本考案は上記事情に鑑み、簡易な構造によつて
ワツシヤー組付体の両端のワツシヤーの組付良否
を確実に判定することができるようにしたワツシ
ヤー組付良否判定装置を提供することを目的とす
るものである。
ワツシヤー組付体の両端のワツシヤーの組付良否
を確実に判定することができるようにしたワツシ
ヤー組付良否判定装置を提供することを目的とす
るものである。
(考案の構成)
本考案のワツシヤー組付良否判定装置は、ワツ
シヤー組付体を所定検出位置に停止する案内路を
設け、この検出位置における案内路の一側方には
固定の検出機構を他側方には可動の検出機構を設
置し、上記固定の検出機構はワツシヤー組付体の
一端面が当接可能な側板と、該側板に対する前記
部品の一端面の位置を検出する一側方のセンサー
とを有し、上記可動の検出機構は前記ワツシヤー
組付体の他端面を押圧して該ワツシヤー組付体の
一端面を前記側板に当接させる押圧ロツドと、こ
の押圧ロツドと一体に移動して押圧ロツドの先端
に対する前記部品の他端面の位置を検出する他側
方のセンサーとを有することを特徴とするもので
ある。
シヤー組付体を所定検出位置に停止する案内路を
設け、この検出位置における案内路の一側方には
固定の検出機構を他側方には可動の検出機構を設
置し、上記固定の検出機構はワツシヤー組付体の
一端面が当接可能な側板と、該側板に対する前記
部品の一端面の位置を検出する一側方のセンサー
とを有し、上記可動の検出機構は前記ワツシヤー
組付体の他端面を押圧して該ワツシヤー組付体の
一端面を前記側板に当接させる押圧ロツドと、こ
の押圧ロツドと一体に移動して押圧ロツドの先端
に対する前記部品の他端面の位置を検出する他側
方のセンサーとを有することを特徴とするもので
ある。
(考案の効果)
本考案によれば、一側方のセンサーを固定と
し、他側方のセンサーをワツシヤー押圧ロツドと
一体に移動するように設けたことにより、簡易な
構造および動作によつてワツシヤー組付体の両端
のワツシヤーの組付良否を正確かつ確実に検出判
定することができるものである。
し、他側方のセンサーをワツシヤー押圧ロツドと
一体に移動するように設けたことにより、簡易な
構造および動作によつてワツシヤー組付体の両端
のワツシヤーの組付良否を正確かつ確実に検出判
定することができるものである。
(実施例)
以下、図面に沿つて本考案の実施例を説明す
る。第1図は判定装置の全体概略平面図、第2図
は第1図の−線に沿う断面図、第3図は第1
図の−線に沿う断面図、第4図はワツシヤー
組付体の断面図である。
る。第1図は判定装置の全体概略平面図、第2図
は第1図の−線に沿う断面図、第3図は第1
図の−線に沿う断面図、第4図はワツシヤー
組付体の断面図である。
本考案の組付良否判定装置1によつて判定する
ワツシヤー組付体2の一例としては、第4図に示
すように、シヤフト3の外周にニードルベアリン
グ4を介してギヤ5(部品)が回転可能に嵌挿さ
れ、このギヤ5の両端にそれぞれ2枚ずつのワツ
シヤー6,6が組付けられるものであり、上記ワ
ツシヤー6,6が両端に2枚ずつ正規の状態で組
付けられているか否かの良否を検出判定するもの
である。
ワツシヤー組付体2の一例としては、第4図に示
すように、シヤフト3の外周にニードルベアリン
グ4を介してギヤ5(部品)が回転可能に嵌挿さ
れ、このギヤ5の両端にそれぞれ2枚ずつのワツ
シヤー6,6が組付けられるものであり、上記ワ
ツシヤー6,6が両端に2枚ずつ正規の状態で組
付けられているか否かの良否を検出判定するもの
である。
判定装置1は、前記ワツシヤー組付体2を搬送
する案内路7を備え、この案内路7は傾斜状態の
ガイド板8の両側に側板9,10が立設されて構
成され、該案内路7上をワツシヤー組付体2を転
がすことによつて順次検出位置Aに移送するもの
である。
する案内路7を備え、この案内路7は傾斜状態の
ガイド板8の両側に側板9,10が立設されて構
成され、該案内路7上をワツシヤー組付体2を転
がすことによつて順次検出位置Aに移送するもの
である。
上記案内路7における両側の側板9,10の設
置間隔は、正規のワツシヤー組付体2の幅に対応
して形成され、正規のワツシヤー枚数すなわち4
枚を越えるワツシヤー6が組付けられている組付
体2は挿入不能に形成され、これによつて第1段
階の判定を行うようにしている。
置間隔は、正規のワツシヤー組付体2の幅に対応
して形成され、正規のワツシヤー枚数すなわち4
枚を越えるワツシヤー6が組付けられている組付
体2は挿入不能に形成され、これによつて第1段
階の判定を行うようにしている。
また、上記検出位置Aに対応する案内路7に
は、ワツシヤー組付体2を停止するストツパー1
1が配設されている。該ストツパー11はガイド
板8から出没可能にホルダー12に摺動自在に支
持され、上記ホルダー12がガイド板8にブラケ
ツト13によつて固定されている。上記ストツパ
ー11の下端部には、ブラケツト13に固着され
たシリンダ14のロツド先端が接続され、このシ
リンダ14の作動によつて上記ストツパー11が
ガイド板8から突出作動され、転動する組付体2
を検出位置Aに順次停止するものである。また、
上記ストツパー11にはリテーナ15が設けら
れ、このリテーナ15とガイド板8底面との間に
は、ストツパー11を没入方向に付勢するスプリ
ング16が縮装されている。
は、ワツシヤー組付体2を停止するストツパー1
1が配設されている。該ストツパー11はガイド
板8から出没可能にホルダー12に摺動自在に支
持され、上記ホルダー12がガイド板8にブラケ
ツト13によつて固定されている。上記ストツパ
ー11の下端部には、ブラケツト13に固着され
たシリンダ14のロツド先端が接続され、このシ
リンダ14の作動によつて上記ストツパー11が
ガイド板8から突出作動され、転動する組付体2
を検出位置Aに順次停止するものである。また、
上記ストツパー11にはリテーナ15が設けら
れ、このリテーナ15とガイド板8底面との間に
は、ストツパー11を没入方向に付勢するスプリ
ング16が縮装されている。
前記検出位置Aにおける案内路7の一側方には
固定の検出機構18が、他側方には可動の検出機
構19が設置されている。固定側の検出機構18
は、上下に配設された近接センサーよりなる2つ
のセンサー21,22を備えている。上記センサ
ー21,22は取付部材23に支持され、この取
付部材23が前記側板9に固定されている。上部
のセンサー21は側板9の上方から、また、下部
のセンサー22は側板9に形成された開口9aを
貫通して、それぞれワツシヤー組付体2の一側方
のワツシヤー6端面が前記側板9に当接した状態
で、そのギヤ5の一端面5aに近接してその距離
に応じて作動するものである。上下のセンサー2
1,22は、少なくとも一方のセンサー21,2
2がギア5の歯部の一端面5aと対向して、この
歯部の端面位置を検出するように両者の位相が
180度より所定値ずらして配置されている。
固定の検出機構18が、他側方には可動の検出機
構19が設置されている。固定側の検出機構18
は、上下に配設された近接センサーよりなる2つ
のセンサー21,22を備えている。上記センサ
ー21,22は取付部材23に支持され、この取
付部材23が前記側板9に固定されている。上部
のセンサー21は側板9の上方から、また、下部
のセンサー22は側板9に形成された開口9aを
貫通して、それぞれワツシヤー組付体2の一側方
のワツシヤー6端面が前記側板9に当接した状態
で、そのギヤ5の一端面5aに近接してその距離
に応じて作動するものである。上下のセンサー2
1,22は、少なくとも一方のセンサー21,2
2がギア5の歯部の一端面5aと対向して、この
歯部の端面位置を検出するように両者の位相が
180度より所定値ずらして配置されている。
一方、反対側の可動検出機構19は、他方の側
板10に固着された支持基体25に摺動可能に押
圧ロツド26が嵌挿され、この押圧ロツド26の
先端は側板10から突出してワツシヤー組付体2
のワツシヤー6端面に当接するように設置されて
いる。上記押圧ロツド26は、側板10との間に
縮装されたスプリング27によつて没入方向に付
勢され、基端部には作動シリンダ28のロツド先
端が接続されている。上記作動シリンダ28は支
持基体25に固着されたブラケツト29に取付け
られている。
板10に固着された支持基体25に摺動可能に押
圧ロツド26が嵌挿され、この押圧ロツド26の
先端は側板10から突出してワツシヤー組付体2
のワツシヤー6端面に当接するように設置されて
いる。上記押圧ロツド26は、側板10との間に
縮装されたスプリング27によつて没入方向に付
勢され、基端部には作動シリンダ28のロツド先
端が接続されている。上記作動シリンダ28は支
持基体25に固着されたブラケツト29に取付け
られている。
前記押圧ロツド26には、取付部材30が固着
されて一体に移動可能であり、この取付部材30
には2つのセンサー31,32が取付けられてい
る。このセンサー31,32は前記と同様に近接
スイツチによつて構成され、少なくとも一方のセ
ンサー31,32がワツシヤー組付体2のギヤ5
の歯部の他端面5bと対向して、その距離を検出
判定するよう所定の位相に配設されている。
されて一体に移動可能であり、この取付部材30
には2つのセンサー31,32が取付けられてい
る。このセンサー31,32は前記と同様に近接
スイツチによつて構成され、少なくとも一方のセ
ンサー31,32がワツシヤー組付体2のギヤ5
の歯部の他端面5bと対向して、その距離を検出
判定するよう所定の位相に配設されている。
すなわち、固定検出手段18のセンサー21,
22および可動検出機構19のセンサー31,3
2は、該センサーの先端部とギヤ5の歯部の端面
5a,5bとの間の距離が、ワツシヤー2枚分以
上離れている場合にオフ作動し、これより短い距
離すなわち1枚分以下の時にはオン作動するよう
に設定されている。
22および可動検出機構19のセンサー31,3
2は、該センサーの先端部とギヤ5の歯部の端面
5a,5bとの間の距離が、ワツシヤー2枚分以
上離れている場合にオフ作動し、これより短い距
離すなわち1枚分以下の時にはオン作動するよう
に設定されている。
上記構成による検出判定作動を説明する。ま
ず、ワツシヤー組付体2が所定検出位置Aに来る
と、ストツパー11によつて該ワツシヤー組付体
2を停止する。このワツシヤー組付体2に対し
て、可動検出機構19の作動シリンダ28の作動
により、押圧ロツド26の先端がワツシヤー6端
面に当接して該ワツシヤー6を反対側に押圧す
る。これにともなつて、可動側のセンサー31,
32も移動し、そのギヤ5の端面5bとの距離検
出により、この部分に組付けられているワツシヤ
ー6が2枚であるか否かを判定する。一方、反対
側の検出機構18においては、押圧されたワツシ
ヤー組付体2のギヤ5の端面5aの距離を固定側
のセンサー21,22によつて検出し、その距離
が所定の枚数のワツシヤー厚さに相当する否かを
判定する。
ず、ワツシヤー組付体2が所定検出位置Aに来る
と、ストツパー11によつて該ワツシヤー組付体
2を停止する。このワツシヤー組付体2に対し
て、可動検出機構19の作動シリンダ28の作動
により、押圧ロツド26の先端がワツシヤー6端
面に当接して該ワツシヤー6を反対側に押圧す
る。これにともなつて、可動側のセンサー31,
32も移動し、そのギヤ5の端面5bとの距離検
出により、この部分に組付けられているワツシヤ
ー6が2枚であるか否かを判定する。一方、反対
側の検出機構18においては、押圧されたワツシ
ヤー組付体2のギヤ5の端面5aの距離を固定側
のセンサー21,22によつて検出し、その距離
が所定の枚数のワツシヤー厚さに相当する否かを
判定する。
これにより、両側の固定側センサー21,22
および可動側センサー31,32が、両者共にオ
フ状態にある時が両側のワツシヤー6,6が正規
に組付けられている状態の検出時であり、いずれ
か一方もしくは両方のセンサーがオン状態となる
とワツシヤー6,6の組付け不良の状態である。
すなわち、押圧ロツド26による押圧作用によつ
て、ギヤ5を位置決めし、その位置決め状態が正
規のワツシヤー6,6組付け状態に対応している
か否かをセンサー21,22,31,32によつ
て判定するようにしたものである。
および可動側センサー31,32が、両者共にオ
フ状態にある時が両側のワツシヤー6,6が正規
に組付けられている状態の検出時であり、いずれ
か一方もしくは両方のセンサーがオン状態となる
とワツシヤー6,6の組付け不良の状態である。
すなわち、押圧ロツド26による押圧作用によつ
て、ギヤ5を位置決めし、その位置決め状態が正
規のワツシヤー6,6組付け状態に対応している
か否かをセンサー21,22,31,32によつ
て判定するようにしたものである。
なお、上記実施例においては、近接スイツチに
よるセンサーを使用しているが、これは距離を直
接検出する距離センサーを使用するようにしても
よいものである。この場合には、案内路7の幅に
よつてワツシヤー6の合計枚数のチエツクを行う
必要はなくなるものである。
よるセンサーを使用しているが、これは距離を直
接検出する距離センサーを使用するようにしても
よいものである。この場合には、案内路7の幅に
よつてワツシヤー6の合計枚数のチエツクを行う
必要はなくなるものである。
第1図は本考案の一実施例における判定装置の
概略平面図、第2図は第1図の−線に沿う断
面図、第3図は第1図の−線に沿う拡大断面
図、第4図はワツシヤー組付体の一例を示す断面
図である。 1……良否判定装置、2……ワツシヤー組付
体、5……ギヤ(部品)、6……ワツシヤー、7
……案内路、8……ガイド板、9,10……側
板、11……ストツパー、14……シリンダ、1
8……固定検出機構、19……可動検出機構、2
1,22……センサー、26……押圧ロツド、2
8……作動シリンダ、31,32……センサー。
概略平面図、第2図は第1図の−線に沿う断
面図、第3図は第1図の−線に沿う拡大断面
図、第4図はワツシヤー組付体の一例を示す断面
図である。 1……良否判定装置、2……ワツシヤー組付
体、5……ギヤ(部品)、6……ワツシヤー、7
……案内路、8……ガイド板、9,10……側
板、11……ストツパー、14……シリンダ、1
8……固定検出機構、19……可動検出機構、2
1,22……センサー、26……押圧ロツド、2
8……作動シリンダ、31,32……センサー。
Claims (1)
- 部品の両端にそれぞれワツシヤーを組付けてな
るワツシヤー組付体の両端のワツシヤーの組付枚
数の良否を判定する装置であつて、前記ワツシヤ
ー組付体を所定検出位置に停止する案内路が設け
られ、該検出位置における案内路の一側方には固
定の検出機構が他側方には可動の検出機構が設置
され、上記固定の検出機構はワツシヤー組付体の
一端面が当接可能な側板と、該側板に対する前記
部品の一端面の位置を検出する一側方のセンサー
とを有し、上記可動の検出機構は前記ワツシヤー
組付体の他端面を押圧して該ワツシヤー組付体の
一端面を前記側板に当接させる押圧ロツドと、こ
の押圧ロツドと一体に移動して押圧ロツドの先端
に対する前記部品の他端面の位置を検出する他側
方のセンサーとを有することを特徴とするワツシ
ヤー組付良否判定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1840586U JPH0429939Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1840586U JPH0429939Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62130827U JPS62130827U (ja) | 1987-08-18 |
| JPH0429939Y2 true JPH0429939Y2 (ja) | 1992-07-20 |
Family
ID=30812053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1840586U Expired JPH0429939Y2 (ja) | 1986-02-12 | 1986-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0429939Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-02-12 JP JP1840586U patent/JPH0429939Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62130827U (ja) | 1987-08-18 |
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