JPH04223947A - 積層薄鋼板の二枚吊り防止方法 - Google Patents

積層薄鋼板の二枚吊り防止方法

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JPH04223947A
JPH04223947A JP41354990A JP41354990A JPH04223947A JP H04223947 A JPH04223947 A JP H04223947A JP 41354990 A JP41354990 A JP 41354990A JP 41354990 A JP41354990 A JP 41354990A JP H04223947 A JPH04223947 A JP H04223947A
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thin
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Shigeru Nakaji
中路 茂
Takayuki Ikeda
孝之 池田
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JFE Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、積層薄板の二枚吊り防
止方法、特に積重ねてある冷延薄鋼板の切板等の薄板を
、最上位のものから1枚ずつ吊り上げて取り出すに際し
、同時に2枚以上の薄板を吊り上げることを確実に防止
できる積層薄板の二枚吊り防止方法に関する。
【0002】
【従来の技術】所定の大きさに裁断された多数の薄板を
積重ねた状態で保存しておき、必要に応じて最上位にあ
る薄板から1枚ずつ順次取り出して該薄板を使用に供す
ることは、日常的に行われている。
【0003】例えば、製鉄所では、製造した冷延薄鋼板
の試験用試材や試験片等のサンプル板(薄板)をハンド
リングする場合、何枚も積重ねられたサンプル板を1枚
ずつに分離ハンドリングする作業が種々行われている。 これらの作業を装置化し、自動化する場合、薄板の吊り
上げ方としては真空吸着パッドによる方法が主流である
。この真空吸着パッドでは、大きな切板でしかも非塗油
板であれば、薄板の変形等によって板間に隙間が入り易
いので、1枚ずつ分離して吊り上げることが比較的容易
であるが、小さい板や塗油板等では2枚以上を一緒に吊
り上げてしまう問題がある。
【0004】このように、薄板を吸着パッドで吊り上げ
る際に、同時に2枚以上吊り上がることを防止する方法
としては、特開昭47−32571、特開昭49−26
970、特開昭54−97969、特開昭58−216
846、実開昭49−33574、実開昭50−117
580、実公昭54−10701等に示されているよう
に、多くの方法がある。
【0005】又、他にも、図3の斜視図に示したように
、積層された板材(薄板)Sの両側方位置に配設され、
該板材S方向への進退動と上下動とが可能とされた、相
対向する1対の保持部材10を備えた装置を用いる技術
が、実公昭54−34945に開示されている。 そこでは、最上位の板材S1 の表面に、アーム12の
先端部に、該アーム12の軸を中心にして矢印方向に回
動可能な一対の吸着パッド14を吸着させると共に、上
記保持部材10を該板材S1 の対向する側端部に当接
させ、その刃部10Aを該側端部に係合させる。その後
、上記両保持部材10を、内側と上側の両方向に同時に
移動させることにより、図示したように板材S1 の両
側方部が持ち上がった状態にする。この状態を正面から
見たのが図4である。
【0006】このように、最上位の板材S1 とその下
の板材との間に隙間を生じさせると剥離が容易となるの
で、上記アーム12を偏椅装置16で回動させ、吸着パ
ッド14を上昇させることにより、上記板材S1 のみ
を引き剥がすことが可能となる。
【0007】更に、他の方法として、図5に示したよう
に積層された鋼製の板材Sの側端近傍に、マグネットフ
ロータ18を設置し、該板材Sの側端部を同極に磁化し
、その反発力を利用して各板材の間に隙間を生じさせ、
剥離が容易な状態にした後に、予め表面に吸着してあっ
た吸着パッド14を上昇させることにより、最上位の板
材S1 のみを吊り上げるものが知られている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記実
公昭54−34945に開示されている技術では、使用
する装置が大掛りである上に、動作制御に高精度が要求
され、しかも板材を上方に吊り上げることができないと
いう問題があった。
【0009】又、上記マグネットフロータ18を使用す
る方法は、磁化することができないステンレス鋼板、磁
力を嫌う電磁鋼板、吸着パッドで押え付けると磁力で側
端部が持ち上がらない、サイズの小さい板材等には適用
できないという問題があった。
【0010】本発明は、前記従来の問題点を解決するべ
くなされたもので、簡単な手段で、薄板(板材)の材質
等の制約を受けることなく、しかも確実に、該薄板を一
枚ずつ吊り上げることができる積層薄板の二枚吊り防止
方法を提供することを課題とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】本発明は、積層された薄
板を、その最上位のものから上面を吊上手段で保持して
順次吊り上げる際の積層薄板の二枚吊り防止方法におい
て、薄板の吊上方向の途中に、吊り上げた薄板の側端を
超えてその内側に延在する弾性爪部材を配設し、最上位
の薄板を吊上手段で保持して該薄板を吊り上げると共に
、吊り上げた状態の上記薄板を、その側端部を上記弾性
爪部材に当接させながら、該弾性爪部材の側方を通過さ
せることにより、前記課題を達成したものである。
【0012】
【作用】本発明においては、最上位の薄板を、その上面
で保持した状態のまま上昇させ、その途中に配設された
弾性爪部材に該薄板の側端部を当接させながら、該弾性
爪部材の側方を通過させる。
【0013】上記最上位の薄板が弾性爪部材の側方を通
過する際、該弾性爪部材は薄板の側端部により上方に押
し上げられると共に、外側方向に押し拡げられて屈曲状
態になるため、該薄板の下面に他の薄板が付着している
場合は、上記最上位の薄板が弾性爪部材を通過し、その
直上位置に達すると同時に、該弾性爪部材のもつ下方へ
の弾性復元力により、該薄板に付着している他の薄板は
強制的に引き離される。
【0014】従って、本発明によれば、簡単な機構の弾
性爪部材によって、吊り上げた最上位の薄板に、1枚以
上の他の薄板が付着している場合であっても、該薄板を
最上位のものから容易に分離させることができるため、
上記最上位の薄板のみを確実に吊り上げることが可能と
なる。又、薄板の表面に塗油されているために、薄板同
士が強く付着している場合でも、弾性爪部材の付勢力を
利用するので、最上位の薄板から他の薄板を確実に分離
させることが可能となる。
【0015】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例を詳
細に説明する。
【0016】図1は、本発明の一実施例に適用される吊
上装置を、その作用と共に示す概略正面図である。
【0017】上記吊上装置1は、吊上枠20を有してお
り、該吊上枠20の上部所定位置である図中左右方向の
2箇所に、昇降用シリンダ22が設置され、その下方に
は該シリンダ22により昇降可能で且つ切板(薄板)の
上面を保持する機能を有する真空吸着パッド24が取付
けられており、更に両真空吸着パッド24の中間位置に
固定パッド26が取付けられている。
【0018】上記吊上装置1の下方には、切板Sが積層
収納されている収納箱Bが配置されており、又、該収納
箱Bと上記吊上装置1との間には、分離手段としての板
ばね(弾性爪部材)28が配設されており、該板ばね2
8は板ばね用シリンダ30により、進退動可能になって
いる。この板ばね28は、切板Sを吊り上げた場合に、
該切板Sの側端部に当接するように、上記シリンダ30
により位置の調整が可能になっている。
【0019】本実施例では、まず、上記吊上装置1の昇
降用シリンダ22を駆動させて真空吸着パッド24を下
降させ、該真空吸着パッド24を収納箱B内の最上位の
切板S1 に接触させる。
【0020】次いで、上記真空吸着パッド24内を減圧
状態にし、該パッド24に上記最上位の切板を吸着され
、保持すると共に、上記昇降用シリンダ22を駆動させ
て該真空吸着パッド24を上昇させ、前記板ばね28の
内側方を通過させる。
【0021】このように、上記最上位の切板S1 を吊
上状態で上記板ばね28の側方を通過させると、該切板
S1 の下面に付着している他の切板S2 は、該板ば
ね28の作用により、図1に示すように上記切板S1 
から分離され、元の収納位置に落下する。
【0022】上記板ばね28の上記分離作用について、
図2を参照して説明する。
【0023】図2(A)は、最上位の切板S1 が、真
空吸着パッド24により板ばね28に当接する位置まで
吊り上げられた状態を示している。なお、ここでは、最
上位の切板S1 に、2枚の他の切板S2 、S3 が
付着している場合を例としている。
【0024】上記板ばね28の先端は、吊り上げられ、
上昇してきた切板S1に対して、その側端を超える内側
まで延在するように位置が調整されている。即ち、所定
の後退代28Aが設けてある。この後退代28Aは、切
板Sの材質、大きさ、厚さ、板ばね18の特性等の使用
条件に応じて適宜選択される。
【0025】上記図2(A)の位置に、切板S1 が至
達した後、更に該切板S1 は上昇を続けるため、上記
板ばね28は、該切板S1 の当接した側端部により、
上方に押し上げられると同時に外側方向に押し拡げられ
るために屈曲した状態となる。そして、上記切板S1 
が更に上昇すると、該切板S1 は上記板ばね28の内
側を通過し、該板ばねの先端部が下に位置する切板S2
 に引っ掛かった図2(B)の状態になる。
【0026】この図2(B)の段階では、上記のように
屈曲した板ばね28が斜め下方への弾性復元力を有して
いるため、この復元力により上記最上位の切板S1 に
付着していた切板S2 、S3 は強制的に引き離され
ることになる。従って、上記2枚の切板S2 、S3 
を容易且つ確実に引き離すことができ、その結果、上記
最上位の切板S1 のみを吊り上げることが可能となる
【0027】本実施例によれば、上述した如く、極めて
簡単な機構の板ばね28を分離手段として用いながら、
切板Sの種類、大きさ、材質等に一切制限されることな
く、確実に二枚吊りを防止することができる。
【0028】又、本実施例に適用される吊上装置1は、
2つの真空吸着パッド24の中間位置に固定パッド26
を有しているので、切板S1 を吊り上げた場合、前記
図1に示したように該切板S1 の両側部が上方に持ち
上げられた状態に曲げることができるため、他の切板S
2 が強固に付着している、例えば塗油された鋼板であ
っても確実に分離することができ、本実施例の効果を更
に高めることができる。
【0029】以上、本発明について具体的に説明したが
、本発明の積層薄板の二枚吊り防止方法は、前記実施例
に示したものに限定されるものではないことはいうまで
もない。
【0030】例えば、弾性爪部材としては、前記板ばね
に限るものでなく、同様の機能を備えたものであれば、
任意に変更可能であり、その数も適宜変更可能である。
【0031】又、実施例では、吊上装置が固定パッド2
6を備え、薄板を吊り上げると該薄板が必然的に凹状に
曲がった場合を示したが、該固定パッドがなく、薄板を
平坦状態のまま吊り上げる場合であってもよい。
【0032】又、前記実施例では、真空吸着パッドが幅
方向に2箇所設けてある吊上装置を示したが、これに限
らず、吊り上げる薄板の大きさ、重さ、種類等に応じて
、真空吸着パッドの設置数、設置位置を任意に変更可能
である。
【0033】又、吊上手段としては真空吸着パッドのみ
を示したが、これに限らず、例えば該真空吸着パッドの
代りに電磁石を用いることもできる。
【0034】
【発明の効果】前述した通り、本発明によれば、簡単な
手段で、薄板の材質、サイズ等の制約を受けることなく
、確実に該薄板を一枚ずつ吊り上げることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は、一実施例に適用される吊上装置を、そ
の作用と共に示す概略正面図である。
【図2】図2(A)、(B)は、上記一実施例の作用を
示す概略説明図である。
【図3】図3は、従来の引き剥がし装置を示す斜視図で
ある。
【図4】図4は、上記従来装置の作用を示す正面図であ
る。
【図5】図5は、従来の薄板分離方法を示す説明図であ
る。
【符号の説明】
1…吊上装置、22…昇降用シリンダ、24…真空吸着
パッド、28…板ばね、30…ばね用シリンダ、S…切
板。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】積層された薄板を、その最上位のものから
    上面を吊上手段で保持して順次吊り上げる際の積層薄板
    の二枚吊り防止方法において、薄板の吊上方向の途中に
    、吊り上げた薄板の側端を超えてその内側に延在する弾
    性爪部材を配設し、最上位の薄板を吊上手段で保持して
    該薄板を吊り上げると共に、吊り上げた状態の上記薄板
    を、その側端部を上記弾性爪部材に当接させながら、該
    弾性爪部材の側方を通過させることを特徴とする積層薄
    板の二枚吊り防止方法。
JP2413549A 1990-12-21 1990-12-21 積層薄鋼板の二枚吊り防止方法 Expired - Lifetime JP2500264B2 (ja)

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