JPH04224525A - 9,9−ジアルキルフルオレンの製造方法 - Google Patents
9,9−ジアルキルフルオレンの製造方法Info
- Publication number
- JPH04224525A JPH04224525A JP40668890A JP40668890A JPH04224525A JP H04224525 A JPH04224525 A JP H04224525A JP 40668890 A JP40668890 A JP 40668890A JP 40668890 A JP40668890 A JP 40668890A JP H04224525 A JPH04224525 A JP H04224525A
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- fluorene
- dialkylfluorene
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、染料、医薬、高分子モ
ノマーなどの中間体として重要な9,9−ジアルキルフ
ルオレンの新規製造法に関する。
ノマーなどの中間体として重要な9,9−ジアルキルフ
ルオレンの新規製造法に関する。
【0002】
【従来の技術】9,9−ジメチルフルオレンの優れた合
成方法として、次の2種類が知られている。すなわち、
フルオレンを金属ナトリウム存在下、液体アンモニアと
混合し、塩化メチルと反応させる方法(J.Am.Ch
em.Soc.,63.1948.1941) および
フルオレンとt−ブトキシカリウムをジメチルスルホオ
キシド溶媒中混合し、ヨードメチルと反応させる方法(
Izv.Akad.Nauk.SSSR.Ser.Ki
m.,182.1969) である。
成方法として、次の2種類が知られている。すなわち、
フルオレンを金属ナトリウム存在下、液体アンモニアと
混合し、塩化メチルと反応させる方法(J.Am.Ch
em.Soc.,63.1948.1941) および
フルオレンとt−ブトキシカリウムをジメチルスルホオ
キシド溶媒中混合し、ヨードメチルと反応させる方法(
Izv.Akad.Nauk.SSSR.Ser.Ki
m.,182.1969) である。
【0003】しかしながら、前者の製法は禁水性であり
、水にふれると火災及び爆発の危険性が高い金属ナトリ
ウムを用いている点、及び臭気が強く取り扱いが困難で
あり、低沸点の液体アンモニアを用いる点で問題がある
。また、後者の製法では、用いるt−ブトキシカリウム
のコストが高く、工業薬品としての入手が困難である。 加えて、ヨードメチルもコストが高く、更に毒性が高い
などの問題点を残している。
、水にふれると火災及び爆発の危険性が高い金属ナトリ
ウムを用いている点、及び臭気が強く取り扱いが困難で
あり、低沸点の液体アンモニアを用いる点で問題がある
。また、後者の製法では、用いるt−ブトキシカリウム
のコストが高く、工業薬品としての入手が困難である。 加えて、ヨードメチルもコストが高く、更に毒性が高い
などの問題点を残している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明の目的は、低コ
ストで操作が容易かつ安全に、しかも高収率で9,9−
ジアルキルフルオレンを製造する方法を提供することで
ある。
ストで操作が容易かつ安全に、しかも高収率で9,9−
ジアルキルフルオレンを製造する方法を提供することで
ある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、上記の問
題点を解決するために鋭意検討した。 その結果、極
性非プロトン性溶媒中、脱プロトン剤として、より取扱
いの容易なナトリウムアルコキシドを用い、低毒性の塩
化アルキルと反応させることにより、室温中短時間で目
的の9,9−ジアルキルフルオレンを高収率で製造し得
ることを見い出し、本発明を完成させた。
題点を解決するために鋭意検討した。 その結果、極
性非プロトン性溶媒中、脱プロトン剤として、より取扱
いの容易なナトリウムアルコキシドを用い、低毒性の塩
化アルキルと反応させることにより、室温中短時間で目
的の9,9−ジアルキルフルオレンを高収率で製造し得
ることを見い出し、本発明を完成させた。
【0006】すなわち、本発明はフルオレンを極性非プ
ロトン性溶媒中でナトリウムアルコキシド存在下、塩化
アルキルと反応させることを特徴とする、9,9−ジア
ルキルフルオレンの製造方法である。
ロトン性溶媒中でナトリウムアルコキシド存在下、塩化
アルキルと反応させることを特徴とする、9,9−ジア
ルキルフルオレンの製造方法である。
【0007】本発明の方法で用いられる溶媒は原料の脱
プロトン化されたフルオレンジアニオンの安定性、及び
反応性の観点から、ジメチルスルホオキシド、ジメチル
ホルムアミド、N,N−ジメチルイミダゾリジン等の極
性非プロトン性溶媒である。反応に用いる溶媒量は、通
常原料のフルオレンの2〜20重量倍、好ましくは3〜
7重量倍である。
プロトン化されたフルオレンジアニオンの安定性、及び
反応性の観点から、ジメチルスルホオキシド、ジメチル
ホルムアミド、N,N−ジメチルイミダゾリジン等の極
性非プロトン性溶媒である。反応に用いる溶媒量は、通
常原料のフルオレンの2〜20重量倍、好ましくは3〜
7重量倍である。
【0008】本発明の方法では、脱プロトン用塩基とし
てナトリウムアルコキシドを用いる。ナトリウムアルコ
キシドは、その取扱いが容易であり、かつ爆発の危険性
がないなどの利点をもっている。ナトリウムアルコキシ
ドの使用量は通常、原料のフルオレンに対して2〜5モ
ル倍、好ましくは2.5〜3.5モル倍である。また、
本発明の方法で用いられる塩化アルキルは、原料のフル
オレンに対して通常2モル倍以上、好ましくは2.5〜
4モル倍である。
てナトリウムアルコキシドを用いる。ナトリウムアルコ
キシドは、その取扱いが容易であり、かつ爆発の危険性
がないなどの利点をもっている。ナトリウムアルコキシ
ドの使用量は通常、原料のフルオレンに対して2〜5モ
ル倍、好ましくは2.5〜3.5モル倍である。また、
本発明の方法で用いられる塩化アルキルは、原料のフル
オレンに対して通常2モル倍以上、好ましくは2.5〜
4モル倍である。
【0009】反応温度は、通常−20〜100℃、好ま
しくは0〜40℃である。反応はナトリウムアルコキシ
ドにより脱プロトン化を行った後、塩化アルキルを加え
、常圧ないし100kg/m2の不活性ガス加圧下で実
施する。反応時間は、通常0.5〜10時間、好ましく
は2〜5時間である。反応終了後、水を加えて室温で攪
拌させ、濾過すれば容易に目的物が得られる。
しくは0〜40℃である。反応はナトリウムアルコキシ
ドにより脱プロトン化を行った後、塩化アルキルを加え
、常圧ないし100kg/m2の不活性ガス加圧下で実
施する。反応時間は、通常0.5〜10時間、好ましく
は2〜5時間である。反応終了後、水を加えて室温で攪
拌させ、濾過すれば容易に目的物が得られる。
【0010】
【発明の効果】実施例に見られるように、本発明の方法
によれば、簡便な方法で、安全に、かつ低コストで目的
物である9,9−ジアルキルフルオレンを製造すること
ができる。すなわち、本発明は9,9−ジアルキルフル
オレンの工業的に優れた製造法を提供するものである。
によれば、簡便な方法で、安全に、かつ低コストで目的
物である9,9−ジアルキルフルオレンを製造すること
ができる。すなわち、本発明は9,9−ジアルキルフル
オレンの工業的に優れた製造法を提供するものである。
【0011】
【実施例】以下、本発明の方法を実施例により説明する
。 実施例1 フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
320mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル) を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素
雰囲気下、約25℃で2.5時間反応させた。その後、
反応溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌
し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して3
4.5gの9,9−ジメチルフルオレンを得た。収率9
8.4%、融点91〜93℃、純度99.7%(ガスク
ロマトグラフィー分析による)
。 実施例1 フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
320mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル) を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素
雰囲気下、約25℃で2.5時間反応させた。その後、
反応溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌
し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して3
4.5gの9,9−ジメチルフルオレンを得た。収率9
8.4%、融点91〜93℃、純度99.7%(ガスク
ロマトグラフィー分析による)
【00012】実施例2
フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルホルムアミド3
20mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54モ
ル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素雰囲
気下、約25℃で3.5時間反応させた。その後、反応
溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌し結
晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して33.
8gの9,9−ジメチルフルオレンを得た。収率96.
3%、融点90〜93℃、純度98.5%
シド30g(0.54モル)、ジメチルホルムアミド3
20mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54モ
ル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素雰囲
気下、約25℃で3.5時間反応させた。その後、反応
溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌し結
晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して33.
8gの9,9−ジメチルフルオレンを得た。収率96.
3%、融点90〜93℃、純度98.5%
【0013】
実施例3 フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
300mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、3kg
/m2の窒素加圧下で、約25℃で1.5時間反応させ
た。その後、反応溶液を400mlの水に排出し、室温
で30分攪拌し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗
後乾燥して34.9gの9,9−ジメチルフルオレンを
得た。収率99.5%、融点91〜93℃、純度99.
4%
実施例3 フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
300mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、3kg
/m2の窒素加圧下で、約25℃で1.5時間反応させ
た。その後、反応溶液を400mlの水に排出し、室温
で30分攪拌し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗
後乾燥して34.9gの9,9−ジメチルフルオレンを
得た。収率99.5%、融点91〜93℃、純度99.
4%
【0014】実施例4
フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
300mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、20k
g/m2の窒素加圧下で、約25℃で1.0時間反応さ
せた。その後、反応溶液を400mlの水に排出し、室
温で30分攪拌し結晶を析出させた。これを濾過し、水
洗後乾燥して34.3gの9,9−ジメチルフルオレン
を得た。収率97.8%、融点91〜94℃、純度99
.2%
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
300mlを混合し、塩化メチルガス27g(0.54
モル)を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、20k
g/m2の窒素加圧下で、約25℃で1.0時間反応さ
せた。その後、反応溶液を400mlの水に排出し、室
温で30分攪拌し結晶を析出させた。これを濾過し、水
洗後乾燥して34.3gの9,9−ジメチルフルオレン
を得た。収率97.8%、融点91〜94℃、純度99
.2%
【0015】実施例5
フルオレン30g(0.18モル)、ナトリウムメトキ
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
320mlを混合し、塩化エチルガス35g(0.54
モル) を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素
雰囲気下、約25℃で2.5時間反応させた。その後、
反応溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌
し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して3
8.2gの9,9−ジエチルフルオレンを得た。収率9
8.3%、沸点122〜124(1mmHg減圧下)、
純度97.3%
シド30g(0.54モル)、ジメチルスルホオキシド
320mlを混合し、塩化エチルガス35g(0.54
モル) を20〜35℃で1時間かけて吸収させ、窒素
雰囲気下、約25℃で2.5時間反応させた。その後、
反応溶液を400mlの水に排出し、室温で30分攪拌
し結晶を析出させた。これを濾過し、水洗後乾燥して3
8.2gの9,9−ジエチルフルオレンを得た。収率9
8.3%、沸点122〜124(1mmHg減圧下)、
純度97.3%
【0016】実施例6
Claims (1)
- 【請求項1】フルオレンを極性非プロトン性溶媒中でナ
トリウムアルコキシド存在下、塩化アルキルと反応させ
ることを特徴とする、9,9−ジアルキルフルオレンの
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40668890A JP2854988B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | 9,9−ジアルキルフルオレンの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40668890A JP2854988B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | 9,9−ジアルキルフルオレンの製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04224525A true JPH04224525A (ja) | 1992-08-13 |
| JP2854988B2 JP2854988B2 (ja) | 1999-02-10 |
Family
ID=18516314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40668890A Expired - Lifetime JP2854988B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | 9,9−ジアルキルフルオレンの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2854988B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008525412A (ja) * | 2004-12-22 | 2008-07-17 | シーディーティー オックスフォード リミテッド | アリールフルオレン及びそれらの類似体の合成プロセス |
| JP2009519910A (ja) * | 2005-12-17 | 2009-05-21 | メルク パテント ゲーエムベーハー | インデノフルオレンの置換方法 |
| CN105152848A (zh) * | 2015-09-23 | 2015-12-16 | 蚌埠中实化学技术有限公司 | 一种9,9-二甲基芴的制备方法 |
-
1990
- 1990-12-26 JP JP40668890A patent/JP2854988B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008525412A (ja) * | 2004-12-22 | 2008-07-17 | シーディーティー オックスフォード リミテッド | アリールフルオレン及びそれらの類似体の合成プロセス |
| JP2009519910A (ja) * | 2005-12-17 | 2009-05-21 | メルク パテント ゲーエムベーハー | インデノフルオレンの置換方法 |
| CN105152848A (zh) * | 2015-09-23 | 2015-12-16 | 蚌埠中实化学技术有限公司 | 一种9,9-二甲基芴的制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2854988B2 (ja) | 1999-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
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|
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