JPH0422510Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0422510Y2 JPH0422510Y2 JP1984062021U JP6202184U JPH0422510Y2 JP H0422510 Y2 JPH0422510 Y2 JP H0422510Y2 JP 1984062021 U JP1984062021 U JP 1984062021U JP 6202184 U JP6202184 U JP 6202184U JP H0422510 Y2 JPH0422510 Y2 JP H0422510Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electronic switch
- clamp member
- lead
- clamp
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 15
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 10
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/94—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking characterised by the way in which the control signals are generated
- H03K17/945—Proximity switches
- H03K17/95—Proximity switches using a magnetic detector
- H03K17/9505—Constructional details
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
- Switches That Are Operated By Magnetic Or Electric Fields (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の分野
本考案は筐体として構成された近接スイツチや
光電スイツチ等の電子スイツチの取付け方向を任
意に変えることができる取付具に関するものであ
る。
光電スイツチ等の電子スイツチの取付け方向を任
意に変えることができる取付具に関するものであ
る。
従来技術とその問題点
筐体とし構成された近接スイツチや光電スイツ
チにあつては、筐体の前面又は側面に検知面が設
けられるが、取付け方向は一方であり検知面の方
向を自由にかえることなできなかつた。しかし検
知面が側面に設けられる場合には検知方向を変え
る必要性が高くそのために回転可能な取付具を用
いて筐体を取付台に取付ける必要がある。
チにあつては、筐体の前面又は側面に検知面が設
けられるが、取付け方向は一方であり検知面の方
向を自由にかえることなできなかつた。しかし検
知面が側面に設けられる場合には検知方向を変え
る必要性が高くそのために回転可能な取付具を用
いて筐体を取付台に取付ける必要がある。
ところで回転可能とした従来の電子スイツチに
おいては、取付具は2又は4つの部材から成立つ
ており、筐体を回転させて検知方向を変える場合
には、それらを一旦分解し所定方向に組合せて取
付け直す必要があつた。従つて取付具の部材が散
乱する恐れがあり、又方向を変化させるのに非常
な手間がかかるという問題があつた。
おいては、取付具は2又は4つの部材から成立つ
ており、筐体を回転させて検知方向を変える場合
には、それらを一旦分解し所定方向に組合せて取
付け直す必要があつた。従つて取付具の部材が散
乱する恐れがあり、又方向を変化させるのに非常
な手間がかかるという問題があつた。
考案の目的
本考案はこのような従来の電子スイツチの取付
具の問題点に鑑みてなされたものであつて、筐体
の回転時に取付具を分割することなく容易に電子
スイツチ取付具を提案するものである。
具の問題点に鑑みてなされたものであつて、筐体
の回転時に取付具を分割することなく容易に電子
スイツチ取付具を提案するものである。
考案の構成を効果
本考案は電子スイツチの導出筒を互いに対称な
円弧状切欠きを有する一対のクランプ部材によつ
て囲み込んで固定する電子スイツチ取付具であつ
て、夫々先端に爪を有する一対の突起を含む第1
のクランプ部材と、第1のクランプ部材の爪を
夫々係止させる係止片を有し第1のクランプ部材
の突起が嵌合する一対の溝を含み、第1のクラン
プ部材と連結して電子スイツチの導出筒を保持す
る第2のクランプ部材と、を具備し、第1、第2
のクランプ部材は一方のクランプ部材の引出時に
係止片と爪による電子スイツチの導出筒の回転自
在な係止位置と、クランプ部材の押込み時に電子
スイツチの導出筒を固定させる固定位置との間を
摺動自在に嵌合されているこを特徴とするもので
ある。
円弧状切欠きを有する一対のクランプ部材によつ
て囲み込んで固定する電子スイツチ取付具であつ
て、夫々先端に爪を有する一対の突起を含む第1
のクランプ部材と、第1のクランプ部材の爪を
夫々係止させる係止片を有し第1のクランプ部材
の突起が嵌合する一対の溝を含み、第1のクラン
プ部材と連結して電子スイツチの導出筒を保持す
る第2のクランプ部材と、を具備し、第1、第2
のクランプ部材は一方のクランプ部材の引出時に
係止片と爪による電子スイツチの導出筒の回転自
在な係止位置と、クランプ部材の押込み時に電子
スイツチの導出筒を固定させる固定位置との間を
摺動自在に嵌合されているこを特徴とするもので
ある。
このような特徴を有する本考案によれば、導出
筒を一対のクランプ部材によつて挟み込んで係合
させれば、これらのクランプ部材は分離すること
なく常に機器本体と嵌合されることとなる。そし
て機器本体の検知面を回転させる場合にはクラン
プ部材係合を所定範囲でゆるめ、機器本体を回転
させた後再びクランプ部材を固定することによつ
て任意の位置に検知面を向けることが可能とな
る。そしてクランプ部材は機器本体と一体に形成
されるため散脱する恐れはなく、使い易い電子ス
イツチ取付具とすることが可能である。
筒を一対のクランプ部材によつて挟み込んで係合
させれば、これらのクランプ部材は分離すること
なく常に機器本体と嵌合されることとなる。そし
て機器本体の検知面を回転させる場合にはクラン
プ部材係合を所定範囲でゆるめ、機器本体を回転
させた後再びクランプ部材を固定することによつ
て任意の位置に検知面を向けることが可能とな
る。そしてクランプ部材は機器本体と一体に形成
されるため散脱する恐れはなく、使い易い電子ス
イツチ取付具とすることが可能である。
実施例の説明
第1図は本考案による電子スイツチ取付具を示
す斜視図であり、第2図a,bは機器本体を示す
側面図及び断面図である。これらの図に示すよう
に電子スイツチは機器本体1が筐体として形成さ
れており、その一側面例えば第1図の状態では上
面に検知面1aを有している。機器本体1の背面
にはその軸に沿つて取付部2が設けられる。取付
部2は機器本体1に連結された導出筒3と中央に
コンジツト孔4を有するコンジツトリング5を有
している。導出筒3は筒状に形成されており、中
央に機器本体1の背面の四辺に平行な1方向の直
線状の溝6と有し、それらの溝を除いて四隅に湾
曲して突出する円筒軸に平行な湾曲突起7a〜7
dを有している。
す斜視図であり、第2図a,bは機器本体を示す
側面図及び断面図である。これらの図に示すよう
に電子スイツチは機器本体1が筐体として形成さ
れており、その一側面例えば第1図の状態では上
面に検知面1aを有している。機器本体1の背面
にはその軸に沿つて取付部2が設けられる。取付
部2は機器本体1に連結された導出筒3と中央に
コンジツト孔4を有するコンジツトリング5を有
している。導出筒3は筒状に形成されており、中
央に機器本体1の背面の四辺に平行な1方向の直
線状の溝6と有し、それらの溝を除いて四隅に湾
曲して突出する円筒軸に平行な湾曲突起7a〜7
dを有している。
こうして形成された機器本体1は取付部2の位
置で一対のクランプ部材10,11によつて取付
けられる。クランプ部材10は第1図及び第3図
に示すように下面が略半円状に切欠かれており、
その切欠には第3図bに示すように対称位置に軸
に沿つた二つの湾曲溝12a,12bが設けられ
ている。他方のクランプ部材11が第1図及び第
4図に示すように上面が略半円状に切欠かれ、そ
の切欠きにも同様の位置に二つの湾曲溝13a,
13bが設けられている。そしてクランプ部材1
0は上面からクランプ部材を固定するボルトを貫
通させるネジ孔14a,15aが設けられてお
り、下面の左右に第3図bに示すように外向きの
爪16a,16bを有する突起17a,17bが
設けられる。一方下方のクランプ部材11は第4
図bに示すようにクランプ部10のネジ孔14
a,15aに連通するネジ孔14b,15bが設
けられている。このネジ孔14b,15bの上部
には図示のようにクランプ部材11の側壁方向に
凹部18a,18bが設けられ、更にその上端は
爪16a,16bと係止する係止爪19a,19
bが設けられている。
置で一対のクランプ部材10,11によつて取付
けられる。クランプ部材10は第1図及び第3図
に示すように下面が略半円状に切欠かれており、
その切欠には第3図bに示すように対称位置に軸
に沿つた二つの湾曲溝12a,12bが設けられ
ている。他方のクランプ部材11が第1図及び第
4図に示すように上面が略半円状に切欠かれ、そ
の切欠きにも同様の位置に二つの湾曲溝13a,
13bが設けられている。そしてクランプ部材1
0は上面からクランプ部材を固定するボルトを貫
通させるネジ孔14a,15aが設けられてお
り、下面の左右に第3図bに示すように外向きの
爪16a,16bを有する突起17a,17bが
設けられる。一方下方のクランプ部材11は第4
図bに示すようにクランプ部10のネジ孔14
a,15aに連通するネジ孔14b,15bが設
けられている。このネジ孔14b,15bの上部
には図示のようにクランプ部材11の側壁方向に
凹部18a,18bが設けられ、更にその上端は
爪16a,16bと係止する係止爪19a,19
bが設けられている。
こうして形成されたクランプ部材10,11を
機器本体1の取付部2に組み合わせる。即ちクラ
ンプ部材10,11の半円状切欠きは互いに対称
に形成されているのでそれらを組合せればほぼ楕
円状の貫通孔が形成され、この内部に取付部2の
導出筒3を嵌入させる。そのときクランプ部材1
の突起17a,17bをクランプ部材11の係止
爪19a,19bを越えて凹部18a,18bに
挿入させることによつてクランプ部材10と11
が分離不能となり、爪16a,16bの側端がク
ランプ部材11の凹部18a,18bの内面に当
接して微小間隔摺動自在に嵌合される。そして第
5図に示すように、導出筒3の湾曲突起7a〜7
dをクランプ部材10,11の湾曲溝12a,1
2b,13a,13bに嵌入する状態でクランプ
部材10を11側に押し込み、ネジ孔14,15
にボルトを貫通させて図示しないベースに接続す
る。このとき第1図に示すように導出筒3には溝
6が設けられているのでボルトが導出筒3に接触
することはなく、クランプ部材10,11の固定
位置で取付部2が締付け固定される。そうすれば
電子スイツチの機器本体1をベースに固定される
ことができる。
機器本体1の取付部2に組み合わせる。即ちクラ
ンプ部材10,11の半円状切欠きは互いに対称
に形成されているのでそれらを組合せればほぼ楕
円状の貫通孔が形成され、この内部に取付部2の
導出筒3を嵌入させる。そのときクランプ部材1
の突起17a,17bをクランプ部材11の係止
爪19a,19bを越えて凹部18a,18bに
挿入させることによつてクランプ部材10と11
が分離不能となり、爪16a,16bの側端がク
ランプ部材11の凹部18a,18bの内面に当
接して微小間隔摺動自在に嵌合される。そして第
5図に示すように、導出筒3の湾曲突起7a〜7
dをクランプ部材10,11の湾曲溝12a,1
2b,13a,13bに嵌入する状態でクランプ
部材10を11側に押し込み、ネジ孔14,15
にボルトを貫通させて図示しないベースに接続す
る。このとき第1図に示すように導出筒3には溝
6が設けられているのでボルトが導出筒3に接触
することはなく、クランプ部材10,11の固定
位置で取付部2が締付け固定される。そうすれば
電子スイツチの機器本体1をベースに固定される
ことができる。
そして検知面1aを他方の方向するために機器
本体1を回転させる場合には、図示しないボルト
をゆるめて上部のクランプ部材10を上方に引き
出す。そうすれば左右の突起17a,17bの爪
16a,16bが係止爪19a,19bに当接す
る係止位置までクランプ部材10が引き出され
る。そのためクランプ部材10,11の切欠きに
よつて形成される貫通孔が拡がることとなり、機
器本体1の導出筒3に設けられた湾曲突起7a〜
7dとクランプ部材10,11の切欠き内面に設
けれた湾曲溝12a,12b,13a,13bと
の嵌合が外れ、第6図に示すように導出筒3の湾
曲突起7a〜7dは切欠き内面を摺動して機器本
体1又はクランプ部材10,11を回転させるこ
とができる。そして90°回転すれば湾曲突起7a
〜7bがクランプ部材10,11の湾曲溝12a
〜13bに嵌入するので、クランプ部材10を押
し込めば第5図の場合と同様に固定される。従つ
てネジ孔14,15を貫通するボルトによつてク
ランプ部材10,11とそれぞれに挟み込まれた
機器本体1を所定のベースに固定することが可能
である。このようにすればクランプ部材を分離す
ることなく機器本体を任意に回転させることがで
き、検知面を四方のいずれにも向けることが可能
となる。
本体1を回転させる場合には、図示しないボルト
をゆるめて上部のクランプ部材10を上方に引き
出す。そうすれば左右の突起17a,17bの爪
16a,16bが係止爪19a,19bに当接す
る係止位置までクランプ部材10が引き出され
る。そのためクランプ部材10,11の切欠きに
よつて形成される貫通孔が拡がることとなり、機
器本体1の導出筒3に設けられた湾曲突起7a〜
7dとクランプ部材10,11の切欠き内面に設
けれた湾曲溝12a,12b,13a,13bと
の嵌合が外れ、第6図に示すように導出筒3の湾
曲突起7a〜7dは切欠き内面を摺動して機器本
体1又はクランプ部材10,11を回転させるこ
とができる。そして90°回転すれば湾曲突起7a
〜7bがクランプ部材10,11の湾曲溝12a
〜13bに嵌入するので、クランプ部材10を押
し込めば第5図の場合と同様に固定される。従つ
てネジ孔14,15を貫通するボルトによつてク
ランプ部材10,11とそれぞれに挟み込まれた
機器本体1を所定のベースに固定することが可能
である。このようにすればクランプ部材を分離す
ることなく機器本体を任意に回転させることがで
き、検知面を四方のいずれにも向けることが可能
となる。
尚本実施例は機器本体1が直方体であつてその
側面に検知面があるものとし、4方向に検知面を
切換えるようにした電子スイツチ取付具を示した
が、導出筒に設けた湾曲突起とクランプ部材の切
欠きに設けた溝の数を適宜変更することによつ
て、例えば6方向、8方向等任意の方向に機器本
体を向け得るように構成することができ、また任
意の角度で固定される固定位置を設けることも可
能である。又検知面が前方にある電子スイツチに
ついても例えば光電スイツチ等の場合には、投受
光素子の位置を変えることによつて物体の検知領
域を変化させることが可能となる。
側面に検知面があるものとし、4方向に検知面を
切換えるようにした電子スイツチ取付具を示した
が、導出筒に設けた湾曲突起とクランプ部材の切
欠きに設けた溝の数を適宜変更することによつ
て、例えば6方向、8方向等任意の方向に機器本
体を向け得るように構成することができ、また任
意の角度で固定される固定位置を設けることも可
能である。又検知面が前方にある電子スイツチに
ついても例えば光電スイツチ等の場合には、投受
光素子の位置を変えることによつて物体の検知領
域を変化させることが可能となる。
第1図は本考案による電子スイツチ取付け具の
一実施例を示す斜視図、第2図aは機器本体1の
側面図、第2図bはその断面図、第3図a及び第
3図bは一方のクランプ部材10の断面図、第4
図a、第4図bは他方のクランプ部材11の断面
図、第5図は機器本体を一対のクランプ部材に取
付けた状態を示す断面図、第6図はクランプ部材
を嵌合させつつクランプ部材を回転させる状態を
示す断面図である。 1……機器本体、2……取付け部、3……導出
筒、7a〜7d……湾曲突起、10,11……ク
ランプ部材、12a,12b,13a,13b…
…湾曲溝、14a,14b,15a,15b……
ネジ孔、16a,16b,……爪、17a,17
b……突起、18a,18b……凹部、19a,
19b……係止爪。
一実施例を示す斜視図、第2図aは機器本体1の
側面図、第2図bはその断面図、第3図a及び第
3図bは一方のクランプ部材10の断面図、第4
図a、第4図bは他方のクランプ部材11の断面
図、第5図は機器本体を一対のクランプ部材に取
付けた状態を示す断面図、第6図はクランプ部材
を嵌合させつつクランプ部材を回転させる状態を
示す断面図である。 1……機器本体、2……取付け部、3……導出
筒、7a〜7d……湾曲突起、10,11……ク
ランプ部材、12a,12b,13a,13b…
…湾曲溝、14a,14b,15a,15b……
ネジ孔、16a,16b,……爪、17a,17
b……突起、18a,18b……凹部、19a,
19b……係止爪。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 電子スイツチの導出筒を互いに対称な円弧状
切欠きを有する一対のクランプ部材によつて囲
み込んで固定する電子スイツチ取付具であつ
て、 夫々先端に爪を有する一対の突起を含む第1
のクランプ部材と、 前記第1のクランプ部材の爪を夫々係止させ
る係止片を有し前記第1のクランプ部材の突起
が嵌合する一対の溝を含み、前記第1のクラン
プ部材と連結して前記電子スイツチの導出筒を
保持する第2のクランプ部材と、を具備し、 前記第1、第2のクランプ部材は一方のクラ
ンプ部材の引出時に前記係止片と爪とによる電
子スイツチの導出筒の回転自在な係止位置と、
クランプ部材の押込み時に前記電子スイツチの
導出筒を固定させる固定位置との間を摺動自在
に嵌合されているのことを特徴とする電子スイ
ツチ取付具。 (2) 前記電子スイツチ導出筒は電子スイツチの所
定回転位置に応じて凹凸部を有し、前記一対の
クランプ部材の円弧状切欠きはその内面に前記
導出筒の凹凸部に対応して凹凸を有し、所定の
回転位置でそれらを嵌合せしめて電子スイツチ
とクランプ部材とを固定させることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項記載の電子ス
イツチ取付具。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984062021U JPS60174154U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子スイツチ取付具 |
| DE19853515034 DE3515034A1 (de) | 1984-04-25 | 1985-04-25 | Befestigung fuer elektronischen schalter |
| US07/016,562 US4704524A (en) | 1984-04-25 | 1987-02-19 | Attachment for electronic switch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984062021U JPS60174154U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子スイツチ取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60174154U JPS60174154U (ja) | 1985-11-18 |
| JPH0422510Y2 true JPH0422510Y2 (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=13188095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984062021U Granted JPS60174154U (ja) | 1984-04-25 | 1984-04-25 | 電子スイツチ取付具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4704524A (ja) |
| JP (1) | JPS60174154U (ja) |
| DE (1) | DE3515034A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7882755B2 (en) | 2007-07-23 | 2011-02-08 | Keyence Corporation | Sensor attachment device, a sensor and a light emitting device for a photo-electrical sensor |
Families Citing this family (12)
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|---|---|---|---|---|
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| FR2671624B1 (fr) * | 1991-01-11 | 1995-03-31 | Ftelemecanique | Detecteur de proximite a tete orientable. |
| US5822137A (en) * | 1997-02-27 | 1998-10-13 | Minnesota Mining & Manufacturing Co. | Assembly for retaining optical components |
| DE29711163U1 (de) * | 1997-06-26 | 1997-08-21 | Hans Bernstein Spezialfabrik für Schaltkontakte GmbH & Co, 32457 Porta Westfalica | Sicherheitsschalter |
| JPH11329180A (ja) * | 1998-05-07 | 1999-11-30 | Keyence Corp | 多光軸光電スイッチ |
| US6384407B1 (en) * | 1998-11-12 | 2002-05-07 | Tab Products Co | Infrared receiver mount with directional reception capabilities |
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| JP4322561B2 (ja) * | 2003-06-06 | 2009-09-02 | サンクス株式会社 | 多光軸光電スイッチ及びその取付構造並びに取付具 |
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| TWM330197U (en) * | 2007-05-08 | 2008-04-11 | Tsc Auto Id Technology Co Ltd | Sheet sensor for tab printer |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| US3524068A (en) * | 1967-09-25 | 1970-08-11 | Palleon Electronics Ltd | Mounting assembly for lamp and photocell units |
| DE7624921U1 (de) * | 1976-08-07 | 1976-12-16 | Weber, Guenther, Dipl.-Ing., 2201 Kollmar | Schaltgeraet, insbesondere elektronisches, beruehrungslos arbeitendes schaltgeraet |
-
1984
- 1984-04-25 JP JP1984062021U patent/JPS60174154U/ja active Granted
-
1985
- 1985-04-25 DE DE19853515034 patent/DE3515034A1/de active Granted
-
1987
- 1987-02-19 US US07/016,562 patent/US4704524A/en not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7882755B2 (en) | 2007-07-23 | 2011-02-08 | Keyence Corporation | Sensor attachment device, a sensor and a light emitting device for a photo-electrical sensor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4704524A (en) | 1987-11-03 |
| JPS60174154U (ja) | 1985-11-18 |
| DE3515034C2 (ja) | 1987-08-20 |
| DE3515034A1 (de) | 1985-11-14 |
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