JPH04229403A - ディジタル磁気記録再生増幅装置 - Google Patents
ディジタル磁気記録再生増幅装置Info
- Publication number
- JPH04229403A JPH04229403A JP9134111A JP3411191A JPH04229403A JP H04229403 A JPH04229403 A JP H04229403A JP 9134111 A JP9134111 A JP 9134111A JP 3411191 A JP3411191 A JP 3411191A JP H04229403 A JPH04229403 A JP H04229403A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- section
- recording
- reproducing
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Magnetic Recording (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタルVTR用デ
ータ記録及び再生増幅装置に係り、特に、ディジタルV
TRシステムにおける多量のディジタルデータを高密度
でビデオテープに記録したり、再生するためのデータ記
録及び再生増幅装置に関する。
ータ記録及び再生増幅装置に係り、特に、ディジタルV
TRシステムにおける多量のディジタルデータを高密度
でビデオテープに記録したり、再生するためのデータ記
録及び再生増幅装置に関する。
【0002】
【従来の技術】通常的なディジタルVTRシステムは図
1に図示されている。図1において、入力端IN(1)
を通じて入力されるアナログビデオ信号は入力部A内の
アナログ/ディジタル変換器10でディジタル信号に変
換して第1エラー訂正器20及び変調器30を経て同期
化器40に伝送される。この時、クロック発生器60は
入力端IN(3)を通じて入力された基準信号でクロッ
ク信号を発生させて第1エラー訂正器20と変調器30
及び同期化器40に伝送する。同期化器40は変調器3
0で伝送される信号にクロック発生器60で発生するク
ロック信号を付加させ、このクロック信号が付加された
信号は記録等化器50と記録増幅器70を通じてヘッド
80に供給される。このヘッド80は記録増幅器70で
増幅された信号を電流波形に変化させてテープ90に記
録する。
1に図示されている。図1において、入力端IN(1)
を通じて入力されるアナログビデオ信号は入力部A内の
アナログ/ディジタル変換器10でディジタル信号に変
換して第1エラー訂正器20及び変調器30を経て同期
化器40に伝送される。この時、クロック発生器60は
入力端IN(3)を通じて入力された基準信号でクロッ
ク信号を発生させて第1エラー訂正器20と変調器30
及び同期化器40に伝送する。同期化器40は変調器3
0で伝送される信号にクロック発生器60で発生するク
ロック信号を付加させ、このクロック信号が付加された
信号は記録等化器50と記録増幅器70を通じてヘッド
80に供給される。このヘッド80は記録増幅器70で
増幅された信号を電流波形に変化させてテープ90に記
録する。
【0003】一方、このテープ90に記録された信号を
再生するためには、このテープ90に記録された磁化信
号を、ヘッド80を用いて電気的な信号に変え再生増幅
器100で増幅させて出力部Bを構成する再生等化器1
10、パルス検出器120、同期検出器130、復調器
140、TBC(Time Base Correct
or)150、第2エラー訂正器170を通過させ、デ
ィジタル/アナログ変換器180によってアナログ信号
に変換させるべきである。この時、クロック再生器16
0は再生等化器110の出力信号を受けてクロック信号
を再生し、この再生されたクロック信号をパルス検出器
120、同期検出器130、復調器140、TBC15
0に印加させる。ここで、入力端子IN(2)と出力端
子OUT(2)はディジタルビデオ信号を直接入出力さ
せる時に用いられる。
再生するためには、このテープ90に記録された磁化信
号を、ヘッド80を用いて電気的な信号に変え再生増幅
器100で増幅させて出力部Bを構成する再生等化器1
10、パルス検出器120、同期検出器130、復調器
140、TBC(Time Base Correct
or)150、第2エラー訂正器170を通過させ、デ
ィジタル/アナログ変換器180によってアナログ信号
に変換させるべきである。この時、クロック再生器16
0は再生等化器110の出力信号を受けてクロック信号
を再生し、この再生されたクロック信号をパルス検出器
120、同期検出器130、復調器140、TBC15
0に印加させる。ここで、入力端子IN(2)と出力端
子OUT(2)はディジタルビデオ信号を直接入出力さ
せる時に用いられる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、前述した通
常的なディジタルVTRシステムはディジタル信号をテ
ープ90に正確に記録するため、回路構成が複雑な記録
用増幅器70及び再生用増幅器100を採用しなければ
ならないという問題があった。本発明の目的は、従来の
装置の特性を維持しながら、回路構成が簡単なデータ記
録及び再生増幅装置を提供することである。
常的なディジタルVTRシステムはディジタル信号をテ
ープ90に正確に記録するため、回路構成が複雑な記録
用増幅器70及び再生用増幅器100を採用しなければ
ならないという問題があった。本発明の目的は、従来の
装置の特性を維持しながら、回路構成が簡単なデータ記
録及び再生増幅装置を提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、アナログビデオ信号をディジタルビデオ信
号に変換して受信する入力部と、ディジタルビデオ信号
をアナログビデオ信号に変換して供給する出力部を具備
したディジタル記録再生装置において、前記入力部内の
記録等化器から出力される信号を増幅する記録増幅部と
、前記記録増幅部から出力され、ドラムに固定された多
数のヘッドを通じてテープに記録された信号が、前記多
数のヘッドを通じて検出された状態で出力される時、そ
の出力電流信号をそれぞれ増幅する再生第1増幅部と、
前記再生第1増幅部で伝送される信号をスイッチングす
るスイッチング部と、前記スイッチング部で選択的にス
イッチングされる再生第1増幅部の出力信号を再び増幅
して前記出力部内の再生等化器に伝送する再生第2増幅
部とを含むことを特徴とする。
の本発明は、アナログビデオ信号をディジタルビデオ信
号に変換して受信する入力部と、ディジタルビデオ信号
をアナログビデオ信号に変換して供給する出力部を具備
したディジタル記録再生装置において、前記入力部内の
記録等化器から出力される信号を増幅する記録増幅部と
、前記記録増幅部から出力され、ドラムに固定された多
数のヘッドを通じてテープに記録された信号が、前記多
数のヘッドを通じて検出された状態で出力される時、そ
の出力電流信号をそれぞれ増幅する再生第1増幅部と、
前記再生第1増幅部で伝送される信号をスイッチングす
るスイッチング部と、前記スイッチング部で選択的にス
イッチングされる再生第1増幅部の出力信号を再び増幅
して前記出力部内の再生等化器に伝送する再生第2増幅
部とを含むことを特徴とする。
【0006】
【作用】このように構成した本発明にあっては、記録増
幅部は記録等化器から出力される信号を増幅する。そし
て、再生第1増幅部は、前記記録増幅部から出力され、
ドラムに固定された多数のヘッドを通じてテープに記録
された信号が、前記多数のヘッドを通じて検出された状
態で出力される時、その出力電流信号をそれぞれ増幅す
る。スイッチング部は、前記再生第1増幅部で伝送され
る信号をスイッチングする。再生第2増幅部は、前記ス
イッチング部で選択的にスイッチングされる再生第1増
幅部の出力信号を再び増幅して前記出力部内の再生等化
器に伝送する。
幅部は記録等化器から出力される信号を増幅する。そし
て、再生第1増幅部は、前記記録増幅部から出力され、
ドラムに固定された多数のヘッドを通じてテープに記録
された信号が、前記多数のヘッドを通じて検出された状
態で出力される時、その出力電流信号をそれぞれ増幅す
る。スイッチング部は、前記再生第1増幅部で伝送され
る信号をスイッチングする。再生第2増幅部は、前記ス
イッチング部で選択的にスイッチングされる再生第1増
幅部の出力信号を再び増幅して前記出力部内の再生等化
器に伝送する。
【0007】
【実施例】以下、添付した図面を参照して本発明を詳細
に説明する。図2は本発明によるディジタルVTR用磁
気記録再生装置の構成図である。図2によれば、記録増
幅部70aは図1に図示された入力部A内の記録等化器
50の出力側にそれぞれ接続され、この記録等化器50
の出力信号を増幅する増幅器AMP1、AMP2を具備
している。記録信号を図1に図示されたテープ90に記
録したり、テープ90に記録された磁気信号を検出する
ためにドラム80aに装着された4個のヘッド80b、
80c、80d、80eが記録増幅部70aの増幅器A
MP1、AMP2の出力端にそれぞれ接続されている。 また、ドラム80aの各ヘッド80b、80c、80d
、80eにはドラム80aの各ヘッド80b、80c、
80d、80eによって検出された信号を増幅するため
の再生増幅器AMP3、AMP4、AMP5、AMP6
を具備する再生第1増幅部100aが接続されている。 また、再生第1増幅部100a内の再生増幅器AMP3
、AMP4で出力される信号をスイッチングするための
スイッチSW1、SW2、SW3、SW4を具備するス
イッチング部100bが、増幅器AMP3、AMP4、
AMP5、AMP6の出力端に接続されており、スイッ
チング部100bの各スイッチSW1、SW2、SW3
、SW4は選択的にスイッチングされる信号を増幅して
図1に図示された出力部B内の再生等化器110にそれ
ぞれ伝送するための増幅器AMP7、AMP8を具備す
る再生第2増幅部100cに接続されている。
に説明する。図2は本発明によるディジタルVTR用磁
気記録再生装置の構成図である。図2によれば、記録増
幅部70aは図1に図示された入力部A内の記録等化器
50の出力側にそれぞれ接続され、この記録等化器50
の出力信号を増幅する増幅器AMP1、AMP2を具備
している。記録信号を図1に図示されたテープ90に記
録したり、テープ90に記録された磁気信号を検出する
ためにドラム80aに装着された4個のヘッド80b、
80c、80d、80eが記録増幅部70aの増幅器A
MP1、AMP2の出力端にそれぞれ接続されている。 また、ドラム80aの各ヘッド80b、80c、80d
、80eにはドラム80aの各ヘッド80b、80c、
80d、80eによって検出された信号を増幅するため
の再生増幅器AMP3、AMP4、AMP5、AMP6
を具備する再生第1増幅部100aが接続されている。 また、再生第1増幅部100a内の再生増幅器AMP3
、AMP4で出力される信号をスイッチングするための
スイッチSW1、SW2、SW3、SW4を具備するス
イッチング部100bが、増幅器AMP3、AMP4、
AMP5、AMP6の出力端に接続されており、スイッ
チング部100bの各スイッチSW1、SW2、SW3
、SW4は選択的にスイッチングされる信号を増幅して
図1に図示された出力部B内の再生等化器110にそれ
ぞれ伝送するための増幅器AMP7、AMP8を具備す
る再生第2増幅部100cに接続されている。
【0008】前述したような構成を有する本発明を図3
、図4及び図5に図示された記録増幅部70aの記録増
幅器と再生第1、第2増幅部100a、100bの再生
増幅器の詳細図とともに詳細に説明すると次の通りであ
る。図1に図示された記録等化器50で出力される図4
Aのようなディジタル信号をドラム80aに装着された
ヘッド80b、80c、80d、80eに供給するため
に、記録増幅器AMP1、AMP2はこのディジタル信
号を図4Bのような形態の電流波形に変換する。この時
、増幅器AMP1はヘッド80b、80dを駆動し、増
幅器AMP2はヘッド80c、80eを駆動する。
、図4及び図5に図示された記録増幅部70aの記録増
幅器と再生第1、第2増幅部100a、100bの再生
増幅器の詳細図とともに詳細に説明すると次の通りであ
る。図1に図示された記録等化器50で出力される図4
Aのようなディジタル信号をドラム80aに装着された
ヘッド80b、80c、80d、80eに供給するため
に、記録増幅器AMP1、AMP2はこのディジタル信
号を図4Bのような形態の電流波形に変換する。この時
、増幅器AMP1はヘッド80b、80dを駆動し、増
幅器AMP2はヘッド80c、80eを駆動する。
【0009】図3Aは記録増幅器AMP1、AMP2の
一実施例を図示するが、記録等化器50で伝送されるデ
ィジタルデータは図4Cのような波形の形態で変成器T
1に印加されバランス信号に変換される。この変成器T
1で出力されるバランス信号はトランジスタQ1、Q2
のベースにそれぞれ供給される。このバランス信号は図
4Dと等しいのでトランジスタQ1、Q2を交番的にオ
ン・オフさせる。この時、トランジスタQ3と抵抗R2
、R3、R4及びダイオードD1より構成される定電流
回路はトランジスタQ1、Q2を通じて変成器T2によ
り一定電流を供給させる。また、トランジスタQ4と抵
抗R5、R6は増幅器AMP1、AMP2の記録時には
動作し、再生時には動作しないように記録制御信号Rc
によって制御される。このトランジスタQ1、Q2のコ
レクタとの間に連結された可変抵抗VR1は変成器T2
のインダクタンス成分と結合して電流波形を整形するの
に用いられるが、この電流波形の上昇、下降時間τは変
成器T2のインダクタンスLと可変抵抗R値によって下
記式のように決定される。 τ=L/R 上記式によって出力端OUTPUTに出力される矩形電
流波形は図5Gのように調節され上昇、下降時の過度応
答特性が改善される。この時、図5Eは矩形電流波形の
過度応答が激しい場合を示し、図5Fは正常状態に達す
るのに早すぎる場合を示している。
一実施例を図示するが、記録等化器50で伝送されるデ
ィジタルデータは図4Cのような波形の形態で変成器T
1に印加されバランス信号に変換される。この変成器T
1で出力されるバランス信号はトランジスタQ1、Q2
のベースにそれぞれ供給される。このバランス信号は図
4Dと等しいのでトランジスタQ1、Q2を交番的にオ
ン・オフさせる。この時、トランジスタQ3と抵抗R2
、R3、R4及びダイオードD1より構成される定電流
回路はトランジスタQ1、Q2を通じて変成器T2によ
り一定電流を供給させる。また、トランジスタQ4と抵
抗R5、R6は増幅器AMP1、AMP2の記録時には
動作し、再生時には動作しないように記録制御信号Rc
によって制御される。このトランジスタQ1、Q2のコ
レクタとの間に連結された可変抵抗VR1は変成器T2
のインダクタンス成分と結合して電流波形を整形するの
に用いられるが、この電流波形の上昇、下降時間τは変
成器T2のインダクタンスLと可変抵抗R値によって下
記式のように決定される。 τ=L/R 上記式によって出力端OUTPUTに出力される矩形電
流波形は図5Gのように調節され上昇、下降時の過度応
答特性が改善される。この時、図5Eは矩形電流波形の
過度応答が激しい場合を示し、図5Fは正常状態に達す
るのに早すぎる場合を示している。
【0010】一方、ドラム80aに装着されたヘッド8
0b、80c、80d、80eを通じてテープ90に記
録された磁気記録を再生するためには、ヘッド80b、
80c、80d、80eにそれぞれ再生増幅器AMP3
、AMP4、AMP5、AMP6の入力端が接続されて
1次増幅をし、スイッチング部100bによって再生増
幅器AMP3、AMP5の出力を交代に選択し、同じく
再生増幅器AMP4、AMP6の出力を交代に選択する
。スイッチング部100bの1、2番端子に供給される
制御信号波形は図5に図示されたH、J波形を示すが、
このH、J波形は、再生増幅器AMP3、AMP4、A
MP5、AMP6で出力される信号を制御して再生増幅
器AMP7、AMP8を経て図5K、Lのような波形の
形態で再生等化器110に伝送される。この時、再生増
幅器AMP3、AMP4、AMP5、AMP6、AMP
7、AMP8は図3Bの再生増幅器のような回路でそれ
ぞれ構成される。
0b、80c、80d、80eを通じてテープ90に記
録された磁気記録を再生するためには、ヘッド80b、
80c、80d、80eにそれぞれ再生増幅器AMP3
、AMP4、AMP5、AMP6の入力端が接続されて
1次増幅をし、スイッチング部100bによって再生増
幅器AMP3、AMP5の出力を交代に選択し、同じく
再生増幅器AMP4、AMP6の出力を交代に選択する
。スイッチング部100bの1、2番端子に供給される
制御信号波形は図5に図示されたH、J波形を示すが、
このH、J波形は、再生増幅器AMP3、AMP4、A
MP5、AMP6で出力される信号を制御して再生増幅
器AMP7、AMP8を経て図5K、Lのような波形の
形態で再生等化器110に伝送される。この時、再生増
幅器AMP3、AMP4、AMP5、AMP6、AMP
7、AMP8は図3Bの再生増幅器のような回路でそれ
ぞれ構成される。
【0011】
【発明の効果】以上述べてきたように、本発明はディジ
タル磁気記録時に記録電流波形を可変抵抗で簡単に整形
化でき、再生時には2段増幅をしながら中間にスイッチ
を用いて増幅器数を半分ぐらい減らせることによって、
性能の均一化を図ることができる利点がある。
タル磁気記録時に記録電流波形を可変抵抗で簡単に整形
化でき、再生時には2段増幅をしながら中間にスイッチ
を用いて増幅器数を半分ぐらい減らせることによって、
性能の均一化を図ることができる利点がある。
【図1】通常的なディジタルVTRシステムの構成図で
ある。
ある。
【図2】本発明によるディジタル磁気記録再生増幅装置
の概略構成図である。
の概略構成図である。
【図3】(A)は本発明による記録増幅器の詳細構成図
、(B)は本発明による再生増幅器の詳細構成図である
。
、(B)は本発明による再生増幅器の詳細構成図である
。
【図4】(A)〜(D)は図2に図示されたディジタル
磁気記録再生増幅装置の各部分の波形図である。
磁気記録再生増幅装置の各部分の波形図である。
【図5】(E)〜(L)は図2に図示されたディジタル
磁気記録再生増幅装置の各部分の波形図である。
磁気記録再生増幅装置の各部分の波形図である。
70a…記録増幅部
80a…ドラム
100a…再生第1増幅部
100b…スイッチング部
100c…再生第2増幅部
Q1、Q2、Q3、Q4…トランジスタT1、T2…変
成器 R2〜R6…抵抗 VR1…可変抵抗 D1…ダイオード
成器 R2〜R6…抵抗 VR1…可変抵抗 D1…ダイオード
Claims (2)
- 【請求項1】アナログビデオ信号をディジタルビデオ信
号に変換して受信する入力部と、ディジタルビデオ信号
をアナログビデオ信号に変換して供給する出力部を具備
したディジタル記録再生装置において、前記入力部内の
記録等化器から出力される信号を増幅する記録増幅部と
、前記記録増幅部から出力され、ドラムに固定された多
数のヘッドを通じてテープに記録された信号が、前記多
数のヘッドを通じて検出された状態で出力される時、そ
の出力電流信号をそれぞれ増幅する再生第1増幅部と、
前記再生第1増幅部で伝送される信号をスイッチングす
るスイッチング部と、前記スイッチング部で選択的にス
イッチングされる再生第1増幅部の出力信号を再び増幅
して前記出力部内の再生等化器に伝送する再生第2増幅
部とを含むことを特徴とするディジタル磁気記録再生増
幅装置。 - 【請求項2】前記記録増幅部は、前記記録等化器の出力
信号をバランス信号に変換する変成器と、ヘッド記録信
号発生用変成器と、前記変成器の出力によってスイッチ
ングされ、前記変成器に一定電流を供給するためのトラ
ンジスタと、前記変成器とトランジスタとの間に構成さ
れた変成器出力整形用可変抵抗と、前記トランジスタと
結合された定電流回路と、記録制御信号により前記定電
流回路の動作を制御する制御部とを含め構成されること
を特徴とする請求項1記載のディジタル磁気記録再生増
幅装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR1019900008770A KR920006994B1 (ko) | 1990-06-15 | 1990-06-15 | 디지틀 자기기록·재생증폭장치 |
| KR8770 | 1990-06-15 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04229403A true JPH04229403A (ja) | 1992-08-18 |
Family
ID=19300112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9134111A Pending JPH04229403A (ja) | 1990-06-15 | 1991-02-28 | ディジタル磁気記録再生増幅装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04229403A (ja) |
| KR (1) | KR920006994B1 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224407A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-02 | Sony Corp | 回転ヘツド式pcm音声レコ−ダ |
| JPS637501A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-13 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPH01296413A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-29 | Victor Co Of Japan Ltd | テープレコーダのデジタル信号記録用等化回路 |
-
1990
- 1990-06-15 KR KR1019900008770A patent/KR920006994B1/ko not_active Expired
-
1991
- 1991-02-28 JP JP9134111A patent/JPH04229403A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6224407A (ja) * | 1985-07-25 | 1987-02-02 | Sony Corp | 回転ヘツド式pcm音声レコ−ダ |
| JPS637501A (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-13 | Mitsubishi Electric Corp | 磁気記録再生装置 |
| JPH01296413A (ja) * | 1988-05-25 | 1989-11-29 | Victor Co Of Japan Ltd | テープレコーダのデジタル信号記録用等化回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920006994B1 (ko) | 1992-08-24 |
| KR920001484A (ko) | 1992-01-30 |
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