JPH04232057A - 輪転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置 - Google Patents
輪転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置Info
- Publication number
- JPH04232057A JPH04232057A JP40903590A JP40903590A JPH04232057A JP H04232057 A JPH04232057 A JP H04232057A JP 40903590 A JP40903590 A JP 40903590A JP 40903590 A JP40903590 A JP 40903590A JP H04232057 A JPH04232057 A JP H04232057A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide roller
- endless belt
- roller
- drive
- winding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は輪転印刷機のガイドロー
ラを洗浄したりニス引き作業を行う場合に用いるガイド
ローラ駆動方法及び装置に関する。
ラを洗浄したりニス引き作業を行う場合に用いるガイド
ローラ駆動方法及び装置に関する。
【0002】
【従来の技術】輪転印刷機のガイドローラの周面は印刷
作業によってインキ、紙粉等の汚れが付着する。これを
洗浄するために洗浄紙を走行させながらガイドローラを
回転駆動したり制動を与えて洗浄紙によって汚れを落と
すようになっている。
作業によってインキ、紙粉等の汚れが付着する。これを
洗浄するために洗浄紙を走行させながらガイドローラを
回転駆動したり制動を与えて洗浄紙によって汚れを落と
すようになっている。
【0003】従来のガイドローラ駆動装置としてはガイ
ドローラと駆動モータとの間をベルトで連結して駆動力
を伝達したり、歯車の噛み合いによって駆動力を伝達し
たり、ガイドローラの外周へ半径方向から制動部材を押
圧して制動力を付与する構成が提案されている(特開昭
62−132644号、特開昭62−149449号、
特開昭62−255150号)。
ドローラと駆動モータとの間をベルトで連結して駆動力
を伝達したり、歯車の噛み合いによって駆動力を伝達し
たり、ガイドローラの外周へ半径方向から制動部材を押
圧して制動力を付与する構成が提案されている(特開昭
62−132644号、特開昭62−149449号、
特開昭62−255150号)。
【0004】ところがガイドローラは印刷状態において
は自由回転させる必要があるので、これらのモータとの
連結を遮断するためのクラツチが必要であり、またガイ
ドローラの外周へベルト巻掛用のプーリを取付けたり、
歯車を取付ける必要があり構成が複雑となる。また半径
方向からブレーキシユー状の制動部材を押圧する構成で
は、制動力のみを付与するので同一装置で駆動力を付与
することはできない。
は自由回転させる必要があるので、これらのモータとの
連結を遮断するためのクラツチが必要であり、またガイ
ドローラの外周へベルト巻掛用のプーリを取付けたり、
歯車を取付ける必要があり構成が複雑となる。また半径
方向からブレーキシユー状の制動部材を押圧する構成で
は、制動力のみを付与するので同一装置で駆動力を付与
することはできない。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は上記事実を考
慮し、ガイドローラへ煩雑な加工を施す必要がなく、か
つ駆動力と制動力とを選択的に付与することができる輪
転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置を得ることが
目的である。
慮し、ガイドローラへ煩雑な加工を施す必要がなく、か
つ駆動力と制動力とを選択的に付与することができる輪
転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置を得ることが
目的である。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係るガイドロー
ラ駆動方法は、輪転印刷機のガイドローラの駆動方法で
あって、無端ベルトを走行させながら又は停止した状態
でガイドローラの端部周面に押圧接触させることにより
ガイドローラを駆動又は制動することを特徴としている
。
ラ駆動方法は、輪転印刷機のガイドローラの駆動方法で
あって、無端ベルトを走行させながら又は停止した状態
でガイドローラの端部周面に押圧接触させることにより
ガイドローラを駆動又は制動することを特徴としている
。
【0007】本発明に係るガイドローラ駆動装置は、無
端ベルトと、この無端ベルトをループ状に巻掛けて支持
する複数の巻掛ローラと、これらのローラを支持する支
持台と、前記無端ベルトを長手方向へ駆動又は停止させ
る第1駆動手段と、前記支持台を輪転印刷機のガイドロ
ーラの外周へ接離させ巻掛ローラ間の無端ベルト中間部
をガイドローラの外周へ接離させる第2駆動手段と、を
有することを特徴としている。
端ベルトと、この無端ベルトをループ状に巻掛けて支持
する複数の巻掛ローラと、これらのローラを支持する支
持台と、前記無端ベルトを長手方向へ駆動又は停止させ
る第1駆動手段と、前記支持台を輪転印刷機のガイドロ
ーラの外周へ接離させ巻掛ローラ間の無端ベルト中間部
をガイドローラの外周へ接離させる第2駆動手段と、を
有することを特徴としている。
【0008】
【作用】ガイドローラの洗浄やニス引き作業に際しては
、ガイドローラへ洗浄紙等を巻掛けて駆動すると共に、
無端ベルトの外周を押圧する。無端ベルトを長手方向へ
駆動すると、ガイドローラは洗浄紙等と相対移動して洗
浄作業等がなされる。無端ベルトは停止させることによ
ってガイドローラへ制動力を付与してもよい。
、ガイドローラへ洗浄紙等を巻掛けて駆動すると共に、
無端ベルトの外周を押圧する。無端ベルトを長手方向へ
駆動すると、ガイドローラは洗浄紙等と相対移動して洗
浄作業等がなされる。無端ベルトは停止させることによ
ってガイドローラへ制動力を付与してもよい。
【0009】本発明では無端ベルトの一部をガイドロー
ラの外周へ押圧して駆動力を付与するので、ガイドロー
ラへは歯車や巻掛プーリ等を取付ける必要がない。無端
ベルトは長手方向への駆動や停止を選択できるのでガイ
ドローラを制動状態または駆動状態とすることができ、
任意の状態でローラ洗浄等の作業を行うことができる。 無端ベルトは巻掛ローラ間でガイドローラの外周へ押圧
するのでガイドローラへの駆動力や制動力を任意の大き
さで調整できる。
ラの外周へ押圧して駆動力を付与するので、ガイドロー
ラへは歯車や巻掛プーリ等を取付ける必要がない。無端
ベルトは長手方向への駆動や停止を選択できるのでガイ
ドローラを制動状態または駆動状態とすることができ、
任意の状態でローラ洗浄等の作業を行うことができる。 無端ベルトは巻掛ローラ間でガイドローラの外周へ押圧
するのでガイドローラへの駆動力や制動力を任意の大き
さで調整できる。
【0010】
【実施例】第1図には本発明が適用された輪転印刷機の
ガイドローラ12が示されている。このガイドローラ1
2は軸方向両端部に形成される小径部12Aが図示しな
い軸受装置へ軸支されることによって自由回転し、印刷
用紙Pを案内するようになっている。
ガイドローラ12が示されている。このガイドローラ1
2は軸方向両端部に形成される小径部12Aが図示しな
い軸受装置へ軸支されることによって自由回転し、印刷
用紙Pを案内するようになっている。
【0011】ガイドローラ駆動装置14はガイドローラ
12の軸方向一端部付近に配置され、無端ベルト16が
複数個(この実施例では3個)の巻掛ローラ22、24
、26へ巻掛けられてループ状となっている。これらの
うち巻掛ローラ22、24は支持台28へ直接軸支され
て軸心が互いに平行とされている。また巻掛ローラ26
は旋回板32へ軸支されており、この旋回板32は軸3
4で支持台28へ軸支されている。さらに旋回板32は
支持台28の中間部から突出したアーム36との間に引
張コイルばね38が介在されており、これによって無端
ベルト16がループ径を拡大する方向に付勢されている
。このため巻掛ローラ26はテンシヨンローラとしての
役目を有している。
12の軸方向一端部付近に配置され、無端ベルト16が
複数個(この実施例では3個)の巻掛ローラ22、24
、26へ巻掛けられてループ状となっている。これらの
うち巻掛ローラ22、24は支持台28へ直接軸支され
て軸心が互いに平行とされている。また巻掛ローラ26
は旋回板32へ軸支されており、この旋回板32は軸3
4で支持台28へ軸支されている。さらに旋回板32は
支持台28の中間部から突出したアーム36との間に引
張コイルばね38が介在されており、これによって無端
ベルト16がループ径を拡大する方向に付勢されている
。このため巻掛ローラ26はテンシヨンローラとしての
役目を有している。
【0012】支持台28は巻掛ローラ24が固着された
軸42回りに旋回可能とされ、ガイドローラ12へ接近
する方向(矢印A方向)及びこれと反対方向へ旋回可能
となっている。この軸42は輪転印刷機の機台から立設
されるブラケツト44へ中間部が軸支されており、先端
部はモータ46の出力軸へ連結されている。このモータ
46は圧縮空気によって作動されるべく図示しない圧力
供給源へ連結され、圧縮空気の供給によって軸42及び
巻掛けローラ24を停止させる状態及び回転駆動して無
端ベルト16を長手方向へ循環させる状態とを選択でき
るようになっている。またこのモータ46はその回転ス
ピードが変更できさらに可逆的であり、無端ベルト16
を正逆転できるようになっている。
軸42回りに旋回可能とされ、ガイドローラ12へ接近
する方向(矢印A方向)及びこれと反対方向へ旋回可能
となっている。この軸42は輪転印刷機の機台から立設
されるブラケツト44へ中間部が軸支されており、先端
部はモータ46の出力軸へ連結されている。このモータ
46は圧縮空気によって作動されるべく図示しない圧力
供給源へ連結され、圧縮空気の供給によって軸42及び
巻掛けローラ24を停止させる状態及び回転駆動して無
端ベルト16を長手方向へ循環させる状態とを選択でき
るようになっている。またこのモータ46はその回転ス
ピードが変更できさらに可逆的であり、無端ベルト16
を正逆転できるようになっている。
【0013】なお支持台28をブラケツト44へ軸支す
るために別の軸や軸42の軸回りに配置され支持台28
とブラケツト44とを連結する中空軸等を設けてもよい
。
るために別の軸や軸42の軸回りに配置され支持台28
とブラケツト44とを連結する中空軸等を設けてもよい
。
【0014】支持台28の無端ベルト16と反対方向へ
突出する連結軸52は先端部にアーム54が連結されて
いる。このアーム54は軸56を介してアーム58へ旋
回可能に連結されており、アーム58は揺動モータ62
の出力軸64へ固着されている。揺動モータ62はブラ
ケツト66を介して輪転印刷機の機台へ固定支持されて
いる。従ってこ揺動モータ62は回転時にアーム54、
58を介して支持台28を矢印A方向及びこれと逆方向
へ旋回できる。
突出する連結軸52は先端部にアーム54が連結されて
いる。このアーム54は軸56を介してアーム58へ旋
回可能に連結されており、アーム58は揺動モータ62
の出力軸64へ固着されている。揺動モータ62はブラ
ケツト66を介して輪転印刷機の機台へ固定支持されて
いる。従ってこ揺動モータ62は回転時にアーム54、
58を介して支持台28を矢印A方向及びこれと逆方向
へ旋回できる。
【0015】次に本実施例の作用を説明する。ガイドロ
ーラ12へ印刷用紙Pを巻掛けて案内する、すなわち印
刷作業の場合には揺動モータ62の駆動力によって支持
台28をガイドローラ12から離れる方向(矢印A方向
と反対方向)へ旋回し、第3図に示される如く無端ベル
ト16をガイドローラ12から離した状態とする。これ
によってガイドローラ12は自由回転可能であり、搬送
される印刷用紙Pへ抵抗力を与えることはない。
ーラ12へ印刷用紙Pを巻掛けて案内する、すなわち印
刷作業の場合には揺動モータ62の駆動力によって支持
台28をガイドローラ12から離れる方向(矢印A方向
と反対方向)へ旋回し、第3図に示される如く無端ベル
ト16をガイドローラ12から離した状態とする。これ
によってガイドローラ12は自由回転可能であり、搬送
される印刷用紙Pへ抵抗力を与えることはない。
【0016】ガイドローラ12の洗浄作業時には印刷用
紙Pに洗浄剤を塗布した洗浄用紙Wをガイドローラ12
へ巻掛ける。これと共に揺動モータ62を駆動して支持
台28を矢印A方向へ旋回させ第2図に示される如く無
端ベルト16の中間部をガイドローラ12へと周接させ
る。この場合のモータ62の回転角は無端ベルト16の
中間部が所定範囲に渡ってガイドローラ12の外周へ接
触されるだけの角度とし、巻掛ローラ22と巻掛ローラ
24との間で撓んで変形する無端ベルト16の移動量を
巻掛ローラ26が引張コイルばね38を弾性変形させる
ことによって吸収する。
紙Pに洗浄剤を塗布した洗浄用紙Wをガイドローラ12
へ巻掛ける。これと共に揺動モータ62を駆動して支持
台28を矢印A方向へ旋回させ第2図に示される如く無
端ベルト16の中間部をガイドローラ12へと周接させ
る。この場合のモータ62の回転角は無端ベルト16の
中間部が所定範囲に渡ってガイドローラ12の外周へ接
触されるだけの角度とし、巻掛ローラ22と巻掛ローラ
24との間で撓んで変形する無端ベルト16の移動量を
巻掛ローラ26が引張コイルばね38を弾性変形させる
ことによって吸収する。
【0017】モータ46が回転するとこの回転力は巻掛
ローラ24を介して無端ベルト16へ伝達されるので、
無端ベルト16はガイドローラ12を駆動してガイドロ
ーラ12の外周の汚れた部分を洗浄用紙Wと接触させる
ことによってガイドローラ12の外周が等しく洗浄され
る。またモータ46を必要に応じて停止させることによ
ってガイドローラ12に制動力が付与され、これによっ
てもガイドローラ12を洗浄用紙Wと相対移動させ洗浄
作業が行われる。
ローラ24を介して無端ベルト16へ伝達されるので、
無端ベルト16はガイドローラ12を駆動してガイドロ
ーラ12の外周の汚れた部分を洗浄用紙Wと接触させる
ことによってガイドローラ12の外周が等しく洗浄され
る。またモータ46を必要に応じて停止させることによ
ってガイドローラ12に制動力が付与され、これによっ
てもガイドローラ12を洗浄用紙Wと相対移動させ洗浄
作業が行われる。
【0018】なお上記実施例においては支持台28や無
端ベルト16を駆動するためにモータ46、揺動モータ
62を用いているが、駆動手段としてはエアシリンダー
やソレノイド等の他の駆動手段を用いることもできる。 また本発明では無端ベルト16の中間部をガイドローラ
12の外周へ押圧する構成であれば支持台28を旋回さ
せる構成に限らず、直線移動によってガイドローラ12
と接離させてもよい。また本発明ではガイドローラ駆動
装置14を設けることによってガイドローラ12へ駆動
力を受けるための歯車やローラを取付ける必要はないが
、無端ベルト16との接触部分へ摩擦力増大のための若
干の凹凸等を付与することもできる。さらに無端ベルト
16の長手方向直角断面形状は矩形状の他に台形や丸形
等の各種の無端ベルトが適用できる。
端ベルト16を駆動するためにモータ46、揺動モータ
62を用いているが、駆動手段としてはエアシリンダー
やソレノイド等の他の駆動手段を用いることもできる。 また本発明では無端ベルト16の中間部をガイドローラ
12の外周へ押圧する構成であれば支持台28を旋回さ
せる構成に限らず、直線移動によってガイドローラ12
と接離させてもよい。また本発明ではガイドローラ駆動
装置14を設けることによってガイドローラ12へ駆動
力を受けるための歯車やローラを取付ける必要はないが
、無端ベルト16との接触部分へ摩擦力増大のための若
干の凹凸等を付与することもできる。さらに無端ベルト
16の長手方向直角断面形状は矩形状の他に台形や丸形
等の各種の無端ベルトが適用できる。
【0019】
【発明の効果】本発明は上記の構成としたので簡単な構
造でガイドローラの制動状態及び駆動状態を得ることが
でき、かつ既設の輪転印刷機へ適用でき、さらに保守点
検も容易になる優れた効果を有する。
造でガイドローラの制動状態及び駆動状態を得ることが
でき、かつ既設の輪転印刷機へ適用でき、さらに保守点
検も容易になる優れた効果を有する。
【図1】本発明の実施例が適用されたガイドローラを示
す斜視図である。
す斜視図である。
【図2】第1図のガイドローラ軸方向からみた無端ベル
トの接触状態を示す側面図である。
トの接触状態を示す側面図である。
【図3】第2図の無端ベルトがガイドローラから離れた
作動状態を示す側面図である。
作動状態を示す側面図である。
P 印刷用紙
12 ガイドローラ
14 ガイドローラ駆動装置16
無端ベルト 22 巻掛ローラ 24 巻掛ローラ 26 巻掛ローラ 28 支持台
無端ベルト 22 巻掛ローラ 24 巻掛ローラ 26 巻掛ローラ 28 支持台
Claims (2)
- 【請求項1】 輪転印刷機のガイドローラの駆動方法
であって、無端ベルトを走行させながら又は停止した状
態でガイドローラの端部周面に押圧接触させることによ
りガイドローラを駆動又は制動することを特徴とする輪
転印刷機のガイドローラ駆動方法。 - 【請求項2】 無端ベルトと、この無端ベルトをルー
プ状に巻掛けて支持する複数の巻掛ローラと、これらの
ローラを支持する支持台と、前記無端ベルトを長手方向
へ駆動又は停止させる第1駆動手段と、前記支持台を輪
転印刷機のガイドローラの外周へ接離させ巻掛ローラ間
の無端ベルト中間部をガイドローラの外周へ接離させる
第2駆動手段と、を有することを特徴とした輪転印刷機
のガイドローラ駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40903590A JPH04232057A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 輪転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP40903590A JPH04232057A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 輪転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04232057A true JPH04232057A (ja) | 1992-08-20 |
Family
ID=18518414
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP40903590A Pending JPH04232057A (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 輪転印刷機のガイドローラ駆動方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04232057A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07304165A (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-21 | Hainitsukusu Kk | 印刷機のガイドローラの洗浄方法及び洗浄装置 |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP40903590A patent/JPH04232057A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07304165A (ja) * | 1994-05-12 | 1995-11-21 | Hainitsukusu Kk | 印刷機のガイドローラの洗浄方法及び洗浄装置 |
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