JPH042348A - 揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定化方法 - Google Patents
揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定化方法Info
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- JPH042348A JPH042348A JP2102812A JP10281290A JPH042348A JP H042348 A JPH042348 A JP H042348A JP 2102812 A JP2102812 A JP 2102812A JP 10281290 A JP10281290 A JP 10281290A JP H042348 A JPH042348 A JP H042348A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定
化方法に関する。さらに詳細には、有効成分が揮発性で
ある生薬を含有する医薬製剤において、その有効成分の
揮散性を防止し、さらに容器への吸着のない安定化方法
に関する。
化方法に関する。さらに詳細には、有効成分が揮発性で
ある生薬を含有する医薬製剤において、その有効成分の
揮散性を防止し、さらに容器への吸着のない安定化方法
に関する。
[従来の技術]
メ ノ トール、 リ モネ ン、 サ リチル酸メ
チル、 カンフル、香料などはポリエチレンなどのプラ
スチ、り包材またはプラスチック積層アルミニウム包材
に透過、吸着されることが知られている。
チル、 カンフル、香料などはポリエチレンなどのプラ
スチ、り包材またはプラスチック積層アルミニウム包材
に透過、吸着されることが知られている。
上記成分の透過、吸着を生じないプラスチック111i
フイルム包材として、ポリアクリル系共重合樹脂よりな
るプラスチック積層フィルムが知られており、本包材は
消炎鎮痛バ/ブ剤の包材として主に用いられている。
フイルム包材として、ポリアクリル系共重合樹脂よりな
るプラスチック積層フィルムが知られており、本包材は
消炎鎮痛バ/ブ剤の包材として主に用いられている。
一方、芳香性健胃生薬であるウイキヲウ油、ケイヒ油、
チョウジ油、ハツカ油、レモン油等の精油類も同様にプ
ラスチック積層フィルムに透過、吸着され、これらを解
決する包材は知られていない。
チョウジ油、ハツカ油、レモン油等の精油類も同様にプ
ラスチック積層フィルムに透過、吸着され、これらを解
決する包材は知られていない。
[発明が解決しようとする課題]
健胃生薬としてウィキヨウ、ケイヒ、チ3ウノ、ノウノ
コン、/ヲウキヲウなどの多くの生薬が知られている。
コン、/ヲウキヲウなどの多くの生薬が知られている。
これらのうち、特に芳香性健胃生薬として汎用されるウ
ィキョウ、ケイヒ、あるいはウイキゴウ油、ケイヒ油、
チョウジ油等の精油類は、その有効成分の揮散性の故に
医薬製剤化することが比較的困難であった。
ィキョウ、ケイヒ、あるいはウイキゴウ油、ケイヒ油、
チョウジ油等の精油類は、その有効成分の揮散性の故に
医薬製剤化することが比較的困難であった。
これらの生薬あるいは精油類の揮散性を防止するため、
ガラス瓶包装あるいはプラスチ、り積層アルミフィルム
を用いて包装する方法なとが考えられる。しかし、ガラ
ス瓶包装ではその容積の大きさから、揮散性の防止には
余り有効ではなく、また従来のプラスチック積層アルミ
フィルムを用いた包装では、内装のプラスチックフィル
ムに透過、吸着され成分の含量低下は避けられなかった
。
ガラス瓶包装あるいはプラスチ、り積層アルミフィルム
を用いて包装する方法なとが考えられる。しかし、ガラ
ス瓶包装ではその容積の大きさから、揮散性の防止には
余り有効ではなく、また従来のプラスチック積層アルミ
フィルムを用いた包装では、内装のプラスチックフィル
ムに透過、吸着され成分の含量低下は避けられなかった
。
そこで、これらの揮発性成分の揮散または吸着による含
量低下の無い安定化の方法が望まれていた。
量低下の無い安定化の方法が望まれていた。
[課題を解決するための手段]
本発明者らは、前記課題に付いて鋭意研究の結果、内容
物と直接液する部分の包材としてアクリル系の! 可塑
性m 脂、エチレン−ビニルアルコール共重合体等を用
いたプラスチックフィルム、あるいはこれらのフィルム
を積層したアルミフィルム、またポリエチレンテレフタ
レート、ナイロン等を用いたプラスチックボトルを使用
することにより、精油中の成分が揮散あるいは吸着する
ことのない安定な製剤化が可能であることを見出し、本
発明を完成した。
物と直接液する部分の包材としてアクリル系の! 可塑
性m 脂、エチレン−ビニルアルコール共重合体等を用
いたプラスチックフィルム、あるいはこれらのフィルム
を積層したアルミフィルム、またポリエチレンテレフタ
レート、ナイロン等を用いたプラスチックボトルを使用
することにより、精油中の成分が揮散あるいは吸着する
ことのない安定な製剤化が可能であることを見出し、本
発明を完成した。
本発明において、アクリル系の熱可望性樹脂としては、
商品名バレ、クス2】O5三井東圧化学(株)製]カあ
す、エチレノービニルアルコール共重合体としては、商
品名工バールC(18)クラレ製]が知られている。
商品名バレ、クス2】O5三井東圧化学(株)製]カあ
す、エチレノービニルアルコール共重合体としては、商
品名工バールC(18)クラレ製]が知られている。
また、容器の種類としては、プラスチック、ガラスまた
は金属製の容器の内側にプラスチックを積層したもの等
であり、具体的には点眼側容器、軟膏用チューブ、液剤
や錠剤に使用されるプラスチックボトル、顆粒剤や錠剤
の包装に使用されるオートパックやFTP包装等のプラ
スチックフィルム積層アルミニウム包材等が挙げられる
。
は金属製の容器の内側にプラスチックを積層したもの等
であり、具体的には点眼側容器、軟膏用チューブ、液剤
や錠剤に使用されるプラスチックボトル、顆粒剤や錠剤
の包装に使用されるオートパックやFTP包装等のプラ
スチックフィルム積層アルミニウム包材等が挙げられる
。
本発明の揮発性成分を含有する生薬としては例えばウィ
キヨウ、キジ八 ケイヒ、チョウジ、チンピ、トウヒ、
ハ/力等の芳香性健胃生薬類、オウバク等の苦味健胃生
薬、ウイキ璽つ油、ケイヒ油、 チョウジ油、 /ヨウ
キコウ油、 /IIウスク油、トウヒ油、ハツカ油、
レモン油、ユーカリ油等の精油類が挙げられる。
キヨウ、キジ八 ケイヒ、チョウジ、チンピ、トウヒ、
ハ/力等の芳香性健胃生薬類、オウバク等の苦味健胃生
薬、ウイキ璽つ油、ケイヒ油、 チョウジ油、 /ヨウ
キコウ油、 /IIウスク油、トウヒ油、ハツカ油、
レモン油、ユーカリ油等の精油類が挙げられる。
「実施例コ
以下、参考例及び実施例を挙げて本発明を具体的に説明
するが、本発明は何らこれらに限定されるものではない
。尚、実施例中の揮発成分の定量は、測定条件としてカ
ラムはオクタデ/ル/リル化ソリ力ゲル系カラムを使用
し、含水メタノールを移動層として高速液体クロマトグ
ラフ法により行った。
するが、本発明は何らこれらに限定されるものではない
。尚、実施例中の揮発成分の定量は、測定条件としてカ
ラムはオクタデ/ル/リル化ソリ力ゲル系カラムを使用
し、含水メタノールを移動層として高速液体クロマトグ
ラフ法により行った。
参考例
ウイキ田つ油 0.5%、ケイヒ油 0.6%及びチョ
ウジ油 02%を配合した乳糖を用いて乾式法により製
した顆粒 3gと第1表に示す10種類の樹脂片 1g
をそれぞれバイアルビンに入れ506Cで4週間保存し
、顆粒中のウィキョウ油の主成分であるアネトール含量
を高速液体クロマトグラフ法を用いて定量した。その結
果を第1表に残存率く%)で示す。
ウジ油 02%を配合した乳糖を用いて乾式法により製
した顆粒 3gと第1表に示す10種類の樹脂片 1g
をそれぞれバイアルビンに入れ506Cで4週間保存し
、顆粒中のウィキョウ油の主成分であるアネトール含量
を高速液体クロマトグラフ法を用いて定量した。その結
果を第1表に残存率く%)で示す。
篤1表
単位・ 残存率(%)
実施例1
ウイキコウ油
0゜
5 %、
ケイヒ油
6 %
及びチョウジ油 02%を配合した乳糖を用いて乾式法
により顆粒を製した。この顆粒 1gを、内IIにバレ
ノクス210「アクリル系樹脂、三井東圧化学(株)製
]を積層したアルミニウムバ。
により顆粒を製した。この顆粒 1gを、内IIにバレ
ノクス210「アクリル系樹脂、三井東圧化学(株)製
]を積層したアルミニウムバ。
クニ入れ506Cで4週間保存した。その結果、ウィキ
ョウ油の成分であるアネトール、ケイヒ油の成分である
//ナムアルデヒド、チョウジ油の成分であるオイゲノ
ールのいずれの成分に関しても揮散、吸着による含量低
下は殆ど認められなかっ た。
ョウ油の成分であるアネトール、ケイヒ油の成分である
//ナムアルデヒド、チョウジ油の成分であるオイゲノ
ールのいずれの成分に関しても揮散、吸着による含量低
下は殆ど認められなかっ た。
実施例2
ウイキツウ油0. 5%、 ケイヒ油 06%及びチ
ョウジ油 02%を配合したマンニトールにマクロゴー
ル6000 10%、ステアリン酸マグネンウム 1%
を配合して1錠 500mgの錠剤を製した。この錠剤
を、内側にエバール[エチレン−ビニルアルコール共重
合体、(i )クラレ製]を積層したアルミニウムバ、
りに入れ60°Cで2週間保存した結果、アネトール、
/ンナムアルデヒド、オイゲノールのいずれの成分に関
しても揮散、吸着による含量低下は認められなか った
。
ョウジ油 02%を配合したマンニトールにマクロゴー
ル6000 10%、ステアリン酸マグネンウム 1%
を配合して1錠 500mgの錠剤を製した。この錠剤
を、内側にエバール[エチレン−ビニルアルコール共重
合体、(i )クラレ製]を積層したアルミニウムバ、
りに入れ60°Cで2週間保存した結果、アネトール、
/ンナムアルデヒド、オイゲノールのいずれの成分に関
しても揮散、吸着による含量低下は認められなか った
。
実施例3
ウィキョウ油 0.5%、ケイヒ油 0.6%及ヒチョ
ウノ油 02%を配合したマノニトルにマクロゴール6
000 10%、ステアリン酸マグ不ノウム 1%を配
合して1錠 500mgの錠剤を裂した。この錠剤を、
内側にバレ/クス210[アクリル系樹脂、三井東圧化
学(株)製]を積層したアルミニウムパックに入れ60
″Cで2週間保存した結果、アネト−ル、ンノナムアル
デヒド、オイゲノールのいずれの成分に関しても揮散、
吸着による含量低下は認められなかった。
ウノ油 02%を配合したマノニトルにマクロゴール6
000 10%、ステアリン酸マグ不ノウム 1%を配
合して1錠 500mgの錠剤を裂した。この錠剤を、
内側にバレ/クス210[アクリル系樹脂、三井東圧化
学(株)製]を積層したアルミニウムパックに入れ60
″Cで2週間保存した結果、アネト−ル、ンノナムアル
デヒド、オイゲノールのいずれの成分に関しても揮散、
吸着による含量低下は認められなかった。
実施例4
クルコり酸クロルヘキ/、;70.25m1゜二−カ1
ノ油 0.05m1及びグリセリン 997m1.J:
りなる液組成物をポリエチレンテレフタレート[PET
、 三井ベット樹脂(株)製コよりなるプラスチック
ボトルに入れ、406cで3ケ月保存した結果、ユーカ
リ油の主成分である/ネオールの揮散、容器への吸着に
よる含量低下は認められなかった。
ノ油 0.05m1及びグリセリン 997m1.J:
りなる液組成物をポリエチレンテレフタレート[PET
、 三井ベット樹脂(株)製コよりなるプラスチック
ボトルに入れ、406cで3ケ月保存した結果、ユーカ
リ油の主成分である/ネオールの揮散、容器への吸着に
よる含量低下は認められなかった。
[試験例]
実施例2及び実施例3で調製した製品を、それぞれ実施
例2及び実施例3に記載した条件で保存し、2週間後に
於ける製剤中のウィキョウ油及びケイ七油の生成分であ
るアネトール及び/ンナムアルデヒドを前述と同様の条
件で高速液体クロマトグラフ法により定量した。
例2及び実施例3に記載した条件で保存し、2週間後に
於ける製剤中のウィキョウ油及びケイ七油の生成分であ
るアネトール及び/ンナムアルデヒドを前述と同様の条
件で高速液体クロマトグラフ法により定量した。
なお、実施例2及び実施例3の包装に用いた包材におい
て、プラスチックの種類をエバールまたはバレノクス2
10からポリエチレンに変えたものを用いて同様の試験
を行い、対照とした。
て、プラスチックの種類をエバールまたはバレノクス2
10からポリエチレンに変えたものを用いて同様の試験
を行い、対照とした。
この結果を第2表に残存率(%)で示す。
(以下余白)
第2表
単位:残存率(%)
第1表及び第2表から明らかなように、従来から使用さ
れてきたポリエチレノ包装に比較して、本発明の方法で
用いるプラスチックは広範な揮発成分の含量低下を防止
した。
れてきたポリエチレノ包装に比較して、本発明の方法で
用いるプラスチックは広範な揮発成分の含量低下を防止
した。
[発明の効果〕
本発明の方法は揮発性成分を含有する生薬を配合した組
成物において、揮発性成分の揮散及び容器への吸着を防
止する安定な方法であり、非常に有用である。
成物において、揮発性成分の揮散及び容器への吸着を防
止する安定な方法であり、非常に有用である。
出願人 ゼリア新薬工業株式会社
Claims (1)
- 揮発性成分を含有する生薬を配合した組成物において、
アクリル系熱可塑性樹脂、エチレン−ビニルアルコール
共重合体、ポリエチレンテレフタレート、ナイロンのう
ちから選ばれる1種または2種以上からなるプラスチッ
クを内容物と接する部分に使用した容器で包装すること
を特徴とする揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安
定化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102812A JP2797014B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2102812A JP2797014B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定化方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042348A true JPH042348A (ja) | 1992-01-07 |
| JP2797014B2 JP2797014B2 (ja) | 1998-09-17 |
Family
ID=14337454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2102812A Expired - Lifetime JP2797014B2 (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 揮発性成分を含有する生薬配合組成物の安定化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2797014B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06190021A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-07-12 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 内服用吸着剤の分包包装体及びその製造方法 |
| JP2002068963A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-08 | Rohto Pharmaceut Co Ltd | 液剤及び容器 |
| JP2011168329A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Mitsubishi Gas Chemical Co Inc | アニソール類バリア性に優れた包装用材料 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63238021A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | Tsurui Yakuhin Kogyo Kk | 固形生薬 |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2102812A patent/JP2797014B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63238021A (ja) * | 1987-03-25 | 1988-10-04 | Tsurui Yakuhin Kogyo Kk | 固形生薬 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06190021A (ja) * | 1992-09-08 | 1994-07-12 | Kureha Chem Ind Co Ltd | 内服用吸着剤の分包包装体及びその製造方法 |
| JP2002068963A (ja) * | 2000-08-25 | 2002-03-08 | Rohto Pharmaceut Co Ltd | 液剤及び容器 |
| JP2011168329A (ja) * | 2010-02-22 | 2011-09-01 | Mitsubishi Gas Chemical Co Inc | アニソール類バリア性に優れた包装用材料 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2797014B2 (ja) | 1998-09-17 |
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