JPH04236015A - 加熱調理装置 - Google Patents
加熱調理装置Info
- Publication number
- JPH04236015A JPH04236015A JP509391A JP509391A JPH04236015A JP H04236015 A JPH04236015 A JP H04236015A JP 509391 A JP509391 A JP 509391A JP 509391 A JP509391 A JP 509391A JP H04236015 A JPH04236015 A JP H04236015A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- heating chamber
- sensor
- cooking
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electric Stoves And Ranges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ヒータにより食品を調
理する加熱調理装置に関する。
理する加熱調理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、例えばヒータによるトースト調理
が行えるトースターレンジなどの加熱調理装置において
は、例えば食パンの焼き上げを行う場合、加熱室に食パ
ンを配置し、ヒータによる加熱調理を予め設定された一
定時間を行うようにして、食パンの焼き上げを行ってい
る。
が行えるトースターレンジなどの加熱調理装置において
は、例えば食パンの焼き上げを行う場合、加熱室に食パ
ンを配置し、ヒータによる加熱調理を予め設定された一
定時間を行うようにして、食パンの焼き上げを行ってい
る。
【0003】しかしながら、この構成では食パンの分量
や、あるいは電源電圧などの変動によりヒータの発熱量
が変化すると、食パンに対する焼き具合が異なってしま
い、焦げたりあるいは焼けなかったりすることがあった
。
や、あるいは電源電圧などの変動によりヒータの発熱量
が変化すると、食パンに対する焼き具合が異なってしま
い、焦げたりあるいは焼けなかったりすることがあった
。
【0004】そこで、食パンから発生する水蒸気をセン
サにより検出することにより、食パンの表面の乾燥状態
を判別し、この判別結果に基づいてヒータの加熱時間を
決定することにより最適な調理を行なう構成が提案され
ている。
サにより検出することにより、食パンの表面の乾燥状態
を判別し、この判別結果に基づいてヒータの加熱時間を
決定することにより最適な調理を行なう構成が提案され
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記構成に
おいては、水蒸気を検出するセンサは、加熱室と外部を
つなぐ排気ダクトに配設され、しかも、ヒータによる加
熱中は、加熱室内には送風もせずに食パンから発生する
水蒸気を検出していることから、センサの検出電圧が脈
動して不安定となる問題を有している。
おいては、水蒸気を検出するセンサは、加熱室と外部を
つなぐ排気ダクトに配設され、しかも、ヒータによる加
熱中は、加熱室内には送風もせずに食パンから発生する
水蒸気を検出していることから、センサの検出電圧が脈
動して不安定となる問題を有している。
【0006】従って、加熱室内をファンにより送風すれ
ば、一定の水蒸気がセンサに流れるのでセンサの出力電
圧を安定させて、かかる問題点を解決できるが、調理中
はたえず送風が行われることによって、加熱室内が冷却
されてしまい調理時間が長くなると共に、食パンの表面
も必要以上に乾燥してしまい出来上がりが悪くなる等の
問題がある。
ば、一定の水蒸気がセンサに流れるのでセンサの出力電
圧を安定させて、かかる問題点を解決できるが、調理中
はたえず送風が行われることによって、加熱室内が冷却
されてしまい調理時間が長くなると共に、食パンの表面
も必要以上に乾燥してしまい出来上がりが悪くなる等の
問題がある。
【0007】本発明は、上記事情を考慮して成されたも
ので、センサによる検出を安定して行うと共に調理時間
も短く、且つ、食品の出来上がり状態が悪化することの
ない加熱調理装置を提供することを目的とする。[発明
の構成]
ので、センサによる検出を安定して行うと共に調理時間
も短く、且つ、食品の出来上がり状態が悪化することの
ない加熱調理装置を提供することを目的とする。[発明
の構成]
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、加熱室に置か
れた食品をヒータにより焼き上げるようにした加熱調理
装置において、加熱室内の湿度等を検出するセンサと、
少なくともこのセンサが検出中は加熱室内に空気を送風
する送風手段と、この送風手段による加熱室への送風を
加熱途中で停止させる制御手段を備えたところに特徴を
有する。
れた食品をヒータにより焼き上げるようにした加熱調理
装置において、加熱室内の湿度等を検出するセンサと、
少なくともこのセンサが検出中は加熱室内に空気を送風
する送風手段と、この送風手段による加熱室への送風を
加熱途中で停止させる制御手段を備えたところに特徴を
有する。
【0009】
【作用】加熱室内に空気を送風する送風手段を加熱途中
で停止するようにしたので、センサが食品から出る水蒸
気を検出している間は、送風手段により空気が加熱室内
に送風されるので、水蒸気が送風により安定してセンサ
に流れるのでセンサの検出電圧が安定する。
で停止するようにしたので、センサが食品から出る水蒸
気を検出している間は、送風手段により空気が加熱室内
に送風されるので、水蒸気が送風により安定してセンサ
に流れるのでセンサの検出電圧が安定する。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例につき図面を参照し
て説明する。
て説明する。
【0011】図2及び図3において、1は本体であり、
この本体1内には加熱室2を形成する箱体3が設けられ
ている。この加熱室2の前面開口部は開閉自在な扉4が
設けられている。箱体3の上部には内面が光沢を有して
なる反射板5が設けられており、この反射板5の内方に
は外管がセラミックからなり、内部にニクロム線が設け
られた上ヒータ6が配設されている。また、箱体3の底
部7の外面には、面状の下ヒータ8、断熱材9及び遮熱
板10が配設されている。
この本体1内には加熱室2を形成する箱体3が設けられ
ている。この加熱室2の前面開口部は開閉自在な扉4が
設けられている。箱体3の上部には内面が光沢を有して
なる反射板5が設けられており、この反射板5の内方に
は外管がセラミックからなり、内部にニクロム線が設け
られた上ヒータ6が配設されている。また、箱体3の底
部7の外面には、面状の下ヒータ8、断熱材9及び遮熱
板10が配設されている。
【0012】そして、底部7の中心部には、モータ11
が配設され、このモータ11の回転軸11aには底部7
から加熱室2を貫通する伝達シャフト12が連結されて
いる。この伝達シャフト12の上端は多数の開口が穿設
された金網状の回転テーブル13が嵌合している。回転
テーブル13の外周には複数のローラ16が取り付けら
れており、該回転テーブル13はモータ11により伝達
シャフト12を介して回転駆動されるようになっている
。
が配設され、このモータ11の回転軸11aには底部7
から加熱室2を貫通する伝達シャフト12が連結されて
いる。この伝達シャフト12の上端は多数の開口が穿設
された金網状の回転テーブル13が嵌合している。回転
テーブル13の外周には複数のローラ16が取り付けら
れており、該回転テーブル13はモータ11により伝達
シャフト12を介して回転駆動されるようになっている
。
【0013】また、箱体3の側方には加熱室2内に風を
送るための送風手段としてのファン14とこのファンを
回転させるためのファンモータ15が設けられ、このフ
ァン14とは反対側の箱体3の側方部には、加熱室2に
送風された風を外部に排出するための排気ダクト17が
配設され、この排気ダクト17の上部にはセンサとして
の湿度等を検出する気体センサ18が取り付けられてい
る。尚、本体1の前面右方部には、操作パネル部19が
設けられ、各種スイッチ20及び表示装置21が配設さ
れている。
送るための送風手段としてのファン14とこのファンを
回転させるためのファンモータ15が設けられ、このフ
ァン14とは反対側の箱体3の側方部には、加熱室2に
送風された風を外部に排出するための排気ダクト17が
配設され、この排気ダクト17の上部にはセンサとして
の湿度等を検出する気体センサ18が取り付けられてい
る。尚、本体1の前面右方部には、操作パネル部19が
設けられ、各種スイッチ20及び表示装置21が配設さ
れている。
【0014】また、電気的構成を示す図4において、制
御手段である主としてマイクロコンピュータから構成さ
れる制御回路22は、運転全般を制御する機能を有し、
運転制御プログラムが記憶されている。上記制御回路2
2は、各種スイッチ20からのスイッチ信号を受けて、
表示装置21を駆動するとともに、駆動回路23を介し
て、マグネトロン24、モータ11、ファンモータ15
、上ヒータ6、及び下ヒータ8を駆動するようになって
いる。つぎに、上記の構成において作用を図1および図
5を参照して説明する。
御手段である主としてマイクロコンピュータから構成さ
れる制御回路22は、運転全般を制御する機能を有し、
運転制御プログラムが記憶されている。上記制御回路2
2は、各種スイッチ20からのスイッチ信号を受けて、
表示装置21を駆動するとともに、駆動回路23を介し
て、マグネトロン24、モータ11、ファンモータ15
、上ヒータ6、及び下ヒータ8を駆動するようになって
いる。つぎに、上記の構成において作用を図1および図
5を参照して説明する。
【0015】制御回路22の制御内容は、図1のフロー
チャートに示している。図5にはトースト調理時の加熱
における気体センサ18が検出する出力電圧の変化具合
と、ファンモータ15、及び上ヒータ6,下ヒータ8の
通電制御状態を示している。食品として、例えば食パン
を焼き上げる場合、図3に示すように回転テーブル13
に載せて扉4を閉める。この後、操作パネル部19の各
種スイッチ20のうち、トースタ調理の設定スイッチを
操作し、調理スタートスイッチを操作する。これにより
、図5に示されるように、上ヒータ6及び下ヒータ8に
通電して加熱運転を開始する。(図1ステップS1)
チャートに示している。図5にはトースト調理時の加熱
における気体センサ18が検出する出力電圧の変化具合
と、ファンモータ15、及び上ヒータ6,下ヒータ8の
通電制御状態を示している。食品として、例えば食パン
を焼き上げる場合、図3に示すように回転テーブル13
に載せて扉4を閉める。この後、操作パネル部19の各
種スイッチ20のうち、トースタ調理の設定スイッチを
操作し、調理スタートスイッチを操作する。これにより
、図5に示されるように、上ヒータ6及び下ヒータ8に
通電して加熱運転を開始する。(図1ステップS1)
【
0016】これにより、食パンは加熱され次第に水蒸気
が発生し、この水蒸気を気体センサ18により検出し、
この検出に基づいた出力電圧値が制御回路22に読み込
まれる。(ステップS2)
0016】これにより、食パンは加熱され次第に水蒸気
が発生し、この水蒸気を気体センサ18により検出し、
この検出に基づいた出力電圧値が制御回路22に読み込
まれる。(ステップS2)
【0017】そして、センサ電圧がピークに達すると(
ステップS3)、制御回路22によりこのピーク値(P
)が読み込まれる(ステップS4)。その後も制御回路
22は、気体センサ18からの検出出力電圧を読み込む
と共に、加熱を開始してから所定時間t1 (例えば2
分)経過時点で(ステップS5)、ピーク値(P)に対
する水蒸気濃度の変化率αを算出し(ステップS6)、
この変化率αが、「0.2」を基準として、高いか低い
かを計算する。(ステップS7)。
ステップS3)、制御回路22によりこのピーク値(P
)が読み込まれる(ステップS4)。その後も制御回路
22は、気体センサ18からの検出出力電圧を読み込む
と共に、加熱を開始してから所定時間t1 (例えば2
分)経過時点で(ステップS5)、ピーク値(P)に対
する水蒸気濃度の変化率αを算出し(ステップS6)、
この変化率αが、「0.2」を基準として、高いか低い
かを計算する。(ステップS7)。
【0018】例えば、「0.2」を越える場合は、常温
で保存された食品と判断して残りの加熱時間を3分30
秒に設定して加熱運転を実行する(ステップS8)。一
方、「0.2」未満の場合は、冷凍で保存された食品と
判断して残りの加熱時間を3分30秒に設定して加熱運
転を実行する(ステップS9)。なお、ここで、変化率
αにより、残りの加熱時間を異ならせるのは、冷凍で保
存された食品と、常温で保存された食品とでは、発生す
る水蒸気量が異なることが、実験により確認されており
、なお且つ、表面の乾き具合の差による焦げ目の付き具
合も異なることから残りの加熱時間を調整する必要を有
している。
で保存された食品と判断して残りの加熱時間を3分30
秒に設定して加熱運転を実行する(ステップS8)。一
方、「0.2」未満の場合は、冷凍で保存された食品と
判断して残りの加熱時間を3分30秒に設定して加熱運
転を実行する(ステップS9)。なお、ここで、変化率
αにより、残りの加熱時間を異ならせるのは、冷凍で保
存された食品と、常温で保存された食品とでは、発生す
る水蒸気量が異なることが、実験により確認されており
、なお且つ、表面の乾き具合の差による焦げ目の付き具
合も異なることから残りの加熱時間を調整する必要を有
している。
【0019】つぎにファンの回転を停止すべくファンモ
ータ16を断電する(ステップS10)。そして、設定
された残りの加熱時間のタイムカウントを行い(ステッ
プS11)、設定時間に達すると(ステップS12)、
加熱運転を停止する(ステップS13)。
ータ16を断電する(ステップS10)。そして、設定
された残りの加熱時間のタイムカウントを行い(ステッ
プS11)、設定時間に達すると(ステップS12)、
加熱運転を停止する(ステップS13)。
【0020】ここで、加熱開始から、気体センサ18が
水蒸気による出力電圧を検出し、所定時間t1 に達す
るまでは、ファンモータ16を駆動し、加熱室2内に送
風しているので、水蒸気が送風により安定して気体セン
サ18に流れるのでセンサの検出電圧が安定する。従っ
て、少なくとも気体センサ18による水蒸気の検出中は
ファンの回転を行うことにより、安定したセンサ出力電
圧の検出が行えるとともに、加熱室2内への送風は残り
の加熱時間を設定した後は停止させているので、加熱室
内が冷却されて調理時間が長くなるとともに、食パンが
必要以上に乾燥して出来具合が悪くなることもなくなる
。
水蒸気による出力電圧を検出し、所定時間t1 に達す
るまでは、ファンモータ16を駆動し、加熱室2内に送
風しているので、水蒸気が送風により安定して気体セン
サ18に流れるのでセンサの検出電圧が安定する。従っ
て、少なくとも気体センサ18による水蒸気の検出中は
ファンの回転を行うことにより、安定したセンサ出力電
圧の検出が行えるとともに、加熱室2内への送風は残り
の加熱時間を設定した後は停止させているので、加熱室
内が冷却されて調理時間が長くなるとともに、食パンが
必要以上に乾燥して出来具合が悪くなることもなくなる
。
【0021】尚、本発明は上記実施例に限定されるもの
ではなく、ファンによる加熱室内への送風をファンモー
タの駆動を停止させることにより行っているが、ファン
モータへの駆動はそのままにして、ダンパー機構などを
用いて加熱室内への送風を断つ構成にしても良い。
ではなく、ファンによる加熱室内への送風をファンモー
タの駆動を停止させることにより行っているが、ファン
モータへの駆動はそのままにして、ダンパー機構などを
用いて加熱室内への送風を断つ構成にしても良い。
【0022】また、ファンによる加熱室への送風は調理
開始からt1 時間経過するまで連続させているが、少
なくともセンサが水蒸気を検出するピーク値及びt1
経過時の前後のみファンモータを駆動させて加熱室への
送風を行うように構成としてもよいなど本考案の趣旨を
逸脱しない範囲内にて種々の変形が可能である。
開始からt1 時間経過するまで連続させているが、少
なくともセンサが水蒸気を検出するピーク値及びt1
経過時の前後のみファンモータを駆動させて加熱室への
送風を行うように構成としてもよいなど本考案の趣旨を
逸脱しない範囲内にて種々の変形が可能である。
【0023】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、セ
ンサが水蒸気を検出している間は、送風手段により風を
加熱室内に送風しているので、センサ出力電圧の検出を
安定して行うことができると共に、送風手段による加熱
室への送風を加熱途中で停止させているので、加熱室内
が必要以上に冷却されることもなくなりそれだけ調理時
間が短く、且つ、食品の乾燥も防止できるので調理の出
来上がりを向上させることができる。
ンサが水蒸気を検出している間は、送風手段により風を
加熱室内に送風しているので、センサ出力電圧の検出を
安定して行うことができると共に、送風手段による加熱
室への送風を加熱途中で停止させているので、加熱室内
が必要以上に冷却されることもなくなりそれだけ調理時
間が短く、且つ、食品の乾燥も防止できるので調理の出
来上がりを向上させることができる。
【図1】本発明の作用を説明するためのフローチャート
【図2】本発明の外観斜視図
【図3】本発明の縦断正面図
【図4】本発明の電気的構成を示すブロック回路図
【図
5】本発明の動作における水蒸気の変化具合とファン及
びヒータ動作のタイムチャート
5】本発明の動作における水蒸気の変化具合とファン及
びヒータ動作のタイムチャート
2は加熱室、18は気体センサ(センサ)、14はファ
ン(送風手段)、22は制御回路(制御手段)を示す。
ン(送風手段)、22は制御回路(制御手段)を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 加熱室に置かれた食品をヒータにより
焼き上げるようにした加熱調理装置において、加熱室内
の湿度等を検出するセンサと、少なくともこのセンサが
検出中は加熱室内に空気を送風する送風手段と、この送
風手段による加熱室への送風を加熱途中で停止させる制
御手段を備えたことを特徴とする加熱調理器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP509391A JPH04236015A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 加熱調理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP509391A JPH04236015A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 加熱調理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04236015A true JPH04236015A (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=11601779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP509391A Pending JPH04236015A (ja) | 1991-01-21 | 1991-01-21 | 加熱調理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04236015A (ja) |
-
1991
- 1991-01-21 JP JP509391A patent/JPH04236015A/ja active Pending
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