JPH04236185A - 混成集積回路 - Google Patents
混成集積回路Info
- Publication number
- JPH04236185A JPH04236185A JP3044554A JP4455491A JPH04236185A JP H04236185 A JPH04236185 A JP H04236185A JP 3044554 A JP3044554 A JP 3044554A JP 4455491 A JP4455491 A JP 4455491A JP H04236185 A JPH04236185 A JP H04236185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- open
- circuit
- motor
- point
- drive circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、混成集積回路に関し
、特に例えばモータドライバ用に使用して好適な混成集
積回路に関するものである。
、特に例えばモータドライバ用に使用して好適な混成集
積回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来の混成集積回路を示す等価
回路である。同図に於いて、(1)はモータドライバ用
混成集積回路、(2)はモータ(6)を駆動させるため
のドライブ回路、(3)はモータ(6)のオープン(断
線)を検出するためのオープン検出回路、(4)はモー
タ(6)のオープン時、電圧を検出するための電圧検出
用抵抗器、(5)はモータ(6)に付いている検出用抵
抗器である。
回路である。同図に於いて、(1)はモータドライバ用
混成集積回路、(2)はモータ(6)を駆動させるため
のドライブ回路、(3)はモータ(6)のオープン(断
線)を検出するためのオープン検出回路、(4)はモー
タ(6)のオープン時、電圧を検出するための電圧検出
用抵抗器、(5)はモータ(6)に付いている検出用抵
抗器である。
【0003】次に、動作について説明する。モータドラ
イバ用混成集積回路(1)の中のドライブ回路(2)が
動作することにより、モータ(6)が動作する。図3の
a点に於けるモータ(6)のオープン検出は、P点を電
圧検出点とする場合、電圧検出用抵抗器(4)及び、モ
ータに付いている検出用抵抗器(5)でP点の電圧を検
出することは可能であるが、b点に於けるモータ(6)
のオープン検出はP点の電圧を検出しても不可能である
。例えば、電圧検出用抵抗器(4)、モータに付いてい
る検出用抵抗器(5)をそれぞれ2kΩとした場合、モ
ータストップ時、正常ならP点は1/2Vccであり、
a点オープン時P点はVccとなることから検出可能で
ある。ところがb点オープン時は、P点が1/2Vcc
となるから正常時と同電圧になり、オープン検出は不可
能である。こゝで、オープン検出回路(3)は図示せず
も比較器構成とされており、或る比較基準電圧を有し、
例えば検出電圧がこの比較基準電圧より大きければモー
タ(6)はオープン状態、小さければモータ(6)は非
オープン状態と判断するように働く。
イバ用混成集積回路(1)の中のドライブ回路(2)が
動作することにより、モータ(6)が動作する。図3の
a点に於けるモータ(6)のオープン検出は、P点を電
圧検出点とする場合、電圧検出用抵抗器(4)及び、モ
ータに付いている検出用抵抗器(5)でP点の電圧を検
出することは可能であるが、b点に於けるモータ(6)
のオープン検出はP点の電圧を検出しても不可能である
。例えば、電圧検出用抵抗器(4)、モータに付いてい
る検出用抵抗器(5)をそれぞれ2kΩとした場合、モ
ータストップ時、正常ならP点は1/2Vccであり、
a点オープン時P点はVccとなることから検出可能で
ある。ところがb点オープン時は、P点が1/2Vcc
となるから正常時と同電圧になり、オープン検出は不可
能である。こゝで、オープン検出回路(3)は図示せず
も比較器構成とされており、或る比較基準電圧を有し、
例えば検出電圧がこの比較基準電圧より大きければモー
タ(6)はオープン状態、小さければモータ(6)は非
オープン状態と判断するように働く。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の混成集積回路は
以上のように構成されているので、図2のb点でのオー
プン検出は不可能であるという問題点があった。
以上のように構成されているので、図2のb点でのオー
プン検出は不可能であるという問題点があった。
【0005】この発明は上記のような問題点を解決する
ためになされたもので、a点でもb点でもオープンを検
出することが可能な混成集積回路を得ることを目的とす
る。
ためになされたもので、a点でもb点でもオープンを検
出することが可能な混成集積回路を得ることを目的とす
る。
【0006】
【課題を解決するための手段】第1の発明に係る混成集
積回路は、モータを駆動するドライブ回路と、このドラ
イブ回路の出力端子の一方と電源の間に接続された第1
の抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子の他方と電源
の間に接続された第2の抵抗器と、上記ドライブ回路の
出力端子間に接続されたゲート回路と、このゲート回路
に接続されたオープン検出回路とを備えたものである。 第2の発明に係る混成集積回路は、モータを駆動するド
ライブ回路と、このドライブ回路の出力端子の一方に接
続されたプルアップ抵抗器と、上記ドライブ回路の出力
端子の他方に接続されたプルダウン抵抗器と、上記ドラ
イブ回路の出力端子の他方に接続されたオープン検出回
路とを備えたものである。
積回路は、モータを駆動するドライブ回路と、このドラ
イブ回路の出力端子の一方と電源の間に接続された第1
の抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子の他方と電源
の間に接続された第2の抵抗器と、上記ドライブ回路の
出力端子間に接続されたゲート回路と、このゲート回路
に接続されたオープン検出回路とを備えたものである。 第2の発明に係る混成集積回路は、モータを駆動するド
ライブ回路と、このドライブ回路の出力端子の一方に接
続されたプルアップ抵抗器と、上記ドライブ回路の出力
端子の他方に接続されたプルダウン抵抗器と、上記ドラ
イブ回路の出力端子の他方に接続されたオープン検出回
路とを備えたものである。
【0007】
【作用】第1の発明においては、ドライブ回路の出力端
子間にゲート回路を設け、このゲート回路の出力側にモ
ータのオープン、非オープンに対応した出力を取り出し
、この出力をオープン検出回路で比較基準電圧と比較し
てモータのオープン、非オープンを判断する。また、第
2の発明においては、ドライブ回路の各出力端子と第1
及び第2の電源との間に夫々プルアップ抵抗器及びプル
ダウン抵抗器を接続し、このプルダウン抵抗器の接続さ
れたドライブ回路の出力端子側からモータのオープン、
非オープンに対応した出力を取り出し、この出力をオー
プン検出回路で比較基準電圧と比較してモータのオープ
ン、非オープンを判断する。
子間にゲート回路を設け、このゲート回路の出力側にモ
ータのオープン、非オープンに対応した出力を取り出し
、この出力をオープン検出回路で比較基準電圧と比較し
てモータのオープン、非オープンを判断する。また、第
2の発明においては、ドライブ回路の各出力端子と第1
及び第2の電源との間に夫々プルアップ抵抗器及びプル
ダウン抵抗器を接続し、このプルダウン抵抗器の接続さ
れたドライブ回路の出力端子側からモータのオープン、
非オープンに対応した出力を取り出し、この出力をオー
プン検出回路で比較基準電圧と比較してモータのオープ
ン、非オープンを判断する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1はこの発明の第1実施例を示す構成図であり
、同図において、図3と対応する部分には同一符号を付
し、その詳細説明は省略する。本実施例ではドライブ回
路(2)の出力端子の他方(b点側)と電源端子Vcc
との間に抵抗器(4)と同様の目的で電圧検出用抵抗器
(7)を設けると共にドライブ回路(2)の出力端子間
とオープン検出回路(3)との間にゲート回路例えばオ
ア回路(8)を設け、オア回路(8)の2入力端をドラ
イブ回路(2)の各出力端子に接続し、オア回路(8)
の出力端をオープン検出回路(3)に接続する。
する。図1はこの発明の第1実施例を示す構成図であり
、同図において、図3と対応する部分には同一符号を付
し、その詳細説明は省略する。本実施例ではドライブ回
路(2)の出力端子の他方(b点側)と電源端子Vcc
との間に抵抗器(4)と同様の目的で電圧検出用抵抗器
(7)を設けると共にドライブ回路(2)の出力端子間
とオープン検出回路(3)との間にゲート回路例えばオ
ア回路(8)を設け、オア回路(8)の2入力端をドラ
イブ回路(2)の各出力端子に接続し、オア回路(8)
の出力端をオープン検出回路(3)に接続する。
【0009】次に動作について説明する。モータドライ
バ用混成集積回路(1)の中にあるドライブ回路(2)
が動作することにより、モータ(6)が動作する。モー
タのオープン検出方法として、例えば電圧検出点をPa
点とした場合、抵抗器(4)及び(5)を各々10kΩ
、5kΩとすると、モータストップ時正常ならa点もb
点も約1/2Vcc(Lo電圧)なのでPa点はLo電
圧になる。一方、a点がオープンの場合、a点は約Vc
c(Hi電圧)なので、Pa点はHi電圧、又b点がオ
ープンの場合もb点は約Vcc(Hi電圧)なのでPa
点もHi電圧となり、従って、a点、b点共にオープン
の場合もa点、b点は共に約Vccなので、Pa点もH
i電圧となる。このことから、a点、b点でもオープン
になれば検出できる。つまり、上述の如くオープン検出
回路(3)は例えば検出電圧が比較基準電圧より大きけ
ればモータ(6)はオープン状態、小さければモータ(
6)は非オープン状態と判断するようになされているの
で、この場合、比較基準電圧VREF1が1/2Vcc
<VREF1<Vccの関係にあるとすると、オープン
検出回路(3)は検出電圧がVccのときモータ(6)
がオープン状態、検出電圧が1/2Vccのときモータ
(6)が非オープン状態と判断することになる。
バ用混成集積回路(1)の中にあるドライブ回路(2)
が動作することにより、モータ(6)が動作する。モー
タのオープン検出方法として、例えば電圧検出点をPa
点とした場合、抵抗器(4)及び(5)を各々10kΩ
、5kΩとすると、モータストップ時正常ならa点もb
点も約1/2Vcc(Lo電圧)なのでPa点はLo電
圧になる。一方、a点がオープンの場合、a点は約Vc
c(Hi電圧)なので、Pa点はHi電圧、又b点がオ
ープンの場合もb点は約Vcc(Hi電圧)なのでPa
点もHi電圧となり、従って、a点、b点共にオープン
の場合もa点、b点は共に約Vccなので、Pa点もH
i電圧となる。このことから、a点、b点でもオープン
になれば検出できる。つまり、上述の如くオープン検出
回路(3)は例えば検出電圧が比較基準電圧より大きけ
ればモータ(6)はオープン状態、小さければモータ(
6)は非オープン状態と判断するようになされているの
で、この場合、比較基準電圧VREF1が1/2Vcc
<VREF1<Vccの関係にあるとすると、オープン
検出回路(3)は検出電圧がVccのときモータ(6)
がオープン状態、検出電圧が1/2Vccのときモータ
(6)が非オープン状態と判断することになる。
【0010】図2はこの発明の第2実施例を示す構成図
であり、同図において、図3と対応する部分には、同一
符号を付し、その詳細説明は省略する。本実施例では、
オープン検出回路(3)をドライブ回路(2)の出力端
子の一方(b点側)の接続点Pbに接続し、この接続点
Pbと大地との間にプルダウン抵抗器(9)を接続する
。このプルダウン抵抗器(9)はb点のオープン時、P
a点がハイインピーダンスになるのを防止するための抵
抗器である。なお、オープン検出回路(3A)は上記オ
ープン検出回路(3)と設定が逆で、検出電圧が比較基
準電圧より小さければモータ(6)はオープン状態、大
きければモータ(6)は非オープン状態と判断するよう
に働くものとする。
であり、同図において、図3と対応する部分には、同一
符号を付し、その詳細説明は省略する。本実施例では、
オープン検出回路(3)をドライブ回路(2)の出力端
子の一方(b点側)の接続点Pbに接続し、この接続点
Pbと大地との間にプルダウン抵抗器(9)を接続する
。このプルダウン抵抗器(9)はb点のオープン時、P
a点がハイインピーダンスになるのを防止するための抵
抗器である。なお、オープン検出回路(3A)は上記オ
ープン検出回路(3)と設定が逆で、検出電圧が比較基
準電圧より小さければモータ(6)はオープン状態、大
きければモータ(6)は非オープン状態と判断するよう
に働くものとする。
【0011】次に、動作について説明する。モータドラ
イバ用混成集積回路(1)の中にあるドライブ回路(2
)が動作することにより、モータ(6)が動作する。モ
ータ(6)のオープン検出方法として、例えば、電圧検
出点をPb点とした場合プルアップ抵抗器としての電圧
検出用抵抗器(4)及びモータ(6)に付いている検出
用抵抗器(5)の値をそれぞれ5kΩ、プルダウン抵抗
器(9)の値を100kΩとすると、モータストップ時
、正常ならPb点の電圧は約1/2Vccであり、a点
がオープン時Pa点は0Vになり、b点がオープン時も
Pa点の電圧は0Vになる。このことから、a点、b点
でも、オープンになれば検出する。つまり、オープン検
出回路(3A)の比較基準電圧VREF2が0<VRE
F2<1/2Vccの関係にあるとすると、オープン検
出回路(3A)は検出電圧0Vのときモータ(6)がオ
ープン状態、検出電圧が1/2Vccのときモータ(6
)が非オープン状態と判断することになる。
イバ用混成集積回路(1)の中にあるドライブ回路(2
)が動作することにより、モータ(6)が動作する。モ
ータ(6)のオープン検出方法として、例えば、電圧検
出点をPb点とした場合プルアップ抵抗器としての電圧
検出用抵抗器(4)及びモータ(6)に付いている検出
用抵抗器(5)の値をそれぞれ5kΩ、プルダウン抵抗
器(9)の値を100kΩとすると、モータストップ時
、正常ならPb点の電圧は約1/2Vccであり、a点
がオープン時Pa点は0Vになり、b点がオープン時も
Pa点の電圧は0Vになる。このことから、a点、b点
でも、オープンになれば検出する。つまり、オープン検
出回路(3A)の比較基準電圧VREF2が0<VRE
F2<1/2Vccの関係にあるとすると、オープン検
出回路(3A)は検出電圧0Vのときモータ(6)がオ
ープン状態、検出電圧が1/2Vccのときモータ(6
)が非オープン状態と判断することになる。
【0012】
【発明の効果】以上のように、第1の発明によれば、モ
ータを駆動するドライブ回路と、このドライブ回路の出
力端子の一方と電源の間に接続された第1の抵抗器と、
上記ドライブ回路の出力端子の他方と電源の間に接続さ
れた第2の抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子間に
接続されたゲート回路と、このゲート回路に接続された
オープン検出回路とを備えたので、a点でもb点でもつ
まりモータのいずれの出力端におていもそのオープンを
検出することができ品質が向上するという効果を奏する
。また、第2の発明によれば、モータを駆動するドライ
ブ回路と、このドライブ回路の出力端子の一方に接続さ
れたプルアップ抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子
の他方に接続されたプルダウン抵抗器と、上記ドライブ
回路の出力端子の他方に接続されたオープン検出回路と
を備えたので、a点でもb点でもつまりモータのいずれ
の出力端においてもそのオープンを検出することができ
、しかも第1の発明に比べてゲート回路を不要とするの
で品質の向上と共に回路構成を簡略化できるという効果
を奏する。
ータを駆動するドライブ回路と、このドライブ回路の出
力端子の一方と電源の間に接続された第1の抵抗器と、
上記ドライブ回路の出力端子の他方と電源の間に接続さ
れた第2の抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子間に
接続されたゲート回路と、このゲート回路に接続された
オープン検出回路とを備えたので、a点でもb点でもつ
まりモータのいずれの出力端におていもそのオープンを
検出することができ品質が向上するという効果を奏する
。また、第2の発明によれば、モータを駆動するドライ
ブ回路と、このドライブ回路の出力端子の一方に接続さ
れたプルアップ抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子
の他方に接続されたプルダウン抵抗器と、上記ドライブ
回路の出力端子の他方に接続されたオープン検出回路と
を備えたので、a点でもb点でもつまりモータのいずれ
の出力端においてもそのオープンを検出することができ
、しかも第1の発明に比べてゲート回路を不要とするの
で品質の向上と共に回路構成を簡略化できるという効果
を奏する。
【図1】この発明の一実施例を示す構成図である。
【図2】この発明の他の実施例を示す構成図である。
【図3】従来の混成集積回路を示す構成図である。
2 ドライブ回路
3 オープン検出回路
4 電圧検出用抵抗器
6 モータ
7 電圧検出用抵抗器
8 オア回路
Claims (2)
- 【請求項1】 モータを駆動するドライブ回路と、こ
のドライブ回路の出力端子の一方と電源の間に接続され
た第1の抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子の他方
と電源の間に接続された第2の抵抗器と、上記ドライブ
回路の出力端子間に接続されたゲート回路と、このゲー
ト回路に接続されたオープン検出回路とを備えたことを
特徴とする混成集積回路。 - 【請求項2】 モータを駆動するドライブ回路と、こ
のドライブ回路の出力端子の一方に接続されたプルアッ
プ抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端子の他方に接続
されたプルダウン抵抗器と、上記ドライブ回路の出力端
子の他方に接続されたオープン検出回路とを備えたこと
を特徴とする混成集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044554A JPH04236185A (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 混成集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3044554A JPH04236185A (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 混成集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04236185A true JPH04236185A (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=12694723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3044554A Pending JPH04236185A (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | 混成集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04236185A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188187A (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-24 | Jidosha Denki Kogyo Co Ltd | モータ駆動装置 |
-
1991
- 1991-01-16 JP JP3044554A patent/JPH04236185A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02188187A (ja) * | 1989-01-11 | 1990-07-24 | Jidosha Denki Kogyo Co Ltd | モータ駆動装置 |
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