JPH0423882A - メルカプタン臭をマスキングしたシーリング材または接着剤 - Google Patents

メルカプタン臭をマスキングしたシーリング材または接着剤

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JPH0423882A
JPH0423882A JP2128182A JP12818290A JPH0423882A JP H0423882 A JPH0423882 A JP H0423882A JP 2128182 A JP2128182 A JP 2128182A JP 12818290 A JP12818290 A JP 12818290A JP H0423882 A JPH0423882 A JP H0423882A
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masking
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幸市 西中
Nobuo Yamazaki
山嵜 宣夫
Toshiro Yoshikawa
吉川 敏郎
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NITTO POLYMER KOGYO KK
Sekisui Chemical Co Ltd
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NITTO POLYMER KOGYO KK
Sekisui Chemical Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、例えば、建築用シーリング材、接着剤などと
して用いられるメルカプタン臭をマスキングした組成物
に関する。
(従来の技術) 建築分野に使用されるシーリング材、接着剤などの組成
物には、主成分としてメルカプト基(SH基)を有する
液状化合物が使用されることがある。
このような、S■基を有する化合物は遊離SH基による
不快臭(メルカプタン臭)を有することが知られており
、施工時に施工業者に不快感を与えている。さらに、遊
離SH基がごくわずか存在するだけでもメルカプタン臭
が感じられるため、施工後も数日〜数週間にわたりメル
カプタン臭が消えないという問題がある。そのため、こ
のようなシーリング材や接着剤は建築物の外装用として
のみに使用を限定されており、内装用に使用することは
困難であった。
このような組成物のメルカプタン臭をなくすために、組
成物の生産工程で遊離SH基を除去しようという試みが
なされている。例えば、末端にメルカプト基を有する液
状化合物を重合させた後の精製工程において、加熱減圧
脱泡による遊離SH基の除去、組成物に吸着剤を混合す
ることによる遊離SH基の吸着などが行われている。し
かし、このような除去操作を行ってもメルカプタン臭を
完全に除去することはできない。しかも、このように生
産工程で遊離SH基を除去しようとすると、コストが高
くなるばかりでなく、シーリング材または接着剤として
の性能が低下してしまうという問題があった。
(発明が解決しようとする課題) 本発明は上記従来の課題を解決するものであり、その目
的とするところは、シーリング材、接着剤などに使用さ
れるメルカプト基を有する化合物中に存在する遊離St
(基に起因して不快感を与えるメルカプタン臭をマスキ
ングした組成物を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明者ラバ、バニリン、レモン油、エステル系有機溶
剤などを主体とした調合香料をマスキング剤として添加
することにより、遊離SR基を減少させることなくメル
カプタン臭をマスキングし得ることを見い出し、本発明
を完成するに至った。
本発明のメルカプタン臭をマスキングした組成物は、メ
ルカプト基を有する化合物とマスキング剤とを含有し、
該マスキング剤が、バニリン、レモン油およびエステル
系溶剤からなる群から選択された少なくとも1種であり
、そのことにより上記目的が達成される。
本発明に用いられるメルカプト基を宵する化合物として
は、分子末端にメルカプト基を有するポリマー プレポ
リマー モノマー等が挙げられる。
市販品として具体的には、パーマポールP−965(日
本触媒社製、粘度t、ooo〜6,0OOps、不揮発
分98%以上、SH当量s、 00(1〜10. oo
og/ eq)がある。
本発明に用いられるマスキング剤としては、メルカプタ
ン臭をマスキングする効果のある香料であり、それには
バニリン、レモン油およびエステル系溶剤からなる群か
ら選択された少なくとも1種が挙げられる。エステル系
溶剤としては、酪酸エチル、酪酸メチル、酪酸インアミ
ル、酢酸ブチル、酢酸エチル、イソ吉草酸イソアミル、
ギ酸エチル、乳酸エチルなどが使用され得る。これらの
香料の少なくとも1種を含有するマスキング剤を、SH
基を有する化合物に添加することにより、メルカプタン
臭がマスキングされた組成物が得られる。
特に、バニリン、レモン油およびエステル系溶剤の3成
分が混合されたマスキング剤の効果が大キく、例えば、
バニリン、レモン油および酪酸エチルを混合したマスキ
ング剤を添加することによりメルカプタン臭はほとんど
抑えられる。
マスキング剤の添加量は、メルカプト基を有する化合物
中の遊離SH基の量によって異なり特に限定されない。
通常、ill離SH基の量が0.03〜02重量%の化
合物100重量部に対して、マスキング剤は0.01〜
2.00重量部の割合で添加される。マスキング剤の添
加量が該化合物100重量部に対して0.01重量部未
満の場合には添加効果が小さ(,2,00重量部を超え
てもそれ以上効果が上がらないばかりか得うレる組成物
の物性を低下させるおそれがある。
特に、マスキング剤として、バニリンまたはレモン油、
あるいはバニリンおよびレモン油の混合物を用いる場合
には、該化合物100重量部に対して0.01〜1.0
重量部添加するのがよく、エステル系溶剤を用いる場合
には、0.1−1.0重量部程度添加するのがよい。
本発明の組成物は、さらに、メルカプト基を有する化合
物の硬化剤を含有し、必要に応じて、エポキシ樹脂の如
き他の樹脂(改質樹脂)、炭酸カルシウム、タルク、ク
レー シリカ等の充填剤、溶剤、可塑剤、着色剤、老化
防止剤等の添加剤を含有してもよい。上記メルカプト基
を有する化合物は通常、上記マスキング剤とともに混合
されて主剤が調製され、使用時に上記硬化剤と混合され
る。このようにして得られる本発明の組成物は、例えば
、シーリング材や接着剤として用いることができ、その
物性を低下させることなくメルカプタン臭を抑えること
ができるので、建築物の内装などの風通しの悪い場所で
も好適に施工し得る。
(実施例) 本発明を以下の実施例につき説明する。
大1ノロ。
SH基を有し、メルカプタン臭のあるポリマーであるパ
ーマポールP−965(日本触媒社製)を用い、下記組
成のエポキシタイプ接着剤を調製した。このパーマボー
ルP−965は、粘度1.000〜6.000ps、不
揮発分98%以上、SR当量6,000〜10,000
g/ eqの次式(1)で示されるポリマーである。こ
のポリマーには、遊離SR量の違いにより(A)・・・
遊離5Hj10.1重量%、(B)・・・遊離Sol量
0.15重量%、および(C)・・・遊離SH雪量0.
重量%の3種類があり、本実施例では(A)を使用した
・・・(1) (式中、R1、R2、R3、R4はアルキル基を表す。
)上記パーマボールP−965(A)  (日本触媒社
製)、エポキシ樹脂、充填剤(炭酸カルシウム)、溶剤
(キシレン)およびマスキング剤(バニリン)ヲ下記の
割合で配合して主剤を調製した。また、ポリアミドアミ
ンおよび顔料(酸化チタン)を下記の割合で配合して硬
化剤を調製した。上記主剤と硬化剤とを混合してエポキ
シタイプ接着剤を調製した。
主剤 パーマボール?−965(A>・・・ 36.00重量
部エエポキシ脂・・・      36.00重量部炭
酸カルシウム・・・     20.00重量部牛キシ
レン・・        8.00重量部マスキング剤
(バニリン)・・・0.5重量部硬化剤 ポリアミドアミン・・・    18.00重量部酸化
チタン・・・        7.00重量部得られた
エポキシタイプ接着剤のメルカプタン臭を10名のパネ
ラ−が嗅ぎ、以下の評価基準により判定した。その平均
した結果を以下の実施例2〜10および比較例1の結果
とあわせて表1に示す。
メルカプタン臭の評価基準: 1・・・メルカプタン臭が強く感じられた2・・・メル
カプタン臭がやや強く感じられた3・・・メルカプタン
臭が少し感じられた4・・・メルカプタン臭があまり感
じられない5・・・メルカプタン臭がほとんど感じられ
ない実m マスキング剤としてレモン油0.5重量部を用いたこと
以外は実施例1と同様にしてエポキシタイプ接着剤を得
、メルカプタン臭を評価した。
K血色1 マスキング剤として酪酸エチル0.5重量部を用いたこ
と以外は実施例1と同様にしてエポキシタイプ接着剤を
得、メルカプタン臭を評価した。
支五匹土 マスキング剤として酪酸イソアミル0.5重量部を用い
たこと以外は実施例1と同様にしてエポキシタイプ接着
剤を得、メルカプタン臭を評価した。
K嵐匠l マスキング剤としてイソ吉草酸イソアミル0.5重量部
を用いたこと以外は実施例1と同様にしてエポキシタイ
プ接着剤を得、メルカプタン臭を評価した。
大m マスキング剤としてバニリン0.3重量部およびレモン
油0.3重量部を用いたこと以外は実施例1と同様にし
てエポキシタイプ接着剤を得、メルカプタン臭を評価し
た。
支直匠エ マスキング剤としてレモン油0.3重量部および酪酸エ
チル0.3重量部を用いたこと以外は実施例1と同様に
してエポキシタイプ接着剤を得、メルカプタン臭を評価
した。
支巨匠エ マスキング剤としてレモン油0.3重量部および酪酸イ
ソアミル0.3重量部を用いたこと以外は実施例1と同
様にしてエポキシタイプ接着剤を得、メルカプタン臭を
評価した。
支嵐五エ マスキング剤としてレモン油0.3N量部およびイソ吉
草酸イソアミル0.3重量部を用いたこと以外は実施例
1と同様にしてエポキシタイプ接着剤を得、メルカプタ
ン臭を評価した。
K1に組 マスキング剤としてバニリン0.2重量部、レモン油0
.2重量部および酪酸エチル0.2重量部を用いたこと
以外は実施例1と同様にしてエポキシタイプ接着剤を得
、メルカプタン臭を評価した。
之狡匠よ マスキング剤を用いなかったこと以外は実施例1と同様
にしてエポキシタイプ接着剤を得、メルカプタン臭を評
価した。
(以下余白) 表1から、マスキング剤を用いた本発明のエポキシタイ
プ接着剤(実施例1〜10)は、マスキング剤を用いな
い場合(比較例1)に比べて明らかにメルカプタン臭が
抑えられていることがわかる。
特に、マスキング剤としてバニリン、レモン油および酪
酸エチルを用いた実施例10の接着剤はメルカプタン臭
がほとんど感じられなかった。
支i五旦 パーマポールP−965(B) 、可塑剤(フタル酸系
)、老化防止剤(ヒンダードアミン系)、充填剤(炭酸
カルシウム)、顔料(酸化チタン)、触媒(ジメチルジ
チオカルバミン酸(TTFE)) 、溶剤(キシレン)
およびマスキング剤(バニリン)を下記の組成となるよ
うにとり、プラネタリ−ミキサーで均一に混合し、減圧
脱泡した後窒素置換で常圧に戻してシーリング材を調製
した。このシーリング材500gをミキサーから取り出
し、ガラスビンに詰めて窒素置換を行った。これを20
°Cの恒温室に1日放置した後開封し、実施例1と同様
にしてメルカプタン臭を判定した。その結果を以下の実
施例12〜20および比較例2の結果とあわせて表2に
示す。
パーマポールP−965(B)・・・ 100  重量
部フタル酸系可塑剤・・・    43.0重量部ヒy
9’ −)’ 7ミン系老化防止剤・・・  3.3重
量部炭酸カルシウム・・・     140. ON量
部酸化チタン・・・        30.0重量部T
TFE・・・           3,7M量部キシ
レン・・・        10.0重量部バニリン・
・・         005重量部支直匠豆 マスキング剤としてバニリン02重量部を用いたこと以
外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メルカ
プタン臭を評価した。
支丘匠旦 マスキング剤としてバニリン0.2重量部およびレモン
油0.2重量部を用いたこと以外は実施例11と同様に
してシーリング材を得、メルカプタン臭を評価した。
及籠桝] マスキング剤としてレモン油0,4重量部を用いたこと
以外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メル
カプタン臭を評価した。
支敷帆■ マスキング剤としてバニリン0.2重量部、レモン油0
.2重量部および酪酸エチル1.0重量部を用いたこと
以外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メル
カプタン臭を評価した。
L敷匠且 マスキング剤としてバニリン0.2重量部、レモン油0
.2重量部および酪酸メチル1.0重量部を用いたこと
以外は寒施例11と同様にしてシーリング材を得、メル
カプタン臭を評価した。
宜JJLu マスキング剤として酪酸エチル、0.4重量部を用いた
こと以外は実施例11と同様に′してシーリング材を得
、メルカプタン臭を評価した。
K良五坦 マスキング剤として酪酸メチル0.4重量部を用いたこ
と以外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メ
ルカプタン臭を評価した。
L1匹n マスキング剤としてギ酸エチル0.4重量部を用いたこ
と以外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メ
ルカプタン臭を評価した。
K直置用 マスキング剤として乳酸エチル0.4重量部を用いたこ
と以外は実施例11と同様にしてシーリング材を得、メ
ルカプタン臭を評価した。
塩蝮丘主 マスキング剤を用いなかったこと以外は実施例11と同
様にしてシーリング材を得、メルカプタン臭を評価した
(以下余白) 表2から、マスキング剤を用いた本発明のシーリング材
(実施例11〜20)は、マスキング剤を用いない場合
(比較例2)に比べて明らかにメルカプタン臭が抑えら
れていることがわかる。特に、マスキング剤としてバニ
リン、レモン油および酪酸エチルを用いた実施例15の
シーリング材はメルカプタン臭がほとんど感じられなか
った。
(発明の効果) 本発明によれば、このように、特別な工程によりSH基
を除去することな(遊離SH基に起因するメルカプタン
臭を抑えた組成物が得られる。例えば、SH基を有する
化合物を主成分とし、がっメルカプタン臭が抑えられた
建築用のシーリング材、接着剤などの組成物が得られる
。このようなシーリング材や接着剤を使用することによ
り、メルカプタン臭による施工時の不快感をなくすこと
ができ、建築物の内部や通風の悪い場所でも快適に施工
ができるようになる。さらに、施工後の臭気による違和
感もなくすことができる。このように、本発明の組成物
は、幅広い用途での使用が可能である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、メルカプト基を有する化合物とマスキング剤とを含
    有する、メルカプタン臭をマスキングした組成物であっ
    て、該マスキング剤が、バニリン、レモン油およびエス
    テル系溶剤からなる群から選択された少なくとも1種で
    あるメルカプタン臭をマスキングした組成物。 2、前記メルカプト基を有する化合物100重量部に対
    して、前記マスキング剤が0.01〜2.00重量部の
    割合で含有されてなる請求項1に記載の組成物。
JP2128182A 1990-05-17 1990-05-17 メルカプタン臭をマスキングしたシ―リング材または接着剤 Expired - Lifetime JP2505909B2 (ja)

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