JPH0423979B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0423979B2 JPH0423979B2 JP60260208A JP26020885A JPH0423979B2 JP H0423979 B2 JPH0423979 B2 JP H0423979B2 JP 60260208 A JP60260208 A JP 60260208A JP 26020885 A JP26020885 A JP 26020885A JP H0423979 B2 JPH0423979 B2 JP H0423979B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- communication information
- memory
- line
- transmission
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Small-Scale Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
通信回線を収容する複数の回線終端部内のデー
タ蓄積状態を、回線制御部を介してデータ転送動
作を制御する中央処理装置に通知することによ
り、中央処理装置が回線終端部および中央処理装
置内のデータ記憶手段を有効に利用可能とする。
タ蓄積状態を、回線制御部を介してデータ転送動
作を制御する中央処理装置に通知することによ
り、中央処理装置が回線終端部および中央処理装
置内のデータ記憶手段を有効に利用可能とする。
本発明はデータ通信システムにおけるデータ送
受信制御方式の改良に関する。
受信制御方式の改良に関する。
データ通信システムにおいては、収容通信回線
からの受信データ、および通信回線への送信デー
タを一旦蓄積するバツフアメモリが通信回線に対
応して設けられ、また通信回線相互間で転送され
るデータを蓄積する主記憶装置が、各通信回線に
共通に設けられている。
からの受信データ、および通信回線への送信デー
タを一旦蓄積するバツフアメモリが通信回線に対
応して設けられ、また通信回線相互間で転送され
るデータを蓄積する主記憶装置が、各通信回線に
共通に設けられている。
この種のデータ通信システムの経済性を向上さ
せる為には、各バツフアメモリの記憶容量を極力
削減し、また主記憶装置の利用効率を極力向上さ
せることが要望される。
せる為には、各バツフアメモリの記憶容量を極力
削減し、また主記憶装置の利用効率を極力向上さ
せることが要望される。
〔従来の技術〕
第3図はこの種のデータ通信システムにおける
従来ある通信多重化装置の一例を示す図ある。
従来ある通信多重化装置の一例を示す図ある。
第3図において、データ通信システムは、複数
の通信回線5を収容する通信多重化装置3と、通
信回線5相互のデータ転送動作を制御する中央処
理装置4とから構成される。更に通信多重化装置
3は、収容通信回線5毎の電気的・論理的インタ
フエース制御を行う回線終端部1と、複数の回線
終端部1を時分割的に制御する回線制御部2とか
ら構成される。
の通信回線5を収容する通信多重化装置3と、通
信回線5相互のデータ転送動作を制御する中央処
理装置4とから構成される。更に通信多重化装置
3は、収容通信回線5毎の電気的・論理的インタ
フエース制御を行う回線終端部1と、複数の回線
終端部1を時分割的に制御する回線制御部2とか
ら構成される。
通信回線5の受信通話路52から到着するデー
タは、それぞれ対応する回線終端部1内の受信メ
モリ12に蓄積される。
タは、それぞれ対応する回線終端部1内の受信メ
モリ12に蓄積される。
受信メモリ12が受信データで満杯となると、
回線終端部1は回線制御部2を介して中央処理装
置4に対し、受信データの抽出要求信号を伝達す
る。
回線終端部1は回線制御部2を介して中央処理装
置4に対し、受信データの抽出要求信号を伝達す
る。
抽出要求信号を受信した中央処理装置4は、回
線制御部2を介して要求元回線終端部1の受信メ
モリ12に蓄積されている受信データを抽出し、
中央処理装置4内の主記憶部41に蓄積する。
線制御部2を介して要求元回線終端部1の受信メ
モリ12に蓄積されている受信データを抽出し、
中央処理装置4内の主記憶部41に蓄積する。
一方中央処理装置4は、主記憶部41に蓄積さ
れているデータを、回線制御部2を介して送信対
象回線終端部1内の送信メモリ11に転送蓄積す
る。
れているデータを、回線制御部2を介して送信対
象回線終端部1内の送信メモリ11に転送蓄積す
る。
回線終端部1は、送信メモリ11内に蓄積され
た総ての送信データを送信通話路51に送出し終
わると、回線制御部2を介して中央処理装置4
に、送信データの送信完了信号を伝達する。
た総ての送信データを送信通話路51に送出し終
わると、回線制御部2を介して中央処理装置4
に、送信データの送信完了信号を伝達する。
送信完了信号を受信した中央処理装置4は、主
記憶部41内から送信メモリ11に転送済みの送
信データを消去し、次の送信データを送信メモリ
11に転送する。
記憶部41内から送信メモリ11に転送済みの送
信データを消去し、次の送信データを送信メモリ
11に転送する。
以上の説明から明らかな如く、従来あるデータ
送受信制御方式においては、中央処理装置4は、
各回線終端部1内は受信メモリ12おおび送信メ
モリ11のデータ蓄積状態を、抽出要求信号およ
び送信完了信号以外に認識する手段を持たぬ為、
受信メモリ12および送信メモリ11の蓄積容量
を充分大きくする必要があり、また主記憶部41
内に送信済みデータが必要以上に保持され、主記
憶部41の利用効率を低下させる恐れがあつた。
送受信制御方式においては、中央処理装置4は、
各回線終端部1内は受信メモリ12おおび送信メ
モリ11のデータ蓄積状態を、抽出要求信号およ
び送信完了信号以外に認識する手段を持たぬ為、
受信メモリ12および送信メモリ11の蓄積容量
を充分大きくする必要があり、また主記憶部41
内に送信済みデータが必要以上に保持され、主記
憶部41の利用効率を低下させる恐れがあつた。
〔問題点を解決するための手段〕
上記問題点は本発明により、通信回線を収容す
る複数の回線終端部とそれが送受信するデータの
時分割多重と分割をなす回線制御部とよりなる通
信多重化装置及びそのデータ転送動作を制御する
中央処理装置から構成され、各回線終端部は送信
メモリ、受信メモリのほか通信情報格納手段を備
え、送信メモリ内の送信データ及び受信メモリ内
の受信データのそれぞれの蓄積状態を示す通信情
報を通信情報格納手段に蓄積し、所定周期で回線
制御部に伝達する機能を有し、回線制御部は各回
線終端部から伝達された通信情報を通信情報記憶
手段に蓄積し、中央処理装置は回線制御部に蓄積
されている通信情報を通信情報抽出手段で所定周
期で抽出し、この通信情報にもとずき回線終端部
の受信メモリ内に蓄積されている受信データを回
線制御部を介し抽出し主記憶装置に記憶し、また
主記憶部に蓄積されている送信済みデータを消去
し、新らたなデータを回線制御部を介し回線終端
部の送信メモリに蓄積される機能を有することを
特徴とするデータ送受信制御方式によつて解決さ
れる。
る複数の回線終端部とそれが送受信するデータの
時分割多重と分割をなす回線制御部とよりなる通
信多重化装置及びそのデータ転送動作を制御する
中央処理装置から構成され、各回線終端部は送信
メモリ、受信メモリのほか通信情報格納手段を備
え、送信メモリ内の送信データ及び受信メモリ内
の受信データのそれぞれの蓄積状態を示す通信情
報を通信情報格納手段に蓄積し、所定周期で回線
制御部に伝達する機能を有し、回線制御部は各回
線終端部から伝達された通信情報を通信情報記憶
手段に蓄積し、中央処理装置は回線制御部に蓄積
されている通信情報を通信情報抽出手段で所定周
期で抽出し、この通信情報にもとずき回線終端部
の受信メモリ内に蓄積されている受信データを回
線制御部を介し抽出し主記憶装置に記憶し、また
主記憶部に蓄積されている送信済みデータを消去
し、新らたなデータを回線制御部を介し回線終端
部の送信メモリに蓄積される機能を有することを
特徴とするデータ送受信制御方式によつて解決さ
れる。
即ち本発明によれば、中央処理装置は回線終端
部内のバツフアメモリのデータ蓄積状態を認識可
能となる為、バツフアメモリから適時受信データ
を抽出し、また適時主記憶部内の転送済みデータ
を消去し、新たな送信データをバツフアメモリに
転送することが可能となり、回線終端部内のバツ
フアメモリの記憶容量を削減可能となり、また中
央処理装置内の主記憶部を有効に利用可能とな
る。
部内のバツフアメモリのデータ蓄積状態を認識可
能となる為、バツフアメモリから適時受信データ
を抽出し、また適時主記憶部内の転送済みデータ
を消去し、新たな送信データをバツフアメモリに
転送することが可能となり、回線終端部内のバツ
フアメモリの記憶容量を削減可能となり、また中
央処理装置内の主記憶部を有効に利用可能とな
る。
以下、本発明の一実施例を図面により説明す
る。第2図は本発明の一実施例による通信多重化
装置を示す図である。なお、全図を通じて同一符
号は同一対象物を示す。
る。第2図は本発明の一実施例による通信多重化
装置を示す図である。なお、全図を通じて同一符
号は同一対象物を示す。
第2図においては、回線終端部1内には、送信
メモリ11および受信メモリ12がバツフアメモ
リ100として設けられ、また通信情報レジスタ
13および回線処理部14が通信情報格納手段2
00として設けられている。また回線制御部2内
には、制御メモリ21が通信情報記憶手段300
として設けられている。更に中央処理装置4内に
は、制御部42が通信情報抽出手段400として
設けられている。
メモリ11および受信メモリ12がバツフアメモ
リ100として設けられ、また通信情報レジスタ
13および回線処理部14が通信情報格納手段2
00として設けられている。また回線制御部2内
には、制御メモリ21が通信情報記憶手段300
として設けられている。更に中央処理装置4内に
は、制御部42が通信情報抽出手段400として
設けられている。
第2図において、各回線終端部1内の回線処理
部14は、送信メモリ11内の送信データの送出
済み状態、並びに受信メモリ12内の受信データ
の蓄積状態を示す通信情報を通信情報レジスタ1
3内に蓄積し、所定周期で回線制御部2に伝達す
る。
部14は、送信メモリ11内の送信データの送出
済み状態、並びに受信メモリ12内の受信データ
の蓄積状態を示す通信情報を通信情報レジスタ1
3内に蓄積し、所定周期で回線制御部2に伝達す
る。
回線制御部2は、各回線終端部1から伝達され
る通信情報を、制御メモリ21に蓄積する。
る通信情報を、制御メモリ21に蓄積する。
中央処理装置4内の制御部42は、回線制御部
2内の制御メモリ21に蓄積されている通信情報
を所定周期で抽出し、中央処理装置4に通知す
る。
2内の制御メモリ21に蓄積されている通信情報
を所定周期で抽出し、中央処理装置4に通知す
る。
中央処理装置4は、通知された通信情報に基づ
き、受信メモリ12内に蓄積されている受信デー
タを、回線制御部2を介して抽出して主記憶部4
1に蓄積し、また主記憶部41に蓄積されている
送信済みデータを消去し、新たなデータを回線制
御部2を介して所要の回線終端部1に転送し、送
信メモリ11に蓄積させる。
き、受信メモリ12内に蓄積されている受信デー
タを、回線制御部2を介して抽出して主記憶部4
1に蓄積し、また主記憶部41に蓄積されている
送信済みデータを消去し、新たなデータを回線制
御部2を介して所要の回線終端部1に転送し、送
信メモリ11に蓄積させる。
以上の説明から明らかな如く、本実施例によれ
ば、中央処理装置4は、各回線終端部1内の送信
メモリ11および受信メモリ12内のデータ蓄積
状態を、回線制御部2を介して常時認識している
為、適時受信メモリ12から受信データを抽出
し、また主記憶部41内の送信済みデータを消去
可能となる為、送信メモリ11および受信メモリ
12の記憶容量が必要最小限に削減され、また主
記憶部41を有効に利用可能となる。
ば、中央処理装置4は、各回線終端部1内の送信
メモリ11および受信メモリ12内のデータ蓄積
状態を、回線制御部2を介して常時認識している
為、適時受信メモリ12から受信データを抽出
し、また主記憶部41内の送信済みデータを消去
可能となる為、送信メモリ11および受信メモリ
12の記憶容量が必要最小限に削減され、また主
記憶部41を有効に利用可能となる。
なお、第2図はあく迄本発明の一実施例に過ぎ
ず、例えば通信多重化装置3および中央処理装置
4の構成は図示されるものに限定されることは無
く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合
にも本発明の効果は変わらない。
ず、例えば通信多重化装置3および中央処理装置
4の構成は図示されるものに限定されることは無
く、他に幾多の変形が考慮されるが、何れの場合
にも本発明の効果は変わらない。
以上、本発明によれば、前記データ通信システ
ムにおいて、中央処理装置は回線終端部内のバツ
フアメモリのデータ蓄積状態を認識可能となる
為、バツフアメモリから適時受信データを抽出
し、また適時主記憶部内の転送済みデータを消去
し、新たな送信データをバツフアメモリに転送す
ることが可能となり、回線終端部内のバツフアメ
モリの記憶容量を削減可能となり、また中央処理
装置内の主記憶部を有効に利用可能となる。
ムにおいて、中央処理装置は回線終端部内のバツ
フアメモリのデータ蓄積状態を認識可能となる
為、バツフアメモリから適時受信データを抽出
し、また適時主記憶部内の転送済みデータを消去
し、新たな送信データをバツフアメモリに転送す
ることが可能となり、回線終端部内のバツフアメ
モリの記憶容量を削減可能となり、また中央処理
装置内の主記憶部を有効に利用可能となる。
第1図は本発明の原理を示す図、第2図は本発
明の一実施例による通信多重化装置を示す図、第
3図は従来ある通信多重化装置の一例を示す図で
ある。 図において、1は回線終端部、2は回線制御
部、3は通信多重化装置、4は中央処理装置、5
は通信回線、11は送信メモリ、12は受信メモ
リ、13は通信情報レジスタ、14は回線処理
部、21は制御メモリ、41は主記憶部、42は
制御部、51は送信通話路、52は受信通話路、
100はバツフアメモリ、200は通信情報格納
手段、300は通信情報記憶手段、400は通信
情報抽出手段、を示す。
明の一実施例による通信多重化装置を示す図、第
3図は従来ある通信多重化装置の一例を示す図で
ある。 図において、1は回線終端部、2は回線制御
部、3は通信多重化装置、4は中央処理装置、5
は通信回線、11は送信メモリ、12は受信メモ
リ、13は通信情報レジスタ、14は回線処理
部、21は制御メモリ、41は主記憶部、42は
制御部、51は送信通話路、52は受信通話路、
100はバツフアメモリ、200は通信情報格納
手段、300は通信情報記憶手段、400は通信
情報抽出手段、を示す。
Claims (1)
- 1 通信回線を収容する複数の回線終端部とそれ
が送受信するデータの時分割多重と分配をなす回
線制御部とよりなる通信多重化装置及びそのデー
タ転送動作を制御する中央処理装置から構成さ
れ、各回線終端部は送信メモリ、受信メモリのほ
か通信情報格納手段を備え、送信メモリ内の送信
データ及び受信メモリ内の受信データのそれぞれ
の蓄積状態を示す通信情報を通信情報格納手段に
蓄積し、所定周期で回線制御部に伝達する機能を
有し、回線制御部は各回線終端部から伝達された
通信情報を通信情報記憶手段に蓄積し、中央処理
装置は回線制御部に蓄積されている通信情報を通
信情報抽出手段で所定周期で抽出し、この通信情
報にもとずき回線終端部の受信メモリ内に蓄積さ
れている受信データを回線制御部を介し抽出し主
記憶装置に記憶し、また主記憶部に蓄積されてい
る送信済みデータを消去し、新らたなデータを回
線制御部を介し回線終端部の送信メモリに蓄積さ
せる機能を有することを特徴とするデータ送受信
制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260208A JPS62120761A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | デ−タ送受信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60260208A JPS62120761A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | デ−タ送受信制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62120761A JPS62120761A (ja) | 1987-06-02 |
| JPH0423979B2 true JPH0423979B2 (ja) | 1992-04-23 |
Family
ID=17344841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60260208A Granted JPS62120761A (ja) | 1985-11-20 | 1985-11-20 | デ−タ送受信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62120761A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009159467A (ja) * | 2007-12-27 | 2009-07-16 | Fujitsu Ltd | 無線通信装置、無線通信プログラム、および無線通信方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56119559A (en) * | 1980-02-26 | 1981-09-19 | Nec Corp | Communication control device |
| JPS5972539A (ja) * | 1982-10-18 | 1984-04-24 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | デ−タ転送方式 |
-
1985
- 1985-11-20 JP JP60260208A patent/JPS62120761A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62120761A (ja) | 1987-06-02 |
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