JPH04241391A - 文字発生装置 - Google Patents
文字発生装置Info
- Publication number
- JPH04241391A JPH04241391A JP3016081A JP1608191A JPH04241391A JP H04241391 A JPH04241391 A JP H04241391A JP 3016081 A JP3016081 A JP 3016081A JP 1608191 A JP1608191 A JP 1608191A JP H04241391 A JPH04241391 A JP H04241391A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- data
- intermediate buffer
- characters
- memory
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ワードプロセッサ、
ワークステーション、プリンタなどの文字発生装置に関
するものである。
ワークステーション、プリンタなどの文字発生装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】図6は、従来の文字発生装置のブロック
図である。図において1はベクター方式による文字表現
によって多数の文字を記憶した記憶装置、2はデコーダ
兼アドレス装置、30はドット表示信号変換部、6は出
力装置である。
図である。図において1はベクター方式による文字表現
によって多数の文字を記憶した記憶装置、2はデコーダ
兼アドレス装置、30はドット表示信号変換部、6は出
力装置である。
【0003】次に動作について説明する。変換すべき文
字に対応する外部入力コード信号をデコーダ兼アドレス
装置に与えると、その入力コードは内部コードに変換さ
れ、呼び出し信号によって記憶装置1よりベクター方式
による文字輪郭の整数座標が読み出される。この読み出
された文字情報はドット表示信号変換部30で、例えば
メモリの1ドットが出力ディスプレイの1ドットに対応
するように、ドット表示信号に変換されてビットマップ
メモリにデータが書き込まれ、出力装置6はドット表示
信号変換部30のビットマップメモリの内容をそのまま
出力する。
字に対応する外部入力コード信号をデコーダ兼アドレス
装置に与えると、その入力コードは内部コードに変換さ
れ、呼び出し信号によって記憶装置1よりベクター方式
による文字輪郭の整数座標が読み出される。この読み出
された文字情報はドット表示信号変換部30で、例えば
メモリの1ドットが出力ディスプレイの1ドットに対応
するように、ドット表示信号に変換されてビットマップ
メモリにデータが書き込まれ、出力装置6はドット表示
信号変換部30のビットマップメモリの内容をそのまま
出力する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の文字発生装置は
以上のように構成されているので、出力装置に出力する
ビットマップデータを文字データ変換部がデータを変換
しながら書き込んでいる間中、ビットマップメモリを専
有することになる。従って文字データ変換のための演算
処理に大きな時間を必要とする複雑な文字データを変換
する場合は、書き込むドット数がかりに少なかったとし
てもビットマップメモリを専有する時間が長くなり、全
体としての処理速度は低下する。
以上のように構成されているので、出力装置に出力する
ビットマップデータを文字データ変換部がデータを変換
しながら書き込んでいる間中、ビットマップメモリを専
有することになる。従って文字データ変換のための演算
処理に大きな時間を必要とする複雑な文字データを変換
する場合は、書き込むドット数がかりに少なかったとし
てもビットマップメモリを専有する時間が長くなり、全
体としての処理速度は低下する。
【0005】又出力装置に出力する情報の中に図形デー
タなどを入れるため、それに対応する処理系としてタブ
レット上のマウスとかライトペンなどによる入力がある
場合は、その処理系がビットマップメモリに図形を書き
込まなければならないが、その間処理を待たされること
になるなどの問題点があった。
タなどを入れるため、それに対応する処理系としてタブ
レット上のマウスとかライトペンなどによる入力がある
場合は、その処理系がビットマップメモリに図形を書き
込まなければならないが、その間処理を待たされること
になるなどの問題点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明に係る文字発生
装置は、ベクター方式でコード化された文字データをド
ット・パターンに変換し、変換中の文字の処理時間を短
縮するために、1時格納する中間バッフアメモリを設置
したものである。
装置は、ベクター方式でコード化された文字データをド
ット・パターンに変換し、変換中の文字の処理時間を短
縮するために、1時格納する中間バッフアメモリを設置
したものである。
【0007】
【作用】この発明における文字発生装置の中間バッフア
メモリは、ベクター方式により変換中の文字のドットパ
ターンを、1時格納して変換処理され、メモリを有効に
利用する。
メモリは、ベクター方式により変換中の文字のドットパ
ターンを、1時格納して変換処理され、メモリを有効に
利用する。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図1は、この発明の一実施例を示す構成図であり
、1はベクター方式による文字表現によって多数の文字
を記憶した機構装置、2はデコーダ兼アドレス装置、3
はドット変換演算部、4は中間バッフアメモリ、5はビ
ットマップメモリ、6はCRTモニタなどの出力装置で
ある。
する。図1は、この発明の一実施例を示す構成図であり
、1はベクター方式による文字表現によって多数の文字
を記憶した機構装置、2はデコーダ兼アドレス装置、3
はドット変換演算部、4は中間バッフアメモリ、5はビ
ットマップメモリ、6はCRTモニタなどの出力装置で
ある。
【0009】次に動作について説明する。1の記憶装置
と、2のデコーダは上記の従来例と同一のものである。 ドット変換演算部3は記憶装置1よりベクター方式によ
って記憶された、文字パターンの輪郭データを読み出し
て輪郭の屈曲点に対応するXY座標値などの、演算処理
を行って文字輪郭を発生させる。
と、2のデコーダは上記の従来例と同一のものである。 ドット変換演算部3は記憶装置1よりベクター方式によ
って記憶された、文字パターンの輪郭データを読み出し
て輪郭の屈曲点に対応するXY座標値などの、演算処理
を行って文字輪郭を発生させる。
【0010】このように演算の結果であるドット・パタ
ーンが決定すれば順次中間バッフア4に書き込んで行く
、ドット変換演算部が文字データの変換を開始し座標演
算や中間バッフア4にデータを書き込んでいる間、ビッ
トマップメモリ5は変換部に専有されることはない。
ーンが決定すれば順次中間バッフア4に書き込んで行く
、ドット変換演算部が文字データの変換を開始し座標演
算や中間バッフア4にデータを書き込んでいる間、ビッ
トマップメモリ5は変換部に専有されることはない。
【0011】このようにビットマップメモリ5は出力装
置6にデータを出力することと、文字のほかに表示すべ
きデータの処理系(図示せず)からの例えばマウス、ラ
イトペンなどによる書き込みが自由に行われるので、ビ
ットマップメモリが有効に利用される。
置6にデータを出力することと、文字のほかに表示すべ
きデータの処理系(図示せず)からの例えばマウス、ラ
イトペンなどによる書き込みが自由に行われるので、ビ
ットマップメモリが有効に利用される。
【0012】こうして1文字分のデータ変換が終了する
と中間バッフア4のデータはビットマップメモリ5に高
速転送される、ビットマップメモリ5から見るとこのデ
ータ転送の間がドット変換演算部3に専有される時間と
なる。
と中間バッフア4のデータはビットマップメモリ5に高
速転送される、ビットマップメモリ5から見るとこのデ
ータ転送の間がドット変換演算部3に専有される時間と
なる。
【0013】ビットマップメモリ5に転送された文字デ
ータは出力装置6の出力タイミングに応じて順次出力さ
れる、また出力装置6はプリンタなどのハードコピー出
力装置であってもよい。
ータは出力装置6の出力タイミングに応じて順次出力さ
れる、また出力装置6はプリンタなどのハードコピー出
力装置であってもよい。
【0014】次に大きい文字の分割変換に中間バッフア
を使用する方法について説明する。大きいサイズの文字
を出力装置6に出力させる場合、ビットマップメモリ5
の容量いっぱいに1文字を入れなければならない時には
、ビットマップメモリ5と中間バッフア4の記憶密度が
同一とすると、中間バッフア4とビットマップメモリ5
の容量を同じにしなければならないが、これでは通常の
文字サイズの変換のときに無駄が多くなってしまう。
を使用する方法について説明する。大きいサイズの文字
を出力装置6に出力させる場合、ビットマップメモリ5
の容量いっぱいに1文字を入れなければならない時には
、ビットマップメモリ5と中間バッフア4の記憶密度が
同一とすると、中間バッフア4とビットマップメモリ5
の容量を同じにしなければならないが、これでは通常の
文字サイズの変換のときに無駄が多くなってしまう。
【0015】そこで、中間バッフア4を複数回使用する
ようにして大きな文字のデータ変換を分割して行うよう
にすれば、中間バッフアの容量を大きくしないで大きい
文字の変換を行うことが出来メモリ容量を有効に使う事
が出来る。
ようにして大きな文字のデータ変換を分割して行うよう
にすれば、中間バッフアの容量を大きくしないで大きい
文字の変換を行うことが出来メモリ容量を有効に使う事
が出来る。
【0016】図2は、この発明の他の実施例を示す図で
あって、中間バッフアを複数回使用して大きいサイズの
文字を分割変換する場合のブロック図である。図におい
て、7はデータ制御部でありベクター方式による文字デ
ータを記憶部1から読みだし座標変換部8に、拡大、縮
小、倍率、原点座標のデータとともに転送する。
あって、中間バッフアを複数回使用して大きいサイズの
文字を分割変換する場合のブロック図である。図におい
て、7はデータ制御部でありベクター方式による文字デ
ータを記憶部1から読みだし座標変換部8に、拡大、縮
小、倍率、原点座標のデータとともに転送する。
【0017】座標変換部8はこれらのデータをドット・
パターンに変換して中間バッフア4に書き込む、Xアド
レス、Yアドレスなどの演算を行う、XYアドレスはそ
れぞれXアドレスレジスタ10、Yアドレスレジスタ1
1にセットされ、中間バッフア書き込み制御部9がドッ
トパターンを中間バッフア4に書き込むときの書き込み
アドレスとして使用される。
パターンに変換して中間バッフア4に書き込む、Xアド
レス、Yアドレスなどの演算を行う、XYアドレスはそ
れぞれXアドレスレジスタ10、Yアドレスレジスタ1
1にセットされ、中間バッフア書き込み制御部9がドッ
トパターンを中間バッフア4に書き込むときの書き込み
アドレスとして使用される。
【0018】ブロックコントロール部12は1文字のデ
ータ変換に、複数回中間バッフア4を使用する必要が有
る場合、中間バッフア4とビットマップメモリ5の間に
あってビットマップメモリ5の読み出しのコントロール
をする部分である。
ータ変換に、複数回中間バッフア4を使用する必要が有
る場合、中間バッフア4とビットマップメモリ5の間に
あってビットマップメモリ5の読み出しのコントロール
をする部分である。
【0019】このように構成された大きい文字の分割変
換する動作について説明する。データ制御部7から送ら
れてきた拡大倍率によってドット・パターンに変換した
、1文字の大きさが中間バッフアの容量より大きい場合
、座標変換部8はこれを判断して、図3のaに示すよう
に中間バッフア4の通常の使用状態から、図3のbに示
されるような大きい文字の使用状態に変更する。
換する動作について説明する。データ制御部7から送ら
れてきた拡大倍率によってドット・パターンに変換した
、1文字の大きさが中間バッフアの容量より大きい場合
、座標変換部8はこれを判断して、図3のaに示すよう
に中間バッフア4の通常の使用状態から、図3のbに示
されるような大きい文字の使用状態に変更する。
【0020】図3の例では、X方向において通常の使用
のn倍の大きさまでの文字が扱えることになり、Y方向
ではこの1ブロックの使用を繰り返すことによって拡大
を行えばよい、Y方向についても通常使用形態のn倍の
大きさが必要であれば、合計n2乗回使用を繰り返せば
よい。
のn倍の大きさまでの文字が扱えることになり、Y方向
ではこの1ブロックの使用を繰り返すことによって拡大
を行えばよい、Y方向についても通常使用形態のn倍の
大きさが必要であれば、合計n2乗回使用を繰り返せば
よい。
【0021】図4には、以上述べた中間バッフア4を使
用して分割変換する手順のフロー・チャートが示される
。図から、いま座標変換部8が文字サイズを判断してn
倍の文字用使用形態に変更したとすると、大きい文字の
変換が開始され大きい文字用のXYアドレスが指定され
る(ステップST1)。
用して分割変換する手順のフロー・チャートが示される
。図から、いま座標変換部8が文字サイズを判断してn
倍の文字用使用形態に変更したとすると、大きい文字の
変換が開始され大きい文字用のXYアドレスが指定され
る(ステップST1)。
【0022】中間バッフア書き込み制御部9は、中間バ
ッフア4が書き込み可能かどうかの判断を行い、NOで
あれば座標変換部8のデータを待機させ、YESであれ
ば中間バッフア4への変換書き込みを行う(ステップS
T2)。中間バッフア4には分割変換された1ブロック
分が書き込まれる(ステップST3)、この変換書き込
みが完了すると、書き込み制御部9はブロックコントロ
ール部12に対し変換完了信号を送出する、ブロックコ
ントロール部12は1ブロック分のドット・パターンデ
ータをビットマップメモリへ転送する(ステップST4
)。
ッフア4が書き込み可能かどうかの判断を行い、NOで
あれば座標変換部8のデータを待機させ、YESであれ
ば中間バッフア4への変換書き込みを行う(ステップS
T2)。中間バッフア4には分割変換された1ブロック
分が書き込まれる(ステップST3)、この変換書き込
みが完了すると、書き込み制御部9はブロックコントロ
ール部12に対し変換完了信号を送出する、ブロックコ
ントロール部12は1ブロック分のドット・パターンデ
ータをビットマップメモリへ転送する(ステップST4
)。
【0023】これをn回繰り返して最終ブロックの変換
書き込みが完了すると、中間バッフア書き込み制御部9
は変換完了を確認する、まだNOならば再び中間バッフ
アの書き込みを続行し、YESならば大きい1文字の変
換が完了してビットマップメモリ5に1文字分が書き込
まれる(ステップST5)。
書き込みが完了すると、中間バッフア書き込み制御部9
は変換完了を確認する、まだNOならば再び中間バッフ
アの書き込みを続行し、YESならば大きい1文字の変
換が完了してビットマップメモリ5に1文字分が書き込
まれる(ステップST5)。
【0024】このようにして中間バッフアを複数回使用
することによってバッフアメモリの容量を増やさずに、
大きなサイズの文字のベクター方式による文字データか
らドットパターンへの変換を効率よく行うことができる
。更に、処理速度を上げたい場合は中間バッフアの容量
を増やせばよい、増やす方法として、図5に示すように
中間バッフア(AB)を2ケ以上設けて並列処理を行う
方法としている。
することによってバッフアメモリの容量を増やさずに、
大きなサイズの文字のベクター方式による文字データか
らドットパターンへの変換を効率よく行うことができる
。更に、処理速度を上げたい場合は中間バッフアの容量
を増やせばよい、増やす方法として、図5に示すように
中間バッフア(AB)を2ケ以上設けて並列処理を行う
方法としている。
【0025】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば中間バ
ッフアメモリをビットマップメモリの前に設けて、変換
中の文字データを1時格納して変換を行うように構成し
たので、ビットマップメモリを有効に利用して高速処理
が出来るようになる。中間バッフアを複数回使用するよ
うにして、装置のコストを上げずに大きいサイズの文字
の変換を効率よく行うことが出来る効果がある。
ッフアメモリをビットマップメモリの前に設けて、変換
中の文字データを1時格納して変換を行うように構成し
たので、ビットマップメモリを有効に利用して高速処理
が出来るようになる。中間バッフアを複数回使用するよ
うにして、装置のコストを上げずに大きいサイズの文字
の変換を効率よく行うことが出来る効果がある。
【図1】この発明の一実施例による文字発生装置の構成
図である。
図である。
【図2】この発明の他の実施例を示すブロック図である
。
。
【図3】この発明の動作を説明する説明図である。
【図4】この発明の動作のフロー・チャートである。
【図5】この発明の他の実施例を示すブロック図である
。
。
【図6】従来例の文字発生装置を示すブロック図である
。
。
1 記憶装置
2 デコーダ兼アドレス装置
3 ドット変換演算部
4 中間バッフア
5 ビットマップメモリ
6 出力装置
7 データ制御部
8 座標変換部
9 中間バッフア書き込み制御部
10 X書き込みアドレスレジスタ
11 Y書き込みアドレスレジスタ
12 ブロックコントロール部
なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 ベクター方式でコード化された文字な
どのデータを変換して出力する文字発生装置において、
文字データをドット・パターンに変換する変換処理部と
、変換中の文字を処理時間短縮のために1時格納し、容
量を超える大きい文字の変換には複数回使用することに
よって、文字の分割変換を可能とする中間バッフアメモ
リが設置されたメモリ部と、このメモリ部に書き込まれ
たドット・パターンを出力表示する出力部と、を備えた
事を特徴とする文字発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016081A JPH04241391A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 文字発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3016081A JPH04241391A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 文字発生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04241391A true JPH04241391A (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=11906603
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3016081A Pending JPH04241391A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 文字発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04241391A (ja) |
-
1991
- 1991-01-14 JP JP3016081A patent/JPH04241391A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6282478A (ja) | 幾何学的な対象物を表すデ−タからラスタ化されたパタ−ンを発生する装置 | |
| JPH056160A (ja) | グラフイツク・プロセツサ | |
| JPS6356693A (ja) | 文字のドツト化方式 | |
| JP2637921B2 (ja) | 文字記号発生装置 | |
| JP2605609B2 (ja) | ドット表示処理装置 | |
| JP2644094B2 (ja) | 文字表示装置 | |
| JPH03261573A (ja) | 縮小印字装置 | |
| JP2748438B2 (ja) | 計算機システム | |
| JP2907436B2 (ja) | パターン情報処理装置及び方法 | |
| JPH04373082A (ja) | 文字発生装置 | |
| JPH03288894A (ja) | 文書作成装置及び文書作成方法 | |
| JP3007396B2 (ja) | 文字処理装置および文字処理方法 | |
| JP3365068B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JPH04332091A (ja) | ベクトル制御装置 | |
| JPH02196296A (ja) | 文字発生器 | |
| JPS6183585A (ja) | 表示装置 | |
| JPH05127657A (ja) | 文字パターン発生装置 | |
| JPH03281363A (ja) | 文書出力装置 | |
| JPH03112668A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH05281945A (ja) | 文字・図形発生回路 | |
| JPH06161421A (ja) | 文字発生装置 | |
| JPH0528399B2 (ja) | ||
| JPH06332436A (ja) | ビットマップデータ転送装置 | |
| JPH03225394A (ja) | 文字発生装置 | |
| JPH0213993A (ja) | ドットフォントの字形データ格納方法 |