JPH0424140Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424140Y2 JPH0424140Y2 JP13105986U JP13105986U JPH0424140Y2 JP H0424140 Y2 JPH0424140 Y2 JP H0424140Y2 JP 13105986 U JP13105986 U JP 13105986U JP 13105986 U JP13105986 U JP 13105986U JP H0424140 Y2 JPH0424140 Y2 JP H0424140Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rocker arm
- shaft
- valve
- unit injector
- supported
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 6
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Valve-Gear Or Valve Arrangements (AREA)
- Fuel-Injection Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案はユニツトインジエクタの駆動装置に関
するものである。
するものである。
[従来の技術]
ユニツトインジエクタを備えたデイーゼル機関
は、例えば実開昭57−115956号に公報や実開昭57
−92872号公報に開示されている。これらの従来
技術では、動弁機構とユニツトインジエクタの駆
動機構がシリンダヘツドの同じ側に配置されてい
るので、シリンダヘツドの幅が広くなるだけでな
く、吸気ポートと排気ポートはシリンダヘツドの
反対側に延出しなければならない。そこで、第3
図に示すように、動弁機構、この場合タペツト3
2を介して吸・排気弁23を駆動するカム軸31
の上側に、ユニツトインジエクタ駆動機構を配置
したものが提案されている。すなわち、軸13に
支持したユニツトインジエクタ駆動用ロツカアー
ム12Aの一端部にローラ10を支持してこれを
カム軸31に係合する一方、他端部にロツクナツ
ト15により調整される衝合体16を設け、これ
をユニツトインジエクタ18に衝合したものであ
る。なお、21はシリンダヘツド、14はヘツド
カバーである。これは、動弁機構がいわゆるダイ
レクトアタツク式といわれるものである。
は、例えば実開昭57−115956号に公報や実開昭57
−92872号公報に開示されている。これらの従来
技術では、動弁機構とユニツトインジエクタの駆
動機構がシリンダヘツドの同じ側に配置されてい
るので、シリンダヘツドの幅が広くなるだけでな
く、吸気ポートと排気ポートはシリンダヘツドの
反対側に延出しなければならない。そこで、第3
図に示すように、動弁機構、この場合タペツト3
2を介して吸・排気弁23を駆動するカム軸31
の上側に、ユニツトインジエクタ駆動機構を配置
したものが提案されている。すなわち、軸13に
支持したユニツトインジエクタ駆動用ロツカアー
ム12Aの一端部にローラ10を支持してこれを
カム軸31に係合する一方、他端部にロツクナツ
ト15により調整される衝合体16を設け、これ
をユニツトインジエクタ18に衝合したものであ
る。なお、21はシリンダヘツド、14はヘツド
カバーである。これは、動弁機構がいわゆるダイ
レクトアタツク式といわれるものである。
第4図にはスイングアーム式のものが示され
る。これは、シリンダヘツドに固定支持した半球
状の支持部材35にロツカアーム34の一端部が
支持され、この他端部が吸・排気弁23の弁ステ
ムの頂端に支持される。そして、カム軸33のカ
ムがロツカアーム34の上側の衝合面34aに係
合されて、動弁機構が構成される。一方、軸13
Aに支持したユニツトインジエクタ駆動用ロツカ
アーム12Aの端部にローラ10が支持され、カ
ム軸33のカムに衝合される一方、他端部にロツ
クナツト15により調整される衝合体16が支持
され、かつユニツトインジエクタ18に衝合され
る。
る。これは、シリンダヘツドに固定支持した半球
状の支持部材35にロツカアーム34の一端部が
支持され、この他端部が吸・排気弁23の弁ステ
ムの頂端に支持される。そして、カム軸33のカ
ムがロツカアーム34の上側の衝合面34aに係
合されて、動弁機構が構成される。一方、軸13
Aに支持したユニツトインジエクタ駆動用ロツカ
アーム12Aの端部にローラ10が支持され、カ
ム軸33のカムに衝合される一方、他端部にロツ
クナツト15により調整される衝合体16が支持
され、かつユニツトインジエクタ18に衝合され
る。
第3,4図に示すものでは、ユニツトインジエ
クタ駆動用ロツカアームを動弁機構の上側に配置
することにより、ユニツトインジエクタ駆動機構
をシリンダヘツドの動弁機構と反対側に配置する
ことが可能となるが、動弁機構のカム軸31,3
3がシリンダヘツドの比格的高い部分に配置され
る関係上、これにより駆動されるユニツトインジ
エクタ駆動用ロツカアームも高い位置になり、シ
リンダヘツドの幅は狭くなるものの、全体として
の高さが高くなり、機関の車両搭載に支障が生
じ、またシリンダヘツド全体としての剛性強度を
高めなければならないなどの問題がある。
クタ駆動用ロツカアームを動弁機構の上側に配置
することにより、ユニツトインジエクタ駆動機構
をシリンダヘツドの動弁機構と反対側に配置する
ことが可能となるが、動弁機構のカム軸31,3
3がシリンダヘツドの比格的高い部分に配置され
る関係上、これにより駆動されるユニツトインジ
エクタ駆動用ロツカアームも高い位置になり、シ
リンダヘツドの幅は狭くなるものの、全体として
の高さが高くなり、機関の車両搭載に支障が生
じ、またシリンダヘツド全体としての剛性強度を
高めなければならないなどの問題がある。
[考案が解決しようとする問題点]
本考案の目的は上述の問題に鑑み、シリンダヘ
ツドの幅が広くならず、しかも高さを低くするこ
とができるユニツトインジエクタの駆動装置を提
供することにある。
ツドの幅が広くならず、しかも高さを低くするこ
とができるユニツトインジエクタの駆動装置を提
供することにある。
[問題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本考案の構成は動
弁用ロツカアームを支持する第1の軸に第1のロ
ツカアームを支持し、該第1のロツカアームに衝
合するローラを一端部に有し、他端部にユニツト
インジエクタに衝合する衝合体を有する第2のロ
ツカアームを前記軸と平行で吸・排気弁の反対側
に配置した第2の軸に支持したものである。
弁用ロツカアームを支持する第1の軸に第1のロ
ツカアームを支持し、該第1のロツカアームに衝
合するローラを一端部に有し、他端部にユニツト
インジエクタに衝合する衝合体を有する第2のロ
ツカアームを前記軸と平行で吸・排気弁の反対側
に配置した第2の軸に支持したものである。
[作用]
本考案によれば、吸・排気弁23の片側に動弁
機構を駆動するカム軸またはプツシユロツドが配
設され、反対側にユニツトインジエクタ駆動機構
のロツカアームを支持する軸13が配設される。
そして、動弁機構のロツカアームすなわち動弁用
ロツカアーム9とユニツトインジエクタ駆動用の
第2のロツカアーム12を駆動するための第1の
ロツカアーム7とが共通の軸25に支持される。
動弁機構により、動弁用ロツカアーム9と第1の
ロツカアーム7とが駆動され、第1のロツカアー
ム7により第2のロツカアーム12が駆動され
て、ユニツトインジエクタ18が駆動される。こ
のような機構とすることにより、動弁機構とユニ
ツトインジエクタとが吸・排気弁を挟んで反対側
に配置されるので、シリンダヘツド全体の高さを
低くすることができるとともに、シリンダヘツド
の幅が広くなることもない。
機構を駆動するカム軸またはプツシユロツドが配
設され、反対側にユニツトインジエクタ駆動機構
のロツカアームを支持する軸13が配設される。
そして、動弁機構のロツカアームすなわち動弁用
ロツカアーム9とユニツトインジエクタ駆動用の
第2のロツカアーム12を駆動するための第1の
ロツカアーム7とが共通の軸25に支持される。
動弁機構により、動弁用ロツカアーム9と第1の
ロツカアーム7とが駆動され、第1のロツカアー
ム7により第2のロツカアーム12が駆動され
て、ユニツトインジエクタ18が駆動される。こ
のような機構とすることにより、動弁機構とユニ
ツトインジエクタとが吸・排気弁を挟んで反対側
に配置されるので、シリンダヘツド全体の高さを
低くすることができるとともに、シリンダヘツド
の幅が広くなることもない。
[考案の実施例]
本考案を実施例に基づいて説明する。第1図に
示すように、シリンダヘツド21は吸気ポート2
0と排気ポート5が備えられ、ほぼ中心に排気弁
23と図示してない吸気弁とがシリンダの長手方
向に配列される。排気弁23の動弁機構にいて説
明すれば、クランク軸12により駆動されるカム
軸2にタペツト3を介してプツシユロツド4の下
端部が係合され、この上端部は半球状の窪みが備
えられ、これに第1のロツカアーム7の一端部7
aに支持した衝合体6が衝合される。このロツカ
アーム7は、軸25によりシリンダヘツド21に
支持されるとともに、他端部に衝合面7bが形成
される。
示すように、シリンダヘツド21は吸気ポート2
0と排気ポート5が備えられ、ほぼ中心に排気弁
23と図示してない吸気弁とがシリンダの長手方
向に配列される。排気弁23の動弁機構にいて説
明すれば、クランク軸12により駆動されるカム
軸2にタペツト3を介してプツシユロツド4の下
端部が係合され、この上端部は半球状の窪みが備
えられ、これに第1のロツカアーム7の一端部7
aに支持した衝合体6が衝合される。このロツカ
アーム7は、軸25によりシリンダヘツド21に
支持されるとともに、他端部に衝合面7bが形成
される。
軸25には軸方向の位置を異にして、動弁用ロ
ツカアーム9が支持され、この端部9aに支持し
た半球状の突部を有する衝合体8がプツシユロツ
ド4の半球状の窪みに衝合される。このプツシユ
ロツド24もプツシユロツド4の場合と同様にカ
ム軸2により駆動される。動弁用ロツカアーム9
の他端部は、排気弁23のステムの頂端に衝合さ
れる。プツシユロツド24、動弁用ロツカアーム
9からなる排気弁の動弁機構は、図示してない吸
気弁の動弁機構についても同様に構成される。
ツカアーム9が支持され、この端部9aに支持し
た半球状の突部を有する衝合体8がプツシユロツ
ド4の半球状の窪みに衝合される。このプツシユ
ロツド24もプツシユロツド4の場合と同様にカ
ム軸2により駆動される。動弁用ロツカアーム9
の他端部は、排気弁23のステムの頂端に衝合さ
れる。プツシユロツド24、動弁用ロツカアーム
9からなる排気弁の動弁機構は、図示してない吸
気弁の動弁機構についても同様に構成される。
第2のロツカアーム12が軸13によりシリン
ダヘツド21に支持され、この一端部に支持した
ローラ10が第1のロツカアーム7の衝合面7b
に衝合される一方、他端部にロツクナツト15に
より調整可能に支持した衝合体16がユニツトイ
ンジエクタ18に衝合される。このユニツトイン
ジエクタ18には燃料供給管19が外部から接続
され、ユニツトインジエクタ18が上下方向に往
復駆動されると、燃料噴射ノズル22から燃焼室
へ燃料が噴射されるようになつている。
ダヘツド21に支持され、この一端部に支持した
ローラ10が第1のロツカアーム7の衝合面7b
に衝合される一方、他端部にロツクナツト15に
より調整可能に支持した衝合体16がユニツトイ
ンジエクタ18に衝合される。このユニツトイン
ジエクタ18には燃料供給管19が外部から接続
され、ユニツトインジエクタ18が上下方向に往
復駆動されると、燃料噴射ノズル22から燃焼室
へ燃料が噴射されるようになつている。
次に、本考案によるユニツトインジエクタの駆
動装置の作動について説明する。プツシユロツド
4がカム軸2のカムにより押し上げられると、ロ
ツカアーム7が軸25を中心として時計方向に回
動される。これにより、第2のロツカアーム12
が軸13を中心として時計方向に回動され、ユニ
ツトインジエクタ18のプランジヤが押し下げら
れ、燃料噴射ノズル22から燃焼室へ燃料が噴射
される。
動装置の作動について説明する。プツシユロツド
4がカム軸2のカムにより押し上げられると、ロ
ツカアーム7が軸25を中心として時計方向に回
動される。これにより、第2のロツカアーム12
が軸13を中心として時計方向に回動され、ユニ
ツトインジエクタ18のプランジヤが押し下げら
れ、燃料噴射ノズル22から燃焼室へ燃料が噴射
される。
なお、動弁機構もカム軸2のカムによりプツシ
ユロツド24が押し上げられると、動弁用ロツカ
アーム9が軸25を中心として時計方向に回動さ
れ、排気弁23がばね17の力に抗して押し下げ
られ排気ポート5を開く。
ユロツド24が押し上げられると、動弁用ロツカ
アーム9が軸25を中心として時計方向に回動さ
れ、排気弁23がばね17の力に抗して押し下げ
られ排気ポート5を開く。
第2図に示す実施例は、動弁機構およびユニツ
トインジエクタ駆動機構がプツシユロツドによら
ず、カム軸で駆動される型式のものを示す。クラ
ンク軸により駆動されるカム軸26がシリンダヘ
ツド21の片側に軸受キヤツプ27を介して支持
され、このカム軸26にそれぞれ備えたカム面に
衝合される動弁用ロツカアーム9の一端部および
ローラ28を備えたロツカアーム7が衝合され、
これらのロツカアーム9,7は軸25に軸方向の
位置を異にして遊回転可能に支持される。そし
て、動弁用ロツカアーム9の他端部は排気弁23
のステムの頂端に衝合される。
トインジエクタ駆動機構がプツシユロツドによら
ず、カム軸で駆動される型式のものを示す。クラ
ンク軸により駆動されるカム軸26がシリンダヘ
ツド21の片側に軸受キヤツプ27を介して支持
され、このカム軸26にそれぞれ備えたカム面に
衝合される動弁用ロツカアーム9の一端部および
ローラ28を備えたロツカアーム7が衝合され、
これらのロツカアーム9,7は軸25に軸方向の
位置を異にして遊回転可能に支持される。そし
て、動弁用ロツカアーム9の他端部は排気弁23
のステムの頂端に衝合される。
図示してない吸気弁の動弁機構についても同様
に構成される。ロツカアーム7の端部には、衝合
面7bが形成される。そして、吸・排気弁の配列
方向に関して軸25と反対側に軸13がシリンダ
ヘツド21に支持される。軸13にロツカアーム
12が支持され、この一端部に支持したローラ1
0が衝合面7bに係合される一方、他端部にロツ
クナツト15により調整可能に支持した衝合体1
6がユニツト18に衝合される。動弁機構および
ユニツトインジエクタ駆動機構の動作について
は、第1図に示す例と同様である。
に構成される。ロツカアーム7の端部には、衝合
面7bが形成される。そして、吸・排気弁の配列
方向に関して軸25と反対側に軸13がシリンダ
ヘツド21に支持される。軸13にロツカアーム
12が支持され、この一端部に支持したローラ1
0が衝合面7bに係合される一方、他端部にロツ
クナツト15により調整可能に支持した衝合体1
6がユニツト18に衝合される。動弁機構および
ユニツトインジエクタ駆動機構の動作について
は、第1図に示す例と同様である。
[考案の効果]
本考案は上述のように、動弁機構の動弁用ロツ
カアーム9を支持する軸25を共通にして、ユニ
ツトインジエクタ駆動用の第1のロツカアーム7
が支持されるとともに、この軸25と、吸・排気
弁の反対側(シリンダヘツド21の長手方向に関
して)に軸13が配置され、これに支持した第2
のロツカアーム12の一端部がローラ10を介し
て衝合面7bに衝合される一方、他端部がユニツ
トインジエクタ18に衝合されるものであるか
ら、つまり、動弁機構とユニツトインジエクタ1
8とが吸・排気弁の反対側に配置されるので、シ
リンダヘツドの高さを押え、かつシリンダヘツド
の幅を拡大しないでコンパクトに収まる。
カアーム9を支持する軸25を共通にして、ユニ
ツトインジエクタ駆動用の第1のロツカアーム7
が支持されるとともに、この軸25と、吸・排気
弁の反対側(シリンダヘツド21の長手方向に関
して)に軸13が配置され、これに支持した第2
のロツカアーム12の一端部がローラ10を介し
て衝合面7bに衝合される一方、他端部がユニツ
トインジエクタ18に衝合されるものであるか
ら、つまり、動弁機構とユニツトインジエクタ1
8とが吸・排気弁の反対側に配置されるので、シ
リンダヘツドの高さを押え、かつシリンダヘツド
の幅を拡大しないでコンパクトに収まる。
第1図は本考案の第1実施例に係るユニツトイ
ンジエクタインジエクタの駆動装置の正面断面
図、第2図は本考案の第2実施例に係るユニツト
インジエクタインジエクタの駆動装置の正面断面
図、第3図および第4図はそれぞれ従来のユニツ
トインジエクタインジエクタの駆動装置を示す正
面断面図である。 2……カム軸、4……プツシユロツド、7……
第1のロツカアーム、9……動弁用ロツカアー
ム、12……第2のロツカアーム、13……第2
の軸、14……ヘツドカバー、18……ユニツト
インジエクタ、21……シリンダヘツド、22…
…燃料噴射ノズル、25……第1の軸、26……
カム軸。
ンジエクタインジエクタの駆動装置の正面断面
図、第2図は本考案の第2実施例に係るユニツト
インジエクタインジエクタの駆動装置の正面断面
図、第3図および第4図はそれぞれ従来のユニツ
トインジエクタインジエクタの駆動装置を示す正
面断面図である。 2……カム軸、4……プツシユロツド、7……
第1のロツカアーム、9……動弁用ロツカアー
ム、12……第2のロツカアーム、13……第2
の軸、14……ヘツドカバー、18……ユニツト
インジエクタ、21……シリンダヘツド、22…
…燃料噴射ノズル、25……第1の軸、26……
カム軸。
Claims (1)
- 動弁用ロツカアームを支持する第1の軸に第1
のロツカアームを支持し、該第1のロツカアーム
に衝合するローラを一端部に有し、他端部にユニ
ツトインジエクタに衝合する衝合体を有する第2
のロツカアームを前記軸と平行で吸・排気弁の反
対側に配置した第2の軸に支持したことを特徴と
するユニツトインジエクタの駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13105986U JPH0424140Y2 (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13105986U JPH0424140Y2 (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6336664U JPS6336664U (ja) | 1988-03-09 |
| JPH0424140Y2 true JPH0424140Y2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=31029153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13105986U Expired JPH0424140Y2 (ja) | 1986-08-27 | 1986-08-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424140Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-08-27 JP JP13105986U patent/JPH0424140Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6336664U (ja) | 1988-03-09 |
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