JPH042426A - ワーク組付けおよび排出装置 - Google Patents
ワーク組付けおよび排出装置Info
- Publication number
- JPH042426A JPH042426A JP2101628A JP10162890A JPH042426A JP H042426 A JPH042426 A JP H042426A JP 2101628 A JP2101628 A JP 2101628A JP 10162890 A JP10162890 A JP 10162890A JP H042426 A JPH042426 A JP H042426A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- workpiece
- turntable
- holding member
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Automatic Assembly (AREA)
- Feeding Of Workpieces (AREA)
- Chutes (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子回路基板に部品等を組付けた後、ワーク
を自動的に排出する際に用いられるワーク組付けおよび
排出装置に関する。
を自動的に排出する際に用いられるワーク組付けおよび
排出装置に関する。
[従来の技術]
従来、回路基板に部品等を実装した後に、次工程に送る
ために取出すに際しては、真空吸着装置を用いて基板を
吸着したり、エアチャック装置を用いて基板を把持した
りして取出し、搬送するようにしている。
ために取出すに際しては、真空吸着装置を用いて基板を
吸着したり、エアチャック装置を用いて基板を把持した
りして取出し、搬送するようにしている。
[発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、かかる従来の取出し装置を変則形状のワ
ークに適用しようとすると、次のような問題がある。
ークに適用しようとすると、次のような問題がある。
すなわち、エアチャック装置の場合は、ワークが変則形
状であるため把持を容易に行うことができず、搬送途中
で落下するおそれがある。また、特定の場所に整列した
状態での排出が困難である。
状であるため把持を容易に行うことができず、搬送途中
で落下するおそれがある。また、特定の場所に整列した
状態での排出が困難である。
一方、真空吸着装置の場合には、ワークがスルーホール
を有する基板であるとき、あるいは基板上に部品等が搭
載されているときには、吸着が不可能であり、排出その
ものができない。
を有する基板であるとき、あるいは基板上に部品等が搭
載されているときには、吸着が不可能であり、排出その
ものができない。
本発明の目的は、かかる従来の事情に鑑み、ワーク形状
あるいは部品の搭載の有無にかかわらず、取付は後の排
出を確実に行うことができるワーク組付けおよび排出装
置を提供することにある。
あるいは部品の搭載の有無にかかわらず、取付は後の排
出を確実に行うことができるワーク組付けおよび排出装
置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、機台に回転可能
に設けられたターンテーブルと、該ターンテーブルに、
該ターンテーブルと平行な平面内を横方向に移動可能に
設けられ、開放部を有するワーク保持部材と、該ターン
テーブルに所定角度の傾斜面を有して固設され開放部を
有する排出シュートと、前記ワーク保持部材において、
ワーク保持位置の下側に摺動可能に設けられ、ワークに
組付けられる部品等の配線端を折曲げ可能なスライダ部
材と、前記排出シュートの開放部間に回動軸を有し、先
端部が前記ワーク保持部材の開放部間を上方に向けて通
過可能に配置された躍ね出し部材と、を備えたことを特
徴とする。
に設けられたターンテーブルと、該ターンテーブルに、
該ターンテーブルと平行な平面内を横方向に移動可能に
設けられ、開放部を有するワーク保持部材と、該ターン
テーブルに所定角度の傾斜面を有して固設され開放部を
有する排出シュートと、前記ワーク保持部材において、
ワーク保持位置の下側に摺動可能に設けられ、ワークに
組付けられる部品等の配線端を折曲げ可能なスライダ部
材と、前記排出シュートの開放部間に回動軸を有し、先
端部が前記ワーク保持部材の開放部間を上方に向けて通
過可能に配置された躍ね出し部材と、を備えたことを特
徴とする。
[作 用]
本発明によれば、ワークはワーク保持部材に保持された
状態で、ターンテーブルの回転およびワーク保持部材の
移動によって、自動取付装置に対し相対的に移動可能で
ある。そして、この保持状態にあるワークに対し部品等
が取付けられた後、その配線端がスライダ部材の摺動に
より折曲げられ組付けられる。
状態で、ターンテーブルの回転およびワーク保持部材の
移動によって、自動取付装置に対し相対的に移動可能で
ある。そして、この保持状態にあるワークに対し部品等
が取付けられた後、その配線端がスライダ部材の摺動に
より折曲げられ組付けられる。
次いで、組付けの完了したワークに対し、躍ね出し部材
が排出シュートの開放部間の回動軸を中心として回動し
、その先端部がワーク保持部材の開放部間を上方に向け
て通過することにより、ワークはワーク保持部材から取
外され、排出シュートに沿って自動的に排出される。
が排出シュートの開放部間の回動軸を中心として回動し
、その先端部がワーク保持部材の開放部間を上方に向け
て通過することにより、ワークはワーク保持部材から取
外され、排出シュートに沿って自動的に排出される。
[実施例]
以下、本発明の実施例を添附図面を参照しつつ説明する
。
。
第1図ないし第4図に本発明の一実施例を示す。
図において、1は機台であり、機台1の下側にはスペー
サシャフト3、および取付はプレート5を介してロータ
リーアクチュエータ(回転シリンダ)7が固設されてい
る。
サシャフト3、および取付はプレート5を介してロータ
リーアクチュエータ(回転シリンダ)7が固設されてい
る。
9は機台1に軸受ハウジング11を介して回転可能に設
けられたターンテーブルであり、ジヨイント13でもっ
て上述のロータリーアクチュエータ7と連結されている
。
けられたターンテーブルであり、ジヨイント13でもっ
て上述のロータリーアクチュエータ7と連結されている
。
ターンテーブル9の下側にはストッパプレート15が固
設されており、機台1に固設された第1および第2のス
トッパブロック17Aおよび17Bに当接可能に配置さ
れている。この第1および第2のストッパブロック17
Aおよび17Bでもって、夕一ンテーブル9の回転角が
規制されており、本実施例においては約120°である
。
設されており、機台1に固設された第1および第2のス
トッパブロック17Aおよび17Bに当接可能に配置さ
れている。この第1および第2のストッパブロック17
Aおよび17Bでもって、夕一ンテーブル9の回転角が
規制されており、本実施例においては約120°である
。
さらに、ターンテーブル9の上側にはスライドユニット
19が設けられ、後述のワーク保持部材をターンテーブ
ル9と平行な平面内において横方向に移動可能に支持し
ている。
19が設けられ、後述のワーク保持部材をターンテーブ
ル9と平行な平面内において横方向に移動可能に支持し
ている。
21はスライドユニット19に固設される支持板であり
、その上面の4隅に第1ないし第4のガイドレール23
A、 23B、 23Gおよび23Dが固設されている
。そして、本実施例においては、第1ガイドレール23
Aの上面に第1ガイド25Aが、第2ガイドレール23
Bの上面に第2ガイド25Bが、第3ガイドレール23
Cの上面に第3ガイド25Cがそれぞれ固設されており
、この第1ないし第3のガイド25A〜25Cでもって
変則形状の基板等からなるワークWを保持するように、
各々の形状および配置が定められている。
、その上面の4隅に第1ないし第4のガイドレール23
A、 23B、 23Gおよび23Dが固設されている
。そして、本実施例においては、第1ガイドレール23
Aの上面に第1ガイド25Aが、第2ガイドレール23
Bの上面に第2ガイド25Bが、第3ガイドレール23
Cの上面に第3ガイド25Cがそれぞれ固設されており
、この第1ないし第3のガイド25A〜25Cでもって
変則形状の基板等からなるワークWを保持するように、
各々の形状および配置が定められている。
しかして、上述の支持板21、ガイドレール2313よ
びガイド25でもってワーク保持部材が構成され該ワー
ク保持部材は第1および第2のガイドレール23A、
23Bと、第3および第4のガイドレール23G、 2
3Dとの間に開放部27を有している。
びガイド25でもってワーク保持部材が構成され該ワー
ク保持部材は第1および第2のガイドレール23A、
23Bと、第3および第4のガイドレール23G、 2
3Dとの間に開放部27を有している。
さらに、第1および第2のガイドレール23Aおよび2
3Bに摺動可能に第1スライダ部材29Aが、第3およ
び第4のガイドレール23Gおよび23Dに摺動可能に
第2スライダ部材29Bがそれぞれ設けられ、両スライ
ダ部材29Aおよび29Bは、それぞれ第1および第2
のフリーマウントシリンダ31Aおよび31Bに連結さ
れている。ここに、第1フリーマウントシリンダ31A
は第1および第2ガイドレール23Aおよび23Bに、
第2フリーマウントシリンタダ31Bは第3および第4
ガイドレール23Gおよび23Dに、それぞれL状ブラ
ケット33を介して固設されている。
3Bに摺動可能に第1スライダ部材29Aが、第3およ
び第4のガイドレール23Gおよび23Dに摺動可能に
第2スライダ部材29Bがそれぞれ設けられ、両スライ
ダ部材29Aおよび29Bは、それぞれ第1および第2
のフリーマウントシリンダ31Aおよび31Bに連結さ
れている。ここに、第1フリーマウントシリンダ31A
は第1および第2ガイドレール23Aおよび23Bに、
第2フリーマウントシリンタダ31Bは第3および第4
ガイドレール23Gおよび23Dに、それぞれL状ブラ
ケット33を介して固設されている。
なお、35はスライダ部材29に形成された係止穴であ
り、本実施例にあっては基板であるワークWに組付けら
れる不図示のジャンパーケーブルの突出端が係止され、
スライダ部材29の移動により、この突出端を折曲げる
ために用いられる。
り、本実施例にあっては基板であるワークWに組付けら
れる不図示のジャンパーケーブルの突出端が係止され、
スライダ部材29の移動により、この突出端を折曲げる
ために用いられる。
次に、37はターンテーブル9にブラケット39を介し
て固設された排出シュートであり、その上面は、第3図
からも明らかなように、ターンテーブル9に対し所定角
度傾斜した傾斜面37Aとされ、かつ、前述のワーク保
持部材の開放部27と整列された開放部41を有してい
る。
て固設された排出シュートであり、その上面は、第3図
からも明らかなように、ターンテーブル9に対し所定角
度傾斜した傾斜面37Aとされ、かつ、前述のワーク保
持部材の開放部27と整列された開放部41を有してい
る。
さらに、43は躍ね出し部材であり、ターンテーブル9
に固設されたブラケット45に支持された軸47によっ
て、開放部41の間において回動自在に支承されている
。そして、躍ね出し部材43の先端部は、前述のワーク
保持部材の開放部27であって、スライダ部材29の下
側に位置している。躍ね出し部材43はその中腹部にお
いて、ターンテーブル9に固設されたピンシリンダ49
に連結されている。
に固設されたブラケット45に支持された軸47によっ
て、開放部41の間において回動自在に支承されている
。そして、躍ね出し部材43の先端部は、前述のワーク
保持部材の開放部27であって、スライダ部材29の下
側に位置している。躍ね出し部材43はその中腹部にお
いて、ターンテーブル9に固設されたピンシリンダ49
に連結されている。
上記構成になる本実施例においては、自動装着装置ある
いは手動により、ワークWがワーク保持部材の第1ない
し第3ガイド25A、 25Bおよび25G間に装着さ
れる。
いは手動により、ワークWがワーク保持部材の第1ない
し第3ガイド25A、 25Bおよび25G間に装着さ
れる。
その後、ターンテーブル9をロータリーアクチュエータ
7でもって回転しつつ、ワーク保持部材をスライドユニ
ット19でもって横方向に移動させることにより、不図
示の部品自動装着装置との相対的位置決めを行った後、
ワークWのスルーホールに部品の配線が挿通される。こ
のとき、ワークWの下面から突出した配線端はスライダ
部材29の係止穴35に係止される。
7でもって回転しつつ、ワーク保持部材をスライドユニ
ット19でもって横方向に移動させることにより、不図
示の部品自動装着装置との相対的位置決めを行った後、
ワークWのスルーホールに部品の配線が挿通される。こ
のとき、ワークWの下面から突出した配線端はスライダ
部材29の係止穴35に係止される。
かかる状態で、第1および第2のフリーマウントシリン
ダ31Aおよび31Bが作動され、第1および第2のス
ライダ部材29Aおよび29Bは、それぞれ両者が離間
する方向に移動し、上述の配線端を外向きに折曲げる。
ダ31Aおよび31Bが作動され、第1および第2のス
ライダ部材29Aおよび29Bは、それぞれ両者が離間
する方向に移動し、上述の配線端を外向きに折曲げる。
かくて、ワークWへの部品の組付けが完了する。
この組付完了状態で、ビンシリンダ49が作動され、躍
ね出し部材43は軸47を中心として回動し、ワーク保
持部材の開放部間を上方に向けて通過する。このとき、
躍ね畠し部材43はワークWを第1ないし第3のガイド
25A、25Bおよび25Cから取外し、躍ね出し部材
43と排出シュート37の傾斜面37Aとの傾斜がほぼ
等しくなったとき、ワークWは両者上を滑落し排出され
る。
ね出し部材43は軸47を中心として回動し、ワーク保
持部材の開放部間を上方に向けて通過する。このとき、
躍ね畠し部材43はワークWを第1ないし第3のガイド
25A、25Bおよび25Cから取外し、躍ね出し部材
43と排出シュート37の傾斜面37Aとの傾斜がほぼ
等しくなったとき、ワークWは両者上を滑落し排出され
る。
かくて、ワークWに傷付けることなどなく確実に排出が
行なわれる。
行なわれる。
なお、本実施例において排出シュート37をターンテー
ブル9上にのみ設けた例につき説明したが、これを延長
することにより、次工程位置までワークWを案内するよ
うにしてもよいことはいうまでもない。
ブル9上にのみ設けた例につき説明したが、これを延長
することにより、次工程位置までワークWを案内するよ
うにしてもよいことはいうまでもない。
〔発明の効果]
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、ワー
−り形状や部品搭載の有無にかかわらず、ワークの排出
を確実に行うことのできるワーク組付けおよび排出装置
を得ることができる。
−り形状や部品搭載の有無にかかわらず、ワークの排出
を確実に行うことのできるワーク組付けおよび排出装置
を得ることができる。
l・・・機台、
9・・・ターンテーブル、
19・・・スライダユニット、
27・・・開放部、
29・・・スライダ部材、
37・・・排出シュート、
41・・・開放部、
43・・・躍ね出し部材。
第1図は本発明の一実施例を示す側面図、第2図は同じ
くその平面図、 第3図は第2図のA−A矢視断面図である。 岑父り月−裏比イ列の1則to囚 第1図 奉梵1月の一矢比IJ’lの平め区 第2図
くその平面図、 第3図は第2図のA−A矢視断面図である。 岑父り月−裏比イ列の1則to囚 第1図 奉梵1月の一矢比IJ’lの平め区 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 機台に回転可能に設けられたターンテーブルと、 該ターンテーブルに、該ターンテーブルと平行な平面内
を横方向に移動可能に設けられ、開放部を有するワーク
保持部材と、 該ターンテーブルに所定角度の傾斜面を有して固設され
開放部を有する排出シュートと、 前記ワーク保持部材において、ワーク保持位置の下側に
摺動可能に設けられ、ワークに組付けられる部品等の配
線端を折曲げ可能なスライダ部材と、 前記排出シュートの開放部間に回動軸を有し、先端部が
前記ワーク保持部材の開放部間を上方に向けて通過可能
に配置された躍ね出し部材と、を備えたことを特徴とす
るワーク組付けおよび排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101628A JPH042426A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | ワーク組付けおよび排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2101628A JPH042426A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | ワーク組付けおよび排出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042426A true JPH042426A (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=14305669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2101628A Pending JPH042426A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | ワーク組付けおよび排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042426A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107512483A (zh) * | 2016-06-15 | 2017-12-26 | 万润科技股份有限公司 | 贴合制程的元件搬送方法及装置 |
| CN108161545A (zh) * | 2018-01-05 | 2018-06-15 | 海宁奇瑞特光电有限公司 | 一种用于制造太阳能热水器水箱的转动下料机构 |
| CN108436471A (zh) * | 2018-03-21 | 2018-08-24 | 湖州新龙潭净水设备有限公司 | 一种净水泵转销的安装装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421599U (ja) * | 1987-07-28 | 1989-02-02 |
-
1990
- 1990-04-19 JP JP2101628A patent/JPH042426A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6421599U (ja) * | 1987-07-28 | 1989-02-02 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN107512483A (zh) * | 2016-06-15 | 2017-12-26 | 万润科技股份有限公司 | 贴合制程的元件搬送方法及装置 |
| CN107512483B (zh) * | 2016-06-15 | 2019-05-17 | 万润科技股份有限公司 | 贴合制程的元件搬送方法及装置 |
| CN108161545A (zh) * | 2018-01-05 | 2018-06-15 | 海宁奇瑞特光电有限公司 | 一种用于制造太阳能热水器水箱的转动下料机构 |
| CN108161545B (zh) * | 2018-01-05 | 2019-10-29 | 林清辉 | 一种用于制造太阳能热水器水箱的转动下料机构 |
| CN108436471A (zh) * | 2018-03-21 | 2018-08-24 | 湖州新龙潭净水设备有限公司 | 一种净水泵转销的安装装置 |
| CN108436471B (zh) * | 2018-03-21 | 2020-08-14 | 新昌县勤振机械制造有限公司 | 一种净水泵转销的安装装置 |
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