JPH04242835A - 故障検出システム - Google Patents

故障検出システム

Info

Publication number
JPH04242835A
JPH04242835A JP2416166A JP41616690A JPH04242835A JP H04242835 A JPH04242835 A JP H04242835A JP 2416166 A JP2416166 A JP 2416166A JP 41616690 A JP41616690 A JP 41616690A JP H04242835 A JPH04242835 A JP H04242835A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
selection instruction
signal
registers
circuit
data
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2416166A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinji Ueno
上野 伸二
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP2416166A priority Critical patent/JPH04242835A/ja
Publication of JPH04242835A publication Critical patent/JPH04242835A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Detection And Correction Of Errors (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は故障検出システムに関し
、特に、検査パリティビット付きの複数のデータの内の
1つを選択するマルチプレクサ回路の故障検出を行なう
故障検出システムに関する。
【0002】
【従来の技術】近年、データ処理を行なうシステムの普
及に伴い、システムの高信頼性が要求されている。反面
、システム規模の拡大、ハードウェアの複雑化に伴い、
装置故障の割合は高くなっている。特に、未検出となっ
た故障部品から生じる処理データの不正によりシステム
故障が発生する場合があり、これを防止するため故障検
出率の向上の必要性が問われている。
【0003】図3はマルチプレクサ回路の故障に伴う処
理データ不正を検出するための従来の故障検出システム
の一例を示したブロック図である。同図に示すように、
従来のこの種の故障検出システムは、1ビットの検査パ
リティビットとLビットの処理データとが格納されるN
個のレジスタ102−1〜102−Nと、レジスタ10
2−1〜102−Nの出力データを入力とし、Mビット
構成(Mは2をM乗した時、Nとなる値)の選択指示信
号の指示により特定のレジスタの出力データを選択して
出力するマルチプレクサ回路(MPX)107と、マル
チプレクサ回路107の出力データに含まれる検査パリ
ティビットに基づいて処理データのビット誤りを検出す
るパリティチェック回路(PC)109と、パリティチ
ェック回路109の誤り検出報告を保持するパリティエ
ラーインディケータ(PE)110と、マルチプレクサ
回路107の出力データをラッチするデータレジスタ(
DR)111と、マイクロプログラム制御方式のプロセ
ッサ(MPU)101と、プロセッサ101から読み書
き可能でマルチプレクサ回路107に対する選択指示信
号を保持する選択指示レジスタ(SELR)103とか
ら構成されていた。
【0004】そして、レジスタ102−1〜102−N
からデータレジスタ111に至るまでの処理データの通
過パス及びマルチプレクサ回路107内部のデータ通過
部の故障を、検査パリティビットの付加された処理デー
タをパリティチェック回路109でチェックすることに
より検出するようにし、また、選択指示信号の誤りをプ
ロセッサ101で選択指示レジスタ103に選択指示信
号を書き込んだ後、その内容を読み出して書き込んだ内
容と比較することにより検出するようにしている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上述したように、従来
は、パリティチェック回路109でマルチプレクサ回路
107の故障を検出するようにしているが、マルチプレ
クサ回路107内部の選択指示信号に基づいて出力デー
タの選択を行なうデータ選択制御部に故障が発生した場
合は、マルチプレクサ回路107から出力されるデータ
は選択されていないレジスタのデータとなるが、検査パ
リティビットと処理データとは正しいので、パリティチ
ェック回路109では故障を検出できないという問題が
ある。また、従来は、プロセッサ101で選択指示レジ
スタ103に選択指示信号を書き込んだ後、それを読み
出して書き込んだ内容と比較することにより選択指示信
号の誤りを検出するようにしているが、選択指示レジス
タ103の出力部,出力パスの故障を検出できないとい
う問題があった。
【0006】本発明の目的はマルチプレクサ回路のデー
タ選択制御部の故障,選択指示レジスタの出力部,出力
パスの故障を検出できる故障検出システムを提供するこ
とにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するため、検査パリティビットと処理データとが格納さ
れるN個のレジスタと、該N個のレジスタと対応するN
個のデータの内の1つを符号化された選択指示信号に従
って選択するマルチプレクサ回路と、前記N個のデータ
と対応するN本の信号線を有し、前記選択指示信号をデ
コードして前記選択指示信号が選択するデータと対応す
る信号線を有効にし、残りの信号線を無効とする復号化
回路と、前記N個のレジスタ対応に設けられ、対応する
レジスタの検査パリティビットを一方の入力とし、前記
復号化回路のN本の信号線の内の対応する信号線を他方
の入力とし、前記他方の入力である前記復号化回路の信
号線が有効の場合は前記一方の入力である検査パリティ
ビットを通過出力し、前記他方の入力である前記復号化
回路の信号が無効の場合は前記一方の入力である検査パ
リティビットを反転出力するN個のゲートと、前記マル
チプレクサ回路の出力データのパリティチェックを行な
うパリティチェック回路とを設け、前記N個のゲートの
出力と前記N個のレジスタの処理データとをそれぞれ前
記N個のレジスタに対応するデータとして前記マルチプ
レクサ回路に入力するようにしたものである。また、本
発明は上記目的を達成するため、マイクロプログラム制
御方式のプロセッサと、該プロセッサにより読み書き可
能で、前記マルチプレクサ回路に対する選択指示信号が
書込まれる第1の選択指示レジスタと、前記プロセッサ
により読み書き可能で、前記第1の選択指示レジスタと
同一の選択指示信号が書込まれる第2の選択指示レジス
タと、前記第1,第2の選択指示レジスタの出力を比較
する比較回路とを備え、前記プロセッサは前記第1,第
2の選択指示レジスタに対して同一の選択指示信号を書
き込んだ後、前記第2の選択指示レジスタの内容を読み
込み、書き込んだ選択指示信号と一致するか否かを判定
する。
【0008】
【作用】復号化回路はN個のレジスタの内の1つを選択
する選択指示信号をデコードし、N個のレジスタと対応
するN本の信号線の内の選択指示信号が示すレジスタと
対応する信号線のみを有効とし、他の信号線を無効にす
る。復号化回路のN本の信号線はそれぞれN個のレジス
タ対応に設けられたゲートの一方の入力となっている。 また、各ゲートの他方の入力には対応するレジスタの検
査パリティビットが加えられている。各ゲートは一方の
入力となっている復号化回路の信号線が有効になってい
る場合は他方の入力である検査パリティビットを通過出
力し、無効になっている場合は反転出力する。マルチプ
レクサ回路はN個のゲートの出力とN個のレジスタの処
理データとをそれぞれN個のレジスタに対応した入力デ
ータとし、それらの内の選択指示信号が示すレジスタ対
応のデータを出力する。従って、マルチプレクサ回路の
データ選択制御部に故障がある場合は、マルチプレクサ
回路からは処理データとゲートにより反転された反転検
査パリティビットとが出力されることになるので、パリ
ティチェック回路により故障が検出される。マイクロプ
ログラム制御方式のプロセッサは第1の選択指示レジス
タにマルチプレクサ回路に対する選択指示信号を書き込
むと共に、第2の選択指示レジスタに同一の内容を書き
込む。両者の内容は比較器により比較される。また、プ
ロセッサは第2の選択指示レジスタの内容を読み込み、
書き込んだ内容と一致するか否かを判断する。従って、
比較器の比較結果,プロセッサの判断結果により第1の
レジスタの出力部,出力パスに故障が発生したか否かを
判断することができる。
【0009】
【実施例】次に本発明の実施例について図面を参照して
詳細に説明する。図1は本発明の実施例のブロック図で
ある。同図を参照すると、本実施例の故障検出システム
は、1ビットの検査パリティビットとLビットの処理デ
ータとが格納されるN個のレジスタ2−1〜2−Nと、
各レジスタ2−1〜2−N対応のN個の入力データの内
の1個をMビット構成(Mは2をM乗した時にNとなる
値)の選択指示信号(レジスタ2−1〜2−Nの内の1
つを選択指示する信号)に従って選択し、出力するマル
チプレクサ回路(MPX)7と、マルチプレクサ回路7
の出力データを保持するデータレジスタ(DR)11と
、マルチプレクサ回路7の出力データに含まれる検査パ
リティビットに基づいて処理データのビット誤りを検出
するパリティチェック回路(PC)9と、パリティチェ
ック回路9の誤り検出の報告信号を保持するパリティエ
ラーインディケータ10と、マイクロプログラム制御方
式のプロセッサ(MPU)1と、プロセッサ1により読
み書き可能で、マルチプレクサ回路7に対する選択指示
信号が格納される第1の選択指示レジスタ(SELR)
3と、プロセッサ1により読み書き可能で、第1の選択
指示レジスタ3と同一の選択指示信号が書き込まれる第
2の選択指示レジスタ4と、第1,第2の選択指示レジ
スタ3,4の出力を比較する比較器8と、比較器8から
出力される不一致信号を保持する比較エラーインディケ
ータ12と、第1の選択指示レジスタ3に格納されてい
る選択指示信号をデコードし、各レジスタ2−1〜2−
N対応のN本の信号線の内の選択指示信号によって示さ
れるレジスタと対応する信号線を1本だけ論理“0”(
有効)とし、他の信号線を論理“1”(無効)とする復
号化回路(DEC)5と、各レジスタ2−1〜2−N対
応に設けられ、対応するレジスタ2−1〜2−Nから出
力される検査パリティビットと復号化回路5のN本の信
号線の内の対応する信号線とを入力とするN個の排他的
論理和ゲート6−1〜6−Nとから構成されている。
【0010】レジスタ2−1〜2−Nからデータレジス
タ11に至るまでの通過パス及びマルチプレクサ回路7
のデータ通過部の故障は従来の故障検出システムと同様
に、検査パリティビットを処理データと共に持ち回るこ
とでパリティチェック回路9により検出される。
【0011】更に、復号化回路5と排他的論理和ゲート
6−1〜6−Nにより構成されたハードウェアにより、
マルチプレクサ回路7内部のデータ選択制御部の故障が
検出される。例えば、マルチプレクサ回路7に加えられ
る選択指示信号がレジスタ2−P(1≦P≦N)対応の
入力データを示しており、マルチプレクサ回路7内部の
データ選択制御部が故障してレジスタ2−K(1≦K≠
P≦N)のデータを選択出力した場合を考える。この場
合、復号化回路5はN本の信号線の内、選択指示信号が
示すレジスタ2−P対応の信号線のみを“0”とし、他
の信号線を“1”とする。この結果、レジスタ2−K対
応の排他的論理和ゲート6−Kはレジスタ2−Kから出
力された検査パリティビットを反転出力することになる
ので、マルチプレクサ回路7から出力されるデータはレ
ジスタ2−K対応の処理データと反転検査パリティビッ
トとを合わせたものとなり、パリティチェック回路9で
故障が検出され、パリティエラーインディケータ10に
誤り検出の報告信号が保持される。尚、マルチプレクサ
回路7のデータ選択制御部が正常である場合は、マルチ
プレクサ回路7からはレジスタ2−P対応の処理データ
と排他的論理和ゲート6−Pの出力(レジスタ2−Pの
検査パリティビット)とを合わせたデータが出力される
ことになり、この時、復号化回路5のN本の信号線の内
、レジスタ2−P対応の信号線は“0”となっており、
排他的論理和ゲート6−Pはレジスタ2−P対応の検査
パリティビットを通過出力するので、マルチプレクサ回
路7から出力されるデータは正しいデータとなり、パリ
ティチェック回路9でエラーが検出されることはない。
【0012】図2はマイクロプログラム制御方式のプロ
セッサ1の処理例を示す流れ図である。同図に示すよう
に、プロセッサ1はステップS1で選択指示レジスタ4
に選択指示信号をセットし、次のステップS2で選択指
示レジスタ3に選択指示レジスタ4にセットした選択指
示信号と同一の選択指示信号をセットする。その後、プ
ロセッサ1はステップS3で比較器8に対して一定期間
動作指示信号を送出する。この指示信号を受けた比較器
8は選択指示レジスタ3,4の内容を比較する。もし、
マルチプレクサ回路7に対する選択指示信号を保持して
いる選択指示レジスタ3の出力部或いは出力パスに故障
があれば、比較結果は不一致となり、比較エラーインデ
ィケータ12に不一致信号が保持され、故障が検出され
る。その後、プロセッサ1は選択指示レジスタ4の内容
を読み込み (ステップS4)、書き込んだ内容と一致
しているか否かを判断すると共に比較エラーインディケ
ータ12が“1”であるか否か、即ち不一致信号が保持
されているか否かを判断する(ステップS5)。そして
、選択指示レジスタ4から読み込んだ内容が書き込んだ
内容と同一であり、且つ比較エラーインディケータ12
に不一致信号が保持されていない(“0”が保持されて
いる)と判断した場合は後処理を行ない (ステップS
6)、そうでないと判断した場合は不一致エラー処理を
行なう (ステップS7)。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、選択指
示信号によって選択されたレジスタ対応の検査パリティ
ビットのみを通過出力し、それ以外のレジスタ対応の検
査パリティビットを反転出力するゲート群を設けたもの
であり、マルチプレクサ回路の入力データ選択制御部に
故障がある場合は、マルチプレクサ回路からは反転され
た検査パリティビットの付加された処理データが出力さ
れるので、マルチプレクサ回路の出力データに対してパ
リティチェック回路でパリティチェックを行なうことに
より、マルチプレクサ回路のデータ選択制御部の故障を
検出できる効果がある。また、更に、本発明はマルチプ
レクサ回路に対する選択指示信号がセットされる第1の
選択指示レジスタと、第1の選択指示レジスタと同一内
容がセットされる第2の選択指示レジスタとを設け、そ
の両者を比較器で比較するようにしたものであるので、
マルチプレクサ回路に選択指示信号を与える第1の選択
指示レジスタの出力部,出力パスの故障も検出できる効
果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例のブロック図である。
【図2】プロセッサの処理例を示す流れ図である。
【図3】従来例のブロック図である。
【符号の説明】
1…プロセッサ 2−1〜2−N…レジスタ 3,4…選択指示レジスタ 5…復号化回路 6−1〜6−N…排他的論理和ゲート 7…マルチプレクサ回路 8…比較器 9…パリティチェック回路 10…パリティエラーインディケータ 11…データレジスタ 12…比較エラーインディケータ

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  検査パリティビットと処理データとが
    格納されるN個のレジスタと、該N個のレジスタと対応
    するN個のデータの内の1つを符号化された選択指示信
    号に従って選択するマルチプレクサ回路と、前記N個の
    データと対応するN本の信号線を有し、前記選択指示信
    号をデコードして前記選択指示信号が選択するデータと
    対応する信号線を有効にし、残りの信号線を無効とする
    復号化回路と、前記N個のレジスタ対応に設けられ、対
    応するレジスタの検査パリティビットを一方の入力とし
    、前記復号化回路のN本の信号線の内の対応する信号線
    を他方の入力とし、前記他方の入力である前記復号化回
    路の信号線が有効の場合は前記一方の入力である検査パ
    リティビットを通過出力し、前記他方の入力である前記
    復号化回路の信号が無効の場合は前記一方の入力である
    検査パリティビットを反転出力するN個のゲートと、前
    記マルチプレクサ回路の出力データのパリティチェック
    を行なうパリティチェック回路とを備え、前記N個のゲ
    ートの出力と前記N個のレジスタの処理データとをそれ
    ぞれ前記N個のレジスタに対応するデータとして前記マ
    ルチプレクサ回路に入力することを特徴とする故障検出
    システム。
  2. 【請求項2】  マイクロプログラム制御方式のプロセ
    ッサと、該プロセッサにより読み書き可能で、前記マル
    チプレクサ回路に対する選択指示信号が書込まれる第1
    の選択指示レジスタと、前記プロセッサにより読み書き
    可能で、前記第1の選択指示レジスタと同一の選択指示
    信号が書込まれる第2の選択指示レジスタと、前記第1
    ,第2の選択指示レジスタの出力を比較する比較回路と
    を備え、前記プロセッサは前記第1,第2の選択指示レ
    ジスタに対して同一の選択指示信号を書き込んだ後、前
    記第2の選択指示レジスタの内容を読み込み、書き込ん
    だ選択指示信号と一致するか否かを判定することを特徴
    とする請求項1記載の故障検出システム。
  3. 【請求項3】  前記ゲートは排他的論理和ゲートであ
    ることを特徴とする請求項1または2記載の故障検出シ
    ステム。
JP2416166A 1990-12-29 1990-12-29 故障検出システム Pending JPH04242835A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2416166A JPH04242835A (ja) 1990-12-29 1990-12-29 故障検出システム

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2416166A JPH04242835A (ja) 1990-12-29 1990-12-29 故障検出システム

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04242835A true JPH04242835A (ja) 1992-08-31

Family

ID=18524407

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2416166A Pending JPH04242835A (ja) 1990-12-29 1990-12-29 故障検出システム

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04242835A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US11335428B2 (en) Methods, systems and apparatus for in-field testing for generic diagnostic components
US6009548A (en) Error correcting code retrofit method and apparatus for multiple memory configurations
US3735105A (en) Error correcting system and method for monolithic memories
JP3039455B2 (ja) 半導体メモリ装置テスト方法及び半導体メモリ装置
JPH0548502B2 (ja)
JPS63200249A (ja) 情報処理装置
US4224681A (en) Parity processing in arithmetic operations
CN120821605A (zh) 故障检测系统、方法、电子设备、存储介质和程序产品
US5835511A (en) Method and mechanism for checking integrity of byte enable signals
JPH04242835A (ja) 故障検出システム
JP4357373B2 (ja) 高信頼性制御装置
JP2806856B2 (ja) 誤り検出訂正回路の診断装置
GB2455212A (en) Error detection in processor status register files
US3938084A (en) Error detection apparatus for verifying binary coded constants
JPS61240335A (ja) 擬以障害発生装置
KR840000246B1 (ko) 에러(error) 처리장치를 갖춘 데이타 처리 시스템
JPH05127933A (ja) 故障検出回路
JP2606160B2 (ja) パリティチェック回路の故障検出方式
CN117687833A (zh) 测试数据安全的方法、装置及存储介质
JPS63200250A (ja) キヤツシユ記憶装置の擬似障害発生方式
JPH0331953A (ja) 情報処理装置
JPS61224044A (ja) エラ−・チエツク回路
JPH04109340A (ja) 擬似障害発生回路
JPS58186851A (ja) 誤り検査装置
JPS60101649A (ja) 電子計算機の診断装置