JPH04245461A - ガラス封止型半導体パッケージ - Google Patents
ガラス封止型半導体パッケージInfo
- Publication number
- JPH04245461A JPH04245461A JP988991A JP988991A JPH04245461A JP H04245461 A JPH04245461 A JP H04245461A JP 988991 A JP988991 A JP 988991A JP 988991 A JP988991 A JP 988991A JP H04245461 A JPH04245461 A JP H04245461A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass layer
- melting point
- base
- point glass
- lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はガラス封止型半導体パッ
ケージに係り、特に、半導体チップを収容したセラミッ
ク製のベースにセラミック製のリッドを被覆し、両者間
をガラスの融着によって封止したガラス封止型半導体パ
ッケージに関する。
ケージに係り、特に、半導体チップを収容したセラミッ
ク製のベースにセラミック製のリッドを被覆し、両者間
をガラスの融着によって封止したガラス封止型半導体パ
ッケージに関する。
【0002】
【従来の技術】図3は、従来のガラス封止型半導体パッ
ケージを示したもので、セラミック製のベース1の外周
囲には低融点ガラス層2がプリントされ、この低融点ガ
ラス層2にはリードフレーム3が融着されている。セラ
ミック製のベース1の中央部にはICチップ4が収容さ
れ、このICチップ4とリードフレーム3とはボンディ
ングワイヤ5によってボンディングされている。セラミ
ック製のリッド6には外周囲に低融点ガラス層7がプリ
ントされている。これらのセラミック製ベース1とセラ
ミック製リッド6は、低融点ガラス層2と7とを圧接し
た状態でシール炉内で加熱され、低融点ガラス層2と7
の融着により封止される。
ケージを示したもので、セラミック製のベース1の外周
囲には低融点ガラス層2がプリントされ、この低融点ガ
ラス層2にはリードフレーム3が融着されている。セラ
ミック製のベース1の中央部にはICチップ4が収容さ
れ、このICチップ4とリードフレーム3とはボンディ
ングワイヤ5によってボンディングされている。セラミ
ック製のリッド6には外周囲に低融点ガラス層7がプリ
ントされている。これらのセラミック製ベース1とセラ
ミック製リッド6は、低融点ガラス層2と7とを圧接し
た状態でシール炉内で加熱され、低融点ガラス層2と7
の融着により封止される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述した従
来のガラス封止型半導体パッケージの低融点ガラス層2
は、リードフレーム3の固定とパッケージのシールとの
両方の機能を達成する必要があるため、比較的厚くする
必要があるため、プリントが均一でなくその表面の平坦
性が悪い。また、低融点ガラス層2と7の融着時にボン
ディングペーストからガスが比較的多量に発生してパッ
ケージ内が高圧になりがちである。このような低融点ガ
ラス層2のプリントの不均一性及びボンディングペース
トからのガスの多量発生のために、従来のガラス封止型
半導体パッケージはシール後に、図4に示したようにシ
ール部に内部ヒケ8や内部空隙、即ち内部ボイド9が発
生し易く、シール不良が多発するという問題があった。
来のガラス封止型半導体パッケージの低融点ガラス層2
は、リードフレーム3の固定とパッケージのシールとの
両方の機能を達成する必要があるため、比較的厚くする
必要があるため、プリントが均一でなくその表面の平坦
性が悪い。また、低融点ガラス層2と7の融着時にボン
ディングペーストからガスが比較的多量に発生してパッ
ケージ内が高圧になりがちである。このような低融点ガ
ラス層2のプリントの不均一性及びボンディングペース
トからのガスの多量発生のために、従来のガラス封止型
半導体パッケージはシール後に、図4に示したようにシ
ール部に内部ヒケ8や内部空隙、即ち内部ボイド9が発
生し易く、シール不良が多発するという問題があった。
【0004】更に、低融点ガラス層2は上述のように比
較的厚いため、パッケージのシール時における低融点ガ
ラス層2と7との加熱及び圧接によって溶融状態の低融
点ガラス2と7が流動し、これによってリードフレーム
3が変位・変形してしまい、ボンディングワイヤ5に悪
影響を及ぼすといった問題もある。
較的厚いため、パッケージのシール時における低融点ガ
ラス層2と7との加熱及び圧接によって溶融状態の低融
点ガラス2と7が流動し、これによってリードフレーム
3が変位・変形してしまい、ボンディングワイヤ5に悪
影響を及ぼすといった問題もある。
【0005】そこで、本発明の目的はシール不良を防止
することができ、かつ低融点ガラス層の溶融時のリード
フレームの変位・変形を防止することができるガラス封
止型半導体パッケージを提供することにある。
することができ、かつ低融点ガラス層の溶融時のリード
フレームの変位・変形を防止することができるガラス封
止型半導体パッケージを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明によるガラス封止型半導体パッケージは、セ
ラミック製のベースと、このセラミック製ベースの外周
囲に、上記セラミック製ベースの中央部を取囲むように
輪帯状に積層されたベース側高融点ガラス層と、このベ
ース側高融点ガラス層の上に接合されたリードフレーム
と、このリードフレームが接合された上記ベース側高融
点ガラス層の一部に、上記セラミック製ベースの中央部
を取囲むように輪帯状に積層されたベース側低融点ガラ
ス層と、上記セラミック製ベースに被覆されたセラミッ
ク製のリッドと、このセラミック製リッドの外周囲に輪
帯状に積層され上記ベース側低融点ガラス層に融着され
たリッド側低融点ガラス層とを具備したものである。
に、本発明によるガラス封止型半導体パッケージは、セ
ラミック製のベースと、このセラミック製ベースの外周
囲に、上記セラミック製ベースの中央部を取囲むように
輪帯状に積層されたベース側高融点ガラス層と、このベ
ース側高融点ガラス層の上に接合されたリードフレーム
と、このリードフレームが接合された上記ベース側高融
点ガラス層の一部に、上記セラミック製ベースの中央部
を取囲むように輪帯状に積層されたベース側低融点ガラ
ス層と、上記セラミック製ベースに被覆されたセラミッ
ク製のリッドと、このセラミック製リッドの外周囲に輪
帯状に積層され上記ベース側低融点ガラス層に融着され
たリッド側低融点ガラス層とを具備したものである。
【0007】なお、上記構成のうち、望ましい態様は次
の通りである。上記セラミック製リッドと上記リッド側
低融点ガラス層との間にリッド側高融点ガラス層が介在
積層されている。上記ベース側低融点ガラス層は、上記
リードフレームにボンディングされたボンディングワイ
ヤに接触しないように、上記ベース側高融点ガラス層の
少なくとも内周部を除いた部分に積層されている。
の通りである。上記セラミック製リッドと上記リッド側
低融点ガラス層との間にリッド側高融点ガラス層が介在
積層されている。上記ベース側低融点ガラス層は、上記
リードフレームにボンディングされたボンディングワイ
ヤに接触しないように、上記ベース側高融点ガラス層の
少なくとも内周部を除いた部分に積層されている。
【0008】
【作用】セラミック製ベース上のガラス層はベース側高
融点ガラス層とベース側低融点ガラス層とから構成され
ている。このベース側高融点ガラス層はリードフレーム
を固定する役割を果たし、他方、ベース側低融点ガラス
層はリッド側低融点ガラス層と共にシールの役割を果し
ている。このようにセラミック製ベース側のガラス層を
二層構造にすることによってベース側低融点ガラス層を
比較的薄くすることができ、その平坦性が良くなる。
融点ガラス層とベース側低融点ガラス層とから構成され
ている。このベース側高融点ガラス層はリードフレーム
を固定する役割を果たし、他方、ベース側低融点ガラス
層はリッド側低融点ガラス層と共にシールの役割を果し
ている。このようにセラミック製ベース側のガラス層を
二層構造にすることによってベース側低融点ガラス層を
比較的薄くすることができ、その平坦性が良くなる。
【0009】また、ベース側低融点ガラス層はベース側
高融点ガラス層の一部にのみ積層され、従来に比べて積
層領域を小さくできるため、ボンディングペーストから
発生するガスによる内圧上昇に起因する内部ヒケの発生
が少なくなる。ベース側低融点ガラス層は比較的薄くで
きるためパッケージのシール時に加熱及び加圧されても
流動性が少なく、かつまたベース側高融点ガラス層がリ
ードフレームを固定しているため、ベース側及びリッド
側低融点ガラス層の融着シール時に発生しがちであった
リードフレームの変位や変形が抑制される。
高融点ガラス層の一部にのみ積層され、従来に比べて積
層領域を小さくできるため、ボンディングペーストから
発生するガスによる内圧上昇に起因する内部ヒケの発生
が少なくなる。ベース側低融点ガラス層は比較的薄くで
きるためパッケージのシール時に加熱及び加圧されても
流動性が少なく、かつまたベース側高融点ガラス層がリ
ードフレームを固定しているため、ベース側及びリッド
側低融点ガラス層の融着シール時に発生しがちであった
リードフレームの変位や変形が抑制される。
【0010】
【実施例】以下に本発明によるガラス封止型半導体パッ
ケージの一実施例を図3及び図4と同部分には同一符号
を付して示した図1及び図2を参照して説明する。図1
において、セラミック製のベース1の外周囲にはベース
側高融点ガラス層10がプリントされ、このベース側高
融点ガラス層10には炉通しによってリードフレーム3
が融着される。セラミック製ベース1の中央部にはIC
チップ4が収容され、このICチップ4とリードフレー
ム3とはボンディングワイヤ5によってボンディングさ
れている。
ケージの一実施例を図3及び図4と同部分には同一符号
を付して示した図1及び図2を参照して説明する。図1
において、セラミック製のベース1の外周囲にはベース
側高融点ガラス層10がプリントされ、このベース側高
融点ガラス層10には炉通しによってリードフレーム3
が融着される。セラミック製ベース1の中央部にはIC
チップ4が収容され、このICチップ4とリードフレー
ム3とはボンディングワイヤ5によってボンディングさ
れている。
【0011】リードフレーム3が融着されたベース側高
融点ガラス層10にはベース側低融点ガラス層11がプ
リントされ、このベース側低融点ガラス層11のプリン
トは、ベース側高融点ガラス層10の外周部側に行われ
る、具体的にはベース側低融点ガラス層11がリードフ
レーム3とボンディングワイヤ5とのボンディング部に
接触しないように、ベース側高融点ガラス層10の内周
部を除いた領域に行われる。
融点ガラス層10にはベース側低融点ガラス層11がプ
リントされ、このベース側低融点ガラス層11のプリン
トは、ベース側高融点ガラス層10の外周部側に行われ
る、具体的にはベース側低融点ガラス層11がリードフ
レーム3とボンディングワイヤ5とのボンディング部に
接触しないように、ベース側高融点ガラス層10の内周
部を除いた領域に行われる。
【0012】セラミック製のリッド6には外周囲にリッ
ド側高融点ガラス層12がプリントされ、このリッド側
高融点ガラス層12にはリッド側低融点ガラス層13が
プリントされる。なお、ベース側及びリッド側低融点ガ
ラス層11、13の厚さは、従来の図3の低融点ガラス
層2、7よりも充分薄く定められおり、プリント後のツ
ール炉通しの際に低融点ガラス11、13が高融点ガラ
ス層10、12の表面の凹凸を埋めて自身の表面の平坦
性を良好にすることができる。
ド側高融点ガラス層12がプリントされ、このリッド側
高融点ガラス層12にはリッド側低融点ガラス層13が
プリントされる。なお、ベース側及びリッド側低融点ガ
ラス層11、13の厚さは、従来の図3の低融点ガラス
層2、7よりも充分薄く定められおり、プリント後のツ
ール炉通しの際に低融点ガラス11、13が高融点ガラ
ス層10、12の表面の凹凸を埋めて自身の表面の平坦
性を良好にすることができる。
【0013】これらのセラミック製ベース1とセラミッ
ク製リッド6は、図2に示されたようにベース側及びリ
ッド側低融点ガラス層11と13とを圧接した状態でシ
ール炉内で加熱され、両低融点ガラス層11と13の融
着により封止される。この時、ベース側及びリッド側低
融点ガラス層11、13の表面は夫々良好な平坦性を有
しているため、シール部における内部巣の発生が大幅に
抑制される。また、シール時に溶融されるベース側低融
点ガラス層11の積層領域は従来に比べて小さいため、
ボンディングペーストの分解ガスによる内圧上昇に起因
する内部ヒケの発生も充分に抑えられる。更に、ベース
側及びリッド側低融点ガラス層11と13は比較的薄く
かつ積層領域が小さいのでシール時の加熱及び加圧を受
けても流動性が小さく、かつまたベース側高融点ガラス
層10がリードフレーム3を固定しているため、上記シ
ール時の加熱及び加圧によるリードフレーム3の変位・
変形を充分小さく抑えることができる。
ク製リッド6は、図2に示されたようにベース側及びリ
ッド側低融点ガラス層11と13とを圧接した状態でシ
ール炉内で加熱され、両低融点ガラス層11と13の融
着により封止される。この時、ベース側及びリッド側低
融点ガラス層11、13の表面は夫々良好な平坦性を有
しているため、シール部における内部巣の発生が大幅に
抑制される。また、シール時に溶融されるベース側低融
点ガラス層11の積層領域は従来に比べて小さいため、
ボンディングペーストの分解ガスによる内圧上昇に起因
する内部ヒケの発生も充分に抑えられる。更に、ベース
側及びリッド側低融点ガラス層11と13は比較的薄く
かつ積層領域が小さいのでシール時の加熱及び加圧を受
けても流動性が小さく、かつまたベース側高融点ガラス
層10がリードフレーム3を固定しているため、上記シ
ール時の加熱及び加圧によるリードフレーム3の変位・
変形を充分小さく抑えることができる。
【0014】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、本発明
によるガラス封止型半導体パッケージは、セラミック製
のベースと、このセラミック製ベースの外周囲に、上記
セラミック製ベースの中央部を取囲むように輪帯状に積
層されたベース側高融点ガラス層と、このベース側高融
点ガラス層の上に接合されたリードフレームと、このリ
ードフレームが接合された上記ベース側高融点ガラス層
の一部に、上記セラミック製ベースの中央部を取囲むよ
うに輪帯状に積層されたベース側低融点ガラス層と、上
記セラミック製ベースに被覆されたセラミック製のリッ
ドと、このセラミック製リッドの外周囲に輪帯状に積層
され上記ベース側低融点ガラス層に融着されたリッド側
低融点ガラス層とを具備したものであるため、ベース側
低融点ガラス層が比較的薄くかつその積層領域を小さく
することができ、シール部の内部ヒケや内部ボイドの発
生を抑制することができ、良好なシール性を得ることが
できる。
によるガラス封止型半導体パッケージは、セラミック製
のベースと、このセラミック製ベースの外周囲に、上記
セラミック製ベースの中央部を取囲むように輪帯状に積
層されたベース側高融点ガラス層と、このベース側高融
点ガラス層の上に接合されたリードフレームと、このリ
ードフレームが接合された上記ベース側高融点ガラス層
の一部に、上記セラミック製ベースの中央部を取囲むよ
うに輪帯状に積層されたベース側低融点ガラス層と、上
記セラミック製ベースに被覆されたセラミック製のリッ
ドと、このセラミック製リッドの外周囲に輪帯状に積層
され上記ベース側低融点ガラス層に融着されたリッド側
低融点ガラス層とを具備したものであるため、ベース側
低融点ガラス層が比較的薄くかつその積層領域を小さく
することができ、シール部の内部ヒケや内部ボイドの発
生を抑制することができ、良好なシール性を得ることが
できる。
【0015】更に、リードフレームがベース側高融点ガ
ラス層の上に接合され、かつベース側低融点ガラス層を
比較的薄くすることができるため、ベース側低融点ガラ
ス層とベース側低融点ガラス層との融着シール時に発生
しがちなリードフレームの変位や変形を充分に小さくす
ることができる。
ラス層の上に接合され、かつベース側低融点ガラス層を
比較的薄くすることができるため、ベース側低融点ガラ
ス層とベース側低融点ガラス層との融着シール時に発生
しがちなリードフレームの変位や変形を充分に小さくす
ることができる。
【図1】本発明によるガラス封止型半導体パッケージの
一実施例を示した断面図。
一実施例を示した断面図。
【図2】上記実施例のシール状態を示した断面図。
【図3】従来のガラス封止型半導体パッケージを示した
断面図。
断面図。
【図4】従来のガラス封止型半導体パッケージを示した
平面図。
平面図。
1 セラミック製のベース
3 リードフレーム
6 セラミック製のリッド
10 ベース側高融点ガラス層
11 ベース側低融点ガラス層
12 リッド側高融点ガラス層
13 リッド側低融点ガラス層
Claims (3)
- 【請求項1】セラミック製のベースと、このセラミック
製ベースの外周囲に、上記セラミック製ベースの中央部
を取囲むように輪帯状に積層されたベース側高融点ガラ
ス層と、このベース側高融点ガラス層の上に接合された
リードフレームと、このリードフレームが接合された上
記ベース側高融点ガラス層の一部に、上記セラミック製
ベースの中央部を取囲むように輪帯状に積層されたベー
ス側低融点ガラス層と、上記セラミック製ベースに被覆
されたセラミック製のリッドと、このセラミック製リッ
ドの外周囲に輪帯状に積層され上記ベース側低融点ガラ
ス層に融着されたリッド側低融点ガラス層とを具備する
ことを特徴とするガラス封止型半導体パッケージ。 - 【請求項2】上記セラミック製リッドと上記リッド側低
融点ガラス層との間にリッド側高融点ガラス層が介在積
層されていることを特徴とする請求項1に記載のガラス
封止型半導体パッケージ。 - 【請求項3】上記ベース側低融点ガラス層は、上記リー
ドフレームにボンディングされたボンディングワイヤに
接触しないように、上記ベース側高融点ガラス層の少な
くとも内周部を除いた部分に積層されていることを特徴
とする請求項1に記載のガラス封止型半導体パッケージ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP988991A JPH04245461A (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | ガラス封止型半導体パッケージ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP988991A JPH04245461A (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | ガラス封止型半導体パッケージ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04245461A true JPH04245461A (ja) | 1992-09-02 |
Family
ID=11732710
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP988991A Pending JPH04245461A (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | ガラス封止型半導体パッケージ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04245461A (ja) |
-
1991
- 1991-01-30 JP JP988991A patent/JPH04245461A/ja active Pending
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