JPH0424585Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424585Y2 JPH0424585Y2 JP13588485U JP13588485U JPH0424585Y2 JP H0424585 Y2 JPH0424585 Y2 JP H0424585Y2 JP 13588485 U JP13588485 U JP 13588485U JP 13588485 U JP13588485 U JP 13588485U JP H0424585 Y2 JPH0424585 Y2 JP H0424585Y2
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- light emitting
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 claims description 23
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 14
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 2
- WUPHOULIZUERAE-UHFFFAOYSA-N 3-(oxolan-2-yl)propanoic acid Chemical compound OC(=O)CCC1CCCO1 WUPHOULIZUERAE-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 235000014676 Phragmites communis Nutrition 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 229910052980 cadmium sulfide Inorganic materials 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は光送受式マトリツクススイツチに関す
るものである。
るものである。
従来の技術
行及び列の配列に構成された選択的に動作可能
な複数のスイツチング素子からなるマトリツクス
スイツチはプツシユボタン式の電話器や電卓等で
広く用いられているが自動車においてもステアリ
ングホイールのセンタパツド部に設けたプツシユ
ボタン式のマトリツクススイツチにより例えば車
載用ラジオの選局等の操作ができるようにした装
置は既に開発されている(例えば特開昭56−
135346号公報参照)。
な複数のスイツチング素子からなるマトリツクス
スイツチはプツシユボタン式の電話器や電卓等で
広く用いられているが自動車においてもステアリ
ングホイールのセンタパツド部に設けたプツシユ
ボタン式のマトリツクススイツチにより例えば車
載用ラジオの選局等の操作ができるようにした装
置は既に開発されている(例えば特開昭56−
135346号公報参照)。
考案が解決しようとする問題点
接点式のスイツチング素子では接点の摩耗或い
は接点面での錆の発生等による接触不良という問
題が潜在的に存在する。一方無接触式のものとし
ては磁石とリードスイツチ或いは磁石とホール素
子等の組合せが考えられるが、それぞれ場所をと
りすぎて単位面積当りのスイツチの数即ちスイツ
チ密度を高めにくいとか或いは価格的に難がある
といつた問題を有する。
は接点面での錆の発生等による接触不良という問
題が潜在的に存在する。一方無接触式のものとし
ては磁石とリードスイツチ或いは磁石とホール素
子等の組合せが考えられるが、それぞれ場所をと
りすぎて単位面積当りのスイツチの数即ちスイツ
チ密度を高めにくいとか或いは価格的に難がある
といつた問題を有する。
本考案は発光ダイオードのような発光素子及び
フオトダイオードのような受光素子の組合せによ
るマトリツクススイツチのスイツチ密度を高める
ことを目的とするものである。
フオトダイオードのような受光素子の組合せによ
るマトリツクススイツチのスイツチ密度を高める
ことを目的とするものである。
問題点を解決するための手段
本考案は、ある辺に配置された複数個の発光素
子と、該発光素子に対向する辺に配置された複数
個の受光素子と、スイツチ操作時に上記発光素子
及び受光素子間の光通路が遮断するよう構成され
た操作ノブとからなる光送受式マトリツクススイ
ツチにおいて、マトリツクス配置の各辺に発光素
子と受光素子とを1つおきに配列し、各行、各列
ともそれが隣接する他の行及び列に対しては発光
素子から受光素子に至る光通路の向きが逆となる
よう構成したことを特徴とするものである。
子と、該発光素子に対向する辺に配置された複数
個の受光素子と、スイツチ操作時に上記発光素子
及び受光素子間の光通路が遮断するよう構成され
た操作ノブとからなる光送受式マトリツクススイ
ツチにおいて、マトリツクス配置の各辺に発光素
子と受光素子とを1つおきに配列し、各行、各列
ともそれが隣接する他の行及び列に対しては発光
素子から受光素子に至る光通路の向きが逆となる
よう構成したことを特徴とするものである。
作 用
本考案は上記の構成を採ることにより、各行或
いは各列の間隔を狭めて単位面積当りのスイツチ
数即ちスイツチ密度を高めることができる。
いは各列の間隔を狭めて単位面積当りのスイツチ
数即ちスイツチ密度を高めることができる。
実施例
本考案の一実施例を附図を参照して説明する。
第1図において、1は電源、2は図示しないス
テアリングホイールのセンタパツド部或いは計器
盤部等に設けられたマトリツクススイツチで、該
マトリツクススイツチ2はある辺に配置された複
数個の発光ダイオードのような発光素子21と、
該発光素子21に対向する辺に配置された複数個
のフオトダイオードのような受光素子22と、ス
イツチ操作時に上記発光素子22間の光通路を遮
断する操作ノブ23とから構成される。
テアリングホイールのセンタパツド部或いは計器
盤部等に設けられたマトリツクススイツチで、該
マトリツクススイツチ2はある辺に配置された複
数個の発光ダイオードのような発光素子21と、
該発光素子21に対向する辺に配置された複数個
のフオトダイオードのような受光素子22と、ス
イツチ操作時に上記発光素子22間の光通路を遮
断する操作ノブ23とから構成される。
3は上記マトリツクススイツチ2の出力信号を
解読して例えば車載用ラジオの選局を行うアクチ
ユエータ4を駆動する信号を発するコントロール
回路である。
解読して例えば車載用ラジオの選局を行うアクチ
ユエータ4を駆動する信号を発するコントロール
回路である。
上記マトリツクススイツチ2の発光素子21
(図において黒丸にて表示されている)はそれぞ
れ電源1に接続されているので点灯状態を維持
し、上記発光素子21の対向辺に設けられた受光
素子22(図において白丸にて表示されている)
は該受光素子22の属する行又は列の操作ノブ2
3が押されているかどうかによつて受光なし又は
受光ありの信号をそれぞれ個別にコントロール回
路3に入力する。
(図において黒丸にて表示されている)はそれぞ
れ電源1に接続されているので点灯状態を維持
し、上記発光素子21の対向辺に設けられた受光
素子22(図において白丸にて表示されている)
は該受光素子22の属する行又は列の操作ノブ2
3が押されているかどうかによつて受光なし又は
受光ありの信号をそれぞれ個別にコントロール回
路3に入力する。
上記コントロール回路3はマトリツクススイツ
チ2のどの行と列の受光素子22の発する信号が
受光ありから受光なしに変つたかということを判
断してそれに該当する信号を発してアクチユエー
タ4を駆動する。
チ2のどの行と列の受光素子22の発する信号が
受光ありから受光なしに変つたかということを判
断してそれに該当する信号を発してアクチユエー
タ4を駆動する。
上記のような発光素子21と受光素子22との
組合せからなる光送受式マトリツクススイツチに
おいて本考案は、マトリツクス配置の各辺におい
て発光素子21と受光素子22の配列を一つおき
とし、各行、各列ともそれが隣接する他の行及び
列に対しては発光素子21から受光素子22に至
る光通路の向きが逆となるよう構成したことを特
徴とするものである。
組合せからなる光送受式マトリツクススイツチに
おいて本考案は、マトリツクス配置の各辺におい
て発光素子21と受光素子22の配列を一つおき
とし、各行、各列ともそれが隣接する他の行及び
列に対しては発光素子21から受光素子22に至
る光通路の向きが逆となるよう構成したことを特
徴とするものである。
即ち各行の受光素子22を図において上から順
にa,b,c,d,e,f,g,h,iと名づけ
ると、a,c,e,g,iの各行即ち奇数行の受
光素子22は図においてマトリツクス配置の右辺
に位置するのに対し、b,d,f,hの各行即ち
偶数行の受光素子22は左辺に位置しており、左
右辺とも各受光素子22間にはそれぞれ発光素子
21が位置している。
にa,b,c,d,e,f,g,h,iと名づけ
ると、a,c,e,g,iの各行即ち奇数行の受
光素子22は図においてマトリツクス配置の右辺
に位置するのに対し、b,d,f,hの各行即ち
偶数行の受光素子22は左辺に位置しており、左
右辺とも各受光素子22間にはそれぞれ発光素子
21が位置している。
各列の受光素子22及び発光素子21について
も上記の各行と同じ構成が採られている。
も上記の各行と同じ構成が採られている。
上記の構成を採ることにより、発光素子21か
ら発せられる光束の広がりによる隣接する受光素
子22の誤動作を防ぐことができるようにしたも
のである。
ら発せられる光束の広がりによる隣接する受光素
子22の誤動作を防ぐことができるようにしたも
のである。
以下第2図イ,ロに示すような4行4列に構成
されたマトリツクススイツチについて従来構造と
本考案構造について差異を説明する。
されたマトリツクススイツチについて従来構造と
本考案構造について差異を説明する。
第2図イに示す従来構造においては発光素子2
1(図において黒丸で示されている)は上辺及び
左辺に配置されると共に、受光素子22(図にお
いて白丸で表示されている)は下辺及び右辺に配
置されている。
1(図において黒丸で示されている)は上辺及び
左辺に配置されると共に、受光素子22(図にお
いて白丸で表示されている)は下辺及び右辺に配
置されている。
上記において、下辺に配置された受光素子22
を左からa,b,c,dとし、操作ノブ23は第
2図で示された大きさが該操作ノブ23の光通路
を遮断すべき壁を示しているとし、例えば第3列
の発光素子21の発する光束の広がりが第2図イ
において鎖線示のようなものであるとすると、第
2列に属する操作ノブ23の操作であつても該操
作ノブ23が第1行に属するものであるとき隣接
する第3列の発光素子21から発する光束が第2
列の受光素子bに入射されてしまうため、第2行
第1列の操作ノブ23の操作による受光素子bへ
の入射光の遮断が行われず第2列に属する操作ノ
ブ23が操作されているという信号をコントロー
ル回路3に与えることができないという不具合を
生じる。
を左からa,b,c,dとし、操作ノブ23は第
2図で示された大きさが該操作ノブ23の光通路
を遮断すべき壁を示しているとし、例えば第3列
の発光素子21の発する光束の広がりが第2図イ
において鎖線示のようなものであるとすると、第
2列に属する操作ノブ23の操作であつても該操
作ノブ23が第1行に属するものであるとき隣接
する第3列の発光素子21から発する光束が第2
列の受光素子bに入射されてしまうため、第2行
第1列の操作ノブ23の操作による受光素子bへ
の入射光の遮断が行われず第2列に属する操作ノ
ブ23が操作されているという信号をコントロー
ル回路3に与えることができないという不具合を
生じる。
尚この場合発光素子21或いは受光素子22の
いずれか一方又は双方に光束の広がりの少ないも
の(例えば放射角が10度程度)を用いるか或いは
発光素子21、受光素子の前方にスリツトを設け
ることにより上記の不具合は防止できるが、価格
面で不利であると同時に両素子の位置並びに向き
の設定を正確に行わなければならず、振動等によ
るズレ等の影響を受けやすいという別の不具合を
生じる。
いずれか一方又は双方に光束の広がりの少ないも
の(例えば放射角が10度程度)を用いるか或いは
発光素子21、受光素子の前方にスリツトを設け
ることにより上記の不具合は防止できるが、価格
面で不利であると同時に両素子の位置並びに向き
の設定を正確に行わなければならず、振動等によ
るズレ等の影響を受けやすいという別の不具合を
生じる。
上記に対し本考案は第2図ロに示すようにマト
リツクススイツチの各辺とも発光素子21、受光
素子22のいずれも一つおきに配置されている。
即ち各列の受光素子22のうち奇数番目に当るa
及びcは下辺に配置されているのに対し偶数番目
に当るb及びdは上辺に配置されている。
リツクススイツチの各辺とも発光素子21、受光
素子22のいずれも一つおきに配置されている。
即ち各列の受光素子22のうち奇数番目に当るa
及びcは下辺に配置されているのに対し偶数番目
に当るb及びdは上辺に配置されている。
前と同じように上辺の第3列の発光素子21の
発する光束の広がりが第2図において鎖線示のよ
うなものであるとしても、該発光素子21に対向
する受光素子cの両側には第2列及び第4列の発
光素子21が配置されているので上記第3列の発
光素子21の発する光束の広がりが隣接する列の
受光素子22に入射するような不具合の発生を防
止することができる。
発する光束の広がりが第2図において鎖線示のよ
うなものであるとしても、該発光素子21に対向
する受光素子cの両側には第2列及び第4列の発
光素子21が配置されているので上記第3列の発
光素子21の発する光束の広がりが隣接する列の
受光素子22に入射するような不具合の発生を防
止することができる。
尚発光素子としては発光ダイオードの他に豆電
球などを用いてもよく、又受光素子としてフオト
ダイオードの他にフオトトランジスタ或いは硫化
カドミウム素子CDS等を用いてもよいことは勿
論である。
球などを用いてもよく、又受光素子としてフオト
ダイオードの他にフオトトランジスタ或いは硫化
カドミウム素子CDS等を用いてもよいことは勿
論である。
考案の効果
上記のように本考案によれば、ある辺に配置さ
れた複数個の発光素子と、該発光素子に対向する
辺に配置された複数個の受光素子と、スイツチ操
作時に上記発光素子及び受光素子間の光通路が遮
断するよう構成された操作ノブとからなる光送受
式マトリツクススイツチにおいて、マトリツクス
配置の各辺に発光素子と受光素子とを1つおきに
配列し、各行、各列ともそれが隣接する他の行及
び列に対しては発光素子から受光素子に至る光通
路の向きが逆となるよう構成したことにより、発
光素子から発せられる光束の広がりに基ずく隣接
する受光素子の誤動作を防ぐことができるため各
行或いは各列の間隔を狭めて単位面積当りのスイ
ツチ数即ちスイツチ密度を高めることができるも
ので、構成の簡単なることと相俟つて実用上多大
の効果をもたらし得るものである。
れた複数個の発光素子と、該発光素子に対向する
辺に配置された複数個の受光素子と、スイツチ操
作時に上記発光素子及び受光素子間の光通路が遮
断するよう構成された操作ノブとからなる光送受
式マトリツクススイツチにおいて、マトリツクス
配置の各辺に発光素子と受光素子とを1つおきに
配列し、各行、各列ともそれが隣接する他の行及
び列に対しては発光素子から受光素子に至る光通
路の向きが逆となるよう構成したことにより、発
光素子から発せられる光束の広がりに基ずく隣接
する受光素子の誤動作を防ぐことができるため各
行或いは各列の間隔を狭めて単位面積当りのスイ
ツチ数即ちスイツチ密度を高めることができるも
ので、構成の簡単なることと相俟つて実用上多大
の効果をもたらし得るものである。
第1図は本考案の一実施例を示す回路図、第2
図イ,ロはそれぞれ従来構造及び本考案構造にお
ける発光素子と受光素子のマトリツクス配置説明
図である。 1……電源、2……マトリツクススイツチ、2
1……発光素子、22……受光素子、23……操
作ノブ、3……コントロール回路、4……アクチ
ユエータ。
図イ,ロはそれぞれ従来構造及び本考案構造にお
ける発光素子と受光素子のマトリツクス配置説明
図である。 1……電源、2……マトリツクススイツチ、2
1……発光素子、22……受光素子、23……操
作ノブ、3……コントロール回路、4……アクチ
ユエータ。
Claims (1)
- ある辺に配置された複数個の発光素子と、該発
光素子に対向する辺に配置された複数個の受光素
子と、スイツチ操作時に上記発光素子及び受光素
子間の光通路が遮断するように構成された操作ノ
ブとからなる光送受式マトリツクススイツチにお
いて、マトリツクス配置の各辺に発光素子と受光
素子とを1つおきに配列し、各行、各列ともそれ
が隣接する他の行及び列に対しては発光素子から
受光素子に至る光通路の向きが逆となるよう構成
したことを特徴とする光送受式マトリツクススイ
ツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588485U JPH0424585Y2 (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13588485U JPH0424585Y2 (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6243437U JPS6243437U (ja) | 1987-03-16 |
| JPH0424585Y2 true JPH0424585Y2 (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=31038492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13588485U Expired JPH0424585Y2 (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424585Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-05 JP JP13588485U patent/JPH0424585Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6243437U (ja) | 1987-03-16 |
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