JPH0424668B2 - - Google Patents
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- JPH0424668B2 JPH0424668B2 JP9383981A JP9383981A JPH0424668B2 JP H0424668 B2 JPH0424668 B2 JP H0424668B2 JP 9383981 A JP9383981 A JP 9383981A JP 9383981 A JP9383981 A JP 9383981A JP H0424668 B2 JPH0424668 B2 JP H0424668B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- test
- probability
- test signal
- operating state
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Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 claims description 41
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims description 12
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 claims 2
- 238000010998 test method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 1
- 230000008676 import Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/34—Testing dynamo-electric machines
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Circuit Breakers, Generators, And Electric Motors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、再現性がありかつ実使用状態を模擬
した状態にてモーターを試験するモーター試験方
法に関するものである。
した状態にてモーターを試験するモーター試験方
法に関するものである。
従来のモーター試験方法例えばモーターの寿命
試験方法を第1図に示す。第1図に於いて8は被
試験対象としてのモーターであり、これは駆動電
流の向きを切替えることによつて正・逆方向に回
転する。即ち、今パルス発振器1から印加される
パルスが正の時には、端子1aはハイレベルとな
つてトランジスタ6はオンし、またトランジスタ
7はオフの状態になる。従つてモーター8にはト
ランジスタ4からトランジスタ3に向かう電流が
流れる。この方向には電流が流れれる時のモータ
ーの回転方向を正方向回転とする。一方、パルス
発振器1から印加されるパルスが負の時には、端
子1aはローレベルとなつてトランジスタ6はオ
フとなり、逆にトランジスタ7はオンの状態にな
り、モーター8にはトランジスタ2からトランジ
スタ5に向かつて電流が流れ、モーター8は逆方
向に回転する。即ち、モーター8はパルス発振器
1の出力に従い、正方向及び逆方向の回転を繰り
返す。
試験方法を第1図に示す。第1図に於いて8は被
試験対象としてのモーターであり、これは駆動電
流の向きを切替えることによつて正・逆方向に回
転する。即ち、今パルス発振器1から印加される
パルスが正の時には、端子1aはハイレベルとな
つてトランジスタ6はオンし、またトランジスタ
7はオフの状態になる。従つてモーター8にはト
ランジスタ4からトランジスタ3に向かう電流が
流れる。この方向には電流が流れれる時のモータ
ーの回転方向を正方向回転とする。一方、パルス
発振器1から印加されるパルスが負の時には、端
子1aはローレベルとなつてトランジスタ6はオ
フとなり、逆にトランジスタ7はオンの状態にな
り、モーター8にはトランジスタ2からトランジ
スタ5に向かつて電流が流れ、モーター8は逆方
向に回転する。即ち、モーター8はパルス発振器
1の出力に従い、正方向及び逆方向の回転を繰り
返す。
ところで、モーターの寿命はその使用方法によ
り大きく左右される。このためモーターの寿命試
験を行なうには実使用状態或いはこれに近い状態
で実施しなければならない。ところが、前述した
正方向回転、逆方向回転を周期的に繰り返す試験
では、モーターが実際に使用されている状態或い
はこれに近い状態を作り出すことは困難で、寿命
試験方法としては不的確なものであつた。
り大きく左右される。このためモーターの寿命試
験を行なうには実使用状態或いはこれに近い状態
で実施しなければならない。ところが、前述した
正方向回転、逆方向回転を周期的に繰り返す試験
では、モーターが実際に使用されている状態或い
はこれに近い状態を作り出すことは困難で、寿命
試験方法としては不的確なものであつた。
以上述べた様に、従来の技術では実使用状態を
反映するモーターの寿命試験を行なうことが困難
であるため、これを実現出来る試験方法が望まれ
るところであつた。
反映するモーターの寿命試験を行なうことが困難
であるため、これを実現出来る試験方法が望まれ
るところであつた。
本発明は、上記要望に鑑みて発明されたもの
で、実使用状態に近い状態でモーターの試験を行
なえるモーターの試験方法を提供することを目的
とする。
で、実使用状態に近い状態でモーターの試験を行
なえるモーターの試験方法を提供することを目的
とする。
本発明は、実使用状態に於けるモーターの動作
条件を実際のデータより演算する演算手段と、該
演算手段の演算結果にもとづいて試験信号を発生
する発生手段とを設け、この試験信号をモーター
に供給して実使用状態に近い状態で試験を行なう
ようになしたことを特徴とする。
条件を実際のデータより演算する演算手段と、該
演算手段の演算結果にもとづいて試験信号を発生
する発生手段とを設け、この試験信号をモーター
に供給して実使用状態に近い状態で試験を行なう
ようになしたことを特徴とする。
以下図面に示した一実施例によつて本発明を詳
細に説明する。
細に説明する。
本発明をモーター寿命試験方法に適用した場合
の実施例を第2図に示す。本発明では、モーター
駆動装置9′に印加する試験信号を、実使用状態
に於けるモーターの動作条件を演算する演算手段
100aと、この演算手段100aの演算結果を
もとに、試験信号を発生する信号発生手段100
bとにより得、この試験信号をモーター駆動装置
9′に印加する点が従来の技術と異なり、これら
の演算手段100a及び信号発生手段100bは
例えばマイクロコンピユータ100で構成するこ
とができる。なお第2図において、第1図と同一
構成要素には同一番号を付している。
の実施例を第2図に示す。本発明では、モーター
駆動装置9′に印加する試験信号を、実使用状態
に於けるモーターの動作条件を演算する演算手段
100aと、この演算手段100aの演算結果を
もとに、試験信号を発生する信号発生手段100
bとにより得、この試験信号をモーター駆動装置
9′に印加する点が従来の技術と異なり、これら
の演算手段100a及び信号発生手段100bは
例えばマイクロコンピユータ100で構成するこ
とができる。なお第2図において、第1図と同一
構成要素には同一番号を付している。
演算手段100aは、例えば第1演算器10
1、カウンタ102、及び第2演算器103によ
り構成され、また信号発生手段100bは、例え
ばメモリ104、乱数発生器105及び第3演算
器106により構成されている。以下演算手段1
00a及び信号発生手段100bの原理を説明す
る。
1、カウンタ102、及び第2演算器103によ
り構成され、また信号発生手段100bは、例え
ばメモリ104、乱数発生器105及び第3演算
器106により構成されている。以下演算手段1
00a及び信号発生手段100bの原理を説明す
る。
一般に、印加電圧Eは一定で、正方向回転逆方
向回転、停止などを行なわせるようになしたモー
ターの使用法は、例えばVTR、テープレコーダ、
テレビカメラ等のビデオ・オーデイオ機器、また
計測機器等の各種の分野で比較的多用されてい
る。
向回転、停止などを行なわせるようになしたモー
ターの使用法は、例えばVTR、テープレコーダ、
テレビカメラ等のビデオ・オーデイオ機器、また
計測機器等の各種の分野で比較的多用されてい
る。
このような使用法において、モーターに印加さ
れる電圧をある時間間隔△tで観測していくと、
第4図に示すような推移図が得られる。第4図に
おいて、301はモーターへの印加電圧が“0”
即ちモーターが停止している状態を意味し、30
2はモーターへの印加電圧が“+”即ちモーター
が正方向に回転している状態、303は同様にモ
ーターが逆方向に回転している状態を意味してい
る。従つて停止領域301内にある所定の時点か
ら△tを経過した時点におけるモーターの回転状
態は、或いはルート301aに示すような継続し
た停止状態、或いはルート301bに示す正方向
回転状態への移行、或いはルート301cに示す
逆方向回転状態への移行と3つの状態が考えら
れ、これらは正方向回転領域302又は逆方向回
転領域303についても、同様にそれぞれ302
a〜302c又は303a〜303cに示す3つ
の状態が考えられるものである。
れる電圧をある時間間隔△tで観測していくと、
第4図に示すような推移図が得られる。第4図に
おいて、301はモーターへの印加電圧が“0”
即ちモーターが停止している状態を意味し、30
2はモーターへの印加電圧が“+”即ちモーター
が正方向に回転している状態、303は同様にモ
ーターが逆方向に回転している状態を意味してい
る。従つて停止領域301内にある所定の時点か
ら△tを経過した時点におけるモーターの回転状
態は、或いはルート301aに示すような継続し
た停止状態、或いはルート301bに示す正方向
回転状態への移行、或いはルート301cに示す
逆方向回転状態への移行と3つの状態が考えら
れ、これらは正方向回転領域302又は逆方向回
転領域303についても、同様にそれぞれ302
a〜302c又は303a〜303cに示す3つ
の状態が考えられるものである。
更に、印加される電圧を単純マルコフ過程と見
なすと、ある時刻t=tnから次の時刻t=tn+1
への推移は、ある決まつた確率Pi,j(i,j=
1〜3)に従つて、正方向回転、逆方向回転、停
止のいづれかの状態を取る。従つて、確率Pi,j
が求まれば、乱数等を用いる事により、モーター
の実使用状態に近い試験信号を発生する事が出来
る。
なすと、ある時刻t=tnから次の時刻t=tn+1
への推移は、ある決まつた確率Pi,j(i,j=
1〜3)に従つて、正方向回転、逆方向回転、停
止のいづれかの状態を取る。従つて、確率Pi,j
が求まれば、乱数等を用いる事により、モーター
の実使用状態に近い試験信号を発生する事が出来
る。
第3図は、以上の原理にもとづいて、試験信号
を発生させるに到るまでの流れ図である。以下第
3図及び第2図を用いて本発明を詳細に説明す
る。
を発生させるに到るまでの流れ図である。以下第
3図及び第2図を用いて本発明を詳細に説明す
る。
ジヨブ201は、サンプリング周期、データー
数、初期クリア等の初期設定を行なう。ジヨブ2
02に於いて、実使用状態にあるモーターの印加
電圧En(n:時刻を表わす)が端子110−a,
110−bから入力され、ジヨブ203及び20
4−a,204−b,204cにより、1時刻前
の値En−1からの第4図に示した推移、即ち正
転→正転(302a),正転→停止(302b),
正転→逆転(302c),停止→正転(301
b),停止→停止(301a),停止→逆転(30
1c),逆転→正転(303b)、逆転→停止(3
03c),逆転→逆転(303a)のいづれかが
判定され、それぞれに応じたカウンタ205−a
〜205−iにカウントされる。ジヨブ206で
は、En−1の値をEnに置き換え、次の時刻のジ
ヨブにそなえる。ジヨブ207ではデーターの取
り込みを終了するか否かを判定し、終了の場合は
ジヨブ208へ、そうでない場合にはジヨブ20
2にもどり以上のジヨブ208に移り、推移確率
Pi,jが計算される。この計算は、以下の計算に
より求められる。
数、初期クリア等の初期設定を行なう。ジヨブ2
02に於いて、実使用状態にあるモーターの印加
電圧En(n:時刻を表わす)が端子110−a,
110−bから入力され、ジヨブ203及び20
4−a,204−b,204cにより、1時刻前
の値En−1からの第4図に示した推移、即ち正
転→正転(302a),正転→停止(302b),
正転→逆転(302c),停止→正転(301
b),停止→停止(301a),停止→逆転(30
1c),逆転→正転(303b)、逆転→停止(3
03c),逆転→逆転(303a)のいづれかが
判定され、それぞれに応じたカウンタ205−a
〜205−iにカウントされる。ジヨブ206で
は、En−1の値をEnに置き換え、次の時刻のジ
ヨブにそなえる。ジヨブ207ではデーターの取
り込みを終了するか否かを判定し、終了の場合は
ジヨブ208へ、そうでない場合にはジヨブ20
2にもどり以上のジヨブ208に移り、推移確率
Pi,jが計算される。この計算は、以下の計算に
より求められる。
n1,1:カウンタ−205−aのカウント数、
n1,2:カウンタ−205−bのカウント数、
n1,3:カウンタ−205−cのカウント数、
n2,1:カウンタ−205−dのカウント数、
n2,2:カウンタ−205−eのカウント数、
n2,3:カウンタ−205−fのカウント数、
n3,1:カウンタ−205−gのカウント数、
n3,2:カウンタ−205−hのカウント数、
n3,3:カウンタ−206−iのカウント数、
とすると、
Pi,j=ni,j/3
〓j=1
ni,j(i,j=1〜3)
以上のジヨブ208で第2図における演算手段
100aの作業が終了する。そしてここまでジヨ
ブが終了すると、寿命試験が可能な状態になる。
100aの作業が終了する。そしてここまでジヨ
ブが終了すると、寿命試験が可能な状態になる。
ジヨブ209は、試験信号を発生するに先だ
ち、試験時間の設定、初期クリア、上記推移確率
Pi,jを演算しやすい形に変えて、メモリー10
4に格納する処理を行なう。
ち、試験時間の設定、初期クリア、上記推移確率
Pi,jを演算しやすい形に変えて、メモリー10
4に格納する処理を行なう。
ジヨブ210では、乱数発生器105により乱
数Rnを発生させる。ジヨブ211では、一時刻
前の状態En−1が正転,停止,逆転のいづれか
によりジヨブ212−a,212−b,212−
cに分枝し、ジヨブ210で発生したRnの値と、
それぞれに対応した確率Pi,jの値により、En
が決定される。このEnは、ジヨブ214におい
て、端子111−a〜111−cを通じて、モー
ター駆動装置9′に印加される。
数Rnを発生させる。ジヨブ211では、一時刻
前の状態En−1が正転,停止,逆転のいづれか
によりジヨブ212−a,212−b,212−
cに分枝し、ジヨブ210で発生したRnの値と、
それぞれに対応した確率Pi,jの値により、En
が決定される。このEnは、ジヨブ214におい
て、端子111−a〜111−cを通じて、モー
ター駆動装置9′に印加される。
ジヨブ215ではEn−1がEnに更新され、次
の時刻のジヨブにそなえる。ジヨブ216では寿
命試験を終了するか否かの判定を行ない、終了の
場合は、寿命試験を終了させ、そうでない場合は
ジヨブ210にもどり、寿命試験をくり返す。以
上一連のジヨブを通して、モーターの寿命試験が
実施されるものである。
の時刻のジヨブにそなえる。ジヨブ216では寿
命試験を終了するか否かの判定を行ない、終了の
場合は、寿命試験を終了させ、そうでない場合は
ジヨブ210にもどり、寿命試験をくり返す。以
上一連のジヨブを通して、モーターの寿命試験が
実施されるものである。
以上説明した本発明の実施例を要約すれば、ま
ず端子110−a及び110−bから実使用状態
にあるモーターの動作データが取込まれてこれが
演算手段100aにて被試験対象となるモーター
の動作条件を演算し、更に演算手段100aにて
演算された動作条件をもとに信号発生手段100
bにて試験信号が発生せしめられ、この試験信号
を被試験モーターに供給して試験を行なうもので
ある。
ず端子110−a及び110−bから実使用状態
にあるモーターの動作データが取込まれてこれが
演算手段100aにて被試験対象となるモーター
の動作条件を演算し、更に演算手段100aにて
演算された動作条件をもとに信号発生手段100
bにて試験信号が発生せしめられ、この試験信号
を被試験モーターに供給して試験を行なうもので
ある。
以上詳しく説明したように本発明によれば、実
使用状態に近い状態でのモーターの試験を実施出
来るものであり、実情に合つた正確なモーターの
試験を行ない得、極めて信頼性の高いモーターを
出荷できるものである。
使用状態に近い状態でのモーターの試験を実施出
来るものであり、実情に合つた正確なモーターの
試験を行ない得、極めて信頼性の高いモーターを
出荷できるものである。
第1図は、従来のモーターの寿命試験方法を示
す回路図、第2図は本発明によるモーター試験方
法の一実施例を示す回路図、第3図は、第2図に
動作を表わす流れ図、第4図はモーターに印加さ
れる電圧の推移を示す推移図である。 8……被試験モーター、9′……モーター駆動
装置、100……マイクロコンピユータ、100
a……演算手段、101……第1演算器、102
……カウンタ、103……第2演算器、100b
……信号発生手段、104……メモリ、105…
…乱数発生器、106……第3演算器。
す回路図、第2図は本発明によるモーター試験方
法の一実施例を示す回路図、第3図は、第2図に
動作を表わす流れ図、第4図はモーターに印加さ
れる電圧の推移を示す推移図である。 8……被試験モーター、9′……モーター駆動
装置、100……マイクロコンピユータ、100
a……演算手段、101……第1演算器、102
……カウンタ、103……第2演算器、100b
……信号発生手段、104……メモリ、105…
…乱数発生器、106……第3演算器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 実使用状態におけるモータからモータの停止
又は回転動作状態を表わすデータを取込み、被試
験モータに対する該動作状態それぞれの確率を演
算し、 該演算した確率に基づいて停止又は回転動作状
態を表わす試験信号を発生させ、該試験信号によ
り該被試験モータを駆動することを特徴とするモ
ータ試験方法。 2 該演算は、実使用状態におけるモータに印加
されるモータの停止又は回転動作状態を表わす電
圧の時間的推移を求め、該推移の数をカウンタ
し、該カウント数に基づいて時間的推移の確率を
計算することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載のモータ試験方法。 3 該被試験モータを駆動する試験信号は、該演
算した確率を格納し、乱数と該格納した確率とか
ら被試験モータを駆動する停止又は回転動作状態
を表わす試験信号として生成されることを特徴と
する特許請求の範囲第1項記載のモータ試験方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9383981A JPS57208478A (en) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | Testing method for motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9383981A JPS57208478A (en) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | Testing method for motor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57208478A JPS57208478A (en) | 1982-12-21 |
| JPH0424668B2 true JPH0424668B2 (ja) | 1992-04-27 |
Family
ID=14093555
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9383981A Granted JPS57208478A (en) | 1981-06-19 | 1981-06-19 | Testing method for motor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57208478A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102096043B (zh) * | 2010-12-09 | 2014-04-02 | 奇瑞汽车股份有限公司 | 一种电机寿命测试平台及测试方法 |
| CN104035031B (zh) * | 2014-06-16 | 2016-08-24 | 新疆金风科技股份有限公司 | 风力发电机组模拟测试装置 |
| CN104236901B (zh) * | 2014-09-05 | 2016-03-09 | 武汉理工大学 | 一种基于emt的轮毂电机总成耐久性测试方法 |
| CN112034341B (zh) * | 2020-08-05 | 2023-08-11 | 华帝股份有限公司 | 一种变频烟机的工况识别方法以及装置 |
-
1981
- 1981-06-19 JP JP9383981A patent/JPS57208478A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57208478A (en) | 1982-12-21 |
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