JPH0449672B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0449672B2 JPH0449672B2 JP57046092A JP4609282A JPH0449672B2 JP H0449672 B2 JPH0449672 B2 JP H0449672B2 JP 57046092 A JP57046092 A JP 57046092A JP 4609282 A JP4609282 A JP 4609282A JP H0449672 B2 JPH0449672 B2 JP H0449672B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- step motor
- transistors
- rotation detection
- input terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04C—ELECTROMECHANICAL CLOCKS OR WATCHES
- G04C3/00—Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means
- G04C3/14—Electromechanical clocks or watches independent of other time-pieces and in which the movement is maintained by electric means incorporating a stepping motor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はステツプモータの回転検出回路を有す
るアナログ電子時計に関する。
るアナログ電子時計に関する。
従来のアナログ電子時計用回路のブロツク図を
第1図に示す。又、第3図は第1図に示す駆動回
路5、および回転検出回路6の一部の回路図の一
例であり、以下順を追つて簡単な動作および回転
検出原理を説明する。
第1図に示す。又、第3図は第1図に示す駆動回
路5、および回転検出回路6の一部の回路図の一
例であり、以下順を追つて簡単な動作および回転
検出原理を説明する。
第3図に於いて、10は駆動回路、11は回転
検出回路の一部である。
検出回路の一部である。
以下第5図に示す波形図の順を追つて従来の簡
単な動作説明を行なう。
単な動作説明を行なう。
まず、第3図に示す入力端子13から第5図a
の波形を、以下入力端子14には第5図b、入力
端子15には第5図c、入力端子16には第5図
dの波形を入力する。すると始めに、第5図aと
bに示す波形により第3図に示すトランジスタ1
7と18がON状態となり、イの方向の電流がス
テツプモータ19に流れる。前記ステツプモータ
の駆動終了後、わずかな時間をおいてトランジス
タ18をONさせたままで、トランジスタ20と
21を交互にONさせ回転検出を行なう。
の波形を、以下入力端子14には第5図b、入力
端子15には第5図c、入力端子16には第5図
dの波形を入力する。すると始めに、第5図aと
bに示す波形により第3図に示すトランジスタ1
7と18がON状態となり、イの方向の電流がス
テツプモータ19に流れる。前記ステツプモータ
の駆動終了後、わずかな時間をおいてトランジス
タ18をONさせたままで、トランジスタ20と
21を交互にONさせ回転検出を行なう。
その後に、この回転検出で非回転であつたと判
断したら、ただちに点線で示した様な再駆動パル
スを印加する。もちろん、回転であつたと判断し
たなら、再駆動パルスは加えない。これら、一連
の動作が終了したなら、第5図aの波形を入力端
子22に、以下第5図bの波形を入力端子16
に、第5図cの波形を入力端子23に、第5図d
の波形を入力端子14に入力し、同様の動作を行
なわせる。この場合、ステツプモータ19に流れ
る電流の向きはロの方向になる事は言うまでもな
い。
断したら、ただちに点線で示した様な再駆動パル
スを印加する。もちろん、回転であつたと判断し
たなら、再駆動パルスは加えない。これら、一連
の動作が終了したなら、第5図aの波形を入力端
子22に、以下第5図bの波形を入力端子16
に、第5図cの波形を入力端子23に、第5図d
の波形を入力端子14に入力し、同様の動作を行
なわせる。この場合、ステツプモータ19に流れ
る電流の向きはロの方向になる事は言うまでもな
い。
以上の動作を時計の運針秒毎(例えば、1秒運
針の時計であれば1秒ごと)に繰り返し行ない、
一定間隔の周期で動作させる。
針の時計であれば1秒ごと)に繰り返し行ない、
一定間隔の周期で動作させる。
しかし、従来の電子時計においては下記に示す
様な課題があつた。
様な課題があつた。
例えば、時計として組み上がつた状態(つま
り、ステツプモータ19の両端に駆動回路10お
よび回転11の6つのトランジスタ17,18,
20,21,24,25が接続されている状態)
に於いて、ステツプモータ単体としての性能を測
定したい場合には、前記ステツプモータ19の両
端に外部から第6図に示す様な交番電圧を与えて
やるしかない。しかし、駆動回路および回転検出
回路の6つのトランジスタ17,18,20,2
1,24,25がフローテイングの状態に於いて
前記交番電圧を与えると、各ゲートの電位が定ま
つていない為それによつて流れる電流によりどれ
かのトランジスタがONとなり、更にトランジス
タに特有の寄生ダイオードの作用も影響をおよぼ
し、ステツプモータ19以外の電流バイパス回路
が出来てしまう為、消費電流などのステツプモー
タの諸特性が正確に測定できない事が実験により
明らかとなつた。つまり、現実にこれらの測定を
行なう場合には、いつたん回路ブロツクをはず
し、前記交番電圧を前記ステツプモータに与え諸
性能を測定した後、再び回路ブロツクを取り付け
るという工程を経なければならない為、非常に都
合が悪く非能率的である。
り、ステツプモータ19の両端に駆動回路10お
よび回転11の6つのトランジスタ17,18,
20,21,24,25が接続されている状態)
に於いて、ステツプモータ単体としての性能を測
定したい場合には、前記ステツプモータ19の両
端に外部から第6図に示す様な交番電圧を与えて
やるしかない。しかし、駆動回路および回転検出
回路の6つのトランジスタ17,18,20,2
1,24,25がフローテイングの状態に於いて
前記交番電圧を与えると、各ゲートの電位が定ま
つていない為それによつて流れる電流によりどれ
かのトランジスタがONとなり、更にトランジス
タに特有の寄生ダイオードの作用も影響をおよぼ
し、ステツプモータ19以外の電流バイパス回路
が出来てしまう為、消費電流などのステツプモー
タの諸特性が正確に測定できない事が実験により
明らかとなつた。つまり、現実にこれらの測定を
行なう場合には、いつたん回路ブロツクをはず
し、前記交番電圧を前記ステツプモータに与え諸
性能を測定した後、再び回路ブロツクを取り付け
るという工程を経なければならない為、非常に都
合が悪く非能率的である。
又、回路ブロツク付でステツプモータの諸特性
を測定する方法もあるが、この方法ではステツプ
モータの特性だけを計ろうとしても回路ブロツク
の特性が絡んでしまう為、純粋なステツプモータ
単体としての特性の測定ができないという課題を
有していた。
を測定する方法もあるが、この方法ではステツプ
モータの特性だけを計ろうとしても回路ブロツク
の特性が絡んでしまう為、純粋なステツプモータ
単体としての特性の測定ができないという課題を
有していた。
そこで、この発明の目的は従来のこのような課
題を解決するため、ステツプモータを有するアナ
ログ電子時計において、時計として組み上がつた
状態においてステツプモータの性能が測定しうる
電子時計を得ることとしている。
題を解決するため、ステツプモータを有するアナ
ログ電子時計において、時計として組み上がつた
状態においてステツプモータの性能が測定しうる
電子時計を得ることとしている。
上記課題を解決するために、この発明はステツ
プモータに電流を流す駆動回路の複数のトランジ
スタ及びステツプモータの回転を検出する回転検
出回路の複数のトランジスタをオフ状態とする制
御信号発生回路を有する構成とし、電子時計とし
て組んだ状態でステツプモータの性能測定が可能
となるようにした。
プモータに電流を流す駆動回路の複数のトランジ
スタ及びステツプモータの回転を検出する回転検
出回路の複数のトランジスタをオフ状態とする制
御信号発生回路を有する構成とし、電子時計とし
て組んだ状態でステツプモータの性能測定が可能
となるようにした。
以下にこの発明の実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
本発明に係るアナログ電子時計用回路のブロツ
ク図を第2図に示し、第2図に示すブロツク図の
簡単な動作原理を第4図に示す回路図を用いて以
下に記す。
ク図を第2図に示し、第2図に示すブロツク図の
簡単な動作原理を第4図に示す回路図を用いて以
下に記す。
これは、ステツプモータ26の性能測定を行な
う為の第6図に示す電圧波形を前記ステツプモー
タ両端に入力する前に、第7図に示す様な波形を
入力端子27に入力しておく方法である。する
と、同図の時刻tを経過した後、ステツプモータ
26と電源の間に接続されているすべてのトラン
ジスタ28〜33は全てOFFとなる。(Pチヤン
ネルトランジにはハイレベル、Nチヤンネルトラ
ンジスタにはインバータ34を介してローレベル
が入いる為。)そして、前記トランジスタをこの
様な状態に設定した後に、第6図に示す様な電圧
変形をステツプモータ両端に入力し、諸性能測定
を行なうのである。こうすれば、ステツプモータ
26の両端に接続されている6つのトランジスタ
28〜33はゲート入力信号により強制的に
OFFされている為、前述した様な電流バイパス
回路が出来る事なく、ステツプモータ単体として
の諸特性が正確に測定出来る。この事は既に実験
によつて確認済である。然るに、時計として組み
上がつた状態に於いて前記諸特性を正確に測定し
たい場合、回路ブロツクをはずしたり、取り付け
たりする操作をする事なく、IC外部に入力端子
をひとつ設け、そこから第7図の様な制御信号を
入力してやる事により、前記状態(トランジスタ
の全OFF)を保持してやるだけで可能となる。
尚、ここでIC外部に入力端子をひとつ設ける事
は、IC全体の構成から見れば、わずかなサイズ
の増加のみにおさまる。
う為の第6図に示す電圧波形を前記ステツプモー
タ両端に入力する前に、第7図に示す様な波形を
入力端子27に入力しておく方法である。する
と、同図の時刻tを経過した後、ステツプモータ
26と電源の間に接続されているすべてのトラン
ジスタ28〜33は全てOFFとなる。(Pチヤン
ネルトランジにはハイレベル、Nチヤンネルトラ
ンジスタにはインバータ34を介してローレベル
が入いる為。)そして、前記トランジスタをこの
様な状態に設定した後に、第6図に示す様な電圧
変形をステツプモータ両端に入力し、諸性能測定
を行なうのである。こうすれば、ステツプモータ
26の両端に接続されている6つのトランジスタ
28〜33はゲート入力信号により強制的に
OFFされている為、前述した様な電流バイパス
回路が出来る事なく、ステツプモータ単体として
の諸特性が正確に測定出来る。この事は既に実験
によつて確認済である。然るに、時計として組み
上がつた状態に於いて前記諸特性を正確に測定し
たい場合、回路ブロツクをはずしたり、取り付け
たりする操作をする事なく、IC外部に入力端子
をひとつ設け、そこから第7図の様な制御信号を
入力してやる事により、前記状態(トランジスタ
の全OFF)を保持してやるだけで可能となる。
尚、ここでIC外部に入力端子をひとつ設ける事
は、IC全体の構成から見れば、わずかなサイズ
の増加のみにおさまる。
この発明は以上説明したように、電子時計にお
いて複数のトランジスタを有する駆動回路と、複
数のトランジスタを有する回転検出回路と、前記
駆動回路の複数のトランジスタおよび前記回転検
出回路の複数のトランジスタをオフ状態にする制
御信号発生回路と、前記制御信号発生回路の動作
を制御する外部信号を入力する入力端子を有する
構成としたので下記の効果を有する。
いて複数のトランジスタを有する駆動回路と、複
数のトランジスタを有する回転検出回路と、前記
駆動回路の複数のトランジスタおよび前記回転検
出回路の複数のトランジスタをオフ状態にする制
御信号発生回路と、前記制御信号発生回路の動作
を制御する外部信号を入力する入力端子を有する
構成としたので下記の効果を有する。
時計体を組み立てた後に、回路ブロツクを外
すことなく、ステツプモータの性能が測定でき
る。
すことなく、ステツプモータの性能が測定でき
る。
ステツプモータの性能の測定データには、駆
動回路や回転検出回路等の特性の影響が入らな
いので、測定精度が良い。
動回路や回転検出回路等の特性の影響が入らな
いので、測定精度が良い。
回路ブロツクとコイルブロツクが一体形成さ
れた時計のステツプモータの性能測定が可能と
なる。
れた時計のステツプモータの性能測定が可能と
なる。
第1図は従来のアナログ電子時計用回路のブロ
ツク図、第2図は本発明に係るアナログ電子時計
用回路のブロツク図を示す。又、第3図は従来の
電子時計用回路図であり、第4図は本発明に係る
電子時計用回路図の一例を示す。更に第5図は第
3図および第4図の各トランジスタのゲートに与
える駆動および回転検出波形を示す図、第6図は
第3図および第4図のステツプモータ両端に与え
る電圧波形を示す図、そして、第7図は本発明に
係る制御信号を示す図である。 1……電源、2……発振回路、3……分周回
路、4……波形合成回路、5……駆動回路、6…
…回転検出回路、7……制御回路、8……ステツ
プモータ、9……制御信号発生回路、10,36
……駆動回路、11,37……回転検出回路、3
8……制御信号発生回路、13,14,15,1
6,22,23,39,40,41,42,4
3,44……入力端子、17,18,20,2
1,24,25,28,29,30,31,3
2,33……トランジスタ、19,26……ステ
ツプモータ、34……インバータ、45,46…
…オアゲート、47,48,49,50……アン
ドゲート、35,51……回転検出抵抗。
ツク図、第2図は本発明に係るアナログ電子時計
用回路のブロツク図を示す。又、第3図は従来の
電子時計用回路図であり、第4図は本発明に係る
電子時計用回路図の一例を示す。更に第5図は第
3図および第4図の各トランジスタのゲートに与
える駆動および回転検出波形を示す図、第6図は
第3図および第4図のステツプモータ両端に与え
る電圧波形を示す図、そして、第7図は本発明に
係る制御信号を示す図である。 1……電源、2……発振回路、3……分周回
路、4……波形合成回路、5……駆動回路、6…
…回転検出回路、7……制御回路、8……ステツ
プモータ、9……制御信号発生回路、10,36
……駆動回路、11,37……回転検出回路、3
8……制御信号発生回路、13,14,15,1
6,22,23,39,40,41,42,4
3,44……入力端子、17,18,20,2
1,24,25,28,29,30,31,3
2,33……トランジスタ、19,26……ステ
ツプモータ、34……インバータ、45,46…
…オアゲート、47,48,49,50……アン
ドゲート、35,51……回転検出抵抗。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 電源と、ステツプモータと、発振回路と、前
記発振回路の出力を入力して分周する分周回路
と、前記分周回路の出力を入力して駆動パルスを
合成出力する波形合成回路と、 前記ステツプモータの両端の端子に接続され前
記駆動パルスに従つて前記ステツプモータに電流
を流す複数のトランジスタを有する駆動回路と、 前記ステツプモータの両端の端子に接続され前
記ステツプモータの回転を検出する複数のトラン
ジスタを有する回転検出回路と、 前記ステツプモータの両端の端子と前記電源の
間に接続されているすべてのトランジスタをオフ
状態にする制御信号発生回路と、 前記制御信号発生回路の動作を制御する外部信
号を入力する入力端子を有することを特徴とする
電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4609282A JPS58162886A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4609282A JPS58162886A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58162886A JPS58162886A (ja) | 1983-09-27 |
| JPH0449672B2 true JPH0449672B2 (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=12737340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4609282A Granted JPS58162886A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58162886A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02102485A (ja) * | 1988-10-11 | 1990-04-16 | Seiko Epson Corp | 指針型電子時計用駆動回路 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5213609A (en) * | 1975-07-24 | 1977-02-02 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Circuit to decide the rotation of the step motor for a clock |
| JPS5397664U (ja) * | 1976-12-22 | 1978-08-08 | ||
| JPS5548682A (en) * | 1978-10-04 | 1980-04-07 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Measuring device for electronic watch |
| JPS5570777A (en) * | 1978-11-22 | 1980-05-28 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Test circuit for electronic watch |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP4609282A patent/JPS58162886A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58162886A (ja) | 1983-09-27 |
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