JPH04246738A - マイクロコンピュータのテスト回路 - Google Patents

マイクロコンピュータのテスト回路

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JPH04246738A
JPH04246738A JP3032445A JP3244591A JPH04246738A JP H04246738 A JPH04246738 A JP H04246738A JP 3032445 A JP3032445 A JP 3032445A JP 3244591 A JP3244591 A JP 3244591A JP H04246738 A JPH04246738 A JP H04246738A
Authority
JP
Japan
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output
test
signal
data
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP3032445A
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English (en)
Inventor
Tomofumi Asagi
浅黄 智文
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、マイクロコンピュータ
に係り、特にそのテストを行うためのマイクロコンピュ
ータのテスト回路に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、製造したマイクロコンピュー
タ(以下、「マイコン」と称する)を市場に出荷する際
には、不良品が混入するのを防ぐために、マイコンが正
常に動作するか否かをLSI(大規模集積回路)テスタ
と称される検査システムを使用して、マイコンに入力デ
ータを与え、正常なマイコンが出力するであろう期待値
データと検査対象マイコンを動作させた場合の実際の出
力結果とを照合して、良品か否かの判定を行っている。 なお、このようなテストにおける入力データや期待値デ
ータは一般にテストパターンと称している。
【0003】このような場合のマイコンの周辺回路のテ
スト方法の一つとして、中央処理装置を通さずに直接特
定のポートを介して周辺機器に内蔵されたレジスタのア
ドレスとそのレジスタに書き込むデータとを与えること
により、周辺回路を動作させてテストする方法がある。
【0004】ここでは、16ビットタイマを周辺回路の
例として従来のテスト方法について説明する。
【0005】従来の周辺テスト回路は、図5に示すよう
に構成されている。
【0006】ポート1は外部から与えられたアドレスを
入力バッファ6に与え、出力バッファ7の出力を外部に
出力する。ポート2は外部から与えられたデータを入力
バッファ8に与え、出力バッファ9の出力を外部に出力
する。書き込み信号(以下、「WR信号」と称する)3
は、論理積ゲート(以下、「AND」と称する)24、
25、26、38と入力バッファ8に入力される。読み
出し信号(以下、「RD信号」と称する)4は、AND
23と論理和ゲート(以下、「OR」と称する)27と
出力バッファ9に入力される。
【0007】入力バッファ6は、ポート1から与えられ
るアドレスを受け、OR27の出力がハイレベル(以下
、「“H”」とする)のとき、アドレスバス10に前記
アドレスを出力する。出力バッファ7にはアドレスバス
10のデータが入力され、出力バッファ7は、インバー
タ(以下、「INV」と称する)28の出力が“H”の
ときポート1へデータを出力する。
【0008】入力バッファ8は、ポート2から与えられ
るデータを受け、WR信号3が“H”のときデータバス
11に前記データを出力する。出力バッファ9にはデー
タバス11のデータが入力され、出力バッファ9は、R
D信号4が“H”のときポート2へデータを出力する。
【0009】アドレスデコーダ12はアドレスバス10
のアドレスをデコードし、入力されたアドレスがレジス
タ13を指すときは、デコード信号21を“H”とし、
コンペアレジスタ15を指すときは、デコード信号22
を“H”とする。また、コンペアレジスタ16を指すと
きは、デコード信号20を“H”とし、一致フラグ18
を指すときは、デコード信号19を“H”とする。
【0010】モードレジスタ13にはデータバス11の
データが入力され、モードレジスタ13は、AND24
の出力が“H”のとき、入力データをラッチして、カウ
ンタ14へ出力する。
【0011】カウンタ14にはモードレジスタ13の出
力が入力され、カウンタ14は、モードレジスタ13が
例えば“H”を出力するとカウント動作を開始する。
【0012】コンペアレジスタ15は、AND25が“
H”を出力するときにデータバス11のデータをラッチ
し、カウンタ14の下位8ビットの値がラッチしたデー
タと一致したときにAND17へ“H”を出力する。
【0013】コンペアレジスタ16は、AND26の出
力が“H”のときにデータバス11のデータをラッチし
、カウンタ14の上位8ビットの値がラッチしたデータ
と一致したときにAND17へ“H”を出力する。
【0014】AND17には、コンペアレジスタ15及
び16の出力が与えられ、AND17の出力は、一致フ
ラグ18へ与えられる。
【0015】一致フラグ18は、AND17の出力が“
H”のときは“H”をラッチし、AND23の出力が“
H”のときにラッチした内容をデータバス11へ出力す
る。また、一致フラグ18は、AND38の出力が“H
”のとき、データバス11のデータをラッチする。
【0016】AND24には、デコード信号21とWR
信号3とが与えられ、AND24の出力は、モードレジ
スタ13へ与えられる。AND25には、デコード信号
22とWR信号3とが与えられ、AND25の出力は、
コンペアレジスタ15へ与えられる。AND26には、
デコード信号20とWR信号3とが与えられ、AND2
6の出力は、コンペアレジスタ16へ与えられる。AN
D23には、RD信号4とデコード信号19とが与えら
れ、AND23の出力は、一致フラグ18へ与えられる
。AND38には、WR信号3とデコード信号19とが
与えられ、AND38の出力は、一致フラグ18へ与え
られる。OR27には、RD信号3とWR信号4とが与
えられ、OR27の出力は、入力バッファ6とINV2
8とへ与えられる。INV28は、OR27の出力を受
けて、それを反転して出力バッファ7へ出力する。
【0017】ここで、図6のタイミングチャートを参照
しながら図5に示した従来の回路の動作について説明す
る。
【0018】まず、ポート1にコンペアレジスタ15の
アドレスを与え、ポート2にコンペアレジスタ15に書
き込むべきデータを与える。ここで、WR信号3を“H
”にすると、入力バッファ8はポート2のデータをデー
タバス11に出力する。また、OR27の出力は“H”
となり、INV28の出力はローレベル(以下、「“L
”」と称する)となる。そのため、出力バッファ7は禁
止状態、入力バッファ6は許可状態となり、ポート1の
アドレスがアドレスバス10へ出力される。
【0019】アドレスデコーダ12は、アドレスバス1
0からコンペアレジスタ15のアドレスをデコードし、
デコード信号22を“H”とする。
【0020】AND25は、WR信号3及びデコード信
号22が共に“H”を出力しているので、“H”を出力
し、コンペアレジスタ15はデータバス11上のデータ
をラッチする。
【0021】このコンペアレジスタ15への書き込みと
ほぼ同様にしてコンペアレジスタ16への書き込みが行
われる。
【0022】次に、上述と同様にして、モードレジスタ
13に“H”を書き込み、カウンタ14を動作させる。
【0023】一定時間経過後に、ポート1に一致フラグ
18のアドレスを与え、RD信号4を“H”にする。
【0024】OR27の出力が“H”となり、入力バッ
ファ6は、ポート1のアドレスをアドレスバス10へ出
力する。
【0025】アドレスデコーダ12は、デコード信号1
9を“H”にするので、AND23は“H”を出力し、
一致フラグ18はデータバス11へデータを出力する。
【0026】WR信号4は、“H”であるので、出力バ
ッファ9は許可状態となり、ポート2へデータバス11
のデータを出力する。
【0027】以上のようにして、カウンタ14を動作さ
せ、一致フラグ18の値を読み出し、一致フラグ18が
“H”に変化したことを確認することで、カウンタ14
がカウントアップすること、及びカウント値がコンペア
レジスタ15、16と一致し、一致信号がでることで良
品を判定していた。
【0028】
【発明が解決しようとする課題】このように従来のテス
ト回路では、周辺回路の動作の最終結果のみをマイコン
の外部に読み出すことにより、良品か不良品かの判定を
行っており、周辺回路の動作を常にモニタしていないた
め、不良品の検出率が低いという欠点がある。また、不
良品の検出率を高めようとした場合には、動作条件設定
を複数回行い、異なる動作条件についての周辺回路の動
作の最終結果を複数回マイコンの外部に読み出す必要が
あるため、テストパターンが長大化して、テスト時間の
増大をもたらし、テストコストが上昇するという欠点が
ある。
【0029】本発明はかかる問題点に鑑みてなされたも
のであって、少ないテストパターンにより不良検出率を
向上し得るようにして、テストパターンの作成コストの
低減、テスト時間の短縮等テストコストを低減させるこ
とを可能とするマイコンのテスト回路を提供することを
目的とする。
【0030】
【課題を解決するための手段】本発明に係るマイコンの
テスト回路は、複数の入力及び出力端子並びに周辺機能
ブロックを備え、前記複数の入力及び出力端子のうちの
所定の端子から、アドレス指定信号、リード及びライト
信号を入力することにより、前記周辺機能ブロックをア
クセスするテストモードを有するマイコンにおいて、前
記テストモード時に、前記リード及びライト信号がイン
アクティブであることを検知して検知信号を発生する手
段と、前記検知信号により、前記周辺機能ブロックの内
部動作状態を示す情報を前記複数の入力及び出力端子の
うちの所定の端子に読み出す手段とを具備することを特
徴とする。
【0031】
【作用】本発明のマイコンのテスト回路においては、マ
イコンの内部バスに例えばカウンタの出力のような内部
周辺回路の動作の制御信号等の情報を出力できるように
して、ポートから動作中の周辺回路の情報を連続的に読
み出せるようにしたので、マイコンの外から得ることの
できる周辺回路の情報量が増加し、テストパターン数が
少なくとも検出率を上げることができる。
【0032】
【実施例】以下、添付の図面を参照して、本発明の実施
例について説明する。
【0033】図1は、本発明の第1の実施例に係るマイ
コンのテスト回路の構成を示し、図2はそのタイミング
チャートである。
【0034】出力バッファ30には、カウンタ14の下
位8ビットが入力され、出力バッファ30は、テストモ
ード信号5が“H”のときに、出力をデータバス11へ
与える。出力バッファ31には、カウンタ14の上位8
ビットが入力され、出力バッファ31は、テストモード
信号5が“H”のときに、出力をアドレスバス10へ与
える。OR29には、テストモード信号5とRD信号4
とが与えられ、OR29の出力は、出力バッファ9へ与
えられる。
【0035】出力バッファ9には、データバス11の値
が入力され、出力バッファ9は、OR29の出力が“H
”のときに、ポート2へデータを出力する。
【0036】なお、この実施例では、図5の場合と同様
に、一例として16ビットタイマのカウンタの出力を読
み出す場合について説明する。
【0037】まず、図5の例と同様にして、カウンタ1
4を動作させる。
【0038】その後、テストモード信号5を“H”にす
ると、OR29の出力は“H”となる。
【0039】また、出力バッファ30及び31は許可状
態となり、夫々、データバス11及びアドレスバス12
へカウンタ14の下位8ビット及び上位8ビットを出力
する。
【0040】出力バッファ9は、OR29の出力が“H
”であるので許可状態となり、ポート2へデータを出力
する。
【0041】また、出力バッファ7は、OR27の出力
が“L”でINV28の出力が“H”であるので、許可
状態となり、ポート1へデータを出力する。
【0042】以上のようにして、レジスタ等のリード、
ライト以外の期間にカウンタ14の動作を連続してテス
トパターンとの照合をすることができる。
【0043】図3は、本発明の第2の実施例に係るマイ
コンのテスト回路の構成を示し、図4はそのタイミング
チャートである。
【0044】この第2の実施例では、テストパターンと
の照合を行う内部情報にアドレスを割り付け、そのアド
レスを指定することにより、256通りの内部情報に対
してテストパターンとの照合ができるように構成してい
る。
【0045】アドレスデコーダ39は、アドレスバス1
0から、アドレスが入力され、入力されたアドレスが、
レジスタ13を指すときはデコード信号21を“H”と
し、コンペアレジスタ15を指すときはデコード信号2
2を“H”とし、コンペアレジスタ16を指すときはデ
コード信号20を“H”とし、一致フラグ18を指すと
きはデコード信号32を“H”とし、出力バッファ30
を指すときはデコード信号32を“H”とし、出力バッ
ファ31を指すときはデコード信号33を“H”とする
【0046】AND34には、デコード信号32とテス
トモード信号5とが与えられ、AND34の出力は、出
力バッファ30の制御信号となる。
【0047】AND35には、デコード信号33とテス
トモード信号5とが与えられ、AND35の出力は、出
力バッファ31の制御信号となる。
【0048】出力バッファ30には、カウンタ14の下
位8ビットが入力され、出力バッファ30は、AND3
4の出力が“H”のときに、出力をデータバス11へ与
える。
【0049】出力バッファ31には、カウンタ14の上
位8ビットが入力され、出力バッファ31は、AND3
5の出力が“H”のときに、出力をデータバス11へ与
える。
【0050】OR36には、WR信号3とRD信号4と
テストモード信号5とが与えられ、OR36の出力は、
入力バッファ6とINV37とへ与えられる。
【0051】入力バッファ6には、ポート1から入力さ
れるアドレスが与えられ、入力バッファ6は、OR36
の出力が“H”のときに、アドレスバス10へアドレス
を出力する。
【0052】出力バッファ7には、アドレスバス10上
のデータが与えられ、出力バッファ7は、INV37の
出力が“H”のときに、ポート1にアドレスバス10上
のデータを出力する。
【0053】この実施例では、一例として、レジスタ1
4の上位8ビットと下位8ビットの出力にアドレスを割
り付け、テストパターンとの照合を行う場合について説
明する。
【0054】図5の従来の場合と同様にして、コンペア
レジスタ15、16にデータを書き込む。次に、やはり
図5の従来の場合と同様にして、レジスタ13にデータ
を書き込みカウンタ14を動作させる。
【0055】その後、テストパターンとの照合をする場
所(例えば、カウンタ14の下位8ビット)に割り付け
られたアドレスをポート1に与える。
【0056】テストモード信号5を“H”にすると、O
R36の出力は“H”となり、入力バッファ6はポート
1のアドレスをアドレスバス10に出力する。
【0057】アドレスデコーダ39にはアドレスバス1
0上のアドレスが入力され、アドレスデコーダ39は、
デコード信号32を“H”にする。
【0058】AND34は、テストモード信号5とデコ
ード信号32が“H”であるので、出力が“H”となる
【0059】出力バッファ30は、AND34の出力が
“H”であるのでカウンタ14の下位8ビットをデータ
バス11へ出力する。
【0060】また、OR29は、テストモード信号5が
“H”であるので、出力が“H”となり、出力バッファ
9は、OR29の出力が“H”になるので、データバス
11のデータをポート2へ出力する。
【0061】以後、先に述べた第1の実施例の場合とほ
ぼ同様にしてテストを行う。
【0062】上述のようにして、カウンタ14の下位8
ビットを連続的にテストパターンと照合することができ
る。また、ポート1に与えるアドレスを、例えばカウン
タ14の上8ビットに割り付けられたアドレスとし、下
位8ビットのときと同様にすると、上位8ビットの動作
についてテストパターンとの照合を連続的に行うことが
できる。このようにして、アドレスを変えることにより
、夫々アドレスの割り付けられた場所のテストパターン
との照合を連続的に行うことができる。
【0063】上述のように、マイコンの内部バスに内部
動作の制御信号等を出力できるようにして、ポートから
内部の情報を連続的に読み出せるようにしたので、動作
中の周辺回路の情報をマイコンの外部に読み出すことが
でき、周辺回路の情報量が増加する。従って、テストパ
ターン数が少なくとも不良品検出率を上げることができ
るので、テストパターンの作成コストの低減、及びテス
ト時間の短縮等のテストコストを低減させることができ
る。
【0064】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、マ
イコンの内部バスに例えばカウンタの出力のような内部
周辺回路の動作の制御信号等の情報を出力できるように
して、ポートから動作中の周辺回路の情報を連続的に読
み出せるようにしたので、マイコンの外から得ることの
できる周辺回路の情報量が増加し、少ないテストパター
ンにより不良検出率を向上することができ、テストパタ
ーンの作成コストの低減、テスト時間の短縮等テストコ
ストを低減させることを可能とするマイコンのテスト回
路を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施例に係るマイクロコンピュ
ータのテスト回路の構成を示すブロック図である。
【図2】図1の実施例の動作を説明するためのタイミン
グ図である。
【図3】本発明の第2の実施例に係るマイクロコンピュ
ータのテスト回路の構成を示すブロック図である。
【図4】図3の実施例の動作を説明するためのタイミン
グ図である。
【図5】従来のマイクロコンピュータのテスト回路の構
成を示すブロック図である。
【図6】図5の回路の動作を説明するためのタイミング
図である。
【符号の説明】
6,8;入力バッファ 7,9,30,31;出力バッファ 10;アドレスバス 11;データバス 12,39;アドレスデコーダ 13;レジスタ 14;カウンタ 15,16;コンペアレジスタ 17,23〜26,34,35,38;AND18;一
致フラグ 19,20〜22,32,33;デコード信号27,2
9,36;OR 28,37;INV

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数の入力及び出力端子並びに周辺機
    能ブロックを備え、前記複数の入力及び出力端子のうち
    の所定の端子から、アドレス指定信号、リード及びライ
    ト信号を入力することにより、前記周辺機能ブロックを
    アクセスするテストモードを有するマイクロコンピュー
    タにおいて、前記テストモード時に、前記リード及びラ
    イト信号がインアクティブであることを検知して検知信
    号を発生する手段と、前記検知信号により、前記周辺機
    能ブロックの内部動作状態を示す情報を前記複数の入力
    及び出力端子のうちの所定の端子に読み出す手段とを具
    備することを特徴とするマイクロコンピュータのテスト
    回路。
JP3032445A 1991-01-31 1991-01-31 マイクロコンピュータのテスト回路 Pending JPH04246738A (ja)

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