JPH0424747A - マルチタスク用タイマ装置 - Google Patents

マルチタスク用タイマ装置

Info

Publication number
JPH0424747A
JPH0424747A JP2125005A JP12500590A JPH0424747A JP H0424747 A JPH0424747 A JP H0424747A JP 2125005 A JP2125005 A JP 2125005A JP 12500590 A JP12500590 A JP 12500590A JP H0424747 A JPH0424747 A JP H0424747A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
timer
setting
value
priority
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2125005A
Other languages
English (en)
Inventor
Atsushi Sasaki
敦 佐々木
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Original Assignee
Fuji Electric Co Ltd
Fuji Facom Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Electric Co Ltd, Fuji Facom Corp filed Critical Fuji Electric Co Ltd
Priority to JP2125005A priority Critical patent/JPH0424747A/ja
Publication of JPH0424747A publication Critical patent/JPH0424747A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はマルチタスク処理が可能なコンピュータ、パソ
コン等の情報処理装置におけるタイマ装置、−特にパソ
コンのキーボード、マウス等の入力待機のタイマ処理に
適用可能なタイマ装置に関する。
(従来の技術) 従来、マルチタスク処理が可能なコンピュータ、パソコ
ン等においてタイマ処理が必要な場合は第5図に示すよ
うにソフトウェアにより処理していた0図では、タイマ
要求タスクでタイマテーブル3を検索して希望すべき設
定時間に相当するカウント値がタイマ処理ごとにN個登
録されている。
タイマテーブル3に設定されたN個のカウント値は、設
定時間が経過するたびに実行されるタイマ割り込みタス
クの開始によりそれぞれカウントされ、設定カウント値
がカウントされた時点で該当するタイマ処理が開始され
るように構成されている。また、タイマ割り込みタスク
は、常に次のカウント値をタイマテーブル3から読み出
してタイマに再設定するようになっている。
(発明が解決しようとする謀B) しかしながら、上述した従来の処理方法では、タイマ割
り込みタスクの実行途中でタイマテーブル3を検索して
設定値を逐−読み出し、タイマを再起動させるための設
定が必要であるため、設定個数Nが多い場合はその所要
時間が無視できない長さになることがある。
また、タイマテーブルに設定できるカウント値も最大値
が制限されるため、例えば1年というような長時間を設
定することは一般には難しがった。
そこで、本発明は上記問題点を解決するためになされた
もので、その目的とするところは、タイマ割り込みタス
ク時の処理を簡単にするとともに設定できるタイマの設
定レンジを大きくすることができるマルチタスク用タイ
マ装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、第1の発明は、タイムアツ
プ時の処理項目、およびタイムアツプ比較処理の優先順
位、優先順位が第1位であるタイマ設定についての現在
時からタイムアツプまでの設定時間、優先順位が第2位
以降であるタイマ設定についての直近上位の設定時間と
の時間差を、タイマ設定ごとに格納するタイマテーブル
と、−定間隔でおこなわれるタイマ割込みタスク開始の
たびごとにカウントアツプして現在時を計時する現在時
カウンタと、タイマ設定のためのタイマ要求タスクの実
行開始時に、タイマテーブル内に格納されている優先順
第1位の設定時間から現在時カウンタの計時値を減算し
て変更するとともに、現在時カウンタの計時値をクリア
する手段と、タイマ要求タスクの実行時に、タイムアツ
プ時の処理項目とともに入力された新たな設定時間を、
すでに前記タイマテーブルに格納されているタイマ設定
値とタイムアツプの前後関係を比較して優先順位を決定
し、得られた優先順位にもとづき直近上位の設定値との
差を夏山してタイマテーブルに格納するとともに、直近
下位として格納されている設定値を新たな設定値に基づ
いて補正し書換える手段とを備えたことを特徴とする。
第2の発明は、タイムアツプ時の処理項目、およびタイ
ムアツプ比較処理の優先順位、優先順位が第1位である
タイマ設定についての現在時からタイムアツプまでの設
定時間、優先順位が第2位以陳であるタイマ設定につい
ての直近上位の設定時間との時間差を、タイマ設定ごと
に格納するタイマテーブルと、一定間隔でおこなわれる
タイマ割込みタスク開始のたびごとにカウントアツプし
て現在時を計時する現在時カウンタと、カウントアツプ
された現在時カウンタの計時値とタイマテーブルの優先
順第1位の設定値とを比較し、一致した場合に両方の値
をクリアするとともに前記りイマテーブルの設定値に付
帯して格納されていたタイムアツプ時の処理項目データ
を出力する手段とを備えたことを特徴とする。
(作 用) 第1の発明においては、タイマテーブルにタイムアツプ
時の処理項目およびタイムアツプ比較処理の優先順位が
格納されるとともに、優先順第1位であるタイマ設定に
ついての現在時からタイムアツプまでの設定時間および
優先順第2位以降であるタイマ設定についての直近上位
の設定時間との時間差が一大小複数種の時間単位により
タイマ設定ごとに格納される。一定間隔でおこなわれる
タイマ割込みタスクの開始のたびごとにカウントされて
経過時間が現在時カウンタに計測される。タイマ要求タ
スクの開始時に、タイマテーブル内に格納されている優
先順第1位の設定時間から現在時カウンタの計時値が減
算されて変更されるとともに、現在時カウンタの計時値
がクリアされる。
タイマ要求タスクにおいて、タイムアツプ時の処理項目
とともに新たな設定時間が入力されると、すでにタイマ
テーブルに格納されている設定時間値とタイムアツプの
前後関係が比較されて優先順位が決定される。得られた
優先順位にもとづき入力した設定値とその直近上位の設
定値との差が夏山されてタイマテーブルに格納されると
ともに、すでに直近下位として格納されていた設定値が
新たな設定値に基づいて補正され書換えられる。
第2の発明においては、タイマテーブルにタイムアツプ
時の処理項目およびタイムアツプ比較処理の優先順位が
格納されるとともに、優先順第1位であるタイマ設定に
ついての現在時からタイムアツプまでの設定時間および
優先順第2位以降であるタイマ設定についての直近上位
の設定時間との時間差が大小複数種の時間単位によりタ
イマ設定ごとに格納される。一定間隔でおこなわれるタ
イマ割込みタスクが開始のたびごとにカウントされて経
過時間が現在時カウンタに計測される。タイマ要求タス
クの開始時に、タイマテーブル内に格納されている優先
順第1位の設定時間から現在時カウンタの計時値が減算
されて変更されるとともに、現在時カウンタの計時値が
クリアされる。
現在時カウンタの計時値とタイマテーブルの優先順第1
位の設定値とが比較され、一致した場合に両方の値がク
リアされるとともに前記タイマテーブルの設定値に付帯
して格納されているタイムアップ時の処理項目データが
出力される。
(実施例) 以下、図に沿って本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の動作の概要をあられす説明図であり、
マルチタスクの一つであるタイマ要求タスクにおいて、
図示しないメモリに設けられたタイマテーブル1を検索
して、空いているエリアにタイマの設定値をミリ秒、秒
、千秒単位により登録する。このとき設定値とともにタ
イムアツプ時の処理内容等も一緒に登録され、さらに設
定値が2個以上の場合、現在時刻から設定した作動時ま
でが短い順に優先順位が付加されて登録される。
同しくメモリ内あるいはレジスタに、ミリ秒、秒、千秒
単位で経過時間をカウントする現在時カウンタ2が設け
られ、タイマ割り込みタスクの実行ごとにその実行間隔
の1ミリ秒をカウントする。
同時にこのタイマ割り込みタスクではカウントされた経
過時間と、タイマテーブル1の最優先順位の設定値とが
比較され、一致した場合は該当する処理内容をタイマテ
ーブル1から読み出して出力する。
次いで出力された処理内容から、次のアイドルタスクに
おいて該当する処理が起動されて、一つのタイマ処理が
終了する。
第2図はタイマテーブル1の構成を示すものであり、入
力された設定値および処理内容がアドレス順に格納され
る。各アドレスは上位ビット側から、優先順位、設定カ
ウント値(ミリ秒)、設定カウント値(秒)、設定カウ
ント+[(千秒)、タイムアツプ時の処理種別が順に書
き込まれる。
優先順位は、後述する処理により最も先にタイムアツプ
する設定値、すなわち最も小さい設定値から順に割り振
られる番号である。
各カウント値は、タイマ割り込みタスクの実行間隔であ
る1ミリ秒を最小単位として設定され、最大値で約6千
5百万秒、すなわち約2年間の長期間についてタイマ設
定することができる。
第3図は本発明のマルチタスク用タイマ装置のタイマ要
求タスクにおいて新たにタイマを設定する際の動作を表
すフローチャートである。以下、フローチャートを参照
しながら動作を系統的に説明する。
タイマ要求タスクが開始されると、最初にタイマテーブ
ルlの優先順位を格納するレジスタ(図示せず)にn=
1を設定する(ステップ301)。
次にレジスタに指定された優先順位“1”のタイマテー
ブルl内の該5欄に格納されている設定値T 111か
ら、その時点における現在時カウンタの値Yを減じる(
ステップ302)、同時に現在時カウンタのカウント値
Yをクリアする(ステップ303)。
ここで、現在時カウンタの値Yを減じたT(1)が零で
あるか否かを判別し、零である場合は(ステップ304
肯定)、T(1)として設定されたタイマ処理が開始さ
れる(ステップ305)。
T(1)が零でないと判別された場合は(ステップ30
4否定)、新たにタイマに設定を希望する時間KがT(
、)よりも大であるか否かを判別しくステップ306)
、時間KがT(1)よりも大でない場合(ステップ30
6否定)、そのT(1)の値をWKとして登録する(ス
テップ307)。
次いで、優先順位(n+1)以降、すなわち2゜3、・
・・とじてタイマテーブルに書き込まれている優先順位
の値をそれぞれ+1して、3.4゜・・・とする(ステ
ップ30B)。
ここで、空白となったT、1.のタイマ設定時間として
Kを登録しくステップ309)、さらに空白となったT
(1)として、先に変更前のT(1)を登録しておいた
WKから設定時間Kを減じた値を登録する(ステップ3
10)。
また、ステップ306において、新たにタイマに設定を
希望する時間KがT(ト)よりも大である場合(ステッ
プ306肯定)、レジスタに格納されている優先順位の
値nに1を加算しくステップ321)、レジスタに指定
されている優先順位nまでのタイマテーブル1の各欄に
それぞれ格納されているタイマ設定値の合計をWKとし
て算出する(ステップ322)、次いで得られたWKが
設定希望時間により小さいか否かを判別しくステップ3
23)、WKが設定希望時間によりもまだ小さい場合(
ステップ323肯定)、WKが設定希望時間Kを越え、
しかも最後のタイマ設定値になるまでレジスタの優先順
位nを順次、+ILで、WKに順に加算していく(ステ
ップ324否定、ステップ321.322)。
優先順位nまでのタイマ設定値を順に加算して得られた
WKが設定希望時間によりも大きくなったら(ステップ
323否定)、優先順位(n+1)以降のタイマテーブ
ル1の各欄に書き込まれている優先順位の値にそれぞれ
+1を加算する(ステップ325)。
優先順位の書換えの結果、空白となった優先順位(n+
1)のタイマ設定値T (e*+1に、WKから設定希
望時間Kを減じた値を新たに書き込む(ステップ326
)、同様にして優先順位nのタイマテーブル設定値T、
R,を、優先順位が1から(n−1)までのタイマ設定
値を加算して得られたWKを設定希望時間Kから減じた
値に書換えて(ステップ327)、タイマ設定の処理を
終了する。
なお、上述した処理においては、タイマテーブル1にタ
イマ設定値のみを登録する処理として説明したが、新た
にタイマ設定される場合、その処理内容を指定する処理
種別も同時にタイマテーブル1の該5欄に書き込まれる
第4図は、タイマテーブル1における設定値の入力処理
の具体例を示す説明図である。
先ず、図aにおいて、タイマテーブル1には、1つのタ
イマ処理に関する設定値が入力されている。設定内容は
、タイムアツプ設定時刻として“10”秒、処理種別が
“3“であり、設定値が1個であるので優先順位は自動
的に“1″となる。
また、設定直後では現在時カウンタ2のカウント値は“
000″である。
図すは、3秒経過後を表し現在時カウンタの値は030
”となる。
ここで、新たなタイマ処理として20”秒の設定が開始
される。図Cに示すようにタイマテーブル1内の優先順
第1位の設定値の“10”秒から現在時カウンタのカウ
ント値3秒が減じられ“7”秒に書換えられる。同時に
現在時カウンタはクリアされて′000″となる。
なお、以上の処理は第3図のステップ301〜303に
対応する。
続いて、処理種別″3″について、“20”秒を登録す
るために、現在のタイマテーブル1の設定値の累計(こ
の場合設定値は1つだけであるから“7″秒)と20”
秒とを比較する。ここでは新たな設定値“20″秒の方
が7°°秒よりも大きいため、両者の差である“13”
秒を図C′に示すように優先順位“2”として登録する
以上の処理は第3図のステップ306肯定、321〜3
27に対応する。
図dは、さらに2秒経過後を表し現在時カウンタの値は
”020”となる。
二こで、処理種別″3″についてさらに“3″秒を登録
するために新たなタイマ処理の設定が開始される。タイ
マテーブル1内の優先順第1位の設定値の“7”秒から
現在時カウンタのカウント値である2″秒が減じられて
図eに示すように“5”秒に書換えられる。同時に現在
時カウンタはクリアされて“000″となる。
ここまでの処理は、前記同様に第3図のステップ301
〜303に対応する。
続いて、図e′の最上段に示すように新たな設定値“3
″秒が処理種別°゛3”とともに書き込まれる。書き込
まれた設定値′3”秒は、それまで優先順第1位であっ
た“5″秒よりも小さいため優先順位を“1”としてそ
のまま書き込まれる。
その結果、それまでに入力されていた各設定値の順位が
相対的に後退する。また、第2位に後退したそれまでの
第1位の設定値の“5”秒からは新たに入力された設定
値°“3”秒が減じられて、残りの2”秒が新たな設定
値として優先順第2位の欄に書換えられる。
ここまでの処理は、第3図のステップ306否定、30
7〜310に対応する。
以後、新たにタイマ処理が入力される場合は、新たに優
先順第1位となった設定値について現在時カウンタ値の
減電および設定値の大小比較がなされる。
このように本発明では、設定値を作動タイミングの時系
列により優先順を付加して登録しておき、実際の時間経
過に関する処理として、現在値カウンタの更新および優
先順第1位の設定値と現在値カウンタとの比較処理をお
こない、比較結果が一致したときのみタイムアツプの出
力処理をおこなう。その結果、従来おこなっていたタイ
マテーブル1に設定されている複数の設定値を処理サイ
クルごとにそれぞれ書き換える処理が不要となり、多数
のタイマ処理を設定する場合でも、タイマ設定に関して
処理の負担増にならず、他のタスク実行に対する悪影響
を回避することができる。
(発明の効果) 以上述べたように本発明によれば、タイマチー4゜ プルに複数のタイマ設定値が設定された場合も、最も先
に作動する設定値のみをカウントする処理だけがおこな
われるため、タイマ割り込みタスク時の処理が簡単にな
る。また、設定時間についても大小複数種の単位により
設定可能にしたため設定範囲が大きくなって長時間のタ
イマ設定が可能となり使い勝手が向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の処理概要を示す説明図、第
2図はタイマテーブルの構成図、第3図は動作を示すフ
ローチャート、第4図は設定時におけるタイマテーブル
と現在時カウンタの格納値の変化例を示す説明図、第5
図は従来例を示す図である。 1・・・タイマテーブル  2・・・現在時カウンタ第
1 図 タイマ ↑Aと7又7 第 図 タイマテーフ・lン 第− タイマItt29スフ タイ2劃込22:Aり

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)タイムアップ時の処理項目、およびタイムアップ
    比較処理の優先順位、優先順位が第1位であるタイマ設
    定についての現在時からタイムアップまでの設定時間、
    優先順位が第2位以降であるタイマ設定についての直近
    上位の設定時間との時間差を、タイマ設定ごとに格納す
    るタイマテーブルと、一定間隔でおこなわれるタイマ割
    込みタスク開始のたびごとにカウントアップして現在時
    を計時する現在時カウンタと、 タイマ設定のためのタイマ要求タスクの実行開始時に、
    タイマテーブル内に格納されている優先順第1位の設定
    時間から現在時カウンタの計時値を減算して変更すると
    ともに、現在時カウンタの計時値をクリアする手段と、 タイマ要求タスクの実行時に、タイムアップ時の処理項
    目とともに入力された新たな設定時間を、すでに前記タ
    イマテーブルに格納されているタイマ設定値とタイムア
    ップの前後関係を比較して優先順位を決定し、得られた
    優先順位にもとづき直近上位の設定値との差を算出して
    タイマテーブルに格納するとともに、直近下位として格
    納されている設定値を新たな設定値に基づいて補正し書
    換える手段と、 を備えたことを特徴とするマルチタスク用タイマ装置。
  2. (2)タイムアップ時の処理項目、およびタイムアップ
    比較処理の優先順位、優先順位が第1位であるタイマ設
    定についての現在時からタイムアップまでの設定時間、
    優先順位が第2位以降であるタイマ設定についての直近
    上位の設定時間との時間差を、タイマ設定ごとに格納す
    るタイマテーブルと、一定間隔でおこなわれるタイマ割
    込みタスク開始のたびごとにカウントアップして現在時
    を計時する現在時カウンタと、 カウントアップされた現在時カウンタの計時値とタイマ
    テーブルの優先順第1位の設定値とを比較し、一致した
    場合に両方の値をクリアするとともに前記タイマテーブ
    ルの設定値に付帯して格納されていたタイムアップ時の
    処理項目データを出力する手段と、 を備えたことを特徴とするマルチタスク用タイマ装置。
JP2125005A 1990-05-15 1990-05-15 マルチタスク用タイマ装置 Pending JPH0424747A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2125005A JPH0424747A (ja) 1990-05-15 1990-05-15 マルチタスク用タイマ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2125005A JPH0424747A (ja) 1990-05-15 1990-05-15 マルチタスク用タイマ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0424747A true JPH0424747A (ja) 1992-01-28

Family

ID=14899518

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2125005A Pending JPH0424747A (ja) 1990-05-15 1990-05-15 マルチタスク用タイマ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0424747A (ja)

Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58166421A (ja) * 1982-03-29 1983-10-01 Nec Corp 経過時刻管理方式
JPS61229128A (ja) * 1985-04-04 1986-10-13 Mitsubishi Electric Corp タイマ管理方式
JPS62221039A (ja) * 1986-03-20 1987-09-29 Seiko Epson Corp タイマ−制御方法
JPH01259430A (ja) * 1988-04-11 1989-10-17 Oki Electric Ind Co Ltd インターバルタイマ値の減算方法
JPH0217542A (ja) * 1988-07-06 1990-01-22 Fuji Xerox Co Ltd リアルタイムモニタのタイム管理方式

Patent Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS58166421A (ja) * 1982-03-29 1983-10-01 Nec Corp 経過時刻管理方式
JPS61229128A (ja) * 1985-04-04 1986-10-13 Mitsubishi Electric Corp タイマ管理方式
JPS62221039A (ja) * 1986-03-20 1987-09-29 Seiko Epson Corp タイマ−制御方法
JPH01259430A (ja) * 1988-04-11 1989-10-17 Oki Electric Ind Co Ltd インターバルタイマ値の減算方法
JPH0217542A (ja) * 1988-07-06 1990-01-22 Fuji Xerox Co Ltd リアルタイムモニタのタイム管理方式

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5818715A (en) Method and system for efficiently modifying a project model in response to an update to the project model
US4967386A (en) Simulation method for modifiable simulation model
JP6329038B2 (ja) 情報処理装置、工程バッファ算出方法、およびプログラム
JPH0424747A (ja) マルチタスク用タイマ装置
US6085264A (en) Accounting-information outputting device
JP7509590B2 (ja) 作業指示提示装置及び作業指示提示方法
JP3003605B2 (ja) 単語修正装置および単語修正方法
JPH10143400A (ja) 制御用計算機システムの性能評価方法
JPH0973407A (ja) データ管理装置
JPS6368934A (ja) タスクスケジユ−ル方式
EP1072993A2 (en) Method of processing the preceding work for workflow system
US5148531A (en) System for executing a conditional statement without reading program data part that does not satisfy the conditional clause
JP3075929B2 (ja) ジョブ管理方法
JPH0950391A (ja) データ処理装置
JPH0944208A (ja) シミュレーション方法
JP2003208333A (ja) トレース情報検索装置およびその方法
JP2843748B2 (ja) 排他制御方式
JP2901786B2 (ja) スケジュール作成装置
JP2015028687A (ja) 装置及びプログラム
JPH0784786A (ja) プログラム実行制御方法
JPS6010342A (ja) 汎用レジスタのリロ−ド制御方式
JPH06223084A (ja) 制約条件修正支援装置
JPS6148741B2 (ja)
JP2900065B2 (ja) プログラマブルコントローラのプログラミング装置
JP2001117623A (ja) 日程計画システム