JPH04247501A - 空調装置 - Google Patents

空調装置

Info

Publication number
JPH04247501A
JPH04247501A JP3013589A JP1358991A JPH04247501A JP H04247501 A JPH04247501 A JP H04247501A JP 3013589 A JP3013589 A JP 3013589A JP 1358991 A JP1358991 A JP 1358991A JP H04247501 A JPH04247501 A JP H04247501A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fuzzy
room
air conditioner
temperature
air conditioning
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3013589A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3275260B2 (ja
Inventor
Hajime Okumura
奥村 肇
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Omron Corp
Original Assignee
Omron Corp
Omron Tateisi Electronics Co
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Omron Corp, Omron Tateisi Electronics Co filed Critical Omron Corp
Priority to JP01358991A priority Critical patent/JP3275260B2/ja
Publication of JPH04247501A publication Critical patent/JPH04247501A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3275260B2 publication Critical patent/JP3275260B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Air Conditioning Control Device (AREA)
  • Feedback Control In General (AREA)
  • Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
  • Control Of Temperature (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ファジイ制御による
空調装置および換気装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図10に、特開昭63ー131942号
公報に記載された従来のファジイ空調装置を示す。部屋
内の温度および湿度を検出するために、検出器2、4が
設けられている。演算装置6は、検出器2、4の出力に
したがって、部屋の温度および湿度を算出する。演算さ
れた温度および湿度は、ファジー推論プロセッサ8に与
えられる。ファジー推論プロセッサ8は、メモリ装置1
0に記憶された制御ルールおよびメンバーシップ関数お
よび演算された温度、湿度に基づいて、空調装置の圧縮
器の制御装置12に制御信号を送る。制御装置12は、
これにしたがい、空調装置の制御を行う。したがって、
人間の空調快適感に即してきめ細かな制御を行うことが
できる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような従来の空調装置には、次のような問題点があった
。空調快適感は人によって異なるものであり、各人に共
通したものではない。すなわち、暑いのが好きな人もい
れば、寒いのが好きな人もいる。にもかかわらず、上記
従来の装置では、このような個人差を考慮に入れず制御
を行っている。このため、人によっては、空調装置の制
御を不快に感じる場合もあった。
【0004】この発明は上記の問題点を解決して、個人
差を考慮に入れた制御を行うことのできるファジイ空調
装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1のファジイ空調
装置は、部屋の温度環境を演算する温度環境演算手段、
部屋の湿度環境を演算する湿度環境演算手段、部屋の入
口近傍に設けられ、入口を通過した人の体重を測定する
体重測定センサ、部屋の入口近傍に設けられ、入口を通
過した人の身長を測定する身長測定センサ、各人の体重
、身長および空調の好みが予め記憶された個人データ記
憶手段、体重測定センサおよび身長測定センサの出力に
基づいて、個人を同定し、当該個人の空調の好みのデー
タを個人データ記憶手段から選択する個人データ選択手
段、空調の好みに応じて、ルールおよびメンバーシップ
関数を記憶した論理記憶手段、選択された空調の好みの
データに基づいて、論理記憶手段からルールおよびメン
バーシップ関数を選択するルール・関数選択手段、選択
されたルールおよびメンバーシップ関数と温度環境演算
手段、湿度環境演算手段からの出力に基づいてファジイ
推論を行うファジイ推論手段、ファジイ推論に基づいて
、部屋の温度を調節する温度調節装置、を備えたことを
特徴としている。
【0006】請求項2のファジイ空調装置は、請求項1
のファジイ空調装置において、体重測定センサおよび身
長測定センサの出力に基づいて、肥満度を演算する肥満
度演算手段を設け、個人データ選択手段が、個人を同定
できない場合には、肥満度に基づいてルールおよびメン
バシップ関数を決定すること、を特徴としている。
【0007】請求項3のファジイ空調装置は、請求項1
または2のファジイ空調装置において、部屋の空気の汚
れを検出する汚れ検出センサを設け、前記ファジイ推論
手段において、この汚れ検出手段の出力も加味してファ
ジイ推論を行い、ファジイ推論に基づいて、前記温度調
節装置に加えて換気扇をも制御すること、を特徴として
いる。
【0008】請求項4のファジイ換気装置は、部屋の湿
度環境を演算する湿度環境演算手段、部屋の煙の濃度を
検出する煙センサ、湿度環境演算手段および煙センサか
らの出力に基づいてファジイ推論を行うファジイ推論手
段、ファジイ推論に基づいて、換気扇の回転数を制御す
るモータ制御手段、を備えたことを特徴としている。
【0009】
【作用】部屋に人が入ると、体重測定センサおよび身長
測定センサによって当人の体重データおよび身長データ
が得られる。個人データ選択手段は、この体重データお
よび身長データに基づいて、予め個人データ記憶手段に
記憶されている個人の何れの人であるかを同定する。さ
らに、個人データ選択手段は、同定した個人の空調の好
みのデータを選択する。ルール・関数選択手段は、選択
された個人の空調の好みに基づいて、対応するルールお
よびメンバーシップ関数を選択する。ファジイ推論手段
は、選択されたルールおよびメンバーシップ関数に基づ
いてファジイ推論を行い、温度調節装置に指令を与える
【0010】すなわち、各個人の好みに対応した温度調
節を行うことができる。
【0011】また、この発明に係るファジイ換気装置は
、煙の濃度だけでなく、湿度も考慮に入れて、換気扇の
ファジイ制御を行うようにしている。したがって、湿度
を最適に保つことができるだけでなく、室内の煙をすみ
やかに外気と入れ替えることができる。
【0012】
【実施例】図1に、この発明の一実施例によるファジイ
空調装置のブロック図を示す。制御対象領域である部屋
の中に、温度センサ22、湿度センサ24、および汚れ
センサとしての煙センサ26が設けられている。温度セ
ンサ22、湿度センサ24は、部屋の温度、湿度を検出
して出力するものである。また、煙センサ26は、部屋
内のタバコ等の煙を検出するものである。温度センサ2
0の出力は、温度変化率計算装置30に与えられ、所定
時間内における温度の変化率が演算される。演算された
温度変化率は、ファジイ推論装置36に与えられる。同
様にして、湿度センサ22からの出力が湿度変化率計算
装置32に与えられ、湿度変化率が演算される。演算さ
れた湿度変化率は、ファジイ推論装置36に与えられる
。また、温度センサ20、湿度センサ22、煙センサ2
4の出力は、直接、ファジイ推論装置36に与えられて
いる。
【0013】すなわち、この実施例においては、温度セ
ンサ22、温度変化率計算装置30によって温度環境演
算手段が構成され、湿度センサ24、湿度変化率計算装
置32によて湿度環境演算手段が構成されている。
【0014】図4、図5に、このファジイ空調装置の動
作をフローチャートで示す。以下、このフローチャート
もあわせて参照して動作を説明する。
【0015】部屋の入口の両側には、図2に示すように
、身長測定センサとして、発光素子28a〜28e、受
光素子29a〜29eが設けられている。各発光素子2
8a〜28eからは平行光が出ており、入室者によって
さえぎられた光を受光素子29a〜29eの出力から検
出することにより、入室者の身長が計測される(ステッ
プS1)。また、部屋の入口の床には、図2に示すよう
に、体重測定センサとして、圧力センサ26が設けられ
ており、入室者の体重が計測される(ステップS2)。 計測された入室者の身長、体重は、個人データベース選
択装置40に与えられるとともに、肥満度測定装置34
にも与えられる。肥満度測定装置34は、身長、体重の
比率に基づいて、肥満度を演算し、個人データベース選
択装置40に出力する(ステップS3)。
【0016】個人データベース選択装置40は、計測さ
れた体重、身長に基づいて、予め個人データベース記憶
装置46に記憶されている個人の同定を行う。個人デー
タベース記憶装置46には、図3に示すような個人デー
タベースが記憶されている。この個人データベースは、
各個人の体重、身長および「暑いのが好き」「暑いのが
嫌い」等の空調に対する好みのデータによって構成され
ている。個人データベース選択装置40は、計測した身
長、体重に基づいて、これに合致する個人を同定し、空
調に対する好みのデータを読み出す(ステップS4)。 この実施例においては、各パラメータの予め記憶された
値との間の二乗誤差の総和が最小となる人を選択して同
定している。例えば、計測された体重が51.5Kg、
身長が169cmであれば、二乗誤差の最も小さい52
Kg、168cmが選択され、「暑いのが好き」という
データが読み出される。
【0017】ところで、ルール・関数記憶択装置39に
は、各空調の好みに対応したルールおよびメンバーシッ
プ関数が記憶されている。ルール・関数選択装置38は
、読み出された空調に対する好みのデータに対応するル
ールおよびメンバーシップ関数を、ルール・関数記憶装
置39から選択する(ステップS5)。図6に、暑いの
が好きな人、暑いのが嫌いな人、一般的な人のルールの
一例を示す。また、図7および図8に、メンバーシップ
関数の一例を示す。この実施例では、ルールおよびメン
バーシップ関数の双方をルール・関数記憶択装置39に
記憶しているが、何れか一方のみを記憶して選択するよ
うにしてもよい。
【0018】次に、温度センサ20によって室内の温度
を測定するとともに(ステップS6)、温度変化率を計
算する(ステップS7)。さらに、湿度センサ22によ
って室内の湿度を測定するとともに(ステップS8)、
湿度変化率を計算する(ステップS9)。また、煙セン
サ24によって、部屋内の煙の量を測定する(ステップ
S10)。
【0019】次に、ファジイ推論装置36は、ステップ
S5において選択されたルール、メンバーシップ関数と
計測された温度、温度変化率、湿度、湿度変化率に基づ
いてファジイ推論を行う(ステップS11)。すなわち
、図7のメンバーシップ関数に基づいて、各ルールの前
件部の成立する度合いを求め、次に各ルールの後件部メ
ンバーシップ関数を求め、それらを重ね合わせる。この
実施例では、いわゆるmin−max法を用いてこの演
算を行うようにしている。次に、各ルールについてのメ
ンバーシップ関数を重ね合せたもの(総合メンバーシッ
プ関数)の重心を求めることによって、モータ制御量、
設定温度変化量を求める。この実施例においては、モー
タ制御量、設定温度変化量を総合メンバーシップ関数に
属する度合い(すなわちメンバーシップ値)で重み付け
平均して、実際の制御量、変化量を求めるようにしてい
る。このようにして、ファジイ推論の結果により、モー
タ制御装置42によって換気扇48の回転速度が制御さ
れる。また、目標温度設置装置44がエアコン50に目
標温度値を与える(ステップS12)。
【0020】以後、人の入室がなければ、ステップS6
に戻り、以上の操作を繰り返す。したがって、入室者の
好みに合わせて、換気扇48、エアコン50の制御を行
うことができる。また、入室者が変った場合には、ステ
ップS1に戻って、当該入室者に合致したルール、メン
バーシップ関数を選択して制御を行う。
【0021】なお、個人データベースに記憶されていな
い人が入室した場合、すなわち、体重、身長が合致しな
い人が入室した場合(前記二乗誤差の総和の最小値が、
所定の値より大きい場合)には、ステップS3で求めた
肥満度を基に、ルール、メンバーシップ関数を決定する
。 すなわち、肥満度が大きければ「暑いのが嫌い」、肥満
度が小さければ「暑いのが好き」、肥満度が中間的であ
れば「一般的」なルール、メンバーシップ関数を用いる
。これにより、個人データベースに登録されていない入
室者に対しても、適切な制御を行うことができる。
【0022】また、部屋内に人が居るか否かのセンサ(
例えば赤外線センサ)を設けて、これにより、人が居る
場合のみにエアコン、換気扇を運転するようにしてもよ
い。これにより、スイッチの入り切りを行う必要がなく
なる。
【0023】また、部屋内に複数人が居る場合には、各
人の空調に対する好みの内、一番多いものに合致させて
制御するようにしてもよい。
【0024】上記実施例においては、換気扇48とエア
コン50の双方を制御するようにしたが、図9に示すよ
うに、換気扇48のみを制御するようにしてもよい。こ
の実施例では、湿度センサ22と煙センサ24の出力に
基づいて、ファジイ制御を行っている。したがって、最
適な湿度調整を行えるだけでなく、部屋内に煙がある場
合に、すみやかに外気と交換することができる。なお、
この場合のルールは、図6の湿度と煙に関するものを使
用すればよい。
【0025】
【発明の効果】請求項1のファジイ空調装置は、入室者
の身長・体重を測定することにより個人を同定し、予め
記憶されている当人の好みに合せたルール、メンバーシ
ップ関数を用いて温度調節を行うようにしている。した
がって、入室者の手を煩わすことなく、入室者にとって
最適の温度調整を行うことができる。
【0026】請求項2のファジイ空調装置は、登録され
ていない人が入室した場合には、肥満度を基に、最適の
ルール、メンバーシップ関数を選択して温度調節を行う
ようにしている。したがって、予め登録されていない人
に対しても、最適の温度調整を行うことができる。
【0027】請求項3のファジイ空調装置は、空気中の
汚れを検出し、この汚れ度合いも加味して換気扇の制御
を行うようにしている。したがって、より快適な制御を
行うことができる。
【0028】請求項4のファジイ換気装置は、煙の濃度
だけでなく、湿度も考慮に入れて、換気扇のファジイ制
御を行うようにしている。したがって、湿度を最適に保
つことができるだけでなく、室内に煙がある場合には、
すみやかに外気と入れ替えることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例によるファジイ空調装置の
ブロック図である。
【図2】部屋の入口付近に設けた圧力センサ26、変位
センサ28の実施例である。
【図3】個人データベースの一例を示す図である。
【図4】図1のファジイ空調装置の制御動作を示すフロ
ーチャートである。
【図5】図1のファジイ空調装置の制御動作を示すフロ
ーチャートである。
【図6】ルールの一例を示す図である。
【図7】メンバーシップ関数の一例を示す図である。
【図8】メンバーシップ関数の一例を示す図である。
【図9】他の実施例によるファジイ換気装置のブロック
図を示す。
【図10】従来の空調装置の構成を示す図である。
【符号の説明】
20・・・温度センサ 22・・・湿度センサ 24・・・煙センサ 26・・・圧力センサ 28・・・変位センサ 30・・・温度変化率計算装置 32・・・湿度変化率計算装置 34・・・肥満度測定装置 36・・・ファジイ推論装置 38・・・ルール・メンバーシップ関数選択装置40・
・・個人データベース選択装置 42・・・モータ制御装置 44・・・目標温度設定装置 46・・・個人データベース記憶装置 48・・・換気扇 50・・・エアコン

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】部屋の温度環境を演算する温度環境演算手
    段、部屋の湿度環境を演算する湿度環境演算手段、部屋
    の入口近傍に設けられ、入口を通過した人の体重を測定
    する体重測定センサ、部屋の入口近傍に設けられ、入口
    を通過した人の身長を測定する身長測定センサ、各人の
    体重、身長および空調の好みが予め記憶された個人デー
    タ記憶手段、体重測定センサおよび身長測定センサの出
    力に基づいて、個人を同定し、当該個人の空調の好みの
    データを個人データ記憶手段から選択する個人データ選
    択手段、空調の好みに応じて、ルールおよび/又はメン
    バーシップ関数を記憶した論理記憶手段、選択された空
    調の好みのデータに基づいて、論理記憶手段からルール
    および/又はメンバーシップ関数を選択するルール・関
    数選択手段、選択されたルールおよび/又はメンバーシ
    ップ関数と温度環境演算手段、湿度環境演算手段からの
    出力に基づいてファジイ推論を行うファジイ推論手段、
    ファジイ推論に基づいて、部屋の温度を調節する温度調
    節装置、を備えたことを特徴とするファジイ空調装置。
  2. 【請求項2】請求項1のファジイ空調装置において、体
    重測定センサおよび身長測定センサの出力に基づいて、
    肥満度を演算する肥満度演算手段を設け、個人データ選
    択手段が、個人を同定できない場合には、肥満度に基づ
    いてルールおよび/又はメンバシップ関数を決定するこ
    と、を特徴とするファジイ空調装置。
  3. 【請求項3】請求項1または2のファジイ空調装置にお
    いて、部屋の空気の汚れを検出する汚れ検出センサを設
    け、前記ファジイ推論手段において、この汚れ検出手段
    の出力も加味してファジイ推論を行い、ファジイ推論に
    基づいて、前記温度調節装置に加えて換気扇をも制御す
    ること、を特徴とするファジイ空調装置。
  4. 【請求項4】部屋の湿度環境を演算する湿度環境演算手
    段、部屋の煙の濃度を検出する煙センサ、湿度環境演算
    手段および煙センサからの出力に基づいてファジイ推論
    を行うファジイ推論手段、ファジイ推論に基づいて、換
    気扇の回転数を制御するモータ制御手段、を備えたこと
    を特徴とするファジイ換気装置。
JP01358991A 1991-02-04 1991-02-04 空調装置 Expired - Fee Related JP3275260B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP01358991A JP3275260B2 (ja) 1991-02-04 1991-02-04 空調装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP01358991A JP3275260B2 (ja) 1991-02-04 1991-02-04 空調装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04247501A true JPH04247501A (ja) 1992-09-03
JP3275260B2 JP3275260B2 (ja) 2002-04-15

Family

ID=11837382

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP01358991A Expired - Fee Related JP3275260B2 (ja) 1991-02-04 1991-02-04 空調装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3275260B2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101893302B (zh) * 2009-05-18 2012-10-17 中华电信股份有限公司 结合人员侦测管理机制的空调管理系统

Also Published As

Publication number Publication date
JP3275260B2 (ja) 2002-04-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3214317B2 (ja) 空調装置
JPH06288598A (ja) 空気調和機の制御装置
JP2000234782A (ja) 空調システム及び空調制御方法
JP2808038B2 (ja) 活動量センシングによる空気調和装置
JP2715844B2 (ja) 空気調和機の制御装置
JPH04320748A (ja) 空気調和機の制御装置
JP3564583B2 (ja) 空気調和機の制御装置
JP2713532B2 (ja) 空気調和機
JPH06147600A (ja) 室内環境測定装置およびこれを備えた空気調和装置
JPH04247501A (ja) 空調装置
JP3314137B2 (ja) 空気調和機の制御装置
JP2618170B2 (ja) 空気調和機
JPH04353332A (ja) 冷暖房装置
JPH06323595A (ja) 空気調和装置の運転制御装置
JP3522367B2 (ja) 空気調和機の制御装置
JPH0682075A (ja) 冷暖房装置
JP2854360B2 (ja) 室内環境制御装置
JPH07332728A (ja) 快適空調制御装置
JP3097633B2 (ja) 空気調和機の温度制御装置
JPH0544973A (ja) 空気質制御システム
JPH06331201A (ja) 空気調和機の室内環境設定装置
JPH04320749A (ja) 空気調和機の制御装置
JP2976580B2 (ja) 温風暖房機の制御装置
JPH0313751A (ja) 空気調和器
JPH09126522A (ja) 空気調和機の制御方法

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees