JPH04247788A - Vtrにおける反転抑圧回路 - Google Patents
Vtrにおける反転抑圧回路Info
- Publication number
- JPH04247788A JPH04247788A JP3013532A JP1353291A JPH04247788A JP H04247788 A JPH04247788 A JP H04247788A JP 3013532 A JP3013532 A JP 3013532A JP 1353291 A JP1353291 A JP 1353291A JP H04247788 A JPH04247788 A JP H04247788A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- inversion
- amplifier
- output
- circuit
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- Television Signal Processing For Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【産業上の利用分野】本発明はVTR(ビデオテープレ
コーダ)に関し、特に、VTRの再生FM信号処理回路
系における再生ヘッドアンプとFM復調回路との間に設
けられる反転抑圧回路の改善に関するものである。
コーダ)に関し、特に、VTRの再生FM信号処理回路
系における再生ヘッドアンプとFM復調回路との間に設
けられる反転抑圧回路の改善に関するものである。
【従来の技術】図3は先行技術による反転抑圧回路を示
すブロック図である。図4は図3の反転抑圧回路の各所
における信号波形の例を示すグラフであり、縦軸は電圧
Vを表し、横軸は時間tを表している。図3と図4を参
照して、反転現象を起こす反転起因部Rを含む波形の再
生FM信号Aが入力される。反転現象は当業者によく知
られており、例えば電波新聞社発行で持木一明監修の「
ビデオ技術ハンドブック」第79頁において述べられて
いる。入力信号Aは遅延回路(DL)1を通って時間τ
だけ遅れた信号Bとなり、第1の減算増幅器2、第1の
リミッタ回路(LIMIT)3および加算増幅器9に入
力される。遅延回路1は開放端となっているので、信号
Bは、そのかなりの部分がほぼ全反射を起こして遅延回
路1の入力側に戻される。全反射を起こして遅延回路1
の入力側に戻された信号波形は信号Bよりさらに時間τ
だけ遅れており、入力信号Aと合成された信号Cになる
。この合成信号Cは、第1の減算増幅器2のもう1つの
入力に与えられる。第1の減算増幅器2は、遅延回路1
の出力側の信号Bから入力側の合成信号Cを減算して増
幅した信号Dを出力し、これを第2のリミッタ回路4に
入力する。信号Dは、周波数f=1/2τを中心周波数
とするバンドパセフィルタに信号Aを通したものと同等
の波形となる。第1のリミッタ回路3は、信号Bのグラ
フ中の横軸である水平線と一致したスライスレベルで信
号Bをゼロクロスリミットして信号Eとして出力する。 したがって、信号B中の反転起因部Rは、信号Eにおい
て消失している。同様に、第2のリミッタ回路4は、信
号Dをゼロクロスリミットして信号Fとして出力する。 しかし、信号D中の反転起因部Rは、減算増幅器2によ
ってスライスレベルの上まで信号レベルが増幅されてい
るので、信号Fにおいて反転起因部検出パルスRDPと
して残留する。第2の減算増幅器5は、この反転起因部
検出パルスRDPのみを抽出するために、信号Fから信
号Eを減算しかつ増幅して信号Gとして出力する。しか
し、この信号Gは、不要な高周波成分やノイズ成分を含
んでいるのでローパスフィルタ(LPF)6に通され、
さらにノイズ成分を確実に除去するためにコア(COR
E)回路7に通される。その結果、コア回路7の出力信
号Hは、反転起因部検出パルスRDPのみを含む信号と
なる。信号Hはゲインコントロールアンプ(GCA)8
によって信号レベルが制御された後に、加算増幅器9に
おいて信号Bに加算されて増幅される。その結果、加算
増幅器9は、反転現象を起こしにくい再生FM信号Iを
出力端子11に供給する。
すブロック図である。図4は図3の反転抑圧回路の各所
における信号波形の例を示すグラフであり、縦軸は電圧
Vを表し、横軸は時間tを表している。図3と図4を参
照して、反転現象を起こす反転起因部Rを含む波形の再
生FM信号Aが入力される。反転現象は当業者によく知
られており、例えば電波新聞社発行で持木一明監修の「
ビデオ技術ハンドブック」第79頁において述べられて
いる。入力信号Aは遅延回路(DL)1を通って時間τ
だけ遅れた信号Bとなり、第1の減算増幅器2、第1の
リミッタ回路(LIMIT)3および加算増幅器9に入
力される。遅延回路1は開放端となっているので、信号
Bは、そのかなりの部分がほぼ全反射を起こして遅延回
路1の入力側に戻される。全反射を起こして遅延回路1
の入力側に戻された信号波形は信号Bよりさらに時間τ
だけ遅れており、入力信号Aと合成された信号Cになる
。この合成信号Cは、第1の減算増幅器2のもう1つの
入力に与えられる。第1の減算増幅器2は、遅延回路1
の出力側の信号Bから入力側の合成信号Cを減算して増
幅した信号Dを出力し、これを第2のリミッタ回路4に
入力する。信号Dは、周波数f=1/2τを中心周波数
とするバンドパセフィルタに信号Aを通したものと同等
の波形となる。第1のリミッタ回路3は、信号Bのグラ
フ中の横軸である水平線と一致したスライスレベルで信
号Bをゼロクロスリミットして信号Eとして出力する。 したがって、信号B中の反転起因部Rは、信号Eにおい
て消失している。同様に、第2のリミッタ回路4は、信
号Dをゼロクロスリミットして信号Fとして出力する。 しかし、信号D中の反転起因部Rは、減算増幅器2によ
ってスライスレベルの上まで信号レベルが増幅されてい
るので、信号Fにおいて反転起因部検出パルスRDPと
して残留する。第2の減算増幅器5は、この反転起因部
検出パルスRDPのみを抽出するために、信号Fから信
号Eを減算しかつ増幅して信号Gとして出力する。しか
し、この信号Gは、不要な高周波成分やノイズ成分を含
んでいるのでローパスフィルタ(LPF)6に通され、
さらにノイズ成分を確実に除去するためにコア(COR
E)回路7に通される。その結果、コア回路7の出力信
号Hは、反転起因部検出パルスRDPのみを含む信号と
なる。信号Hはゲインコントロールアンプ(GCA)8
によって信号レベルが制御された後に、加算増幅器9に
おいて信号Bに加算されて増幅される。その結果、加算
増幅器9は、反転現象を起こしにくい再生FM信号Iを
出力端子11に供給する。
【発明が解決しようとする課題】しかし、加算増幅回路
9においては、再生FM信号Bと異なる反転起因部検出
パルスを加算するので、再生FM信号の周波数特性の劣
化を生じる。そこで、本発明は、周波数特性を劣化させ
ることなく反転現象を生じ難い再生FM信号を得ること
を可能にする反転抑圧回路を提供することを目的として
いる。
9においては、再生FM信号Bと異なる反転起因部検出
パルスを加算するので、再生FM信号の周波数特性の劣
化を生じる。そこで、本発明は、周波数特性を劣化させ
ることなく反転現象を生じ難い再生FM信号を得ること
を可能にする反転抑圧回路を提供することを目的として
いる。
【課題を解決するための手段】本発明によるVTRにお
ける反転抑圧回路は、磁気テープから再生されたFM信
号を受取る入力を有する遅延手段と、その遅延手段の出
力に接続された第1の入力から遅延手段の入力に共通に
接続された第2の入力を減算して増幅する第1の演算増
幅手段と、遅延手段の出力に接続された入力を有する第
1のリミッタ手段と、第1の演算増幅手段の出力に接続
された入力を有する第2のリミッタ手段と、第2のリミ
ッタ手段の出力に接続された第1の入力から第1のリミ
ッタ手段に接続された第2の入力を減算して増幅する第
2の演算増幅手段と、第2の演算増幅手段の出力に接続
された入力を有するフィルタ手段と、フィルタ手段の出
力に接続された入力を有する第1のゲインコントロール
アンプと、遅延手段の出力に接続された入力を有しかつ
第1のゲインコントロールアンプの出力によって増幅率
が制御される第2のゲインコントロールアンプを含むこ
とを特徴としている。
ける反転抑圧回路は、磁気テープから再生されたFM信
号を受取る入力を有する遅延手段と、その遅延手段の出
力に接続された第1の入力から遅延手段の入力に共通に
接続された第2の入力を減算して増幅する第1の演算増
幅手段と、遅延手段の出力に接続された入力を有する第
1のリミッタ手段と、第1の演算増幅手段の出力に接続
された入力を有する第2のリミッタ手段と、第2のリミ
ッタ手段の出力に接続された第1の入力から第1のリミ
ッタ手段に接続された第2の入力を減算して増幅する第
2の演算増幅手段と、第2の演算増幅手段の出力に接続
された入力を有するフィルタ手段と、フィルタ手段の出
力に接続された入力を有する第1のゲインコントロール
アンプと、遅延手段の出力に接続された入力を有しかつ
第1のゲインコントロールアンプの出力によって増幅率
が制御される第2のゲインコントロールアンプを含むこ
とを特徴としている。
【作用】本発明の反転抑圧回路においては、反転起因部
検出パルスを適切なレベルで出力する第1のゲインコン
トロールアンプによって制御される第2のゲインコント
ロールアンプが再生FM信号の反転起因部において増幅
率を増大するので、周波数特性の劣化を生じることなく
反転現象を起こしにくい再生FM信号を得ることができ
る。
検出パルスを適切なレベルで出力する第1のゲインコン
トロールアンプによって制御される第2のゲインコント
ロールアンプが再生FM信号の反転起因部において増幅
率を増大するので、周波数特性の劣化を生じることなく
反転現象を起こしにくい再生FM信号を得ることができ
る。
【実施例】図1は、本発明の一実施例による反転抑圧回
路を示すブロック図である。図2は図1の反転抑圧回路
の各所における信号波形の例を示すグラフであり、縦軸
は電圧Vを表し、横軸は時間tを表している。図1と図
2を参照して、反転現象を起こす反転起因部Rを含む波
形の再生FM信号Aが入力される。この入力信号Aは遅
延回路(DL)1を通って時間τだけ遅れた信号Bとな
り、第1の減算増幅器2および第1のリミッタ回路(L
IMT)3に入力される。遅延回路1は開放端となって
いるので、信号Bはそのかなりの部分が全反射を起こし
て遅延回路1の入力側に戻される。全反射を起こして遅
延回路1の入力側に戻された信号波形は信号Bよりさら
に時間τだけ遅れており、入力信号Aと合成された信号
Cになる。この合成信号Cは第1の減算増幅器2のもう
1つの入力に与えられる。第1の減算増幅器2は、遅延
回路1の出力側の信号Bから入力側の合成信号Cを減算
して増幅した信号Dを出力し、これを第2のリミッタ回
路4に入力する。信号Dは、周波数f=1/2τを中心
周波数とするバンドパスフィルタに信号Aを通したもの
と同等の波形となる。第1のリミッタ回路3は、信号B
のグラフ中の横軸である水平線と一致したスライスレベ
ルで信号Bをゼロクロスリミットして信号Eとして出力
する。したがって、信号B中の反転起因部Rは、信号E
において消失している。同様に、第2のリミッタ回路4
は、信号Dをゼロクロスリミットして信号Fとして出力
する。しかし、信号D中の反転起因部Rは、減算増幅器
2によってスライスレベルの上まで信号レベルが増幅さ
れているので、信号Fにおいて反転起因部検出パルスR
DPとして残留する。第2の減算増幅器5は、この反転
起因部検出パルスRDPのみを抽出するために、信号F
から信号Eを減算しかつ増幅して信号Gとして出力する
。しかし、この信号Gは、不要な高周波成分やノイズ成
分を含んでいるのでローパスフィルタ(LPF)6に通
され、さらにノイズ成分を確実に除去するためにコア(
CORE)回路7に通される。その結果、コア回路7の
出力信号は、反転起因部検出パルスRDPのみを含む信
号となる。信号Hはゲインコントロールアンプ(GCA
)8によって信号レベルが制御された後に、第2のゲイ
ンコントロールアンプ9aに入力され、これによって、
第2のゲインコントロールアンプ9aの増幅率が制御さ
れる。第2のゲインコントロールアンプ9aのもう1つ
の入力には、遅延回路1を通過した再生FM信号Bが入
力される。すなわち、反転起因部検出パルスを適切なレ
ベルで出力する第1のゲインコントロールアンプ8によ
って制御される第2のゲインコントロールアンプ9aは
、再生FM信号Bの反転起因部Rにおいて増幅率を増大
するので、周波数特性の劣化を生じることなく反転現象
を起こし難い再生FM信号Iを出力端子11に供給する
ことができる。
路を示すブロック図である。図2は図1の反転抑圧回路
の各所における信号波形の例を示すグラフであり、縦軸
は電圧Vを表し、横軸は時間tを表している。図1と図
2を参照して、反転現象を起こす反転起因部Rを含む波
形の再生FM信号Aが入力される。この入力信号Aは遅
延回路(DL)1を通って時間τだけ遅れた信号Bとな
り、第1の減算増幅器2および第1のリミッタ回路(L
IMT)3に入力される。遅延回路1は開放端となって
いるので、信号Bはそのかなりの部分が全反射を起こし
て遅延回路1の入力側に戻される。全反射を起こして遅
延回路1の入力側に戻された信号波形は信号Bよりさら
に時間τだけ遅れており、入力信号Aと合成された信号
Cになる。この合成信号Cは第1の減算増幅器2のもう
1つの入力に与えられる。第1の減算増幅器2は、遅延
回路1の出力側の信号Bから入力側の合成信号Cを減算
して増幅した信号Dを出力し、これを第2のリミッタ回
路4に入力する。信号Dは、周波数f=1/2τを中心
周波数とするバンドパスフィルタに信号Aを通したもの
と同等の波形となる。第1のリミッタ回路3は、信号B
のグラフ中の横軸である水平線と一致したスライスレベ
ルで信号Bをゼロクロスリミットして信号Eとして出力
する。したがって、信号B中の反転起因部Rは、信号E
において消失している。同様に、第2のリミッタ回路4
は、信号Dをゼロクロスリミットして信号Fとして出力
する。しかし、信号D中の反転起因部Rは、減算増幅器
2によってスライスレベルの上まで信号レベルが増幅さ
れているので、信号Fにおいて反転起因部検出パルスR
DPとして残留する。第2の減算増幅器5は、この反転
起因部検出パルスRDPのみを抽出するために、信号F
から信号Eを減算しかつ増幅して信号Gとして出力する
。しかし、この信号Gは、不要な高周波成分やノイズ成
分を含んでいるのでローパスフィルタ(LPF)6に通
され、さらにノイズ成分を確実に除去するためにコア(
CORE)回路7に通される。その結果、コア回路7の
出力信号は、反転起因部検出パルスRDPのみを含む信
号となる。信号Hはゲインコントロールアンプ(GCA
)8によって信号レベルが制御された後に、第2のゲイ
ンコントロールアンプ9aに入力され、これによって、
第2のゲインコントロールアンプ9aの増幅率が制御さ
れる。第2のゲインコントロールアンプ9aのもう1つ
の入力には、遅延回路1を通過した再生FM信号Bが入
力される。すなわち、反転起因部検出パルスを適切なレ
ベルで出力する第1のゲインコントロールアンプ8によ
って制御される第2のゲインコントロールアンプ9aは
、再生FM信号Bの反転起因部Rにおいて増幅率を増大
するので、周波数特性の劣化を生じることなく反転現象
を起こし難い再生FM信号Iを出力端子11に供給する
ことができる。
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、周波数
特性を劣化させることなく反転現象を生じ難い再生FM
信号を得ることを可能にする反転抑圧回路を提供するこ
とができる。
特性を劣化させることなく反転現象を生じ難い再生FM
信号を得ることを可能にする反転抑圧回路を提供するこ
とができる。
【図1】本発明の一実施例によるVTRにおける反転抑
圧回路を示すブロック図である。
圧回路を示すブロック図である。
【図2】図1の反転抑圧回路の各所における信号波形の
例を示すグラフである。
例を示すグラフである。
【図3】先行技術によるVTRにおける反転抑圧回路を
示すブロック図である。
示すブロック図である。
【図4】図3の反転抑圧回路の各所における信号波形の
例を示すグラフである。
例を示すグラフである。
1 遅延回路
2 第1の減算増幅器
3 第1のリミッタ回路
4 第2のリミッタ回路
5 第2の減算増幅器
6 ローパスフィルタ
7 コア回路
8 第1のゲインコントロールアンプ9a 第2の
ゲインコントロールアンプ10 入力端子 11 出力端子 なお、各図において、同一符号は同一内容または相当部
分を示す。
ゲインコントロールアンプ10 入力端子 11 出力端子 なお、各図において、同一符号は同一内容または相当部
分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気テープから再生されたFM信号を
受取る入力を有する遅延手段と、前記遅延手段の出力に
接続された第1の入力から前記遅延手段の入力に共通に
接続された第2の入力を減算して増幅する第1の演算増
幅手段と、前記遅延手段の出力に接続された入力を有す
る第1のリミッタ手段と、前記第1の演算増幅手段の出
力に接続された入力を有する第2のリミッタ手段と、前
記第2のリミッタ手段の出力に接続された第1の入力か
ら前記第1のリミッタ手段の出力に接続された第2の入
力を減算して増幅する第2の演算増幅器と、前記第2の
演算増幅手段の出力に接続された入力を有するフィルタ
手段と、前記フィルタ手段の出力に接続された入力を有
する第1のゲインコントロールアンプと、前記遅延手段
の出力に接続された入力を有しかつ前記第1のゲインコ
ントロールアンプの出力によって増幅率が制御される第
2のゲインコントロールアンプを含むことを特徴とする
VTRにおける反転抑圧回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013532A JPH04247788A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | Vtrにおける反転抑圧回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3013532A JPH04247788A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | Vtrにおける反転抑圧回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04247788A true JPH04247788A (ja) | 1992-09-03 |
Family
ID=11835774
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3013532A Withdrawn JPH04247788A (ja) | 1991-02-04 | 1991-02-04 | Vtrにおける反転抑圧回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04247788A (ja) |
-
1991
- 1991-02-04 JP JP3013532A patent/JPH04247788A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |