JPH04249286A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
- Publication number
- JPH04249286A JPH04249286A JP1445491A JP1445491A JPH04249286A JP H04249286 A JPH04249286 A JP H04249286A JP 1445491 A JP1445491 A JP 1445491A JP 1445491 A JP1445491 A JP 1445491A JP H04249286 A JPH04249286 A JP H04249286A
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- Japan
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- blade
- toner
- photoreceptor
- opc photoreceptor
- opc
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- Pending
Links
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 9
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims abstract description 8
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 claims description 42
- 229920006311 Urethane elastomer Polymers 0.000 claims description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 14
- 230000007423 decrease Effects 0.000 abstract description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 9
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 7
- 238000011086 high cleaning Methods 0.000 description 4
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- 239000002245 particle Substances 0.000 description 3
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Landscapes
- Cleaning In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は記録装置に関し、特に移
動するOPC感光体の表面にトナー像を形成し、そのト
ナー像を転写した後のOPC感光体表面にゴム弾性材料
から成るブレードの表面を前端面と交わるエッジから接
触させて前端面側でOPC感光体表面に付着したトナー
を掻き落として除去する記録装置に関する。
動するOPC感光体の表面にトナー像を形成し、そのト
ナー像を転写した後のOPC感光体表面にゴム弾性材料
から成るブレードの表面を前端面と交わるエッジから接
触させて前端面側でOPC感光体表面に付着したトナー
を掻き落として除去する記録装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の上述のような記録装置は、ブレー
ドとして、円筒状回転金型の内面に遠心成形でウレタン
ゴムの円筒状シートを形成し、そのシートから裁断でブ
レードを形成して、そのブレードをシートの型面から剥
離した面とは反対側の自由形成面をOPC感光体面への
接触表面とするように用いていた。
ドとして、円筒状回転金型の内面に遠心成形でウレタン
ゴムの円筒状シートを形成し、そのシートから裁断でブ
レードを形成して、そのブレードをシートの型面から剥
離した面とは反対側の自由形成面をOPC感光体面への
接触表面とするように用いていた。
【0003】それは、ゴム弾性材料から成るブレードは
OPC感光体の表面より柔軟で、OPC感光体面によく
なじみ、OPC感光体面を損耗させることがなく、そし
てウレタンゴムは比較的耐摩耗性に優れ、また遠心成形
による自由形成面は、光切断法で測定できるJISBO
601準拠のRmaxが2〜100μmの範囲の表面粗
さよりも平滑な表面粗さ、すなわち、金型面からの剥離
面では得られない表面の平滑性を有するから、その自由
形成面をOPC感光体面への接触表面とすることでブレ
ードとOPC感光体の接触の間にトナーの入り込むこと
が一層なくなって、ブレードによるトナーの掻き落し効
率、したがって、クリーニング効率が向上すると考えら
れていたことによる。
OPC感光体の表面より柔軟で、OPC感光体面によく
なじみ、OPC感光体面を損耗させることがなく、そし
てウレタンゴムは比較的耐摩耗性に優れ、また遠心成形
による自由形成面は、光切断法で測定できるJISBO
601準拠のRmaxが2〜100μmの範囲の表面粗
さよりも平滑な表面粗さ、すなわち、金型面からの剥離
面では得られない表面の平滑性を有するから、その自由
形成面をOPC感光体面への接触表面とすることでブレ
ードとOPC感光体の接触の間にトナーの入り込むこと
が一層なくなって、ブレードによるトナーの掻き落し効
率、したがって、クリーニング効率が向上すると考えら
れていたことによる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上述のような
従来の記録装置には、ブレードが柔軟なウレタンゴムか
ら成るものであっても、OPC感光体表面が損耗し易く
、OPC感光体の寿命が短かいと言う問題があった。
従来の記録装置には、ブレードが柔軟なウレタンゴムか
ら成るものであっても、OPC感光体表面が損耗し易く
、OPC感光体の寿命が短かいと言う問題があった。
【0005】本発明は、ブレードによるOPC感光体の
削れが防止されて感光体寿命の長い記録装置の提供を目
的とする。
削れが防止されて感光体寿命の長い記録装置の提供を目
的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明者らは、前述の問
題につき研究を重ねた結果、ブレードが柔軟なウレタン
ゴムから成るにも拘らずOPC感光体の表面が損耗し易
い原因が、ブレードの遠心成形による自由形成面をOP
C感光体への接触面としているため、両者の接触面が平
滑で接触面間に生ずる付着力が高くなることにあり、ま
た、ブレードの高いクリーニング効率を維持する寿命が
短かい原因も、同じく両者の接触面の付着力が高いため
に、ブレードの作用エッジにまくれが生じることにあっ
て、両者の接触面の付着力を小さくするためにOPC感
光体の表面を粗面にすると、形成されるトナー像の画質
低下やOPC感光体からのトナー像の転写効率低下によ
る記録画像の画質低下が生じるようになることを究明し
た。
題につき研究を重ねた結果、ブレードが柔軟なウレタン
ゴムから成るにも拘らずOPC感光体の表面が損耗し易
い原因が、ブレードの遠心成形による自由形成面をOP
C感光体への接触面としているため、両者の接触面が平
滑で接触面間に生ずる付着力が高くなることにあり、ま
た、ブレードの高いクリーニング効率を維持する寿命が
短かい原因も、同じく両者の接触面の付着力が高いため
に、ブレードの作用エッジにまくれが生じることにあっ
て、両者の接触面の付着力を小さくするためにOPC感
光体の表面を粗面にすると、形成されるトナー像の画質
低下やOPC感光体からのトナー像の転写効率低下によ
る記録画像の画質低下が生じるようになることを究明し
た。
【0007】本発明は、上述の知見に基いてなされたも
のであり、移動するOPC感光体の表面にトナー像を形
成し、そのトナー像を転写した後のOPC感光体表面に
ゴム弾性材料から成るブレードの表面を前端面と交わる
エッジから接触させて前端面側でOPC感光体表面に付
着したトナーを掻き落として除去する記録装置において
、前記ブレードのOPC感光体表面に接触する表面の表
面粗さが基準長さL0.8mmの最大高さRmaxで2
〜10μmの範囲にあることを特徴とする記録装置にあ
り、この構成によって前記目的を達成する。
のであり、移動するOPC感光体の表面にトナー像を形
成し、そのトナー像を転写した後のOPC感光体表面に
ゴム弾性材料から成るブレードの表面を前端面と交わる
エッジから接触させて前端面側でOPC感光体表面に付
着したトナーを掻き落として除去する記録装置において
、前記ブレードのOPC感光体表面に接触する表面の表
面粗さが基準長さL0.8mmの最大高さRmaxで2
〜10μmの範囲にあることを特徴とする記録装置にあ
り、この構成によって前記目的を達成する。
【0008】なお、表面粗さは光切断法または触針法で
求められるJISBO601−1982準拠のRmax
値である。
求められるJISBO601−1982準拠のRmax
値である。
【0009】
【作用】本発明の記録装置においては、カウンタタイプ
のブレードクリーニング装置のゴム弾性材料から成るブ
レードのOPC感光体面に接触する表面の表面粗さを基
準長さL0.8mmのRmaxで2μm以上10μm以
下の範囲としているから、従来の遠心成形の自由形成面
をクリーニングブレードのOPC感光体面への接触表面
としていた記録装置に比較すると、ブレードとOPC感
光体の接触摩擦が小さくなって、OPC感光体面の損耗
が減少すると共に、ブレードの作用エッジにまくれが生
じ難くなり、また、ブレードとOPC感光体の接触面間
にトナーが入り込むことも実質的に起こらず、したがっ
て、ブレードのゴム硬度を高くすることなしに高いクリ
ーニング効率を維持するブレードの耐久性を向上するこ
とができて、OPC感光体の寿命も延ばすことができる
。
のブレードクリーニング装置のゴム弾性材料から成るブ
レードのOPC感光体面に接触する表面の表面粗さを基
準長さL0.8mmのRmaxで2μm以上10μm以
下の範囲としているから、従来の遠心成形の自由形成面
をクリーニングブレードのOPC感光体面への接触表面
としていた記録装置に比較すると、ブレードとOPC感
光体の接触摩擦が小さくなって、OPC感光体面の損耗
が減少すると共に、ブレードの作用エッジにまくれが生
じ難くなり、また、ブレードとOPC感光体の接触面間
にトナーが入り込むことも実質的に起こらず、したがっ
て、ブレードのゴム硬度を高くすることなしに高いクリ
ーニング効率を維持するブレードの耐久性を向上するこ
とができて、OPC感光体の寿命も延ばすことができる
。
【0010】なお、ブレードのOPC感光体面への接触
表面の表面粗さRmaxが2μmより平滑になると、ブ
レードの耐久性向上効果が顕著に減少するようになり、
また逆に10μmより粗くなると、多く用いられている
粒径5μm以下の微細粒子を除いたトナーがブレードと
像担持体の接触面間に入り込み易くなって、最初からク
リーニング効率が低下するようになる。ブレードの接触
表面の好ましい表面粗さは2μm以上6μm以下であり
、6μm以下であればトナーが粒径5μm以下の微細粒
子を含んでいてもブレードとOPC感光体の接触面間に
地汚れを起すようなトナーの入り込みは生じない。
表面の表面粗さRmaxが2μmより平滑になると、ブ
レードの耐久性向上効果が顕著に減少するようになり、
また逆に10μmより粗くなると、多く用いられている
粒径5μm以下の微細粒子を除いたトナーがブレードと
像担持体の接触面間に入り込み易くなって、最初からク
リーニング効率が低下するようになる。ブレードの接触
表面の好ましい表面粗さは2μm以上6μm以下であり
、6μm以下であればトナーが粒径5μm以下の微細粒
子を含んでいてもブレードとOPC感光体の接触面間に
地汚れを起すようなトナーの入り込みは生じない。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の実施例を説
明する。
明する。
【0012】図1は本発明の記録装置の例を示す概要側
面図、図2は図1の部分拡大図である。
面図、図2は図1の部分拡大図である。
【0013】図において、1はOPC感光体の表層を有
して矢印方向に回転し、帯電器2によって表面を一様帯
電され、その帯電面に像露光3を入射されて静電像を形
成され、その静電像を現像装置4によってトナー像に現
像されるドラム状の感光体である。現像されたトナー像
は感光体1に接するように送り込まれて来た記録紙に転
写器5によって転写され、その記録紙は分離器6によっ
て感光体1から分離されてコンベア7により定着器に運
ばれてトナー像を定着された後、機外に排出される。
して矢印方向に回転し、帯電器2によって表面を一様帯
電され、その帯電面に像露光3を入射されて静電像を形
成され、その静電像を現像装置4によってトナー像に現
像されるドラム状の感光体である。現像されたトナー像
は感光体1に接するように送り込まれて来た記録紙に転
写器5によって転写され、その記録紙は分離器6によっ
て感光体1から分離されてコンベア7により定着器に運
ばれてトナー像を定着された後、機外に排出される。
【0014】8はホルダー9によってウレタンゴムのよ
うなゴム弾性材料からなるブレード10を保持してその
片側表面10aを前端面10bと交わるエッジ部から感
光体1の表面に圧接させ、感光体1の表面に付着した残
留トナーを図2に示したようにブレード10の前端面1
0b側で掻き落として除去し、掻き落とされたトナーを
スクリューコンベアー11でトナー回収ボックスまたは
現像装置4へのトナー搬送手段に送り出すクリーニング
装置である。
うなゴム弾性材料からなるブレード10を保持してその
片側表面10aを前端面10bと交わるエッジ部から感
光体1の表面に圧接させ、感光体1の表面に付着した残
留トナーを図2に示したようにブレード10の前端面1
0b側で掻き落として除去し、掻き落とされたトナーを
スクリューコンベアー11でトナー回収ボックスまたは
現像装置4へのトナー搬送手段に送り出すクリーニング
装置である。
【0015】ブレード10は、感光体1の表面に接触す
る表面10aの表面粗さが基準長さL0.8mmの最大
高さRmax2μm以上10μm以下の範囲、好ましく
は2μm以上6μm以下の範囲にあるものである。これ
によって、遠心成形の自由形成面をクリーニングブレー
ドのOPC感光体面への接触面としていた従来の記録装
置の場合に比較すると、ブレード10の感光体1への接
触摩擦力が小さくなって、感光体面の損耗が減少し、感
光体1の寿命が延長すると共に、ブレード10の高いク
リーニング効率を維持する寿命も大幅に延長する。
る表面10aの表面粗さが基準長さL0.8mmの最大
高さRmax2μm以上10μm以下の範囲、好ましく
は2μm以上6μm以下の範囲にあるものである。これ
によって、遠心成形の自由形成面をクリーニングブレー
ドのOPC感光体面への接触面としていた従来の記録装
置の場合に比較すると、ブレード10の感光体1への接
触摩擦力が小さくなって、感光体面の損耗が減少し、感
光体1の寿命が延長すると共に、ブレード10の高いク
リーニング効率を維持する寿命も大幅に延長する。
【0016】これについて、従来の遠心成形で形成した
ウレタンゴムシートから得たブレードを表面粗さがRm
ax2μmよりも平滑な自由形成面側をOPC感光体へ
の接触表面とするように用いた場合と、反対の表面粗さ
がRmax2μm〜6μmの範囲にある金型面からの剥
離面側をOPC感光体への接触表面とするように用いた
場合とで、OPC感光体とブレードの寿命をそれぞれ比
較したところ、いずれの寿命も前者の場合より後者の場
合の方がずっと長かった。この結果は、トナーが粒径5
μm以下の微細粒子を除去されたものである場合に限ら
ず、そのような微細粒子を10重量%以下の割合で含む
ものである場合も同様であった。また、遠心成形に用い
る回転金型の内面の仕上程度を変えて同様の比較を行っ
たところ、微細粒子を除去したトナーについては、ブレ
ードのOPC感光体への接触表面粗さがRmax10μ
mまでは上述と同様の結果が得られたが、トナーが微細
粒子を含むものであると、最初からのクリーニング効率
の低下が認められるようになる。そして、ブレードの像
担持体への接触表面の表面粗さがRmax10μmより
粗くなると、微細粒子を除去したトナーについても最初
からのクリーニング効率が低下するようになる。
ウレタンゴムシートから得たブレードを表面粗さがRm
ax2μmよりも平滑な自由形成面側をOPC感光体へ
の接触表面とするように用いた場合と、反対の表面粗さ
がRmax2μm〜6μmの範囲にある金型面からの剥
離面側をOPC感光体への接触表面とするように用いた
場合とで、OPC感光体とブレードの寿命をそれぞれ比
較したところ、いずれの寿命も前者の場合より後者の場
合の方がずっと長かった。この結果は、トナーが粒径5
μm以下の微細粒子を除去されたものである場合に限ら
ず、そのような微細粒子を10重量%以下の割合で含む
ものである場合も同様であった。また、遠心成形に用い
る回転金型の内面の仕上程度を変えて同様の比較を行っ
たところ、微細粒子を除去したトナーについては、ブレ
ードのOPC感光体への接触表面粗さがRmax10μ
mまでは上述と同様の結果が得られたが、トナーが微細
粒子を含むものであると、最初からのクリーニング効率
の低下が認められるようになる。そして、ブレードの像
担持体への接触表面の表面粗さがRmax10μmより
粗くなると、微細粒子を除去したトナーについても最初
からのクリーニング効率が低下するようになる。
【0017】本発明の記録装置は、OPC感光体がベル
ト状でも、トナーが非磁性トナーでも磁性トナーでもよ
く、また現像装置が磁気ブラシ現像装置に限られるもの
でもない。さらにクリーニングブレードが遠心成形で形
成したシートから得たものに限らず、圧延ロールやプレ
ス成形等で形成したシートから得たものでもよく、また
ウレタンゴムから成るものに限られるものでもない。
ト状でも、トナーが非磁性トナーでも磁性トナーでもよ
く、また現像装置が磁気ブラシ現像装置に限られるもの
でもない。さらにクリーニングブレードが遠心成形で形
成したシートから得たものに限らず、圧延ロールやプレ
ス成形等で形成したシートから得たものでもよく、また
ウレタンゴムから成るものに限られるものでもない。
【0018】
【発明の効果】本発明の記録装置においては、OPC感
光体の寿命と、クリーニングブレードの高いクリーニン
グ効率を維持する寿命とが延びて、記録画像の画質を低
下させることもないと言う優れた効果が得られる。
光体の寿命と、クリーニングブレードの高いクリーニン
グ効率を維持する寿命とが延びて、記録画像の画質を低
下させることもないと言う優れた効果が得られる。
図1は本発明の記録装置の例を示す概要側面図、図2は
図1の部分拡大図である。
図1の部分拡大図である。
1…像担持体、
4…現像装置、5…転写器、
6…分離器、8…クリーニング装置、
9…ホルダー、10…ブレード。
4…現像装置、5…転写器、
6…分離器、8…クリーニング装置、
9…ホルダー、10…ブレード。
Claims (2)
- 【請求項1】移動するOPC感光体の表面にトナー像を
形成し、そのトナー像を転写した後のOPC感光体表面
にゴム弾性材料から成るブレードの表面を前端面と交わ
るエッジから接触させて前端面側でOPC感光体表面に
付着したトナーを掻き落として除去する記録装置におい
て、前記ブレードのOPC感光体表面に接触する表面の
表面粗さが基準長さL0.8mmの最大高さRmaxで
2〜10μmの範囲にあることを特徴とする記録装置。 - 【請求項2】前記ゴム弾性材料がウレタンゴムである請
求項1の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1445491A JPH04249286A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1445491A JPH04249286A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04249286A true JPH04249286A (ja) | 1992-09-04 |
Family
ID=11861492
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1445491A Pending JPH04249286A (ja) | 1991-02-05 | 1991-02-05 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04249286A (ja) |
-
1991
- 1991-02-05 JP JP1445491A patent/JPH04249286A/ja active Pending
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