JPH04261211A - 半導体集積回路装置 - Google Patents

半導体集積回路装置

Info

Publication number
JPH04261211A
JPH04261211A JP684091A JP684091A JPH04261211A JP H04261211 A JPH04261211 A JP H04261211A JP 684091 A JP684091 A JP 684091A JP 684091 A JP684091 A JP 684091A JP H04261211 A JPH04261211 A JP H04261211A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
ring oscillator
control signal
signal
control
output
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP684091A
Other languages
English (en)
Inventor
Jiro Korematsu
是松 次郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP684091A priority Critical patent/JPH04261211A/ja
Publication of JPH04261211A publication Critical patent/JPH04261211A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Logic Circuits (AREA)
  • Metal-Oxide And Bipolar Metal-Oxide Semiconductor Integrated Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は半導体集積回路装置に
関し、特にCMOS構成のリングオシレータを用いた電
圧制御発振回路に関する。
【0002】
【従来の技術】電圧制御発振回路(Voltage C
ontrolled Oscillator 以下適宜
VCOと略記する)は、外部電圧で発振周波数を変化さ
せることができる発振回路で、PLL(Phase−L
ockedLoop )回路の構成などに用いられる。 このVCOは、一般的にはL(発振器や水晶発振器等に
より構成される(これらについては例えば「わかるPL
L応用テクニック」(高松重治著、日本放送出版協会発
行)に詳しい)が、L成分や水晶を必要とするために、
MOS  LSIには不向きである。MOS構成のVC
O回路としては、例えば、実開昭63−23825号公
報、国際特許抄録US4626−798−AあるいはI
EEEジャーナル  オブ  ソリッド  ステート 
 サーキット(IEEE  Journal of S
olid−State Circuit)Vol.sc
−22,No.2(1987年4月)などにあるように
、基本的にリングオシレータが使用される。図6にその
一例を示す。これは実開昭63−23825号公報に記
載されたもので、図中61はリングオシレータ、62は
外部可変電圧源の入力端子、63はVCOの出力端子を
示す。また、6111〜611nはリングオシレータを
構成する論理ゲートで、この図の場合はインバータであ
る。これらのインバータの数は奇数個である(nは奇数
)。また各インバータの電源端子は外部可変電圧源の入
力端子62に接続され、グランド端子は配線6121〜
612nを通じてグランド端子に接続されている。61
3はリングオシレータの最終段のインバータ出力をリン
グオシレータの初段インバータの入力に接続する配線で
、この配線によりインバータがリング状に接続される。 6141 はバッファ用のインバータで、リングオシレ
ータを構成する最終段のインバータの出力を入力するよ
うになっている。同じくバッファ用の後段のインバータ
6142 の出力は、VCOの出力端子63に接続され
ている。端子62から印加される電圧によってインバー
タ6111〜611nの動作性能が異なるために、外部
からの印加電圧によってリングオシレータの発振周波数
が変化することになる。リングオシレータの出力はイン
バータ6141,6142によって構成されるバッファ
を通して出力端子63から出力される。6151 ,6
152 は配線である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のVCO
においては、可変電圧源によって直接リングオシレータ
を駆動しているために、可変電圧源自体の電流供給能力
が十分に大きくなければならないという問題があった。 しかもその場合、VCOに本来求められる、制御信号レ
ベルと発振周波数との直線性が保たれていることが前提
となっている。この発明の目的は、制御信号レベルと発
振周波数との直線性が実現され、かつ外部からの制御信
号に求められる電流供給能力が小さくて済むCMOS構
成のリングオシレータからなるVCOを得ることにある
【0004】
【課題を解決するための手段】第1の発明は、リングオ
シレータを構成する論理ゲートの負荷容量を複数に分割
するとともに、外部からの制御信号を受けて、上記分割
した各負荷容量の接続状態を制御する信号を発生する制
御回路を設けたものである。第2の発明はさらに、外部
からの制御信号を受けて、リングオシレータを構成する
論理ゲートの電源端子およびグランド端子に流れる電流
量を制御する信号を発生する制御回路を付加したもので
ある。
【0005】
【作用】一般的にMOSの論理ゲートの動作速度は、そ
のゲートに接続される負荷容量の大きさと、その容量を
チャージ・ディスチャージするための電荷が流れる経路
の単位時間に流れる電流量に依存している。つまり、負
荷容量が大きければチャージ・ディスチャージに要する
時間が増大することで動作時間は遅くなり、単位時間内
に多くの電荷をチャージ・ディスチャージできれば動作
は速くなる。
【0006】この発明はこの事実に立脚したもので、リ
ングオシレータを構成する各論理ゲートの負荷容量、あ
るいはさらに単位時間でチャージ・ディスチャージする
電荷量を変化させ、各論理ゲートの動作速度を変化させ
ることでリングオシレータの発振周波数が変化する。そ
してこれらのパラメータ(負荷容量、単位時間でチャー
ジ・ディスチャージする電荷量)を、外部からの制御信
号に応じた制御回路の出力により制御する(具体的には
分割した各負荷容量の接続状態あるいは論理ゲートの電
源端子およびグランド端子に流れる電流量を変えること
により)ことで、VCOとして機能する。
【0007】この場合、外部からの制御信号が直接リン
グオシレータを構成する論理ゲートを制御するわけでは
ないため、外部からの制御信号自体の駆動能力は小さく
て足りる。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の一実施例を示すCMOS構
成のVCOの回路図である。図中11〜1n(nは奇数
)はそれぞれ論理ゲートおよびその負荷容量(具体的に
はNもしくはPチャネルトランジスタ101〜111に
よって構成される)からなる回路で、リングオシレータ
を構成する基本単位となる。2はリングオシレータを構
成する論理ゲートの電源およびグランドレベルの制御な
らびに論理ゲートの負荷容量の制御を行う制御回路、3
はVCOの発振周波数を制御するための外部からの制御
信号入力端子、4はVCOの出力端子、5はリングオシ
レータを形成するためのフィードバック用信号線、6〜
11は回路11〜1nの電源およびグランドに流れる電
流量ならびに負荷容量の値を制御するための各信号線、
12は電源端子、13はグランド端子、14,15はリ
ングオシレータの出力用バッファ回路を示す。
【0009】リングオシレータを構成する基本単位回路
11〜1nについて、11 を例にその構成を詳細に説
明する。まず、Pチャネルトランジスタ105とNチャ
ネルトランジスタ106とでインバータを構成している
。そしてその電源に接続されるべき箇所が信号線8に接
続され、グランドレベルとなるべき箇所がNチャネルト
ランジスタ107を通してグランド端子112に接続さ
れている。このインバータを構成するトランジスタ10
5,106の入力は、前段の論理ゲート、つまり回路1
i(i=2〜n)においては回路i=1における同様の
インバータの出力であり、回路11  においては回路
1nから信号線5を介して入力される。一方、これらの
トランジスタ105,105で構成されるインバータの
出力端子は、Pチャネルトランジスタ104,102を
通してそれぞれ容量を形成するPチャネルトランジスタ
103,101のゲート端子に接続されるとともに、N
チャネルトランジスタ108,110を通してそれぞれ
容量を形成するNチャネルトランジスタ109,111
のゲート端子に接続されている。
【0010】次にその動作について説明する。トランジ
スタ105,106で構成されるインバータの動作速度
は、先に説明したように、電源に接続されている制御線
8の電圧およびグランド端子に接続されているトランジ
スタ107のゲート入力電圧、つまり制御線9の電圧な
らびにトランジスタ105,106の出力に付加される
容量に依存している。制御線8の電圧が減少するとイン
バータのチャージ時間が遅くなる。同様に制御線9の電
圧が減少するとNチャネルトランジスタ107のゲート
電圧が下がり、インバータのディスチャージ時間が遅く
なる。
【0011】一方、上記インバータの出力信号線に付加
されている負荷容量は、本実施例では4つに分割されて
いる。第1の容量はPチャネルトランジスタ101のゲ
ート容量によって構成される。同様に第2の容量はPチ
ャネルトランジスタ103の、第3の容量はNチャネル
トランジスタ109の、そして第4の容量はNチャネル
トランジスタ111の各ゲート容量によってそれぞれ構
成される。これら4つの負荷容量は、4本の制御線6,
7,10,11の信号でそれぞれトランジスタ102,
104,108,110を制御することによって、その
実質的な接続状態が変化する。これについては後に詳述
するが、制御線6,7の電圧が下がるに従い、Pチャネ
ルトランジスタ102,104がオン状態になるため、
インバータの出力信号線に付加されている負荷容量は増
大しインバータの動作速度は遅くなる。また制御線10
,11の電圧が上がるに従い、Nチャネルトランジスタ
108,110がオン状態になるため、上記負荷容量は
増大しインバータの動作速度は遅くなる。
【0012】制御線6〜11の信号は先に述べたように
制御回路2において作られるが、ここで制御線8,9の
信号を生成する場合を例に、図2を用いてその構成を説
明する。同図において、21は図1の端子3につながる
外部からの制御信号線、22,23は図1の8,9に相
当する制御線であり、24は電源端子、25はPチャネ
ルトランジスタ、26はNチャネルトランジスタをそれ
ぞれ示している。Nチャネルトランジスタ26は、外部
からの制御信号線21の電位が電源の電位になったとき
にも制御線22,23の電位がグランドレベルにならな
いようにするためのものである。このように外部からの
制御信号が直接リングオシレータを構成する論理ゲート
を制御する構成にはなっていないため、外部からの制御
信号線に大きな駆動能力が求められることはない。この
ことは他の制御線6,7,10,11に関しても同様で
あり、それらはいずれも制御回路2において作られる。
【0013】次にこれらの制御線6,7,10,11の
信号について説明する。これらの信号は先に述べたよう
にリングオシレータを構成する論理ゲートの負荷容量を
制御するもので、本実施例では負荷容量が4分割されて
いるため制御線も4本となっている。まず、Pチャネル
トランジスタ101,103で構成される負荷容量の制
御線6,7に要求される特性は図3に示すようなもので
ある。すなわち、同図中に実線Aで示したような入力信
号(外部からの制御信号)に対し、反転した電圧を出力
すればよい。破線Bで示した出力は入力電圧のほぼ1/
2で反転し、1点鎖線Cで示した出力は入力電圧の1/
2より低い電圧で反転する。
【0014】そこで例えば制御線6にB、制御線7にC
の出力を送出するものとすれば、外部からの制御信号A
が低レベルから高レベルに変化したとき、まず制御線7
が低レベルになるためPチャネルトランジスタ104が
オンし、トランジスタ103で構成される容量が、リン
グオシレータを構成するトランジスタ105,106か
らなるインバータの負荷容量となる。外部からの制御信
号Aの電圧レベルがさらに高くなると、制御線6が低レ
ベルになるためPチャネルトランジスタ102がオンし
、トランジスタ101で構成される容量が上記インバー
タの負荷容量として追加される。
【0015】一方、Nチャネルトランジスタ109,1
11で構成される負荷容量の制御線10,11に要求さ
れる特性は図4に示すようなものである。つまり入力信
号Aと同じような電圧を出力するものであればよい。図
中、B出力は入力信号と同じような勾配で変化するが、
C出力は入力電圧のほぼ1/2で急激に変化する。そこ
で例えば制御線10にB、制御線11にCの出力を送出
するものとすれば、外部からの制御信号Aが低レベルか
ら高レベルに変化したとき、まず制御線11が高レベル
になるためNチャネルトランジスタ110がオンし、ト
ランジスタ111で構成される容量がインバータの負荷
容量となり、さらに外部からの制御信号Aの電圧レベル
が高くなったところで制御線10が高レベルになり、N
チャネルトランジスタ108がオンしてトランジスタ1
09からなる容量が負荷容量として追加されることとな
る。
【0016】このような制御線6,7,10,11の電
圧の変化の仕方(トランジスタ102,104,108
,110がオンする電圧)を変え、トランジスタ101
,103,109,111からなる負荷容量の値を異な
らせることにより、外部からの制御信号の電圧に対する
発振周波数の変化の仕方を変えることが可能である。 なお、出力用バッファ回路14,15は、回路11〜1
n  からなるリングオシレータの出力信号の波形を整
え、かつ外部に対して十分な電流駆動能力をもたせるた
めのものである。
【0017】このVCOを動作させた場合の、外部から
の入力(制御)信号と出力信号の波形を図5に示す。制
御信号Aの電圧レベルが下がるに従い、出力信号Bの発
振周波数が上がって行く様子がわかる。
【0018】本実施例ではリングオシレータの動作速度
を変化させるパラメータとなる負荷容量および単位時間
でチャージ・ディスチャージする電荷量の双方を制御す
る構成をとったが、前者の制御のみによってもVCOの
構成は可能である。つまり図1において制御線8,9を
省略してもよい。また、リングオシレータを構成する論
理ゲートの負荷容量を分割する数は4に限らず任意であ
る。
【0019】
【発明の効果】以上のようにこの発明によれば、リング
オシレータを構成する論理ゲートの負荷容量を複数に分
割するとともに、外部からの制御信号を受けて、分割し
た各負荷容量の接続状態を制御する信号を発生、あるい
はさらに論理ゲートの電源端子およびグランド端子に流
れる電流量を制御する信号を発生する制御回路を設けた
ことにより、制御信号レベルと発振周波数との直線性を
保持しつつ、外部からの制御信号に求められる電流供給
能力が小さくて済むCMOS構成のリングオシレータか
らなるVCOを実現することが可能となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】VCOの構成を示す回路図である。
【図2】制御回路の構成の一部を示す回路図である。
【図3】制御回路の特性を示す図である。
【図4】制御回路の特性を示す図である。
【図5】VCOの出力特性を示す図である。
【図6】この発明を使用しない従来のVCOを示す回路
図である。
【符号の説明】
11〜1n  リングオシレータを構成する基本単位回
路2  制御回路 3  外部からの制御信号入力端子 4  出力端子 5  フィードバック用信号線 6〜11  信号線 101,103,109,111  負荷容量を構成す
るトランジスタ

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  CMOS構成の論理ゲートからなるリ
    ングオシレータを用いて電圧制御発振回路を構成した半
    導体集積回路装置において、上記リングオシレータを構
    成する論理ゲートの負荷容量を複数に分割するとともに
    、外部からの制御信号を受けて、上記分割した各負荷容
    量の接続状態を制御する信号を発生する制御回路を設け
    たことを特徴とする半導体集積回路装置。
  2. 【請求項2】  外部からの制御信号を受けて、リング
    オシレータを構成する論理ゲートの電源端子およびグラ
    ンド端子に流れる電流量を制御する信号を発生する制御
    回路を付加したことを特徴とする請求項1記載の半導体
    集積回路装置。
JP684091A 1991-01-24 1991-01-24 半導体集積回路装置 Pending JPH04261211A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP684091A JPH04261211A (ja) 1991-01-24 1991-01-24 半導体集積回路装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP684091A JPH04261211A (ja) 1991-01-24 1991-01-24 半導体集積回路装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04261211A true JPH04261211A (ja) 1992-09-17

Family

ID=11649442

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP684091A Pending JPH04261211A (ja) 1991-01-24 1991-01-24 半導体集積回路装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04261211A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0856158A (ja) * 1994-08-12 1996-02-27 Nec Corp 電圧制御発振器
JP2006180503A (ja) * 2004-12-23 2006-07-06 Samsung Electronics Co Ltd 周波数によって負荷キャパシタが可変される位相固定ループ装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0856158A (ja) * 1994-08-12 1996-02-27 Nec Corp 電圧制御発振器
JP2006180503A (ja) * 2004-12-23 2006-07-06 Samsung Electronics Co Ltd 周波数によって負荷キャパシタが可変される位相固定ループ装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6252467B1 (en) Voltage controlled oscillator including a plurality of differential amplifiers
JP2001257567A (ja) 電圧制御発振器およびpll回路および半導体集積回路装置
JPH06104638A (ja) 電流/電圧制御される高速オッシレータ回路
JP2008252943A (ja) 発振器
US6710669B2 (en) Voltage controlled oscillator
US6724268B2 (en) Variable delay circuit, and differential voltage-controlled ring oscillator using the same, and PLL using the oscillator
JPH08265108A (ja) 電圧制御発振回路
EP0641078B1 (en) Ring oscillator circuit for VCO with frequency-independent duty cycle
JPH02119427A (ja) 出力バッファ回路
JPH04261211A (ja) 半導体集積回路装置
JPH0254698B2 (ja)
JP3638696B2 (ja) Vco回路の駆動方法及びvco回路
JP3033719B2 (ja) 低消費電力半導体集積回路
JPH024010A (ja) 出力回路
JPH0494210A (ja) 電圧制御発振回路
JPS6080316A (ja) 電圧制御形発振装置
JP3038891B2 (ja) 半導体集積回路装置
JPS5842558B2 (ja) アドレス バッファ回路
JPH0442615A (ja) 半導体集積回路
KR100236963B1 (ko) 캐패시터를 사용한 씨모스 클럭 버퍼회로
JPH10270985A (ja) 電圧制御発振回路
JP3022812B2 (ja) 出力バッファ回路
JP2024140972A (ja) 発振回路、半導体集積回路
JPH03192812A (ja) 電圧制御発振回路
JP3485314B2 (ja) 放電制御回路