JPH04265748A - 硝子ホットスタンプ方法とこれに用いる保温装置 - Google Patents
硝子ホットスタンプ方法とこれに用いる保温装置Info
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- Printing Methods (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、硝子板の表面にアル
ミ箔等の金属箔をホットスタンプする硝子ホットスタン
プ方法と、この方法を実施する際に使用される保温装置
に関する。
ミ箔等の金属箔をホットスタンプする硝子ホットスタン
プ方法と、この方法を実施する際に使用される保温装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、硝子板の表面に例えばアルミ箔を
ホットスタンプする場合、以下のような方法をとってい
た。まず、硝子板の表面にアクリル系の塗料(あるいは
それに近いもの)を塗装し、一液用インクでスクリーン
印刷する。次に、印刷部分のインクを半乾き状態した後
、アルミ箔を付けた後、乾燥機で完全に乾燥させる。 これにより、インクが接着剤となり、アルミ箔を印刷部
分にホットスタンプすることができる。
ホットスタンプする場合、以下のような方法をとってい
た。まず、硝子板の表面にアクリル系の塗料(あるいは
それに近いもの)を塗装し、一液用インクでスクリーン
印刷する。次に、印刷部分のインクを半乾き状態した後
、アルミ箔を付けた後、乾燥機で完全に乾燥させる。 これにより、インクが接着剤となり、アルミ箔を印刷部
分にホットスタンプすることができる。
【0003】しかしながら、上記のような従来のホット
スタンプ方法では、一液用インクを使用するため、初期
工程で硝子板の表面にアクリル系の透明塗料を塗装して
、インクがのるように下地を作らなければならない。 また、二度の乾燥工程が必要となる。このように、手順
が繁雑であるにもかかわらず、接着が弱く、箔が剥がれ
やすいという問題があった。
スタンプ方法では、一液用インクを使用するため、初期
工程で硝子板の表面にアクリル系の透明塗料を塗装して
、インクがのるように下地を作らなければならない。 また、二度の乾燥工程が必要となる。このように、手順
が繁雑であるにもかかわらず、接着が弱く、箔が剥がれ
やすいという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】以上述べたように、従
来の硝子ホットスタンプ方法では、下地工程、二度の乾
燥工程が必要なため、手間と時間がかかり、しかも箔が
剥がれやすいという問題があった。
来の硝子ホットスタンプ方法では、下地工程、二度の乾
燥工程が必要なため、手間と時間がかかり、しかも箔が
剥がれやすいという問題があった。
【0005】この発明は上記の問題を解決するためにな
されたもので、下地を作る必要がなく、乾燥工程も少な
く、しかも箔が剥がれにくい硝子ホットスタンプ方法を
提供することを目的とする。
されたもので、下地を作る必要がなく、乾燥工程も少な
く、しかも箔が剥がれにくい硝子ホットスタンプ方法を
提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
にこの発明に係る硝子ホットスタンプ方法は、硝子板の
表面に二液用インクでスクリーン印刷する第1の工程と
、この第1の工程終了後に前記硝子板の表面に印刷され
た二液用インクを完全に乾燥させる第2の工程と、この
第2の工程終了後に前記硝子板の表面温度を50℃前後
に保持して前記インク表面を酸化させながら、その表面
にアルミ箔を密着させる第3の工程とを具備して構成さ
れる。
にこの発明に係る硝子ホットスタンプ方法は、硝子板の
表面に二液用インクでスクリーン印刷する第1の工程と
、この第1の工程終了後に前記硝子板の表面に印刷され
た二液用インクを完全に乾燥させる第2の工程と、この
第2の工程終了後に前記硝子板の表面温度を50℃前後
に保持して前記インク表面を酸化させながら、その表面
にアルミ箔を密着させる第3の工程とを具備して構成さ
れる。
【0007】
【作用】上記の構成による硝子ホットスタンプ方法では
、硝子板の表面に二液用インクで直接スクリーン印刷し
た後、インクを完全に乾燥させ、硝子板の表面温度を5
0℃前後に保持してインク表面を酸化させながら、その
表面にアルミ箔を密着させ、250℃の熱を加えて接着
させる。
、硝子板の表面に二液用インクで直接スクリーン印刷し
た後、インクを完全に乾燥させ、硝子板の表面温度を5
0℃前後に保持してインク表面を酸化させながら、その
表面にアルミ箔を密着させ、250℃の熱を加えて接着
させる。
【0008】
【実施例】以下、図1乃至図3を参照してこの発明の一
実施例を説明する。
実施例を説明する。
【0009】図1はこの発明に係る硝子ホットスタンプ
方法の工程を説明するためのもので、完成品の断面を示
している。図1において、1は硝子板であり、第1の工
程で硝子板1の表面に所望の図柄を二液用インク2でス
クリーン印刷する。二液用インク2は、エポキシ系の十
條加工1000タイプであって、メジウム3に対して硬
化剤1を混合したものである。
方法の工程を説明するためのもので、完成品の断面を示
している。図1において、1は硝子板であり、第1の工
程で硝子板1の表面に所望の図柄を二液用インク2でス
クリーン印刷する。二液用インク2は、エポキシ系の十
條加工1000タイプであって、メジウム3に対して硬
化剤1を混合したものである。
【0010】第2の工程で、硝子板1の表面に印刷され
た二液用インク2を完全に乾燥させる。この工程におい
て、周囲温度を150℃前後に保持しつつ、20分程度
放置すれば、図中点線で示すように、インク2が均一な
厚さで、かつひび割れすることなく乾燥することが実験
によって確かめられた。
た二液用インク2を完全に乾燥させる。この工程におい
て、周囲温度を150℃前後に保持しつつ、20分程度
放置すれば、図中点線で示すように、インク2が均一な
厚さで、かつひび割れすることなく乾燥することが実験
によって確かめられた。
【0011】第3の工程で、硝子板1の表面温度を50
℃前後に保持する。これによって、インク2の表面が酸
化して、図中実線で示すようにインク表面に細かな凹凸
が生じる、つまりざらつきが生じるようになる。この状
態で、硝子板1の表面にアルミ箔3を密着させ、250
℃程度の熱を加えると、アルミ箔3はインク2の表面に
できた細かな凹凸に沿って変形する。このため、アルミ
箔3は、インク2の接着効果と相俟って、より強固に硝
子板1の表面に接着されるようになる。後は自然乾燥さ
せれば終了である。尚、硝子板1の表面温度を45℃乃
至50℃に精度よく保持すると、アルミ箔3の接着度が
良好であることが実験によって確かめられた。
℃前後に保持する。これによって、インク2の表面が酸
化して、図中実線で示すようにインク表面に細かな凹凸
が生じる、つまりざらつきが生じるようになる。この状
態で、硝子板1の表面にアルミ箔3を密着させ、250
℃程度の熱を加えると、アルミ箔3はインク2の表面に
できた細かな凹凸に沿って変形する。このため、アルミ
箔3は、インク2の接着効果と相俟って、より強固に硝
子板1の表面に接着されるようになる。後は自然乾燥さ
せれば終了である。尚、硝子板1の表面温度を45℃乃
至50℃に精度よく保持すると、アルミ箔3の接着度が
良好であることが実験によって確かめられた。
【0012】ところで、第3の工程において、特に硝子
瓶のように上記硝子板1が円筒状の硝子容器の場合、表
面温度を45℃乃至50℃に精度良く保持することは非
常に困難である。この問題を解決するため、図2及び図
3に示すような保温装置を提供する。図2はその構造を
示し、図3はその電気系の構成を示す。尚、図2及び図
3において、同一部分には同一符号を付して示す。
瓶のように上記硝子板1が円筒状の硝子容器の場合、表
面温度を45℃乃至50℃に精度良く保持することは非
常に困難である。この問題を解決するため、図2及び図
3に示すような保温装置を提供する。図2はその構造を
示し、図3はその電気系の構成を示す。尚、図2及び図
3において、同一部分には同一符号を付して示す。
【0013】11,12はそれぞれ表面がステンレスで
形成された一対のローラである。これらのローラ11,
12は内部に図3に示すヒータ13,14が内挿されて
おり、互いに長手方向に平行するように対向配置するよ
うにして、その回転軸が支持枠15に回転自在に支持さ
れる。各ローラ11,12は、詳細を図示しないが、回
転駆動装置16によってそれぞれ同一方向に同一速度で
回転される。上記ローラ11,12内のヒータ13,1
4はそれぞれ図3に示すように電力供給装置17に接続
され、当該装置17から電力供給を受ける。
形成された一対のローラである。これらのローラ11,
12は内部に図3に示すヒータ13,14が内挿されて
おり、互いに長手方向に平行するように対向配置するよ
うにして、その回転軸が支持枠15に回転自在に支持さ
れる。各ローラ11,12は、詳細を図示しないが、回
転駆動装置16によってそれぞれ同一方向に同一速度で
回転される。上記ローラ11,12内のヒータ13,1
4はそれぞれ図3に示すように電力供給装置17に接続
され、当該装置17から電力供給を受ける。
【0014】各ローラ11,12の表面には、それぞれ
温度計18,19が取り付けられている。これらの温度
計18,19はそれぞれ各ローラ11,12の表面温度
を検出し、その検出温度に対応した電圧信号を出力する
もので、これらの電圧信号は図3に示すように共に上記
電力供給装置17に送られる。この電力供給装置17は
各温度計18,19からの電圧信号から対応するローラ
11,12の表面温度を識別し、識別温度が45℃乃至
50℃となるように、各ヒータ13,14への供給電力
を自動的に調節するようになっている。
温度計18,19が取り付けられている。これらの温度
計18,19はそれぞれ各ローラ11,12の表面温度
を検出し、その検出温度に対応した電圧信号を出力する
もので、これらの電圧信号は図3に示すように共に上記
電力供給装置17に送られる。この電力供給装置17は
各温度計18,19からの電圧信号から対応するローラ
11,12の表面温度を識別し、識別温度が45℃乃至
50℃となるように、各ヒータ13,14への供給電力
を自動的に調節するようになっている。
【0015】上記構成の保温装置の使用方法を説明する
。まず、ローラ11,12の間に第2の工程を終了した
円筒状の硝子板(硝子容器)1を載置した後、回転駆動
装置16及び電力供給装置17の電源を投入する。する
と、回転駆動装置16の起動によりローラ11,12が
同一方向、同一速度で回転するため、硝子容器1もこれ
に沿って回転する。このとき、電力供給装置17の起動
によりヒータ13,14に電力が供給されるため、ヒー
タ13,14が発熱し、ローラ11,12の表面温度が
上昇する。各ローラ11,12の表面温度情報は温度計
18,19を通じて電力供給装置17にフィードバック
され、この装置17の電力調整機能により、ローラ18
,19の表面温度は45〜50℃に保持される。このた
め、ローラ11,12に接している硝子容器1も45〜
50℃に保持される。
。まず、ローラ11,12の間に第2の工程を終了した
円筒状の硝子板(硝子容器)1を載置した後、回転駆動
装置16及び電力供給装置17の電源を投入する。する
と、回転駆動装置16の起動によりローラ11,12が
同一方向、同一速度で回転するため、硝子容器1もこれ
に沿って回転する。このとき、電力供給装置17の起動
によりヒータ13,14に電力が供給されるため、ヒー
タ13,14が発熱し、ローラ11,12の表面温度が
上昇する。各ローラ11,12の表面温度情報は温度計
18,19を通じて電力供給装置17にフィードバック
され、この装置17の電力調整機能により、ローラ18
,19の表面温度は45〜50℃に保持される。このた
め、ローラ11,12に接している硝子容器1も45〜
50℃に保持される。
【0016】この状態で、硝子容器1の上にアルミ箔3
を乗せ、表面が250℃程度に暖められた弾力性を有す
るラバーあるいはシリコンローラ等でアルミ箔3を押し
付けることにより、硝子容器1の表面とアルミ箔3との
間の空気を逃がし、硝子容器1の表面とアルミ箔3とを
密着させる。このようにすれば、硝子容器1の表面に付
着したインク2の表面に細かな凹凸ができ、アルミ箔3
は250℃程度の熱によりその細かな凹凸に沿って変形
するため、インク2の接着効果と相俟って、より強固に
硝子容器1の表面に接着されるようになる。
を乗せ、表面が250℃程度に暖められた弾力性を有す
るラバーあるいはシリコンローラ等でアルミ箔3を押し
付けることにより、硝子容器1の表面とアルミ箔3との
間の空気を逃がし、硝子容器1の表面とアルミ箔3とを
密着させる。このようにすれば、硝子容器1の表面に付
着したインク2の表面に細かな凹凸ができ、アルミ箔3
は250℃程度の熱によりその細かな凹凸に沿って変形
するため、インク2の接着効果と相俟って、より強固に
硝子容器1の表面に接着されるようになる。
【0017】以上のように、上記第1乃至第3の工程に
よる硝子ホットスタンプ方法は、直接硝子容器1にスク
リーン印刷可能な二液用インク2を用いるので、従来の
ように塗料による下地を作る必要がなく、また途中の乾
燥工程でも半乾き程度でよいので不溜りが少なく、しか
もインク2の表面にできた凹凸に沿ってアルミ箔3が変
形するので、相対的にインク2とアルミ箔3の接触面積
が広くなり、接着乾燥後でもアルミ箔3が剥がれにくい
という効果を得ることができる。また、図2の保温装置
を用いることにより、その作業性を向上させることがで
きる。
よる硝子ホットスタンプ方法は、直接硝子容器1にスク
リーン印刷可能な二液用インク2を用いるので、従来の
ように塗料による下地を作る必要がなく、また途中の乾
燥工程でも半乾き程度でよいので不溜りが少なく、しか
もインク2の表面にできた凹凸に沿ってアルミ箔3が変
形するので、相対的にインク2とアルミ箔3の接触面積
が広くなり、接着乾燥後でもアルミ箔3が剥がれにくい
という効果を得ることができる。また、図2の保温装置
を用いることにより、その作業性を向上させることがで
きる。
【0018】尚、この発明は、比較的印刷しやすいとさ
れるアルカリ成分の少ない硝子(例えば管瓶)に限らず
、いままで印刷不能とされていたアルカリ成分が多く含
まれる硝子(例えば自動瓶)にも実施可能である。
れるアルカリ成分の少ない硝子(例えば管瓶)に限らず
、いままで印刷不能とされていたアルカリ成分が多く含
まれる硝子(例えば自動瓶)にも実施可能である。
【0019】
【発明の効果】以上詳述したようにこの発明によれば、
下地を作る必要がなく、乾燥工程も少なく、しかも箔が
剥がれにくい硝子ホットスタンプ方法を提供することが
できる。
下地を作る必要がなく、乾燥工程も少なく、しかも箔が
剥がれにくい硝子ホットスタンプ方法を提供することが
できる。
【図1】この発明の一実施例に係る硝子ホットスタンプ
方法の各工程を説明するための断面図。
方法の各工程を説明するための断面図。
【図2】図1の方法における第2の工程に用いる保温装
置の構造を示す斜視図。
置の構造を示す斜視図。
【図3】図2の保温装置の電気系の構成を示すブロック
回路図。
回路図。
1…硝子、2…二液用インク、3…アルミ箔、11,1
2…ローラ、13,14…ヒータ、15…支持枠、16
…回転駆動装置、17…電力供給装置、18,19…温
度計。
2…ローラ、13,14…ヒータ、15…支持枠、16
…回転駆動装置、17…電力供給装置、18,19…温
度計。
Claims (4)
- 【請求項1】 硝子板の表面に二液用インクでスクリ
ーン印刷する第1の工程と、この第1の工程終了後に前
記硝子板の表面に印刷された二液用インクを完全に乾燥
させる第2の工程と、この第2の工程終了後に前記硝子
板の表面の温度を50℃前後に保持して前記インク表面
を酸化させながら、その表面にアルミ箔を密着させる第
3の工程とを具備する硝子ホットスタンプ方法。 - 【請求項2】 前記二液用インクは、エポキシ系十條
加工1000タイプであって、メジウム3に対して硬化
剤1を混合したものであることを特徴とする請求項1記
載の硝子ホットスタンプ方法。 - 【請求項3】 前記第3の構成において、前記硝子板
の表面の保持温度は45℃乃至50℃であることを特徴
とする請求項1記載の硝子ホットスタンプ方法。 - 【請求項4】 前記硝子板が円筒状の容器の場合にお
いて、内部にヒータが内挿され、互いに長手方向に平行
するように対向配置される一対のローラと、この一対の
ローラをそれぞれ同一方向に同一速度で回転させる回転
駆動装置と、前記一対のローラ内のヒータの電源となり
、その供給電力を調節可能な電力供給装置とを具備し、
前記円筒状の硝子容器を前記一対のローラ間に載置した
状態で回転させ、前記電力供給装置でヒータ温度を調整
して、前記硝子容器の表面温度が50℃前後となるよう
に設定する請求項1記載の硝子ホットスタンプ方法の第
3の工程に使用される保温装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026405A JPH0767796B2 (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 硝子ホットスタンプ方法とこれに用いる保温装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3026405A JPH0767796B2 (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 硝子ホットスタンプ方法とこれに用いる保温装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04265748A true JPH04265748A (ja) | 1992-09-21 |
| JPH0767796B2 JPH0767796B2 (ja) | 1995-07-26 |
Family
ID=12192645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3026405A Expired - Fee Related JPH0767796B2 (ja) | 1991-02-20 | 1991-02-20 | 硝子ホットスタンプ方法とこれに用いる保温装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0767796B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3839932B2 (ja) | 1996-09-26 | 2006-11-01 | キヤノン株式会社 | プロセスカートリッジ及び電子写真画像形成装置及び電子写真感光体ドラム及びカップリング |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523222A (en) * | 1978-08-05 | 1980-02-19 | Oiles Industry Co Ltd | Steel for prestressed concrete |
| JPS57105387A (en) * | 1980-12-23 | 1982-06-30 | Kamaya Kagaku Kogyo Kk | Transferring method for brilliant metallic letter or pattern on glass surface |
| JPS6317075A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | Hino Jushi:Kk | ガラス製被転写体の印刷方法 |
| JPH0236393A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Seiko Instr Inc | 時計用ガラスの接着方法 |
-
1991
- 1991-02-20 JP JP3026405A patent/JPH0767796B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5523222A (en) * | 1978-08-05 | 1980-02-19 | Oiles Industry Co Ltd | Steel for prestressed concrete |
| JPS57105387A (en) * | 1980-12-23 | 1982-06-30 | Kamaya Kagaku Kogyo Kk | Transferring method for brilliant metallic letter or pattern on glass surface |
| JPS6317075A (ja) * | 1986-07-09 | 1988-01-25 | Hino Jushi:Kk | ガラス製被転写体の印刷方法 |
| JPH0236393A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Seiko Instr Inc | 時計用ガラスの接着方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0767796B2 (ja) | 1995-07-26 |
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