JPH04266655A - 走行レバーの中立位置検出装置 - Google Patents
走行レバーの中立位置検出装置Info
- Publication number
- JPH04266655A JPH04266655A JP2867991A JP2867991A JPH04266655A JP H04266655 A JPH04266655 A JP H04266655A JP 2867991 A JP2867991 A JP 2867991A JP 2867991 A JP2867991 A JP 2867991A JP H04266655 A JPH04266655 A JP H04266655A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- neutral position
- levers
- travel
- lever
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
- Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
- Control Of Transmission Device (AREA)
- Operation Control Of Excavators (AREA)
- Component Parts Of Construction Machinery (AREA)
- Arrangement Or Mounting Of Control Devices For Change-Speed Gearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はショベルカー等の作業
用車両に関するものであり、特に、作業用車両の走行レ
バーの中立位置検出装置に関するものである。
用車両に関するものであり、特に、作業用車両の走行レ
バーの中立位置検出装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】ショベルカーやブルドーザー等のように
クローラーを備えた作業用車両は、通常二本のレバーに
よって左右のクローラーを操作し、機体の走行モードを
切り替えている。走行状態のモードでエンジンを始動す
ると、急発進や急旋回して極めて危険であるので、エン
ジン始動時には双方のレバーが中立位置にあることを確
認しなければならない。
クローラーを備えた作業用車両は、通常二本のレバーに
よって左右のクローラーを操作し、機体の走行モードを
切り替えている。走行状態のモードでエンジンを始動す
ると、急発進や急旋回して極めて危険であるので、エン
ジン始動時には双方のレバーが中立位置にあることを確
認しなければならない。
【0003】この確認作業は煩雑であるので、走行レバ
ーにスイッチを設け、該スイッチの検出値により走行レ
バーが中立位置にあるか否かを判断し、走行レバーが中
立位置にないときはエンジンを始動できないように構成
したものも知られている。
ーにスイッチを設け、該スイッチの検出値により走行レ
バーが中立位置にあるか否かを判断し、走行レバーが中
立位置にないときはエンジンを始動できないように構成
したものも知られている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】前述したように、従来
の走行レバーの中立位置検出装置は各々の走行レバーへ
別個にスイッチを設けてあり、各スイッチが双方共に中
立位置を検出したときが走行モードが中立状態と判断し
ている。然し、スイッチが複数個必要であり、回路が複
雑となっている。
の走行レバーの中立位置検出装置は各々の走行レバーへ
別個にスイッチを設けてあり、各スイッチが双方共に中
立位置を検出したときが走行モードが中立状態と判断し
ている。然し、スイッチが複数個必要であり、回路が複
雑となっている。
【0005】そこで、走行レバーの中立位置検出装置を
簡素化し、安価な費用でエンジン始動時の安全性を向上
するために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり
、本発明はこの課題を解決することを目的とする。
簡素化し、安価な費用でエンジン始動時の安全性を向上
するために解決すべき技術的課題が生じてくるのであり
、本発明はこの課題を解決することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は上記目的を達
成するために提案されたものであり、二本のレバーで機
体の走行モードを切り替える作業用車両に於いて、前記
各レバーの回動基部にガイド板を隣接して設け、双方の
ガイド板の縁部に同時に圧接する一つのスイッチを設け
、前記二本のレバーが夫々中立位置にあるとき、該スイ
ッチの作動片が接触すべきガイド板の縁部に夫々凹部を
設けて作動片が突出するように構成したことを特徴とす
る走行レバーの中立位置検出装置を提供するものである
。
成するために提案されたものであり、二本のレバーで機
体の走行モードを切り替える作業用車両に於いて、前記
各レバーの回動基部にガイド板を隣接して設け、双方の
ガイド板の縁部に同時に圧接する一つのスイッチを設け
、前記二本のレバーが夫々中立位置にあるとき、該スイ
ッチの作動片が接触すべきガイド板の縁部に夫々凹部を
設けて作動片が突出するように構成したことを特徴とす
る走行レバーの中立位置検出装置を提供するものである
。
【0007】
【作用】一つのスイッチの作動片は二本のレバーのガイ
ド板の縁部に同時に圧接している。例えば、スイッチの
作動片が押圧されたときに「切」となり、作動片が突出
したときに「入」となるスイッチであれば、二本のレバ
ーが中立位置以外の走行位置にあるときは、ガイド板の
縁部に作動片が押圧されて該スイッチは「切」となる。 そして、二本のレバーが共に中立位置に回動したときは
、ガイド板の縁部に設けた双方の凹部の位置が一致し、
作動片が夫々の凹部へ没入してスイッチから突出した状
態となり、該スイッチが「入」となる。従って、該スイ
ッチの「入」「切」により、走行レバーが双方共に中立
位置であることが検出できる。
ド板の縁部に同時に圧接している。例えば、スイッチの
作動片が押圧されたときに「切」となり、作動片が突出
したときに「入」となるスイッチであれば、二本のレバ
ーが中立位置以外の走行位置にあるときは、ガイド板の
縁部に作動片が押圧されて該スイッチは「切」となる。 そして、二本のレバーが共に中立位置に回動したときは
、ガイド板の縁部に設けた双方の凹部の位置が一致し、
作動片が夫々の凹部へ没入してスイッチから突出した状
態となり、該スイッチが「入」となる。従って、該スイ
ッチの「入」「切」により、走行レバーが双方共に中立
位置であることが検出できる。
【0008】
【実施例】以下、この発明の一実施例を添付図面に従っ
て詳述する。図1及び図2は超小型ショベルカーを示し
たものであり、機体11の前部に掘削装置12のブーム
13が取り付けられ、該ブーム13はブーム取付部14
を支点に油圧機構によって上下左右へ回動し、バケット
15を操作して地面を掘削する。当該超小型ショベルカ
ーは、機体に搭載したエンジン(図示せず)の動力を左
右のスプロケット16,16へ伝動し、前部の従動輪1
7と後部のスプロケット16との間に巻装したクローラ
ー18を駆動して、機体11の前後進又は左右旋回を行
う。機体の上部には、掘削装置12の油圧操作レバー1
9,19及び機体の走行モードを切り替える走行レバー
20,20並びに副変速レバー21等各種レバーが突設
されている。
て詳述する。図1及び図2は超小型ショベルカーを示し
たものであり、機体11の前部に掘削装置12のブーム
13が取り付けられ、該ブーム13はブーム取付部14
を支点に油圧機構によって上下左右へ回動し、バケット
15を操作して地面を掘削する。当該超小型ショベルカ
ーは、機体に搭載したエンジン(図示せず)の動力を左
右のスプロケット16,16へ伝動し、前部の従動輪1
7と後部のスプロケット16との間に巻装したクローラ
ー18を駆動して、機体11の前後進又は左右旋回を行
う。機体の上部には、掘削装置12の油圧操作レバー1
9,19及び機体の走行モードを切り替える走行レバー
20,20並びに副変速レバー21等各種レバーが突設
されている。
【0009】図3及び図4に示すように、前記走行レバ
ー20,20の回動基部22,22には側面視略扉形の
ガイド板23,23を近接して設けてあり、このガイド
板23,23の縁部23a,23aは夫々内側方向へ延
設されている。そして、ブラケット24に一つのスイッ
チ25を取り付けて、その作動片26の先端部を双方の
ブラケットの縁部23a,23aに圧接する。該スイッ
チ25は作動片26が突出した状態のとき「入」となり
、作動片26を押圧した状態のとき「切」となるもので
あるが、この逆の作用を為すスイッチであってもよい。 図3に示した状態では、ガイド板の縁部23aに作動片
26が圧接してスイッチ25側へ押圧されているので、
該スイッチ25は「切」となっている。
ー20,20の回動基部22,22には側面視略扉形の
ガイド板23,23を近接して設けてあり、このガイド
板23,23の縁部23a,23aは夫々内側方向へ延
設されている。そして、ブラケット24に一つのスイッ
チ25を取り付けて、その作動片26の先端部を双方の
ブラケットの縁部23a,23aに圧接する。該スイッ
チ25は作動片26が突出した状態のとき「入」となり
、作動片26を押圧した状態のとき「切」となるもので
あるが、この逆の作用を為すスイッチであってもよい。 図3に示した状態では、ガイド板の縁部23aに作動片
26が圧接してスイッチ25側へ押圧されているので、
該スイッチ25は「切」となっている。
【0010】ここで、前記ガイド板の縁部23aには凹
部27を設けてあり、図5に示すように走行レバー20
を回動して走行モードが中立位置になったとき、スイッ
チ25の作動片26が接触すべき位置にこの凹部27が
設けられている。而して、二本の走行レバー20,20
が共に走行位置にあるときは、作動片26は双方のガイ
ド板の縁部23a,23aに圧接しており、スイッチ2
5は「切」となる。又、左右の走行レバー20,20の
何れか一方のみが中立位置であっても、他方が走行位置
であるときは他方のガイド板の縁部23aに作動片26
が押圧され、スイッチ25は「切」となる。そして、二
本の走行レバー20,20が共に中立位置になったとき
は、図5に示したように、ガイド板の縁部23a,23
aに設けた双方の凹部27,27の位置が一致し、作動
片26が夫々の凹部27,27へ没入してスイッチ25
から突出した状態となり、該スイッチ25は「入」とな
る。
部27を設けてあり、図5に示すように走行レバー20
を回動して走行モードが中立位置になったとき、スイッ
チ25の作動片26が接触すべき位置にこの凹部27が
設けられている。而して、二本の走行レバー20,20
が共に走行位置にあるときは、作動片26は双方のガイ
ド板の縁部23a,23aに圧接しており、スイッチ2
5は「切」となる。又、左右の走行レバー20,20の
何れか一方のみが中立位置であっても、他方が走行位置
であるときは他方のガイド板の縁部23aに作動片26
が押圧され、スイッチ25は「切」となる。そして、二
本の走行レバー20,20が共に中立位置になったとき
は、図5に示したように、ガイド板の縁部23a,23
aに設けた双方の凹部27,27の位置が一致し、作動
片26が夫々の凹部27,27へ没入してスイッチ25
から突出した状態となり、該スイッチ25は「入」とな
る。
【0011】依って、エンジンの始動回路に該スイッチ
25を組み込んでおけば、二本の走行レバーが共に中立
位置となったとき以外は始動回路が「切」となり、走行
レバーが走行位置のままで誤ってエンジンを始動する危
険を回避できる。尚、前述したようにスイッチ25の「
入」「切」作用が逆の構成のものであってもよく、然る
ときは二本の走行レバーが共に中立位置となったとき以
外はスイッチが「入」となり、エンジンの始動を牽制す
るような回路を該スイッチにより「入」とすれば、同様
の作用効果を得ることができる。
25を組み込んでおけば、二本の走行レバーが共に中立
位置となったとき以外は始動回路が「切」となり、走行
レバーが走行位置のままで誤ってエンジンを始動する危
険を回避できる。尚、前述したようにスイッチ25の「
入」「切」作用が逆の構成のものであってもよく、然る
ときは二本の走行レバーが共に中立位置となったとき以
外はスイッチが「入」となり、エンジンの始動を牽制す
るような回路を該スイッチにより「入」とすれば、同様
の作用効果を得ることができる。
【0012】図6及び図7は掘削装置12のアーム28
の先端部へバイブレータ29と均平板30を設けた構成
を示してある。アームプレート31,31を延設して取
付板32を固設し、その左右両端部に電動式若しくはエ
ア式のバイブレータ29,29を取り付ける。又、アー
ムプレート33には均平板のアーム34を前方へ突出す
るように固設してある。
の先端部へバイブレータ29と均平板30を設けた構成
を示してある。アームプレート31,31を延設して取
付板32を固設し、その左右両端部に電動式若しくはエ
ア式のバイブレータ29,29を取り付ける。又、アー
ムプレート33には均平板のアーム34を前方へ突出す
るように固設してある。
【0013】而して、図6に示すように油圧シリンダ3
5を伸長したときはアームプレート31,33が押圧さ
れて回動し、バイブレータ29が後方へ跳ね上げられる
と共に均平板30が接地した状態となる。斯かる状態で
、打設した直後のコンクリートの表面へ均平板30を当
接してブーム13及びアーム28を作動すれば、コンク
リートを分配してその表面の粗ならしを行うことができ
る。又、図8に示すように油圧シリンダ35を収縮した
ときはアームプレート31,33が引張られて回動し、
バイブレータ29が接地すると共に均平板30が前方へ
跳ね上げられた状態となる。斯かる状態で、打設したコ
ンクリートへバイブレータ29を差し込んで作動すれば
、コンクリートへ振動を与えて締め固めを行うことがで
きる。従って、マンション等の差し筋が多数あるコンク
リート打設現場での機械化が可能となる。
5を伸長したときはアームプレート31,33が押圧さ
れて回動し、バイブレータ29が後方へ跳ね上げられる
と共に均平板30が接地した状態となる。斯かる状態で
、打設した直後のコンクリートの表面へ均平板30を当
接してブーム13及びアーム28を作動すれば、コンク
リートを分配してその表面の粗ならしを行うことができ
る。又、図8に示すように油圧シリンダ35を収縮した
ときはアームプレート31,33が引張られて回動し、
バイブレータ29が接地すると共に均平板30が前方へ
跳ね上げられた状態となる。斯かる状態で、打設したコ
ンクリートへバイブレータ29を差し込んで作動すれば
、コンクリートへ振動を与えて締め固めを行うことがで
きる。従って、マンション等の差し筋が多数あるコンク
リート打設現場での機械化が可能となる。
【0014】尚、この発明は、この発明の精神を逸脱し
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、この発
明が該改変されたものに及ぶことは当然である。
ない限り種々の改変を為すことができ、そして、この発
明が該改変されたものに及ぶことは当然である。
【0015】
【発明の効果】この発明は上記一実施例に詳述したよう
に、一つのスイッチの作動片を二本のレバーのガイド片
の縁部へ同時に圧接させており、二本のレバーが双方共
に中立位置になったときに該スイッチが作動する。従っ
て、一つのスイッチのみで二本の走行レバーの中立位置
を検出でき、低コストでエンジン始動時の安全性を向上
することができる。
に、一つのスイッチの作動片を二本のレバーのガイド片
の縁部へ同時に圧接させており、二本のレバーが双方共
に中立位置になったときに該スイッチが作動する。従っ
て、一つのスイッチのみで二本の走行レバーの中立位置
を検出でき、低コストでエンジン始動時の安全性を向上
することができる。
【図1】超小型ショベルカーの側面図。
【図2】超小型ショベルカーの背面図。
【図3】走行レバーが走行位置にあるときの要部側面図
。
。
【図4】図3のAOB線断面図。
【図5】走行レバーが中立位置にあるときの要部側面図
。
。
【図6】他の実施例を示し、均平板を接地した状態の超
小型ショベルカーの側面図。
小型ショベルカーの側面図。
【図7】均平板とバイブレータの要部平面図。
【図8】バイブレータを接地した状態の超小型ショベル
カーの側面図。
カーの側面図。
11 機体
20 走行レバー
22 回動基部
23 ガイド板
23a 縁部
25 スイッチ
26 作動片
27 凹部
Claims (1)
- 【請求項1】 二本のレバーで機体の走行モードを切
り替える作業用車両に於いて、前記各レバーの回動基部
にガイド板を隣接して設け、双方のガイド板の縁部に同
時に圧接する一つのスイッチを設け、前記二本のレバー
が夫々中立位置にあるとき、該スイッチの作動片が接触
すべきガイド板の縁部に夫々凹部を設けて作動片が突出
するように構成したことを特徴とする走行レバーの中立
位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2867991A JPH04266655A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 走行レバーの中立位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2867991A JPH04266655A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 走行レバーの中立位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04266655A true JPH04266655A (ja) | 1992-09-22 |
Family
ID=12255186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2867991A Pending JPH04266655A (ja) | 1991-02-22 | 1991-02-22 | 走行レバーの中立位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04266655A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005273894A (ja) * | 2004-03-22 | 2005-10-06 | Volvo Construction Equipment Holding Sweden Ab | 建設重装備の操作レバー誤作動防止システム |
| JP2006244022A (ja) * | 2005-03-02 | 2006-09-14 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | クローラ走行車輌 |
| JP2016101111A (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | タキゲン製造株式会社 | 育苗トレイ用播種装置 |
| CN113236760A (zh) * | 2021-06-02 | 2021-08-10 | 昆山晋桦豹胶轮车制造股份有限公司 | 一种保证空档启动的换档装置 |
-
1991
- 1991-02-22 JP JP2867991A patent/JPH04266655A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005273894A (ja) * | 2004-03-22 | 2005-10-06 | Volvo Construction Equipment Holding Sweden Ab | 建設重装備の操作レバー誤作動防止システム |
| JP2006244022A (ja) * | 2005-03-02 | 2006-09-14 | Mitsubishi Agricult Mach Co Ltd | クローラ走行車輌 |
| JP2016101111A (ja) * | 2014-11-28 | 2016-06-02 | タキゲン製造株式会社 | 育苗トレイ用播種装置 |
| CN113236760A (zh) * | 2021-06-02 | 2021-08-10 | 昆山晋桦豹胶轮车制造股份有限公司 | 一种保证空档启动的换档装置 |
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