JPH04267011A - 送電線用避雷碍子装置 - Google Patents

送電線用避雷碍子装置

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Publication number
JPH04267011A
JPH04267011A JP2896391A JP2896391A JPH04267011A JP H04267011 A JPH04267011 A JP H04267011A JP 2896391 A JP2896391 A JP 2896391A JP 2896391 A JP2896391 A JP 2896391A JP H04267011 A JPH04267011 A JP H04267011A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
insulator
lightning arrester
yoke
ground
lightning
Prior art date
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Pending
Application number
JP2896391A
Other languages
English (en)
Inventor
Masamichi Ishihara
石原 正道
Hiroshi Hirako
平子 博
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NGK Insulators Ltd
Original Assignee
NGK Insulators Ltd
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Publication date
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Publication of JPH04267011A publication Critical patent/JPH04267011A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、送電線に侵入した雷
サージ電流を大地に放電する避雷碍子装置、特に、碍子
連を複連構成として送電線荷重を振り分け支持する避雷
碍子装置に関する。
【0002】
【従来の技術】避雷碍子からなる避雷碍子連と、絶縁碍
子からなる絶縁碍子連とを複連に並列配置して、単位碍
子連に加わる送電線荷重を軽減した避雷碍子装置では、
避雷碍子の方が絶縁碍子より重いため、単位碍子連間の
重量にアンバランスがある。このため、そのまま避雷碍
子装置を鉄塔の支持アームに装着すると、正規の架設状
態が維持できない。また、強風下においては、避雷碍子
装置が異常振動を生じる。このため、図6に示すように
重量の軽い絶縁碍子7のキャップ金具にバランスウエイ
トWを取付けて、碍子連間の重量バランスを図った避雷
碍子装置が特開昭62−117221号公報に開示され
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、この従来の技
術では、矢線a方向へ捻回することを防止して正規状態
を保つことはできるが、碍子の笠部上面が金属製のバラ
ンスウエイトWで覆われているため絶縁碍子の沿面絶縁
距離が実質的に短くなり、碍子の絶縁性が低下するとい
う技術的課題があった。
【0004】この発明は、絶縁碍子の絶縁性を低下する
こと無く、かつ重量バランスに優れた複連構成の碍子連
からなる避雷碍子装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明では、鉄塔の支
持アーム側に連結ピンにより連結する広幅の接地側連結
ヨークと、送電線側に連結ピンにより連結する広幅の課
電側連結ヨークとの間に、連結ピンに対して接地側連結
ヨークの広幅方向の一方側に避雷碍子連を連結し、他方
側に絶縁碍子連を並列に連結した避雷碍子装置において
、接地側連結ヨークのいずれか一方側には、避雷碍子連
と絶縁碍子連との重量バランスを均衡するバランスウエ
イトを兼ねた接地側アークホーンを取付けた構成として
いる。
【0006】
【作用】鉄塔の支持アーム側には、連結ピンにより広幅
の接地側連結ヨークが連結される。この接地側連結ヨー
クには、連結ピンに対して広幅方向の一方側に重い避雷
碍子連が連結され、他方側に軽い絶縁碍子連が並列に連
結される。そして、連結ピンに対して接地側連結ヨーク
の軽い絶縁碍子連側にバランスウエイトを兼ねた接地側
アークホーンが取付けられて接地側連結ヨークの広幅方
向において重量バランスが均衡する。このため、支持ア
ームに架設された避雷碍子装置は正規の姿勢を保ち、か
つ強風下においても異常振動を生じない。
【0007】
【実施例】次に、この発明を耐張吊りの避雷碍子装置に
適用した実施例1について図1,2に基づき詳細に説明
する。鉄塔の支持アーム1には、Uクレビス2、クレビ
スリンク3を介して接地側連結ヨーク4が広幅方向中央
の位置で連結ピン5により揺動可能に連結されている。 接地側連結ヨーク4の一側(図1において下側)にはボ
ールクレビス6を介して複数の絶縁碍子7が連結され、
最も課電側の絶縁碍子7にソケットクレビス8を介して
課電側連結ヨーク9が連結されて絶縁碍子連10を形成
している。また、接地側連結ヨーク4の他側(図1にお
いて上側)にはボールクレビス6を介して複数の懸垂型
の避雷碍子11が連結され、最も課電側の避雷碍子11
にソケットクレビス12を介して課電側連結ヨーク9に
連結され、絶縁碍子連10と同じ連結長の避雷碍子連1
3を形成している。絶縁碍子連10と避雷碍子連13は
、接地側連結ヨーク4に振り分け配置され、また同じ連
結長とされた絶縁碍子連10と避雷碍子連13により課
電側連結ヨーク9も、略水平に架設配置されている。 さらに、課電側連結ヨーク9の広幅方向中央には、クレ
ビス14が連結ピン15により連結され、電線把持金具
16を介して送電線17が把持されている。
【0008】避雷碍子11には筒体18が笠部上下面に
突出して形成され、この筒体18内に電圧−電流特性が
非直線性の避雷素子(図示せず)が収納されている。ま
た、避雷碍子11の笠径は、絶縁碍子7よりも大きく形
成され、避雷碍子11自体の重量も絶縁碍子7より重い
ものとなっている。接地側連結ヨーク4の避雷碍子連1
3側には、接地側連結ヨーク4から上方へ突出して二本
の棒状の接地側アークホーン21が取付られている。ま
た、課電側連結ヨーク9には、棒状の課電側アークホー
ン22が接地側アークホーン21,21の先端と対向す
るように上方へ突出して取付られ、両アークホーン21
,22の先端との間に気中放電ギャップG1 を形成し
ている。
【0009】また、接地側連結ヨーク4の絶縁碍子連1
0側には、接地側連結ヨーク4から上方へ突出してルー
プ状の接地側アークホーン23が取付られている。この
接地側アークホーン23は太くかつ重量のあるホーンと
している。また、課電側連結ヨーク9には、接地側アー
クホーン23と略同じ太さで、ループ状の課電側アーク
ホーン24が該アークホーン23の先端と対向するよう
に上方へ突出して取付られている。又、絶縁碍子連10
、接地側アークホーン23及び課電側アークホーン24
のそれぞれの重量を加算した絶縁碍子連側の重量と、避
雷碍子連13、接地側アークホーン21及び課電側アー
クホーン22のそれぞれの重量を加算した避雷碍子連側
の重量が等しくなるように前記アークホーン23,24
の重量が設定されている。そして、連結ピン5及び連結
ピン15を結んだ線を中心線として、前記両碍子連10
,13が重量上均衡するようにしている。
【0010】また、両アークホーン23,24の先端部
間に気中放電ギャップG2 を形成している。この気中
放電ギャップG2 は気中放電ギャップG1 と略同じ
間隙とされ、同じ耐フラッシュオーバ電圧を有する構成
とされている。次に、この実施例1の避雷碍子装置の作
用について説明する。通常状態においては、送電線17
の引張り荷重は、連結ピン15を介して避雷碍子連13
と絶縁碍子連10に加わる。この時連結ピン5及び連結
ピン15を結んだ中心線回りでの重量モーメントは、絶
縁碍子連10側のアークホーン23,24により均衡し
ているので、接地側連結ヨーク4及び課電側連結ヨーク
9は略水平状態の正規の架設状態に維持され、また、強
風下においても、前記中心線回りでの重量モーメントは
均衡しているので、異常振動が抑制される。
【0011】また、送電線17に雷サージ電圧が印加さ
れると、避雷素子の非直線性の電圧−電流特性に基づき
、電線把持金具16から課電側連結ヨーク9、避雷碍子
11に内蔵された避雷素子を通って接地側連結ヨーク4
、支持アーム1から大地に放電される。そして、速やか
に避雷素子が抵抗値を回復し、続流を限流遮断する。 なお、この実施例1では、接地側,課電側の両連結ヨー
ク4,9を連結ピン5,15に関して対称形状とし、さ
らに絶縁碍子連10の軸線位置に課電側及び接地側のア
ークホーン23,24を取付けているため、安定感に優
れた避雷碍子装置とすることができる。
【0012】また、この実施例1では、接地側アークホ
ーン23及び課電側アークホーン24にバランスウエイ
ト機能を付与したため、従来例のように、各キャップ金
具にバランスウエイトWを取付ける必要がなく、取付け
が容易であるとともに、別個のバランスウエイトを必要
とすること無く、部品点数の少ない避雷碍子装置とする
ことができる。
【0013】さらには、両アークホーン23,24は太
いため、アークが何回飛んでも、両アークホーン23,
24の強度が維持でき、耐久性ある避雷碍子装置とする
ことができる。次に、この発明を耐張吊りの避雷碍子装
置に適用した実施例2について図3に基づき説明する。
【0014】実施例1では、連結ピン5,15を結んだ
中心線に関して接地側,課電側の両連結ヨーク4,9を
対称形状とし、さらに絶縁碍子連10の軸線位置に課電
側及び接地側のアークホーン23,24を取付けたが、
実施例2では、両連結ヨーク4,9を絶縁碍子連10側
へ長くした非対称形状とし、さらに絶縁碍子連10の軸
線位置より外方に課電側及び接地側のアークホーン23
,24を取付けた構成としている。
【0015】このため、この実施例2では、連結ピン5
,15から遠距離の位置に課電側及び接地側のアークホ
ーン23,24を取付けているため、比較的軽量の両ア
ークホーン23,24により左右の重量モーメントの均
衡を図ることができ、軽量の避雷碍子装置とすることが
できる。以下、この発明を懸垂吊りの避雷碍子装置に適
用した実施例3について図4に基づき詳細に説明する。
【0016】鉄塔の支持アーム1には、Uクレビス2、
クレビスリンク3を介して広幅の接地側連結ヨーク4が
広幅方向中央の位置で連結ピン5により揺動可能に吊下
連結されている。接地側連結ヨーク4の左側にはボール
クレビス6を介して複数の絶縁碍子7が連結吊下され、
最下段の絶縁碍子7にソケットクレビス8を介して課電
側連結ヨーク9の左部に連結されて絶縁碍子連10を形
成している。また、接地側連結ヨーク4の右側にはボー
ルクレビス6を介して複数の懸垂型の避雷碍子11が連
結吊下され、最下段の避雷碍子11にソケットクレビス
12を介して課電側連結ヨーク9の右部に連結され、絶
縁碍子連10と同じ連結長の避雷碍子連13を形成して
いる。絶縁碍子連10と避雷碍子連13は、接地側連結
ヨーク4に振り分け配置され、また同じ連結長とされた
絶縁碍子連10と避雷碍子連13により課電側連結ヨー
ク9も、略水平に吊下げ配置されている。また、課電側
連結ヨーク9の広幅方向中央には、クレビス14が連結
ピン15により連結され、電線把持金具16を介して送
電線17が支持されている。
【0017】避雷碍子11は、実施例1とその構成を共
通し、避雷碍子11自体の重量は絶縁碍子7より重いも
のとなっている。接地側連結ヨーク4の避雷碍子連13
側には、接地側連結ヨーク4の右方へ突出して二本の棒
状の接地側アークホーン21,21が取付られている。 また、課電側連結ヨーク9には、接地側アークホーン2
1の先端と対向するように棒状の課電側アークホーン2
2が右方へ突出して取付られ、両アークホーン21,2
2の先端部間に気中放電ギャップG1 を形成している
【0018】また、接地側連結ヨーク4の絶縁碍子連1
0側には、接地側連結ヨーク4から左方へ突出してルー
プ状の接地側アークホーン23が取付られている。この
接地側アークホーン23は太くかつ重量のあるホーンと
している。また、課電側連結ヨーク9には、接地側アー
クホーン23の先端と対向するように左方へ突出して取
付られている。又、絶縁碍子連10、接地側アークホー
ン23及び課電側アークホーン24の重量モーメントと
、避雷碍子連13、接地側アークホーン21及び課電側
アークホーン22の重量モーメントを同じにしている。
【0019】また、両アークホーン23,24の先端と
の間に気中放電ギャップG2 を形成している。この気
中放電ギャップG2 は気中放電ギャップG1 と略同
じ間隙とされ、同じ耐フラッシュオーバ電圧を有する構
成とされている。次に、この実施例3の避雷碍子装置の
作用について説明する。通常状態においては、送電線1
7の荷重は、垂直方向にのみ作用し、連結ピン5及び連
結ピン15を介して送電線17の荷重が支持アーム1に
加わる。この時連結ピン5及び連結ピン15の左右方向
のモーメントは絶縁碍子連10側のアークホーン23,
24により均衡しているので、接地側連結ヨーク4及び
課電側連結ヨーク9は略水平状態の正規の架設状態に維
持される。
【0020】また、強風下においても、連結ピン5及び
連結ピン15の左右のモーメントは均衡しているので、
異常振動が抑制される。なお、この実施例3では、接地
側連結ヨーク4又は課電側連結ヨーク9の左側に突出し
て連結ピン5,15から遠距離の位置に課電側及び接地
側のアークホーン23,24を取付けているため、比較
的軽量の両アークホーン23,24により左右のモーメ
ントの均衡を図ることができ、軽量の避雷碍子装置とす
ることができる。
【0021】また、この実施例3では、接地側アークホ
ーン23及び課電側アークホーン24にバランスウエイ
ト機能を付与したため、別個のバランスウエイトを必要
とすること無く、部品点数の少ない避雷碍子装置とする
ことができる。さらには、両アークホーン23,24は
太径であるため、アークが何回飛んでも、強度が維持で
きる。
【0022】なお、この発明は実施例1〜3の他、次の
ように構成してもよい。 (1)図5に示すように、両アークホーン23,24の
先端部にバランスウエイトWを一体又は別体に設けるこ
と。 (2)実施例1〜3においては、絶縁碍子連10と避雷
碍子連13とを左右に振り分けた二連の碍子連からなる
避雷碍子装置の例を示したが、二連以上の絶縁碍子連と
一連の避雷碍子連からなる避雷碍子装置としたり、一連
の絶縁碍子連と二連以上の避雷碍子連からなる避雷碍子
装置とすること。
【0023】
【発明の効果】以上詳述したように、この発明は、接地
側連結ヨークのいずれか一方側に避雷碍子連と絶縁碍子
連との重量バランスを均衡するバランスウエイトを兼ね
た接地側アークホーンを取付けたことにより、絶縁碍子
の絶縁性を低下すること無く、かつ重量バランスを向上
することができる効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例1を示す平面図である。
【図2】同じく側面図である。
【図3】この発明の実施例2を示す平面図である。
【図4】この発明の実施例3を示す正面図である。
【図5】この発明の別例を示す平面図である。
【図6】従来例を示す平面図である。
【符号の説明】
1  支持アーム、4  接地側連結ヨーク、5  連
結ピン、9  課電側連結ヨーク、10  絶縁碍子連
、13  避雷碍子連、15  連結ピン、17  送
電線、23  接地側アークホーン、24  課電側ア
ークホーン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】鉄塔の支持アーム側に連結ピンにより連結
    する広幅の接地側連結ヨークと、送電線側に連結ピンに
    より連結する広幅の課電側連結ヨークとの間に、該連結
    ピンに対して該接地側連結ヨークの広幅方向の一方側に
    避雷碍子連を連結し、他方側に絶縁碍子連を並列に連結
    した避雷碍子装置において、前記接地側連結ヨークのい
    ずれか一方側には、前記避雷碍子連と絶縁碍子連との重
    量バランスを均衡するバランスウエイトを兼ねた接地側
    アークホーンを取付けたことを特徴とする送電用避雷碍
    子装置。
JP2896391A 1991-02-22 1991-02-22 送電線用避雷碍子装置 Pending JPH04267011A (ja)

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JP2896391A JPH04267011A (ja) 1991-02-22 1991-02-22 送電線用避雷碍子装置

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006196396A (ja) * 2005-01-17 2006-07-27 Chugoku Electric Power Co Inc:The 一連懸垂碍子装置及びその被接地金具
KR20110031113A (ko) * 2009-09-18 2011-03-24 엔지케이 인슐레이터 엘티디 피뢰 장치 부착 3련 내장 애자 장치

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JP2006196396A (ja) * 2005-01-17 2006-07-27 Chugoku Electric Power Co Inc:The 一連懸垂碍子装置及びその被接地金具
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