JPH0426795Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0426795Y2 JPH0426795Y2 JP13272688U JP13272688U JPH0426795Y2 JP H0426795 Y2 JPH0426795 Y2 JP H0426795Y2 JP 13272688 U JP13272688 U JP 13272688U JP 13272688 U JP13272688 U JP 13272688U JP H0426795 Y2 JPH0426795 Y2 JP H0426795Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- tube
- manifold
- tube connection
- fitting recess
- Prior art date
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- Expired
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 11
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 11
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、複数本の圧力流体供給用チユーブを
接続するためのマニホールドに関するものであ
る。
接続するためのマニホールドに関するものであ
る。
[従来の技術]
軸線方向に複数形設した軸線と直交する方向の
チユーブ接続部と、これらのチユーブ接続部を相
互に連通させる通路と、上記チユーブ接続部のチ
ユーブ挿入方向と直交する横方向取付部とを備え
たマニホールドは、既に知られている。
チユーブ接続部と、これらのチユーブ接続部を相
互に連通させる通路と、上記チユーブ接続部のチ
ユーブ挿入方向と直交する横方向取付部とを備え
たマニホールドは、既に知られている。
第10図及び第11図は上記公知のマニホール
ドを示し、このマニホールドの本体1は、軸線方
向の両端面に形設したチユーブ接続部2,2と、
軸線方向に複数形設した軸線と直交する方向のチ
ユーブ接続部3,……とを備え、同一の構成を有
する各チユーブ接続部2と3は、図示を省略して
いる通路によつて相互に連通し、チユーブ接続部
2と3の間に、横方向取付部4,4が、チユーブ
接続部3,……のチユーブ挿入方向と直交させて
一体に形設されている。そして、各チユーブ接続
部には、押入によりチユーブ(図示省略)が挿通
可能となり引出しによりチユーブを固定できるリ
リースブツシユを有する、いわゆるワンタツチチ
ユーブ継手5が取付けられている。
ドを示し、このマニホールドの本体1は、軸線方
向の両端面に形設したチユーブ接続部2,2と、
軸線方向に複数形設した軸線と直交する方向のチ
ユーブ接続部3,……とを備え、同一の構成を有
する各チユーブ接続部2と3は、図示を省略して
いる通路によつて相互に連通し、チユーブ接続部
2と3の間に、横方向取付部4,4が、チユーブ
接続部3,……のチユーブ挿入方向と直交させて
一体に形設されている。そして、各チユーブ接続
部には、押入によりチユーブ(図示省略)が挿通
可能となり引出しによりチユーブを固定できるリ
リースブツシユを有する、いわゆるワンタツチチ
ユーブ継手5が取付けられている。
上記マニホールドは、各チユーブ接続部2,3
のチユーブ継手5に固定させたチユーブのいずれ
か1つから圧力流体を供給して、他のチユーブか
ら流出させるもので、使用に際しては、第12図
に示すように、横方向取付部4,4の貫通孔4
a,4aに挿通させた取付ボルト6,6を、取付
面7の取付孔7aに螺着させることにより、チユ
ーブ接続部3,……のチユーブの挿入方向を取付
面7に対して横方向(水平方向)として設置され
る。
のチユーブ継手5に固定させたチユーブのいずれ
か1つから圧力流体を供給して、他のチユーブか
ら流出させるもので、使用に際しては、第12図
に示すように、横方向取付部4,4の貫通孔4
a,4aに挿通させた取付ボルト6,6を、取付
面7の取付孔7aに螺着させることにより、チユ
ーブ接続部3,……のチユーブの挿入方向を取付
面7に対して横方向(水平方向)として設置され
る。
しかしながら、マニホールドの設置場所等によ
つては、チユーブ接続部3,……のチユーブ挿入
方向を取付面7に対して縦方向(垂直方向)にす
ることが要求される場合があり、この場合には、
第13図に示すように、取付面7にブラケツト
8,……等の取付用部品を固定し、この取付用部
品を介して設置する必要がある。
つては、チユーブ接続部3,……のチユーブ挿入
方向を取付面7に対して縦方向(垂直方向)にす
ることが要求される場合があり、この場合には、
第13図に示すように、取付面7にブラケツト
8,……等の取付用部品を固定し、この取付用部
品を介して設置する必要がある。
また、上記マニホールドは、軸線方向と平行に
複数個連設し、長尺の取付ボルト6aを貫通孔4
a,……に挿通させることにより、チユーブの挿
入方向を横方向として取付面7に設置できるが
(第14図参照)、連設したマニホールドをチユー
ブの挿入方向を縦方向として取付面7に設置する
場合には、取付用部品が必要になる。
複数個連設し、長尺の取付ボルト6aを貫通孔4
a,……に挿通させることにより、チユーブの挿
入方向を横方向として取付面7に設置できるが
(第14図参照)、連設したマニホールドをチユー
ブの挿入方向を縦方向として取付面7に設置する
場合には、取付用部品が必要になる。
したがつて、公知のマニホールドは、チユーブ
の挿入方向を取付面に対して縦方向とした場合の
設置が面倒である。
の挿入方向を取付面に対して縦方向とした場合の
設置が面倒である。
[考案が解決しようとする課題]
本考案が解決しようとする課題は、特別な取付
用部品を使用しないで、チユーブの挿入方向を縦
横いずれの方向でも設置できるマニホールドを提
供することにある。
用部品を使用しないで、チユーブの挿入方向を縦
横いずれの方向でも設置できるマニホールドを提
供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記課題を解決するため、本考案のチユーブ接
続用マニホールドは、軸線方向に複数形設した軸
線と直交する方向のチユーブ接続部と、これらの
チユーブ接続部を相互に連通させる通路と、上記
チユーブ接続部のチユーブ挿入方向と直交する横
方向取付部とを備えたチユーブ接続用マニホール
ドにおいて、上記マニホールドの軸線方向両側
に、側方が開口する嵌合凹部及び取付溝を有する
第1取付部と、側方が開口する取付溝を有し上記
嵌合凹部に嵌挿可能な第2取付部とを、両取付溝
の開口を背向させて形設したことを特徴としてい
る。
続用マニホールドは、軸線方向に複数形設した軸
線と直交する方向のチユーブ接続部と、これらの
チユーブ接続部を相互に連通させる通路と、上記
チユーブ接続部のチユーブ挿入方向と直交する横
方向取付部とを備えたチユーブ接続用マニホール
ドにおいて、上記マニホールドの軸線方向両側
に、側方が開口する嵌合凹部及び取付溝を有する
第1取付部と、側方が開口する取付溝を有し上記
嵌合凹部に嵌挿可能な第2取付部とを、両取付溝
の開口を背向させて形設したことを特徴としてい
る。
[作用]
横方向取付部によつて、チユーブの挿入方向を
取付面に対して横方向(水平方向)として設置す
ることができ、第1及び第2取付部の取付溝によ
つて、チユーブの挿入方向を取付面に対して縦方
向(垂直方向)として設置することができる。
取付面に対して横方向(水平方向)として設置す
ることができ、第1及び第2取付部の取付溝によ
つて、チユーブの挿入方向を取付面に対して縦方
向(垂直方向)として設置することができる。
したがつて、特別の取付用部品を必要としない
で、チユーブの挿入方向を取付面に対して縦横い
ずれの方向でも設置できる。
で、チユーブの挿入方向を取付面に対して縦横い
ずれの方向でも設置できる。
また、第2取付部を第1取付部の嵌合凹部に嵌
挿可能としたことにより、複数個のマニホールド
を近接させて簡単確実に連設することができ、か
つ、連設したマニホールドも、特別の取付用部品
を必要としないで、縦横いずれの方向でも設置で
きる。
挿可能としたことにより、複数個のマニホールド
を近接させて簡単確実に連設することができ、か
つ、連設したマニホールドも、特別の取付用部品
を必要としないで、縦横いずれの方向でも設置で
きる。
[実施例]
第1図ないし第6図は本考案の実施例を示し、
このチユーブ接続用マニホールドにおける本体1
1は、軸線方向の両端面に形設したチユーブ接続
部12,12と、軸線方向に等間隔に複数形設し
た軸線と直交する方向のチユーブ接続部13,…
…を備え、同一の構成を有する各チユーブ接続部
12と13は、通路14によつて相互に連通して
いる。
このチユーブ接続用マニホールドにおける本体1
1は、軸線方向の両端面に形設したチユーブ接続
部12,12と、軸線方向に等間隔に複数形設し
た軸線と直交する方向のチユーブ接続部13,…
…を備え、同一の構成を有する各チユーブ接続部
12と13は、通路14によつて相互に連通して
いる。
また、マニホールド本体1におけるチユーブ接
続部12と13の間には、チユーブ接続部13の
チユーブの挿入方向と直交する方向の横方向取付
部15,15が、チユーブ接続部13,13間の
両側には、後記する第1取付部16,……と第2
取付部17,……がそれぞれ一体に形設され、取
付部16と17は軸線に沿つて交互に配設されて
いる。そして、横方向取付部15,15の一端面
と取付部16,17の先端面は、略同一平面に位
置している。
続部12と13の間には、チユーブ接続部13の
チユーブの挿入方向と直交する方向の横方向取付
部15,15が、チユーブ接続部13,13間の
両側には、後記する第1取付部16,……と第2
取付部17,……がそれぞれ一体に形設され、取
付部16と17は軸線に沿つて交互に配設されて
いる。そして、横方向取付部15,15の一端面
と取付部16,17の先端面は、略同一平面に位
置している。
上記各第1取付部16は、側方及び下方が開口
する嵌合凹部20と、該嵌合凹部下部の幅狭の開
口により形成された係止段部21,21と、側方
が開口する上下方向の取付溝22とを備え、これ
らの開口の軸線方向の幅は、上述の順に狭くされ
ている(第4,5図参照)。一方、各第2取付部
17は、係止段部21,21に係止する係止段部
24,24と、上記取付溝22と略同幅の開口を
有する上下方向の取付溝25とを備え、上記嵌合
凹部20に嵌挿可能に形成されている(第6図参
照)。
する嵌合凹部20と、該嵌合凹部下部の幅狭の開
口により形成された係止段部21,21と、側方
が開口する上下方向の取付溝22とを備え、これ
らの開口の軸線方向の幅は、上述の順に狭くされ
ている(第4,5図参照)。一方、各第2取付部
17は、係止段部21,21に係止する係止段部
24,24と、上記取付溝22と略同幅の開口を
有する上下方向の取付溝25とを備え、上記嵌合
凹部20に嵌挿可能に形成されている(第6図参
照)。
そして、上記第1取付部16と第2取付部17
は、第2取付部17を第1取付部16の嵌合凹部
20に嵌挿すると、係止段部21,21と24,
24の相互係止によりこれらの底面が略同一面に
位置するようにされている。
は、第2取付部17を第1取付部16の嵌合凹部
20に嵌挿すると、係止段部21,21と24,
24の相互係止によりこれらの底面が略同一面に
位置するようにされている。
上記各チユーブ接続部12と13に取付けられ
るチユーブ継手30は、中心に向けて順次設けた
ガイド31、コレツト32、チヤツク33及びリ
リースブツシユ34を備え、金属板製のチヤツク
33に、複数のスリツトによりチユーブ(図示省
略)の外周に係止する複数の係止爪33a,……
を内方に向けて屈曲形成した、いわゆるワンタツ
チ継手として構成されている。
るチユーブ継手30は、中心に向けて順次設けた
ガイド31、コレツト32、チヤツク33及びリ
リースブツシユ34を備え、金属板製のチヤツク
33に、複数のスリツトによりチユーブ(図示省
略)の外周に係止する複数の係止爪33a,……
を内方に向けて屈曲形成した、いわゆるワンタツ
チ継手として構成されている。
上記チユーブ継手30は、リリースブツシユ3
4を内方に押入して係止爪33a,……を拡開さ
せることにより、チユーブをチヤツク33内に挿
入させてその外周をパツキング35でシールし、
リリースブツシユ34を若干引出して係止爪33
a,……をチユーブ外壁に喰い込ませることによ
りチユーブを接続することができ、リリースブツ
シユ34を押入して係止爪33a,……によるチ
ユーブの係止を解除すると、チヤツクを引抜くこ
とができる。
4を内方に押入して係止爪33a,……を拡開さ
せることにより、チユーブをチヤツク33内に挿
入させてその外周をパツキング35でシールし、
リリースブツシユ34を若干引出して係止爪33
a,……をチユーブ外壁に喰い込ませることによ
りチユーブを接続することができ、リリースブツ
シユ34を押入して係止爪33a,……によるチ
ユーブの係止を解除すると、チヤツクを引抜くこ
とができる。
次に、上記マニホールドの取付面への設置につ
いて述べる。
いて述べる。
上記マニホールドは、公知のマニホールドと同
様に、横方向取付部15,15の貫通孔15a,
15aに挿入させた取付ボルト36,36によつ
て、チユーブ接続部3,……のチユーブの挿入方
向を横方向(水平方向)として取付面7に設置す
ることができる(第7図参照)、この場合、横方
向取付部15,15の一端面と第1、第2取付部
16,17の先端面を略同一平面に位置させたの
で、取付部16と17があつても横方向取付けの
障害となることはない。
様に、横方向取付部15,15の貫通孔15a,
15aに挿入させた取付ボルト36,36によつ
て、チユーブ接続部3,……のチユーブの挿入方
向を横方向(水平方向)として取付面7に設置す
ることができる(第7図参照)、この場合、横方
向取付部15,15の一端面と第1、第2取付部
16,17の先端面を略同一平面に位置させたの
で、取付部16と17があつても横方向取付けの
障害となることはない。
また、第1取付部16と第2取付部17に設け
た取付溝22と25に取付ボルト36,……を挿
入させることにより、チユーブ接続部3,……の
チユーブの挿入方向を縦方向(垂直方向)として
取付面7に設置することができる(第8図参照)。
た取付溝22と25に取付ボルト36,……を挿
入させることにより、チユーブ接続部3,……の
チユーブの挿入方向を縦方向(垂直方向)として
取付面7に設置することができる(第8図参照)。
したがつて、ブラケツトのような別個の取付用
部品を必要としないで、取付面に対して縦横いず
れの方向でも設置することができる。
部品を必要としないで、取付面に対して縦横いず
れの方向でも設置することができる。
さらに、上記マニホールドは、第2取付部1
7,……を第1取付部16,……の嵌合凹部20
に嵌挿することにより、軸方向と平行に所望数連
設することができる。この場合、第2取付部1
7,……の嵌合凹部20への嵌挿により各マニホ
ールドを近接させて簡単確実に連設できるばかり
でなく、相互間のずれがないので、貫通孔15
a,……への長尺の取付ボルト36a,……の挿
入が容易である。また、取付溝22と25に取付
ボルト36,……を挿通させて、複数個連設した
マニホールドを、チユーブの挿入方向を縦方向と
して取付面に設置することができる(第9図参
照)。
7,……を第1取付部16,……の嵌合凹部20
に嵌挿することにより、軸方向と平行に所望数連
設することができる。この場合、第2取付部1
7,……の嵌合凹部20への嵌挿により各マニホ
ールドを近接させて簡単確実に連設できるばかり
でなく、相互間のずれがないので、貫通孔15
a,……への長尺の取付ボルト36a,……の挿
入が容易である。また、取付溝22と25に取付
ボルト36,……を挿通させて、複数個連設した
マニホールドを、チユーブの挿入方向を縦方向と
して取付面に設置することができる(第9図参
照)。
[考案の効果]
本考案のチユーブ接続用マニホールドは、横方
向取付部に加えて、マニホールドの軸線方向両側
に、嵌合凹部と取付溝を有する第1取付部と、取
付溝を有し上記嵌合凹部に嵌挿可能な第2取付部
とを、両取付溝の開口を背向させて形設したの
で、他の取付用部品を必要としないで、チユーブ
の挿入方向を取付面に対して縦横いずれの方向で
も設置することができる。
向取付部に加えて、マニホールドの軸線方向両側
に、嵌合凹部と取付溝を有する第1取付部と、取
付溝を有し上記嵌合凹部に嵌挿可能な第2取付部
とを、両取付溝の開口を背向させて形設したの
で、他の取付用部品を必要としないで、チユーブ
の挿入方向を取付面に対して縦横いずれの方向で
も設置することができる。
また、第2取付部を第1取付部の嵌合凹部に嵌
挿させることにより、複数個のマニホールドをワ
ンタツチでかつ相互に近接させて軸線方向と平行
に連設することができ、この場合も、取付面に対
してチユーブの挿入方向を縦横いずれの方向でも
設置できる。
挿させることにより、複数個のマニホールドをワ
ンタツチでかつ相互に近接させて軸線方向と平行
に連設することができ、この場合も、取付面に対
してチユーブの挿入方向を縦横いずれの方向でも
設置できる。
第1図ないし第9図は本考案の実施例を示し、
第1図は1部を切欠いた正面図、第2図は平面
図、第3図は裏面図、第4図は第1取付部の正面
図、第5図は第4図のAA断面図、第6図は第2
取付部の正面図、第7図は横方向取付状態の正面
図、第8図は縦方向取付状態の正面図、第9図は
連設状態の平面図、第10図ないし第14図は公
知のマニホールドを示し、第10図は正面図、第
11図は平面図、第12図は横方向取付状態の正
面図、第13図は縦方向取付状態の正面図、第1
4図は連設状態の平面図である。 13……チユーブ接続部、14……通路、15
……横方向取付部、16……第1取付部、17…
…第2取付部、20……嵌合凹部、22,25…
…取付溝。
第1図は1部を切欠いた正面図、第2図は平面
図、第3図は裏面図、第4図は第1取付部の正面
図、第5図は第4図のAA断面図、第6図は第2
取付部の正面図、第7図は横方向取付状態の正面
図、第8図は縦方向取付状態の正面図、第9図は
連設状態の平面図、第10図ないし第14図は公
知のマニホールドを示し、第10図は正面図、第
11図は平面図、第12図は横方向取付状態の正
面図、第13図は縦方向取付状態の正面図、第1
4図は連設状態の平面図である。 13……チユーブ接続部、14……通路、15
……横方向取付部、16……第1取付部、17…
…第2取付部、20……嵌合凹部、22,25…
…取付溝。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 軸線方向に複数形設した軸線と直交する方向の
チユーブ接続部と、これらのチユーブ接続部を相
互に連通させる通路と、上記チユーブ接続部のチ
ユーブ挿入方向と直交する横方向取付部とを備え
たチユーブ接続用マニホールドにおいて、 上記マニホールドの軸線方向両側に、側方が開
口する嵌合凹部及び取付溝を有する第1取付部
と、側方が開口する取付溝を有し上記嵌合凹部に
嵌挿可能な第2取付部とを、両取付溝の開口を背
向させて形設した、 ことを特徴とするチユーブ接続用マニホールド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13272688U JPH0426795Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13272688U JPH0426795Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253594U JPH0253594U (ja) | 1990-04-18 |
| JPH0426795Y2 true JPH0426795Y2 (ja) | 1992-06-26 |
Family
ID=31389954
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13272688U Expired JPH0426795Y2 (ja) | 1988-10-11 | 1988-10-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0426795Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-10-11 JP JP13272688U patent/JPH0426795Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0253594U (ja) | 1990-04-18 |
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