JPH04269073A - ファクシミリ装置 - Google Patents
ファクシミリ装置Info
- Publication number
- JPH04269073A JPH04269073A JP3050174A JP5017491A JPH04269073A JP H04269073 A JPH04269073 A JP H04269073A JP 3050174 A JP3050174 A JP 3050174A JP 5017491 A JP5017491 A JP 5017491A JP H04269073 A JPH04269073 A JP H04269073A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、紙ぎれなどの異常状態
を自己検知し、相手先に受信不能な状態であることの通
知、代替受信手段などのメッセージを自動的に送信する
機能を備えたファクシミリ装置に関する。
を自己検知し、相手先に受信不能な状態であることの通
知、代替受信手段などのメッセージを自動的に送信する
機能を備えたファクシミリ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図4に示すように、ファクシミリ装置1
には、局線の捕捉、開放、局線着信検出を行なう局線イ
ンターフェース部2と、ダイアル信号を局線に送出する
ダイアル送出部3と、原稿の読み取りを行なう読取部4
と、読み取った原稿を符号化して局線へ送出する符号化
部5と、他のファクシミリ装置から送られてきた符号化
された原稿信号を受信し、復号する復号部6と、復号化
された原稿信号を紙に印刷して判読できる原稿にする印
刷部7と、印刷用紙の不足を検出する紙ぎれ検出部8と
、ダイアル番号を入力するダイアル入力部9と、これら
の各部分を制御する制御部10などで構成されている。
には、局線の捕捉、開放、局線着信検出を行なう局線イ
ンターフェース部2と、ダイアル信号を局線に送出する
ダイアル送出部3と、原稿の読み取りを行なう読取部4
と、読み取った原稿を符号化して局線へ送出する符号化
部5と、他のファクシミリ装置から送られてきた符号化
された原稿信号を受信し、復号する復号部6と、復号化
された原稿信号を紙に印刷して判読できる原稿にする印
刷部7と、印刷用紙の不足を検出する紙ぎれ検出部8と
、ダイアル番号を入力するダイアル入力部9と、これら
の各部分を制御する制御部10などで構成されている。
【0003】原稿を送信する場合には、読取部4に原稿
をセットし、ダイアル入力部9によって送信先のダイア
ル番号を入力する。制御部10は、このダイアル番号に
基づき、局線インターフェース部2およびダイアル送出
部3を制御し、局線捕捉、局線へのダイアル送信を行な
う。送信相手先のファクシミリ装置が応答すると、読取
部4において読み取られた原稿を符号化部5で符号化し
て送り出される。そして、原稿の送信が終了したとき、
制御部10は、局線インターフェース部2を制御し、局
線を開放して一連の動作を終了する。
をセットし、ダイアル入力部9によって送信先のダイア
ル番号を入力する。制御部10は、このダイアル番号に
基づき、局線インターフェース部2およびダイアル送出
部3を制御し、局線捕捉、局線へのダイアル送信を行な
う。送信相手先のファクシミリ装置が応答すると、読取
部4において読み取られた原稿を符号化部5で符号化し
て送り出される。そして、原稿の送信が終了したとき、
制御部10は、局線インターフェース部2を制御し、局
線を開放して一連の動作を終了する。
【0004】原稿を受信する場合には、局線を介して送
られてきた着信信号を局線インターフェース部2が検出
し、制御部10へ伝送する。制御部10は、局線インタ
ーフェース部2を制御して、局線着信に応答後、受信さ
れた原稿信号を復号化部6を介して印刷部7に導き、紙
に印刷後、原稿として取り出される。
られてきた着信信号を局線インターフェース部2が検出
し、制御部10へ伝送する。制御部10は、局線インタ
ーフェース部2を制御して、局線着信に応答後、受信さ
れた原稿信号を復号化部6を介して印刷部7に導き、紙
に印刷後、原稿として取り出される。
【0005】受信状態にあるファクシミリ装置において
、印刷用紙の不足、紙づまりなどの異常が発生した場合
には、制御部10が有する自己診断機能により、正常に
原稿を受信できないことを認識する。このような場合に
は、図5のフローチャートに示すように、相手先から着
信信号を受信しても応答動作を行なわないので、相手先
から原稿の送信は行なわれない。
、印刷用紙の不足、紙づまりなどの異常が発生した場合
には、制御部10が有する自己診断機能により、正常に
原稿を受信できないことを認識する。このような場合に
は、図5のフローチャートに示すように、相手先から着
信信号を受信しても応答動作を行なわないので、相手先
から原稿の送信は行なわれない。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】このような従来のファ
クシミリ装置では、同一部署に2台のファクシミリ装置
が設置され、そのうちの第1のファクシミリ装置に紙ぎ
れを生じ、相手先からの送信原稿を正常に受信できない
状態にある場合、この部署宛に相手先から原稿を送るた
めに第1のファクシミリ装置を呼び出し、原稿送信の操
作を行なうが、紙ぎれ状態であって応答しないので、第
1のファクシミリ装置に原稿を送ることはできない。
クシミリ装置では、同一部署に2台のファクシミリ装置
が設置され、そのうちの第1のファクシミリ装置に紙ぎ
れを生じ、相手先からの送信原稿を正常に受信できない
状態にある場合、この部署宛に相手先から原稿を送るた
めに第1のファクシミリ装置を呼び出し、原稿送信の操
作を行なうが、紙ぎれ状態であって応答しないので、第
1のファクシミリ装置に原稿を送ることはできない。
【0007】このとき、相手先が、他の第2ののファク
シミリ装置のダイアル番号を知っていれば、第2のファ
クシミリ装置を呼び出して原稿を送ることが可能である
が、知らなければ、この部署の誰かが第1のファクシミ
リ装置の紙ぎれに気付き、印刷用紙の補充を行なうまで
、相手先は原稿を送ることはできないという問題があっ
た。
シミリ装置のダイアル番号を知っていれば、第2のファ
クシミリ装置を呼び出して原稿を送ることが可能である
が、知らなければ、この部署の誰かが第1のファクシミ
リ装置の紙ぎれに気付き、印刷用紙の補充を行なうまで
、相手先は原稿を送ることはできないという問題があっ
た。
【0008】そこで、本発明は、このような問題点を解
決するために考えられたもので、自己機が使用不能な状
態になった場合、使用可能な他のファクシミリ装置のダ
イアル番号などのメッセージを知らせることができるフ
ァクシミリ装置を提供することを目的としている。
決するために考えられたもので、自己機が使用不能な状
態になった場合、使用可能な他のファクシミリ装置のダ
イアル番号などのメッセージを知らせることができるフ
ァクシミリ装置を提供することを目的としている。
【0009】
【課題を解決するための手段】紙ぎれなどの異常状態を
検出する検出部と、相手先から送られてきた相手先のダ
イアル番号を含む着信信号を受信する手段と、相手先の
ダイアル番号を記憶するダイアル番号記憶部と、検出部
で異常状態を検出したとき、ダイアル番号を受信したの
ち局線を切断する手段と、相手先に知らせるメッセージ
を格納したメッセージ記憶部と、ダイアル信号送出部と
を具備し、局線を切断する手段によって局線を切断した
のち、ダイアル番号記憶部に記憶されているダイアル番
号を送出して相手先を呼び出し、メッセージ記憶部に記
憶されているメッセージを送出するように構成したもの
である。
検出する検出部と、相手先から送られてきた相手先のダ
イアル番号を含む着信信号を受信する手段と、相手先の
ダイアル番号を記憶するダイアル番号記憶部と、検出部
で異常状態を検出したとき、ダイアル番号を受信したの
ち局線を切断する手段と、相手先に知らせるメッセージ
を格納したメッセージ記憶部と、ダイアル信号送出部と
を具備し、局線を切断する手段によって局線を切断した
のち、ダイアル番号記憶部に記憶されているダイアル番
号を送出して相手先を呼び出し、メッセージ記憶部に記
憶されているメッセージを送出するように構成したもの
である。
【0010】
【実施例】図1に示すように、本発明のファクシミリ装
置1には、局線の捕捉、開放、局線着信検出を行なう局
線インターフェース部2と、ダイアル信号を局線に送出
させるダイアル送出部3と、原稿の読み取りを行なう読
取部4と、読み取った原稿を符号化して局線へ送出する
符号化部5と、他のファクシミリ装置から送られてきた
符号化された原稿信号を受信し、復号する復号部6と、
復号化された原稿信号を印刷する印刷部7と、印刷用紙
の不足を検出する紙ぎれ検出部8と、ダイアル番号を入
力するダイアル入力部9と、これらの各部分を制御する
制御部10の他に、自己機が使用不能な状態になった場
合、相手先のダイアル番号を格納しておくダイアル番号
記憶部11と、異常状態のときに相手先の送るメッセー
ジを記憶しておくメッセージ記憶部12とを備えている
。
置1には、局線の捕捉、開放、局線着信検出を行なう局
線インターフェース部2と、ダイアル信号を局線に送出
させるダイアル送出部3と、原稿の読み取りを行なう読
取部4と、読み取った原稿を符号化して局線へ送出する
符号化部5と、他のファクシミリ装置から送られてきた
符号化された原稿信号を受信し、復号する復号部6と、
復号化された原稿信号を印刷する印刷部7と、印刷用紙
の不足を検出する紙ぎれ検出部8と、ダイアル番号を入
力するダイアル入力部9と、これらの各部分を制御する
制御部10の他に、自己機が使用不能な状態になった場
合、相手先のダイアル番号を格納しておくダイアル番号
記憶部11と、異常状態のときに相手先の送るメッセー
ジを記憶しておくメッセージ記憶部12とを備えている
。
【0011】印刷用紙の不足、紙づまりなどの異常が発
生した場合には、制御部10が有する自己診断機能によ
り、正常に原稿を受信できないことを認識する。
生した場合には、制御部10が有する自己診断機能によ
り、正常に原稿を受信できないことを認識する。
【0012】このような場合には、図3のフローチャー
トに示すように、相手先からの着信信号を局線インター
フェース部2により受信した場合、制御部10は局線イ
ンターフェース部2を制御し、着信に応答する。この応
答動作により相手先からダイアル番号、原稿信号が送ら
れてくるが、相手先のダイアル番号のみを受信して局線
を切断し、このダイアル番号をダイアル番号記憶部11
に格納する。
トに示すように、相手先からの着信信号を局線インター
フェース部2により受信した場合、制御部10は局線イ
ンターフェース部2を制御し、着信に応答する。この応
答動作により相手先からダイアル番号、原稿信号が送ら
れてくるが、相手先のダイアル番号のみを受信して局線
を切断し、このダイアル番号をダイアル番号記憶部11
に格納する。
【0013】その後、ダイアル番号記憶部11から相手
先のダイアル番号を取り出し、局線インターフェース部
2およびダイアル送出部3を制御して、原稿を送ってき
た相手先を呼び出し、メッセージ記憶部12に記憶され
ているメッセージ、たとえば『現在、紙ぎれですから、
番号03−3210−1234のファクシミリに送付し
て下さい』のようなメッセージを送信して、相手先のフ
ァクシミリ装置の印刷部より出力させ、相手先へ使用可
能な別のファクシミリ装置を知らせることにより、同一
会社、同一フロアーに設置されている他のファクシミリ
装置へ原稿を送付させることができる。
先のダイアル番号を取り出し、局線インターフェース部
2およびダイアル送出部3を制御して、原稿を送ってき
た相手先を呼び出し、メッセージ記憶部12に記憶され
ているメッセージ、たとえば『現在、紙ぎれですから、
番号03−3210−1234のファクシミリに送付し
て下さい』のようなメッセージを送信して、相手先のフ
ァクシミリ装置の印刷部より出力させ、相手先へ使用可
能な別のファクシミリ装置を知らせることにより、同一
会社、同一フロアーに設置されている他のファクシミリ
装置へ原稿を送付させることができる。
【0014】なお、メッセージの記憶方法は、予めメッ
セージを書いた原稿を用意し、これを原稿読取部4によ
って読み取ってメッセージ記憶部12に格納する。メッ
セージ記憶部12への格納に際しては、キースイッチ1
3を操作することにより実行される。このキースイッチ
13の代わりに、短縮ダイアルのキースイッチなどを兼
用させてもよいにである。
セージを書いた原稿を用意し、これを原稿読取部4によ
って読み取ってメッセージ記憶部12に格納する。メッ
セージ記憶部12への格納に際しては、キースイッチ1
3を操作することにより実行される。このキースイッチ
13の代わりに、短縮ダイアルのキースイッチなどを兼
用させてもよいにである。
【0015】また、図2に示すように、外部機器接続端
子14を設け、この端子14にイメージスキャナ15、
パーソナル・コンピュータ16、バーコード・リーダ1
7などの入力機器を接続して、メッセージ記憶部12に
取り込むことも可能である。
子14を設け、この端子14にイメージスキャナ15、
パーソナル・コンピュータ16、バーコード・リーダ1
7などの入力機器を接続して、メッセージ記憶部12に
取り込むことも可能である。
【0016】
【発明の効果】以上の実施例に基づく説明より明らかな
ように、本発明のファクシミリ装置によると、ファクシ
ミリ装置が異常状態になって、送られてくる原稿を正常
に受信できない場合、相手先に異常状態であることを知
らせるとともに、代替手段などを知らせるメッセージを
送信できるので、原稿の送信を中止することなく代替手
段を介して受信することができる。
ように、本発明のファクシミリ装置によると、ファクシ
ミリ装置が異常状態になって、送られてくる原稿を正常
に受信できない場合、相手先に異常状態であることを知
らせるとともに、代替手段などを知らせるメッセージを
送信できるので、原稿の送信を中止することなく代替手
段を介して受信することができる。
【図1】本発明のファクシミリ装置の一実施例を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本発明のファクシミリ装置の他の実施例を示す
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】本発明のファクシミリ装置の異常状態発生時に
おける処理のフローを示す図である。
おける処理のフローを示す図である。
【図4】従来のファクシミリ装置の一例を示すブロック
図である。
図である。
【図5】従来のファクシミリ装置の異常状態発生時にお
ける処理のフローを示す図である。
ける処理のフローを示す図である。
1 ファクシミリ装置本体
2 局線インターフェース部
3 ダイアル送出部
4 読取部
5 符号化部
6 復号部
7 印刷部
8 異常検出部
9 ダイアル入力部
10 制御部
11 ダイアル番号記憶部
12 メッセージ記憶部
Claims (2)
- 【請求項1】 紙ぎれなどの異常状態を検出する検出
部と、相手先から送られてきた相手先のダイアル番号を
含む着信信号を受信する手段と、前記相手先のダイアル
番号を記憶するダイアル番号記憶部と、前記検出部で異
常状態を検出したとき、ダイアル番号を受信したのち局
線を切断する手段と、相手先に知らせるメッセージを格
納したメッセージ記憶部と、ダイアル信号送出部とを具
備し、前記局線を切断する手段によって局線を切断した
のち、ダイアル番号記憶部に記憶されているダイアル番
号を送出して相手先を呼び出し、前記メッセージ記憶部
に記憶されているメッセージを送出するように構成した
ことを特徴とするファクシミリ装置。 - 【請求項2】 メッセージ記憶部に記憶すべきメッセ
ージを読み取る手段として送信原稿読取手段で兼用させ
たことを特徴とする請求項1に記載のファクシミリ装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3050174A JPH04269073A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | ファクシミリ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3050174A JPH04269073A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | ファクシミリ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04269073A true JPH04269073A (ja) | 1992-09-25 |
Family
ID=12851841
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3050174A Pending JPH04269073A (ja) | 1991-02-25 | 1991-02-25 | ファクシミリ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04269073A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832715A (ja) * | 1994-07-18 | 1996-02-02 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
-
1991
- 1991-02-25 JP JP3050174A patent/JPH04269073A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0832715A (ja) * | 1994-07-18 | 1996-02-02 | Nec Corp | ファクシミリ装置 |
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