JPH04273722A - クロック信号再生回路 - Google Patents
クロック信号再生回路Info
- Publication number
- JPH04273722A JPH04273722A JP3055573A JP5557391A JPH04273722A JP H04273722 A JPH04273722 A JP H04273722A JP 3055573 A JP3055573 A JP 3055573A JP 5557391 A JP5557391 A JP 5557391A JP H04273722 A JPH04273722 A JP H04273722A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- phase
- reset
- horizontal synchronization
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Stabilization Of Oscillater, Synchronisation, Frequency Synthesizers (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はデジタル信号処理に必
要なクロック信号と水平同期信号の再生回路に関するも
のである。
要なクロック信号と水平同期信号の再生回路に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】従来この種の再生回路としては本願人に
なる先に出願した特願平2−218053号「クロック
信号再生回路」がある。これはノイズリデュース回路と
位相同期ループ回路とを具備し、位相同期ループ回路で
再生するクロック信号でノイズリデュース回路の可変遅
延線の遅延量を正確に1H (水平同期周期)となるよ
う制御することで、雑音に強いクロック信号および水平
同期信号の再生を実現したものである。しかし、この先
願発明の位相同期ループ回路が位相同期するためには、
位相同期ループ回路のロックイン時間をノイズリデュー
ス回路の積分に要する時間より遅く設定する必要があり
、回路が位相同期するまでに時間がかかるという問題点
があった。
なる先に出願した特願平2−218053号「クロック
信号再生回路」がある。これはノイズリデュース回路と
位相同期ループ回路とを具備し、位相同期ループ回路で
再生するクロック信号でノイズリデュース回路の可変遅
延線の遅延量を正確に1H (水平同期周期)となるよ
う制御することで、雑音に強いクロック信号および水平
同期信号の再生を実現したものである。しかし、この先
願発明の位相同期ループ回路が位相同期するためには、
位相同期ループ回路のロックイン時間をノイズリデュー
ス回路の積分に要する時間より遅く設定する必要があり
、回路が位相同期するまでに時間がかかるという問題点
があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来のクロック信号再
生回路には、この再生回路が位相同期を達成するまでに
ある程度時間おくれがあるという問題点があった。そこ
で本発明の目的は、この再生回路にリセット回路を導入
し、位相同期ループ回路の分周回路で再生された水平同
期信号の位相がリセット回路の不感帯設定回路で設定さ
れた不感帯を外れている場合には、位相同期ループ回路
の分周回路をノイズリデュース回路の出力の水平同期信
号によりリセットして、強制的に位相合わせを実行させ
て、この再生回路全体の同期に要する時間が短縮された
クロック信号再生回路を提供せんとするものである。
生回路には、この再生回路が位相同期を達成するまでに
ある程度時間おくれがあるという問題点があった。そこ
で本発明の目的は、この再生回路にリセット回路を導入
し、位相同期ループ回路の分周回路で再生された水平同
期信号の位相がリセット回路の不感帯設定回路で設定さ
れた不感帯を外れている場合には、位相同期ループ回路
の分周回路をノイズリデュース回路の出力の水平同期信
号によりリセットして、強制的に位相合わせを実行させ
て、この再生回路全体の同期に要する時間が短縮された
クロック信号再生回路を提供せんとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
、本発明に係るクロック信号再生回路は、映像信号から
デジタル信号処理に必要な前記映像信号の水平同期周波
数に位相同期したクロック信号を再生する回路において
、前記映像信号の水平同期信号を分離する同期分離回路
と、ノイズリデュース回路と、リセット回路と位相同期
ループ回路とを具備し、前記位相同期ループ回路内の分
周回路で再生された水平同期信号の位相が前記リセット
回路内の不感帯設定回路で設定された不感帯を外れてい
る場合は、前記リセット回路が前記分周回路をノイズリ
デュース回路の出力の水平同期信号でリセットして強制
的に位相合わせすることを前記再生する回路に実効させ
ることを特徴とするものである。
、本発明に係るクロック信号再生回路は、映像信号から
デジタル信号処理に必要な前記映像信号の水平同期周波
数に位相同期したクロック信号を再生する回路において
、前記映像信号の水平同期信号を分離する同期分離回路
と、ノイズリデュース回路と、リセット回路と位相同期
ループ回路とを具備し、前記位相同期ループ回路内の分
周回路で再生された水平同期信号の位相が前記リセット
回路内の不感帯設定回路で設定された不感帯を外れてい
る場合は、前記リセット回路が前記分周回路をノイズリ
デュース回路の出力の水平同期信号でリセットして強制
的に位相合わせすることを前記再生する回路に実効させ
ることを特徴とするものである。
【0005】
【実施例】以下添付図面を参照し実施例により本発明を
詳細に説明する。本発明に係るクロック信号再生回路の
基本的構成図を図1に示す。同期分離回路1で入力映像
信号から同期信号を分離する。次にノイズリデュース回
路2を用いて映像信号から抽出された水平同期信号の雑
音を抑圧する。さらに位相同期ループ回路4で雑音抑圧
された水平同期信号に位相同期してクロック信号と水平
同期信号とを再生する。そしてここまでは前記特願平2
−218053号明細書に詳細に述べられている。本発
明に係るクロック信号再生回路は前記特願平2−218
053号明細書記載のこの再生回路の位相同期時間を短
縮するため、リセット回路3を図1に示すように付加し
、図2に示す位相同期ループ回路4内の分周回路16を
雑音抑圧された水平同期信号をもとにリセットする構成
とするものである。図2に本発明再生回路のうちリセッ
ト回路3および位相同期ループ回路4の部分の詳細構成
の実施例を示す。ノイズリデュース回路2で雑音抑圧さ
れた水平同期信号aは基準水平同期信号遅延回路5を介
して位相同期ループ回路4の位相比較回路13に基準水
平同期信号fとして入力される。さらに水平同期信号a
は不感帯信号遅延回路6を介して不感帯設定回路8によ
り不感帯信号bを作り、リセット回路3用の位相比較回
路9に入力され、位相同期ループ回路4の分周回路16
で再生する再生水平同期信号gと位相比較される。そし
て再生水平同期信号gの位相が不感帯信号bの不感帯を
外れている場合には、時間伸張回路10を介してリセッ
ト許可信号cを出力し切換回路12をオンの状態にする
。さらに、水平同期信号aはリセット信号遅延回路7と
微分回路11によりリセット信号dに変換され、リセッ
ト許可信号cでリセット許可された区間だけリセット信
号dを出力する。そしてこの信号が位相同期ループ回路
4の分周回路16をリセットするための分周回路リセッ
ト信号eとなる。リセットさた後は位相同期ループ回路
4による位相制御状態となり安定なクロック信号および
水平同期信号が再生される。遅延回路5,6,7は図3
のタイミング図に示すように、不感帯信号bの不感帯の
中央にリセット信号dの立ち下がりと基準水平同期信号
fの立ち下がりが来るように各遅延回路の遅延時間を設
定する。ただし図3は水平同期信号を正極性とし、その
立ち下がりを基準とし、回路を正論理で構成した場合の
図である。水平同期信号の立ち上がりを基準にしても、
水平同期信号を負極性にしてその立ち上がりまたは立ち
下がりの変化点のどちらを基準にしても良い。また回路
を負論理で構成しても良い。さらに図3図示信号aから
gは、図2図示各部の信号aからgにそれぞれ対応して
おり、両図を見比べればさらにその動作が理解できよう
。またここで言う不感帯信号とはこの信号が位置するタ
イミング区間に再生水平同期信号gの位相がある場合は
リセット回路がリセット作用をしないという関係にある
信号である。図4にリセット回路の具体例を示す。図2
図示遅延回路5、遅延回路6および不感帯設定回路8は
図4に示されるように遅延回路21、遅延回路22、N
OT 回路23、AND 回路24で構成される不感帯
設定回路17にまとめることができる。この回路により
不感帯信号bi を出力することができる。位相同期ル
ープ回路の基準位相となる基準水平同期信号fi は遅
延回路21の出力が用いられる。リセット回路の位相比
較回路18はOR回路25、EX−OR回路26で構成
され、不感帯信号bi と再生水平同期信号gi との
位相比較が行なわれ、EX−OR回路26の出力bi2
が単安定マルチバイブレータなどの時間伸張回路27で
1水平走査周期以上に伸長されてリセット許可信号ci
が作られる。また遅延回路28の出力からNOT 回
路29、遅延回路30、AND 回路31で構成された
微分回路19でリセット信号di が作られる。 またさらに、切換回路20をAND 回路32で実現し
、リセット許可信号ci とリセット信号di の論理
積をとり、位相同期ループ回路の分周回路をリセットす
るための分周回路リセット信号ei を得る。以上図4
各部の波形タイミングを図5、図6に示すが、図5は再
生水平同期信号gi の位相が不感帯を外れている場合
のタイミングを示し、図6はその位相が合っている場合
のタイミングを示している。図4図示構成図の各部の信
号ai からgi (i=1,2)は図5および図6図
示の信号波形a1 〜g1 、a2 〜g2 と対応し
ている。この図4も水平同期信号を正極性として、その
立ち下がりを基準と考え回路を正論理で構成した場合の
図である。この場合もまた水平同期信号の立ち上がりを
基準にしても、水平同期信号を負極性にしてその立ち上
がりまたは立ち下がりの変化点のどちらを基準にしても
よい。図7に本発明に係る他の実施例の構成図を示す。 この図示構成の特徴はしきい値設定回路が設けられて、
この回路が図2図示の不感帯設定回路8の役割を果たし
ていることである。構成図の他の部分についての詳細は
これを省略する。以上本発明の実施例のいくつかについ
て説明してきたが、本発明はこれに限定さることなく、
特許請求の範囲に記載された発明の要旨内で各種の変形
、変更の可能なことは自明であろう。
詳細に説明する。本発明に係るクロック信号再生回路の
基本的構成図を図1に示す。同期分離回路1で入力映像
信号から同期信号を分離する。次にノイズリデュース回
路2を用いて映像信号から抽出された水平同期信号の雑
音を抑圧する。さらに位相同期ループ回路4で雑音抑圧
された水平同期信号に位相同期してクロック信号と水平
同期信号とを再生する。そしてここまでは前記特願平2
−218053号明細書に詳細に述べられている。本発
明に係るクロック信号再生回路は前記特願平2−218
053号明細書記載のこの再生回路の位相同期時間を短
縮するため、リセット回路3を図1に示すように付加し
、図2に示す位相同期ループ回路4内の分周回路16を
雑音抑圧された水平同期信号をもとにリセットする構成
とするものである。図2に本発明再生回路のうちリセッ
ト回路3および位相同期ループ回路4の部分の詳細構成
の実施例を示す。ノイズリデュース回路2で雑音抑圧さ
れた水平同期信号aは基準水平同期信号遅延回路5を介
して位相同期ループ回路4の位相比較回路13に基準水
平同期信号fとして入力される。さらに水平同期信号a
は不感帯信号遅延回路6を介して不感帯設定回路8によ
り不感帯信号bを作り、リセット回路3用の位相比較回
路9に入力され、位相同期ループ回路4の分周回路16
で再生する再生水平同期信号gと位相比較される。そし
て再生水平同期信号gの位相が不感帯信号bの不感帯を
外れている場合には、時間伸張回路10を介してリセッ
ト許可信号cを出力し切換回路12をオンの状態にする
。さらに、水平同期信号aはリセット信号遅延回路7と
微分回路11によりリセット信号dに変換され、リセッ
ト許可信号cでリセット許可された区間だけリセット信
号dを出力する。そしてこの信号が位相同期ループ回路
4の分周回路16をリセットするための分周回路リセッ
ト信号eとなる。リセットさた後は位相同期ループ回路
4による位相制御状態となり安定なクロック信号および
水平同期信号が再生される。遅延回路5,6,7は図3
のタイミング図に示すように、不感帯信号bの不感帯の
中央にリセット信号dの立ち下がりと基準水平同期信号
fの立ち下がりが来るように各遅延回路の遅延時間を設
定する。ただし図3は水平同期信号を正極性とし、その
立ち下がりを基準とし、回路を正論理で構成した場合の
図である。水平同期信号の立ち上がりを基準にしても、
水平同期信号を負極性にしてその立ち上がりまたは立ち
下がりの変化点のどちらを基準にしても良い。また回路
を負論理で構成しても良い。さらに図3図示信号aから
gは、図2図示各部の信号aからgにそれぞれ対応して
おり、両図を見比べればさらにその動作が理解できよう
。またここで言う不感帯信号とはこの信号が位置するタ
イミング区間に再生水平同期信号gの位相がある場合は
リセット回路がリセット作用をしないという関係にある
信号である。図4にリセット回路の具体例を示す。図2
図示遅延回路5、遅延回路6および不感帯設定回路8は
図4に示されるように遅延回路21、遅延回路22、N
OT 回路23、AND 回路24で構成される不感帯
設定回路17にまとめることができる。この回路により
不感帯信号bi を出力することができる。位相同期ル
ープ回路の基準位相となる基準水平同期信号fi は遅
延回路21の出力が用いられる。リセット回路の位相比
較回路18はOR回路25、EX−OR回路26で構成
され、不感帯信号bi と再生水平同期信号gi との
位相比較が行なわれ、EX−OR回路26の出力bi2
が単安定マルチバイブレータなどの時間伸張回路27で
1水平走査周期以上に伸長されてリセット許可信号ci
が作られる。また遅延回路28の出力からNOT 回
路29、遅延回路30、AND 回路31で構成された
微分回路19でリセット信号di が作られる。 またさらに、切換回路20をAND 回路32で実現し
、リセット許可信号ci とリセット信号di の論理
積をとり、位相同期ループ回路の分周回路をリセットす
るための分周回路リセット信号ei を得る。以上図4
各部の波形タイミングを図5、図6に示すが、図5は再
生水平同期信号gi の位相が不感帯を外れている場合
のタイミングを示し、図6はその位相が合っている場合
のタイミングを示している。図4図示構成図の各部の信
号ai からgi (i=1,2)は図5および図6図
示の信号波形a1 〜g1 、a2 〜g2 と対応し
ている。この図4も水平同期信号を正極性として、その
立ち下がりを基準と考え回路を正論理で構成した場合の
図である。この場合もまた水平同期信号の立ち上がりを
基準にしても、水平同期信号を負極性にしてその立ち上
がりまたは立ち下がりの変化点のどちらを基準にしても
よい。図7に本発明に係る他の実施例の構成図を示す。 この図示構成の特徴はしきい値設定回路が設けられて、
この回路が図2図示の不感帯設定回路8の役割を果たし
ていることである。構成図の他の部分についての詳細は
これを省略する。以上本発明の実施例のいくつかについ
て説明してきたが、本発明はこれに限定さることなく、
特許請求の範囲に記載された発明の要旨内で各種の変形
、変更の可能なことは自明であろう。
【0006】
【発明の効果】以上詳細に説明してきた本発明クロック
信号再生回路を使用すれば、位相同期ループのロックイ
ン時間を従来例に比し短縮でき、映像信号からデジタル
信号処理に必要なクロック信号と水平同期信号とを、信
号対雑音比の低い映像信号の場合にも安定して高速に再
生することが可能である。
信号再生回路を使用すれば、位相同期ループのロックイ
ン時間を従来例に比し短縮でき、映像信号からデジタル
信号処理に必要なクロック信号と水平同期信号とを、信
号対雑音比の低い映像信号の場合にも安定して高速に再
生することが可能である。
【図1】本発明再生回路の基本的構成図。
【図2】図1図示再生回路中のリセット回路および位相
同期ループ回路の詳細構成図。
同期ループ回路の詳細構成図。
【図3】図2図示構成図各部の信号のタイミング図。
【図4】図2図示リセット回路の具体的構成図。
【図5】再生水平同期信号の位相が不感帯を外れている
場合の図2図示構成各部の信号のタイミングを示す図。
場合の図2図示構成各部の信号のタイミングを示す図。
【図6】再生水平同期信号の位相が不感帯と位相が合っ
ている場合の図2図示構成各部の信号のタイミングを示
す図。
ている場合の図2図示構成各部の信号のタイミングを示
す図。
【図7】本発明に係る他の実施例の構成図。
1 同期分離回路
2 ノイズリデュース回路
3 リセット回路
4 位相同期ループ回路
5,6,7,21, 22, 28, 30 遅延回
路8,17 不感帯設定回路 9,13, 18 位相比較回路 10, 27 時間伸長回路 11, 19 微分回路 12, 20 切換回路 14 ループフィルタ 15 電圧制御発振回路 16 分周回路 23, 29 NOT 回路 24, 31, 32 AND 回路25 OR回
路 26 EX−OR回路
路8,17 不感帯設定回路 9,13, 18 位相比較回路 10, 27 時間伸長回路 11, 19 微分回路 12, 20 切換回路 14 ループフィルタ 15 電圧制御発振回路 16 分周回路 23, 29 NOT 回路 24, 31, 32 AND 回路25 OR回
路 26 EX−OR回路
Claims (1)
- 【請求項1】 映像信号からデジタル信号処理に必要
な前記映像信号の水平同期周波数に位相同期したクロッ
ク信号を再生する回路において、前記映像信号の水平同
期信号を分離する同期分離回路と、ノイズリデュース回
路と、リセット回路と位相同期ループ回路とを具備し、
前記位相同期ループ回路内の分周回路で再生された水平
同期信号の位相が前記リセット回路内の不感帯設定回路
で設定された不感帯を外れている場合は、前記リセット
回路が前記分周回路をノイズリデュース回路の出力の水
平同期信号でリセットして強制的に位相合わせすること
を前記再生する回路に実効させることを特徴とするクロ
ック信号再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055573A JPH04273722A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | クロック信号再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3055573A JPH04273722A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | クロック信号再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04273722A true JPH04273722A (ja) | 1992-09-29 |
Family
ID=13002469
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3055573A Pending JPH04273722A (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | クロック信号再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04273722A (ja) |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3055573A patent/JPH04273722A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6133575U (ja) | クロツク形成回路 | |
| US5208672A (en) | Horizontal synchronizing signal generating circuit | |
| JPS6014522A (ja) | デジタル信号に同期したクロツク信号発生装置 | |
| JP3547889B2 (ja) | 複合映像信号処理ic用垂直同期信号再生回路 | |
| JP2679032B2 (ja) | ビデオデイスク再生装置 | |
| JPH09130237A (ja) | Pll回路及び転送データ信号処理装置 | |
| JPH08335932A (ja) | 局間クロック同期回路 | |
| JP3066037B2 (ja) | フェイズロックドループ回路 | |
| JP2573213B2 (ja) | 水平同期信号再生回路 | |
| JP2508863B2 (ja) | ペデスタルクランプ回路 | |
| JP3101689B2 (ja) | 映像信号処理装置の同期信号発生回路 | |
| JPH01162490A (ja) | マスタクロック発生回路 | |
| JPH09215005A (ja) | 標本化信号処理装置 | |
| JPS5912048B2 (ja) | 標本化パルス発生回路 | |
| JPS63286090A (ja) | Pll回路の同期引込み方法 | |
| JPH0546034B2 (ja) | ||
| JP3083211B2 (ja) | カラー映像信号処理回路 | |
| JPH0247653Y2 (ja) | ||
| JPS62183292A (ja) | 副搬送波信号発生装置 | |
| JPH01289378A (ja) | クランプ回路 | |
| JPH05300470A (ja) | クロック信号生成回路 | |
| JPS6350283A (ja) | ノイズ除去回路 | |
| JPH06245219A (ja) | バースト信号処理回路 | |
| JPS62268274A (ja) | 水平同期再生装置 | |
| JPH0644831B2 (ja) | 映像信号カラ−フレ−ム作成装置 |