JPH04274726A - 穀物乾燥調製施設における食味検査設備 - Google Patents

穀物乾燥調製施設における食味検査設備

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JPH04274726A
JPH04274726A JP3058299A JP5829991A JPH04274726A JP H04274726 A JPH04274726 A JP H04274726A JP 3058299 A JP3058299 A JP 3058299A JP 5829991 A JP5829991 A JP 5829991A JP H04274726 A JPH04274726 A JP H04274726A
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Eiji Nishino
栄治 西野
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各生産者から穀物を荷
受けし、乾燥、精選、貯蔵などの各工程を経て出荷する
穀物乾燥調製施設の改良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、穀物乾燥調製施設においては、荷
受した穀物を穀物乾燥機で乾燥後に籾摺、精選、計量し
て出荷するとともに、中央制御室の中央制御盤に配置さ
れた操作ボタン等の操作に基づき、コンピュータで各部
を制御するものが知られている。そして、この施設では
、荷受けされた籾、麦などの穀物の一部をサンプル粒と
して採取し、これを自主検定装置に搬送して穀物の品位
を検査している。この自主検定装置による検査は、その
装置の粒選別器で穀粒を整粒と未熟粒とに分離し、この
整粒が穀物に占める比率等を算出することにより行うも
のである。そして、乾燥後の穀物の価格決定は、その穀
物の品種や、上記整粒の比率等を勘案して行う。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、穀物の品位や
価値はその品種や穀粒の形状のみを基準に特定できるも
のではなく、その食味が消費者の嗜好に適合するか否か
が重要であって、穀物の価値を判断するにはその穀物の
食味を検査し、これを参酌して判断することが望ましい
【0004】この食味検査を行う装置として近年著しく
発達している所謂食味計は、穀物に含まれる所定の成分
の含有率を測定し、その測定値に基づき穀物の食味評価
を行うものである。この食味計を従来からの穀物乾燥調
製施設において設置すれば、穀物の価値をより正確に評
価できるものと考えられる。
【0005】しかし、食味計のみの増設では実現できず
、食味計を活用するのに関連する諸装置も増設しなけれ
ばならない。しかも、これらの増設にともなって生ずる
であろうトラブルを未然に防止し、食味計などの増設す
る諸装置が円滑に動作することが望まれる。さらに加え
て、食味計で得られた食味値を容易に把握して活用でき
ることが望まれる。
【0006】そこで、本発明は以上の点に鑑み、食味計
などの増設する諸装置がトラブルなく円滑に動作できる
ようにするとともに、食味計の食味値を容易に把握して
活用できるようにすることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、荷受した穀物を、穀物乾燥機で乾燥後に
籾摺、精選、計量して出荷するとともに、中央制御盤を
有する穀物乾燥調製施設において、前記穀物乾燥機で乾
燥中の穀粒の一部をサンプル粒として機外に排出する排
出手段と、その排出されたサンプル粒を籾摺、精選、お
よび精米するサンプル用籾摺精米機と、精米済みのサン
プル粒の食味を検査する食味計と、前記穀物乾燥機で乾
燥中の穀物が機内から排出される所定の排出条件になっ
たことを検出する排出条件検出手段と、当該排出条件検
出手段が所定の排出条件になったことを検出したときに
、サンプル用籾摺精米機および食味計が処理動作可能な
状態にあるか否かを検出する状態検出手段と、状態検出
手段が動作可能な状態にあることを検出したときに、前
記排出手段、前記サンプル用籾摺精米機、前記食味計を
所定の手順で動作するように指示する制御手段と、前記
食味計で検査した食味値を前記中央制御盤の表示部に表
示する食味値表示手段と、を備えたことを特徴とする。
【0008】
【作用】このように構成した本発明では、排出条件検出
手段は、穀物乾燥機で乾燥中の穀物が所定の排出条件、
例えば水分値が所定値になったか否かを検出する。そし
て、排出条件を満足すると、状態検出手段は、サンプル
用籾摺精米機および食味計が処理動作可能な状態にある
か否かを検出する。
【0009】次に、状態検出手段が動作可能な状態にあ
ることを検出すると、制御手段は、排出手段、サンプル
用籾摺精米機、食味計を所定の手順で動作するように指
示する。その結果、排出手段は、穀物乾燥機で乾燥中の
穀粒の一部をサンプル粒として機外に排出させる。つい
で、サンプル用籾摺精米機は、その排出されたサンプル
粒を籾摺、精選、および精米する。引き続いて、食味計
は、精米済みのサンプル粒の食味を検査する。
【0010】その後、食味計の食味検査が終了すると、
食味値表示手段は、食味計で検査した食味値を中央制御
盤の表示部に表示する。これにより、操作者が配置され
ている中央制御室の中央制御盤の表示部においてその食
味値を容易に確認でき、その有効活用ができる。
【0011】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例につい
て説明する。図1において、施設の入口付近に生産者か
らの穀物を荷受けする荷受装置1を設け、この荷受装置
1に昇穀機2と穀物を分配する分配器3とを順次連結す
る。分配器2の各排出口は、複数の穀物乾燥機4,5,
6,7の対応する各張込口に接続する。これら乾燥機4
,5,6,7は循環型のものであり、昇穀機8,9,1
0,11を有する。またこれら乾燥機4,5,6,7の
内部には、乾燥中の穀物の含有水分量を検出する水分セ
ンサ(図示しない)を設ける。
【0012】乾燥機4,5,6,7の下方には、乾燥済
みの穀物を搬送するコンベア12を配置し、そのコンベ
ア12の終端は一時貯留用タンク13に接続する。一時
貯留用タンク13の近傍には、籾摺機14、選米機15
、および精米機16を順次配置し、これらを適宜のコン
ベア及び昇穀機により順に接続する。精米機16には穀
物を計量する計量機17を接続する。
【0013】各穀物乾燥機4,5,6,7には、乾燥中
の穀物の一部を採取するサンプル採取装置を設ける。こ
のサンプル採取装置は、穀物乾燥機の昇穀機8,9,1
0,11の排出部、すなわち上部の張込ラセン(図示せ
ず)と接続する部分にシュート18,19,20,21
をそれぞれ分岐接続すると共に、その分岐部に切換弁2
2を設け、この切換弁22の切換により乾燥中の穀物の
一部をサンプル粒として機外に排出するように構成する
【0014】シュート18,19,20,21の終端は
、サンプル用籾摺精米機23のサンプル投入口に接続す
る。このサンプル用籾摺精米機23は、サンプル粒を籾
摺、選別、精米するものである。そしてサンプル用籾摺
精米機23には、サンプル粒の食味を検査する食味計2
4を接続する。この食味計24は、図示しない穀物圧砕
用ローラ、近赤外線分析機、測定分析室等からなる。 また食味計24の排出口にはコンベア25を接続し、そ
のコンベア25の終端はサンプル廃却タンク26に接続
する。
【0015】次に、このように構成する実施例の制御系
について、図2のブロック図を参照して説明する。
【0016】図2において、穀物乾燥機用コンピュータ
30は、穀物乾燥機4を制御するためのものであり、水
分センサなどの各種センサ31からの入力情報に基づい
てモータや切換弁22などの制御対象を所定の手順で制
御する。なお、穀物乾燥機5,6,7も同様に穀物乾燥
機用コンピュータにより制御されるが、図2では省略す
る。
【0017】籾摺機用コンピュータ33は、籾摺機14
を制御するためのものであり、籾流れセンサなどの各種
センサ34からの入力情報に基づいてモータなどの制御
対象を所定の手順で制御する。
【0018】精米機用コンピュータ36は、精米機16
を制御するためのものであり、籾流れセンサなどの各種
センサ37からの入力情報に基づいてモータなどの制御
対象を所定の手順で制御する。
【0019】サンプル用籾摺精米機用コンピュータ39
は、サンプル用籾摺精米機23を制御するものであり、
籾流れセンサなどの各種センサ40からの入力情報に基
づいてモータなどの制御対象を所定の手順で制御する。
【0020】食味計用コンピュータ42は、食味計24
を制御するためのものであり、サンプル確認センサなど
の各種センサ43からの入力情報に基づいてモータなど
の制御対象を所定の手順で制御する。
【0021】そして、これら各コンピュータ30,33
,36,39,42は、中央制御用コンピュータ45と
データの授受ができるように、共通な送信部46および
受信部47を介して中央制御用コンピュータ45と接続
する。中央制御用コンピュータ45には、図示しない中
央制御室の中央制御盤に設けた操作部48および表示部
49をそれぞれ接続する。
【0022】次に、以上のように構成する実施例の穀物
処理の一例について、図3のフロ−チャートを参照して
説明する。
【0023】まず荷受装置1で荷受けした穀物を、昇穀
機2で分配器3に搬送すると、分配器3は穀物乾燥機4
,5,6,7に分配し、分配された穀物は各穀物乾燥機
4,5,6,7に張り込まれる。つぎに、穀物乾燥機4
,5,6,7で乾燥中の穀物の一部をサンプリングして
外部に排出するための排出条件、すなわち切換弁22を
切り換えて穀物をサンプル用籾摺精米機23に向けて排
出する条件を、操作部48の操作により設定する(S1
)。この排出条件は、例えば穀物の水分値が所定値(例
えば16パーセント)、または乾燥開始から15時間と
いうように所定の経過時間とする。
【0024】そして、穀物乾燥機4,5,6,7が乾燥
を開始し(S2)、その後、上記の設定条件に達すると
(S3)、これを条件にサンプル用籾摺精米機用コンピ
ュータ39および食味計用コンピュータ42に接続する
センサ40,43から状態信号を入力し(S4)、これ
によりサンプル用籾摺精米機23、食味計24がいずれ
も処理動作可能であるか否かを判定する(S5)。その
結果、いずれも処理動作可能であれば、切換弁22を図
2とは反対側に切り換えるので(S6)、乾燥中の穀物
は対応するシュート18,19,20,21を経てサン
プル用籾摺精米機23に供給される。
【0025】サンプル用籾摺精米機23では、供給され
たサンプルを籾すり、精米し(S7)、それが終了する
と、そのサンプルを食味計24に向けて供給する。食味
計24は、精米済みのサンプルの食味の検査を行い(S
8)、その食味値を求める。このようにして求められた
食味値は、中央制御盤に設けられた表示部49に表示す
る(S9)。これにより作業者は、その食味値を直ちに
把握でき、その活用が図れる。
【0026】一方、穀物乾燥機4,5,6,7内の穀物
は仕上がり水分量に達すると乾燥が停止され、一時貯留
用タンク13で一時貯留の後、籾摺機14、選米機15
及び精米機16を経て夫々籾摺り、精選、精米される。 ここで、顧客が上述の食味検査の結果を勘案して買取り
価格を決定し、計量機17において計量したのち出荷す
る。
【0027】以上の穀物処理によれば、本来の穀物の乾
燥調製が終了した段階で食味検査の結果を得ることがで
きる。従って、食味検査を考慮した穀物の取引を遅延や
停滞を招くことなく円滑に実施でき、とくに、顧客が調
製後の穀物を即時に買い取る場合でも、食味検査結果を
勘案して直ちに穀物の価値に適した買取り価格を決定で
きるので、即時取引における迅速化および買取り価格の
安定化を図ることができる。
【0028】ところで、上記の実施例において、食味計
24で検査した食味値をあらかじめ定めてある基準値と
比較し、その比較結果が基準値を下回る場合には、再び
食味計24による食味検査を行う一方、各穀物乾燥機4
,5,6,7の熱風温度を現在値よりも所定値低下させ
て行うようにするのが好ましい。それは、食味値が基準
値を下回る場合には、熱風温度が高すぎて乾燥中におけ
る穀物の蛋白質の変質がある場合が考えられ、これを防
止して適正な穀物乾燥、および適正な食味検査ができる
からである。
【0029】なお、上記の実施例では、図1に示すよう
に各装置は処理工程の順に応じて単に配列したにすぎな
いが、食味計24を作業者が配置されている中央制御盤
の近傍に設置すれば、食味計24の表示器に表示される
食味結果を作業者が容易に確認でき、上述のように中央
制御盤に設けた表示部49に食味値を表示するための構
成を省略できる。さらに精米機16は、使用中の騒音が
大きいうえに発熱量も大きいので、作業者から離れた位
置に設置するのが好ましい。
【0030】
【発明の効果】以上のように、本発明では、穀物乾燥機
で乾燥中の穀物が所定の排出条件になったときに、サン
プル用籾摺精米機および食味計が処理動作可能な状態に
あるか否かを検出し、動作処理可能な状態にあることを
検出したときに、排出手段、サンプル用籾摺機、および
食味計を順次動作させる一方、食味計で検査した食味値
を中央制御盤の表示部に表示するようにした。従って、
本発明では、食味計などの増設する諸装置がトラブルな
く円滑に動作できるとともに、操作者が配置されている
中央制御盤の表示部でその食味値を容易に確認でき、そ
の有効活用ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明実施例の構成を模式的に表した全体構成
図である。
【図2】本発明実施例の制御系のブロック図である。
【図3】本発明実施例の穀物処理例を示すフローチャー
トである。
【符号の説明】
1    荷受装置 4,5,6,7  穀物乾燥機 14  籾摺機 15  選米機 16  精米機 18,19,20,21  シュート 22  切換弁 23  サンプル用籾摺精米機 24  食味計 45  中央制御用コンピュータ 49  表示部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 荷受した穀物を、穀物乾燥機で乾燥後に籾摺、精選、計
    量して出荷するとともに、中央制御盤を有する穀物乾燥
    調製施設において、前記穀物乾燥機で乾燥中の穀粒の一
    部をサンプル粒として機外に排出する排出手段と、その
    排出されたサンプル粒を籾摺、精選、および精米するサ
    ンプル用籾摺精米機と、精米済みのサンプル粒の食味を
    検査する食味計と、前記穀物乾燥機で乾燥中の穀物が機
    内から排出される所定の排出条件になったことを検出す
    る排出条件検出手段と、当該排出条件検出手段が所定の
    排出条件になったことを検出したときに、サンプル用籾
    摺精米機および食味計が処理動作可能な状態にあるか否
    かを検出する状態検出手段と、状態検出手段が動作可能
    な状態にあることを検出したときに、前記排出手段、前
    記サンプル用籾摺精米機、前記食味計を所定の手順で動
    作するように指示する制御手段と、前記食味計で検査し
    た食味値を前記中央制御盤の表示部に表示する食味値表
    示手段と、を備えたことを特徴とする食味検査設備。
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