JPH04277113A - 吊り下げ搬送体 - Google Patents
吊り下げ搬送体Info
- Publication number
- JPH04277113A JPH04277113A JP3394291A JP3394291A JPH04277113A JP H04277113 A JPH04277113 A JP H04277113A JP 3394291 A JP3394291 A JP 3394291A JP 3394291 A JP3394291 A JP 3394291A JP H04277113 A JPH04277113 A JP H04277113A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wedge
- hole
- workpiece
- hooked
- rhombic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N (r)-(6-ethoxyquinolin-4-yl)-[(2s,4s,5r)-5-ethyl-1-azabicyclo[2.2.2]octan-2-yl]methanol;hydrochloride Chemical compound Cl.C([C@H]([C@H](C1)CC)C2)CN1[C@@H]2[C@H](O)C1=CC=NC2=CC=C(OCC)C=C21 QNRATNLHPGXHMA-XZHTYLCXSA-N 0.000 abstract description 9
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010432 diamond Substances 0.000 description 2
- 238000009503 electrostatic coating Methods 0.000 description 2
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 2
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 238000005238 degreasing Methods 0.000 description 1
- 210000003298 dental enamel Anatomy 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)
- Chain Conveyers (AREA)
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、ハンガーコンベアな
どに取り付けられた楔状引っ掛け部を有するフック付き
のハンガーに、吊り下げ搬送体(ワーク)を吊るすとき
のワークの被引っ掛け部の構造に係わる。
どに取り付けられた楔状引っ掛け部を有するフック付き
のハンガーに、吊り下げ搬送体(ワーク)を吊るすとき
のワークの被引っ掛け部の構造に係わる。
【0002】
【従来の技術】従来より、塗装ラインなどにおいて、設
定位置に運ばれてきたワークを把握し、ハンガーコンベ
アに設置されたハンガーに吊るす作業の自動化が行なわ
れている。しかるに、ハンガーは、揺動、ハンガー自体
の変形などで引っ掛け位置を正確に設定しにくく、ワー
クの引っ掛け損ないが生じ易い。また吊り下がったワー
クが引っ掛け部周りに回動すると、塗装においてむらが
できるため、ワークの回動防止手段が必要である。
定位置に運ばれてきたワークを把握し、ハンガーコンベ
アに設置されたハンガーに吊るす作業の自動化が行なわ
れている。しかるに、ハンガーは、揺動、ハンガー自体
の変形などで引っ掛け位置を正確に設定しにくく、ワー
クの引っ掛け損ないが生じ易い。また吊り下がったワー
クが引っ掛け部周りに回動すると、塗装においてむらが
できるため、ワークの回動防止手段が必要である。
【0003】かかる引っ掛け損ないを防止するためには
、ハンガーの構造を精密で頑強に形成するとともに、ハ
ンガーコンベアの位置制御の高精度化が必要となり、い
ずれもコストの増大を招く。また回動防止も引っ掛け部
自体が回動を阻止する構造であれば便利である。
、ハンガーの構造を精密で頑強に形成するとともに、ハ
ンガーコンベアの位置制御の高精度化が必要となり、い
ずれもコストの増大を招く。また回動防止も引っ掛け部
自体が回動を阻止する構造であれば便利である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明の目的は、ハ
ンガーの引っ掛け部の設定位置に多少のずれがあっても
吊り下げ損なうことが防止でき、これによりハンガーへ
の吊り下げ作業の能率向上ができるとともに、ワークの
被引っ掛け部が優れた回動防止構造となっている吊り下
げ搬送体の提供にある。
ンガーの引っ掛け部の設定位置に多少のずれがあっても
吊り下げ損なうことが防止でき、これによりハンガーへ
の吊り下げ作業の能率向上ができるとともに、ワークの
被引っ掛け部が優れた回動防止構造となっている吊り下
げ搬送体の提供にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明の吊り下げ搬送
体は、板部に穴を開けてなる被引っ掛け部を有し、ハン
ガーのフックの楔状部に引っ掛けられて搬送される吊り
下げ搬送体において、被引っ掛け部を略多角形穴とする
構成を採用した。
体は、板部に穴を開けてなる被引っ掛け部を有し、ハン
ガーのフックの楔状部に引っ掛けられて搬送される吊り
下げ搬送体において、被引っ掛け部を略多角形穴とする
構成を採用した。
【0006】
【実施例】本発明を図1〜図3に基づいて説明する。産
業用ロボット100はロボットハンド1で、コンベア2
00により順次定位置に運ばれてきたワーク2を、ハン
ガーコンベア300で設定位置に運搬されてきたハンガ
ー3につぎつぎに吊るす。
業用ロボット100はロボットハンド1で、コンベア2
00により順次定位置に運ばれてきたワーク2を、ハン
ガーコンベア300で設定位置に運搬されてきたハンガ
ー3につぎつぎに吊るす。
【0007】ロボット100は、床に設置された胴11
0に多数の関節を有するアーム120を装着してなる。 ロボットハンド1は、アーム120の先端に取り付けら
れた保持体11に、ワーク把持手4およびハンガー把持
手5を所定の位置関係で取り付けてなる。ワーク把持手
4は、指間隔が可変となっている平板状の指41、41
を有する。ハンガー把持手5は、指間隔が可変となって
いる指51、51を備え、指51、51を狭めたとき中
央に略矩形の隙間52が形成される構造となっている。
0に多数の関節を有するアーム120を装着してなる。 ロボットハンド1は、アーム120の先端に取り付けら
れた保持体11に、ワーク把持手4およびハンガー把持
手5を所定の位置関係で取り付けてなる。ワーク把持手
4は、指間隔が可変となっている平板状の指41、41
を有する。ハンガー把持手5は、指間隔が可変となって
いる指51、51を備え、指51、51を狭めたとき中
央に略矩形の隙間52が形成される構造となっている。
【0008】ワーク2は板金を矩形の枠21に成形し、
一端を底板22で塞いでなる。枠21の短手材23の隅
近くに、打抜きにより略菱形穴24が明けられ、被引っ
掛け部となっている。
一端を底板22で塞いでなる。枠21の短手材23の隅
近くに、打抜きにより略菱形穴24が明けられ、被引っ
掛け部となっている。
【0009】ハンガー3は、ハンガーコンベア300の
軌道に一定の間隔で多数取り付けられており、水平支幹
31に直交して平行的に多数のリブ32を溶接したハン
ガー本体33と、各リブ32の両端に吊り下げられてい
る棒状のフック6とからなる。フック6は、上端が前記
リブ32への係合部61、中間が棒状部62となってお
り、下端はJ字形に曲げられ、先端に前記菱形穴24の
最大幅より幅の大きい部分を有する三角板状の楔63が
上向きに溶接された引っ掛け部64となっている。
軌道に一定の間隔で多数取り付けられており、水平支幹
31に直交して平行的に多数のリブ32を溶接したハン
ガー本体33と、各リブ32の両端に吊り下げられてい
る棒状のフック6とからなる。フック6は、上端が前記
リブ32への係合部61、中間が棒状部62となってお
り、下端はJ字形に曲げられ、先端に前記菱形穴24の
最大幅より幅の大きい部分を有する三角板状の楔63が
上向きに溶接された引っ掛け部64となっている。
【0010】略菱形穴24の角は、図示の如く曲率半径
の小さい円弧であっても、尖って居てもよいが、図2に
示す如く、曲率を有する場合は楔63の厚さより小さく
設定され、菱形穴24が楔63に引っ掛けられたとき、
楔63の両側631、632が菱形穴24の角241、
242に食い込むようになっている。
の小さい円弧であっても、尖って居てもよいが、図2に
示す如く、曲率を有する場合は楔63の厚さより小さく
設定され、菱形穴24が楔63に引っ掛けられたとき、
楔63の両側631、632が菱形穴24の角241、
242に食い込むようになっている。
【0011】本実施例のロボットハンド1の作用を説明
する。ロボット100は、ロボットハンド1がコンベア
200で運ばれてきたワーク2の上に来るようアーム1
20を動かし、ワーク2の長手材25の所定位置が開い
ている指41、41間のほぼ中間に来るよう作動する。 つぎに指間を狭めて長手材25を把持する。
する。ロボット100は、ロボットハンド1がコンベア
200で運ばれてきたワーク2の上に来るようアーム1
20を動かし、ワーク2の長手材25の所定位置が開い
ている指41、41間のほぼ中間に来るよう作動する。 つぎに指間を狭めて長手材25を把持する。
【0012】つぎにアーム120を、ワーク2の菱形穴
24が、楔63の真上に来るとともに菱形の長手方向と
三角板の板面方向とがほぼ一致するよう動かす。このと
きハンガー把持手5は広げた指51、51の間にフック
の棒状部62が位置するよう設定されている。つぎに指
51、51を狭め、中央にできた隙間52内に棒状部6
2を緩く保持する。
24が、楔63の真上に来るとともに菱形の長手方向と
三角板の板面方向とがほぼ一致するよう動かす。このと
きハンガー把持手5は広げた指51、51の間にフック
の棒状部62が位置するよう設定されている。つぎに指
51、51を狭め、中央にできた隙間52内に棒状部6
2を緩く保持する。
【0013】この状態でアーム120の先端を降下させ
ると、ロボットハンド1は、ワーク把持手4がワーク2
を把持した状態でハンガー把持手5がフック6の棒状部
を緩く保持したまま下方に変位するので、菱形穴24は
確実に楔63に引っ掛かる。つぎにワーク把持手の指4
1、41の間を広げるとワーク2はフック6に吊り下が
る。さらにハンガー把持手5の指を広げフック6を放す
。
ると、ロボットハンド1は、ワーク把持手4がワーク2
を把持した状態でハンガー把持手5がフック6の棒状部
を緩く保持したまま下方に変位するので、菱形穴24は
確実に楔63に引っ掛かる。つぎにワーク把持手の指4
1、41の間を広げるとワーク2はフック6に吊り下が
る。さらにハンガー把持手5の指を広げフック6を放す
。
【0014】これでワーク2をハンガー3に吊り下げる
一行程が終わり、ロボット100はつぎのワークを掴む
ため、アーム120の先端のロボットハンド1を、コン
ベア200により運搬されてきたつぎのワーク2の上に
移動させる。
一行程が終わり、ロボット100はつぎのワークを掴む
ため、アーム120の先端のロボットハンド1を、コン
ベア200により運搬されてきたつぎのワーク2の上に
移動させる。
【0015】このワーク2の吊り下げ作業において、菱
形穴24が菱形をしているため、楔63の先端が菱形穴
24の中心から前後または左右にずれて設定された場合
においても、スムーズに引っ掛けができる。また菱形穴
24が菱形をしているとともに引っ掛け部64が三角板
状の楔63となっているので、楔63が菱形穴24の角
に食い込んで係合し、相対的回動が阻止される。これに
よりワーク同士が回動して衝突したり、静電塗装時にお
いて、被塗装ワークが回動し塗装むらが生じることが防
止される。
形穴24が菱形をしているため、楔63の先端が菱形穴
24の中心から前後または左右にずれて設定された場合
においても、スムーズに引っ掛けができる。また菱形穴
24が菱形をしているとともに引っ掛け部64が三角板
状の楔63となっているので、楔63が菱形穴24の角
に食い込んで係合し、相対的回動が阻止される。これに
よりワーク同士が回動して衝突したり、静電塗装時にお
いて、被塗装ワークが回動し塗装むらが生じることが防
止される。
【0016】被引っ掛け部の穴形状は略菱形の他、三角
形、矩形、五角形などの多角形でもよい。またフックの
楔状部は三角板状の他多角錐状であってもよい。なお、
本発明の被引っ掛け部を多角形にした構成は、空中で液
体あるいは粉体の塗料をワークに吹き付ける静電塗装の
他、液体塗料中にワークを浸す方式のホーロー塗装、メ
ッキ、脱脂洗浄、または粉末塗料中にワークを浸す方式
の塗装、さらには組み立てラインの部品供給コンベアな
ど、ワークを吊り下げて搬送する作業の全てに効果があ
る。
形、矩形、五角形などの多角形でもよい。またフックの
楔状部は三角板状の他多角錐状であってもよい。なお、
本発明の被引っ掛け部を多角形にした構成は、空中で液
体あるいは粉体の塗料をワークに吹き付ける静電塗装の
他、液体塗料中にワークを浸す方式のホーロー塗装、メ
ッキ、脱脂洗浄、または粉末塗料中にワークを浸す方式
の塗装、さらには組み立てラインの部品供給コンベアな
ど、ワークを吊り下げて搬送する作業の全てに効果があ
る。
【0017】
【発明の効果】この発明では、ワークの板状部に略多角
形の穴を設け、被引っ掛け部としているので、ハンガー
のフックに吊り下げ体(ワーク)を効率よく吊るすこと
ができる。また楔状部を有するフックに吊り下げた場合
、楔の角が穴の隅に係合するので、ワークが引っ掛け部
周りに回動することを防止できる。
形の穴を設け、被引っ掛け部としているので、ハンガー
のフックに吊り下げ体(ワーク)を効率よく吊るすこと
ができる。また楔状部を有するフックに吊り下げた場合
、楔の角が穴の隅に係合するので、ワークが引っ掛け部
周りに回動することを防止できる。
【図1】本発明の吊り下げ体の引っ掛け構造の斜視図で
ある。
ある。
【図2】本発明の吊り下げ体の引っ掛け構造の平面図で
ある。
ある。
【図3】ロボットによるワークの吊り下げ作業を示す斜
視図である。
視図である。
1 ロボットハンド
2 ワーク
3 ハンガー
6 フック
24 菱形穴
63 楔状部
Claims (1)
- 【請求項1】 板部に穴を開けてなる被引っ掛け部を
有し、ハンガーのフックの楔状部に引っ掛けられて搬送
される吊り下げ搬送体において、被引っ掛け部を略多角
形穴で形成したことを特徴とする吊り下げ搬送体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033942A JPH0811605B2 (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 吊り下げ搬送体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3033942A JPH0811605B2 (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 吊り下げ搬送体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04277113A true JPH04277113A (ja) | 1992-10-02 |
| JPH0811605B2 JPH0811605B2 (ja) | 1996-02-07 |
Family
ID=12400565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3033942A Expired - Fee Related JPH0811605B2 (ja) | 1991-02-28 | 1991-02-28 | 吊り下げ搬送体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0811605B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111153136A (zh) * | 2020-01-17 | 2020-05-15 | 宁夏天地奔牛实业集团有限公司 | 刮板、齿轨、压板喷粉线机器人自动上料系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4819278U (ja) * | 1971-07-14 | 1973-03-05 | ||
| JPS5799651A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-21 | Fuji Xerox Co Ltd | Transfer cohesive paper for electrophotographic copying machine |
| JPS61243728A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Motoda Electronics Co Ltd | トレ−位置決め装置 |
-
1991
- 1991-02-28 JP JP3033942A patent/JPH0811605B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4819278U (ja) * | 1971-07-14 | 1973-03-05 | ||
| JPS5799651A (en) * | 1980-12-15 | 1982-06-21 | Fuji Xerox Co Ltd | Transfer cohesive paper for electrophotographic copying machine |
| JPS61243728A (ja) * | 1985-04-19 | 1986-10-30 | Motoda Electronics Co Ltd | トレ−位置決め装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111153136A (zh) * | 2020-01-17 | 2020-05-15 | 宁夏天地奔牛实业集团有限公司 | 刮板、齿轨、压板喷粉线机器人自动上料系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0811605B2 (ja) | 1996-02-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5908120A (en) | Hanger for supporting articles to be electrostatically painted | |
| US4628859A (en) | Apparatus and workpiece fixture for electrostatic spray coating | |
| US5762205A (en) | Self-masking, easily reconfigurable support rack for finishing systems | |
| EP1034846A2 (en) | Rack and hooks for hanging workpieces in industrial coating systems | |
| CN209241988U (zh) | 一种悬挂输送线自动上挂设备 | |
| CN111252487A (zh) | 喷涂线零件自动上料系统 | |
| US5226525A (en) | Conveyor rack system | |
| JPH04277113A (ja) | 吊り下げ搬送体 | |
| JP2500122B2 (ja) | ロボットハンドおよび該ロボットハンドを用いたワ―ク吊り下げ方法 | |
| US6564929B2 (en) | Apparatus and method for positioning, handling and conveying structural parts | |
| US5938965A (en) | Inductor for removing paint from wire hooks | |
| JPH06277576A (ja) | 塗装設備とそれに使用する移載装置 | |
| JPH044843Y2 (ja) | ||
| JP2019130494A (ja) | 塗装冶具 | |
| JP2000202340A (ja) | 無機材成形品の吊下げ装置 | |
| JP2565456Y2 (ja) | 電着塗装用給電装置 | |
| US20040232096A1 (en) | Coating processes | |
| JPS62110764A (ja) | 塗布装置 | |
| JPH0153588B2 (ja) | ||
| JP2008050062A (ja) | 被搬送物の搬送装置及び被搬送物の取外し方法 | |
| JPH0651152B2 (ja) | 塗装方法 | |
| JPH0434910Y2 (ja) | ||
| JPH0124018Y2 (ja) | ||
| JP2907394B2 (ja) | 自動塗装方法及び装置 | |
| KR20020072047A (ko) | 냉장고의 도장부품 고정장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |