JPH0153588B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0153588B2 JPH0153588B2 JP58104543A JP10454383A JPH0153588B2 JP H0153588 B2 JPH0153588 B2 JP H0153588B2 JP 58104543 A JP58104543 A JP 58104543A JP 10454383 A JP10454383 A JP 10454383A JP H0153588 B2 JPH0153588 B2 JP H0153588B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coated
- conveyor
- hanger
- movable bar
- manipulator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、間歇的に作動するコンベアのハンガ
に懸吊して所定の被塗装位置に搬送された被塗装
物を速やかに静止させて、マニピユレータによる
自動塗装を迅速に行えるようにするために使用さ
れる被塗装物の揺動停止装置に関する。
に懸吊して所定の被塗装位置に搬送された被塗装
物を速やかに静止させて、マニピユレータによる
自動塗装を迅速に行えるようにするために使用さ
れる被塗装物の揺動停止装置に関する。
マニピユレータによる自動塗装は、塗装の合理
化、省力化を図るために近年急速に普及してお
り、殊に、凹凸形状を有する被塗装物を多量に連
続塗装する場合に好適である。
化、省力化を図るために近年急速に普及してお
り、殊に、凹凸形状を有する被塗装物を多量に連
続塗装する場合に好適である。
第1図はその自動塗装装置の一例を示す全体
図、第2図は部分拡大図であつて、図中1はマニ
ピユレータ、2はそのマニピユレータ1に取り付
けられた自動塗装機、3はマニピユレータ1を自
動制御する制御盤、4は被塗装物となるワーク5
を搬送するコンベアである。
図、第2図は部分拡大図であつて、図中1はマニ
ピユレータ、2はそのマニピユレータ1に取り付
けられた自動塗装機、3はマニピユレータ1を自
動制御する制御盤、4は被塗装物となるワーク5
を搬送するコンベアである。
マニピユレータ1は、基台6内に設けられた油
圧シリンダによつて水平アーム7と垂直アーム8
を設けた台座9を旋回させると共に、当該台座9
に設けたシリンダ10及び11によつて夫々水平
アーム7と垂直アーム8を回動させ、更に、水平
アーム7の先端に設けた左右回転油圧モータ12
と上下回転油圧モータ13を駆動させて、自動塗
装機2を所望の行動範囲で自由に操作し得るよう
になつている。
圧シリンダによつて水平アーム7と垂直アーム8
を設けた台座9を旋回させると共に、当該台座9
に設けたシリンダ10及び11によつて夫々水平
アーム7と垂直アーム8を回動させ、更に、水平
アーム7の先端に設けた左右回転油圧モータ12
と上下回転油圧モータ13を駆動させて、自動塗
装機2を所望の行動範囲で自由に操作し得るよう
になつている。
コンベア4は、コンベアレール14と、当該コ
ンベアレール上を走行するトロリー部15とから
成り、トロリー部15のフツク15aに、上下フ
ツク部16a,16bを有する複数のハンガ16
が所定間隔で吊られ、各ハンガ16に懸吊された
各ワーク5が所定の被塗装位置に到来するたび
に、その作動が停止せられるようになつている。
ンベアレール上を走行するトロリー部15とから
成り、トロリー部15のフツク15aに、上下フ
ツク部16a,16bを有する複数のハンガ16
が所定間隔で吊られ、各ハンガ16に懸吊された
各ワーク5が所定の被塗装位置に到来するたび
に、その作動が停止せられるようになつている。
制御盤3は、マニピユレータ1と塗装機2の動
作が予めフロツピー装置18に記憶されており、
被塗装物が所定の被塗装位置に静止した時に、そ
の記憶どおりにマニピユレータ1と塗装機2を作
動させて、複雑な凹凸形状を有する被塗装物でも
自動的に均一な塗装ができるようにしている。
作が予めフロツピー装置18に記憶されており、
被塗装物が所定の被塗装位置に静止した時に、そ
の記憶どおりにマニピユレータ1と塗装機2を作
動させて、複雑な凹凸形状を有する被塗装物でも
自動的に均一な塗装ができるようにしている。
ところで、制御盤3によつて自動制御されるマ
ニピユレータ1で塗装を行う際は、被塗装物を必
ず所定の被塗装位置で静止させなければならない
から、当該被塗装物を搬送するコンベア4は、上
記の如く被塗装物が被塗装位置に到来するたびに
停止する間歇コンベアでなければならない。
ニピユレータ1で塗装を行う際は、被塗装物を必
ず所定の被塗装位置で静止させなければならない
から、当該被塗装物を搬送するコンベア4は、上
記の如く被塗装物が被塗装位置に到来するたびに
停止する間歇コンベアでなければならない。
しかし、被塗装物が所定の被塗装位置に到来し
た時にコンベア4を停止させても、当該コンベア
4のハンガ16に懸吊された被塗装物は、第2図
に示すように、慣性によつてコンベアの搬送方向
に揺れ動き、その揺動状態が治まつて完全に静止
するまでに長時間を要する。
た時にコンベア4を停止させても、当該コンベア
4のハンガ16に懸吊された被塗装物は、第2図
に示すように、慣性によつてコンベアの搬送方向
に揺れ動き、その揺動状態が治まつて完全に静止
するまでに長時間を要する。
したがつて、被塗装物が被塗装位置に到来して
も、マニピユレータ1、塗装機2を直ぐには作動
させることができないから、迅速な塗装を行うこ
とができなかつた。
も、マニピユレータ1、塗装機2を直ぐには作動
させることができないから、迅速な塗装を行うこ
とができなかつた。
殊に、重量のある被塗装物は、コンベア4が停
止した時に受ける慣性も大きいから、マニピユレ
ータ1、塗装機2を作動させるまでの待ち時間が
非常に長くなり、生産性が著しく悪かつた。
止した時に受ける慣性も大きいから、マニピユレ
ータ1、塗装機2を作動させるまでの待ち時間が
非常に長くなり、生産性が著しく悪かつた。
また、被塗装物の軽重などによつて揺動時間に
バラツキがあると、マニピユレータ1、塗装機2
を作動させるタイミングも計れなかつた。
バラツキがあると、マニピユレータ1、塗装機2
を作動させるタイミングも計れなかつた。
そこで本発明は、所定の被塗装位置に到来して
揺動する被塗装物を一定の時間内に速やかに静止
させて、マニピユレータ1と塗装機2を所定のタ
イミングで迅速に作動させられるようにすること
を技術的課題としている。
揺動する被塗装物を一定の時間内に速やかに静止
させて、マニピユレータ1と塗装機2を所定のタ
イミングで迅速に作動させられるようにすること
を技術的課題としている。
この課題を解決するために、本発明は、間歇的
に作動するコンベアのハンガに懸吊して搬送され
る被塗装物が所定の被塗装位置に到来して、コン
ベアが停止した時に、当該コンベアの搬送方向に
慣性で揺動するハンガに対して、その揺れを阻止
する揺動停止具を係合させて、当該被塗装物を被
塗装位置に静止させる揺動停止装置であつて、前
記揺動停止具が、被塗装位置で揺動するハンガの
垂直方向に沿つて上下回動自在に配設された可動
バーで形成され、当該可動バーの先端部が上下し
て前記ハンガに係脱するように成されていること
を特徴とする。
に作動するコンベアのハンガに懸吊して搬送され
る被塗装物が所定の被塗装位置に到来して、コン
ベアが停止した時に、当該コンベアの搬送方向に
慣性で揺動するハンガに対して、その揺れを阻止
する揺動停止具を係合させて、当該被塗装物を被
塗装位置に静止させる揺動停止装置であつて、前
記揺動停止具が、被塗装位置で揺動するハンガの
垂直方向に沿つて上下回動自在に配設された可動
バーで形成され、当該可動バーの先端部が上下し
て前記ハンガに係脱するように成されていること
を特徴とする。
〔作 用〕
本発明によれば、被塗装物が所定の被塗装位置
に到来してコンベアが停止すると、揺動停止装置
の揺動停止具が、コンベアの搬送方向に揺動する
ハンガに係合して、その揺動を停止させるから、
当該ハンガに懸吊された被塗装物も速やかに静止
する。
に到来してコンベアが停止すると、揺動停止装置
の揺動停止具が、コンベアの搬送方向に揺動する
ハンガに係合して、その揺動を停止させるから、
当該ハンガに懸吊された被塗装物も速やかに静止
する。
したがつて、被塗装物が被塗装位置に到来して
から、マニピユレータに取り付けた塗装機で塗装
を開始するまでの時間が、従来よりも著しく短縮
されて、生産性が向上すると同時に、マニピユレ
ータと塗装機を所定のタイミングで作動させるこ
とができる。
から、マニピユレータに取り付けた塗装機で塗装
を開始するまでの時間が、従来よりも著しく短縮
されて、生産性が向上すると同時に、マニピユレ
ータと塗装機を所定のタイミングで作動させるこ
とができる。
殊に、本発明に係る揺動停止具は、被塗装位置
で揺動するハンガの垂直方向に沿つて上下回動自
在に配設された可動バーで形成されているから、
コンベアが停止すると同時に当該可動バーの先端
部をハンガに係合させて、当該ハンガの揺動を即
座に停止することができ、被塗装物を静止させる
まで待ち時間が極めて短くなる。
で揺動するハンガの垂直方向に沿つて上下回動自
在に配設された可動バーで形成されているから、
コンベアが停止すると同時に当該可動バーの先端
部をハンガに係合させて、当該ハンガの揺動を即
座に停止することができ、被塗装物を静止させる
まで待ち時間が極めて短くなる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体的
に説明する。
に説明する。
第3図は本発明による揺動停止装置の一例を示
す正面図、第4図はその要部を示す斜視図であ
る。
す正面図、第4図はその要部を示す斜視図であ
る。
揺動停止装置Sは、被塗装位置に到来したハン
ガ16と平行して垂直に設けられた支台20と、
当該支台20の下端に揺動停止具となる可動バー
21を上下回動自在に取り付ける支持体22と、
当該支持体22に取り付けられた可動バー21の
後端部に連結されて当該可動バー21を上下に回
動させるシリンダ23とで構成されている。
ガ16と平行して垂直に設けられた支台20と、
当該支台20の下端に揺動停止具となる可動バー
21を上下回動自在に取り付ける支持体22と、
当該支持体22に取り付けられた可動バー21の
後端部に連結されて当該可動バー21を上下に回
動させるシリンダ23とで構成されている。
支持体22は、可動バー21を左右両側から挟
んで支持する一対の側板24,25で形成され、
当該側板の下端間には、可動バー21を水平状態
で止めるストツパになる底板26と、当該可動バ
ー21の後端部を回動自在に支持する回転軸27
とが設けられている。
んで支持する一対の側板24,25で形成され、
当該側板の下端間には、可動バー21を水平状態
で止めるストツパになる底板26と、当該可動バ
ー21の後端部を回動自在に支持する回転軸27
とが設けられている。
可動バー21は、コンベア4と直交する方向に
配設されて、被塗装位置で揺動するハンガ16の
垂直方向に沿つて上下回動自在に設けられ、その
先端部が上下してハンガ16に係脱するようにな
つている。
配設されて、被塗装位置で揺動するハンガ16の
垂直方向に沿つて上下回動自在に設けられ、その
先端部が上下してハンガ16に係脱するようにな
つている。
なお、可動バー21は、鋼板等の板体で形成さ
れ、その後端部には、シリンダ23のロツドヘツ
ド29に設けられたU字状の連結金具30を引つ
掛ける長孔28が穿設されている。
れ、その後端部には、シリンダ23のロツドヘツ
ド29に設けられたU字状の連結金具30を引つ
掛ける長孔28が穿設されている。
しかして、被塗装物が所定の被塗装位置に到来
してコンベア4が停止すると、当該被塗装物が慣
性によつてハンガ16と共にコンベア4の搬送方
向に揺動せんとするが、ハンガ16は、可動バー
21に当たつてその揺動が即座に停止するから、
当該ハンガ16に懸吊した被塗装物の揺動も速や
かに停止する。
してコンベア4が停止すると、当該被塗装物が慣
性によつてハンガ16と共にコンベア4の搬送方
向に揺動せんとするが、ハンガ16は、可動バー
21に当たつてその揺動が即座に停止するから、
当該ハンガ16に懸吊した被塗装物の揺動も速や
かに停止する。
したがつて、マニピユレータ1と塗装機2を所
定のタイミングで速やかに作動させて迅速な塗装
を行うことができる。
定のタイミングで速やかに作動させて迅速な塗装
を行うことができる。
なお、支台20を塗装室の天井等に固設して、
揺動停止装置Sを上方から垂設すれば、設置場所
をとらず、塗装機2から噴霧される塗料の付着も
回避できる。
揺動停止装置Sを上方から垂設すれば、設置場所
をとらず、塗装機2から噴霧される塗料の付着も
回避できる。
次に、塗装が終了すると、シリンダ23のピス
トンロツド31を伸長させ、可動バー21の後端
部を第3図鎖線図示のように下方に押し下げてそ
の先端部をハンガ16から離脱させる。
トンロツド31を伸長させ、可動バー21の後端
部を第3図鎖線図示のように下方に押し下げてそ
の先端部をハンガ16から離脱させる。
そして、コンベア4を再び作動させて、被塗装
物を搬出すると共に、新たな被塗装物を所定の被
塗装位置に搬送する。
物を搬出すると共に、新たな被塗装物を所定の被
塗装位置に搬送する。
被塗装物が搬出されると、シリンダ23のピス
トンロツド31を収縮させて、可動バー21の後
端部を上方に引き上げ、その先端部を新たな被塗
装物を懸吊したハンガ16と係合する位置に進出
させる。
トンロツド31を収縮させて、可動バー21の後
端部を上方に引き上げ、その先端部を新たな被塗
装物を懸吊したハンガ16と係合する位置に進出
させる。
なお、このような揺動停止装置Sの動作は、第
1図に示す制御盤3によつて、マニピユレータ1
や塗装機2の動作と共にコンベア4の動作に応じ
て一連に制御される。
1図に示す制御盤3によつて、マニピユレータ1
や塗装機2の動作と共にコンベア4の動作に応じ
て一連に制御される。
また、可動バー21は、第5図に示すように、
その一部を板バネ40等で形成すれば、揺動する
ハンガ16に当たつた時の衝撃を緩和することが
できる。
その一部を板バネ40等で形成すれば、揺動する
ハンガ16に当たつた時の衝撃を緩和することが
できる。
また、同図のように可動バー21の先端部を鋭
角に形成すれば、当該可動バー21を揺動中のハ
ンガ16に対しても容易に係合させることができ
る。
角に形成すれば、当該可動バー21を揺動中のハ
ンガ16に対しても容易に係合させることができ
る。
以上述べたように、本発明によれば、コンベア
のハンガに吊られて所定の被塗装位置で揺動する
被塗装物を速やかに静止させることができるか
ら、マニピユレータによる迅速な多量連続塗装が
可能になると同時に、マニピユレータやこれに取
り付けた塗装機をコンベアの動作に応じた所定の
タイミングで作動させることも可能になるという
大変優れた効果がある。
のハンガに吊られて所定の被塗装位置で揺動する
被塗装物を速やかに静止させることができるか
ら、マニピユレータによる迅速な多量連続塗装が
可能になると同時に、マニピユレータやこれに取
り付けた塗装機をコンベアの動作に応じた所定の
タイミングで作動させることも可能になるという
大変優れた効果がある。
第1図はマニピユレータを設けた自動塗装装置
の全体図、第2図はその部分拡大図、第3図は本
発明による揺動停止装置の一例を示す正面図、第
4図はその要部を示す斜視図、第5図は揺動停止
具の変形例を示す斜視図である。 符号の説明、1……マニピユレータ、2……塗
装機、4……コンベア、16……ハンガ、S……
揺動停止装置、21……可動バー(揺動停止具)。
の全体図、第2図はその部分拡大図、第3図は本
発明による揺動停止装置の一例を示す正面図、第
4図はその要部を示す斜視図、第5図は揺動停止
具の変形例を示す斜視図である。 符号の説明、1……マニピユレータ、2……塗
装機、4……コンベア、16……ハンガ、S……
揺動停止装置、21……可動バー(揺動停止具)。
Claims (1)
- 1 間歇的に作動するコンベア4のハンガ16に
懸吊して搬送される被塗装物が所定の被塗装位置
に到来して、コンベア4が停止した時に、当該コ
ンベア4の搬送方向に慣性で揺動するハンガ16
に対して、その揺れを阻止する揺動停止具を係合
させて、当該被塗装物を被塗装位置に静止させる
揺動停止装置であつて、前記揺動停止具が、被塗
装位置で揺動するハンガ16の垂直方向に沿つて
上下回動自在に配設された可動バー21で形成さ
れ、当該可動バー21の先端部が上下して前記ハ
ンガ16に係脱するように成されていることを特
徴とする被塗装物の揺動停止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10454383A JPS59228966A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | 被塗装物の揺動停止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10454383A JPS59228966A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | 被塗装物の揺動停止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59228966A JPS59228966A (ja) | 1984-12-22 |
| JPH0153588B2 true JPH0153588B2 (ja) | 1989-11-14 |
Family
ID=14383396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10454383A Granted JPS59228966A (ja) | 1983-06-11 | 1983-06-11 | 被塗装物の揺動停止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59228966A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS615979Y2 (ja) * | 1980-11-28 | 1986-02-22 |
-
1983
- 1983-06-11 JP JP10454383A patent/JPS59228966A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59228966A (ja) | 1984-12-22 |
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