JPH0427766A - エンジン用始動装置 - Google Patents

エンジン用始動装置

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JPH0427766A
JPH0427766A JP13163190A JP13163190A JPH0427766A JP H0427766 A JPH0427766 A JP H0427766A JP 13163190 A JP13163190 A JP 13163190A JP 13163190 A JP13163190 A JP 13163190A JP H0427766 A JPH0427766 A JP H0427766A
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JP
Japan
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connection part
spline connection
way clutch
clutch
axial end
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JP13163190A
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Shinichi Nagashima
長島 愼一
Kazushi Ono
一志 小野
Shigeki Miyazaki
宮崎 茂樹
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Mitsuba Corp
Original Assignee
Mitsuba Electric Manufacturing Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的コ 〈産業上の利用分野〉 本発明は、エンジン用始動装置に関し、特に、待機位置
にある一方向クラッチの駆動軸との間のスプライン結合
部への浸水等を防止するべく改良されたエンジン用始動
装置に関する。
〈従来の技術〉 従来、エンジンを始動させるための始動装置としてのス
タータには種々のものがあり、例えば特開昭59−22
1463号公報に開示されているように、直流電動機に
より減速歯車装置を介して駆動される一方向クラッチを
介して、ピニオンギヤを、電磁スイッチの大切に応じて
エンジンのリングギヤに選択的に歯合させて、エンジン
の始動を行うものがある。
ところで、エンジンの運転停止によりリングギヤを受容
するケース内に浸水や塵の侵入を避けることができない
ため、スタータを防水及び防塵構造にすることが望まし
い。上記従来構造のスタータでは、駆動軸と一方向クラ
ッチのクラッチインチとが互いにスプライン結合されて
おり、スタータのオン・オフに応じて一方向クラッチが
往復動する。また、スタータオフ時の一方向クラッチの
待機位置は、駆動軸側のスプライン溝の終端の壁部にク
ラッチインナのスプラインの歯の軸線方向端部が突当っ
て定められており、上記した水や塵は、上記突当り部に
て遮断されるようになっている。そのため、突当り部の
歯の隙間からスプライン結合部へ水や塵が侵入する虞れ
があった。
〈発明が解決しようとする課題〉 このような従来技術の問題点に鑑み、本発明の主な目的
は、一方向クラッチのスプライン結合部に対する防水性
及び防塵性を向上し得るエンジン用始動装置を提供する
ことにある。
[発明の構成コ 〈課題を解決するための手段〉 このような目的は、本発明によれば、電動機に駆動され
る駆動軸と、エンジンのリングギヤを駆動するためのピ
ニオンギヤと、入力端を前記駆動軸にスプライン結合さ
れかつ出力端を前記ピニオンギヤに結合された一方向ク
ラッチと、前記リングギヤに前記ピニオンギヤが歯合す
る位置に向けて前記一方向クラッチを選択的にシフトす
るための手段と、前記一方向クラ・ノチを待機位置に向
けて付勢するための手段と、前記一方向クラ・ンチが前
記待機位置にある時に、前記一方向クラ・ソチの前記ス
プライン結合部よりも外周側の軸線方向端面に全周に亘
って当接するべくケーシング側に設けられた固定ストッ
パ面とを有することを特徴とするエンジン用始動装置を
提供することにより達成される。
く作用〉 このようすれば、スプライン結合部の外周側で一方向ク
ラッチとストッパ面とが全周に亘って付勢力をもって当
接して、その環状当接部の内側即ちスプライン結合部か
外方に対して遮蔽されるため、スプライン結合部への浸
水や塵の侵入を防止することができる。
〈実施例〉 以下に添付の図面を参照して本発明を特定の実施例につ
いて詳細に説明する。
第1図は、本発明が適用されたエンジン用始動装置とし
ての減速機付スタータ1の全体を示しており、このスタ
ータ1は、直流モータ2の回転によりエンジンの始動に
必要な回転力を発生するものである。直流モータ2のモ
ータ軸2aの図の右側端部は、コミンテータ3を覆うエ
ンドカバー4に固設された玉軸受5により軸支され、図
の左側部分は、モータ2の端板としてのセパレータ6に
固設されたメタル軸受7により軸支されている。
モータ軸2aの図の左側には減速歯車装置としての遊星
歯車ユニット9が設けられており、モータ軸2aの左側
突出端部にはサンギヤ9aが形成されて、サンギヤ9a
にはプラネタリギヤ9bが歯合している。セパレータ6
の図の左側部分には軸線方向に大小の円筒部を有するよ
うに凹設されたセンタブラケット11が重ね合わされて
おり、センタブラケット11の大径円筒部内には内歯リ
ングギヤ9Cが装着されて、セパレータ6とセンタブラ
ケット11とにより隔成された空室内に遊星歯車ユニッ
ト9が受容されている。
セパレータ6及びセンタブラケット11は、後記するピ
ニオンギヤ12等を受容するケーシングとしてのギヤカ
バー13とモータ2のケーシング2bとの間に挾持され
て固定されている。ギヤカバー13の図の左側突出端部
に固着されたメタル軸受14と、センタブラケット11
の小径円筒部内に装着されたころ軸受15とにより、モ
ータ軸2aと同軸的に、駆動軸16の両端部が軸支され
ており、駆動軸16のセンタブラケット11内に受容さ
れた図の右側端部に形成された半径方向外向きのフラン
ジ部にはフラネタタリギャ9bが枢支されている。
駆動軸16の中間部の外周面には、一方向ローラクラッ
チからなる一方向クラッチ18の入力端としてのクラッ
チアウタ18aが、ヘリカルスプラインによるスプライ
ン結合部17にて結合されており、その出力端としての
クラッチインナ18bが、駆動軸16に回動自在にかつ
軸線方向に摺動自在に嵌装されている。
クラッチインナ18bの図の左側の軸線方向先端部には
、エンジンのリングギヤ30を駆動するだめのピニオン
ギヤ12が一体的に設けられている。クラッチアウタ1
8aには周方向の環状凹部21が設けられており、シフ
トレバ−22の二股状の作動端部22aが係合している
。シフトレバ−22は、ギヤカバー13に一体形成され
た半径方向外向きの半島状部13a内に受容されており
、半島状部13aに結合された電磁スイッチ23のヨー
ク24と半島状部13aとの間に挾持された支持ブラケ
ット25により、シフトレバ−22の中間部が揺動自在
に枢支されている。
電磁スイッチ23のプランジャ26にはスプリング27
の一方の遊端が連結されており、そのスプリング27の
中間部は支持ブラケット25により支持され、スプリン
グ27の他方の遊端は、シフトレバ−22の枢軸と作動
端部22aとの間に係合している。シフトレバ−22の
作動端部22aとは相反する側の遊端部22bも二股状
に形成されており、その遊端部22bが、スプリング2
7のプランジャ26側遊端部に弾発的に当接するように
なっている。このようにしてシフト手段が構成されてお
り、電磁スイッチ23の励磁による吸引力及び非励磁時
の電磁スイッチ23内の戻しばねの付勢力によるプラン
ジャ26の移動に伴ってシフトレバ−22か揺動し得る
電磁スイッチ23のバッテリ接続端子28には図示され
ないバッテリが電気的に接続され、スイッチ端子20に
は図示されないイグニッションスイッチが電気的に接続
され、電磁スイッチ23のモータ接続端子29とモータ
2とが互いに電気的に接続されている。イグニッション
スイッチをスタータオン状態にすると、電磁スイッチ2
3か励磁されてプランジャ26が吸引され、スプリング
27を介してシフトレバ−22が図に於ける時計回りに
回動する。このシフトレバ−22の作動端部22aによ
り、駆動軸16に設けられたスプライン結合部17によ
り回転しながらクラッチアウタ18aが押出されるため
、クラッチインナ18b即ちピニオンギヤ12がエンジ
ンのリングギヤ31に歯合する。そして、プランジャ2
6の吸引動作に伴って内部の接点が閉じてモータ2が回
転し、その回転が遊星歯車ユニット9により減速されて
ピニオンギヤ12に伝達され、リングギヤ31が回転し
て、エンジンを回すことができる。エンジンの完爆後に
イグニッンヨンスイッチをスタータオン状態にすること
により電磁スイッチ23のコイルが非励磁状懇になって
、付勢手段としての戻しばね23aによりプランジャ2
6が突出方向に弾発付勢されて初期位置に戻される。
尚、プランジャ26の移動時にリングギヤ31の歯の端
面にピニオンギヤ12が衝当して噛み合わない時でも、
スプリング27が撓むことによりプランジャ26は完全
に吸引されるため、電磁スイッチ23の接点が閉じてモ
ータ2が回転し、モータ2の回転によりピニオンギヤ1
2を更に回転させることができ、ピニオンギヤ12をリ
ングギヤ30に確実に噛み合わせることができる。
このようにして構成されたスタータ1のギヤカバー13
の第1図の右側の基端部近傍には、エンジンのミッショ
ンケース32に取付けるべく、いんろう結合用の外周面
を駆動軸16に対して同軸的に有する嵌合ボス部31が
形成されていると共に、ギヤカバー13の基端部には取
付フランジ部33が形成されており、取付フランジ部3
3の図示されないボルト挿通孔を用いてミッションケー
ス32にねじ止めして、スタータ1が固設される。
第2図に良く示されるように、センタブラケット11の
小径円筒部には、その内周面に装着されたころ軸受15
の一方面クラッチ18側の軸線方向端面を覆うように内
向フランジ部11aが形成されており、その内向フラン
ジ部11aとクラッチアウタ18aの軸線方向端面19
との間には、平ワツシヤ41が、止め輪42により抜は
止めされて駆動軸16に嵌装されている。図はスタータ
オフ時の待機位置に一方面クラッチ18が位置している
状態が示されており、この待機状態では、電磁スイッチ
23内の戻しコイルはね23aにより前記プランジャ2
6か初期位置に付勢されているため、シフトレバ−22
を介してクラッチアウタ18aがセンタブラケット11
側に向がって付勢されている。
従って、クラッチアウタ18Hの軸線方向端面19とセ
ンタブラケット11の内向フランジ部11aとの間に平
ワツシヤ41が弾発的に挾持されて固定され、軸線方向
端面19が、周方向全周に亘って固定ストッパ面として
の平ワツシヤ41に弾発的に当接するため、スプライン
結合部17がその外方に対して遮蔽される。そのため、
第2図の矢印に示されるように、スプライン結合部17
へ水や塵が侵入しようとしても、その侵入を上記当接部
にて阻止することができ、スプライン結合部17の十分
な防水性及び防塵性を確保することができる。尚、図に
示されるようにクラッチインナ18bの軸線方向先端部
からスプライン結合部17までの距離が長いと共にその
間には滑り軸受が設けられており、ピニオンギヤ12側
からの浸水等の虞れはない。
本スタータ1に於ては、前記したセンタブラケット11
の内向フランジ部11aの内周縁部が、駆動軸16の対
応する外周面に可及的に近接するようにされており、内
向フランジ部11aの内周縁部と駆動軸16の外周面と
の隙間から遊星歯車ユニット9内への水及び塵等の侵入
を好適に防止することができる。
また、クラッチアウタ18aの環状凹部21は、クラッ
チアウタ18aの小径ボス部の外周面に嵌装されたL字
状断面形状をなすシフトカラー43とシフトワッシャ4
4とにより形成されている。
これらシフトカラー43及びシフトワッシャ44はC形
止め輪45により抜は止めされており、更に、シフトワ
ッシャ44は、第2図に良く示されるようにC形止め輪
45の外周端部を概ね覆うように曲げられており、回転
時の遠心力によりC形止め輪45が外れることを防止し
ている。尚、クラッチアウタ18bの小径ボス部の基端
側の肩部とシフトカラー43との間には波形の皿ばね状
のダンパスプリング46が介装されている。このダンパ
スプリング46は、始動時にピニオンギヤ12がリング
ギヤ30に衝当した際の緩衝用である。
また、セパレータ6のメタル軸受7支持部としての円筒
部6aには、第2図に良く示されるように、そのアーマ
チュア内方側に半径方向内向きの鍔部6bが形成されて
おり、メタル軸受7と鍔部6bとの間に成る程度の隙間
47が郭成されるようになっている。これにより、遊星
歯車ユニット9内からのグリス等が、メタル軸受7部を
通ってモータ2側へ侵入しようとした場合には、上記隙
間47に溜められるため、モータ2側へのグリス等の侵
入を好適に防止することができる。
[発明の効果] このように本発明によれば、待機時に一方向クラッチの
軸線方向端面をストッパ面に当接させるのみの簡単な構
造により、一方向クラッチのスプライン結合部をその外
方に対して遮蔽することかでき、スプライン結合部の防
水性及び防塵性を容易に確保することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明が適用されたエンジン用始動装置の全
体を示す要部断面図である。 第2図は、第1図の■線により示される要部拡大断面図
である。 1・・・スタータ    2・・・モータ2a・・・モ
ータ軸   2b・・・ケーシング3・・・コンミテー
タ  4・・・エンドカバー5・・・玉軸受     
6・・・セパレータ6a・・・円筒部    6b・・
・鍔部7・・・メタル軸受   9・・・遊星歯車ユニ
ット9a・・・サンギヤ   9b・・・プラネタリギ
ヤ9c・・・内歯リングギヤ11・・・センタブラケッ
ト11a・・・内向フランジ部 12・・・ピニオンギヤ 13・・・ギヤカバー13a
・・・半島状部  14・・メタル軸受15・・・ころ
軸受   16・・・駆動軸17・・・スプライン結合
部 18・・・一方向クラッチ18a・・・クラッチインナ
18b・・・クラッチアウタ 19・・・軸線方向端面 20・・・スイッチ端子21
・・・環状凹部   22・・・シフトレバ−22a・
・・作動端部  22b・・・遊端部23・・・電磁ス
イッチ 23a・・・戻しばね24・・・ヨーク   
 25・・・支持ブラケット26・・・プランジャ  
27・・・スプリング28・・・バッテリ接続端子 29・・・モータ接続端子30・・・リングギヤ31・
・・嵌合ボス部  32・・・ミッションケース33・
・・取付フランジ部41・・・平ワツシヤ42・・・止
め輪    43・・・シフトカラー44・・・シフト
ワッシャ45・・・C形止め輪46・・・ダンパスプリ
ング 47・・・隙間 特 許 出 願 人 株式会社三ツ葉電機製作所代  
理  人 弁理士 大 島 陽 −第2図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電動機に駆動される駆動軸と、エンジンのリングギヤを
    駆動するためのピニオンギヤと、入力端を前記駆動軸に
    スプライン結合されかつ出力端を前記ピニオンギヤに結
    合された一方向クラッチと、前記リングギヤに前記ピニ
    オンギヤが歯合する位置に向けて前記一方向クラッチを
    選択的にシフトするための手段と、前記一方向クラッチ
    を待機位置に向けて付勢するための手段と、前記一方向
    クラッチが前記待機位置にある時に、前記一方向クラッ
    チの前記スプライン結合部よりも外周側の軸線方向端面
    に全周に亘って当接するべくケーシング側に設けられた
    固定ストッパ面とを有することを特徴とするエンジン用
    始動装置。
JP2131631A 1990-05-22 1990-05-22 エンジン用始動装置 Expired - Fee Related JP2544675B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20020002835A (ko) * 2000-06-30 2002-01-10 에릭 발리베 자동차용 스타터모터의 센터브라켓설치구조
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JPS60247051A (ja) * 1984-05-22 1985-12-06 Nippon Denso Co Ltd スタ−タ

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