JPH0427781B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0427781B2 JPH0427781B2 JP61098620A JP9862086A JPH0427781B2 JP H0427781 B2 JPH0427781 B2 JP H0427781B2 JP 61098620 A JP61098620 A JP 61098620A JP 9862086 A JP9862086 A JP 9862086A JP H0427781 B2 JPH0427781 B2 JP H0427781B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- adapter
- load
- load state
- control means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
Landscapes
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は分散化して配置された機器間の電力線
伝送制御装置に関するものである。
伝送制御装置に関するものである。
従来の技術
近年、複数の機器を集中的に制御したり、現在
の機器の状態を監視するため、各機器を電気的な
伝送通信路で結び、互いに信号を伝送し合う伝送
制御装置が各種報告されている。一例として、一
般家庭内の電気機器を制御するのに商用100Vの
電力線を伝送通信路として用いる方法がある。こ
れは電力線の交流電圧上にこれより十分高い周波
数の通信用信号電圧を重畳させて各装置間を通信
させるもので、制御用の特別配線が不必要なこと
から設置にともなう手間や費用が小さいという特
徴を持つ。
の機器の状態を監視するため、各機器を電気的な
伝送通信路で結び、互いに信号を伝送し合う伝送
制御装置が各種報告されている。一例として、一
般家庭内の電気機器を制御するのに商用100Vの
電力線を伝送通信路として用いる方法がある。こ
れは電力線の交流電圧上にこれより十分高い周波
数の通信用信号電圧を重畳させて各装置間を通信
させるもので、制御用の特別配線が不必要なこと
から設置にともなう手間や費用が小さいという特
徴を持つ。
以下図面を参照しながら、上述した様な従来の
伝送制御装置について説明する。
伝送制御装置について説明する。
第2図は一般的に知られている電力線を用いた
従来の伝送制御装置の構成図である。1は商用
100Vの電力線であり、搬送波信号の伝送路であ
る。2はコントローラで、3,4,5はアダプタ
で電力線を伝送路とし、搬送波信号を用いて互い
に通信を行う。アダプタは機器制御機能と負荷状
態の検知機能と通信機能とを有しそれぞれ機器
6,7,8に接続され、機器の制御および負荷状
態の検知を行い、コントローラと通信する。コン
トローラは個々のアダプタに送信し、機器を制御
する操作スイツチ9と負荷状態の表示ランプ10
と通信機能とで構成され、通電開始時に表示ラン
プ10で示されるアダプタに通信して、アダプタ
からの負荷状態の返答により表示をする機能(以
下この機能をテスト機能と呼ぶ)を有する。以上
のような構成で、コントローラは、通信開始毎に
テスト機能を実行し、現在の負荷状態と表示ラン
プを合致させ、各負荷の制御時には各アダプタに
表示状態の反転制御を指示する信号を送信する。
一方、アダプタはこの指示に従い負荷を制御し、
負荷状態が変化する度にコントローラに負荷状態
の変化を報知する信号を送信する。コントローラ
はこの信号を受信し、表示ランプを必要に応じて
変化させる。
従来の伝送制御装置の構成図である。1は商用
100Vの電力線であり、搬送波信号の伝送路であ
る。2はコントローラで、3,4,5はアダプタ
で電力線を伝送路とし、搬送波信号を用いて互い
に通信を行う。アダプタは機器制御機能と負荷状
態の検知機能と通信機能とを有しそれぞれ機器
6,7,8に接続され、機器の制御および負荷状
態の検知を行い、コントローラと通信する。コン
トローラは個々のアダプタに送信し、機器を制御
する操作スイツチ9と負荷状態の表示ランプ10
と通信機能とで構成され、通電開始時に表示ラン
プ10で示されるアダプタに通信して、アダプタ
からの負荷状態の返答により表示をする機能(以
下この機能をテスト機能と呼ぶ)を有する。以上
のような構成で、コントローラは、通信開始毎に
テスト機能を実行し、現在の負荷状態と表示ラン
プを合致させ、各負荷の制御時には各アダプタに
表示状態の反転制御を指示する信号を送信する。
一方、アダプタはこの指示に従い負荷を制御し、
負荷状態が変化する度にコントローラに負荷状態
の変化を報知する信号を送信する。コントローラ
はこの信号を受信し、表示ランプを必要に応じて
変化させる。
発明が解決しようとする問題点
しかしながら、このような従来の構成では、テ
スト機能実行中を示す表示方法がなく、テスト機
能完了時やテスト機能で負荷状態の確認の失敗が
わからない。つまり、今、負荷がすべて停止状態
であればテスト機能の結果全ての表示ランプは消
えているままで、通電開始時と変化がなく、テス
ト機能完了時がわからない。また負荷状態の確認
に失敗しても、表示ランプは消灯しているままな
ので、停止状態の表示とかわらず、失敗したこと
がわからないという欠点があつた。
スト機能実行中を示す表示方法がなく、テスト機
能完了時やテスト機能で負荷状態の確認の失敗が
わからない。つまり、今、負荷がすべて停止状態
であればテスト機能の結果全ての表示ランプは消
えているままで、通電開始時と変化がなく、テス
ト機能完了時がわからない。また負荷状態の確認
に失敗しても、表示ランプは消灯しているままな
ので、停止状態の表示とかわらず、失敗したこと
がわからないという欠点があつた。
本発明はこのような問題点を解決するもので、
テスト機能の実行中及び負荷状態の確認に失敗し
たことが特別な表示手段をもつことなく表示され
る電力線伝送制御装置を提供するものである。
テスト機能の実行中及び負荷状態の確認に失敗し
たことが特別な表示手段をもつことなく表示され
る電力線伝送制御装置を提供するものである。
問題点を解決するための手段
この目的を達成するために本発明の電力線伝送
制御装置は、受信した負荷状態送信要求信号によ
り負荷状態信号を送信するアダプタと、前記アダ
プタに負荷状態送信要求信号を送信しアダプタか
らの負荷状態の信号を受信するコントローラと、
前記アダプタとコントローラの間に双方向の伝送
通信路である商用電力線とで構成する伝送制御装
置であつて、前記コントローラは、伝送通信路を
介して前記アダプタと送受信を行う通信手段と、
前記アダプタの負荷状態を表示する負荷状態表示
手段と、一定周期を計時する計時手段と、前記計
時手段により前記負荷状態表示手段を一定周期で
反転表示を行うかあるいは正常な負荷状態表示を
行うように制御する表示制御手段と、通電開始時
に前記通信手段により対応するアダプタに負荷状
態を問い合せると共に負荷状態表示手段を一定周
期で反転表示するように前記表示制御手段に指示
し、アダプタから負荷状態信号が返答され次第表
示制御手段に正常な負荷状態表示をするように指
示を与える演算制御手段とから構成されている。
制御装置は、受信した負荷状態送信要求信号によ
り負荷状態信号を送信するアダプタと、前記アダ
プタに負荷状態送信要求信号を送信しアダプタか
らの負荷状態の信号を受信するコントローラと、
前記アダプタとコントローラの間に双方向の伝送
通信路である商用電力線とで構成する伝送制御装
置であつて、前記コントローラは、伝送通信路を
介して前記アダプタと送受信を行う通信手段と、
前記アダプタの負荷状態を表示する負荷状態表示
手段と、一定周期を計時する計時手段と、前記計
時手段により前記負荷状態表示手段を一定周期で
反転表示を行うかあるいは正常な負荷状態表示を
行うように制御する表示制御手段と、通電開始時
に前記通信手段により対応するアダプタに負荷状
態を問い合せると共に負荷状態表示手段を一定周
期で反転表示するように前記表示制御手段に指示
し、アダプタから負荷状態信号が返答され次第表
示制御手段に正常な負荷状態表示をするように指
示を与える演算制御手段とから構成されている。
作 用
この構成によつて、通電開始時などの負荷状態
が不明な時は、演算制御手段からのテスト機能を
行う指示が出ると共にこの時は表示制御手段に負
荷状態が正常でない指示を送る。そしてアダプタ
から負荷状態が返信され次第表示制御手段に正常
な負荷状態の指示を送る。これによつて表示制御
手段は、正常な負荷状態が演算制御手段から指示
されている時は負荷状態表示手段に正しい負荷状
態を指示するが、正常な負荷状態が指示されてい
ない時は、計時手段から発生する一定周期で反転
表示を指示する。
が不明な時は、演算制御手段からのテスト機能を
行う指示が出ると共にこの時は表示制御手段に負
荷状態が正常でない指示を送る。そしてアダプタ
から負荷状態が返信され次第表示制御手段に正常
な負荷状態の指示を送る。これによつて表示制御
手段は、正常な負荷状態が演算制御手段から指示
されている時は負荷状態表示手段に正しい負荷状
態を指示するが、正常な負荷状態が指示されてい
ない時は、計時手段から発生する一定周期で反転
表示を指示する。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図は本発明の一実施例における電力線伝送
制御装置のブロツク図である。商用電力線11に
はアダプタ12およびコントローラ14が接続さ
れている。アダプタ12には負荷13が接続され
ていて、アダプタ12は商用電力線11上の負荷
状態送信要求信号を受信して必要に応じて負荷1
3をON/OFF制御する。コントローラ14は、
伝送通信路である商用電力線11を介してアダプ
タと送受信を行う通信手段15と、アダプタの負
荷状態を表示する負荷状態表示手段18〜23
と、一定周期を計時する計時手段24と、計時手
段24により負荷状態手段18〜23を一定周期
で反転表示を行うかあるいは正常な負荷状態表示
18〜23を行うように制御する表示制御手段1
7と、通電開始時に通信手段15により対応する
アダプタ12に負荷状態を問い合せると共に負荷
状態表示手段を一定周期で反転表示するように表
示制御手段に指示し、アダプタ12から負荷状態
信号が返答され次第表示制御手段17に正常な負
荷状態表示をするように指示を行う、また操作ス
イツチ25〜30により負荷状態を反転させる制
御指示を行う演算制御手段16とから構成され
る。
制御装置のブロツク図である。商用電力線11に
はアダプタ12およびコントローラ14が接続さ
れている。アダプタ12には負荷13が接続され
ていて、アダプタ12は商用電力線11上の負荷
状態送信要求信号を受信して必要に応じて負荷1
3をON/OFF制御する。コントローラ14は、
伝送通信路である商用電力線11を介してアダプ
タと送受信を行う通信手段15と、アダプタの負
荷状態を表示する負荷状態表示手段18〜23
と、一定周期を計時する計時手段24と、計時手
段24により負荷状態手段18〜23を一定周期
で反転表示を行うかあるいは正常な負荷状態表示
18〜23を行うように制御する表示制御手段1
7と、通電開始時に通信手段15により対応する
アダプタ12に負荷状態を問い合せると共に負荷
状態表示手段を一定周期で反転表示するように表
示制御手段に指示し、アダプタ12から負荷状態
信号が返答され次第表示制御手段17に正常な負
荷状態表示をするように指示を行う、また操作ス
イツチ25〜30により負荷状態を反転させる制
御指示を行う演算制御手段16とから構成され
る。
本発明の実施例における通常の動作は従来例と
全く同じであるので省略する。ここでは、問題点
を解決するための手段となつたテスト機能中の動
作についてのみ説明する。
全く同じであるので省略する。ここでは、問題点
を解決するための手段となつたテスト機能中の動
作についてのみ説明する。
今、通電開始時とすると演算制御手段16は負
荷状態が不明のため表示制御手段17に正常な負
荷状態を指示できない信号を出すと同時に現在保
有している負荷状態表示手段に対応するアダプタ
に対して負荷状態送信要求信号を通信手段15か
ら送信する。これをうけ表示制御手段17は、負
荷状態表示手段18〜23に対して一定周期をつ
くる計時手段24により反転表示する指示を出
す。その後、アダプタ12から負荷状態の返答を
通信手段15を経て受信し次第演算制御手段16
は、正常な負荷状態の指示を表示制御手段17に
出す。これをうけ表示制御手段17は、各々の正
常な負荷状態を負荷状態表示手段18〜23に
ONの場合は点灯、OFFの場合は消灯の指示を出
すことになる。
荷状態が不明のため表示制御手段17に正常な負
荷状態を指示できない信号を出すと同時に現在保
有している負荷状態表示手段に対応するアダプタ
に対して負荷状態送信要求信号を通信手段15か
ら送信する。これをうけ表示制御手段17は、負
荷状態表示手段18〜23に対して一定周期をつ
くる計時手段24により反転表示する指示を出
す。その後、アダプタ12から負荷状態の返答を
通信手段15を経て受信し次第演算制御手段16
は、正常な負荷状態の指示を表示制御手段17に
出す。これをうけ表示制御手段17は、各々の正
常な負荷状態を負荷状態表示手段18〜23に
ONの場合は点灯、OFFの場合は消灯の指示を出
すことになる。
こうすることによつて負荷状態表示手段18〜
23の点滅がなくなることを持ち、正常な負荷状
態の表示になつてから利用者の思い通りに制御す
れば良いことになる。このことは電力線を用いた
制御装置ではコンセントを自由にぬきさし出来る
ことから重要な問題となる。
23の点滅がなくなることを持ち、正常な負荷状
態の表示になつてから利用者の思い通りに制御す
れば良いことになる。このことは電力線を用いた
制御装置ではコンセントを自由にぬきさし出来る
ことから重要な問題となる。
なおここでは、説明上アダプタ12の数、コン
トローラ14の数、負荷制御の数に制限をもうけ
たがこれはいくつでも良く、また、テスト機能は
通電開始時のみでなくポーリング形式で常に行う
ことにより、通常状態における負荷状態が正確に
表示される。
トローラ14の数、負荷制御の数に制限をもうけ
たがこれはいくつでも良く、また、テスト機能は
通電開始時のみでなくポーリング形式で常に行う
ことにより、通常状態における負荷状態が正確に
表示される。
発明の効果
以上のように本発明は、コントローラは通電開
始時に通信手段により対応するアダプタに負荷状
態を問い合わせすると共に負荷状態表示手段を一
定周期で反転表示するように表示制御手段に指示
し、アダプタから負荷状態が返答され次第表示制
御手段に正常な負荷状態表示をするように指示を
与える演算制御手段を備えたから、通電開始時に
負荷状態表示手段に表示されているアダプタに負
荷状態を問い合わせ、アダプタから返答されるま
での間、対応するアダプタの負荷状態表示手段を
一定周期で反転表示でき、この反転表示から正常
な負荷状態表示に変えることによつてテスト機能
完了の状態認識ができ、電力線伝送装置特有のコ
ンセントを容易にぬきさしできることからくる通
電開始時のテスト機能完了時やテスト機能での負
荷状態の確認の失敗がわかり常に正しい負荷状態
を負荷状態表示手段は示していることになり、そ
の実用的効果は大なるものがある。
始時に通信手段により対応するアダプタに負荷状
態を問い合わせすると共に負荷状態表示手段を一
定周期で反転表示するように表示制御手段に指示
し、アダプタから負荷状態が返答され次第表示制
御手段に正常な負荷状態表示をするように指示を
与える演算制御手段を備えたから、通電開始時に
負荷状態表示手段に表示されているアダプタに負
荷状態を問い合わせ、アダプタから返答されるま
での間、対応するアダプタの負荷状態表示手段を
一定周期で反転表示でき、この反転表示から正常
な負荷状態表示に変えることによつてテスト機能
完了の状態認識ができ、電力線伝送装置特有のコ
ンセントを容易にぬきさしできることからくる通
電開始時のテスト機能完了時やテスト機能での負
荷状態の確認の失敗がわかり常に正しい負荷状態
を負荷状態表示手段は示していることになり、そ
の実用的効果は大なるものがある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロツク図、
第2図は従来例を示す構成図である。 11……商用電力線、12……アダプタ、13
……負荷、14……コントローラ、15……通信
手段、16……演算制御手段、17……表示制御
手段、18〜23……負荷状態表示手段、24…
…計時手段。
第2図は従来例を示す構成図である。 11……商用電力線、12……アダプタ、13
……負荷、14……コントローラ、15……通信
手段、16……演算制御手段、17……表示制御
手段、18〜23……負荷状態表示手段、24…
…計時手段。
Claims (1)
- 1 受信した負荷状態送信要求信号により負荷状
態信号を送信するアダプタと、前記アダプタに負
荷状態送信要求信号を送信しアダプタからの負荷
状態信号を受信するコントローラと、前記アダプ
タとコントローラの双方向の伝送通信路である商
用電力線とで構成する伝送制御装置であつて、前
記コントローラは、伝送通信路を介して前記アダ
プタと送受信を行う通信手段と、前記アダプタの
負荷状態を表示する負荷状態表示手段と、一定周
期を計時する計時手段と、前記計時手段により前
記負荷状態表示手段を一定周期で反転表示を行う
かあるいは正常な負荷状態表示を行うように制御
する表示制御手段と、通電開始時に前記負荷状態
表示手段に表示されているアダプタに負荷状態を
問い合せると共に負荷状態表示手段を一定周期で
反転表示するように前記表示制御手段に指示し、
アダプタから負荷状態信号が返答され次第表示制
御手段に正常な負荷状態表示をするように指示を
与える演算制御手段とから構成される電力線伝送
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098620A JPS62254638A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 電力線伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61098620A JPS62254638A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 電力線伝送制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62254638A JPS62254638A (ja) | 1987-11-06 |
| JPH0427781B2 true JPH0427781B2 (ja) | 1992-05-12 |
Family
ID=14224594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61098620A Granted JPS62254638A (ja) | 1986-04-28 | 1986-04-28 | 電力線伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62254638A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649638A (en) * | 1979-09-28 | 1981-05-06 | Toshiba Electric Equip | Signal transmission device |
| JPS61138342U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-27 |
-
1986
- 1986-04-28 JP JP61098620A patent/JPS62254638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62254638A (ja) | 1987-11-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |