JPH04277941A - 架間制御装置 - Google Patents
架間制御装置Info
- Publication number
- JPH04277941A JPH04277941A JP6400791A JP6400791A JPH04277941A JP H04277941 A JPH04277941 A JP H04277941A JP 6400791 A JP6400791 A JP 6400791A JP 6400791 A JP6400791 A JP 6400791A JP H04277941 A JPH04277941 A JP H04277941A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rack
- frame
- switch
- inter
- monitoring device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は架間制御装置に関し、特
に複数架により構成された現用系と予備系との切替を行
う架間制御装置に関するものである。
に複数架により構成された現用系と予備系との切替を行
う架間制御装置に関するものである。
【0002】通信装置においては、通信回線の信頼性向
上のために冗長系(予備系)を設けているが、一方、通
信装置の大容量化が進んでいることから、1つの架に実
装できるシステム数は1つに限られるようになって来て
おり、現用系に障害が発生したときには、その現用系か
ら複数の架間を経由して予備系に接続させる架間制御装
置が必要となる。
上のために冗長系(予備系)を設けているが、一方、通
信装置の大容量化が進んでいることから、1つの架に実
装できるシステム数は1つに限られるようになって来て
おり、現用系に障害が発生したときには、その現用系か
ら複数の架間を経由して予備系に接続させる架間制御装
置が必要となる。
【0003】
【従来の技術】図3には、従来から知られた架間制御装
置が示されており、この例では1つの予備系システムS
YS0と3つの現用系システムSYS1〜3から成り、
予備系システムSYS0は送信側の架Aと受信側の架E
とで構成され、現用系システムSYS1〜SYS3はそ
れぞれ送信側の架B〜Dと受信側の架F〜Hとで構成さ
れている。また、各現用系のシステムSYS1〜3にお
いては、送信側においてそれぞれライン21b〜21d
で接続された低速部LSと高速部(多重化部)HSとで
構成され、受信側においてそれぞれライン21f〜21
hで接続された高速部(分離部)HSと低速部LSとで
構成されており、予備系のシステムSYS0においては
、送信側の高速部HSと受信側の低速部LSとで構成さ
れている。また、送受信側の各システムの高速部HS間
は光ファイバ22−0〜22−3で接続されている。
置が示されており、この例では1つの予備系システムS
YS0と3つの現用系システムSYS1〜3から成り、
予備系システムSYS0は送信側の架Aと受信側の架E
とで構成され、現用系システムSYS1〜SYS3はそ
れぞれ送信側の架B〜Dと受信側の架F〜Hとで構成さ
れている。また、各現用系のシステムSYS1〜3にお
いては、送信側においてそれぞれライン21b〜21d
で接続された低速部LSと高速部(多重化部)HSとで
構成され、受信側においてそれぞれライン21f〜21
hで接続された高速部(分離部)HSと低速部LSとで
構成されており、予備系のシステムSYS0においては
、送信側の高速部HSと受信側の低速部LSとで構成さ
れている。また、送受信側の各システムの高速部HS間
は光ファイバ22−0〜22−3で接続されている。
【0004】そして、これらの現用系から予備系に切替
を行うため、図示のように架間スイッチ1b〜1dが設
けられており、それぞれ架間ケーブルCA2とライン2
1b、架間ケーブルCA3とライン21c、架間ケーブ
ルCA3とライン21dのいずれかを監視装置(図示せ
ず)の制御信号により選択するようになっており、また
、各現用系の低速部LSにはやはり監視装置により制御
されるセレクタSELが設けられている。
を行うため、図示のように架間スイッチ1b〜1dが設
けられており、それぞれ架間ケーブルCA2とライン2
1b、架間ケーブルCA3とライン21c、架間ケーブ
ルCA3とライン21dのいずれかを監視装置(図示せ
ず)の制御信号により選択するようになっており、また
、各現用系の低速部LSにはやはり監視装置により制御
されるセレクタSELが設けられている。
【0005】このような架間制御装置の動作においては
、図4に示すようにシステムSYS3における光ファイ
バ22−3で例えば断線等の障害が発生した場合、これ
らを常に監視している監視装置がシステムSYS3の主
信号を救済するため、各架間スイッチ1b〜1dに対し
て制御信号を与えることにより図示のような切替制御が
実行され、架Dの低速部LSの出力信号はライン21d
から架間スイッチ1d→1c→1bを通って架Aの予備
系システムSYS0へ送られる。
、図4に示すようにシステムSYS3における光ファイ
バ22−3で例えば断線等の障害が発生した場合、これ
らを常に監視している監視装置がシステムSYS3の主
信号を救済するため、各架間スイッチ1b〜1dに対し
て制御信号を与えることにより図示のような切替制御が
実行され、架Dの低速部LSの出力信号はライン21d
から架間スイッチ1d→1c→1bを通って架Aの予備
系システムSYS0へ送られる。
【0006】予備系システムSYS0ではシステムSY
S3の主信号を高速部HS間の光ファイバ22−0を介
して架F〜Hの各低速部LS中のセレクタSELに共通
して送るが、これらのセレクタSELも監視装置によっ
て制御され、この内、システムSYS3の受信側の架H
の低速部LS中のセレクタSELのみが架Eの高速部H
Sの出力信号を選択し、その他のセレクタSELはライ
ン23f,23gからの各現用系の主信号を選択するよ
うに切り替えられてシステムSYS3の迂回路が形成さ
れることとなる。
S3の主信号を高速部HS間の光ファイバ22−0を介
して架F〜Hの各低速部LS中のセレクタSELに共通
して送るが、これらのセレクタSELも監視装置によっ
て制御され、この内、システムSYS3の受信側の架H
の低速部LS中のセレクタSELのみが架Eの高速部H
Sの出力信号を選択し、その他のセレクタSELはライ
ン23f,23gからの各現用系の主信号を選択するよ
うに切り替えられてシステムSYS3の迂回路が形成さ
れることとなる。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の架間
制御装置においては、各架の設置順序が図4に示すよう
に番号順になっていることを前提としており、この架番
号は各架に設けられた番号登録用のコンソールのような
ものから設定入力され、これに従って監視装置は各シス
テムに対応させるので、例えば図5に示すように各架番
号が間違って設定入力されてしまった場合に図4と同じ
×印の位置で障害が発生したときには、監視装置はシス
テムSYS2で障害が発生したものと判定して少なくと
も送信側の架間スイッチ1b,1cに対しては図示のよ
うに切替制御を行ってしまい、架間スイッチ1dの切替
位置に関わらずに障害に係るシステム(図4のシステム
SYS3に相当)は予備系への迂回路が形成できなくな
ってしまうと共に、図5の例では架Cの主信号が架Gの
低速部LSのセレクタSELを介して受信されることと
なり、予備系が不必要な占有状態に置かれてしまうとい
う問題点があった。
制御装置においては、各架の設置順序が図4に示すよう
に番号順になっていることを前提としており、この架番
号は各架に設けられた番号登録用のコンソールのような
ものから設定入力され、これに従って監視装置は各シス
テムに対応させるので、例えば図5に示すように各架番
号が間違って設定入力されてしまった場合に図4と同じ
×印の位置で障害が発生したときには、監視装置はシス
テムSYS2で障害が発生したものと判定して少なくと
も送信側の架間スイッチ1b,1cに対しては図示のよ
うに切替制御を行ってしまい、架間スイッチ1dの切替
位置に関わらずに障害に係るシステム(図4のシステム
SYS3に相当)は予備系への迂回路が形成できなくな
ってしまうと共に、図5の例では架Cの主信号が架Gの
低速部LSのセレクタSELを介して受信されることと
なり、予備系が不必要な占有状態に置かれてしまうとい
う問題点があった。
【0008】従って、本発明は、複数架により構成され
た現用系と予備系との切替を監視装置から制御される架
間スイッチにより行う架間制御装置において、架番号の
設定入力が間違った場合又は、架間接続が正常でない場
合には架間スイッチの切替動作を行わないようにするこ
とを目的とする。
た現用系と予備系との切替を監視装置から制御される架
間スイッチにより行う架間制御装置において、架番号の
設定入力が間違った場合又は、架間接続が正常でない場
合には架間スイッチの切替動作を行わないようにするこ
とを目的とする。
【0009】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、本発明に係る架間制御装置においては、各架間スイ
ッチ1が、図1に概念的に示されるように、自架の番号
を記憶したメモリ11と、該自架番号と前段の架の番号
との大小関係を比較してその比較結果を監視装置2に送
る比較器12とを含んでおり、監視装置2が、現用系と
予備系との切替に先立ち、各架間スイッチ1からの比較
結果が所定の大小関係に無いときには架間接続不良であ
ると判定する。
め、本発明に係る架間制御装置においては、各架間スイ
ッチ1が、図1に概念的に示されるように、自架の番号
を記憶したメモリ11と、該自架番号と前段の架の番号
との大小関係を比較してその比較結果を監視装置2に送
る比較器12とを含んでおり、監視装置2が、現用系と
予備系との切替に先立ち、各架間スイッチ1からの比較
結果が所定の大小関係に無いときには架間接続不良であ
ると判定する。
【0010】
【作用】今、各架の番号を、図3〜5に示したようにそ
の順序に対応して入力するものとすると、各架間スイッ
チ1の比較器11に入力される前段の架番号と自架番号
とは、正常に番号設定されていれば必ず前段の架番号>
自架番号の関係になり、また、逆の順序で設定した場合
には必ず前段の架番号<自架番号の関係になる。
の順序に対応して入力するものとすると、各架間スイッ
チ1の比較器11に入力される前段の架番号と自架番号
とは、正常に番号設定されていれば必ず前段の架番号>
自架番号の関係になり、また、逆の順序で設定した場合
には必ず前段の架番号<自架番号の関係になる。
【0011】このことから、各架間スイッチ1の比較器
11での比較結果を示す出力信号を監視装置2に送れば
、監視装置2では上記の所定の大小関係がいずれの架間
スイッチにおいても同じ場合には正常であると判定し、
少なくとも一つの架間スイッチが所定の大小関係にない
ときには設定誤りであると判定する。
11での比較結果を示す出力信号を監視装置2に送れば
、監視装置2では上記の所定の大小関係がいずれの架間
スイッチにおいても同じ場合には正常であると判定し、
少なくとも一つの架間スイッチが所定の大小関係にない
ときには設定誤りであると判定する。
【0012】これにより、監視装置2は各架間スイッチ
1の切替を停止し、架番号の設定登録を訂正する等の処
置を促すことができ、誤った予備系の占有状態を回避す
ることができる。
1の切替を停止し、架番号の設定登録を訂正する等の処
置を促すことができ、誤った予備系の占有状態を回避す
ることができる。
【0013】
【実施例】図2は、図1に示した架間スイッチを用いた
本発明に係る架間制御装置の実施例を示したもので、こ
の実施例では、従来例の図3〜5に合わせて架間スイッ
チ1b〜1dが強調して示されており、各架間スイッチ
1b〜1dは前段の架間スイッチの出力信号と自架の低
速部LS−高速部HS間のライン(21b〜21d)と
の間で監視装置2からの制御信号により切替を行う切替
スイッチPSWと監視部10とで構成されており、この
監視部10は図1にも示した比較器11と自架番号メモ
リ12の他に通常の如く前段の架間スイッチからの出力
信号を受信するための受信部13と、メモリ12の自架
番号を次段の架間スイッチに送るための送信部14とを
含んでいる。尚、コンソール15は各架間スイッチの監
視部10のメモリ12に自架番号を設定登録するための
ものである。
本発明に係る架間制御装置の実施例を示したもので、こ
の実施例では、従来例の図3〜5に合わせて架間スイッ
チ1b〜1dが強調して示されており、各架間スイッチ
1b〜1dは前段の架間スイッチの出力信号と自架の低
速部LS−高速部HS間のライン(21b〜21d)と
の間で監視装置2からの制御信号により切替を行う切替
スイッチPSWと監視部10とで構成されており、この
監視部10は図1にも示した比較器11と自架番号メモ
リ12の他に通常の如く前段の架間スイッチからの出力
信号を受信するための受信部13と、メモリ12の自架
番号を次段の架間スイッチに送るための送信部14とを
含んでいる。尚、コンソール15は各架間スイッチの監
視部10のメモリ12に自架番号を設定登録するための
ものである。
【0014】このような構成の架間制御装置の動作にお
いて、監視装置2は絶えず図3〜5に示したような各ラ
イン21b〜21d,23f〜23h及び光ファイバ2
2−1〜22−3の状況を監視しており、どこで障害が
発生したかが検出できるようになっていることは従来か
ら知られた技術である。また、各コンソール15からメ
モリ12に自架番号を入力して登録しておく。
いて、監視装置2は絶えず図3〜5に示したような各ラ
イン21b〜21d,23f〜23h及び光ファイバ2
2−1〜22−3の状況を監視しており、どこで障害が
発生したかが検出できるようになっていることは従来か
ら知られた技術である。また、各コンソール15からメ
モリ12に自架番号を入力して登録しておく。
【0015】そして、障害が発生したときには架間スイ
ッチの切替を実行するわけであるが、この切替を行う前
(例えばこの通信装置の運転を開始した直後)において
、各架間スイッチ1b〜1dの切替スイッチPSWを図
示の位置に切替制御すると共に各監視部10から自架番
号がメモリ12から送信部14を介して次段の架間スイ
ッチに送られるように制御する。
ッチの切替を実行するわけであるが、この切替を行う前
(例えばこの通信装置の運転を開始した直後)において
、各架間スイッチ1b〜1dの切替スイッチPSWを図
示の位置に切替制御すると共に各監視部10から自架番
号がメモリ12から送信部14を介して次段の架間スイ
ッチに送られるように制御する。
【0016】従って、前段の架間スイッチの架番号のみ
が受信部13を介して比較器11に与えられるので、比
較器11ではメモリ12からの自架番号と比較して自架
番号<前段架番号のときには論理“1”の信号を監視装
置2に送り、逆のときには論理“0”の信号を監視装置
2に送る。
が受信部13を介して比較器11に与えられるので、比
較器11ではメモリ12からの自架番号と比較して自架
番号<前段架番号のときには論理“1”の信号を監視装
置2に送り、逆のときには論理“0”の信号を監視装置
2に送る。
【0017】各架間スイッチ1b〜1dの比較器11か
らの出力信号を受けた監視装置2では、その比較結果が
全て論理“1”(番号の数に対応した自架番号を用いる
場合)又は“0”(番号の数に対して逆の順序の自架番
号を用いる場合)に一致していることを認識したときに
は、いずれの架間スイッチも正規に番号設定されている
ものとして架間切替を含む次の動作に移るが、一つでも
一致しない論理信号を出力した架間スイッチが存在した
ときには自架番号設定に誤りが存在するものと判定して
架間切替等の次の動作には進まずに、アラームを発生す
る等してオペレータに誤った架のコンソール15から自
架番号の再設定又は、架間接続の再確認を行うよう催促
する。
らの出力信号を受けた監視装置2では、その比較結果が
全て論理“1”(番号の数に対応した自架番号を用いる
場合)又は“0”(番号の数に対して逆の順序の自架番
号を用いる場合)に一致していることを認識したときに
は、いずれの架間スイッチも正規に番号設定されている
ものとして架間切替を含む次の動作に移るが、一つでも
一致しない論理信号を出力した架間スイッチが存在した
ときには自架番号設定に誤りが存在するものと判定して
架間切替等の次の動作には進まずに、アラームを発生す
る等してオペレータに誤った架のコンソール15から自
架番号の再設定又は、架間接続の再確認を行うよう催促
する。
【0018】
【発明の効果】以上のように本発明に係る架間制御装置
によれば、監視装置が、現用系から予備系の切替に先立
ち、自架の番号と前段の架の番号との大小関係を比較し
てその比較結果が所定の大小関係に無いときには架間接
続不良であると判定するように構成したので、誤った切
替による予備系の占有というような状態を防ぐことがで
き、通信装置全体の信頼性が向上することとなる。
によれば、監視装置が、現用系から予備系の切替に先立
ち、自架の番号と前段の架の番号との大小関係を比較し
てその比較結果が所定の大小関係に無いときには架間接
続不良であると判定するように構成したので、誤った切
替による予備系の占有というような状態を防ぐことがで
き、通信装置全体の信頼性が向上することとなる。
【図1】本発明に係る架間制御装置の架間スイッチ部分
の構成を概略的に示したブロック図である。
の構成を概略的に示したブロック図である。
【図2】本発明に係る架間制御装置の一実施例を示した
ブロック図である。
ブロック図である。
【図3】従来の架間制御装置の構成を示したブロック図
である。
である。
【図4】架間制御装置において障害が発生したときの架
間スイッチの切替動作を説明するためのブロック図であ
る。
間スイッチの切替動作を説明するためのブロック図であ
る。
【図5】従来例における架間スイッチの誤り接続状態を
説明するための図である。
説明するための図である。
1(1b〜1d) 架間スイッチ
2 監視装置
11 比較器
12 自架番号メモリ
図中、同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数架により構成された現用系と予備
系との切替を監視装置から制御される架間スイッチ(1
) により行う架間制御装置において、各架間スイッチ
(1) が、自架の番号を記憶したメモリ(11)と、
該自架番号と前段の架の番号との大小関係を比較してそ
の比較結果を該監視装置(2) に送る比較器(12)
とを含み、該監視装置(2) が、該切替に先立ち、各
架間スイッチ(1) からの比較結果が所定の大小関係
に無いときには架間接続不良であると判定することを特
徴とした架間制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6400791A JPH04277941A (ja) | 1991-03-05 | 1991-03-05 | 架間制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6400791A JPH04277941A (ja) | 1991-03-05 | 1991-03-05 | 架間制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04277941A true JPH04277941A (ja) | 1992-10-02 |
Family
ID=13245702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6400791A Withdrawn JPH04277941A (ja) | 1991-03-05 | 1991-03-05 | 架間制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04277941A (ja) |
-
1991
- 1991-03-05 JP JP6400791A patent/JPH04277941A/ja not_active Withdrawn
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |