JPH04279626A - 含浸用樹脂組成物 - Google Patents
含浸用樹脂組成物Info
- Publication number
- JPH04279626A JPH04279626A JP6915391A JP6915391A JPH04279626A JP H04279626 A JPH04279626 A JP H04279626A JP 6915391 A JP6915391 A JP 6915391A JP 6915391 A JP6915391 A JP 6915391A JP H04279626 A JPH04279626 A JP H04279626A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- epoxy resin
- parts
- resin composition
- bisphenol
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Epoxy Resins (AREA)
- Insulation, Fastening Of Motor, Generator Windings (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、冷凍機用モータ巻線の
含浸用樹脂組成物に関する。
含浸用樹脂組成物に関する。
【0002】
【従来の技術】冷凍機用モータ巻線の含浸用樹脂組成物
は、冷媒として用いられるフロンが完全ハロゲン化フロ
ン(以下CFCという)からメタン系フロン(以下CF
CHという)に切り替ることになっており、耐CFCH
用の含浸樹脂組成物が必要である。従来、CFC用とし
て用いられていた含浸用樹脂組成物は、エポキシ樹脂に
硬化剤として酸無水物を配合したものが使用されており
、粘度が低く、適当な硬化促進剤を選ぶと硬化性と貯蔵
安定性に優れ、硬化したものは電気的、機械的、熱的特
性に優れているため、電気絶縁線輪を製作する場合の含
浸用樹脂組成物として広く使用されている。しかし、上
記の含浸用樹脂組成物をCFCH用に含浸用組成物を使
用すると樹脂が軟化し、膨潤が発生して機械的特性や電
気的特性が低下する。また、発泡により材料の一部が小
片となって飛び出し、冷媒循環系をつまらせる等の問題
があった。このため、エポキシ樹脂に硬化剤としてイミ
ダゾールを使用したものが特開昭60−51716号公
報に示されている。また、エポキシ樹脂に硬化剤として
三ふっ化ほう素アミン・コンプレックスを用いかつ、粘
度を下げるため樹脂にキシレン、トルエン、n−ブタノ
ール等の有機溶剤を混合したワニスタイプのものが特公
昭62−53532号公報に示されている。
は、冷媒として用いられるフロンが完全ハロゲン化フロ
ン(以下CFCという)からメタン系フロン(以下CF
CHという)に切り替ることになっており、耐CFCH
用の含浸樹脂組成物が必要である。従来、CFC用とし
て用いられていた含浸用樹脂組成物は、エポキシ樹脂に
硬化剤として酸無水物を配合したものが使用されており
、粘度が低く、適当な硬化促進剤を選ぶと硬化性と貯蔵
安定性に優れ、硬化したものは電気的、機械的、熱的特
性に優れているため、電気絶縁線輪を製作する場合の含
浸用樹脂組成物として広く使用されている。しかし、上
記の含浸用樹脂組成物をCFCH用に含浸用組成物を使
用すると樹脂が軟化し、膨潤が発生して機械的特性や電
気的特性が低下する。また、発泡により材料の一部が小
片となって飛び出し、冷媒循環系をつまらせる等の問題
があった。このため、エポキシ樹脂に硬化剤としてイミ
ダゾールを使用したものが特開昭60−51716号公
報に示されている。また、エポキシ樹脂に硬化剤として
三ふっ化ほう素アミン・コンプレックスを用いかつ、粘
度を下げるため樹脂にキシレン、トルエン、n−ブタノ
ール等の有機溶剤を混合したワニスタイプのものが特公
昭62−53532号公報に示されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】特開昭60−5171
6号公報のものは耐冷媒性は向上するが、含浸用樹脂組
成物の貯蔵安定性が悪い。特公昭60−53532号公
報のものは、コイルに真空含浸するとき溶剤が蒸発して
巻線内に樹脂が十分に含浸できなかった。本発明は耐冷
媒性の優れた含浸用樹脂組成物を提供することを目的と
する。
6号公報のものは耐冷媒性は向上するが、含浸用樹脂組
成物の貯蔵安定性が悪い。特公昭60−53532号公
報のものは、コイルに真空含浸するとき溶剤が蒸発して
巻線内に樹脂が十分に含浸できなかった。本発明は耐冷
媒性の優れた含浸用樹脂組成物を提供することを目的と
する。
【0004】
【課題を解決するための手段】ビスフェノールAまたは
ビスフェノールFとエピクロルヒドリンから得られる分
子内に少なくとも1個のエポキシ基を有するエポキシ樹
脂100重量部と、三ふっ化ほう素アミン・コンプレッ
クス1〜5重量部と、反応性エポキサイド化合物1〜3
0重量部を含有してなる含浸用樹脂組成物である。
ビスフェノールFとエピクロルヒドリンから得られる分
子内に少なくとも1個のエポキシ基を有するエポキシ樹
脂100重量部と、三ふっ化ほう素アミン・コンプレッ
クス1〜5重量部と、反応性エポキサイド化合物1〜3
0重量部を含有してなる含浸用樹脂組成物である。
【0005】
【作用】したがって、三ふっ化ほう素アミン・コンプレ
ックスは優れた潜在性硬化剤であるため、高温時の硬化
速度が速いのに対し、低温時での長い貯蔵安定性を有す
る。また、上記三ふっ化ほう素アミン・コンプレックス
とビスフェノールエポキシ樹脂から得られる硬化物は分
子鎖中に非極性基であるエーテル結合が存在するため極
性を有するCFCH系とは親和性がなく、耐冷媒性に優
れている。
ックスは優れた潜在性硬化剤であるため、高温時の硬化
速度が速いのに対し、低温時での長い貯蔵安定性を有す
る。また、上記三ふっ化ほう素アミン・コンプレックス
とビスフェノールエポキシ樹脂から得られる硬化物は分
子鎖中に非極性基であるエーテル結合が存在するため極
性を有するCFCH系とは親和性がなく、耐冷媒性に優
れている。
【0006】
【実施例】本発明は、エポキシ樹脂に硬化剤として三ふ
っ化ほう素アミン・コンプレックスを用い、希釈剤とし
て反応性エポキサイド化合物を用いた含浸用樹脂組成物
である。本発明に用いるエポキシ樹脂としては、ビスフ
ェノールAまたはビスフェノールFとエピクロルヒドリ
ンから得られる分子内に少なくとも1個のエポキシ基を
有するエポキシ樹脂である。ビスフェノールF型エポキ
シ樹脂は、低粘度であるため、含浸性に有利であるだけ
でなく、分子構造中にノボラック骨格を有するため耐冷
媒性が優れている。本発明で使用する三ふっ化ほう素ア
ミン・コンプレックスとしては、BF3 −n−ヘキシ
ルアミン、BF3 −モノメチルアミン、BF3 −ベ
ンジルアミン、BF3 −ジエチルアミン、BF3 −
ピペリジン、BF3 −トリエチルアミン、BF3 −
アニリン等がある。三ふっ化ほう素アミン・コンプレッ
クスの添加量は硬化性と必要な貯蔵安定性とのかね合い
で決まるが、エポキシ樹脂100重量部に対し1〜5重
量部が望ましい。本発明で使用する反応性エポキサイド
化合物は、スチレンオキサイド、フェニルグリシジルエ
ーテル、クレジルグリシジルエーテル、t−ブチルフェ
ニルグリシジルエーテル等の芳香族モノエポキシやブチ
ルグリシジルエーテル、アリルグリシジルエーテル等の
脂肪族モノエポキシがある。この反応性エポキサイド化
合物はエポキシ樹脂の粘度を下げるとともに、有機溶剤
のような揮散がないので、反応性エポキサイド化合物を
配合した樹脂組成物は真空含浸に使用でき、溶剤特有の
臭気もないため作業衛生上も問題はない。反応性エポキ
サイド化合物の配合量は、樹脂組成物の粘度と耐冷媒性
とのかね合いより、エポキシ樹脂100重量部に対して
、5〜20重量部の割合で用いるのが望ましい。
っ化ほう素アミン・コンプレックスを用い、希釈剤とし
て反応性エポキサイド化合物を用いた含浸用樹脂組成物
である。本発明に用いるエポキシ樹脂としては、ビスフ
ェノールAまたはビスフェノールFとエピクロルヒドリ
ンから得られる分子内に少なくとも1個のエポキシ基を
有するエポキシ樹脂である。ビスフェノールF型エポキ
シ樹脂は、低粘度であるため、含浸性に有利であるだけ
でなく、分子構造中にノボラック骨格を有するため耐冷
媒性が優れている。本発明で使用する三ふっ化ほう素ア
ミン・コンプレックスとしては、BF3 −n−ヘキシ
ルアミン、BF3 −モノメチルアミン、BF3 −ベ
ンジルアミン、BF3 −ジエチルアミン、BF3 −
ピペリジン、BF3 −トリエチルアミン、BF3 −
アニリン等がある。三ふっ化ほう素アミン・コンプレッ
クスの添加量は硬化性と必要な貯蔵安定性とのかね合い
で決まるが、エポキシ樹脂100重量部に対し1〜5重
量部が望ましい。本発明で使用する反応性エポキサイド
化合物は、スチレンオキサイド、フェニルグリシジルエ
ーテル、クレジルグリシジルエーテル、t−ブチルフェ
ニルグリシジルエーテル等の芳香族モノエポキシやブチ
ルグリシジルエーテル、アリルグリシジルエーテル等の
脂肪族モノエポキシがある。この反応性エポキサイド化
合物はエポキシ樹脂の粘度を下げるとともに、有機溶剤
のような揮散がないので、反応性エポキサイド化合物を
配合した樹脂組成物は真空含浸に使用でき、溶剤特有の
臭気もないため作業衛生上も問題はない。反応性エポキ
サイド化合物の配合量は、樹脂組成物の粘度と耐冷媒性
とのかね合いより、エポキシ樹脂100重量部に対して
、5〜20重量部の割合で用いるのが望ましい。
【0007】実施例1
エポン825〔油化シェルエポキシ製エポキシ樹脂、ビ
スフェノールAのジグリシジルエーテルの商品名〕50
重量部を70℃に加熱し、これにBF3 −モノエチル
アミン〔橋本化成〕3.5重量部を90℃に加熱溶融さ
せたものを混合し、白濁が消えるまで攪拌する。つぎに
室温の前記エポン825を50部混合し、エピクロン5
20〔大日本インキ製芳香族モノエポキサイド、t−ブ
チルフェニルグリシジルエーテルの商品名〕18重量部
を混合してエポキシ樹脂組成物を得た。 実施例2 エピクロン830〔大日本インキ製エポキシ樹脂、ビス
フェノールFのジグリシジルエーテルの商品名〕20重
量部を70℃に加熱し、これにBF3 −モノメチルア
ミン3.5重量部を90℃に加熱溶融させたものを混合
し、白濁が消えるまで攪拌する。つぎに室温の前記エピ
クロン830を80部混合し、デナコールEX−141
〔長瀬産業製芳香族モノエポキシサイド、フェニルグリ
シジンエーレルの商品名〕を混合してエポキシ樹脂組成
物を得た。 比較例1 エポン825100部にHN−2200〔日立化成製酸
無水物硬化剤、無水メチルヘキサヒドロフタル酸の商品
名〕80部とBDMA〔東京化成製ベンジルアミン〕を
混合してエポキシ樹脂組成物を得た。 比較例2 エピコート828〔油化シェルエポキシ製エポキシ樹脂
、ビスフェノールAのグリシジルエーテルの商品名〕1
00部にキュアゾール2PHZ−CN〔四国化成製1−
シアノエチル−2−フェニル−4.5−ジ−(シアノエ
トキシメチル)イミダゾールの商品名〕5部を混合し、
アセトンおよびメチルアルコール(1:1)混合溶剤を
10重量部混合し、エポキシ樹脂組成物を得た。このよ
うにして得た各実施例および比較例の組成物をつぎのよ
うにして粘度、ゲル化時間、ポットライフ、吸フロン率
およびブリスタを測定した。粘度は室温35℃での粘度
を測定した。ゲル化時間は150℃で固まる時間を測定
した。ポットライフは室温が40℃で保存したときの1
500CPになるまでの日数を測定した。吸フロン率は
組成物を150℃で16時間加熱させた組成物をオート
クレーブ中にフロンR−123とともに入れ、80℃で
1週間放置した後の組成物の吸収割合を測定した。 また、吸フロン率測定後140℃のオーブンに5分間入
れた後の組成物のブリスタの有無を調べた。その結果を
表1に示す。
スフェノールAのジグリシジルエーテルの商品名〕50
重量部を70℃に加熱し、これにBF3 −モノエチル
アミン〔橋本化成〕3.5重量部を90℃に加熱溶融さ
せたものを混合し、白濁が消えるまで攪拌する。つぎに
室温の前記エポン825を50部混合し、エピクロン5
20〔大日本インキ製芳香族モノエポキサイド、t−ブ
チルフェニルグリシジルエーテルの商品名〕18重量部
を混合してエポキシ樹脂組成物を得た。 実施例2 エピクロン830〔大日本インキ製エポキシ樹脂、ビス
フェノールFのジグリシジルエーテルの商品名〕20重
量部を70℃に加熱し、これにBF3 −モノメチルア
ミン3.5重量部を90℃に加熱溶融させたものを混合
し、白濁が消えるまで攪拌する。つぎに室温の前記エピ
クロン830を80部混合し、デナコールEX−141
〔長瀬産業製芳香族モノエポキシサイド、フェニルグリ
シジンエーレルの商品名〕を混合してエポキシ樹脂組成
物を得た。 比較例1 エポン825100部にHN−2200〔日立化成製酸
無水物硬化剤、無水メチルヘキサヒドロフタル酸の商品
名〕80部とBDMA〔東京化成製ベンジルアミン〕を
混合してエポキシ樹脂組成物を得た。 比較例2 エピコート828〔油化シェルエポキシ製エポキシ樹脂
、ビスフェノールAのグリシジルエーテルの商品名〕1
00部にキュアゾール2PHZ−CN〔四国化成製1−
シアノエチル−2−フェニル−4.5−ジ−(シアノエ
トキシメチル)イミダゾールの商品名〕5部を混合し、
アセトンおよびメチルアルコール(1:1)混合溶剤を
10重量部混合し、エポキシ樹脂組成物を得た。このよ
うにして得た各実施例および比較例の組成物をつぎのよ
うにして粘度、ゲル化時間、ポットライフ、吸フロン率
およびブリスタを測定した。粘度は室温35℃での粘度
を測定した。ゲル化時間は150℃で固まる時間を測定
した。ポットライフは室温が40℃で保存したときの1
500CPになるまでの日数を測定した。吸フロン率は
組成物を150℃で16時間加熱させた組成物をオート
クレーブ中にフロンR−123とともに入れ、80℃で
1週間放置した後の組成物の吸収割合を測定した。 また、吸フロン率測定後140℃のオーブンに5分間入
れた後の組成物のブリスタの有無を調べた。その結果を
表1に示す。
【表1】
【0008】表1から明らかなように、本発明によるエ
ポキシ樹脂組成物が、低粘度と優れた貯蔵安定性と高温
での硬化性および良好な耐冷媒性を合わせ持っているこ
とを示している。
ポキシ樹脂組成物が、低粘度と優れた貯蔵安定性と高温
での硬化性および良好な耐冷媒性を合わせ持っているこ
とを示している。
【0009】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によれば、低
粘度、速硬化性、長貯蔵安定性、無臭性、耐冷媒性を合
わせ持ち、さらにCFCH系にも使用可能な含浸用組成
物が得られるという効果がある。
粘度、速硬化性、長貯蔵安定性、無臭性、耐冷媒性を合
わせ持ち、さらにCFCH系にも使用可能な含浸用組成
物が得られるという効果がある。
Claims (1)
- 【請求項1】 ビスフェノールAまたはビスフェノー
ルFとエピクロルヒドリンから得られる分子内に少なく
とも1個のエポキシ基を有するエポキシ樹脂100重量
部、三ふっ化ほう素アミン・コンプレックス1〜5重量
部および反応性モノエポキサイド化合物1〜30重量部
を含有してなる含浸用樹脂組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915391A JPH04279626A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 含浸用樹脂組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6915391A JPH04279626A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 含浸用樹脂組成物 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04279626A true JPH04279626A (ja) | 1992-10-05 |
Family
ID=13394444
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6915391A Pending JPH04279626A (ja) | 1991-03-07 | 1991-03-07 | 含浸用樹脂組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04279626A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020536998A (ja) * | 2017-10-09 | 2020-12-17 | サイテック インダストリーズ インコーポレイテッド | 硬化性樹脂組成物及び繊維強化樹脂マトリックス複合材料 |
-
1991
- 1991-03-07 JP JP6915391A patent/JPH04279626A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2020536998A (ja) * | 2017-10-09 | 2020-12-17 | サイテック インダストリーズ インコーポレイテッド | 硬化性樹脂組成物及び繊維強化樹脂マトリックス複合材料 |
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