JPH04280554A - 呼処理多重監視方式 - Google Patents
呼処理多重監視方式Info
- Publication number
- JPH04280554A JPH04280554A JP4334991A JP4334991A JPH04280554A JP H04280554 A JPH04280554 A JP H04280554A JP 4334991 A JP4334991 A JP 4334991A JP 4334991 A JP4334991 A JP 4334991A JP H04280554 A JPH04280554 A JP H04280554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call processing
- monitoring
- central control
- control device
- processing devices
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
- Use Of Switch Circuits For Exchanges And Methods Of Control Of Multiplex Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、各交換機に設けられて
いる呼処理制御を行なう呼処理装置の呼処理制御の正常
性を監視する呼処理多重監視方式に関するものである。
いる呼処理制御を行なう呼処理装置の呼処理制御の正常
性を監視する呼処理多重監視方式に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の、局舎内の交換機におけ
る電話の呼処理制御を行なっている呼処理装置について
の正常性を監視する呼処理多重監視方式としては、図4
に示されているようなものがある。次に、図4を説明す
る。
る電話の呼処理制御を行なっている呼処理装置について
の正常性を監視する呼処理多重監視方式としては、図4
に示されているようなものがある。次に、図4を説明す
る。
【0003】まず、n個の交換機NW211 〜21n
から構成されているとし、各交換機NW211 〜2
1n には呼処理装置CPR221 〜22n が設け
られ、また各呼処理装置CPR221 〜22n に対
しては監視装置ESE231 〜23n が設けられて
いる。こうして、これら監視装置ESE231 〜23
n から定期的に個々にループの伝送路によって回線イ
ンターフェイスにより結合する伝送装置であるデータハ
イウェイDHW241 〜24n および交換機NW2
11 〜21n を介して擬似呼が呼処理装置CPR2
21〜22n にかけられて、この擬似呼に対応して交
換機NW211 〜21n およびデータハイウェイD
HW241 〜24n を介して戻ってくるダイアルト
ーン等の応答を監視装置ESE231 〜23n が確
認することにより、呼処理装置CPR221 〜22n
の正常性を確認している。ところで、擬似呼に対して
呼処理装置CPR221 〜22n から所定時間内に
応答が戻ってこずに呼処理装置CPR221 〜22n
の異常性が確認される場合には、監視装置ESE23
1 〜23n は呼処理装置CPR221 〜22n
に緊急動作信号EMAを与え、呼処理装置CPR221
〜22n 内の一時記憶メモリのデータエリアを所定
内容に初期化する再開処理を行なわせる。
から構成されているとし、各交換機NW211 〜2
1n には呼処理装置CPR221 〜22n が設け
られ、また各呼処理装置CPR221 〜22n に対
しては監視装置ESE231 〜23n が設けられて
いる。こうして、これら監視装置ESE231 〜23
n から定期的に個々にループの伝送路によって回線イ
ンターフェイスにより結合する伝送装置であるデータハ
イウェイDHW241 〜24n および交換機NW2
11 〜21n を介して擬似呼が呼処理装置CPR2
21〜22n にかけられて、この擬似呼に対応して交
換機NW211 〜21n およびデータハイウェイD
HW241 〜24n を介して戻ってくるダイアルト
ーン等の応答を監視装置ESE231 〜23n が確
認することにより、呼処理装置CPR221 〜22n
の正常性を確認している。ところで、擬似呼に対して
呼処理装置CPR221 〜22n から所定時間内に
応答が戻ってこずに呼処理装置CPR221 〜22n
の異常性が確認される場合には、監視装置ESE23
1 〜23n は呼処理装置CPR221 〜22n
に緊急動作信号EMAを与え、呼処理装置CPR221
〜22n 内の一時記憶メモリのデータエリアを所定
内容に初期化する再開処理を行なわせる。
【0004】また、監視装置ESE231 〜23n
からは、呼処理装置CPR221 〜22n の異常性
を確認した場合には、呼処理装置CPR221 〜22
n の異常性を示す緊急動作アラーム信号EMAALM
がAND回路25に与えられる。したがって、全ての各
監視装置ESE231 〜23n が各監視装置ESE
231 〜23n の対応する呼処理装置CPR221
〜22n の異常性を確認する場合、言い換えれば中
央制御装置MPR26の異常状態が確認される場合には
、AND回路25から中央制御装置MPR26に緊急動
作信号EMAが与えられる。これにより、中央制御装置
MPR26は、マスタテープMT27の内容にもとづき
全ての呼処理装置CPR221 〜22n に対して再
開処理を行なって呼処理装置CPR221 〜22n
内の一時記憶メモリのデータエリアを初期化する。
からは、呼処理装置CPR221 〜22n の異常性
を確認した場合には、呼処理装置CPR221 〜22
n の異常性を示す緊急動作アラーム信号EMAALM
がAND回路25に与えられる。したがって、全ての各
監視装置ESE231 〜23n が各監視装置ESE
231 〜23n の対応する呼処理装置CPR221
〜22n の異常性を確認する場合、言い換えれば中
央制御装置MPR26の異常状態が確認される場合には
、AND回路25から中央制御装置MPR26に緊急動
作信号EMAが与えられる。これにより、中央制御装置
MPR26は、マスタテープMT27の内容にもとづき
全ての呼処理装置CPR221 〜22n に対して再
開処理を行なって呼処理装置CPR221 〜22n
内の一時記憶メモリのデータエリアを初期化する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前述さ
れたものにおいては、1個の呼処理装置CPRに対して
1個の監視装置ESEが必要であり、呼処理装置CPR
が増える毎にその呼処理装置CPRの個数に合わせて監
視装置ESEを設けねばならず、経済性が悪いという問
題点があった。また、中央制御装置MPRを中枢として
配下にある全ての呼処理装置CPRの異常性が確認され
ない限り、この中央制御装置MPRの異常状態が判断で
きないために、システムの信頼性にも問題があった。
れたものにおいては、1個の呼処理装置CPRに対して
1個の監視装置ESEが必要であり、呼処理装置CPR
が増える毎にその呼処理装置CPRの個数に合わせて監
視装置ESEを設けねばならず、経済性が悪いという問
題点があった。また、中央制御装置MPRを中枢として
配下にある全ての呼処理装置CPRの異常性が確認され
ない限り、この中央制御装置MPRの異常状態が判断で
きないために、システムの信頼性にも問題があった。
【0006】本発明は、このような問題点を解消するこ
とを目的として、経済性に優れるとともに、システム全
体の信頼性の向上が図れる呼処理多重監視方式を提供し
ようとするものである。
とを目的として、経済性に優れるとともに、システム全
体の信頼性の向上が図れる呼処理多重監視方式を提供し
ようとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明による呼処理多重
監視方式は、前述された目的を達成するために、図1の
原理構成の原理ブロック図に示されているように、各交
換機11 〜1n に設けられている呼処理制御を行な
う呼処理装置21 〜2n の呼処理制御の正常性を監
視する呼処理多重監視方式において、前記各呼処理装置
21 〜2n の呼処理制御の正常性の監視を1個の監
視装置3によってそれら呼処理装置21 〜2n に対
する中枢の中央制御装置4を通じて行なうことを特徴と
するものである。
監視方式は、前述された目的を達成するために、図1の
原理構成の原理ブロック図に示されているように、各交
換機11 〜1n に設けられている呼処理制御を行な
う呼処理装置21 〜2n の呼処理制御の正常性を監
視する呼処理多重監視方式において、前記各呼処理装置
21 〜2n の呼処理制御の正常性の監視を1個の監
視装置3によってそれら呼処理装置21 〜2n に対
する中枢の中央制御装置4を通じて行なうことを特徴と
するものである。
【0008】
【作用】直接に、監視装置3は、中央制御装置4とデー
タの送受を行なうとともに、まず中央制御装置4に呼処
理装置21 〜2n に対するテスト要求データの送出
を行なう。このテスト要求データを受取った中央制御装
置4においてはテスト要求のあった呼処理装置21 〜
2n に対してテスト要求の指示を送り、またテスト要
求の指示が送られた呼処理装置21 〜2n において
は自己テストを行なってそのテスト結果を中央制御装置
4に送り戻す。ところで、中央制御装置4においては、
予め呼処理装置21 〜2n にテスト要求の指示を送
った時点からそのテスト結果が送り返されてくる時点ま
でのタイムアウト時間が設定されている。したがって、
この設定時間を超えてテスト結果の送り返しのない呼処
理装置21 〜2n は異常であると判断することによ
り、正常および異常の結果をまとめてテスト結果データ
を中央制御装置4から監視装置3に戻す。また、監視装
置3は、中央制御装置4にテスト要求データの送出を行
なってから所定時間内に中央制御装置4からテスト結果
データが戻ってこない場合には、中央制御装置4は異常
であると判断する。
タの送受を行なうとともに、まず中央制御装置4に呼処
理装置21 〜2n に対するテスト要求データの送出
を行なう。このテスト要求データを受取った中央制御装
置4においてはテスト要求のあった呼処理装置21 〜
2n に対してテスト要求の指示を送り、またテスト要
求の指示が送られた呼処理装置21 〜2n において
は自己テストを行なってそのテスト結果を中央制御装置
4に送り戻す。ところで、中央制御装置4においては、
予め呼処理装置21 〜2n にテスト要求の指示を送
った時点からそのテスト結果が送り返されてくる時点ま
でのタイムアウト時間が設定されている。したがって、
この設定時間を超えてテスト結果の送り返しのない呼処
理装置21 〜2n は異常であると判断することによ
り、正常および異常の結果をまとめてテスト結果データ
を中央制御装置4から監視装置3に戻す。また、監視装
置3は、中央制御装置4にテスト要求データの送出を行
なってから所定時間内に中央制御装置4からテスト結果
データが戻ってこない場合には、中央制御装置4は異常
であると判断する。
【0009】
【実施例】次に、本発明による呼処理多重監視方式の具
体的一実施例につき、図面を参照しつつ説明する。
体的一実施例につき、図面を参照しつつ説明する。
【0010】図2において、局舎内におけるスイッチデ
ィジタルモジュールから構成されるn個の交換機NW1
11 〜11n 夫々に対応して呼処理装置CPR12
1 〜12n が設けられている。この呼処理装置CP
R121 〜12n は、交換機NW111 〜11n
に対して呼接続処理の制御を行なうとともに、No.
7信号リンク部分を用いて対応する交換機NW111
〜11n 内においてデータ折返しチェックを行なうこ
とにより自己診断を行なう機能を有している。また、既
存のハードアラーム装置ALMSH13を用いて、この
ハードアラーム装置ALMSH13には呼処理監視装置
EMAST14と、パケット通信インターフェイスPL
CINF15とが搭載されているとともに、これら呼処
理監視装置EMAST14およびパケット通信インター
フェイスPLCINF15間には内部バス16が設けら
れている。このパケット通信インターフェイスPLCI
NF15は、パケットリンク制御装置PLC17を介し
て呼処理監視装置EMAST14と中央制御装置MPR
18との間におけるパケット通信を介してデータの送受
を行なっている。この中央制御装置MPR18は、n個
の呼処理装置CPR121 〜12n に対して中枢と
なる機能を有している。 なお、符号19は、マスタファイルの入ったマスタテー
プである。
ィジタルモジュールから構成されるn個の交換機NW1
11 〜11n 夫々に対応して呼処理装置CPR12
1 〜12n が設けられている。この呼処理装置CP
R121 〜12n は、交換機NW111 〜11n
に対して呼接続処理の制御を行なうとともに、No.
7信号リンク部分を用いて対応する交換機NW111
〜11n 内においてデータ折返しチェックを行なうこ
とにより自己診断を行なう機能を有している。また、既
存のハードアラーム装置ALMSH13を用いて、この
ハードアラーム装置ALMSH13には呼処理監視装置
EMAST14と、パケット通信インターフェイスPL
CINF15とが搭載されているとともに、これら呼処
理監視装置EMAST14およびパケット通信インター
フェイスPLCINF15間には内部バス16が設けら
れている。このパケット通信インターフェイスPLCI
NF15は、パケットリンク制御装置PLC17を介し
て呼処理監視装置EMAST14と中央制御装置MPR
18との間におけるパケット通信を介してデータの送受
を行なっている。この中央制御装置MPR18は、n個
の呼処理装置CPR121 〜12n に対して中枢と
なる機能を有している。 なお、符号19は、マスタファイルの入ったマスタテー
プである。
【0011】まず、呼処理監視装置EMAST14から
内部バス16、パケット通信インターフェイスPLCI
NF15、更にはパケットリンク制御装置PLC17を
介して中央制御装置MPR18にテスト要求データaが
送出される。この中央制御装置MPR18においては、
このテスト要求データaにしたがって各呼処理装置CP
R121 〜12n に対してテスト要求の指示bを行
なう。このテスト要求の指示bにもとづき、各処理装置
CPR121 〜12n は、前述の自己診断を行なっ
てその自己診断の結果cを中央制御装置MPR18に送
り返す。次に、この中央制御装置MPR18においては
、テスト要求の指示bを行なった時点より規定時間T1
、例えば1分30秒以内に自己診断の結果cを送り返
してこなかった呼処理装置CPR121 〜12nに対
しては異常と見做して受取った自己診断の結果cをまと
めて正常かまたは異常かのテスト結果データdを、同様
にパケットリンク制御装置PLC17、パケット通信イ
ンターフェイスPLCINF15、更には内部バス16
を介して呼処理監視装置EMAST14に送出する。続
いて、呼処理監視装置EMAST14はテスト結果デー
タdにもとづき異常回数が規定回数、例えば3回連続に
達した呼処理装置CPR121 〜12n に対しては
異常であると判断してその呼処理装置CPR121 〜
12n に緊急動作信号EMAを与えて、呼処理装置C
PR121 〜12n 内の一時記憶メモリのデータエ
リアを初期化する再開処理を行なわせる。また、呼処理
監視装置EMAST14からテスト要求データaの送出
を行なった時点より規定時間T2 (>T1 )、例え
ば2分以内にテスト結果データdが戻ってこなかった場
合には、中央制御装置MPR18は異常であると判断し
て中央制御装置MPR18に緊急動作信号EMAを与え
て、中央制御装置MPR18をマスタテープ19により
初期化させる。なお、図3には、前述のテスト要求デー
タa、テスト要求の指示b等の通信プロトコルが示され
ている。
内部バス16、パケット通信インターフェイスPLCI
NF15、更にはパケットリンク制御装置PLC17を
介して中央制御装置MPR18にテスト要求データaが
送出される。この中央制御装置MPR18においては、
このテスト要求データaにしたがって各呼処理装置CP
R121 〜12n に対してテスト要求の指示bを行
なう。このテスト要求の指示bにもとづき、各処理装置
CPR121 〜12n は、前述の自己診断を行なっ
てその自己診断の結果cを中央制御装置MPR18に送
り返す。次に、この中央制御装置MPR18においては
、テスト要求の指示bを行なった時点より規定時間T1
、例えば1分30秒以内に自己診断の結果cを送り返
してこなかった呼処理装置CPR121 〜12nに対
しては異常と見做して受取った自己診断の結果cをまと
めて正常かまたは異常かのテスト結果データdを、同様
にパケットリンク制御装置PLC17、パケット通信イ
ンターフェイスPLCINF15、更には内部バス16
を介して呼処理監視装置EMAST14に送出する。続
いて、呼処理監視装置EMAST14はテスト結果デー
タdにもとづき異常回数が規定回数、例えば3回連続に
達した呼処理装置CPR121 〜12n に対しては
異常であると判断してその呼処理装置CPR121 〜
12n に緊急動作信号EMAを与えて、呼処理装置C
PR121 〜12n 内の一時記憶メモリのデータエ
リアを初期化する再開処理を行なわせる。また、呼処理
監視装置EMAST14からテスト要求データaの送出
を行なった時点より規定時間T2 (>T1 )、例え
ば2分以内にテスト結果データdが戻ってこなかった場
合には、中央制御装置MPR18は異常であると判断し
て中央制御装置MPR18に緊急動作信号EMAを与え
て、中央制御装置MPR18をマスタテープ19により
初期化させる。なお、図3には、前述のテスト要求デー
タa、テスト要求の指示b等の通信プロトコルが示され
ている。
【0012】したがって、1台の呼処理監視装置EMA
ST14によって複数台の呼処理装置CPR121 〜
12n に対して同時に正常性の確認がとれるとともに
、中央制御装置MPR18に対しても同時監視ができる
。
ST14によって複数台の呼処理装置CPR121 〜
12n に対して同時に正常性の確認がとれるとともに
、中央制御装置MPR18に対しても同時監視ができる
。
【0013】なお、本発明における交換機11 〜1n
が本実施例における交換機NW111 〜11n に
対応しているとともに、本発明における呼処理装置21
〜2n が本実施例における呼処理装置CPR121
〜12n に対応し、本発明における監視装置3が本
実施例における呼処理監視装置EMAST14に対応し
、本発明における中央制御装置4が本実施例における中
央制御装置MPR18に対応している。
が本実施例における交換機NW111 〜11n に
対応しているとともに、本発明における呼処理装置21
〜2n が本実施例における呼処理装置CPR121
〜12n に対応し、本発明における監視装置3が本
実施例における呼処理監視装置EMAST14に対応し
、本発明における中央制御装置4が本実施例における中
央制御装置MPR18に対応している。
【0014】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明によれば
、1個の監視装置で制御可能な限り複数個の呼処理装置
の監視が同時に行なえるために経済性に優れる。また、
監視装置が中央制御装置と直接にデータの送受を行なう
ために中央制御装置の異常の早期発見が可能となり、シ
ステム全体の信頼性の向上が図れる。
、1個の監視装置で制御可能な限り複数個の呼処理装置
の監視が同時に行なえるために経済性に優れる。また、
監視装置が中央制御装置と直接にデータの送受を行なう
ために中央制御装置の異常の早期発見が可能となり、シ
ステム全体の信頼性の向上が図れる。
【図1】本発明による呼処理多重監視方式の原理構成を
説明するための原理ブロック図である。
説明するための原理ブロック図である。
【図2】本発明による呼処理多重監視方式の具体的実施
例のブロック図である。
例のブロック図である。
【図3】図2において説明した通信プロトコル図である
。
。
【図4】従来のブロック図である。
1,11,21 交換機
2 12,22 呼処理装置
3,23 監視装置
4,18,26 中央制御装置
13 ハードアラーム装置14
呼処理監視装置15
パケット通信インターフェイス16
内部バス 17 パケットリンク制御装置19
,27 マスタテープ24
データハイウェイ25 AN
D回路
呼処理監視装置15
パケット通信インターフェイス16
内部バス 17 パケットリンク制御装置19
,27 マスタテープ24
データハイウェイ25 AN
D回路
Claims (1)
- 【請求項1】 各交換機11 〜1n に設けられて
いる呼処理制御を行なう呼処理装置21 〜2n の呼
処理制御の正常性を監視する呼処理多重監視方式におい
て、前記各呼処理装置21 〜2n の呼処理制御の正
常性の監視を1個の監視装置3によってそれら呼処理装
置21 〜2n に対する中枢の中央制御装置4を通じ
て行なうことを特徴とする呼処理多重監視方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3043349A JP2635835B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 呼処理多重監視方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3043349A JP2635835B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 呼処理多重監視方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04280554A true JPH04280554A (ja) | 1992-10-06 |
| JP2635835B2 JP2635835B2 (ja) | 1997-07-30 |
Family
ID=12661374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3043349A Expired - Fee Related JP2635835B2 (ja) | 1991-03-08 | 1991-03-08 | 呼処理多重監視方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2635835B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01212157A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-25 | Fujitsu Ltd | 多重試験方式 |
-
1991
- 1991-03-08 JP JP3043349A patent/JP2635835B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01212157A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-25 | Fujitsu Ltd | 多重試験方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2635835B2 (ja) | 1997-07-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0258823B2 (ja) | ||
| US4276451A (en) | Control system for telephone switching system | |
| JPH04280554A (ja) | 呼処理多重監視方式 | |
| JPS61201595A (ja) | 伝送装置における監視情報の収集方法及び装置 | |
| JP2666849B2 (ja) | 遠隔監視装置 | |
| JP2695867B2 (ja) | エレベーター装置 | |
| JP2859229B2 (ja) | 監視制御装置 | |
| JPS6340079B2 (ja) | ||
| JPH04103244A (ja) | ネットワーク監視方式 | |
| EP0400930A2 (en) | Realtime redundant operating system | |
| JPH1023048A (ja) | 通信制御方法 | |
| KR910005332B1 (ko) | 종합 원격정보 서비스 시스템 | |
| CA1045233A (en) | Arrangement for alternately assigning a marker to two translator assigners of an automatic common control switching system | |
| JPS62102646A (ja) | 自己診断方式 | |
| JPS63285053A (ja) | 網管理装置の障害処理方式 | |
| JP3022971B2 (ja) | 電子交換機における端末制御障害監視方式 | |
| JPS60149251A (ja) | 電子交換機の端末制御プロセサ障害検出装置 | |
| JPS62222798A (ja) | 時分割多重信号伝送方式 | |
| JPS62245838A (ja) | デ−タ通信システム | |
| JPH04179687A (ja) | エレベータの遠隔制御装置 | |
| JPS6174435A (ja) | デ−タ交換システムの初期化方式 | |
| JPH01297999A (ja) | 時分割多重遠隔制御方式 | |
| JPS6220459A (ja) | スタンドアロン移行制御方式 | |
| JPH0716193B2 (ja) | 変復調装置のパワ−オフ検出方式 | |
| JPH0580879B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970225 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |