JPH04281155A - 電気温水器 - Google Patents
電気温水器Info
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- JPH04281155A JPH04281155A JP3010037A JP1003791A JPH04281155A JP H04281155 A JPH04281155 A JP H04281155A JP 3010037 A JP3010037 A JP 3010037A JP 1003791 A JP1003791 A JP 1003791A JP H04281155 A JPH04281155 A JP H04281155A
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Abstract
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Description
時間を制御する電気温水器に関する。
ク回路、図15は図14の主要部の電気回路図である。 図14に於いて、100は下部に給水管を上部に採湯管
を有して常にタンク内に湯が満たされている貯湯タンク
、101は貯湯タンク100内の下部に配置された下部
発熱体、102は貯湯タンク100内の上部に配置され
た上部発熱体である。103は貯湯タンク100の側壁
下部に設けられ、貯湯タンク100の給水温度と沸き上
げ温度を測定する下部湯温測定手段、104は貯湯タン
ク100の側壁上部に設けられ、上部発熱体102によ
る沸き上げ温度を測定する上部湯温測定手段である。 105は沸き上げ温度を設定する湯温設定手段、106
は湯温設定手段105からの設定温度の情報と下部湯温
測定手段103からの測定温度の情報に基づいて通電開
始時間と実際の正味の通電時間を演算する演算手段であ
る。107は下部発熱体101に深夜電力の供給の有無
を検出する深夜電力検出手段、108Aは下部湯温測定
手段103からの温度情報、演算手段106で演算され
た情報及び深夜電力検出手段107で検出された情報に
基づいて下部発熱体101のON/OFF制御をする下
部発熱体制御手段である。109は上部発熱体102の
通電時間を設定する追焚き設定手段、110Aは追焚き
設定手段109で設定された通電情報と上部湯温測定手
段104で測定された温度情報とに基づいて上部発熱体
102のON/OFF制御をする上部発熱体制御手段で
ある。
からなる下部湯温測定手段103と直列に接続した抵抗
、104aはサーミスタ等からなる上部湯温測定手段1
04と直列に接続した抵抗、105aは可変抵抗器等か
らなる湯温設定手段105と直列に接続した抵抗である
。そして、それぞれの抵抗103a,104a,105
a、上部及び下部湯温測定手段103,104及び湯温
設定手段105から検出値をマイクロコンピュータのア
ナログマルチプレクサ(後述説明)に入力する。 1
11は深夜電力用の電源、112は深夜電力用電源を降
圧する抵抗、113は抵抗112で降圧された電源を整
流するダイオード、114は降圧された電源により動作
するホトトランジスタ、115はホトトランジスタ11
4に電源を供給するプルアップ抵抗である。116は抵
抗112,ダイオード113,ホトトランジスタ114
及びプルアップ抵抗115からなる深夜電力検出手段1
07を構成する回路である。尚、深夜電力検出手段10
7で検出された信号をプルアップ抵抗115を介してマ
イクロコンピュータの入力回路(後述説明)に出力する
。117はスイッチ等からなる追焚き設定手段109を
構成する回路、117aは追焚き設定手段109を構成
する回路117に電源を供給するプルアップ抵抗である
。
温測定手段104及び湯温設定手段105からの測定温
度及び設定温度の情報を選択して出力するアナログマル
チプレクサである。119はアナログマルチプレクサ1
18で選択された情報をA/D変換するA/D変換回路
、120はA/D変換回路119でA/D変換された情
報、深夜電力検出手段を構成する回路116からの情報
及び追焚き設定手段を構成する回路117からの情報を
入力する入力回路である。121は下部湯温測定手段1
03、上部湯温測定手段104、湯温設定手段105や
深夜電力検出手段を構成する回路116及び追焚き設定
手段を構成する回路117からの情報に基づいて演算処
理するCPU、122は温度制御及び通電制御のプログ
ラム等を格納するメモリである。123はCPU121
で演算処理した情報を上部発熱体制御手段を構成する回
路(後述説明)又は下部発熱体制御手段を構成する回路
(後述説明)にそれぞれ出力する出力回路である。12
4はアナログマルチプレクサ118、A/D変換回路1
19、入力回路120、CPU121、メモリ122及
び出力回路123から構成されたマイクロコンピュータ
である。
スタで、抵抗125は一方をマイクロコンピュータ12
4の出力回路123と接続され、他方をトランジスタ1
27のベースに接続され、抵抗126はトランジスタ1
27のベースとエミッタ間に接続され、トランジスタ1
27のバイアスを設定している。128はトランジスタ
127のコレクタと電源Vとの間に接続された第1のリ
レーで、トランジスタ127がONすることにより、電
源Vが第1のリレー128のコイルに供給され接点を閉
じる。129は第1のリレー128のコイルの両端に接
続され、第1のリレー128がONする際の回り込み電
圧を抑制するダイオードである。130は第1のリレー
128の接点端子と接地との間に接続された第2のリレ
ーで、第1のリレー128の接点が閉じることにより、
電源V1が第2のリレー130のコイルに供給され接点
を閉じる。131は第2のリレー130のコイルの両端
に接続され、第2のリレー130がONする際の回り込
み電圧を抑制するダイオードである。132は抵抗12
5,126、トランジスタ127、第1のリレー128
、ダイオード129、第2のリレー130及びダイオー
ド131から構成される下部発熱体制御手段108Aの
回路である。133は下部発熱体101介して第2のリ
レー130の接点の両端に接続する電源である。
スタで、抵抗134は一方をマイクロコンピュータ12
4の出力回路123に接続され、他方をトランジスタ1
36のベースの接続され、抵抗135はトランジスタ1
36のベースとエミッタ間に接続され、トランジスタ1
36のバイアスを設定している。137はトランジスタ
136のコレクタと電源Vとの間に接続された第3のリ
レーで、トランジスタ136がONすることにより、電
源Vが第3のリレー137のコイルに供給され接点を閉
じる。138は第3のリレー137のコイルの両端に接
続され、第3のリレー137がONする際の回り込み電
圧を抑制するダイオードである。139は抵抗134,
135、トランジスタ136、第3のリレー137及び
ダイオード138から構成される上部発熱体制御手段1
10Aの回路である。140は下部発熱体101介して
第3のリレー137の接点の両端に接続する電源である
。
ており、図16は図15のメモリに記憶された発熱体の
制御を示すフローチャートであり、動作を説明する。
U121はプログラムスタート後、深夜電力検出手段を
構成する回路116から深夜電力の供給があるかどうか
判断し(ステップ150)、深夜電力の供給がある場合
、CPU121は深夜電力検出手段を構成する回路11
6からの信号を入力回路120に取り込むと共に、プロ
グラム処理による経過時間カウント用のタイマ(内部タ
イマ)をスタートさせる(ステップ151)。次に、C
PU121は貯湯タンク100の下部に設けられた下部
湯温測定手段103より給水水温の温度Twを測定(ス
テップ152)すると共に、湯温設定手段105で設定
された使用温度Tを読み取る(ステップ153)。 次に、CPU121は下部湯温測定手段103から読み
取った給水温度Tw及び湯温設定手段105で設定され
た温度Tから下部発熱体101の正味の通電時間Hを次
式で算出する(ステップ154)。 H=V・(T−Tw)/860・P・0.9ここで、P
…下部発熱体の容量 V…貯湯タンクの容量 860…1Kwhの発熱量 0.9…下部発熱体の効率
いて深夜時間の通電開始時刻を計算する(ステップ15
5)。ここで、電力料金の安い深夜電力を効率よく利用
するには、深夜電力供給時間帯の終了時に貯湯タンク1
内の水温が沸き上げを完了していることが望ましく、そ
の為には、例えば、深夜電力供給時間が23時から翌朝
の7時までとすると、通電開始時刻Hpは、Hp=23
+(8−H)となる。即ち、正味の通電時間が4時間と
すれば通電開始時刻Hpは午前3時となる。
時刻Hpが経過したかどうかを判断する(ステップ15
6)。そしてCPU121は通電開始時刻に至った時、
マイクロコンピュータ124の出力回路123から下部
発熱体制御手段を構成する回路132のトランジスタ1
27に電圧を印加し、リレー128,130をONさせ
て下部発熱体101の通電を開始させる(ステップ15
7)。
03から貯湯タンク100の下部湯温Tm1を測定する
(ステップ158)。そして、CPU121は湯温設定
手段105で設定された沸き上げ温度Tと測定された温
度Tm1とを比較して測定された温度Tm1が設定され
た沸き上げ温度T以上であるかどうかを判断し、沸き上
げ温度T以下である場合はステップ158にもどり、沸
き上げ温度T以上である場合は次に進む(ステップ15
9)。貯湯タンク100内の温度が沸き上げ温度T以上
である場合、CPU121はマイクロコンピュータ12
4の出力回路123から下部発熱体制御手段を構成する
回路132のトランジスタ127の電圧を遮断してリレ
ー128,130を解放させ下部発熱体101の通電を
停止させ、再びステップ150に戻る(ステッ160)
。
を構成する回路116から深夜電力の供給がない場合、
CPU121は追焚き設定手段を構成する回路117の
追焚き開始用スイッチが設定されているか(ON状態)
どうかを判断し、そのスイッチが設定されていない場合
は再びステップ150に戻り、そのスイッチが設定され
ている場合は次に進む(ステップ161)。追焚き開始
用スイッチが設定されている場合、CPU121は、上
部湯温測定手段104より貯湯タンク100の上部湯温
Tm2を測定する(ステップ162)。そして、CPU
121は湯温設定手段105で設定された沸き上げ温度
Tと上部湯温測定手段104で測定された温度Tm2と
を比較し、測定された温度Tm2が設定された沸き上げ
温度T以下である場合はステップ164に進み、沸き上
げ温度T以上である場合はステップ165に進む(ステ
ップ163)。沸き上げ温度T以下である場合、CPU
121はマイクロコンピュータ124の出力回路123
から上部発熱体制御手段を構成する回路139のトラン
ジスタ136に電圧を印加してリレー137をONさせ
て上部発熱体102の通電を開始させる(ステップ16
4)。また、沸き上げ温度T以上である場合、CPU1
21はマイクロコンピュータ124の出力回路123か
ら上部発熱体制御手段を構成する回路139のトランジ
スタ136の電圧を遮断してリレー137を解放させ上
部発熱体102の通電を停止させる(ステップ165)
。次に、CPU121は、再度、深夜電力検出手段を構
成する回路116からの深夜電力の供給あるかどうか判
断し、深夜電力の供給がない場合、再びステップ162
に戻り、深夜電力の供給がある場合は次のステップに進
む(ステップ167)。深夜電力の供給がある場合、C
PU121は上部発熱体102の通電を停止させ、昼間
電源による沸き上げを終了して再びステップ150に戻
る(ステップ167)。
気温水器では、下部発熱体101を使用して貯湯タンク
100内を沸き上げることができるのは深夜電力の供給
を受ける時間帯のみであり、上部発熱体102による沸
き上げが昼間の時間帯に限られるという問題があった。
101のみで行われるので、貯湯タンク100全体を目
標温度まで沸き上げる場合、低い水温では長時間かかり
、すぐに使用できないという問題があった。更に、湯の
使用量が多い場合、その使用湯量に対する目標温度の湯
量を充足することができず湯量不足になるという問題が
あった。この発明は、かかる課題を解決するためになさ
れたもので、必要量に応じて任意の時間帯で沸き上げる
と共に、残湯量が所定以下になると自動的に設定量を沸
き上げ、常に、貯湯タンク内に一定湯量と一定温度とを
確保することができる電気温水器を得ることを目的とす
る。
器は、貯湯タンク内の下部に設けられた下部発熱体と、
上記貯湯タンク内の上部に設けられた上部発熱体と、上
記貯湯タンクの側面下部に設けられ、上記貯湯タンク内
の下部湯温を測定する下部湯温測定手段と、上記貯湯タ
ンクの側面上部に設けられ、上記貯湯タンク内の上部湯
温を測定する上部湯温測定手段と、上記貯湯タンクの側
面に設けられ、上記貯湯タンク内に給水される水温を検
出する残湯量検出手段と、上記貯湯タンクの沸き上げ温
度を予め設定する湯温設定手段と、時刻を計数するタイ
マーを内蔵し、上記湯温設定手段で設定された温度及び
上記下部湯温測定手段で測定された温度に基づいて上記
下部発熱体への通電時間を算出すると共に、予め定めら
れた通電時間帯に於いて、上記求められた通電時間によ
り通電開始時刻を算出する演算手段と、上記残湯量検出
手段で検出された水温を有するとき自動的に上記下部発
熱体への通電を設定する自動追い加熱設定手段と、上記
上部発熱体の通電時間を任意に設定する手動追い加熱設
定手段と、上記手動追い加熱設定手段が設定されている
場合、上記湯温測定手段で検出される上部温度が所定の
温度になるように上記上部発熱体を通電制御し、上記自
動追い加熱設定手段及び上記手動追い加熱設定手段が設
定されない場合、上記演算手段で算出された通電時間及
び通電開始時刻により上記上部発熱体の通電を開始し、
上記上部湯温測定手段で検出される温度が設定値以上に
なったときに通電を停止すると共に、上記下部発熱体に
通電を切り替える切替指令を出力する上部発熱体制御手
段と、上記自動追い加熱設定手段が設定されている場合
、上記残湯量検出手段で検出される温度及び前記下部湯
温測定手段で検出される下部温度が所定の温度になるよ
うに上記下部発熱体を通電制御し、上記自動追い加熱設
定手段及び上記手動追い加熱設定手段が設定されない場
合、上記上部発熱体制御手段からの切替指令により上記
下部発熱体の通電を開始し、上記下部湯温測定手段で検
出される温度が設定値以上になったときに通電を停止す
ると共に、上記上部発熱体に通電を切り替える切替指令
を出力する下部発熱体制御手段とを備えたものである。 又、上記手動追い加熱設定手段及び上記第2の通電制御
手段を除いて構成されたものである。又、上記残湯量検
出手段、上記自動追い加熱設定手段及び上記第1の通電
制御手段とを除いて構成されたものである。更に、上記
残湯量検出手段、上記自動追い加熱設定手段、上記手動
追い加熱設定手段、上記第1の通電制御手段及び第2の
通電制御手段を除いて構成されたものである。
り自動追い加熱設定手段が設定されていると、残湯量検
出手段で検出される水温及び下部湯温測定手段で検出さ
れる下部温度が所定の温度になるように下部発熱体を通
電制御し、自動追い加熱設定手段手段及び手動追い加熱
設定手段が設定されないと、上部発熱体制御手段からの
切替指令により下部発熱体の通電を開始し、下部湯温測
定手段で検出される温度が設定値以上になったときに通
電を停止すると共に、上部発熱体に通電を切り替える切
替指令を出力する。又、上部発熱体制御手段により手動
追い加熱設定手段が設定されている場合、上部湯温測定
手段で検出される上部温度が所定の温度になるように上
部発熱体を通電制御し、自動追い加熱設定手段及び手動
追い加熱設定手段が設定されない場合、演算手段で算出
された通電時間及び通電開始時刻により上部発熱体の通
電を開始し、上部湯温測定手段で検出される温度が設定
値以上になったときに通電を停止すると共に、下部発熱
体に通電を切り替える切替指令を出力する。
、図2は図1の主要部の電気回路図、図3は図1の操作
部及び表示部を示す正面図であり、100〜105,1
18〜140は従来と同じものである。図に於いて、1
は抵抗1aと接地との間にスイッチ等が接続された手動
追い加熱設定手段で、抵抗1aと手動追い加熱設定手段
1との接続部はマイクロコンピュータ124の入力回路
120に接続されている。尚、抵抗1aは一方が電源V
と接続されている。2は抵抗2aと接地との間にスイッ
チ等が接続された自動追い加熱設定手段で、抵抗2aと
自動追い加熱設定手段2との接続部はマイクロコンピュ
ータ124の入力回路120に接続されている。尚、抵
抗2aは一方が電源Vと接続されている。3は各抵抗3
a,3b,3cと接地との間に各スイッチ等が接続され
た現在時刻設定手段で、各抵抗3a,3b,3cと現在
時刻設定手段3との接続部はマイクロコンピュータ12
4の入力回路120に接続されている。3Aは現在時刻
及び追い加熱設定回数の表示を切換える表示切替スイッ
チである。3Bは時刻(時間)及び追い加熱を設定する
時刻(時間)/追い加熱設定スイッチである。3Cは時
刻(分)を設定する時刻(分)設定スイッチである。 尚、各抵抗3a,3b,3cは一方が電源Vと接続され
ている。5は貯湯タンク100内の残湯量を調べる為に
貯湯タンク100の任意の側面に配置された残湯量検出
手段で、残湯量検出手段5は抵抗5aと接地との間で接
続されたサーミスタからなり、抵抗5aと残湯量検出手
段5との接続部はマイクロコンピュータ124のアナロ
グマルチプレクサ118に接続されている。尚、抵抗5
aは一方が電源Vと接続されている。
路123と接続された表示用回路で、出力回路123か
らの出力信号を増幅する。7は表示用回路6とマイクロ
コンピュータ124の出力回路123とに接続された表
示手段で、表示用回路6からの出力信号と出力回路12
3からの出力信号に基づいて表示させる。7A,7Bは
それぞれ現在時刻、追い加熱設定回数を示すランプ、7
Cは現在時刻のランプ7Aが点灯している時は現在時刻
を表示し、追い加熱設定回数のランプ7Bが点灯してい
る時は追い加熱の回数を表示する表示灯である。尚、表
示手段7は、電源を入れると表示部が現在時刻のランプ
7Aを点灯し、表示灯7Cが00:00の時刻を示す。 表示切換スイッチ3Aを操作すると、現在時刻ランプ7
Aが消灯し、追い加熱設定ランプ7Bが点灯する。この
時、表示灯7Cは追い加熱の回数を表示する。この状態
でスイッチ3Bを押すと、それに応じて表示灯7Cは0
0から01,02・・・を示す。さらに表示切換スイッ
チ3Aを操作すると追い加熱設定ランプ7Bが消灯し、
現在時刻ランプ7Aが点灯する。
されており、図4は図1の動作を示すフロチャートであ
り、その動作を説明する。先ず、電源を入れて表示手段
7の操作部を操作して現在時刻を設定する(ステップ1
0)。すると、CPU121は湯温設定手段105で設
定された湯温の読み取りを行う(ステップ11)。次に
、CPU121は自動追い加熱設定手段2での自動追い
加熱の設定がされているかどうかを判断し、自動追い加
熱設定手段2で自動追い加熱が設定されている場合はス
テップ28に進み、自動追い加熱が設定されていない場
合は次のステップに進む(ステップ12)。次に、CP
U121は手動追い加熱設定手段1での手動追い加熱の
設定がされているかどうか判断し、手動追い加熱設定手
段1で手動追い加熱が設定されている場合はステップ3
0に進み、手動追い加熱が設定されていない場合は次の
ステップに進む(ステップ13)。CPU121は手動
追い加熱の設定がなければメモリ12に記憶された主通
電時間帯(例えば23時から翌朝の7時までの通電時間
帯)に於いて、現在の時刻がその主通電時間帯内である
かどうか判断し、現在の時刻が主通電時間帯に該当しな
い場合は再びステップ12に戻り、現在の時刻が主通電
時間帯に該当する場合は次のステップに進む(ステップ
14)。
設けられた下部湯温測定手段103より給水水温の温度
Twを測定(ステップ15)すると共に、湯温設定手段
105で設定された使用温度Tを読み取る(ステップ1
6)。次にCPU121は下部湯温測定手段103から
読み取った給水水温Tw及び湯温設定手段105で設定
された温度Tから下部発熱体101の正味の通電時間H
をH=V・(T−Tw)/860・P・0.9の式に基
づいて算出する(ステップ17)。そして、CPU12
1は、プログラムに基づいて深夜の通電開始時刻を計算
する(ステップ18)。次に、CPU121は算出され
た通電開始時刻Hpが経過したかどうかを判断し、その
時刻になっていない場合は待機し、その時刻になってい
る場合は次のステップに進む(ステップ19)。
上部発熱体制御手段110を介して上部発熱体102を
通電させる(ステップ20)。次に、CPU121は上
部湯温測定手段104を介して上部湯温Tm2 を測定
する(ステップ21)。更に、CPU121はこの上部
湯温Tm2 と設定湯温Tとを比較し、上部湯温Tm2
が設定湯温より低い場合は再びステップ25に戻り、
上部湯温Tm2 が設定湯温よりも高い場合は次のステ
ップに進む(ステップ22)。次に、上部湯温Tm2
が設定湯温に到達したらCPU121は上部発熱体をO
FFする(ステップ23)。そして、CPU121は下
部発熱体制御手段107を介して下部発熱体101に通
電する(ステップ24)。CPU121は下部発熱体制
御手段107を介して下部湯温Tm1 を測定する(ス
テップ25)。次に、CPU121は下部湯温Tm1
と設定湯温Tとを比較し、下部湯温Tm1 が設定湯温
Tより低い場合は再びステップ25に戻り、下部湯温T
m1 が設定湯温より高い場合は次のステップに進む(
ステップ26)。下部湯温Tm1 が設定湯温T以上の
場合、CPU121は下部発熱体制御手段107を介し
て下部発熱体101をOFFにする(ステップ27)。 即ち、主通電時間帯の沸き上げが、上部発熱体102か
ら始まり下部発熱体101へと変わる。
定がある場合はCPU121は貯湯タンク100内の定
量の残湯量を残湯量検出手段5で検出する(ステップ2
8)。次に、CPU121は残湯量検出手段5により貯
湯タンク100内に定量の残湯量があると判断した場合
はステップ24に戻り、貯湯タンク100内に定量の残
湯量がないと判断した場合はステップ13に戻る。
の設定がある場合、CPU121は上部発熱体制御手段
110を介して上部発熱体102をONさせる(ステッ
プ30)。次に、CPU121は上部湯温測定手段10
4を介して貯湯タンク100の上部湯温Tm2を測定す
る(ステップ31)。そして、CPU121は湯温設定
手段105で設定された沸き上げ温度Tと上部湯温測定
手段104で測定された温度Tm2とを比較し、測定さ
れた温度Tm2が設定された温度T以下である場合は再
びステップ31に戻り、測定された温度Tm2が設定さ
れた温度T以上である場合は次のステップに進む(ステ
ップ32)。測定された温度Tm2が温度T以上である
と、CPU121は上部発熱体制御手段110を介して
上部発熱体102をOFFさせる。そして、再び、ステ
ップ12に戻る。
任意の時間に通電開始及びてし時間を設定して下部発熱
体2を通電し給水を加熱することもできる。又、主通電
時間帯でなくても、自動追い加熱設定手段を機能させれ
ば、残湯量を検出して残湯量が所定量以下であれば自動
的に下部発熱体101に通電して給水を加熱することも
可能であり、更に、手動操作により強制的に上部発熱体
3に通電して追焚きすることもできる。
部発熱体102のON/OFFを繰り返すのは給水の加
熱放熱を繰り返すことになり電力消費の無駄となる。こ
れを避けるため追い加熱は回数設定にすることも可能で
ある。
危機を備え多種の機能を付与して、極めて効率よくかつ
使い勝手のよい電気温水器としているが過程にあって実
際に使用する場合、上記の機能をすべて必要とするもの
ではなく、使用目的によっては多少機能を犠牲にしても
低価格の温水器を必要とすることもある。以下そうした
温水器の幾つかを他の実施例としてあげる。
ック図、図6は図5の主要部の電気回路図、図7は図5
の動作を示すフロチャートである。本実施例の図5及び
図6に於いては、図1及び図2の手動追い加熱設定手段
1が除去されている。又、図7に於いては、図4のステ
ップ13,ステップ30〜ステップ33の手動追い加熱
設定手段の制御フローが除去されたものと同じであるの
で、その動作説明を省略する。
よる湯切れ前の事前対応(給水加熱等)を行うが、自動
追い加熱の設定忘れ、又、使用湯量が非常に少ない場合
、上部発熱体102だけの使用による沸き上げができな
い。
ック図、図9は図8の主要部の電気回路図、図10は図
8の動作を示すフローチャートである。本実施例の図8
及び図9は、図1及び図2の残湯量検出手段と自動追い
加熱設定手段が除去されている。又、図10に於いては
、図4のステップ12,ステッブ28,ステップ29の
自動追い加熱設定手段の制御フローが除去されたものと
同じであるので、その動作説明を省略する。
より、従来製品の昼間時間帯と関係なく任意の時間に上
部発熱体102へ通電して給水を加熱すると共に、主通
電時間帯内では上部発熱体102から通電を開始し、下
部発熱体101へ切り替えるようにしたものである。湯
の使用量が少なく追い加熱をあまり必要としない場合は
、これで十分である。
示すブロック図で、図12は図11の主要部の電気回路
図、図13は図11の動作を示すフローチャートである
。本実施例の図11及び図12は、図1及び図2の残湯
量検出手段、手動追い加熱設定手段及び自動追い加熱設
定手段の制御フローが除去されたものと同じであるので
、その動作説明を省略する。
する現在時刻設定手段62により、現在時刻を設定し、
主通電開始時刻に到達していれば上下発熱体101,1
02への通電時間を主通電時間帯に設定し、上部発熱体
102より沸き上げを開始し、続いて下部発熱体101
に切り替えて沸き上げを行うようにしたものである。
ンク内の水温及び貯湯タンク内の下部温度に基づいて自
動的に追い加熱して貯湯タンク内の水を沸き上げるよう
にしたので、常に一定の湯量が所定温度で確保されるこ
ととなり、使用者がいつでも深夜及び昼間の時間帯を問
わず使用することができ、又、使用された湯量を常に充
当するので、使用湯量が多い場合でも貯湯タンク内が湯
量不足になることがない。
ンク内の下部温度による自動的な沸き上げと貯湯タンク
内の上部の温度及び設定された上部発熱体の通電時間に
基づいた貯湯タンク内の湯量の沸き上げとを使用できる
ようにしたので、上記自動による沸き上げの設定を忘れ
ても上部発熱体を通電して短時間に貯湯タンク内の湯量
を沸き上げて使用することができる。
り替えて貯湯タンク内の湯量を沸き上げるようにしたの
で、非常に低い水温でも沸き上げ時間が長時間かかるこ
となく経済的であり、又、任意の時間に貯湯タンク内の
湯量を沸き上げるようにしたので、毎日の生活のリズム
に合わせて湯を使用することができ極めて使い易い電気
温水器を提供することができる。
る。
である。
図である。
る。
示すフローチャートである。
Claims (4)
- 【請求項1】 貯湯タンク内の下部に設けられた下部
発熱体と、前記貯湯タンク内の上部に設けられた上部発
熱体と、前記貯湯タンクの側面下部に設けられ、前記貯
湯タンク内の下部湯温を測定する下部湯温測定手段と、
前記貯湯タンクの側面上部に設けられ、前記貯湯タンク
内の上部湯温を測定する上部湯温測定手段と、前記貯湯
タンクの側面に設けられ、前記貯湯タンク内に給水され
る水温を検出する残湯量検出手段と、前記貯湯タンクの
沸き上げ温度を予め設定する湯温設定手段と、時刻を計
数するタイマーを内蔵し、前記湯温設定手段で設定され
た温度及び前記下部湯温測定手段で測定された温度に基
づいて前記下部発熱体への通電時間を算出すると共に、
予め定められた通電時間帯に於いて、前記求められた通
電時間により通電開始時刻を算出する演算手段と、前記
残湯量検出手段で検出された水温を有するとき自動的に
前記下部発熱体への通電を設定する自動追い加熱設定手
段と、前記上部発熱体の通電時間を任意に設定する手動
追い加熱設定手段と、前記手動追い加熱設定手段が設定
されている場合、前記上部湯温測定手段で検出される上
部温度が所定の温度になるように前記上部発熱体を通電
制御し、前記自動追い加熱設定手段及び前記手動追い加
熱設定手段が設定されない場合、前記演算手段で算出さ
れた通電時間及び通電開始時刻により前記上部発熱体の
通電を開始し、前記上部湯温測定手段で検出される温度
が設定値以上になったときに通電を停止すると共に、前
記下部発熱体に通電を切り替える切替指令を出力する上
部発熱体制御手段と、前記自動追い加熱設定手段が設定
されている場合、前記残湯量検出手段で検出される温度
及び前記下部湯温測定手段で検出される下部温度が所定
の温度になるように前記下部発熱体を通電制御し、前記
自動追い加熱設定手段及び前記手動追い加熱設定手段が
設定されない場合、前記上部発熱体制御手段からの切替
指令により前記下部発熱体の通電を開始し、前記下部湯
温測定手段で検出される温度が設定値以上になったとき
に通電を停止すると共に、前記上部発熱体に通電を切り
替える切替指令を出力する下部発熱体制御手段とを備え
たことを特徴とする電気温水器。 - 【請求項2】 貯湯タンク内の下部に設けられた下部
発熱体と、前記貯湯タンク内の上部に設けられた上部発
熱体と、前記貯湯タンクの側面下部に設けられ、前記貯
湯タンク内の下部湯温を測定する下部湯温測定手段と、
前記貯湯タンクの側面上部に設けられ、前記貯湯タンク
内の上部湯温を測定する上部湯温測定手段と、前記貯湯
タンクの側面に設けられ、前記貯湯タンク内に給水され
る水温を検出する残湯量検出手段と、時刻を計数するタ
イマーを内蔵し、前記湯温設定手段で設定された温度及
び前記下部湯温測定手段で測定された温度に基づいて前
記下部発熱体への通電時間を算出すると共に、予め定め
られた通電時間帯に於いて、前記求められた通電時間に
より通電開始時刻を算出する演算手段と、前記残湯量検
出手段で検出された水温を有するとき自動的に前記下部
発熱体への通電を設定する自動追い加熱設定手段と、前
記自動追い加熱設定手段が設定されない場合、前記演算
手段で算出された通電時間及び通電開始時刻により前記
上部発熱体の通電を開始し、前記上部湯温測定手段で検
出される温度が設定値以上になったときに通電を停止す
ると共に、前記下部発熱体に通電を切り替える切替指令
を出力する上部発熱体制御手段と、前記自動追い加熱設
定手段が設定されている場合、前記残湯量検出手段で検
出される温度及び前記下部湯温測定手段で検出される下
部温度が所定の温度になるように前記下部発熱体を通電
制御し、前記自動追い加熱定手段が設定されない場合、
前記上部発熱体制御手段からの切替指令により前記下部
発熱体の通電を開始し、前記下部湯温測定手段で検出さ
れる温度が設定値以上になったときに通電を停止すると
共に、前記上部発熱体に通電を切り替える切替指令を出
力する下部発熱体制御手段とを備えたことを特徴とする
電気温水器。 - 【請求項3】 貯湯タンク内の下部に設けられた下部
発熱体と、前記貯湯タンク内の上部に設けられた上部発
熱体と、前記貯湯タンクの側面下部に設けられ、前記貯
湯タンク内の下部湯温を測定する下部湯温測定手段と、
前記貯湯タンクの側面上部に設けられ、前記貯湯タンク
内の上部湯温を測定する上部湯温測定手段と、前記貯湯
タンクの沸き上げ温度を予め設定する湯温設定手段と、
時刻を計数するタイマーを内蔵し、前記湯温設定手段で
設定された温度及び前記下部湯温測定手段で測定された
温度に基づいて前記下部発熱体への通電時間を算出する
と共に、予め定められた通電時間帯に於いて、前記求め
られた通電時間により通電開始時刻を算出する演算手段
と、該上部発熱体の通電時間を任意に設定する手動追い
加熱設定手段と、前記手動追い加熱設定手段が設定され
ている場合、前記上部湯温測定手段で検出される上部温
度が所定の温度になるように前記上部発熱体を通電制御
し、前記手動追い加熱設定手段が設定されない場合、前
記演算手段で算出された通電時間及び通電開始時刻によ
り前記上部発熱体から通電を開始し、前記上部湯温測定
手段で検出される温度が設定値以上になったときに通電
を停止すると共に、前記下部発熱体に通電を切り替える
切替指令を出力する上部発熱体制御手段と、前記手動追
い加熱設定手段が設定されない場合、前記上部発熱体制
御手段からの切替指令により前記下部発熱体の通電を開
始し、前記下部湯温測定手段で検出される温度が設定値
以上になったときに通電を停止すると共に、前記上部発
熱体に通電を切り替える切替指令を出力する前記下部発
熱体制御手段とを備えたことを特徴とする電気温水器。 - 【請求項4】 貯湯タンク内の下部に設けられた下部
発熱体と、前記貯湯タンク内の上部に設けられた上部発
熱体と、前記貯湯タンクの側面下部に設けられ、前記貯
湯タンク内の下部湯温を測定する下部湯温測定手段と、
前記貯湯タンクの側面上部に設けられ、前記貯湯タンク
内の上部湯温を測定する上部湯温測定手段と、前記貯湯
タンクの沸き上げ温度を予め設定する湯温設定手段と、
時刻を計数するタイマーを内蔵し、前記湯温設定手段で
設定された温度及び前記下部湯測定手段で測定された温
度に基づいて前記下部発熱体への通電時間を算出すると
共に、予め定められた通電時間帯に於いて、前記求めら
れた通電時間により通電開始時刻を算出する演算手段と
、該演算手段で算出された通電時間及び通電開始時刻に
より前記上部発熱体から通電を開始し、前記上部湯温測
定手段で検出される温度が所定の温度になるように前記
上部発熱体を通電制御し、前記上部湯温測定手段で検出
される温度が設定値以上になったときに通電を停止する
と共に、前記下部発熱体に通電を切り替える切替指令を
出力する上部発熱体制御手段と、該上部発熱体制御手段
からの切替指令により前記下部発熱体の通電を開始し、
前記下部湯温測定手段で検出される温度が設定値以上に
なったときに通電を停止すると共に、前記上部発熱体に
通電を切り替える切替指令を出力する下部発熱体制御手
段とを備えたことを特徴とする電気温水器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1003791A JP2791921B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | 電気温水器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1003791A JP2791921B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | 電気温水器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281155A true JPH04281155A (ja) | 1992-10-06 |
| JP2791921B2 JP2791921B2 (ja) | 1998-08-27 |
Family
ID=11739197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1003791A Expired - Lifetime JP2791921B2 (ja) | 1991-01-30 | 1991-01-30 | 電気温水器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2791921B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6128438A (en) * | 1997-12-26 | 2000-10-03 | Il Woo Engineering Co., Ltd. | Inflammable cleaning fluid heating apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02219948A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-09-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電気温水器 |
| JPH04143545A (ja) * | 1990-10-04 | 1992-05-18 | Kyushu Electric Power Co Inc | 貯湯式電気温水器 |
-
1991
- 1991-01-30 JP JP1003791A patent/JP2791921B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02219948A (ja) * | 1989-02-20 | 1990-09-03 | Mitsubishi Electric Corp | 電気温水器 |
| JPH04143545A (ja) * | 1990-10-04 | 1992-05-18 | Kyushu Electric Power Co Inc | 貯湯式電気温水器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6128438A (en) * | 1997-12-26 | 2000-10-03 | Il Woo Engineering Co., Ltd. | Inflammable cleaning fluid heating apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2791921B2 (ja) | 1998-08-27 |
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