JPH0428176U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0428176U JPH0428176U JP7057390U JP7057390U JPH0428176U JP H0428176 U JPH0428176 U JP H0428176U JP 7057390 U JP7057390 U JP 7057390U JP 7057390 U JP7057390 U JP 7057390U JP H0428176 U JPH0428176 U JP H0428176U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turning
- view
- control
- showing
- brake
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Guiding Agricultural Machines (AREA)
- Non-Deflectable Wheels, Steering Of Trailers, Or Other Steering (AREA)
Description
図面は、本考案に係る作業用走行車の無人操作
装置の実施例を示したものであつて、第1図はト
ラクタの側面図、第2図は同上正面図、第3図は
無人操作装置の正面図、第4図は同上側面図、第
5図は取付け状態を示す同上側面図、第6図は自
立状態を示す同上側面図、第7図はカバーした状
態を示す同上正面図、第8図は無人操作装置の取
付け部を示す一部断面正面図、第9図A,Bは作
用を示す同上拡大正面図、第10図A,Bはそれ
ぞれ通常時と過負荷時を示すステアリング操作機
構の一部断面平面図、第11図はステアリング操
作機構の一部断面側面図、第12図は要部拡大断
面図、第13図A,B,Cはそれぞれアクセル操
作状態と中立状態とブレーキ操作状態を示す第二
モータ部の側面図、第14図は第二モータとシフ
トモータを示す側面図、第15図はブレーキ作動
切換機構の正面図、第16図A,Bはブレーキ操
作機構の作用を示す側面図、第17図はアクセル
操作機構の側面図、第18図A,B,Cはそれぞ
れリフト操作状態を中立状態とクラツチ操作状態
とを示す第三モータ部の側面図、第19図A,B
はクラツチ操作機構の作用を示す側面図、第20
図はリフト操作機構の全体正面図、第21図は同
上要部断面図、第22図A,Bはリフト操作機構
の作用を示す側面図、第23図A,Bはそれぞれ
送信機の正面図、側面図、第24図は送信機の制
御機構を示すブロツク図、第25図は送信機のメ
インルーチンを示すフローチヤート、第26図は
電圧チエツク制御のフローチヤート、第27図は
無人操作装置の制御機構を示すブロツク図、第2
8図は無人操作装置のメインルーチンを示すフロ
ーチヤート、第29図はモード制御のフローチヤ
ート、第30図はステアリング制御のフローチヤ
ート、第31図はステアリング制御の作用説明図
、第32図は第一モータ作動速度制御のフローチ
ヤート、第33図は同制御の作用を示す波形図、
第34図は同制御の作用を示すステアリングホイ
ールの平面図、第35図は旋回制御のフローチヤ
ート、第36図はブレーキ・アクセル制御のフロ
ーチヤート、第37図は同制御の作用説明図、第
38図はクラツチ・リフト制御のフローチヤート
、第39図は同制御の作用説明図、第40図はブ
レーキ・クラツチ連動制御のフローチヤートであ
る。 図中、1は走行機体、1aは作業部、2は運転
座席、3は無人操作装置、5はブレーキ操作機構
、6はアクセル操作機構、7はクラツチ操作機構
、8はリフト機構、9はステアリング操作機構、
22は第一モータ、32は制御部、33は第二モ
ータ、49は検知スイツチ、50は第三モータ、
58は検知スイツチである。
装置の実施例を示したものであつて、第1図はト
ラクタの側面図、第2図は同上正面図、第3図は
無人操作装置の正面図、第4図は同上側面図、第
5図は取付け状態を示す同上側面図、第6図は自
立状態を示す同上側面図、第7図はカバーした状
態を示す同上正面図、第8図は無人操作装置の取
付け部を示す一部断面正面図、第9図A,Bは作
用を示す同上拡大正面図、第10図A,Bはそれ
ぞれ通常時と過負荷時を示すステアリング操作機
構の一部断面平面図、第11図はステアリング操
作機構の一部断面側面図、第12図は要部拡大断
面図、第13図A,B,Cはそれぞれアクセル操
作状態と中立状態とブレーキ操作状態を示す第二
モータ部の側面図、第14図は第二モータとシフ
トモータを示す側面図、第15図はブレーキ作動
切換機構の正面図、第16図A,Bはブレーキ操
作機構の作用を示す側面図、第17図はアクセル
操作機構の側面図、第18図A,B,Cはそれぞ
れリフト操作状態を中立状態とクラツチ操作状態
とを示す第三モータ部の側面図、第19図A,B
はクラツチ操作機構の作用を示す側面図、第20
図はリフト操作機構の全体正面図、第21図は同
上要部断面図、第22図A,Bはリフト操作機構
の作用を示す側面図、第23図A,Bはそれぞれ
送信機の正面図、側面図、第24図は送信機の制
御機構を示すブロツク図、第25図は送信機のメ
インルーチンを示すフローチヤート、第26図は
電圧チエツク制御のフローチヤート、第27図は
無人操作装置の制御機構を示すブロツク図、第2
8図は無人操作装置のメインルーチンを示すフロ
ーチヤート、第29図はモード制御のフローチヤ
ート、第30図はステアリング制御のフローチヤ
ート、第31図はステアリング制御の作用説明図
、第32図は第一モータ作動速度制御のフローチ
ヤート、第33図は同制御の作用を示す波形図、
第34図は同制御の作用を示すステアリングホイ
ールの平面図、第35図は旋回制御のフローチヤ
ート、第36図はブレーキ・アクセル制御のフロ
ーチヤート、第37図は同制御の作用説明図、第
38図はクラツチ・リフト制御のフローチヤート
、第39図は同制御の作用説明図、第40図はブ
レーキ・クラツチ連動制御のフローチヤートであ
る。 図中、1は走行機体、1aは作業部、2は運転
座席、3は無人操作装置、5はブレーキ操作機構
、6はアクセル操作機構、7はクラツチ操作機構
、8はリフト機構、9はステアリング操作機構、
22は第一モータ、32は制御部、33は第二モ
ータ、49は検知スイツチ、50は第三モータ、
58は検知スイツチである。
Claims (1)
- 機体旋回指令に基づいて、ステアリング旋回操
作、ブレーキ操作、作業部上昇操作、アクセルダ
ウン操作等を自動的に行う旋回制御装置を備えて
なる作業用走行車において、前記旋回制御装置に
、旋回解除指令に基づいて、ステアリング直進復
帰操作及びブレーキ解除操作を行う一方、上昇操
作した作業部およびダウン操作したアクセルはそ
のままの状態に維持する旋回解除制御手段を設け
たことを特徴とする作業用走行車の旋回制御装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7057390U JPH0428176U (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7057390U JPH0428176U (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0428176U true JPH0428176U (ja) | 1992-03-05 |
Family
ID=31606838
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7057390U Pending JPH0428176U (ja) | 1990-07-02 | 1990-07-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0428176U (ja) |
-
1990
- 1990-07-02 JP JP7057390U patent/JPH0428176U/ja active Pending