JPH04281956A - 配線方法 - Google Patents
配線方法Info
- Publication number
- JPH04281956A JPH04281956A JP3069400A JP6940091A JPH04281956A JP H04281956 A JPH04281956 A JP H04281956A JP 3069400 A JP3069400 A JP 3069400A JP 6940091 A JP6940091 A JP 6940091A JP H04281956 A JPH04281956 A JP H04281956A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wiring
- cushioning material
- release paper
- laminated
- floor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 70
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 11
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 11
- 238000009408 flooring Methods 0.000 claims description 18
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 8
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 4
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims description 3
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
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- 239000013043 chemical agent Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Floor Finish (AREA)
- Installation Of Indoor Wiring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、タイルカーペット等
の柔軟性を有する床材と、コンクリートスラブ等の床面
との間に、フラットケーブル等を配線する方法、すなわ
ち、いわゆるアンダーカーペット方式の配線方法に関す
る。
の柔軟性を有する床材と、コンクリートスラブ等の床面
との間に、フラットケーブル等を配線する方法、すなわ
ち、いわゆるアンダーカーペット方式の配線方法に関す
る。
【0002】
【従来の技術】電話、コンピューター用のフラットケー
ブルC等の屋内配線系統を、タイルカーペット等の床材
Bと、コンクリートスラブA等の床面A’との間に配線
する、いわゆるアンダーカーペット方式による配線方法
がオフィスビル等において、現在広く用いられている。
ブルC等の屋内配線系統を、タイルカーペット等の床材
Bと、コンクリートスラブA等の床面A’との間に配線
する、いわゆるアンダーカーペット方式による配線方法
がオフィスビル等において、現在広く用いられている。
【0003】このアンダーカーペット方式の配線方法は
、コンクリートスラブA等の床面A’の上にフラットケ
ーブルC等の屋内配線を設置し、その上からタイルカー
ペット等の床材Bを弱粘性の接着剤により単純に敷設し
て行なわれる。このため、図7に示すように、フラット
ケーブルCの厚みが床材Bの表面に、凸部B’として表
われる不都合を有していた。すなわち、この凸部B’は
タイルカーペット等の床材B敷設当初は、外観上はあま
り目立たないものの、この床材B上を歩行等することに
よりこの凸部B’に靴底等が引っ掛り、次第にこの凸部
B’周辺の床材B表面が特に摩耗し、外観上目立つよう
になる。また、この凸部B’にまたがって、机、棚等が
設置される場合には、この凸部B’に机、棚等の荷重が
強くかかり、この部分のフラットケーブルCを破断させ
ることがあった。また、この凸部B’が床材Bの継ぎ目
にまたがる場合には、この凸部B’に靴底等が引っ掛り
易いこととも合まって、この継ぎ目部分から床材Bが剥
れ易かった。そこで、例えば実開昭61−28834号
に記載されるアンダーカーペットケーブル布設用パネル
のように、ケーブルを収容することが可能な凹溝を有す
るパネル材の下にケーブルを収納して、このパネル材を
床面A’に敷設し、その上からカーペットを敷設する技
術が開示されている。
、コンクリートスラブA等の床面A’の上にフラットケ
ーブルC等の屋内配線を設置し、その上からタイルカー
ペット等の床材Bを弱粘性の接着剤により単純に敷設し
て行なわれる。このため、図7に示すように、フラット
ケーブルCの厚みが床材Bの表面に、凸部B’として表
われる不都合を有していた。すなわち、この凸部B’は
タイルカーペット等の床材B敷設当初は、外観上はあま
り目立たないものの、この床材B上を歩行等することに
よりこの凸部B’に靴底等が引っ掛り、次第にこの凸部
B’周辺の床材B表面が特に摩耗し、外観上目立つよう
になる。また、この凸部B’にまたがって、机、棚等が
設置される場合には、この凸部B’に机、棚等の荷重が
強くかかり、この部分のフラットケーブルCを破断させ
ることがあった。また、この凸部B’が床材Bの継ぎ目
にまたがる場合には、この凸部B’に靴底等が引っ掛り
易いこととも合まって、この継ぎ目部分から床材Bが剥
れ易かった。そこで、例えば実開昭61−28834号
に記載されるアンダーカーペットケーブル布設用パネル
のように、ケーブルを収容することが可能な凹溝を有す
るパネル材の下にケーブルを収納して、このパネル材を
床面A’に敷設し、その上からカーペットを敷設する技
術が開示されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者の技術に
よる配線施工では、床面に配線をした後にこの配線に合
わせて、凹溝を有するパネル材を床面A’に一枚、一枚
敷設する必要があるため施工手間を過大なものとする。 また、配線換えをする場合には、カーペットを剥した後
、変更後の配線に合わせてパネル材を組み換え、再度、
パネル材の敷設を行なう必要があり煩雑である。この発
明は、特に、アンダーカーペット方式により配線する場
合に、タイルカーペット等の床材B等の表面にフラット
ケーブルCの厚みに起因する突部B’が現われることを
防止でき、かつ、施工を行い易く、また、配線換えを容
易になしうる配線方法の提供を目的とする。
よる配線施工では、床面に配線をした後にこの配線に合
わせて、凹溝を有するパネル材を床面A’に一枚、一枚
敷設する必要があるため施工手間を過大なものとする。 また、配線換えをする場合には、カーペットを剥した後
、変更後の配線に合わせてパネル材を組み換え、再度、
パネル材の敷設を行なう必要があり煩雑である。この発
明は、特に、アンダーカーペット方式により配線する場
合に、タイルカーペット等の床材B等の表面にフラット
ケーブルCの厚みに起因する突部B’が現われることを
防止でき、かつ、施工を行い易く、また、配線換えを容
易になしうる配線方法の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記課題を
解決するために、配線方法を、一方の面に樹脂シート2
が積層され、且つ、他方の面に粘着材層4を介して離型
紙3が積層されている緩衝材1を、この緩衝材1の前記
樹脂シート2の面を床面A’に接着して張り込むと共に
、該緩衝材1の離型紙3面から配線用の溝1aを切断、
条設し、この条設溝1a内に配線後、前記離型紙3を剥
離して、前記緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する
床材Bを接着する構成とした。
解決するために、配線方法を、一方の面に樹脂シート2
が積層され、且つ、他方の面に粘着材層4を介して離型
紙3が積層されている緩衝材1を、この緩衝材1の前記
樹脂シート2の面を床面A’に接着して張り込むと共に
、該緩衝材1の離型紙3面から配線用の溝1aを切断、
条設し、この条設溝1a内に配線後、前記離型紙3を剥
離して、前記緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する
床材Bを接着する構成とした。
【0006】
【作用】この発明に係る配線方法では、緩衝材1の離型
紙3面から配線用の溝1aを切断、条設し、この条設さ
れた溝1a内に配線後、前記離型紙3を剥離して、前記
緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する床材Bを接着
するので、図5に示すように、床材Bの表面は配線され
たフラットケーブルC等の厚みかかわらず平坦面とされ
る。
紙3面から配線用の溝1aを切断、条設し、この条設さ
れた溝1a内に配線後、前記離型紙3を剥離して、前記
緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する床材Bを接着
するので、図5に示すように、床材Bの表面は配線され
たフラットケーブルC等の厚みかかわらず平坦面とされ
る。
【0007】
【実施例】以下、この発明の典型的な実施例を図1ない
しは図6に基づき説明する。
しは図6に基づき説明する。
【0008】先ず、一方の面にゴムシート等の樹脂シー
ト2が積層されると共に、他方の面に粘着剤層4を介し
て離型紙3が積層されているウレタンフォーム材等のシ
ート状の緩衝材1を用意する。アンダーカーペット方式
により配線されることの多い、電話、コンピューター配
線用のフラットケーブルCの厚み(通例1.0mm 程
度)を考慮すると、この緩衝材1は1.0mm 程度の
厚さのものが好ましい。また、運搬、取扱い等の便宜の
観点から、この緩衝材1は、図6に示すように、幅1m
程度に調整して、ロール状に巻き取って用意しておくこ
とが好ましい。従って、巻き取り易いように緩衝材1の
下面に積層される樹脂シート2は、厚さ1.0mm 程
度のものを、また、離型紙は厚さ0.1mm 程度のも
のを用いることが好ましい。
ト2が積層されると共に、他方の面に粘着剤層4を介し
て離型紙3が積層されているウレタンフォーム材等のシ
ート状の緩衝材1を用意する。アンダーカーペット方式
により配線されることの多い、電話、コンピューター配
線用のフラットケーブルCの厚み(通例1.0mm 程
度)を考慮すると、この緩衝材1は1.0mm 程度の
厚さのものが好ましい。また、運搬、取扱い等の便宜の
観点から、この緩衝材1は、図6に示すように、幅1m
程度に調整して、ロール状に巻き取って用意しておくこ
とが好ましい。従って、巻き取り易いように緩衝材1の
下面に積層される樹脂シート2は、厚さ1.0mm 程
度のものを、また、離型紙は厚さ0.1mm 程度のも
のを用いることが好ましい。
【0009】次いで、図1に示すように、この緩衝材1
の樹脂シート2の面をコンクリートスラブA等の床面A
’に接着剤により張り込む。次いで、図2に示すように
、この緩衝材1の離型紙3の面から緩衝材1に適宣の幅
を介して、略平行な2本の切断線を入れ、この切断線間
の緩衝材1を取り去って、溝1aを条設する。この切断
、条設にあたっては、切断する幅寸法と、厚さ寸法との
微調整が可能なカッターを用いるのが良い。また、この
切断、条設を行い易くするために、図6に示すように、
離型紙3の表面に方眼D等、切削にあたって目安となる
線等を、予め印刷しておくことが好ましい。次いで、図
3に示すように、この溝1a内にフラットケーブルC等
を埋め込み配線する。次いで、図4に示すように、離型
紙3を剥離し、緩衝材1の上面に設けられている粘着材
層4を露出させ、図5に示すように、この粘着材層4上
に柔軟性を有するタイルカーペット等の床材Bを張り込
み、接着して、配線を終了する。
の樹脂シート2の面をコンクリートスラブA等の床面A
’に接着剤により張り込む。次いで、図2に示すように
、この緩衝材1の離型紙3の面から緩衝材1に適宣の幅
を介して、略平行な2本の切断線を入れ、この切断線間
の緩衝材1を取り去って、溝1aを条設する。この切断
、条設にあたっては、切断する幅寸法と、厚さ寸法との
微調整が可能なカッターを用いるのが良い。また、この
切断、条設を行い易くするために、図6に示すように、
離型紙3の表面に方眼D等、切削にあたって目安となる
線等を、予め印刷しておくことが好ましい。次いで、図
3に示すように、この溝1a内にフラットケーブルC等
を埋め込み配線する。次いで、図4に示すように、離型
紙3を剥離し、緩衝材1の上面に設けられている粘着材
層4を露出させ、図5に示すように、この粘着材層4上
に柔軟性を有するタイルカーペット等の床材Bを張り込
み、接着して、配線を終了する。
【0010】アンダカーペット方式による配線に用いら
れる電線ケーブルには、厚みが2.0mm 程度のもの
も多く用いられる。そこで、この厚み2.0mm 程度
の電線ケーブルと、前記の厚み1.0mm 程度のフラ
ットケーブルCの双方に対応できるように、厚さ1.0
mm の緩衝材1を色分けして上下2段に張り合せ、緩
衝材1を2層として構成してもよい。そして、前記電線
ケーブルを配線する場合には、緩衝材1を切断した後、
上下2段の緩衝材1をすべて取り去って、深さ2.0m
m の溝1aを条設する。また、前記フラットケーブル
Cを配線する場合には、緩衝材1を切断した後、上段の
緩衝材1のみを取り去って、深さ1.0mm の溝1a
を条設する。
れる電線ケーブルには、厚みが2.0mm 程度のもの
も多く用いられる。そこで、この厚み2.0mm 程度
の電線ケーブルと、前記の厚み1.0mm 程度のフラ
ットケーブルCの双方に対応できるように、厚さ1.0
mm の緩衝材1を色分けして上下2段に張り合せ、緩
衝材1を2層として構成してもよい。そして、前記電線
ケーブルを配線する場合には、緩衝材1を切断した後、
上下2段の緩衝材1をすべて取り去って、深さ2.0m
m の溝1aを条設する。また、前記フラットケーブル
Cを配線する場合には、緩衝材1を切断した後、上段の
緩衝材1のみを取り去って、深さ1.0mm の溝1a
を条設する。
【0011】
【発明の効果】この発明に係る配線方法は、緩衝材1の
離型紙3面から配線用の溝1aを切断、条設し、この条
設された溝1a内に配線後、この離型紙3を剥離して、
緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する床材Bを接着
するので、この方法によれば、配線されたフラットケー
ブルC等の厚みによる突部B’を床材Bの表面に生じさ
せることなく、アンダーカーペット方式による配線を行
なうことができる。従って、床材Bの表面を平坦な状態
で安定的に維持でき、また、床材B上に負荷を課しても
配線されたフラットケーブルC等に特に過負荷が課せら
れることもない。また、緩衝材1の前記樹脂シート2の
面を床面A’に接着して張り込んだ後に、この緩衝材1
に溝1aを条設して配線を行なうこととするので、配線
後の緩衝材1の位置合わせ等の必要がなく、施工手間を
軽減できる。また、配線換えにあたっては、前になされ
た配線を取り除くことなく、嵌め殺しにしたままで、床
材Bを剥がした後緩衝材1に変更後の配線用の溝1aを
条設して配線を行なうことができるので、配線換えも容
易に行なえる。また、この発明に係る配線方法では、樹
脂シート2の面を床面A’に接着、張り込んで、緩衝材
1を敷設するので、コンクリートスラブA等の床面A’
の結露等により生じる温気が室内に拡がることを防止で
きる。さらに、床材Bは緩衝材1により保持されている
ので、水平方向に床材Bが引っ張られても、床材Bの一
部が緩衝材1から直ちに剥れて、皺を作ったりすること
がなく、また、この配線方法の用いられたオフィス等の
床は、接地感がソフトなものとなる特長を有する。
離型紙3面から配線用の溝1aを切断、条設し、この条
設された溝1a内に配線後、この離型紙3を剥離して、
緩衝材1の粘着材層4上に柔軟性を有する床材Bを接着
するので、この方法によれば、配線されたフラットケー
ブルC等の厚みによる突部B’を床材Bの表面に生じさ
せることなく、アンダーカーペット方式による配線を行
なうことができる。従って、床材Bの表面を平坦な状態
で安定的に維持でき、また、床材B上に負荷を課しても
配線されたフラットケーブルC等に特に過負荷が課せら
れることもない。また、緩衝材1の前記樹脂シート2の
面を床面A’に接着して張り込んだ後に、この緩衝材1
に溝1aを条設して配線を行なうこととするので、配線
後の緩衝材1の位置合わせ等の必要がなく、施工手間を
軽減できる。また、配線換えにあたっては、前になされ
た配線を取り除くことなく、嵌め殺しにしたままで、床
材Bを剥がした後緩衝材1に変更後の配線用の溝1aを
条設して配線を行なうことができるので、配線換えも容
易に行なえる。また、この発明に係る配線方法では、樹
脂シート2の面を床面A’に接着、張り込んで、緩衝材
1を敷設するので、コンクリートスラブA等の床面A’
の結露等により生じる温気が室内に拡がることを防止で
きる。さらに、床材Bは緩衝材1により保持されている
ので、水平方向に床材Bが引っ張られても、床材Bの一
部が緩衝材1から直ちに剥れて、皺を作ったりすること
がなく、また、この配線方法の用いられたオフィス等の
床は、接地感がソフトなものとなる特長を有する。
【図1】この発明に係る配線方法の実施例の一工程を示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】この発明に係る配線方法の実施例の一工程を示
す断面図である。
す断面図である。
【図3】この発明に係る配線方法の実施例の一工程を示
す断面図である。
す断面図である。
【図4】この発明に係る配線方法の実施例の一工程を示
す断面図である。
す断面図である。
【図5】この発明に係る配線方法の実施例の一工程を示
す断面図である。
す断面図である。
【図6】この発明に係る配線方法に使用する緩衝材の斜
視図である。
視図である。
【図7】従来の配線方法を示す断面図である。
1 緩衝材
1a 溝
2 樹脂シート
3 離型紙
4 粘着材層
A’ 床面
B 床材
Claims (1)
- 【請求項1】 一方の面に樹脂シートが積層され、且
つ、他方の面に粘着材層を介して離型紙が積層されてい
る緩衝材を、この緩衝材の前記樹脂シートの面を床面に
接着して張り込むと共に、該緩衝材の離型紙面から配線
用の溝を切断、条設し、この条設溝内に配線後、前記離
型紙を剥離して、前記緩衝材の粘着材層上に柔軟性を有
する床材を接着することを特徴とする配線方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069400A JPH04281956A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 配線方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3069400A JPH04281956A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 配線方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04281956A true JPH04281956A (ja) | 1992-10-07 |
Family
ID=13401516
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3069400A Pending JPH04281956A (ja) | 1991-03-11 | 1991-03-11 | 配線方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04281956A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07229281A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-08-29 | Mitsubishi Baarinton Kk | 配線用床材 |
| US5489458A (en) * | 1993-12-07 | 1996-02-06 | Mitsubishi Burlington Co., Ltd. | Flooring material for wiring |
-
1991
- 1991-03-11 JP JP3069400A patent/JPH04281956A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5489458A (en) * | 1993-12-07 | 1996-02-06 | Mitsubishi Burlington Co., Ltd. | Flooring material for wiring |
| JPH07229281A (ja) * | 1993-12-22 | 1995-08-29 | Mitsubishi Baarinton Kk | 配線用床材 |
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